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    <title>プログラム　メモ</title>
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    <description>プログラム　メモ</description>

    <dc:language>ja</dc:language>
    <dc:date>2011-05-29T16:16:03+09:00</dc:date>
    <utime>1306653363</utime>

    <items>
      <rdf:Seq>
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                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/memoprogram/pages/27.html" />
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    </items>
	
		
    
  </channel>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/memoprogram/pages/28.html">
    <title>Win32API/関数/UpdateWindow()</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/memoprogram/pages/28.html</link>
    <description>
      　ウィンドウプロージャにWM_PAINTメッセージを送る。

	void UpdateWindow(
		HWND hWnd,     //#1 ウィンドウのハンドル
	);

**引数
***#1 hWnd
　ウィンドウハンドルを指定する。    </description>
    <dc:date>2011-05-29T16:16:03+09:00</dc:date>
    <utime>1306653363</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/memoprogram/pages/27.html">
    <title>Win32API/関数/ShowWindow()</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/memoprogram/pages/27.html</link>
    <description>
      指定されたウィンドウの表示状態を設定する。

	BOOL ShowWindow(
		HWND hWnd,     //#1 ウィンドウのハンドル
		int nCmdShow   // 表示状態
	);

**引数
***#1 hWnd
　設定するウィンドウハンドルを指定する。

***#2 nCmdShow
　以下の識別子からウィンドウの表示方法を指定する。

|SW_HIDE|ウィンドウを非表示にし、他のウィンドウをアクティブにします。|
|SW_MAXIMIZE|ウィンドウを最大化します。|
|SW_MINIMIZE|ウィンドウを最小化し、Z オーダーが次のトップレベルウィンドウをアクティブにします。|
|SW_RESTORE|ウィンドウをアクティブにして表示します。最小化または最大化されていたウィンドウは、元の位置とサイズに戻ります。最小化されているウィンドウを元に戻す場合は、このフラグをセットします。|
|SW_SHOW|ウィンドウをアクティブにして、現在の位置とサイズで表示します。|
|SW_SHOWDEFAULT|アプリケーションを起動したプログラムが 関数に渡した 構造体で指定された SW_ フラグに従って表示状態を設定します。|
|SW_SHOWMAXIMIZED|ウィンドウをアクティブにして、最大化します。|
|SW_SHOWMINIMIZED|ウィンドウをアクティブにして、最小化します。|
|SW_SHOWMINNOACTIVE|ウィンドウを最小化します。|
|SW_SHOWMINIMIZED と似ていますが、この値を指定した場合は、ウィンドウはアクティブ化されません。|
||
|SW_SHOWNA|ウィンドウを現在のサイズと位置で表示します。|
|SW_SHOW と似ていますが、この値を指定した場合は、ウィンドウはアクティブ化されません。|
||
|SW_SHOWNOACTIVATE|ウィンドウを直前の位置とサイズで表示します。|
|SW_SHOWNORMAL と似ていますが、この値を指定した場合は、ウィンドウはアクティブ化されません。|
||
|SW_SHOWNORMAL|ウィンドウをアクティブにして表示します。ウィンドウが最小化または最大化されていた場合は、その位置とサイズを元に戻します。初めてウィンドウを表示するときには、このフラグを指定してください。|

**戻り値
　ウィンドウが以前から表示されていた場合は、0 以外が返る。

　ウィンドウが以前は非表示だった場合は、0 が返る。    </description>
    <dc:date>2011-05-29T16:12:21+09:00</dc:date>
    <utime>1306653141</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/memoprogram/pages/13.html">
    <title>Win32API/関数/WinMain()</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/memoprogram/pages/13.html</link>
    <description>
      　オーバーラップウィンドウ、ポップアップウィンドウ、子ウィンドウのいずれかを作成する。

	HWND CreateWindow(
		LPCTSTR lpClassName,  //#1 登録されているクラス名
		LPCTSTR lpWindowName, //#2 ウィンドウ名
		DWORD dwStyle,        //#3 ウィンドウスタイル
		int x,                //#4 ウィンドウの横方向の位置
		int y,                //#5 ウィンドウの縦方向の位置
		int nWidth,           //#6 ウィンドウの幅
		int nHeight,          //#7 ウィンドウの高さ
		HWND hWndParent,      //#8 親ウィンドウまたはオーナーウィンドウのハンドル
		HMENU hMenu,          //#9 メニューハンドルまたは子ウィンドウ ID
		HINSTANCE hInstance,  //#10 アプリケーションインスタンスのハンドル
		LPVOID lpParam        //#11 ウィンドウ作成データ
	);

**引数
***#1 lpClassName
　WNDCLASS構造体初期化時に登録したクラス名のポインタ、または以下の定義済みクラスを指定する。
|BUTTON|ボタン|
|COMBOBOX|コンボボックス|
|EDIT|エディットボックス|
|LISTBOX|リストボックス|
|MDICLIENT|MDIクライアントウィンドウ|
|SCROLLBAR|スクロールバー|
|STATIC|スタティックコントロール|

***#2 lpWindowName
 アプリケーションのタイトルバーに表示する文字列を指定する。

**#3 dwStyle
|WS_BORDER|境界を持つウィンドウを作成します。|
|WS_POPUP|ポップアップ ウィンドウを作成します。WS_CHILD スタイルと一緒に使うことはできません。|
|WS_CAPTION|タイトル バーを持つウィンドウを作成します (暗黙に WS_BORDER スタイルを持ちます)。WS_DLGFRAME スタイルと一緒に使うことはできません。|
|WS_DISABLED|初期状態で使用禁止のウィンドウを作成します。|
|WS_DLGFRAME|二重境界を持ち、タイトルを持たないウィンドウを作成します。|
|WS_HSCROLL|水平スクロール バーを持つウィンドウを作成します。|
|WS_MAXIMIZE|最大表示されたウィンドウを作成します。|
|WS_MAXIMIZEBOX|最大表示ボタンを持つウィンドウを作成します。|
|WS_MINIMIZE|初期状態でアイコン化されたウィンドウを作成します。必ず WS_OVERLAPPED スタイルと一緒に使います。|
|WS_MINIMIZEBOX|アイコン化ボタンを持つウィンドウを作成します。|
|WS_OVERLAPPED|オーバラップ ウィンドウを作成します。オーバラップ ウィンドウは、通常キャプションと境界を持ちます。|
|WS_OVERLAPPEDWINDOW|WS_OVERLAPPED、WS_CAPTION、WS_SYSMENU、WS_THICKFRAME、WS_MINIMIZEBOX、WS_MAXIMIZEBOX スタイルを持つオーバラップ ウィンドウを作成します。|
|WS_POPUPWINDOW|WS_BORDER、WS_POPUP、WS_SYSMENU スタイルを持つポップアップ ウィンドウを作成します。コントロール メニューを可視にするには、WS_CAPTION スタイルと WS_POPUPWINDOW を組み合わせなければなりません。|
|WS_SIZEBOX||
|WS_SYSMENU|タイトル バーにコントロール メニュー ボックスを持つウィンドウを作成します。タイトル バーを持つウィンドウにだけ使います。|
|WS_THICKFRAME|ウィンドウのサイズ変更に使うことができる、太い枠を持つウィンドウを作成します。|
|WS_VSCROLL|垂直スクロール バーを持つウィンドウを作成します。|
|WS_VISIBLE|初期状態で可視のウィンドウを作成します。|
|WS_CHILD|子ウィンドウを作成します。WS_POPUP スタイルと一緒に使うことはできません。|
|WS_GROUP|ユーザーが方向キーを使って次のコントロールに移動できるコントロールのグループの、最初のコントロールを指定します。最初のコントロールの後で WS_GROUP スタイルを FALSE と指定して定義したコントロールは、すべて同じグループに属します。次の WS_GROUP スタイルを持つコントロールは、次のグループを開始します (つまり、次のグループの始まりが、前のグループの終わりになります)。|

***#4 x
　ｘ座標を指定する。

***#5 y
　ｙ座標を指定する。

***#6 nWidth
　ウィンドウの幅を指定する。

***#7 nHeight
　ウィンドウの高さを指定する。

***#8 hWndParent
　親ウィンドウのハンドルを指定する。

　トップレベルのウィンドウの場合、NULLを指定する。。

***#9 hMenu
　メニューハンドルを指定する。

　メニューを指定しない場合は、NULLを指定する。

***＃10 hInstance
　WinMain()で取得されたアプリケーションのインハンスハンドル（hInstance）を指定する。

***＃11 lpParam
　プログラムで参照したいデータがある場合、ポインタを指定する。

　使用しない場合はNULLを指定する。

**戻り値
　成功すると作成されたウィンドウのハンドルが返る。

　失敗するとNULL が返る。    </description>
    <dc:date>2011-05-29T16:05:21+09:00</dc:date>
    <utime>1306652721</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/memoprogram/pages/26.html">
    <title>Win32API/関数/RegisterClass()</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/memoprogram/pages/26.html</link>
    <description>
      	ATOM RegisterClass(
		CONST WNDCLASSEX *lpwcx  // #1 WNDCLASS構造体へのポインタ
	);

**引数
***#1　lpwcx
　WNDCLASS構造体へのポインタを指定する。

**戻り値
　成功すると登録されたクラスを一意的に識別するアトムが返る。
　失敗すると0 が返る。    </description>
    <dc:date>2011-05-29T15:44:21+09:00</dc:date>
    <utime>1306651461</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/memoprogram/pages/20.html">
    <title>Win32API/構造体/WNDCLASS</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/memoprogram/pages/20.html</link>
    <description>
      	typedef struct _WNDCLASS { 
		UNIT 	style;				//#1 ウィンドウスタイルの設定
		WNDPROC lpfnWndProc;		//#2 ウインドウプロ―ジャ関数の設定
		int		cbClsExtra;		//#3 とりあえず0
		int		cbWndExtra;		//#4 とりあえず0
		HANDLE 	hInstance;		//#5 登録するアプリケーションのインスタンンスハンドル
		HICON 	hIcon;			//#6 アイコン
		HCURSOR hCursor;		//#7 カーソル
		HBRUSH 	hbrBackground;	//#8 背景ブラシ
		LPCTSTR lpszMenuName;	//#9 メニュー
		LPCTSTR lpszClassName;	//#10 クラスネーム
	} WNDCLASS

***#1 style
　ウィンドウスタイルの指定をする。
|CS_HREDRAW|ウィンドウ幅変更時にウインドウ全体を再描画|
|CS_VREDRAW|ウィンドウ縦変更時にウィンドウ全体を再描画|

***#2 lpfnWndProc
　ウィンドウプロージャ関数へのポインタを指定する。

***#3 cbClsExtra
　プログラムが自由に利用できる領域。
　通常NULLでかまわない。

***#4 cbWndExtra
　プログラムが自由に利用できる領域。
　通常NULLでかまわない。

***#5 hInstance
　WinMain()で渡されたインスタンスハンドル（hWnd）を指定する。

***#6 hIcon
　アイコンの指定を行う。
　アイコンは、アプリケーションのタイトルバー左側に表示されるアイコンである。

　アイコンの設定は[[LoadIcon()&gt;http://www47.atwiki.jp/memoprogram/pages/24.html]]で行う。

　HICON型は「handle to an icon」の意味である。

***#7 hCursor
　カーソルの設定を行う。
　アプリケーション上にカーソルが移動した際に、指定したカーソルを表示する。

　カーソル設定は[[LoadCursor()&gt;http://www47.atwiki.jp/memoprogram/pages/25.html]]で行う。

***#8 hbrBackground
　クライアント領域の背景色を指定する。
　描画を行う際、はじめに画面を塗りつぶす色である。

***#9 lpszMenuName
　クラスメニューを指定する。

***10 lpszClassName
　クラス名を指定する。任意の名前である。    </description>
    <dc:date>2011-05-28T08:37:16+09:00</dc:date>
    <utime>1306539436</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/memoprogram/pages/25.html">
    <title>Win32API/関数/LoadCursor()</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/memoprogram/pages/25.html</link>
    <description>
      	HCURSOR LoadCursor(
		HINSTANCE	hInstance,		//#1 アプリケーションインスタンスのハンドル
		LPCTSTR		lpCursorName	//#2 リソース名の文字列またはリソース識別子
	);

**引数
***#1 hInstance
　定義済みマウスカーソルを取得する場合、NULLを指定する。
　カスタムマウスカーソルをロードする場合、アプリケーションのインスタンスハンドルを指定する。

***#2 lpIconName
　定義済みマウスカーソルの場合、以下の識別子を指定する。

|IDC_APPSTARTING|標準の矢印カーソルと小さい砂時計カーソル|
|IDC_ARROW|標準の矢印カーソル|
|IDC_CROSS|十字カーソル|
|IDC_HAND|Windows 2000：ハンドカーソル|
|IDC_HELP|矢印と疑問符|
|IDC_IBEAM|アイビーム（ 縦線）カーソル|
|IDC_ICON|バージョンが 4.0 以降（Windows NT 4.0 以降）とマークされたアプリケーションでは使われていません。|
|IDC_NO|禁止カーソル（ 円に左上から右下への斜線）|
|IDC_SIZE|バージョンが 4.0 以降（Windows NT 4.0 以降）とマークされたアプリケーションでは使われていません。代わりに IDC_SIZEALL を使ってください。|
|IDC_SIZEALL|4 方向の矢印カーソル|
|IDC_SIZENESW|右上と左下を指す両方向矢印カーソル|
|IDC_SIZENS|上下を指す両方向矢印カーソル|
|IDC_SIZENWSE|左上と右下を指す両方向矢印カーソル|
|IDC_SIZEWE|左右を指す両方向矢印カーソル|
|IDC_UPARROW|上を指す垂直の矢印カーソル|
|IDC_WAIT|砂時計カーソル|

**戻り値
　新しくロードされたマウスカーソルのハンドルが返る。
　失敗した場合NULLが返る。    </description>
    <dc:date>2011-05-28T08:36:32+09:00</dc:date>
    <utime>1306539392</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/memoprogram/pages/24.html">
    <title>Win32API/関数/LoadIcon()</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/memoprogram/pages/24.html</link>
    <description>
      	HICON LoadIcon(
		HINSTANCE hInstance,	//#1 アプリケーションインスタンスのハンドル
		LPCTSTR lpIconName		//#2 リソース名の文字列またはリソース識別子
	);

**引数
***#1 hInstance
　定義済みアイコンを取得する場合、NULLを指定する。
　カスタムアイコンをロードする場合、アプリケーションのインスタンスハンドルを指定する。

***#2 lpIconName
　定義済みアイコンの場合、以下の識別子を指定する。

|IDI_APPLICATION|既定のアプリケーションアイコン|
|IDI_ASTERISK|IDI_INFORMATION と同じです|
|IDI_ERROR|ストップマークのアイコン（米国の歩行者用信号の赤と同じで、手を開いて制止しているデザインです）|
|IDI_EXCLAMATION|IDI_WARNING と同じです|
|IDI_HAND|IDI_ERROR と同じです|
|IDI_INFORMATION|情報アイコン（吹き出しの中に i の文字）|
|IDI_QUESTION|疑問符のアイコン|
|IDI_WARNING|感嘆符のアイコン|
|IDI_WINLOGO|Windows ロゴのアイコン|

**戻り値
　新しくロードされたアイコンのハンドルが返る。
　失敗した場合NULLが返る。    </description>
    <dc:date>2011-05-28T08:24:32+09:00</dc:date>
    <utime>1306538672</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/memoprogram/pages/23.html">
    <title>Win32API/関数/MessageBox()</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/memoprogram/pages/23.html</link>
    <description>
      	int MessageBox(
		HWND hWnd,		//#1 オーナーウィンドウのハンドル
		LPCTSTR lpText,		//#2 メッセージボックス内のテキスト
		LPCTSTR lpCaption,	//#3 メッセージボックスのタイトル
		UINT uType 		//#4 メッセージボックスのスタイル
	);

**引数
***#1 hWnd
　ウィンドウハンドルを指定する。
　オーナーウィンドウを持たない場合NULLを指定する。

***#2 lpText
　メッセージボックス本体に表示する文字列ポインタを指定する。

***#3 lpCaption
　メッセージボックスのタイトルに表示される文字列ポインタを指定する。

***#4 uType
　メッセージボックスのスタイルを指定する。

****ボタンの設定
|MB_ABORTRETRYIGNORE|「中止」「再試行」「無視」の3つのボタン|
|MB_HELP|「ヘルプ」ボタン|
|MB_OK|「OK」ボタン|
|MB_OKCANCEL|「OK」「キャンセル」の2つのボタン|
|MB_RETRYCANCEL|「再試行」「キャンセル」の2つのボタン|
|MB_YESNO|「はい」「いいえ」の2つのボタン|
|MB_YESNOCANCEL|「はい」「いいえ」「キャンセル」の3つのボタン|

****アイコンの設定
|MB_ICONEXCLAMATION|「！」アイコン（警告）|
|MB_ICONWARNING|「！」アイコン（警告）|
|MB_ICONINFORMATION|「ｉ」アイコン（インフォメーション）|
|MB_ICONASTERISK|「ｉ」アイコン（インフォメーション）|
|MB_ICONQUESTION|「？」アイコン（質問）|
|MB_ICONSTOP|「×」アイコン（停止）|
|MB_ICONERROR|「×」アイコン（停止）|
|MB_ICONHAND|「×」アイコン（停止）|

**戻り値
|IDABORT|「中止」ボタン|
|IDCANCEL|「キャンセル」ボタン。|
|IDCONTINUE|「続行」ボタン|
|IDIGNORE|「無視」ボタン|
|IDNO|「いいえ」ボタン|
|IDOK|「OK」ボタン|
|IDRETRY|「再試行」ボタン|
|IDTRYAGAIN|「再実行」ボタン|
|IDYES|「はい」ボタン|    </description>
    <dc:date>2011-05-28T08:14:33+09:00</dc:date>
    <utime>1306538073</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/memoprogram/pages/21.html">
    <title>Win32API/関数/CreateWindow()</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/memoprogram/pages/21.html</link>
    <description>
      	HWND CreateWindow(
		LPCTSTR lpClassName,  // 登録されているクラス名
		LPCTSTR lpWindowName, // ウィンドウ名
		DWORD dwStyle,        // ウィンドウスタイル
		int x,                // ウィンドウの横方向の位置
		int y,                // ウィンドウの縦方向の位置
		int nWidth,           // ウィンドウの幅
		int nHeight,          // ウィンドウの高さ
		HWND hWndParent,      // 親ウィンドウまたはオーナーウィンドウのハンドル
		HMENU hMenu,          // メニューハンドルまたは子ウィンドウ ID
		HINSTANCE hInstance,  // アプリケーションインスタンスのハンドル
		LPVOID lpParam        // ウィンドウ作成データ
	);

**lpClassName
　WNDCLASS構造体初期化時に登録したクラス名のポインタ、または以下の定義済みクラス
|BUTTON|ボタン|
|COMBOBOX|コンボボックス|
|EDIT|エディットボックス|
|LISTBOX|リストボックス|
|MDICLIENT|MDIクライアントウィンドウ|
|SCROLLBAR|スクロールバー|
|STATIC|スタティックコントロール|

**dwStyle
|WS_BORDER|境界を持つウィンドウを作成します。|
|WS_POPUP|ポップアップ ウィンドウを作成します。WS_CHILD スタイルと一緒に使うことはできません。|
|WS_CAPTION|タイトル バーを持つウィンドウを作成します (暗黙に WS_BORDER スタイルを持ちます)。WS_DLGFRAME スタイルと一緒に使うことはできません。|
|WS_DISABLED|初期状態で使用禁止のウィンドウを作成します。|
|WS_DLGFRAME|二重境界を持ち、タイトルを持たないウィンドウを作成します。|
|WS_HSCROLL|水平スクロール バーを持つウィンドウを作成します。|
|WS_MAXIMIZE|最大表示されたウィンドウを作成します。|
|WS_MAXIMIZEBOX|最大表示ボタンを持つウィンドウを作成します。|
|WS_MINIMIZE|初期状態でアイコン化されたウィンドウを作成します。必ず WS_OVERLAPPED スタイルと一緒に使います。|
|WS_MINIMIZEBOX|アイコン化ボタンを持つウィンドウを作成します。|
|WS_OVERLAPPED|オーバラップ ウィンドウを作成します。オーバラップ ウィンドウは、通常キャプションと境界を持ちます。|
|WS_OVERLAPPEDWINDOW|WS_OVERLAPPED、WS_CAPTION、WS_SYSMENU、WS_THICKFRAME、WS_MINIMIZEBOX、WS_MAXIMIZEBOX スタイルを持つオーバラップ ウィンドウを作成します。|
|WS_POPUPWINDOW|WS_BORDER、WS_POPUP、WS_SYSMENU スタイルを持つポップアップ ウィンドウを作成します。コントロール メニューを可視にするには、WS_CAPTION スタイルと WS_POPUPWINDOW を組み合わせなければなりません。|
|WS_SIZEBOX||
|WS_SYSMENU|タイトル バーにコントロール メニュー ボックスを持つウィンドウを作成します。タイトル バーを持つウィンドウにだけ使います。|
|WS_THICKFRAME|ウィンドウのサイズ変更に使うことができる、太い枠を持つウィンドウを作成します。|
|WS_VSCROLL|垂直スクロール バーを持つウィンドウを作成します。|
|WS_VISIBLE|初期状態で可視のウィンドウを作成します。|
|WS_CHILD|子ウィンドウを作成します。WS_POPUP スタイルと一緒に使うことはできません。|
|WS_GROUP|ユーザーが方向キーを使って次のコントロールに移動できるコントロールのグループの、最初のコントロールを指定します。最初のコントロールの後で WS_GROUP スタイルを FALSE と指定して定義したコントロールは、すべて同じグループに属します。次の WS_GROUP スタイルを持つコントロールは、次のグループを開始します (つまり、次のグループの始まりが、前のグループの終わりになります)。|    </description>
    <dc:date>2011-05-22T00:31:39+09:00</dc:date>
    <utime>1305991899</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/memoprogram/pages/22.html">
    <title>デザインテスト</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/memoprogram/pages/22.html</link>
    <description>
      *大見出し
あいうえお
**中見出し
かきくけこ
***小見出し
さしすせそ
&amp;bold(){ボールド}
&amp;italic(){イタリック}
&amp;u(){下線}
-リスト
-リスト
-リスト
+番号リスト
+番号リスト
+番号リスト
|テーブルは|縦棒で|くぎります|
|テーブルは|縦棒で|くぎります|
|テーブルは|縦棒で|くぎります|
----
&gt;半角&gt;で始めると引用文になります。
&gt;半角&gt;で始めると引用文になります。
	たぶ
	たぶ
	たぶ
		たぶ2
		たぶ2
		たぶ2    </description>
    <dc:date>2011-05-21T23:13:53+09:00</dc:date>
    <utime>1305987233</utime>
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