XNA(+VS2008)のインストール

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XNA(+VS2008)のインストール」を以下のとおり復元します。
*XNAのインストール方法
-別の人がXNAの解説を書いてくれたのでXNAのインストール方法を解説([[やっつけXNA]])
現在(2010年7月14日)Visual Statdio Express 2010(以下VS)が公開されていますが、XNA Game Studeio 3.1が対応してません。&br;
そのため、VS 2008をインストールしなければなりませんが、VS2010と違ってWebインストールができないのでisoファイルからインストールします。

*Step 1. DemonToolのDL&インストール
VS 2008は、isoファイルで公開されているので、これを読みだすために仮想ドライブを作り必要があります。&br;
公式では、DVDに焼けと書いてありますがここではDEMON Tool(無償)を使って仮想ドライブを作ります。&br;
&size(7){DEMONはほんとはこうやって使うんだよ}

以下のURLをクリックしてDEMON Toolを入手してください &br;
http://www.daemon-tools.cc/jpn/home &br;
ここでは、面倒なんでDEMON ToolのDL&インストール方法は省きますので、下記のサイトなどを参考にがんばってください。&br;
http://daemontools.gusoku.net/ &br;
&size(7){どうしてもわからない場合はググるかスレで暴れてください・・・だれか答えるでしょう}

*Step 2. VS 2008のDL&インストール
** DVD ISOイメージのダウンロード
DEMONは正常にインストールでき、仮想ドライブを構築することはできましたか? &br;
続いて、VS 2008のDVDイメージをDLします。以下のURLをクリックしてくDLしてください。&br;
http://go.microsoft.com/?LinkId=9348306 &br;
-特に何もありませんので、そのままDLしてください。

** VS 2008のインストール
DLが終わったらisoファイルを仮想ドライブに挿入してください。自動でインストーラが立ち上がります。&br;
&ref(s-XNA_1.jpg)&br;
~XNAを使うのでVisual C# を選択します &br;
細かいステップは、VS 2010と同じなのでそちらを参照してください。[[Visual Studio Expressのインストール]] &br;
インストール中です。さほど時間はかかりません。&br;
&ref(s-XNA_2.jpg) &br;
インストールが完了しました。場合によっては閉じた途端再起動することもあるので注意してください。&br;
&ref(s-XNA_3.jpg) &br;
初期画面です。忘れずに登録しておきましょう。&br;
&ref(s-XNA_4.jpg)&br;

*Step 3. XNAのインストール
ようやくXNAのインストールです。まず、以下のURLからXNAをDLします。 &br;
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/xna/default.aspx &br;
右側にあるXNA Game Studio 3.1(日本語版)をクリックします。DL画面が表示されるのでDLしてください。
-こちらも特に何もありませんので、そのままDLしてください。

DLしたXNAGS31_setup.exeを実行するとインストーラが立ち上がります。&br;
&ref(s-XNA-5.jpg)&br;
たまにはきちんと読んでみるのもいいでしょう・・・ &br;
&ref(s-XNA_6.jpg) &br;
通信を行う際の設定を求められています。よくわからない場合は、有効にしますに設定します。&br;
ルーターやウイルスバスター・ノートンなどのセキュリティソフトでファイヤーウォールを使ってる場合は後で設定が必要かもしれません。&br;
&ref(s-XNA_7.jpg) &br;
インストール中です。&br;
&ref(s-XNA-8.jpg)&br;
これでインストールが完了しました。&br;
&ref(s-XNA_9.jpg)&br;
続きは[[こちら>やっつけXNA]]で・・・・

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