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    <title>Melverse 公式Wiki</title>
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    <description>Melverse 公式Wiki</description>

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    <title>Gens du pays</title>
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    <description>
      |題名|Gens du pays|
|作詞|ジル・ヴィニョー|
|作曲|ジル・ヴィニョー、ガストン・ロション |
|言語|フランス語|
|国歌として採用|[[ケベック王国]]|
|音源|https://youtu.be/FnWXYp4IVMw|

&amp;bold(){国民}(フランス語:&amp;bold(){Gens du pays})は、[[ケベック王国]]の国歌。


**歌詞

|フランス語歌詞|日本語翻訳|
|Le temps qu&#039;on a pris pour dire «Je t&#039;aime»&amp;br()C&#039;est le seul qui reste au bout de nos jours &amp;br()Les vœux que l&#039;on fait, les fleurs que l&#039;on sème &amp;br()Chacun les récolte en soi-même &amp;br()Au beau jardin du temps qui court &amp;br() &amp;br()Gens du pays, c&#039;est votre tour &amp;br()De vous laisser parler d&#039;amour &amp;br()Gens du pays, c&#039;est votre tour &amp;br()De vous laisser parler d&#039;amour|«愛してる»と言うのにかかった時間は&amp;br()日々の終わりに残された唯一の時間&amp;br()願いを込めて蒔いた花は&amp;br()誰もが採ることができる&amp;br()短い間の美しい庭園で&amp;br()&amp;br()国民よ、出番だ&amp;br()愛を語り継ぐ為&amp;br()国民よ、出番だ&amp;br()愛を語り継ぐ為&amp;br()|
|Le temps de s&#039;aimer, le jour de le dire &amp;br()Fond comme la neige aux doigts du printemps &amp;br()Fêtons de nos joies, fêtons de nos rires &amp;br()Ces yeux où nos regards se mirent &amp;br()C&#039;est demain que j&#039;avais vingt ans &amp;br()&amp;br()Gens du pays, c&#039;est votre tour &amp;br()De vous laisser parler d&#039;amour &amp;br()Gens du pays, c&#039;est votre tour &amp;br()De vous laisser parler d&#039;amour &amp;br()| 愛する時、それを言う日&amp;br()春が来て雪解けのように&amp;br()喜びを祝い、笑って祝おう&amp;br()眼差しと注目を集めて&amp;br()二十歳になる明日&amp;br()&amp;br()国民よ、出番だ&amp;br()愛を語り継ぐ為&amp;br()国民よ、出番だ&amp;br()愛を語り継ぐ為&amp;br()|
|Le ruisseau des jours aujourd&#039;hui s&#039;arrête &amp;br()Et forme un étang où chacun peut voir &amp;br()Comme en un miroir l&#039;amour qu&#039;il reflète &amp;br()Pour ces cœurs à qui je souhaite &amp;br()Le temps de vivre nos espoirs &amp;br()&amp;br()𝄆 Gens du pays, c&#039;est votre tour &amp;br()De vous laisser parler d&#039;amour &amp;br()Gens du pays, c&#039;est votre tour &amp;br()De vous laisser parler d&#039;amour 𝄇 &amp;br()|日々の流れが止まり&amp;br()誰もが見れる池を成す&amp;br()鏡の様に映し出された愛が&amp;br()希望を生きる時代を&amp;br()願う心の為に&amp;br()&amp;br()𝄆 国民よ、出番だ&amp;br()愛を語り継ぐ為&amp;br()国民よ、出番だ&amp;br()愛を語り継ぐ為 𝄇 |


作成者「gomikasuchandayo」
最終更新者「gomikasuchandayo」    </description>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/melverse/pages/40.html">
    <title>アイスランド半島</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/melverse/pages/40.html</link>
    <description>
      |写真|&amp;image(A4AE8EFD-E9B6-43A8-A820-207BAA2D9422.jpeg)|
|系統|未知の大陸・土地|
|場所|[[ロスタル]]|

&amp;bold(){アイスランド半島}(アラビア語:&amp;bold(){شبه جزيرة أيسلندا}, アイスランド語:&amp;bold(){Íslandsskagi})は、[[ロスタル]]に存在する未知の半島である。

**概要
恐らく、この半島はかつては島であったと推定されている。かつてはMelverseの地球マップは1:1500であったが、マップ面積が1:750と非常に広くなった。その時、かつてアイスランド島があった場所はアイスランド半島として[[ロスタル]]と結合し、サーバーに残ったとされる。

**形成要因
有力な仮説では、サーバーのマップ生成の際に発生したバグであるとされており、かつて1:1500だったマップを1:750に移動した際にバグによってここにアイスランドが引き伸ばされてしまった説が最も有力である。このバグの原因としては、マップ置き換えの際に1:1500時代の[[ユートピア]]の領土の場所だけマップが置き換わらず、結果として現在のものとなってしまった可能性が高いとされる。
しかし、これにはある神的な影響があると考える者もいると思われる。

**遺跡
かつてサーバーオープン前に1:1500マップだった際、アイスランドには[[ユートピア]]の領土があり、その際に首都だった[[フォルトゥーナ]]にあった建設物がそのまま現在も残存している。特に変なアイテムは置かれておらず、謎の建築が存在するのみである。

**関連項目

**外部リンク

作成者「gomikasuchandayo」
最終更新者「gomikasuchandayo」    </description>
    <dc:date>2023-11-12T00:36:44+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/melverse/pages/20.html">
    <title>ケベック王国</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/melverse/pages/20.html</link>
    <description>
      #center{&amp;size(35){&#039;&#039;大ヌーベルフランス王国&#039;&#039;}}
#center{&amp;size(23){&amp;bold(){Royaume de la Grande Nouvelle-France}}}

|国旗|&amp;image(FB93C026-4F47-4E79-AF07-C67D4B521FE4.jpeg, width=300)|
|国章|&amp;image(2DC5372B-B2C7-406C-8B9A-1B2A5C7B8459.png,width=100)|
|標語|国家の標語:Je me souviens/ジュ・ム・スヴィアン&amp;br()王室の標語:Montjoie Saint-Denis!/モンジョワ・サンドニ！|
|国歌|[[Gens du pays / 国民&gt;Gens du pays]]&amp;br()([[Youtubeで聴く&gt;https://youtu.be/FnWXYp4IVMw]])|
|国王|[[アレクサンドル1世 (jpnmc24)&gt;jpnmc24]]|
|公用語|[[フランス語&gt;https://ja.wikipedia.org/wiki/フランス語]]|
|建国日|2022/3/3(歴史上)&amp;br()2023/4/19(王国復興)&amp;br()2023/8/12(melverse上での建国)|
|首都|[[ヴィル・ド・ケベック]]|
|最大の都市|[[モンレアル]]|
|国土|626チャンク|
|人口|9人|


**概要
&amp;bold(){ケベック王国}(フランス語:&amp;bold(){Royaume du Québec})は、[[エイアグロム]]に位置する王政国家であり、世界で唯一フランス語のみを公用語とする国である。

**国名
正式名称は&amp;bold(){大ヌーベルフランス王国}(フランス語:&amp;bold(){Royaume de la Grande Nouvelle-France})であり、普段は&amp;bold(){ケベック王国}(フランス語:&amp;bold(){Royaume du Québec})か、国号を省略して&amp;bold(){ケベック}(フランス語:&amp;bold(){Le Québec})と呼ばれる。フランス語で単に&amp;bold(){Québec}と書くと、首都の[[ヴィル・ド・ケベック]]の事を指してしまう為、ケベック王国という国家そのものを表す際は、定冠詞(英語のtheに相当)を付けて&amp;bold(){Le Québec}と呼ばれる。


プラグイン上の名称は、&amp;bold(){Royaume_du_Quebec}であり、eにアクセント記号が付いていない。これは、コマンドを打ちやすくしたり、キーボードでéが打てない人への配慮でもある。ただし、正式にはアクセント記号が付いた&amp;bold(){Québec}が正解であり、コマンド以外の場所では基本的に(たとえ英語であっても)こちらを使うことが求められる。

ケベックの語源は、ミクマク語で「川が狭くなっている所」という意味の&amp;bold(){k&#039;webeq}である。これがフランス語に転写された際に、&amp;bold(){Québec}となった。


元々&amp;bold(){ケベック}という単語は、首都の[[ヴィル・ド・ケベック]]の事を指しており、ヴィル・ド・ケベックのディアマン岬と対岸の[[レヴィ]]の間が狭くなっている事が由来である。元々現在のケベックの大部分は、&amp;bold(){カナダ}と呼ばれており、ケベックはあくまで都市の名前でしかなかった。だが、七年戦争でイギリスによってカナダが占領されると、旧カナダの範囲に英語圏のカナダとフランス語圏のカナダが誕生し、フランス語圏のカナダの方を指して、ケベックという単語を使用し出し、それがケベック全土を含む国名として使われるようになったものである。

ケベックの漢字表記は&amp;bold(){喜別久}である。1文字で表す際は、&amp;bold(){喜}を用いる。漢字をそのまま読むと「きべく」という読みになるが、これはフランス語でéは、日本語の「い」に近いえ段の音である為であり、国際音声記号で表すと[e]になる。一方、それ以外のeの場合、基本は日本語の「え」より少し口を広げて発音される[ɛ]である。その為、フランス語のQuébecの発音を聴いた日本人が、「きべく」と誤聴し、この漢字表記になったとされる。
&amp;bold(){ただし、ケベック王国政府は、基本的に漢字表記を使う事を求めていない事を注意する必要がある。}


**歴史
***前史
ケベック王国の起源は、TheWorldMCというearthサーバーにある。そのサーバーが無くなった頃、また別のearthサーバーであるららEarthに移動した。しかし、1月にららEarthのケベックで大統領を務めていた[[ごみかすちゃん&gt;jpnmc24]]が失踪した。(のちに自身の使用するiPadが壊れたと発表した)

その後、ららEarthは、2023年2月に日本最大規模の荒らし組織からの荒らしに遭っていた。その頃、[[ごみかすちゃん&gt;jpnmc24]]はearthサーバー自体に参加すらしておらず、ケベックは衰退の一途を辿っていた。しかし、4月にららEarthのリセットが発表されると、ごみかすちゃんをららEarthに呼び戻し、ケベックを復活させる事を目的にアレクサンドル復帰運動が行われ、ごみかすちゃんはその時に復帰した。そして、ごみかすちゃんは[[アレクサンドル1世&gt;jpnmc24]]として即位、君主制国家として復活を遂げたケベックの国王となり、復活したららEarthでの計画を進めていた。

しかし、ららEarthは、サーバーの復活に時間をかけていた。7月、どすこいおじさんの勧めでmelverseへの移動を進めることとなった。当初は他のケベックの同盟国や他のケベックと関係があった国などもmelverseに移住する予定であった。しかし、それらの国全てが、ららEarthの方が早く開くことになったという理由で、ららearthへ移動してしまった。一方、ケベック王国はららEarthの運営が、問題行動を起こしたBAN者をBAN解除した事を痛烈に批判していた。また、ららEarthの一部の勢力がケベック侵攻を計画していた事も判明し、国王はららearthでやっていける訳がないと判断し、melverseでの活動を行うこととなった。

***建国
|&amp;image(97C05741-4EAF-4606-AD49-7121A91A6CE9.jpeg,width=300)|
|アレクサンドル1世の進出経路(推定)&amp;br()道中、彼はスペリオル湖をオンタリオ湖だと思い込んでいたらしい。また、彼はスペリオル湖の中で島を発見しており、これをアンティコスティ島だと勘違いしており、西進すればいいのかと勘違いしかけたが、海岸線と島の大きさからそれはありえないと考え、そして東進を続けていた。この時ウタウエ川を発見し、彼はそれをウタウエ川と信じて東進した。そして、道中、明らかにサンローラン川の特徴を見つけ、そしてオルレアン島を発見した。そして、そのすぐそばで、彼はケベック王国を樹立させた。|

2023年8月12日、ケベック王国は「ルネッサンス・ド・ケベック(ケベックの再生)」と銘打って復活を進めた。国王は自身のケベックの地理の知識を活かし、ヴィル・ド・ケベックを目指して進んだ。しかし、サーバーが重く、一時的に活動ができなくなった。しかし、ぽてと氏によるサーバーの軽量化により一気に資金を集め、街を設立し、一気に遠征を進めた。この時、他の国は領土拡大の事など頭になく、領土拡大の事しか考えていないケベック王国は世界で最も面積が広い国となっていた。(この後抜かされた)
街自体の古さは、世界で4番目であり、国としても世界で3番目に古い国となった。


****第一次ウタウエ遠征
ケベック王国は、8月15日、[[ウタウエ州]]へ遠征し、[[ガティノー]]を解放した。これは、国家の領土上限が大幅に増えた為、国民を増やす事なく行われた。

****[[モンレアル事件]]
8月19日、モンレアルに新しいビル「フルール・ド・サント・カトリーヌ」が建設された。しかし、同日真夜中、サーバーに荒らしが襲来し、サーバーが一時停止、ロールバックした。([[大規模荒らし事件]])
結果、サーバーデータが、フルール・ド・サント・カトリーヌが完成する前の状態に戻り、また、その間に得ていた資源も全て損失した。[[メルベルシャン新聞]]は、この時にケベック王国は軽く見積もっても3万ドル相当の被害を受けたと発表した。
これを受け、[[モンレアル]]の都市計画を見直し、新しい都市計画を立てることとなった。
この際、モンレアル市に世界一高い建築物[[ラ・トゥール・ド・コンコルド]]が建てられた。

***南部計画の実施
ケベック王国の主張領土統一を目指す「南部計画」が発表された。そして、南ケベック主権維持省(MMSQM, Ministère du Maintien de la Souveraineté du Québec Méridional)が設置され、未保護地帯でも開発を行えるようになった。これにより、首都[[ヴィル・ド・ケベック]]から[[シェルブルック]]までの間に道が引かれた他、大規模な森林開発がスタートした。

****第二次ウタウエ遠征
9月頃、[[ウタウエ州]]の[[ガティノー]]などを中心とした地域での整地が始まり、地下鉄の敷設も進み始めた。

***モンレアルの開発
最大の都市[[モンレアル]]でビル開発が始まり、世界初の国際商店街も建設される予定となった。

***統一省の設立
ケベック王国の国土を統一する事が国家の重大目標となり、MARBとMMSQMを統合し、新たに統一省(Ministère de l&#039;Unification, フランス語略称MU)を設立した。

***土地不足による非常事態宣言とその解除、そして大規模な発展
9月以降、あまりケベック王国には人が来なかった問題があった。しかし、運営によって領土上限が引き上げられ、ウタウエ州のウタウエ川沿岸の保護や、モンレアルのロングイユの確保、シェルブルックの養蜂場が保護された。
さらに、国民の増加により、ガティノー市の大部分の保護や、モンテレジー州の大部分が確保された。
同時に[[メルさん爆誕祭in2023]]の景品を受け取った事により、ビーコンを入手した事により、さらなる国力の増大が進むこととなった。

***主張領土の大部分の保護
10月16日、領土上限がさらに増え、1人あたり64チャンクとなった。これにより、ケベックは[[モンテレジー州]]全土、[[ボア・フラン]]市全域、[[シェルブルック]]市大部分を抑え、[[トロワリビエール]]、[[レヴィ]]、[[パピノーヴィル]]の大部分を保護した。
この結果、主張領土の8割が領有され、土地不足問題は完全に解決した。

**国際関係
ケベック王国は、[[国際連合]]の理事国を務めており、大きな規模を誇る。世界各国との関係がある。また、日仏と共に[[サンマロ条約機構]]の主導国を務めている。

***関係のある国の一覧
****同盟国・良好な関係のある国
*****[[フランス王国]]
フランス建国直後から国交を締結しており、ケベック王国の同盟国である。双方共に情報共有を行なっており、親密な関係にある。
ケベック王国側には、モンレアル市にフランス大使館が設置されている。
フランス側は、まだ首都パリ市の整備中で大使館用の土地が用意できていない。

ケベック王国と同じく、フランス語が公用語であり、互いにフランス文化を共有している。この事は、良好な両国関係の構築に大きく影響している。
ただし、[[フランス王国]]では、ケベック王国ほどフランス語が使用されている訳ではない。

*****[[日本]]
同盟国である。双方に大使館はない。両国間では度々物資を共有しており、ケベックの重要な貿易相手のひとつである。

*****[[ギニア共和国]]
建国当初から同盟国である。建国の際、ケベックは同国に建国資金を援助した。双方共に大使館はないが、非常に古くからの関係があり、その長さは2022年の3〜4月頃まで遡れる。

*****[[テッサロニキ王国]]
2023年9月30日に大ヌーベルフランス王国の加盟国となった。他鯖時代から一定の交流を持つ。

*****[[ベーコモー]]
大ヌーベルフランス王国の加盟国。ケベック王国に最も近い隣国。

****関係のある国
*****英国
[[英朝問題]]の際に、国際連合内で情報共有などを行ったりしていた事から国交締結している。双方に大使館が設置されている。

*****オセアニア共和国
ケベック王国と国交がある。[[OTSM&gt;サンマロ条約機構]]加盟国である。

*****マリノア合衆国
[[OTSM&gt;サンマロ条約機構]]加盟国であり、交流がある。

****敵対国・関係が悪い国
特になし

**政治
ケベック王国は、君主制を採用している。一般的には絶対王政とも言われているが、言論弾圧や恐怖政治は行われておらず、比較的安定している。国民には政党結成権があるが、政党はまだ存在しない。共産主義政党や、王政打倒を目指す政党は結成できない。

***連合王国としてのケベック王国
ケベック王国は、法的には大ヌーベルフランス王国の別名である。大ヌーベルフランス王国には、ケベック本土を含め現在3カ国が加盟している。
加盟国には、強大な自治権が存在し、独自の立法権や外交権を付与される。ケベック王国は、加盟国はケベック本土と対等な関係であるとしており、加盟国は同盟国として見做される。

****加盟国の一覧
-ケベック本土
-[[テッサロニキ王国]]
-[[ベーコモー]]

***国民議会
一院制の議会で、ケベック王国における立法機関である。現在はまだ議員がいない為、立法は国王によって行われる。首相は国民議会の指名で決められる。

***国王
国王(フランス語:Le Roi)は、ケベックの国家元首である。国王は、ケベックで最も権力が強く、国家のあらゆる決定権を持っている。大ヌーベルフランス王国憲法第四条により、主権は国王に属するとされる。


***首相
首相(フランス語:Premier ministre)は、国民議会で指名され、国王による任命によって選ばれる。


***国旗
|&amp;image(FB93C026-4F47-4E79-AF07-C67D4B521FE4.jpeg,width=300)|&amp;image(8C3A2E40-7375-49EB-9623-CB49E49FBCC1.png,width=300)|
|タイプ1|タイプ2|
現在、ケベック王国には、&amp;bold(){国旗について定めた法律は存在しない}。ただし、実際には上記の2つが用いられる。ケベック王国政府は、両方とも公式な国旗であると認めており、統一されていない。ゲーム内では、特別な紋章の無い比較的制作が簡単なタイプ2の方が多く掲げられている。ただし、一般的には、タイプ1を用いることもある。
この国旗には、&amp;bold(){フルールドリゼ}(フランス語:&amp;bold(){Fleurdelisé} / &amp;bold(){Fleurdelysé})という名称がある。

***法律
かつてはいくつもの法律があったが、不備が多く、イン率の低いケベック王国ではまともに機能するものではなかった。その為、旧来の法律は廃止され、新憲法が制定された歴史がある。旧法は立憲君主制を是とし、国民主権が尊重されていたが、イン率が低い為まともに法律を作ることもできず、国王の地位を縛り付けていたため、政治を行いづらく、外交に時間がかかった。その為、新法では国王主権としており、事実上絶対君主制となっている。国王以外の人の稼働率が低い為、問題は発生していない。


***地方行政区画
|&amp;image(B2F2835B-F688-4C78-A9F4-170B51A56D2A.jpeg,width=300)|
|州と市の一覧|

各地に州(フランス語:Province)が設置されており、その下には市(フランス語:Ville)と呼ばれる自治体がある。
首都の[[ヴィル・ド・ケベック]]は、[[スタダコナ州]]に属する。現在、6の州が存在する。


****州と市の一覧
-&amp;bold(){[[スタダコナ州]]}
--&amp;bold(){[[ヴィル・ド・ケベック]]}
--&amp;bold(){[[ボープレ]]}
-&amp;bold(){[[モンテレジー州]]}
--&amp;bold(){[[モンレアル]]}
--&amp;bold(){[[サン・ジャン・シュール・リシュリュー]]}
--&amp;bold(){[[ソレルトラシ]]}
-&amp;bold(){[[モリシー州]]}
--&amp;bold(){[[トロワリビエール]]}
--&amp;bold(){[[モントランブラン]]}
-&amp;bold(){[[ウタウエ州]]}
--&amp;bold(){[[ガティノー]]}
--&amp;bold(){[[パピノーヴィル]]}
-&amp;bold(){[[エストリー州]]}
--&amp;bold(){[[シェルブルック]]}
--&amp;bold(){[[ラック・メガンティック]]}
-&amp;bold(){[[ショーディエール・アパラッシュ州]]}
--&amp;bold(){[[レヴィ]]}
--&amp;bold(){[[ボア・フラン]]}
--&amp;bold(){[[カムラスカ]]}

****地名の表記法
ケベック王国では、フランス語が唯一の公用語であり、都市名や地名を表記する際は、フランス語由来の名称を使う事を求められる。例えば、[[モンレアル]]をモントリオールと呼ぶ事は、禁止されている。

こうなっている理由として、英語は公用語ではないという事、また、ケベックは歴史的な理由から英語圏との対立が大きい事などが理由である。
ケベック王国のdiscordで、英語由来の呼称を用いると、メッセージを削除され、タイムアウトにされる事もある。

|正式名称|英語由来表記|フランス語|英語|
|ヴィル・ド・ケベック|ケベック・シティ|Ville de Québec|Quebec City|
|モンレアル|モントリオール|Montréal|Montreal|
|シェルブルック|シャーブルック|Sherbrooke|Sherbrooke|
|サンローラン川|セントローレンス川|Fleuve Saint-Laurent|Saint-Lawrence River|
|ウタウエ川|オタワ川|Rivières des Outaouais|Ottawa River|

**国民

***言語
|&amp;image(8C37F5D5-7B81-4BFC-A9B1-F628A91D29E3.png,width=250)|
|ヴィル・ド・ケベックあるスポナーの警告の看板。|

フランス語が&amp;bold(){唯一の公用語}である。フランス語は、政治、広告、社会の至る所で使用されており、ケベックにおいて支配的な地位を得ている。政府の声明、国王の勅令なども全てフランス語で出され、法律の言語もフランス語である。
ケベックでは、(特に公共施設では)フランス語を使用しないと法律違反になる場合が多く、最悪の場合は罰金を取られることもある。(ただし、これには緩い部分もある)
この事から、世界で最もフランス語を使用している国とされる。

|&amp;image(C5EF946E-4859-448E-89B5-200787A1E081.png,width=250)|
|シェルブルック市の養蜂場に書かれている看板。|

ケベック王国におけるフランス語の使用率は、フランス語の本家である[[フランス王国]]よりも多いと言われている。フランス王国では、フランス語も日本語と並び公用語として認められているが、実際には日本語が多用され、公文言語も日本語であり、フランス語が使用される機会は一部の重要な国家の儀式などに限定される。それに対してケベック王国では、公用語はフランス語のみで、公文言語としても、社会的な使用機会でもフランス語の方が強い。

****フラングレの回避
フラングレ(フランス語:Franglais)は、ある概念に対応する単語がフランス語に存在しないため、英語を代わりに使うことを指す。

ケベック王国で使用されるフランス語の単語の中には、フラングレ化を避けようとしたMelverse特有の専門用語が多く、通常では理解されない事もある。

|&gt;|&gt;|ケベックにおけるMelverse関連のフランス語の用語一覧|
|フランス語|意味|語源|
|Melvers|Melverse|&amp;bold(){[[Mel&gt;Ayana_hiro]]}+uni&amp;bold(){vers}のかばん語|
|JcJ|PvP|Joueur contre joueurの略。意味は英語のPlayer versus playerに相当する|
|plugiciel du cité|Townyプラグイン|都市プラグインの意。plugicielは、実際のケベック政府に提案されているプラグインの訳語。|
|réclamer / expansion du territoire|claim、領土の拡大|主張するという意味。英語のclaimから翻訳|
|Melvertien(男) / Melvertienne(女)|Melverseの鯖民|Melvers + ien/ienne|


****例外
一方で、日常会話ではフランス語はほとんど用いられず、日本語を使用する事がほとんどである。discord上でも、普段は日本語を使用する。
また、国際的な都市である[[モンレアル]]や、首都の[[ヴィル・ド・ケベック]]では、フランス語と日本語が併用される場合が多い。
対外広報は、全て日本語で行われる他、公式X(Twitter)アカウントも日本語である。
また、都市の標語の中には、ラテン語が使用されることもある。ただし、ケベック王国政府は、ラテン語はフランス語の祖語であるとして好意的に見ている。

***メディア
唯一の国営新聞&amp;bold(){[[メルベルシャン新聞]]}(フランス語:&amp;bold(){Journal Melvertien})が存在する。メルベルシャン新聞は、基本的にフランス語のみで書かれており、日本語の記事は存在しない。


**関連項目


**外部リンク
[[Discord&gt;https://discord.gg/sTSrW6UBAx]]

作成者「gomikasuchandayo」
最終更新者「gomikasuchandayo」    </description>
    <dc:date>2023-10-26T09:20:59+09:00</dc:date>
    <utime>1698279659</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/melverse/pages/2.html">
    <title>メニュー</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/melverse/pages/2.html</link>
    <description>
      **[[メニュー]]
#marquee(Melverseへようこそ！)
----
#search()
----
-[[トップページ]]
-[[ルール]]
-[[初心者の方へ]]
-[[豆知識]]
-[[世界の用語]]
-[[よくある質問]]
-[[ガチャ]]
-[[便利コマンド一覧]]
-[[国や街のコマンド一覧]]

#region(考察・都市伝説)
-[[ジャックポットの秘密]]
-[[アイスランド半島]]
#endregion()

#region(歴史)
[[Melverse史]]
-サーバーオープン前の出来事(2023/7/1?〜8/12)
--[[discordサーバーの創設]]
--[[ふぬけまぐろ事件]]
-サーバーオープン後(8/12)〜2023/12/31
--[[サーバーのオープン]]
--[[ダイヤラッシュ]]
--[[英朝問題]]
--[[大規模荒らし事件]]
#endregion()
**国・街など
#region([[エイアグロム]]（北米）)

-[[ケベック王国]]

#region

-[[スタダコナ州]]

#region

-[[ヴィル・ド・ケベック]]
-[[ボープレ]]

#endregion

-[[ショーディエール・アパラッシュ州]]

#region

-[[レヴィ]]
-[[ボア・フラン]]
-[[カムラスカ]]

#endregion


-[[エストリー州]]

#region

-[[シェルブルック]]
-[[ラック・メガンティック]]

#endregion

-[[モンテレジー州]]

#region

-[[モンレアル]]
-[[ソレルトラシ]]
-[[サン・ジャン・シュール・リシュリュー]]

#endregion


-[[モリシー州]]

#region

-[[トロワリビエール]]
-[[モントランブラン]]

#endregion


-[[ウタウエ州]]

#region

-[[ガティノー]]
-[[パピノーヴィル]]

#endregion

#endregion

-[[マリノア合衆国]]

#region

-[[レインランド]]
-[[チレイサー]]
-[[米領アフリカ]]

#endregion

#endregion()

#region([[ロウム]]（南米）)

#endregion()

#region([[ロスタル]]（アフリカ）)
-[[マダガスカル]]
-[[エジプト帝国]]

#endregion()

#region([[ラフラムルフ]]（ユーラシア※一部地域除く）)
-[[アイルランド王国]]
-[[フランス王国]]
-[[英国]]
-[[ベルリン]]
-[[ノルマンディ公国]]
-[[ソビエト連邦]]
-[[大清帝国]]
-[[朝鮮]]
-[[関東地方]]
-[[日本]]
-[[連合赤軍]]
#endregion()

#region([[ジェグ]]（オセアニア+東南アジア）)

-[[オセアニア共和国]]
-[[カリマンタン王国]]
-[[エアロ王国]]
-[[マレーシア]]

#endregion()

#region([[イェガル]]（南極）)
-[[ユートピア]]
#endregion()



**人物など
-サーバー運営者・運営関係者
#region
-[[Ayana_Hiro]]
#endregion
-一般プレイヤー
#region
-[[jpnmc24]]
#endregion
-BAN者、抜けた人
#region
-未編集
#endregion

**組織の一覧
-国際機関
#region
-[[国際連合]]
-[[サンマロ条約機構]]
-[[太平洋条約機構]]
-[[コミンテルン]]
#endregion
-政府機関
#region
-未編集
#endregion
-国営企業
#region
-[[メルベルシャン新聞]]
#endregion
-民営企業
#region
-未編集
#endregion
-その他
#region
-未編集
#endregion



**アイテムなど

**その他
テンプレート
#region 
-[[TP人物]]
-[[TP国名]]
-[[TPアイテム]]
-[[TP歴史]]
#endregion
**関連サイト

[[Melverseのマップ&gt;http://map.melverse.net:4289]]
[[Discord&gt;https://discord.gg/kAYqgETaCz]]

***サーバーのアドレスとポート
&amp;bold(){Java}
アドレス:mc.melverse.net

&amp;bold(){BE}
アドレス:be.melverse.net
ポート:4241

&amp;link_editmenu(text=ここを編集)    </description>
    <dc:date>2023-10-24T21:40:07+09:00</dc:date>
    <utime>1698151207</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/melverse/pages/49.html">
    <title>サンマロ条約機構</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/melverse/pages/49.html</link>
    <description>
      #center{&amp;size(35){&#039;&#039;サンマロ条約機構&#039;&#039;}}
#center{&amp;size(23){&amp;bold(){Organisation du Traité de Saint-Malo}}}

|連合旗|&amp;image(E48BF87C-8CF2-454F-8205-E7AFA9527360.jpeg,width=300)|
|連合歌|未定|
|代表|[[ごみかすちゃん&gt;jpnmc24]]|
|加盟国|3|
|公用語|日本語、フランス語|
|本部|[[フランス王国]]、ブルターニュ州、サンマロ(未建設)|


**概要
&amp;bold(){サンマロ条約機構}(仏:&amp;bold(){Organisation du Traité de Saint-Malo})は、Melverseの国際機関である。

**歴史
編集中

**加盟国一覧
|立場|国名|
|加盟国|[[ケベック王国]]|
|加盟国|[[フランス王国]]|
|加盟国|[[日本]]|
|加盟国|[[英国]]|
|加盟国|[[マリノア合衆国]]|
|加盟国|[[オセアニア共和国]]|


**関連項目


**外部リンク


作成者「gomikasuchandayo」
最終更新者「gomikasuchandayo」    </description>
    <dc:date>2023-10-24T21:39:52+09:00</dc:date>
    <utime>1698151192</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/melverse/pages/46.html">
    <title>Melverse史</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/melverse/pages/46.html</link>
    <description>
      *第一章　Discordの誕生
**Discordの誕生
2023/7/3、突然MelverseのDiscordがこの世界に誕生した。
[[ヤギ&gt;Ayana_Hiro]]を鯖主として、Earth鯖として歩み出していくこととなる。
順調に人口は増え、7/11には100人を突破した。

**治安の悪化
7/12、鯖民の政治的な発言などが少しだけ治安の悪化を招いた。この後、鯖民は発言を自制した。

**ふぬけまぐろ事件
サーバーオープンの直前に、運営のふぬけまぐろ氏がワールド中に強いアイテム(オーバーエンチャント、ノッチりんごなど)をばら撒いていた事が判明した。これにより、サーバーのオープンが遅れた。

*第二章　サーバーオープン
**サーバーオープン
ふぬけまぐろ事件などもありながら、8/12の20:00にMelverseはサーバーオープンした。この時、いくつかの国が誕生し、最初に[[エジプト帝国]]ができた。また、[[ケベック王国]]は同日中に多くの都市を確保し、一時的に世界で最も広い国となっていた他、翌日には首都[[ヴィル・ド・ケベック]]の開発が始まり、世界最初の建築物シャトー・フロンテナックが完成した。

**ダイヤ鉱脈の発見
8/15、南アフリカでダイヤ鉱脈の採掘が活発となる。これにより、世界各国がダイヤ鉱脈を採掘した事によって、同地域のダイヤ鉱脈はほぼ枯渇した。

**[[英朝問題]]と荒らし
8/19、英国に侵入した朝鮮人のスパイにより、英国から物資が盗まれ、英国は朝鮮を批判し、物資の返還を求めた。しかし、朝鮮側は「共有の物資を取った後に抜けただけなのでルール違反ではない」と主張、さらに英国首都[[ロンドン]]を占領し、朝鮮の植民地とした。この際、英国が強い力を持っていた[[国際連合]]で、朝鮮への警戒が高まった。

21時、朝鮮は英国との間で友好条約(という名目の朝鮮有利な不平等条約)を締結したと発表した。しかし、これは英国に侵入した朝鮮スパイが勝手に外交官として結んだ条約であるから、英国はこれを違法であるとして条約を承認しなかった。

同日深夜、朝鮮は国際連合のdiscordサーバーをトークン爆撃(消したいサーバーにトークンというアカウントにアクセスできる文字の羅列を貼り付け、それを通報することによってサーバーを誤削除させる行為)によって削除させた。それだけでなく、Melverseのマインクラフトサーバーまでにも荒らしを行った。これにより、サーバーを少し前の日のデータにリセットすることとなった。これにより、[[ケベック王国]]は建設していたビルがなくなり、3万$以上の被害を被ったと発表した。

その後、朝鮮人の大多数のメンバーを、荒らしに関与したとしてBANし、英国の元国王ルイージに対しても、治安を極度に乱したとしてBANした。
後日、このwikiが荒らしの被害にあった。多くのページが内容を書き換えられた。その後、すぐに直された。

**英国の発展
[[英朝問題]]などの戦争に最終的に勝利した英国は、この際に多くの人口を確保し、また[[ウルワ王国]]を併合した為、規模を大きくしていった。この時は英国は世界の主導的な地位に立ち、[[国際連合]]の本部の建設計画も始まった。

**マリノア合衆国の発展
一方、この頃から[[マリノア合衆国]]は資源や規模の面で世界各国を凌ぐ大規模な国家となっていき、世界の警察を自称する程にまで成長していった。マリノア合衆国は、ダイヤモンドブロックで$マークを作り、発展のアピールをした他、世界各地に植民地の製作を進めていった。

**ケベック王国の発展
9月中旬はじめ頃より、[[ケベック王国]]は[[モンレアル]]での建築事業を進めていき、世界各国のショップが集う経済の中心地としての役割が強くなっていった。また、世界最大規模の畑が完成し、農業力の面でも規模を大きくしていった。しかし、しばらくケベック王国には国民が来なかった為、この後大規模な土地不足問題を抱えることとなった。

**イン率の低下
9月中旬〜10月初め頃までは、あまりイン率が高くなかった。すぐにベッドで寝て夜を越せているほどであった。この頃頻繁にインしていた黒瀬アオイとごみかすちゃんは世界の富の大部分を所有していた他、パワーレベルも他の人とは桁違いな程多かった。

**日本の発展、フランスの拡大、イン率の増加と新しい情勢
10月頃、[[フランス王国]]は、この頃急激に領土を拡張していった。国王のあはひ氏によるリア友誘致政策による影響が大きい。
また、日本では新しい国民が増えたことにより、経済の発展が進んでいった。

*第三章 国際情勢の変化
**新勢力の誕生
ららearth出身の新勢力がmelverseに進出し、特にソビエト連邦はその規模を大きく拡張していき、米英喜三国の人口を超すほどまでになった。
また、この他に大清帝国も設立され、すぐにソビエト連邦との関係が成立、ユーラシア大陸の一大勢力となった。
そしてソビエト連邦は人口30人を超え、一瞬にしてMelverse最大規模の勢力となった。
この頃になると、サーバーには常に昼間でも3〜5人、ゴールデンタイムには10〜15人近くもの人がインするようになった。

**烏賊刺身事件
10月19日、烏賊刺身氏は町を作る予定だったやゆい氏のチェストから物資を盗んだ。やゆい氏は、烏賊刺身氏に対して物資の返還を求めたが、烏賊刺身氏はチェストが荒野に置いてあった為合法だと主張した。これにより烏賊刺身氏が全く処罰を受けなかった為、やゆい氏は精神を病み、烏賊刺身氏に対して「死ね」「カス」「キモい」などと暴言を浴びせた。

烏賊刺身氏は、後日イギリス首都ロンドンの港に浮かぶ船の一部に放火し、これに対しても「船があるのは荒野だから合法である」と主張した。さらに、オープン設定だった[[マレーシア]]のクアラルンプール市に侵入し、窃盗を行ったが、これに対しても「町内であっても市長の責任である為合法」と主張した。

これにより、第三者が問題に絡むようになり、ルールの解釈を巡って喧嘩が発生した。やゆい氏を擁護する者は「一般常識が足りていない」「そもそも窃盗自体が問題」「ルールを超えた処罰が必要」としたが、烏賊刺身氏を擁護した者は「荒野に置いたのが悪い、自己責任」「全てルールに則るべきだ」とし、サーバー内の世論が二分された。

この際、一部の人はやゆい氏に対して「学が足りていない、教育が足りないと脳が溶け出す」などを暴言を吐いたり、何故か鯖主の[[メル・レム・ドリームズ&gt;Ayana_hiro]]に対して「ほんとお前ヤギみたいにメーメーメーメーすぐ叫びやがって」などと暴言を浴びせた為、3名ほどがbanされた。

さらに、その後烏賊刺身氏はロンドンに不法入国を行った。イギリス当局の発表では、被害は確認されなかった。

しかし、運営は事態を鑑み、烏賊刺身氏をbanした。

やゆい氏に関しては、重度な暴言を吐いてはいたものの、彼の精神状態を鑑みて6時間のタイムアウトで済ました。(やゆい氏は頑張って物資を集めて窃盗の被害を受けたにも関わらず、窃盗犯である烏賊刺身氏が処罰されていない事によりかなり精神を追い詰められていた)

これには、一部からはルールを無視しており、不公正だと主張された。

**キープ騒動
同時期に、一部のPvP勢等がキープインベントリの廃止を主張し、数日間に渡る論争が発生した。賛成派は、「対策すれば問題ない」「街から出なければいい」と主張したが、反対派は「鯖人口のほんの一部でしかないpvp勢が非常に有利になってしまう」「そもそも人殺してアイテム奪うくらいなら作業勢を国に雇えばいい」などと主張し、論争となった。

しかし、これについては運営内では意見が浮上した事すらなかった為、鯖民同士で起こった大規模なレスバ程度でしかなかった。
運営は、「キープインベントリは引き続き標準機能として扱う」と説明し、「キープインベントリに不満があるのなら別鯖に行けばいい」と一蹴した。

**国際連合の弱体化と国際機関の乱立
当初は国際連合に加盟していたソビエト連邦が、10月21日に脱退を表明した。その後、ローマや中国も国際連合を脱退し、[[コミンテルン]]を立ち上げた。また、これに続いてマリノア合衆国は国際連合に留まりながらも、[[太平洋条約機構]]を設立し、ケベック王国も[[サンマロ条約機構]]を設立した。これには、大国であるソビエト連邦が居なくなり、大国が減った国際連合への期待度の減少などが原因として考えられるが、同時期に小規模な国際機関の設立が進んでいった事による便乗なども考えられる。


作成者「gomikasuchandayo」
最終更新者「gomikasuchandayo」    </description>
    <dc:date>2023-10-22T21:40:01+09:00</dc:date>
    <utime>1697978401</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/melverse/pages/41.html">
    <title>国際連合</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/melverse/pages/41.html</link>
    <description>
      #center{&amp;size(35){&#039;&#039;国際連合&#039;&#039;}}
#center{&amp;size(23){&amp;bold(){United Nations}}}

|国際連合旗|&amp;image(EB8CFF26-2844-4E33-B4CC-D376370AD78E.png,width=300)|
|国際連合章|&amp;image(8A0D1C34-6EFC-4963-B8AE-70F364957D72.png, width=100)|
|国際連合歌|https://www.youtube.com/watch?v=YZAxzPt7m10|
|代表|あはひ|
|加盟国|13|
|本部|英国、ロンドン(未建設)|


**概要
&amp;bold(){国際連合}(英:&amp;bold(){United Nations}, 仏:&amp;bold(){Organisation des Nations unies})は、Melverseの国際機関である。

**歴史
***国際連合の誕生
2023年8月16日、あはひ氏によって国際連合は創設された。国際連合の誕生を受け、世界各国が国際連合への加盟手続きを進めていった。

***英朝問題の発生と紛争
[[英国]]が、[[朝鮮]]からのスパイを受け、物資を盗まれた挙句、国土を朝鮮に占領される事件が発生した。これを受け、国際連合は朝鮮の加盟を禁止し、加盟国の間では情報交換が進んでいた。また、〆タモンという朝鮮人を、国際連合に朝鮮の情報を提供させるスパイとして雇った。
しかし、8月19日の夜、国際連合のdiscordサーバーが荒らし被害にあった。また、〆タモンが国際連合の情報を盗む二重スパイであった事も発覚した。これにより、サーバーの状態がリセットされた他、国際連合の機能停止などの被害が発生した。

***国際連合の再建
英国国王ルイージのBANを受け、国王の座をこのみが継承した。同時に、このみ氏は国際連合の副代表に就任した。そして、代表のあはひ氏と共にdiscordサーバーの立て直しを進めた。20日には、国際連合の第一期理事国が決定し、本部の建設準備が進んでいった。

**加盟国一覧
|立場|国名|
|理事国|[[マリノア合衆国]]|
|理事国|[[英国]]|
|理事国|[[ケベック王国]]|
|理事国|[[アイルランド王国]]|
|理事国|[[日本]]|
|加盟国|[[フランス王国]]|
|加盟国|[[パラオ]]|
|加盟国|[[ノルマンディ公国]]|
|加盟国|[[カリマンタン王国]]|
|加盟国|[[テッサロニキ王国]]|
|加盟国|[[関東地方]]|
|加盟国|[[マレーシア]]|
|加盟国|[[アイスランド王国]]|


**関連項目


**外部リンク
・[[discord&gt;https://discord.gg/bTjcuhPSEN]]

作成者「gomikasuchandayo」
最終更新者「gomikasuchandayo」    </description>
    <dc:date>2023-10-22T19:59:08+09:00</dc:date>
    <utime>1697972348</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/melverse/pages/43.html">
    <title>シェルブルック</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/melverse/pages/43.html</link>
    <description>
      #center{&amp;size(35){&#039;&#039;シェルブルック&#039;&#039;}}
#center{&amp;size(23){&amp;bold(){Sherbrooke}}}

|市旗|&amp;image(640E7487-4CCE-423C-8E85-F6466CFFA208.png, width=300)|
|市章|&amp;image(17FBCB6F-1DE3-4598-9AD4-01FB3CF90A74.png,width=100)|
|標語|市の標語:Ne quid nimis|
|市歌|なし|
|市長|不在|
|公用語|[[フランス語&gt;https://ja.wikipedia.org/wiki/フランス語]]|
|中心地|[[アベイユヴィル]]|


**概要
&amp;bold(){シェルブルック}(フランス語:&amp;bold(){Sherbrooke})は、[[ケベック王国]][[エストリー州]]の都市である。当初から市域のほとんどに支配が及んでいない都市であったが、10月17日に市域の大部分を支配した。

**名称
正式名称は&amp;bold(){シェルブルック}(フランス語:&amp;bold(){Sherbrooke})である。由来はイギリスの軍人ジョン・コープ・シャーブルックに因んでいる。ケベック王国で唯一英語に由来する地名を使用している都市であるが、シェルブルックはかつてアメリカ独立戦争の際に英国王党派が逃げ込んだ影響で英語圏であった過去がある(ただし現在は市域のほとんどでフランス語しか使われていない)事の名残である。&amp;bold(){現在ケベックでシェルブルックと言っても、基本は同市を指す名称でしかなく、このイギリスの軍人を思い浮かぶ人はあまり居ない。}

英語由来の名称は&amp;bold(){シャーブルック}(英語:&amp;bold(){Sherbrooke})であるが、英名呼称はケベック王国政府が禁止しており、discordでこの発言をすると、メッセージを削除され、タイムアウトになる。

**観光
***移動方法
[[モンレアル]]か、[[ヴィル・ド・ケベック]]から徒歩で移動できる。シェルブルックまで行ける鉄道はない。また、サンローラン川の途中にあるサンピエール湖の南岸にサンフランソワ川という人工河川があり、ここからシェルブルックまで船で移動できる。

***観光地
-[[シェルブルック養蜂場]]
--ケベック王国にある唯一の養蜂場で、アベイユヴィル地区にある。アベイユヴィルは、この養蜂場に因んで名付けられた。この養蜂場のみ、領有が及んでいる。



**関連項目


**外部リンク

作成者「gomikasuchandayo」
最終更新者「gomikasuchandayo」    </description>
    <dc:date>2023-10-22T14:31:46+09:00</dc:date>
    <utime>1697952706</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/melverse/pages/44.html">
    <title>トロワリビエール</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/melverse/pages/44.html</link>
    <description>
      #center{&amp;size(35){&#039;&#039;トロワリビエール&#039;&#039;}}
#center{&amp;size(23){&amp;bold(){Trois-Rivières}}}

|市旗|&amp;image(408A6BC9-623B-442C-86A8-19CF657DC1CA.jpeg,width=300)|
|市章|&amp;image(28777751-CAB0-419F-9A25-19D6F0CD670F.png,width=100)|
|標語|市の標語:Deus nobiscum quis contra|
|市歌|なし|
|市長|不在|
|公用語|[[フランス語&gt;https://ja.wikipedia.org/wiki/フランス語]]|
|中心地|[[サンカンタン]]|


**概要
&amp;bold(){トロワリビエール}(フランス語:&amp;bold(){Trois-Rivières})は、[[ケベック王国]]の[[モリシー州]]の都市である。まだ建築がない。

**名称
正式名称は&amp;bold(){トロワリビエール}(フランス語:&amp;bold(){Trois-Rivières})である。サンモーリス川とサンローラン川の中間地点で、ポテリー島とサンカンタン島によって川が3つに見える事に由来している。ただし、これらの島は、ゲーム内には存在しない。

**観光
***移動方法
[[モンレアル]]か、[[ヴィル・ド・ケベック]]から徒歩で移動できる。トロワリビエールに鉄道は止まらない。中心地からの距離的には、[[モンレアル]]の方が若干近い。
***観光地
執筆中…


**関連項目


**外部リンク

作成者「gomikasuchandayo」
最終更新者「gomikasuchandayo」    </description>
    <dc:date>2023-10-22T14:31:32+09:00</dc:date>
    <utime>1697952692</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/melverse/pages/36.html">
    <title>ガティノー</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/melverse/pages/36.html</link>
    <description>
      #center{&amp;size(35){&#039;&#039;ガティノー&#039;&#039;}}
#center{&amp;size(23){&amp;bold(){Gatineau}}}

|市旗|&amp;image(B53A965E-C93D-4EEC-BBCE-A29745597D6B.jpeg,width=300)|
|市章|&amp;image(684F4126-68C8-455E-9935-9D25D87766E5.png,width=100)|
|標語|市の標語:Fortunae meae, multorum faber|
|市歌|なし|
|市長|不在|
|公用語|[[フランス語&gt;https://ja.wikipedia.org/wiki/フランス語]]|
|中心地|西町|

**概要
&amp;bold(){ガティノー}(フランス語:&amp;bold(){Gatineau})は、[[ケベック王国]]の都市であり、[[ウタウエ州]]の州都である。
サンローラン川の支流ウタウエ川の北岸に位置しており、対岸には史実のカナダの首都オタワがある。ただし、Melverse内のオタワには桜の森しか存在しない。

[[ケベック王国]]で三番目に発展している都市であり、大部分での整備が進んでいる。ただし、首都[[ヴィル・ド・ケベック]]の中心地から600m以上離れており、[[モンレアル]]の中心地からも200m近く離れている為、9月頃まではほとんど手がつけられていなかった。

**名称
正式名称は&amp;bold(){ガティノー}(フランス語:&amp;bold(){Gatineau})である。語源は諸説あるが、先住民の言語で&amp;bold(){テナガティノ・ジビ}と呼ばれていたものに、ガティノーを支配していた&amp;bold(){ガティノー家}に因んで名付けたとする説が有力である。


**観光
***移動方法
首都[[ヴィル・ド・ケベック]]、あるいは[[モンレアル]]から鉄道でガティノーまで移動できる。ただし、非常に距離が遠い。
***観光地
-[[ガティノー駅]]
--東町にある駅で、2階には市民倉庫がある。


**関連項目


**外部リンク

作成者「gomikasuchandayo」
最終更新者「gomikasuchandayo」    </description>
    <dc:date>2023-10-22T14:28:57+09:00</dc:date>
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