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    <title>mekagazira @ ウィキ</title>
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    <description>mekagazira @ ウィキ</description>

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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/mekagazira/pages/53.html">
    <title>SublimeText</title>
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    <description>
      **初期設定
　プロキシを経由している環境では、プロクシ設定を行う必要あり。
　Preference＞Package Settings＞Package Control＞settings Defaultを開く。
　55行目、59行目にプロクシ情報を、ポートを含めて入力するとPackage Installで入手可能に。
  // An HTTP proxy server to use for requests 
   &quot;http_proxy&quot;: &quot;XXXXXXXXXXXXXXXXX.co.jp:8080&quot;,
    
  // An HTTPS proxy server to use for requests - this will inherit from
  // http_proxy if it is set to &quot;&quot; or null and http_proxy has a value. You
  // can set this to false to prevent inheriting from http_proxy.
  &quot;https_proxy&quot;: &quot;XXXXXXXXXXXXXXXXX.co.jp:8080&quot;,    </description>
    <dc:date>2013-06-03T20:15:07+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/mekagazira/pages/19.html">
    <title>oracle</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/mekagazira/pages/19.html</link>
    <description>
      **目次
#contents
**メモ
 set linesize 1000
 set pagesize 10000

 set pages 10000 line 600
**データベースの種類
++リレーショナルデータベース･･･データが2次元の表形式をとり、データ間の関連をポインタでなく、データを使って表現する＼_( ﾟﾛﾟ)ここ重要
++階層型･･･ツリー上の構造をとり、ポインタによってデータが結合されている。データのアクセスには、親データから辿って行かなければならない。つまりデータのアクセスは、親データが入り口となる
++ネットワーク型･･･ポインタを相互に組み込んで、網の目のような構造をとる。従属データは複数の親データを持つことができ、どのデータもアクセスの入り口となる事が出来る
**ちょいメモ(Bronze SQL基礎I)
++リテラル文字列は、一重引用符で囲む（ただし数値の場合は、囲む必要はない）
++列別名の大文字小文字をくべつするときは一重引用符ではなく、二重引用符で囲みます。
++「BETWEEN a AND b」は、「列 &gt;= a AND 列 &lt;= b」と同じ結果になり、上限と下限を含む。
++「a NOT BETWEEN x AND y」は、「a &lt; x OR a &gt; y」
++NOT LIKE条件では、NULL値のデータ検索は出来ない。
++NVL ( expr1 , expr2 ) ･･･式 expr1 が NULL なら expr2 の値を戻す。Null Value Logic の略
++グループ関数を使用した場合、SELECT句のグループ関数でない列はすべてGROUP BY句に指定する必要がある
++GROUP BY 句 がない場合の AVG（集計関数）
 一般的にはグループ単位の平均を求める。⇒ GROUP BY 句 を使用していない場合には選択による結果セット（条件によって選択されたレコード） を１つのグループとして全体の平均を１レコード戻す。
++列別名はデフォルトでは大文字で表現されます。大文字／小文字を区別したり、スペースや特殊記号（#や$など）を使用したりする場合は、二重引用符（&quot;）で列別名の前後を囲む必要があります
++LIKE演算子を使用してパターン検索を行う際に%や_をエスケープするために、ESCAPEオプションを使用して任意の文字をエスケープ文字として指定する。
 SELECT ename FROM emp WHERE ename LIKE &#039;M\_%&#039; ESCAPE &#039;\&#039;;
++日付の加算／減算
 日付は数値の加算と減算のように 日付値に +1 することで 1日後、-1 することで 1日前のように加減算できる。
 1秒後の求めるには 1/24/60/60 のように 1/86400 日を加算することで、1分後も同様に 1/24/60 を加算、1時間後も 1/24 を加算することで求めることができる。
 日付を小数にして加減算する場合には理解しやすくするために datetime + 1/24/60/60 や datetime + 1/(24*60*60) のような表記をすることが多い。
 
 select
 to_date(&#039;2005/03/12 21:25:06&#039;,&#039;YYYY/MM/DD HH24:MI:SS&#039;) + 1/24
 from dual 
++単一行関数のネストには制限がないが、グループ関数のネストは２つまでである。
++MAX関数は、文字データに使用した場合、アルファベット順に並べたとき最後に来る値を返す。なお、NULL値は無視される。
++ coalesce関数 (コウアレス)･･･与えられた引数のうち、NULLでない最初の引数を返す。
++CASE式はANSI SQLに準拠、DECODE関数はOracle独自
++指定した文字を取り除くには「TRIM(&#039;H&#039; from &#039;Hello World&#039;)」のように記述します。
 TRIM(&#039; ABC &#039;)→ABC
 TRIM(&#039;x&#039; FROM &#039;xxABCxx&#039;)→ABC
 TRIM(LEADING &#039;x&#039; FROM &#039;xxABCxx&#039;)→ABCxx
 TRIM(TRAILING &#039;x&#039; FROM &#039;xxABCxx&#039;)→xxABC
++日時書式要素の接尾辞…日時書式要素に付加できる接尾辞
 TH　　　　　　　　序数　　　　　　　　　　DDTH　　4TH 
 SP　　　　　　　　フルスペルで表した数　　DDSP　　FOUR
 SPTHまたはTHSP　　フルスペルで表した序数　DDSPTH　FOURTH
++データ型CHARは、固定長の文字データ。サイズの指定を省略すると1バイト
++データ型VARCHAR2は、可変長の文字データ。サイズの指定を省略出来ない。サイズ指定必須。
++データ型NUMBERは、精度と位取りのどちらも指定しない場合は、最大制度38の浮動小数となる。
++列別名は、WHERE句では使用できない。SELECT句よりもWHERE句のほうが先に評価されるから
++ORDER BY句では、列別名を使用することが出来るが、GROUP BY句では列別名を使用することはできない。
++GROUP BY句、ORDER BY句を併用する場合
 通常、order by句は、select句で指定していない列にも使用可能でるが、group by句と併用する場合は、group by句で指定したいづれかの列しかORDER BY句に指定できない。
++HAVING句は、GROUP BY句の前後どちらに記述してもOK
++句を指定する順番
 SELECT句
 FROM句
 WHERE句
 GROUP BY句（HAVING句）
 HAVING句（GROUP BY句）
 ORDER BY句
++SELECT句で指定していない列をHAVING句で条件付けすることも可能
++HAVING句は、GROUP BY句がなくても記述する事が可能
++FROM句で表別名を指定した場合、SELECT句WHERE句ON9では、その別名を使う必要がある。
++SELECT句、HAVING句、ORDER BY句には、GROUP BY句で使用した列またはグループ関数が使用できる。（WHERE句では使えない。）
++USING句に指定した列は、そのSELECT文内のどこでも表名で修飾することができない。
++自然結合の場合、結合列は、表名または別名で修飾してはいけない。(WHERE句でも列修飾は不要。FROM句でして指定した列と判断される)
++クロス結合の場合、両方の表に存在する列は、表名または表別名にて修飾する必要がある。
++SEQUENCEに、CYCLEが設定されている場合、最大値に達した後は、MINVALUEの値から始まる。START WITHの値は関係ない！！
++制約とデフォルトの書式
 制約は定義の方法により、列制約と表制約に分類されます。 列制約は列のデータ型と同様に列の定義の中で制約を指定する方法です。表制約は列の定義とは別の場所で、表に対して制約を行います。
 この２つには次のような違いがあります。
   複数の列を指定する制約は、表制約でないと定義できない。
   NOT NULL制約は列制約でないと定義できない。
|NOT NULL制約|列制約|列名 データ型 [CONSTRAINT 制約名] NOT NULL|
|一意キー制約|列制約|列名 データ型 [CONSTRAINT 制約名] UNIQUE|
|~|表制約|[CONSTRAINT 制約名] UNIQUE (列名 [, 列名]...)|
|主キー制約|列制約|列名 データ型 [CONSTRAINT 制約名] PRIMARY KEY|
|~|表制約|[CONSTRAINT 制約名] PRIMARY KEY (列名 [, 列名]...)|
|チェック制約|列制約|列名 データ型 [CONSTRAINT 制約名] CHECK (条件)|
|~|表制約|[CONSTRAINT 制約名] CHECK (条件)|
|参照整合性制約|列制約|列名 データ型 [CONSTRAINT 制約名] REFERENCES 親表名 (親キー列名)|
|~|表制約|[CONSTRAINT 制約名] FOREIGN KEY (外部キー列名 [, 外部キー列名]...)REFERENCES 親表名 (親キー列名 [, 親キー列名]...)|
|デフォルト|列|列名 データ型 DEFAULT 値|
++曜日の表示を行う日付書式要素
|D|曜日（1～7）。 |
|DY|曜日の省略形。|
|DAY|曜日。空白を埋め込んで、この要素に使用される日付言語の一番長い曜日の幅で表示します。 |
++月の表示を行う日付書式要素
|月|MM|月を 2 桁であらわす (00 ～ 12)|
|~|MON|月を省略名であらわす(&#039;1月 &#039;～&#039;12月&#039;:)。NLS_DATE_LANGUAGE などの初期化パラメータにより (&#039;JAN&#039; ～ &#039;DEC&#039;) に変化する。 最大桁数でフォーマットされる(後続スペースの付与)。|
|~|MONTH|月をフルスペルであらわす。日本語では関係なし(&#039;1月 &#039;～&#039;12月&#039;)|
**ちょいメモ(Bronze DBA11g)
++データベース管理ツール
 Oracle Universal Installer（OUI）
 Database Configuration Assistant（DBCA）
 Database Upgrade Assistant（DBUA）
 Oracle Net Manager
 Oracle Enterprise Manager
 SQL*PlusとiSQL*Plus
 Recovery Manager（RMAN）
 Data Pump
 SQL*Loader
++読み方
|data pump|データポンプ|
++CREATE USERは、データ定義言語（DDL） 
++Oracleインスタンスは、「システムグローバル領域（SGA）」と「バックグラウンドプロセス」から構成される。
++プログラムグローバル領域（PGA）は、サーバプロセスに対して割り当てられる共有されないメモリ
++Oracleデータベースを構成するファイルは、「制御ファイル」、「データファイル」、「REDOログファイル」の3種類
++インスタンスとは、「バックグラウンドプロセス群」＋「共有メモリ」。イメージ的には、データベースを管理しているもの(プロセス＋メモリ)
++「NOMOUNT」状態は、インスタンスが機動した状態。
++Oracle Universal Installer（OUI）を用いて、非対話形式のインストールを行う場合は、レスポンスファイルを使用する。
++Linux環境で、Oracleをインストールする為には、以下のユーザ・グループが必要である。
 Oracleユーザ･･･Oracleソフトウェアの所有者
 oinstallグループ･･･Oracleイベントリグループ
 dbaグループ･･･OSDBAグループ
++root.shとorainstRoot.shスクリプトを、Oracleインストール時に実行する必要あり。
++Oracle Enterprise Manager Database Control（Batabase Control または EM）
++Oracle Enterprise Manager Database Control（Batabase Control または EM）に初めからアクセス許可されているユーザ
 SYS･･･データディクショナリを構成する実表とビューを所有している
 SYSTEM･･･管理情報を格納する追加の表とビューおよび様々なOracleオプションとツールによって使用される内部表とビューを所有します。
 SYSMAN･･･Oracle Enterprise Managerを使用して、データベースを操作するために使用します。
 ★DBSNMPユーザは、EMへログインは可能。管理者権限は付与されていない。
++Oracle Enterprise Manager Database Control（Batabase Control または EM）にログインして管理タスクを実行できるユーザを作成すると、以下のロールが付与される。
 MGMT_USERロール
++クライアントが接続するOracleデータベース情報を解決する方法をネーミングメソッドと呼ぶ。
++ディレクトリネーミング
 名前解決にディレクトリサーバを使用する。名前解決情報を1箇所に集中させるため、ネットワーク構成の変更に柔軟。
 LDAP（Lightweight Directory Access Protocol）はディレクトリサービスを提供するプロトコル。
++外部ネーミング
 Network Information Service(NIS)などのOracle以外のネーミングサービスを使って名前解決解決する。
++REDOログバッファは、データベース起動中にサイズを変更できません。
++インスタンス起動時に読み込むファイルが、パラメータファイル
 ●サーバパラメータファイル（SPFILE）
 Oracleサーバによって読み書きが可能なバイナリーファイル。データベース起動中にコマンドで変更したパラメータ情報をほじするため、再起動時にも変更が有効となる。
 手動では編集不可。テキスト初期化パラメータに優先して読み込まれる。
 ●テキスト初期化パラメータファイル
 パラメータを記述したテキストファイル。Oracleサーバは読み込みは出来るが、書き込み不可。
 手動では編集可能。編集した内容を反映させるには、データベースの再起動が必要。
++自動共有メモリ管理では、SGA_TAGETパラメータで指定したサイズを元に、自動的に以下の領域に対してメモリを分配する。
 共有プール
 データーベースバッファキャッシュ
 Javaプール
 ラージプール
 ※REDOログバッファは、自動共有メモリ管理の対象ではない。
 LOG_BUFFERパラメータより、個別にサイズ調整する。
++データーベースを起動するために必要な権限
 SYSDBA
 SYSOPER
++ストライピング
 1つのデータを2つ以上のハードディスクに分けて同時に書き込むこと。
**ちょいメモ(Silver DBA11g)
++制御ファイルの名前を確認する方法
+++[[V$CONTROLFILE ビュー:http://www.shift-the-oracle.com/view/dynamic-performance-view/controlfile.html]]
+++show parameter control_filesコマンド
++初期化パラメータファイル(CONTROL_FILES)で指定できる制御ファイルの数 １～８つのファイル名
++初期化パラメータファイル(LOG_ARCHIVE_DEST_n)で指定できるアーカイブログファイル出力先 １～１０つのファイル名
++ブロック
 ファイルとメモリ間のI/Oの最小単位。SYSTEM表領域で使用するブロックサイズを標準ブロックサイズという。
 標準以外のブロックサイズを使用する表領域も作成可能だが、標準ブロックサイズの変更は不可。
 2KB、4KB、8KB、16KB、32KBのブロックサイズが指定できる。
++エクステント
 オブジェクトの作成時に、表領域中にそのオブジェクト用に獲得する領域の最小単位。
 エクステントは、複数のデータファイルにまたがることは出来ない。
++1つの表領域内では、同一のブロックサイズでなければならない。
++データディクショナリビューの一覧を取得する。
 SELECT TABLE_NAME FROM DICTIONARY;
++ Management Service
 Grid Control用のユーザインターフェースを提供するJ2EEWEBアプリケーションのこと。
++ALTER SYSTEM SET ～ コマンド
 初期化パラメータ を SQL から変更するコマンド
 ALTER SYSTEM SET には、
 稼動しているインスタンス設定のみを変更する MEMORY スコープ
 設定ファイルのみを変更する SPFILE スコープ
 その両方を設定する BOTH スコープがある。
++ALTER SESSION文
 データベースへの接続に影響するすべての条件またはパラメータを、設定または変更できます。
 この文は、データベースとの接続を切断するまで有効です。
++DBA_TABLESPACES
 データベース内の表領域をすべて表示
**用語
++リテラル文字･･･SELECT句に含まれた「文字、数字、日付」のこと。文字と日付のリテラルは、単一引用符(&#039;)で囲む必要がある
**Oracleのマニュアル 
+[[ここから取ってきた:http://otndnld.oracle.co.jp/document/products/oracle11g/111/doc_dvd/nav/portal_3.htm]] リリース1とリリース2のものが混ざってます。
++[[SQL リファレンス:http://download.oracle.com/docs/cd/E16338_01/server.112/b56299/toc.htm]]
++[[エラー・メッセージ:http://download.oracle.com/docs/cd/E16338_01/server.112/b56318/toc.htm]]
++[[アプリケーション開発者ガイド:http://otndnld.oracle.co.jp/document/products/oracle11g/111/doc_dvd/appdev.111/E05687-02/toc.htm]]
++[[パフォーマンス・チューニング・ガイド:http://download.oracle.com/docs/cd/E16338_01/server.112/b56312/toc.htm]]
++[[データ・ウェアハウス・ガイド:http://otndnld.oracle.co.jp/document/products/oracle11g/111/doc_dvd/server.111/E05763-01/toc.htm]]
++[[PL/SQLパッケージ・プロシージャおよびタイプ・リファレンス:http://otndnld.oracle.co.jp/document/products/oracle11g/111/doc_dvd/appdev.111/E05686-02/toc.htm]]
++[[グローバリゼーション・サポート・ガイド:http://otndnld.oracle.co.jp/document/products/oracle11g/111/doc_dvd/server.111/E05757-01/toc.htm]]
++[[概要（Oracle Database 概要マニュアル）:http://download.oracle.com/docs/cd/E16338_01/server.112/b56306/toc.htm]]
++[[管理者ガイド:http://otndnld.oracle.co.jp/document/products/oracle11g/111/doc_dvd/appdev.111/E05671-02/toc.htm]]
++[[リファレンス:http://otndnld.oracle.co.jp/document/products/oracle11g/111/doc_dvd/server.111/E05771-04/toc.htm]]
++[[ユーティリティ:http://otndnld.oracle.co.jp/document/products/oracle11g/111/doc_dvd/server.111/E05768-02/toc.htm]]
**参考ページ
++[[ORACLE MASTER Bronze DBA講座（1）:http://jibun.atmarkit.co.jp/lskill01/rensai/bronzedba01/bronzedba01.html#]]
++[[オラクル基本の落とし穴:http://otk.zatunen.com/oracle.html]]    </description>
    <dc:date>2013-06-03T08:03:46+09:00</dc:date>
    <utime>1370214226</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/mekagazira/pages/22.html">
    <title>apache</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/mekagazira/pages/22.html</link>
    <description>
      **以下の物を準備
 gcc-3.4.6-sol10-sparc-local
 make-3.81-sol10-sparc-local
**環境設定
 # LD_LIBRARY_PATH=:/usr/local/lib
 # PATH=/usr/local/bin:/usr/bin:/usr/sfw/bin:/usr/ccs/bin
 # export LD_LIBRARY_PATH
 # export PATH
**ディレクトリを指定してインストール
 ./configure --prefix=/export/home/hogehoge
**設定の有効範囲を指定(セクションコンテナ)
***ディレクトリ単位での指定
 &lt;Directory &quot;パス名&quot;&gt;
     ...
     Options
     ...
 &lt;/Directory&gt;
***ファイル単位での指定
 &lt;Files ”ファイル名”&gt;
     ...
     Options
     ...
 &lt;/Files&gt;
***URLのパス単位での指定
 &lt;Location &quot;URLパス名&quot;&gt;
     ...
     Options
     ...
 &lt;/Location&gt;
***設定の優先順位
　ディレクトリ名＜ファイル名＜URLの順に解釈される。
　解釈の順番が後になる設定で上書きされてゆく。
　また、ディレクトリ名・ファイル名・URL同士で競合した場合は、
　ファイル名やURLの場合は登場する順番に解釈される。
　ただし、ディレクトリについては、正規表現の無いセッションコンテナのディレクトリ名が短い順に解釈され
　次に正規表現のあるセッションコンテナの設定ファイルの記載順に解釈される。
**メモ
 $netstat -an | grep 80 
 ※listen しているものがあったら、既に 80 が奪われている。
 ※rootでないと1023 以下の port では listen できない（らしい）。    </description>
    <dc:date>2013-04-18T15:54:58+09:00</dc:date>
    <utime>1366268098</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/mekagazira/pages/52.html">
    <title>調べた単語</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/mekagazira/pages/52.html</link>
    <description>
      |No1|イントラネット|インターネットに接続しないプライベートアドレスを使って構築されたLANのこと。|
|No2|デーモン|サーバ機能などを複数のユーザに提供し続けるプログラムのこと|
|No3|サービス|デーモンが提供し続ける機能のこと|    </description>
    <dc:date>2013-04-18T15:00:21+09:00</dc:date>
    <utime>1366264821</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/mekagazira/pages/1.html">
    <title>トップページ</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/mekagazira/pages/1.html</link>
    <description>
      **コンテンツ
-[[solaris]]
--[[apache]]
--[[PHP]]
--[[Javascript]]
--[[ｊQuery]]
--[[solarisのインストールログ(wget)]]
--[[solarisのインストールログ(bash)]]
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#atfb_bbs_list(112)

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**バグ・不具合を見つけたら？ 要望がある場合は？
お手数ですが、メールでお問い合わせください。    </description>
    <dc:date>2013-04-18T14:21:46+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/mekagazira/pages/45.html">
    <title>Java</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/mekagazira/pages/45.html</link>
    <description>
      #contents
*メモ
+Log4jの設定方法
 Log4jの設定ファイルを指定する場合
 （１）クラスパスの通ったところに置く
 （２）-Dlog4j.configuration=urlを使って、Javaオプションで指定
 （３）DOMConfiguratorクラスを使って、ロジック中で指定
+静的インポート
 クラスのstaticなメンバー（staticなフィールド、メソッド等）のみをインポート出来る。
 　→修飾部を省略して利用できる。（Java5から）
 
 例えば）
 import static java.lang.Math.PI;
 import static java.lang.Math.sin;
 
 class Test {
 	public static void main(String args[]) {
 		System.out.println(sin(PI/2));
 	}
 }
+リテラル
++整数リテラル
 16進数･･･先頭に0x
 8進数･･･先頭に0
 
 long型にする場合は、後ろにLまたはlをつける。
 整数型に何もつけないと『int』と解釈される。
++浮動小数点リテラル
 小数表現に、eまたはEを使う。
 例えば）
 1e2,1E+2･･･100
 1e-2･･･0.01
 
 float型を表現したいときは、後ろにfまたはFをつける。
 何もつけないと、『double』型とされる。
                  ^^^^^^^^
++文字リテラル
 引用符「&#039;」で囲む
++文字列リテラル
 引用符「&quot;」で囲む 
+単項演算子と代入演算子は、右結合（右から演算が実行）
+代入演算子が続いている場合は、オペランドを左から評価した後に、右から代入してゆく。
 ＆＆、｜｜、？：以外の演算子に対しては、演算子実行前に左から評価される。
 例えば）
 f1()+f2()
 f1,f2が実行されてから、＋が実行される。
 例えば）
 int i=3;
 h[i] = i + 5;
 h[i]がh[3]に評価されてから、代入が行われる。
 そのため、結果はh[3]に5が代入される。
+剰余演算子
 符号がある場合、符号をとって計算し、左オペランドの符号をつける。
 例えば） 
 -9%5も-9%-5も、結果は-4
+X=Y=Z=3;
 右から実行され、それぞれの戻り値は、右辺の値になる。 
 まず、Z=3が実行され、戻りは、3
+「サブクラス instanceof スーパークラス」「インターフェースを実装するクラス instanceof そのインターフェース」 の場合にtrueになる。
+インスタンス初期化子
 staticのついていない｛｝で囲まれたブロック
 オブジェクトが生成されるときに（superの呼出し後に）実行される。
+静的初期化子（staticイニシャライザ）
 クラスのロード時に一度だけ実行される static で宣言されたコードブロックのこと。
+継承の話
 フィールドは、参照変数が参照するオブジェクトの型ではなく、参照変数の型によって指定される。
 呼び出されるインスタントメソッドは(非staticメソッド)は、参照変数の型ではなく、その変数が参照するオブジェクトの型によって決められる。
 　クラスメソッド(staticメソッド)の場合は、、変数の型で決められる。
   
 「変数.フィールド」は、オブジェクトの型のフィールドではなく、変数の型のフィールドを意味する。（継承の話）
 インスタンスメソッドを「変数.メソッド」のように呼び出すと、変数が実際に参照するオブジェトの型のメソッドが呼び出される。（継承の話）
 ちなみにクラスメソッドの場合は、変数の型のメソッドが呼び出される。
+可変長引数リストより、引数の数が一致するものの方が優先して、呼び出される。
+System.gc();やRuntime.getRuntime().gc();でガーベッジコレクションを促せる。
+デバック時に、Javaのシステム日付を変更する。
 #JAVAのオプション
 #必要に応じて上書きする
 #JVM_OPTS=&quot;-Dcmpf.properties=${BATCH_HOME}/bin/resources/lte.batch.properties -Dcmpf.properties.encoding=MS932&quot;
 JVM_OPTS=&quot;-Dcmpf.constantdate=20121205000001 -Dcmpf.properties=${BATCH_HOME}/bin/resources/lte.batch.properties -Dcmpf.properties.encoding=MS932&quot;
 #JVM_OPTS=&quot;-Dcmpf.constantdate=20121128000001 -Dcmpf.properties=${BATCH_HOME}/bin/resources/lte.batch.properties -Dcmpf.properties.encoding=MS932&quot;
*テクニック
+コレクションを配列に変換
 String[] a = (String[])l.toArray(new String[0]); //コレクションからStringの配列に変換
 [http://www.atmarkit.co.jp/fjava/javatips/080java009.html]
+奇数行・偶数行に別々のクラスを追加する方法
   &lt;logic:iterate id=&quot;hoge&quot; name=&quot;hogeListForm&quot; property=&quot;records&quot; indexId=&quot;idx&quot;&gt;
     &lt;tr  &lt;%= idx % 2 == 0 ? &quot;class=\&quot;dataEven\&quot;&quot; : &quot;class=\&quot; dataOdd\&quot;&quot;%&gt; &gt;    </description>
    <dc:date>2013-01-18T09:11:49+09:00</dc:date>
    <utime>1358467909</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/mekagazira/pages/51.html">
    <title>cakePHP</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/mekagazira/pages/51.html</link>
    <description>
      *「$this-&gt;set(&#039;post&#039;, $this-&gt;Post-&gt;read());」と「$this-&gt;data = $this-&gt;Post-&gt;read();」の違い
 $this-&gt;set(&#039;post&#039;, $this-&gt;Post-&gt;read());　⇒ view側では、$post[&#039;Post&#039;][&#039;name&#039;]として使う
 $this-&gt;data = $this-&gt;Post-&gt;read();　⇒ view側では、$this-&gt;data[&#039;Post&#039;][&#039;name&#039;]として使う    </description>
    <dc:date>2012-11-24T14:28:54+09:00</dc:date>
    <utime>1353734934</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/mekagazira/pages/23.html">
    <title>Eclipse</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/mekagazira/pages/23.html</link>
    <description>
      **目次
#contents
**メモ
***Javaビルダーがやってくれる事
--ソースフォルダ内のJavaファイルをコンパイルし、クラスファイルを出力フォルダに出力する
--ソースフォルダ内のJavaファイル以外のファイルを出力フォルダにコピーする
***「.classpath」の役割
 ローカルのクラスファイルの設定が記載されているファイル。これでローカル環境のクラスパスの設定が丸わかり。
 Eclipseが勝手に作成する。CVSとかにコミットされているときがある。

***要素コメント（Javadoc）の生成　
 カーソルが置かれているスコープのクラス名、メソッド名、または、変数名のコメントを生成する。 
 ショートカット：Alt+Shift+J　
 右クリックのメニューでは、【ソース】【要素コメントの生成】を選択。 
***ctr+Zの逆
 ctr+Y
***変数の中の値を見る
 ctr+shift+I
***縦選択
 Alt]+[Shift]+[A]で矩形選択
***デバック時に任意の場所で、Exceptionを発生させる。
 1)
 Eclipseのメニュー
 [ウィンドウ]→[ビューの表示]→[デバッグ]にて[表示]アイコンんをクリックする。
 
 2)
 画面下部に表示ビューが出現するのでそこに行いたい例外処理を書く。
 →例
 throw new Exception();
 throw new SQLException();
 throw new IOException();
 
 3)
 例外を発生させたい処理まで処理を実行し、(2)で記述した処理を選択、
 右クリック押下後の「実行」で強制的に例外を発生させる事が可能。
***カーソル位置にある変数が強調表示されなくなった時、どうやって強調表示の設定に戻すか
 エディタを右クリックして、
 [設定]－[Java]－[エディタ]－[エディタ出現箇所のマーク]－[現行ファイルの選択されたエレメントの出現箇所にマークをつける]
 をチェックする。
***プラグインを入れた後は
 Eclipseにプラグインを更新したり追加して再起動を行う場合、必ず起動オプションに -clean を指定しなければいけません。
***まとめサイト
 http://d.hatena.ne.jp/wyukawa/20090628/1246183795    </description>
    <dc:date>2012-06-29T09:16:09+09:00</dc:date>
    <utime>1340928969</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/mekagazira/pages/39.html">
    <title>エクセルの使い方</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/mekagazira/pages/39.html</link>
    <description>
      *エクセルの使い方
#contents
*調べ方
+「ヘルプ（F1）」を読む！
+分からないところはググる！
*位置合わせ
オートシェイプ作成時に自由な位置合わせが出来る
 http://excel-1.seesaa.net/article/157386563.html
*連続して図形を描画
オートシェイプを連続作る
 http://www.eonet.ne.jp/~more-excel/tipssc/tips_sc_267.html
*フリーフォーム
自由にオートシェイプで線を書く
 http://www.civil-design.net/free/coach/excel/autoshape/06.html
*セル内の改行を削除して、スペース区切りのデータに一括修正するには？
 改行キー「Ctrl」＋「J」を利用して全置換
*セル内改行
 セル内改行のAlt+EnterはCHAR(10)
http://www.eurus.dti.ne.jp/~yoneyama/Excel/kansu/moji_2.htm#char
*大きな表を一発全選択
 ctrl+Shift+:
*行選択・列選択
 選択範囲を列全体に拡張する。　Ctrl + Space 
 選択範囲を行全体に拡張する。  Shift + Space  
http://www.microsoft.com/japan/enable/products/keyboard/excel2003/cell.mspx
*表に1行おきに空白行を入れる。
 ctrlを押しながら行番号をクリック（挿入したい行の下の行を選択する）
 右クリックの「挿入」
*セルの「書式設定」を一発表示するショートカット
 ctrl+1
*空白行を削除する。
 (1)セル範囲 B1:B13を選択する
 (2)「編集」→「ジャンプ」を実行して「ジャンプ」ダイアログボックスを表示する
 (3)「セル選択」ボタンをクリックして「選択オプション」ダイアログボックスを表示する（図2）
 (4)「空白セル」オプションボタンをオンにして「OK」ボタンをクリックする
 
 
 ここまでの手順で、B列のうち空白セルだけが選択される。次に、選択したセルを行単位で削除しよう。 
 
 (5)「編集」→「削除」を実行して「削除」ダイアログボックスを表示する
 (6)「行全体」オプションボタンをオンにして「OK」ボタンをクリックする

 ※テンキーの「1」ではなく、キーボード左上の「1」を押すこと。
*オートSUMボタンと同じことをショートカットでする
 shift+alt+「=」
*列の選択（キーボード）
 [Shift]+[→]キー選択したい列を選ぶ
 　※選択したい列のセルならどこでも良い
 [Ctrl]+[Space]キーを押す。
*セルの削除（キーボード）
 削除したいセル/行/列を選択し、[Ctrl]+[-]キーを押す。
*セルの移動
 「Ctrl」キー+「Home]
 「Ctrl」キー+「End」
 「Ctrl」キー+「→」とか
*「入力規則」を表示するショートカット
 [Alt]キーを押して、D、Lと、順番に押す。
*ページのリンクをつくる
#image(ページ.png)    </description>
    <dc:date>2012-05-08T21:41:49+09:00</dc:date>
    <utime>1336480909</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/mekagazira/pages/50.html">
    <title>Android</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/mekagazira/pages/50.html</link>
    <description>
      **Android SDK
***ダウンロード元
 http://developer.android.com/intl/ja/sdk/index.html
***インストール先
 C:\Program Files\Android\android-sdk    </description>
    <dc:date>2012-04-24T22:27:33+09:00</dc:date>
    <utime>1335274053</utime>
  </item>
  </rdf:RDF>
