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    <title>mDKの知識庫</title>
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    <description>mDKの知識庫</description>

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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/mdk_0711/pages/15.html">
    <title>FAQ(Excel)</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/mdk_0711/pages/15.html</link>
    <description>
      -[[FAQ]]
----
- &amp;bold(){マクロのセキュリティレベルはどうやって変えるの？}
-- メニューバー [ツール(T)] - [オプション(O)] を選択し、オプション画面で[セキュリティ] タブを選択する。 
-- マクロセキュリティ(S) ボタンを押下し、[セキュリティ]ダイアログで適当なレベルを設定し、OKボタンを押下する。

- &amp;bold(){作成したファイルを読み取り専用推奨にしたい}
-- メニューバー [ツール(T)] - [オプション(O)] を選択し、オプション画面で[セキュリティ] タブを選択する。
-- [読み取り専用を推奨する]チェックボックスにチェックを入れる

- &amp;bold(){新しい Book のデフォルト設定を自分用に設定したい}
-- メニューバー [ツール(T)] - [オプション(O)] を選択し、オプション画面で[全般] タブを選択する。
-- 以下の項目が変更可能なので、自分の好みに設定する
--- 新しいブックのシート数
--- 標準フォント( フォントの種類 と フォントサイズ )
--- カレントフォルダ
--- 起動時にすべてのファイルを開くフォルダ
--- ユーザ名

- &amp;bold(){ファイルの個人情報を消したい for Excel 2003}
-- メニューバー [ツール(T)] - [オプション(O)] を選択し、オプション画面で[セキュリティ] タブを選択する。
-- [保存時にファイルのプロパティから個人情報を削除する(R)]チェックボックスにチェックを入れる。

- &amp;bold(){ファイルの個人情報を消したい for Excel 2007}
-- そもそも保存しない
--- Officeボタンから [Excelのオプション(I)] を選択し、オプション画面で[セキュリティセンター] タブを選択する。
--- セキュリティセンターの設定(T)ボタンを押下し、設定画面から [保存時にファイルのプロパティから個人情報を削除する(R)]チェックボックスにチェックを入れる。
-- ファイルから消す
--- Officeボタンから [配布準備(E)] - [ドキュメント検査(I)] を選択する。
--- ドキュメント画面から、[ドキュメントのプロパティと個人情報]チェックボックスにチェックを入れ、検査ボタンを押下する。
--- 見つかった場合、すべて削除ボタンが表示されるので押下する。

----    </description>
    <dc:date>2008-08-06T21:37:56+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/mdk_0711/pages/14.html">
    <title>FAQ</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/mdk_0711/pages/14.html</link>
    <description>
      -[[トップページ]]
----

- アプリケーション
-- [[Excel&gt;FAQ(Excel)]]

- 開発関連
-- [[Java&gt;FAQ(Java)]]

----    </description>
    <dc:date>2008-08-06T21:37:36+09:00</dc:date>
    <utime>1218026256</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/mdk_0711/pages/16.html">
    <title>FAQ(Java)</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/mdk_0711/pages/16.html</link>
    <description>
      -[[FAQ]]
----
- &amp;bold(){new Boolean ってイケてないの？}
-- 内部で new させることには意味が無いので、valueOf() を使用すること。

- &amp;bold(){C/C++みたいに参照渡し出来ないの？}
-- プリミティブ型では出来ません。必ず参照型を使うこと。

- &amp;bold(){VC++のmid()メソッドみたく、文字列の一部を取り出したい}
-- substring()メソッド使う。

- &amp;bold(){文字列結合したいんだけど…}
-- StringBufferクラスにappendしてから文字列化(toString())する。
-- String型を + 演算子で連結すると、内部で new しまくるので、使っては駄目。

- &amp;bold(){三項演算子使える？}
-- Yes
-- 上手く使えば、switch 文とかの替わりになる。

- &amp;bold(){文字列比較に == しても上手くいかない}
-- Java は内部的にはポインタで管理しているので、文字列比較しようとしても、アドレス比較になってしまうらしい。なので、equals()メソッドで比較すること。

----    </description>
    <dc:date>2008-08-06T21:36:47+09:00</dc:date>
    <utime>1218026207</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/mdk_0711/pages/2.html">
    <title>メニュー</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/mdk_0711/pages/2.html</link>
    <description>
      **メニュー
-[[トップページ]]
----
- 開発
--[[Java&gt;開発(Java)]]
--[[VC++&gt;開発(VisualC++)]]

- ツール
--[[Windows&gt;ツール(Windows)]]
- 携帯電話
--[[705NK&gt;携帯電話(705NK)]]

- その他
--[[FAQ&gt;FAQ]]
--[[メモ&gt;その他(メモ)]]

----

// リンクを張るには &quot;[&quot; 2つで文字列を括ります。
// &quot;&gt;&quot; の左側に文字、右側にURLを記述するとリンクになります


//**更新履歴
//#recent(20)

&amp;link_editmenu(text=ここを編集)    </description>
    <dc:date>2008-08-06T21:21:03+09:00</dc:date>
    <utime>1218025263</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/mdk_0711/pages/13.html">
    <title>その他(メモ)</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/mdk_0711/pages/13.html</link>
    <description>
      #contents()
----

* &amp;u(){au one}
- 携帯は、ezWebのトップページから、PCのサイトは&amp;bold(){[[ここ&gt;http://auone.jp/]]}から。
- 携帯から登録すると、シングルサインオンできるので、いちいちログイン手続きしなくて良い。
- PCと連動の手続きを携帯から行えば、PCのブラウザ上でも使えるようになる。
- 基本、Google の Gmail のインフラを使用しており、上限は Gmail に依存。
- Gmail との差異は、以下の5つ。
 ・画像の設定
 ・チャット
 ・POPアクセス
 ・ウェブクリップ
 ・紹介メール送信

* &amp;u(){ベクター登録}
- ライブラリ作者登録
-- &amp;bold(){[[ここ&gt;http://www.vector.co.jp/for_authors/upload/auth_reg_1.html]]}から作者の登録が必要。
-- 1～2営業日待たされ、登録したメールアドレスに連絡が来る。
- &amp;bold(){[[ここ&gt;http://www.vector.co.jp/for_authors/upload/soft_reg_1.html]]}に沿って、ソフトの登録を行う。
-- 1～2週間くらいかかる。
-- メールで添付する場合、10MB以下に抑えること。また、Webメールとかで、一部セキュリティの関係で送信出来ない場合があるので、気をつける必要がある。
-- FTPで登録するなら、FFFTPでやると楽。
-- [[ソフト登録フォーム&gt;http://www.vector.co.jp/for_authors/upload/form_s.txt]]の内容を本文にして、メールをベクター宛に送信。その際、サブジェクトは空でOK、
-- シェアウェアとかは、やっていないので知りません。    </description>
    <dc:date>2008-03-30T23:09:26+09:00</dc:date>
    <utime>1206886166</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/mdk_0711/pages/11.html">
    <title>ツール(Windows)</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/mdk_0711/pages/11.html</link>
    <description>
      #contents()
----

* エディタ
- [Free] [[TeraPad&gt;http://www5f.biglobe.ne.jp/~t-susumu/library/tpad.html]]
-- シンプルなテキストエディタで、メモ帳のリプレイスに最適。
-- 開発は、Borland Delphi。
-- Grep とマクロが無いが、軽快かつ分かりやすいI/Fを持つ。
- [Free] [[Sakura Editor&gt;http://sakura-editor.sourceforge.net/]]
-- 高機能なテキストエディタ。
-- ややシンプルさに欠けるが、フリーソフトとしては、十分すぎる多機能がウリ。
-- 多機能故、設定等がやや煩雑な気がする。
- [Free] [[Apsaly&gt;http://www.venus.dti.ne.jp/mw31/apsaly/index.html]]
-- 軽量かつ高機能なテキストエディタ。
-- マクロにVBScript等が使える。
-- 全選択が Ctrl+A で無い等、一般的なショートカットと差異があるのが気になるところ。
- [Package] [[MIFES&gt;http://www.megasoft.co.jp/mifes/index.html]]
-- 老舗の高機能エディタ。エディタに求められる機能を全て有している。
-- 金額が高いのとやや重いが欠点か。

* Diffツール
- [Other] WinDiff
-- Windows/VisualStudioのメディアに含まれるオフィシャルユーティリティ。
-- XPにバンドル版は、日本語XP上では表示がバグる。
-- Windows98SEのバンドル版くらいまでは日本語化されていたが、Windows2000あたりから英語版のみになってしまった。
-- Windows Platform SDK やリソースキット等にも含まれるので、Microsoft からダウンロード出来る場合がある。

* クリップボード
- [Free] [[マルチパス取得&gt;http://www.ne.jp/asahi/asa/world]]
-- ファイル名やフルパス名をクリップボードに渡せるアプリ。
-- コンテキストメニューの「送る」に入れると、非常に便利。
-- VB6のランタイムが必要。

* オフィス統合環境
- [Free] [[OpenOffice.org&gt;http://ja.openoffice.org/]]
-- StarOfficeから派生したMirosoft Office互換のオープンソースオフィス統合環境。
- [Free] [[StarSuite8&gt;http://pack.google.com/intl/ja/pack_installer.html]]
-- OpenOffice.orgの元ネタであるMirosoft Office互換のオープンソースオフィス統合環境。
-- 一応、有料なのだが、なぜかGoogleパックで無料でゲットできる。となると、OpenOffice.org不要？

* 圧縮 / 解凍
- [Free] [[Lhaplus&gt;http://www7a.biglobe.ne.jp/~schezo/]]
-- 追加DLL不要のアーカイバ。
-- 動作がやや不安定だったりするが、対応範囲が広いのが良い。
- [Share] [[WinZip&gt;http://www.corel.com/servlet/Satellite/jp/jp/Product/1152105050124]]
-- 老舗のアーカイバ。
-- 追加DLL不要で、ZIP/UNZIPだけでなく、CABやTARの解凍等も行える。また、外部コマンドを実行してLZH等の圧縮等も行える。
-- ver9.0までは P/A が、以降は、Corel が国内代理店となっている。
- [Free] [[caldix&gt;http://www.kmonos.net]]
-- [[統合アーカイバプロジェクト&gt;http://www.madobe.net/archiver/]]から最新DLLを取得する便利ツール。
- [Free] [[UN-DLL&gt;http://www.freak.ne.jp/HEPOPO/soft/index.html]]
-- UN*.DLLにコマンドラインオプションを直接渡せるアーカイバ。
-- 対応DLLも多く、下手なアーカイバを使うより便利。
-- ただし、各コマンドラインオプションを知っていることが前提なので、知らないと全く役に立たない。

* ブラウザ
- [Free] [[Mozilla FireFox&gt;http://www.mozilla-japan.org/products/firefox/]]
-- Mozillaエンジン使用のブラウザ。
- [Free] [[Sleipnir&gt;http://www.fenrir.co.jp/sleipnir/]]
-- IEエンジン使用のブラウザ。
-- 細かい設定が可能だが、それが面倒と言う噂も…
- [Free] [[Safari&gt;http://www.apple.com/jp/safari/download/]]
-- Macの標準ブラウザの Windows 版。IEやFireFoxより高速らしいが、体感はよく分からない。
-- デフォルトのフォントだと、見づらい気がする…
- [Free] [[Lunascape&gt;http://www.lunascape.jp/]]
-- IEエンジンとGeckoエンジンの両方を搭載するタブブラウザー。
-- 同ページを異なるエンジンで描画させる等、他に無い機能を有する。

* メーラー
- [Free] [[Thunderbird&gt;http://www.mozilla-japan.org/products/thunderbird/]]
-- Mozilla のメールクライアント。
-- まだまだ発展途上の為か、詰めが甘いところがある感じがする。

* FTPクライアント
- [Free] [[FFFTP&gt;http://www2.biglobe.ne.jp/~sota/]]
-- 定番のFTPクライアント。
-- 可もなく不可もなく、FTPに必要な機能を満たしていると思うが、もう一ひねり欲しい気がする。

* PCエミュレータ
- [Free] [[Microsoft Virtual PC&gt;http://www.microsoft.com/windows/products/winfamily/virtualpc/default.mspx]]
-- Micorosoft純正のPCエミュレータ。
-- エミュレータの性能は、特にビデオ周りが弱いが、P4世代のマシンでもWindows 2000レベルでは普通に使える。
-- ファイル単位でシステムを管理できるので、インストール等のテスト環境や、ローカルでのC/S開発等幅広く活用できる。
- [Package] [[VMWare Workstation&gt;http://www.vmware.com/jp/products/ws/]]
-- マルチプラットフォームのPCエミュレータ。
-- ビデオがやはりもたつく感じだが、最新版では非公式ながら Direct3D に対応。
-- Core2DUO レベルのマシンなら WindowsXP も遜色なく使える。
-- 環境を作るには、Workstation が必要だが、ディスクイメージを使用するだけならば、無料で配布されている Player を使用するだけで良い。
- [Package] [[Parallels Workstation&gt;http://www.parallels.com/en/products/workstation/]]
-- Intel Macで脚光を浴びるようになった Win/Mac 用PCエミュレータ。
- [Free] [[VirtualBox&gt;http://www.virtualbox.org/]]
-- 個人利用・評価目的のみフリーのPCエミュレータ。ただし、一部機能が省かれたGPL版もある。
-- USBが使えるのが魅力（備考：GPL版では省かれている）。

* 仮想サーバ
- [Free] [[Microsoft Virtual Server&gt;http://www.microsoft.com/japan/windowsserversystem/virtualserver/default.mspx]]
- [Free] [[VMware Server&gt;http://www.vmware.com/jp/products/server/]]
- [Free] [[Xen&gt;http://www.xen.org/]]
- [Package] [[Virtuozzo&gt;http://www.swsoft.com/jp/products/virtuozzo/]]

* 仮想ドライブ
- [Free] [[Microsoft 仮想 CD-ROM コントロール パネル&gt;http://download.microsoft.com/download/7/b/6/7b6abd84-7841-4978-96f5-bd58df02efa2/winxpvirtualcdcontrolpanel_21.exe]]
-- Microsoft純正の仮想CD-ROMコントローラ。
-- 仮想ドライブをマウントさせ、ISOイメージを直接ドライブとして利用出来る。
-- アイコンからVC++6.0で作成されたと思われる。
-- 一応、XP用だが、Vista(32bit)でも使用できる。
- [Free] [[Virtual CloneDrive&gt;http://www.slysoft.com/ja/virtual-clonedrive.html]]
-- Vistaに対応している仮想ドライブ。
-- 外国産だが、I/Fが日本語にしっかり対応しているのが嬉しい。
- [Free] [[DAEMON Tools&gt;http://www.daemon-tools.cc/dtcc/download.php]]
-- 一昔前は定番だった仮想ドライブツール。
-- ver4 から&#039;&#039;DAEMON Tools Search Bar&#039;&#039;なるスパイウェアが追加されて評判が落ちている。一応、カスタムインストールで外せば問題ないが、あまり気分の良い話では無い。
-- I/Fが日本語に対応していないのもいただけない（一応、非公式でパッチはある）。

* ターミナルエミュレータ
- [Free] [[UTF-8 TeraTerm Pro with TTSSH2&gt;http://sourceforge.jp/projects/ttssh2/]]
-- オフィシャルから許可されたUTF-8やSSH/SSH2に対応した「Tera term Pro」の拡張版。
-- パッチではなく、単体で使用可能なのが嬉しい。
-- 様々な改良が施されており、利便性は向上しているので、さっさとリプレイスするのが吉。

* 開発環境
- [Free] [[ActiveBasic&gt;http://www.activebasic.com/]]
-- N88-BASIC互換モードを有するBASIC開発ツール。
-- DirectXやオブジェクト指向にも対応しており、当然Win32APIも使用可能。
-- コンパイラを持っているので、BASICだからと言って処理速度を気にしすぎることも無い。
-- 64bitコンパイラが搭載されているので、64bitのOS向けの開発も可能。
- [Free] [[ActivePerl&gt;http://www.activestate.com/]]
-- Windowsで動作するPrelのインタプリタ。
- [Free] [[Java SE Development Kit (JDK)&gt;http://java.sun.com/javase/ja/6/download.html]]
-- Java の開発を行うに必要な開発キット。
-- 後述のEclipseを使う場合、実は Java Runtime Environment (JRE) だけでも問題無い。ただし、デバッグの際、標準ライブラリ内の追跡が出来なくなるので、その辺をふまえて選択すべき。
-- Javaに限った話ではないが、マイナーバージョンの違いで動作が異なる場合があるので、&#039;&#039;チームや実行環境のバージョンは絶対に統一させる&#039;&#039;こと。
- [Free] Eclipse
-- フリーの統合開発環境。コンパイラは、別途用意する必要がある。
-- Java の開発環境として使用されることが非常に多いので誤解されているようだが、GCC等を用意すれば、C++等の開発も出来る。
- [Free] [[Turbo Explorer&gt;http://www.codegear.com/jp/downloads/free/turbo]]
-- Borland製の開発ツール「Borland Developer Studio」のフリー版。
-- フリーで公開されているが、ユーザ登録が必要。
-- 個人が開発したコンポーネントや、サードパーティ製のツールの追加ができない。
-- １台のＰＣに１つの開発環境しかインストールできない制限がある。
-- .NET Framework 1.1 が必須なので、別途インストールする必要がある。
|CENTER:BGCOLOR(#C0C0C0):製品名|CENTER:BGCOLOR(#C0C0C0):言語|CENTER:BGCOLOR(#C0C0C0):備考|h
|Turbo Delphi|CENTER:Object Pascal||
|Turbo Delphi for .NET|CENTER:Object Pascal|.NET開発|
|Turbo C++|CENTER:C/C++||
|Turbo C#|CENTER:C#|.NET開発|
- [Free] [[Visual Studio 2005 Express Edition&gt;http://www.microsoft.com/japan/msdn/vstudio/express/]]
-- VS.NETのフリー版。
-- VC.NETには、MFCとATLが入っていないので、.NET開発しかできません。あと、リソースエディタもありません。
-- VC.NETでWin32の開発を行うには、Windows Platform SDKが不可欠。[[ここ&gt;http://www.microsoft.com/japan/msdn/vstudio/express/visualc/usingpsdk/]]を参照してください。
-- MSDN も無償公開されているので、ローカルへインストールしておくと便利かも。
|CENTER:BGCOLOR(#C0C0C0):製品名|CENTER:BGCOLOR(#C0C0C0):言語|CENTER:BGCOLOR(#C0C0C0):備考|h
|VisualBasic|CENTER:VisualBasic||
|VisualC++|CENTER:C/C++||
|VisualC#|CENTER:C#||
|VisualJ#|CENTER:J#|COLOR(#FF0000):要するにMS版Java, 英語版のみ|
|Visual Web Developer|CENTER:ASP.NET|実は、VB, C#, J#がまとまっているので、こいつ１個で事が足りる|
|SQL Server|CENTER:Database||
- [Free] [[Visual Studio 2008 Express Edition&gt;http://www.microsoft.com/japan/msdn/vstudio/express/]]
-- VS.NETのフリー版。
-- VisualJ#は、2005を最後に終了となったので、本バージョンからはサポート外となる。
-- 2005 Express と違い、ISOイメージは1つにまとまっている。
-- 複数の.Net Freamworkのバージョンをサポートするので、2005から乗り換えるメリットは大きい。
-- 例によってVC.NETには、MFCとATLが入っていないので、.NET開発しかできません。あと、リソースエディタもありません。
-- Win32APIは入っているので、2005 Express の様に別途 Windows Platform SDK を用意する必要は無い。
|CENTER:BGCOLOR(#C0C0C0):製品名|CENTER:BGCOLOR(#C0C0C0):言語|CENTER:BGCOLOR(#C0C0C0):備考|h
|VisualBasic|CENTER:VisualBasic||
|VisualC++|CENTER:C/C++||
|VisualC#|CENTER:C#||
|Visual Web Developer|CENTER:ASP.NET|例によってVB, C#がまとまっているので、こいつ１個で事が足りる|

* Database
- [Free] [[Oracle Express Edition&gt;http://www.oracle.com/technology/products/database/xe/index.html]]
- [Free] [[PostgreSQL&gt;http://www.postgresql.org/download/]]
- [Free] [[MySQL&gt;http://dev.mysql.com/downloads/]]
- [Free] [[Scuba by Imperva&gt;http://www.ahkun.jp/product/ss3.html]]
-- Oracle、IBM DB2、Microsoft SQL Server、Sybaseに対応したデータベース脆弱性スキャナ。
-- パスワードやパッチなどの欠点を見つけてくれる。
-- 英語版だが、日本語マニュアル付き。
-- 無料だが、ユーザ登録が必須。
-- Java JRE ver5.0以上が必須。

* ドキュメント自動生成
- [Free] doxygen
-- C++, Java 等のドキュメント自動生成ツール。
-- 意外と使えるが、少々設定をしないと、期待通りの出力が出来ない。

* 辞書
- [Share] [[Personal Dictionary for Win32&gt;http://homepage3.nifty.com/TaN/]]
-- よくフリーソフトと誤解されるが、&#039;&#039;試用制限無しのシェアウェア&#039;&#039;である英和辞書アプリ。

* メッセンジャー
- [Free] [[IPMessenger&gt;http://www.ipmsg.org/]]
-- 定番のメッセンジャー。
-- やや古いこと、禁止ユーザ設定とかが無いが、必要最小限の機能を有していてシンプル。
-- VC++4.1で開発されているが、MFC等に頼らず、簡易クラスを作っている。
-- ソースが公開されており、VC++の開発で参考になるかもしれない。
- [Free] [[Chat&amp;Messenger&gt;http://sattontanabe.blog86.fc2.com/]]
-- チャットルームや付箋等の機能も備えるIPMessenger互換の多機能メッセンジャー。
-- Java 1.4以降のランタイムが必要。
-- Java の Swing で開発されており、やや重いのが欠点。

* デフラグ
- [Free] [[Auslogics Disk Defrag&gt;http://www.forest.impress.co.jp/lib/sys/hardcust/defrag/addefrag.html]]
-- 高速デフラグアプリ。とにかく速さがウリ。
-- 空き容量1%のHDDさえもデフラグしてくれるので、実行時のメモリ使用量も少ないかと。
- [Free] [[Defraggler&gt;http://www.defraggler.com/download]]
-- ファイルやフォルダ単位でのデフラグアプリ。
- [Free] [[Auslogics Registry Defrag&gt;http://www.auslogics.com/registry-defrag/index.php]]
-- レジストリのデフラグアプリ。
-- レジストリのバックアップは、フリーのレジストリバックアップアプリである[[ERUNT&gt;http://www.larshederer.homepage.t-online.de/erunt/]]あたりを使用すると良いと思われる。

* Windows Sysinternals
- [Free] [[Process Explorer&gt;http://www.microsoft.com/technet/sysinternals/utilities/processexplorer.mspx]]
-- 多機能なプロセス管理ツール。
-- 稼動プロセスの情報の表示や、プライオリティの変更等、プロセス管理に必要な機能が盛り込まれています。
- [Free] [[TCPView&gt;http://www.microsoft.com/technet/sysinternals/Utilities/TcpView.mspx]]
-- プロセスの通信状態を表示するビューア。
-- プロトコルやポート等、リアルタイムにチェックできます。
- [Free] [[PsTools&gt;http://www.microsoft.com/technet/sysinternals/Utilities/PsTools.mspx]]
-- リモートシステム管理コマンド集。
-- リモートのWindowsに対して、プロセスの起動や終了などを行わせることができます。

* ネットワーク監視関連
- [Free] [[WinPCap&gt;http://www.winpcap.org/]]
-- Windows用パケット取得／フィルタリング・エンジン。
-- パケットを取得しようとするようなアプリで使用されることが多い。
- [Free] [[Ethereal&gt;http://www.ethereal.com/]](～0.99) / [[Wireshark&gt;http://www.wireshark.org/]](0.99.1～)
-- 様々なOS向けに開発されているプロトコルアナライザ。
-- 2006年6月にメインの開発者が会社を変わり、商標の関係から名称が変更になった。

* UML
- [Package] Microsoft Visio
-- 一応、名目は「ビジネス向けのグラフィックアプリ」となっていて、フロアマップの作成からUMLまで幅広く行える（備考：UML等は、Professional版のみサポート）。
-- ちょっと重いが、汎用的なツールとして幅広く使える。
-- VisualStudioと組み合わせると、リバースエンジニアリングできるが、MSDN版でないとサポートされないのが難点か。
- [Free/Share] [[JUDE&gt;http://jude.change-vision.com/jude-web/index.html]]

* マインドマップ描画ツール
- [Free] [[Free Mind&gt;http://freemind.sourceforge.net/wiki/index.php/Main_Page]]
-- GPLで配布されているフリーのマインドマップツール。
-- オープンソースで、Javaで書かれている。
-- バージョンによっては、JRE のバージョンを選ぶので、環境に注意が必要。

* その他
- [Free] [[Fire File Copy&gt;http://www.k3.dion.ne.jp/~kitt/pc/sw/ffc/]]
-- 物理メモリをバッファとして使用し、高速コピーを実現するユーティリティ。
-- 特に巨大なファイルのコピーは、劇的に早くなります。
- [Free] [[MemScope&gt;http://www.micro2000.co.uk/products/microscope/MemScope_Free_Memory_Tester.htm]]
-- メモリテストツール。
-- 物理メモリの破損を早期に発見できるかも知れないので、トラブルシューティングに役立つ場合もある（少なくとも、ハードかソフトの切り分けの１つの要素にはなるので）。
- [Free] [[WhoLockMe&gt;http://www.dr-hoiby.com/WhoLockMe/index.php]]
-- どのソフトがファイルをロックしているかを調べるユーティリティ。

----    </description>
    <dc:date>2008-03-30T23:02:00+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/mdk_0711/pages/12.html">
    <title>携帯電話(705NK)</title>
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      * &amp;u(){Nokia N73 (SoftBank 705NK)}
** Windows とのデータのやりとり
 付属もしくは Nokia のサイトにおいてある PC Suite を使う。
 最新版では、Vista に対応しています。

** Mac とのデータのやりとり（OS X 10.4.9以降）
- 1) 下準備（接続）
-- 1-1) USB接続の場合
--- a) USB接続ケーブルで接続。
--- b) &quot;データ転送&quot;を選択することで、miniSDカードをドライブとしてマウント出来る。
-- 1-2) Bluetooth接続の場合
--- a) Bluetoothの電源を入れ、かつ検出可能にする。
--- b) Bluetoothデバイスを設定し、ケータイ側の Bluetooth を ON にしてペアリングさせる。
--- c) デバイスをブラウズできるようになる。
- 2) 同期
-- 2-1) iSync
--- a) iSyncを起動。
--- b) 同期させたいデバイス（この場合、Nokia N73）を選択すると、同期させる内容が選択出来る（同期出来るデータは、アドレスとカレンダー）。
--- c) デバイスを同期ボタンを押せば完了。あとは、iSyncを終了させ、ケータイ側のBluetoothを切る。
- 3) アプリのインストール
-- 3-1) Bluetooth接続の場合
--- a) 1-2)に従って、接続する。
--- b) MacのBluetoothアイコンをクリックし、ファイル送信を選択。
--- c) 対象ファイルを選択して、送信ボタンを押下する。
--- d) 接続を切ると、受信メールとしてファイルが送られているのが確認できるので、そいつをインストールするだけ。
-- 3-2) USB接続の場合
--- a) 1-1)に従って、接続する。
--- b) デバイスをブラウズし、Eドライブの適当なフォルダをに適当なフォルダに対象ファイルをコピー。
--- c) 接続を切って、ファイルマネージャから上記でセットしたファイルをインストールするだけ。
-- 3-3) miniSDカードの場合
--- a) 頭頂部の電源ボタンを押し、メモリーカードの取り外しを選択。
--- b) miniSDを取り外し、カードリーダー等でMacにつなげる。
--- c) 適当なフォルダに対象ファイルをコピーして、ケータイにセット。
--- d) ファイルマネージャから上記でセットしたファイルをインストールするだけ。
- 4) iTunes
-- 4-1) 下準備
--- a) Nokia Music Manager Plug-in for Mac を [[Nokia Europe のサイト&gt;http://europe.nokia.com/A4158096]] から入手し、インストールする。
--- b) リブート後、ケータイをUSB接続する。この際、&quot;メディアプレイヤー&quot;で接続すること。
--- c) Finder から Nokia Music Manager for Mac を起動すると、バックグランドで iTunes が起動する。この際、曲やプレイリストを認識するが、量が多いと少し時間がかかる。
--- d) リストから転送したいデータを選択し、iTunes for Nokia Device にドラッグした後、右下の Start Transfer ボタンを押下。
--- e) 転送が終わったら接続を解除し、あとはミュージックから聞いてください。着信音に設定等できるようなので、夢広がります。

 備考）1. これらの方法は、多分、N95やE61等でも使えると思われる
 　　　2. 705NK の場合、認証アプリしかインストール出来ない
 　　　3. iTunes からDRM付きのデータを転送しても、再生はできない    </description>
    <dc:date>2008-03-30T22:51:09+09:00</dc:date>
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    <title>トップページ</title>
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      ** サイトの解説
- このサイトは、私mDKの個人的な外部記憶として用意されたものです。
- 誤解を招くような表現、情報の正確性等、他の方々には適さないような内容かもしれないので、参照の際はご注意下さい。    </description>
    <dc:date>2008-03-30T22:18:44+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/mdk_0711/pages/3.html">
    <title>メニュー2</title>
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      **更新履歴
#recent(20)


&amp;link_editmenu2(text=ここを編集)
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    <title>プラグイン/ニュース</title>
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      * ニュース
@wikiのwikiモードでは
 #news(興味のある単語)
と入力することで、あるキーワードに関連するニュース一覧を表示することができます
詳しくはこちらをご覧ください。
＝＞http://atwiki.jp/guide/17_174_ja.html


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たとえば、#news(wiki)と入力すると以下のように表示されます。


#news(wiki)
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    <dc:date>2008-03-30T22:00:46+09:00</dc:date>
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