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    <title>神経症克服有益口コミ情報＆掲示板</title>
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    <description>神経症克服有益口コミ情報＆掲示板</description>

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    <title>デパス</title>
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      [[向精神薬・抗うつ剤・精神安定剤　薬一覧表及び感想]]へ

[[抗不安薬]]へ

----
*デパス（抗不安薬） [#kc581b68]

#contents


*デバス(抗不安薬)の感想、口コミ [#zd3cad45]
- デバスが欠かせません。依存しているのかも  -- デバス  (2009-01-30 13:42:29)
- 毎日不安??コメントください  -- 渡辺てつぞう  (2009-02-18 15:57:43)
- デバスがなくちゃ会社に行けない。 &amp;br()医者は薬を増やそうとしているが、これ以上増やしたくないなぁ &amp;br()会社勤めがある限りデバスを服用し続けようと思う。 &amp;br()  -- 私も  (2009-03-15 19:49:30)
- デパスの後発品　エチカーム服用中。断薬方法が知りたいです。依存性したくはない。 &amp;br()  -- チカチカ  (2009-07-06 11:22:30)
- これを飲んだらよく眠れると促されたいして必要でなかったのに飲んで以来、気付いたら手放せず服用量は増える一方に。ある日切らしてしまい飲まなかったら、体じゅうに痛みか走り不安に。なんでだろうといぶかしんだ。痛みはまる一日治まらずしまいに息苦しくなってきた。  -- カス  (2009-07-31 05:19:11)
- デパス０．５では足りなくなり今では個人輸入でプラスしています。医者は０．５を１週間分出してくれて足りないのは我慢と言われとうとう個人輸入。今後が恐いです。パキシルも併用し始めて恐いですが ないよりましです。  -- 舞  (2009-08-19 23:50:17)
- 最も有名な精神安定剤だね  -- 名無しさん  (2009-09-17 14:55:58)
- 頚椎手術後３月目で昨日から服用しております。  -- 石ちゃん  (2009-09-29 09:00:25)
- 断薬は不安原因を除く必要があるので、精神科、心療内科方面に頼った方が良いかと。 &amp;br()&gt;舞さんへ。個人輸入って高くないですか？別病院で診察＋薬の方が安くなる気が・・・我慢させる医師もどうかと思います。 &amp;br()私の場合、適応症は特殊ですが、診察＋デパス後発のデゾラム1mg42錠＋その他薬で3000円程度です。 &amp;br()ただし薬出したがり医院なので、自己管理が重要になりますが・・・  -- 名無しさん  (2009-10-02 22:52:04)
- 書徑でデパス０．５ｍｇを頓服で使用してます。 &amp;br()飲むと３０分程で効いてるのがわかる。人の目が &amp;br()気にならなくなり　普段の自分でいられて緊張しな &amp;br()くなるので　ペンを持つ手の振るえもありません。 &amp;br()気持ちひとつで神経症は良くなると思うので　デパス &amp;br()を上手く使用していきたいです。  -- かめ  (2010-09-21 08:38:55)
- ８ヶ月の妊婦です &amp;br()お腹の赤ちゃんに異常が見つかり &amp;br()詳しく検査をするために &amp;br()MRIを受けることなりました。 &amp;br()こないだ初めて検査したんですけど… &amp;br()5分もたたないぐらいで息苦しくなり,言葉に出来ないほどの恐怖に襲われました。 &amp;br()担当医に後日薬飲んでみて検査しなおそう。と言ってくださり,今日もう少ししたら再検査です。 &amp;br()薬はﾃﾞﾊﾟｽ0.5?です。 &amp;br()効くんですかね…？ &amp;br()なぜ怖くなってあんな風になったのか自分でも分かんなくて… &amp;br()薬効かなかったら…と考えると不安です…  -- ゆめ  (2011-03-14 17:11:49)
- 参考までに｡ﾃﾞﾊﾟｽを服用して4年経ちます｡乱用の恐怖について実体験を｡目眩が起き､初めは0､5mgからｽﾀｰﾄしましたが段々ｴｽｶﾚｰﾄし､今では1日10〜20mg服用するようになりました｡結果‥24H程度飲まないで耐えると禁断症状(不眠､絶えられない息苦しさ､ﾄﾞﾓﾘ､字の震え等々)が出るようになり､飲めば健忘症状態になりました｡少しずつ(Drには正直に話しました)減らしていますが､昨年の忘年会でﾃﾞﾊﾟｽを12h &amp;br()止め､呑んだ結果｡目眩が起き2分程の失神(痙攣)で救急車送りになりました｡つまり‥ﾃﾞﾊﾟｽは依存性が高く止められない薬､飲んでも飲まなくても何かしらの副作用がある薬‥と考えるべきだと思いますよ｡  -- 無愛想なマック  (2012-01-22 21:00:06)
- 追伸｡下記の解説には｢時には｣とありますが､すべて､乱用した際には必ず経験する‥と思ったほうがよいですよ｡ちなみに公務員だった私はﾃﾞﾊﾟｽ乱用を｢統合失調症｣(明らかに誤診)と診断され､今はﾊﾟｰﾄの介護職(給与1/8程度)で何とか暮らしている(実家)状態です｡本当に本当にﾃﾞﾊﾟｽは｢危険｣と認識した方がよいですよ｡一生に関わった経験者より‥｡  -- 無愛想なマック  (2012-01-22 21:56:35)
- 決められた用量などを守らずに、馬鹿みたいに乱用したあげくに危ない薬…とか決めつけてる時点で、別の精神疾患のお薬が必要かと  どんな薬でも節度と理性のない輩にとっては劇薬になりかねません  そんな人達のせいでいままでに有効な薬剤がどれだけ規制されつきて、適正利用している患者達がどれだけ迷惑被ってきたか…  知識も理性もなく乱用したあげくに危険な薬とかわけわからいこと言わないでくださいな(-_-#)  -- (-_-)  (2012-07-18 00:11:20)
- デパスは、これ以上ない安定剤と医師に伺いました。開発してくださった先生に大感謝する毎日です。  -- 安心安全  (2013-07-28 15:50:19)
- 個人輸入ができなくなりそうです。 &amp;br()医者も処方を制限する傾向のようです。 &amp;br()一部の人には困った傾向かもしれませんけれど、依存の問題は昔から指摘されていたので仕方ないでしょう。 &amp;br()うつなら抗うつ薬、不眠なら筋弛緩作用の少ない睡眠薬でいいでしょう。抗不安薬も他にあります。 &amp;br()何より薬を飲み続けさせて治していけないほうが問題。  -- なな  (2016-08-28 10:17:17)
#comment(,nsize=12,size=40,vsize=3,disableurl)
（この薬の感想・体験・口コミ情報を書き込んでください）

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*デバス（抗不安薬・抗不安剤）
エチゾラム（etizolam、商品名:デパスなど）は、チエノジアゼピン系マイナートランキライザーに属する抗不安薬兼睡眠薬の一つ。 神経症からくる不安・緊張・抑うつ・神経衰弱症状・睡眠障害、うつ病からくる不安・緊張・睡眠障害、統合失調症における睡眠障害、頸椎症・腰痛症・筋収縮性頭痛からくる不安・緊張・抑うつおよび筋緊張に適応がある。

日本国内では、デパス、アロファルム、エチカーム、エチセダン、エチゾラム、エチゾラン、エチドラール、カプセーフ、グペリース、サイラゼパム、セデコパン、デゾラム、デムナット、ノンネルブ、パルギン、メディピース、モーズンの商品名で販売される。日本国外では、Depas、Sedekopan等の商品名で販売される。

エチゾラムは多くの後発医薬品が存在するため薬価が安くなるケースもある。

種類
錠剤：0.5, 1mgの錠剤 
細粒:1% 

**作用機序 [#zc0d10d6]
 
ベンゾジアゼピン作用機序と神経の活動電位チエノベンゾジアゼピン系抗不安薬は、ベンゾジアゼピン系抗不安薬と同一の作用機序をもつ。すなわち、シナプス後細胞側に存在するGABAA受容体に結合することによりCl-イオンを透過させやすくし、神経細胞の膜電位を負の方向に過分極(活動電位の閾値に到達させる方向とは逆方向)させるので、神経細胞全体としては興奮が起こりにくくなり、結果神経活動全体に対して抑制的に働く。

GABAA受容体は3種類のサブユニットα、β、γが複数づつ組み合わされて構成されたイオンチャネル共役型受容体であり、そのたんぱく質のモチーフは4回膜貫通型の膜たんぱく質型に分類される。そしてGABAA受容体の存在する組織の部位によってサブユニット構成が異なることが知られている。GABAがGABAA受容体に結合することでCl-イオンチャンネルが開くが、ベンゾジアゼピン結合部位はGABA結合部位とは異なりアロステリック的にGABAの作用を増強するように働く。また、ベンゾジアゼピン類はγサブユニットと関係が深いことが研究により判明している。

GABAA受容体は小脳などを含めた広く脳全体に分布しているが、特にベンゾジアゼピン類に感受性を持つGABAA受容体が多いのは視床下部および大脳辺縁系、特に扁桃核である。これらの部位においてチエノベンゾジアゼピン系抗不安薬もGABA作用を増強し神経伝達に対して抑制作用を示すことで、不安・緊張などの情動異常を改善する。それ故、中枢神経の他の部位が関与する機能、例えば高次脳機能等に対しては抑制作用が少ない。

また、ベンゾジアゼピン系抗不安薬と同様に、睡眠導入および筋弛緩作用も併せ持つ。そして、大量では呼吸抑制を引き起こす。


**薬理 [#g0f73e92]
エチゾラムはジアゼパムに比べ、強い力価（重量あたりの薬理作用強度）を持つ。すなわち、薬理実験ではベンゾジアゼピンの5〜6倍の作用を示し、1/4程度の量で作用が期待される。

そして作用発現および持続が短時間（6時間以内）であるという特徴を持ち、服用後約3時間（食後30分経口）で最高血中濃度に到達する。

抗不安薬としては他のマイナートランキライザーと大同小異であるが、作用が強い分だけ連用後の退薬症状（いわゆる禁断症状）が出やすい。すなわち、強い作用と後を引かないという特性から不眠の際の睡眠導入剤として利用される場面が多い。また筋弛緩作用も強いため、肩こりなどの症状にも内科などで処方される場合がある。


**日本での経緯 [#x9a1f327]
エチゾラムは旧・吉冨製薬（現・田辺三菱製薬）が開発し、商品名デパスとして1983年9月に承認され、1984年3月に発売された。多くのジェネリック医薬品が存在し、今日では海外でもDepas、Sedekopan等の商品名で販売されている（アメリカ合衆国、カナダでは未認可である）。

指定医薬品 
処方せん医薬品 
承認年月日 1983/9/21 
薬価基準収載日 1984/3/17 

**適用 [#b60cf724]
-不安・緊張・睡眠障害（神経症、心身症、うつ病、統合失調症、頸椎症，腰痛症，筋収縮性頭痛等） 
-パニック障害 
-神経症における軽度のうつ・神経衰弱症状、心身症における軽度のうつ 
-頸椎症，腰痛症，筋収縮性頭痛における筋緊張 
-胃潰瘍(他の治療薬と併用して使われることが多い） 

**用量 [#e6d67c02]
-神経症、うつ病 
成人に1日3mgを3回に分けて、経口投与する。 
-心身症、頚椎症、腰痛症、筋収縮性頭痛 
成人に1日1.5mgを3回に分けて、経口投与する。 
-睡眠障害 
成人に1日1〜3mgを就寝前に1回、経口投与する。 
いずれの場合にも、年齢、症状により適宜増減する。体内に残存しやすい高齢者は1日1.5mgまでとする。
-同効薬 
クロチアゼパム、ジアゼパム、クロルジアゼポキシド、クロキサゾラム、ニトラゼパム、エスタゾラム等 
これら薬剤とは併用すべきではない。

-併用注意 
中枢神経抑制剤 - 両薬剤が相加的に作用を発現する。 
MAO阻害剤 - 同剤は肝臓でのエチゾラム代謝を競争的に阻害する為、作用強度が増大したり持続時間の延長がみられることがある。 
フルボキサミン - 同剤は肝臓でのエチゾラム代謝を競争的に阻害する為、作用強度が増大したり持続時間の延長がみられることがある。 
これらの薬剤と併用する場合は、投与量を適宜減量する必要がある。


**物性 [#m60d8760]
融点 146 〜 149℃ 
pH 4.0以下の水溶液中（例えば胃酸中）では徐々に開環体へと変化し、効力を減弱する。したがって、フィルムコート錠として腸溶錠とする場合が多いので、そのような場合は錠剤を割って呑むようなことは避けるべきである。 
光分解性を有することが知られている。 

**一般的注意 [#weab3156]
眠気，注意力・集中力・反射運動能力等の低下が起こることがあるので、自動車や機器の操作運転は従事しない。自分の判断で勝手に服用を中止したりしない。アルコールとの併用は神経抑制作用とアルコールの酩酊作用を増強するため危険。


**使用禁忌 [#qd4838a7]
-急性狭隅角緑内障の患者 
-重症筋無力症の患者 

**慎重投与 [#u0004799]
-心障害,肝障害,腎障害のある患者 
-脳に器質的障害のある患者(作用が強く現れる) 
-小児および高齢者 
-中等あるいは重篤な呼吸障害を持つ患者 

**副作用 [#p7a93e65]
-精神神経系副作用 
ときに眠気,ふらつき, めまい,歩行失調,頭痛・頭重,言語障害,また,まれに不眠,感,興奮,焦燥,振戦,眼症状(霧視,調節障害)が現れることがある。 
統合失調症等の患者で逆に刺激興奮,錯乱等が現れることがある 
-依存性 
大量連用により、まれに薬物依存を生じることがある。 
また,大量投与又は連用中における投与量の急激な減少ないし中止により,まれにけいれん発作,ときにせん妄, 振戦,不眠,不安,幻覚,妄想等の禁断症状が現れることがある。 
-肝機能障害 
黄疸あるいは血清中の酵素指標の上昇など肝機能障害を示すことがある。 
また、以下の少数の副作用が報告されている。

-呼吸抑制，炭酸ガスナルコーシス 
呼吸抑制が現れることがある。中等あるいは重篤な呼吸障害を持つ患者では炭酸ガスナルコーシスが現れることがある。 
-悪性症候群 
発熱，強度の筋強剛，嚥下困難，頻脈，血圧の変動，発汗，白血球の増加，血清ＣＫ（ＣＰＫ）の上昇等、悪性症候群の症状があらわれることがある。 
-横紋筋融解症 
筋肉痛，脱力感，CK（CPK）値上昇，血中及び尿中ミオグロビン上昇など横紋筋融解症が現れることがある。 
-間質性肺炎 
発熱，咳嗽，呼吸困難，肺音の異常（捻髪音）等、間質性肺炎の症状があらわれることがある。この薬剤に対するアレルギー反応が原因と考えられている。 

(神経症治療法・克服法体験記・クチコミ情報メニュー)


[[デパス(Wikipedia)より&gt;http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%87%E3%83%91%E3%82%B9]]

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[[神経症治療法・克服法口コミ・感想]]TOP PAGEへ    </description>
    <dc:date>2016-08-28T10:17:17+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/mentalhealth777/pages/42.html">
    <title>うつ病</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/mentalhealth777/pages/42.html</link>
    <description>
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#br
神経症治療法・克服法体験記・クチコミ情報メニュー

----
*うつ病・鬱病 [#w8721cb2]
#contents
----
*うつ病の体験談、治療法・克服法の口コミ情報 [#ufa55ecc]
- パキシル飲んでます。とりあえず飲み続けたいです  -- うつ病治療中  (2009-02-02 17:47:17)
- Ｊｿﾞﾛﾌﾄを &amp;br()100mg/dayの用量にて服用しています。 &amp;br() &amp;br()癒されるような場所に行くようにしています。 &amp;br()対人的なストレスが、原因のようなので･･･  -- かずやん  (2009-03-24 23:21:05)
- 地方のコンビニは、なんだか &amp;br()他のお客のマナーの悪さや、店員の目線が嫌なので、行かないようにしています。 &amp;br()＠広島県内  -- ＳＳＲＩ  (2009-03-25 22:24:24)
- テポドンの破片が、日本の領土に落下すればいいんだよ。 &amp;br() &amp;br()ゆとり国民も、すこしは恐怖を味わうこととなり、世の中の雰囲気も今とは変わって来ると思うね。  -- 教員掃討軍  (2009-04-04 09:00:23)
- うつ病は精神科医の処方する抗うつ薬が原因ともいわれています。 &amp;br()つまり、もともとは軽症だったのに、薬の副作用でうつ病に似た症状 &amp;br()になり、どれが本当のうつ病かわからなくなり、さらに薬が増やされる悪循環です。 &amp;br()  -- うつうつうっちー  (2009-09-16 13:43:18)
- うつうつうっちーさん、 &amp;br() &amp;br()それはあるかもしれないですね。 &amp;br()アメリカでは基本的に単剤投与が当たり前ですが &amp;br()日本の医療は科を問わず、多剤併用で処方する傾向にありますよね。 &amp;br() &amp;br()かずやんも &amp;br()RP) &amp;br()・ＳＳＲＩ系抗うつ剤 &amp;br()・BZD系 抗不安剤 &amp;br()・BZD系 睡眠導入剤 &amp;br()…のように処方されています（笑）。  -- かずやん  (2009-10-31 19:19:24)
- 誰か 私を 殺すかどうかして…生きていても 無駄。一体 何なのか わからない。苦しくて 辛くて どうしたら この苦痛から 逃れたい。何で 私は こんな人間なの!こんな 考え方してるのか 自分がイヤだ…  -- ぶーた  (2012-11-11 18:54:21)
- 誰か 助けて これ以上は 生きれない。辛くて 不安です。  -- ぶーた  (2012-11-12 00:09:36)
- 助けなくていい　ただ少しでもいいから楽に、痛くなく死にたい…でも助けて  -- のん  (2013-07-20 19:51:31)
- 私は世界一役に立たない意味の無い人間です。みんなきちんと生きてるだろうに　ごめんなさい  -- のん  (2013-07-20 19:53:02)
- 16で鬱病です。 &amp;br()高校どうすれば…  -- 7  (2013-10-22 11:43:28)
- つら  -- や  (2013-12-07 22:33:48)
- 生きてるのつらいさみしい孤独。  -- かな  (2014-07-12 12:21:16)
- 死にたい  -- かな  (2014-07-12 14:12:30)
- 誰かたすけて  -- かな  (2014-07-28 17:29:10)
- 自殺したいです。  -- なな  (2014-08-16 16:45:08)
- うつ病になり薬を飲んで  一時的に治ったのですが  口腔セネストバチーになってしまい先生は治らないと言いました。            どんな薬を飲めば治りそうでしょうか？  -- 波田野富士江  (2014-10-29 18:42:43)
- やっぱり自殺は出来ません。でもしんどい。息をするのも苦しい。  -- なな  (2014-10-31 10:41:10)
- だれかにそばにいてほしい。  -- くぽ  (2014-11-08 10:16:25)
- 私も誰かに側にいてほしい。一人ぼっちはさみしい  -- なな  (2014-11-14 17:07:06)
- 死にたい  -- 名無しさん  (2014-11-17 17:39:28)
- いつになったら死ねるかな  -- 名無しさん  (2014-12-14 16:13:20)
- 未来に希望がもてない  -- 名無しさん  (2015-02-10 16:56:53)
- 離れないでほしい  -- そらの光  (2015-02-18 23:26:54)
#comment(,vsize=3)
（うつ病の体験や克服方法、口コミ情報を書いてください）
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**鬱病（うつ病）

[[うつ病]]（うつびょう、鬱病、欝病）とは、気分障害の一種であり、抑うつ気分や不安・焦燥、精神活動の低下、食欲低下、不眠などを特徴とする精神疾患である。

アメリカ合衆国の操作的診断基準である DSM-IV-TR などでは、「大うつ病」（英語： major depression）と呼ばれている。

うつ病は、従来「こころの病気」とされてきたが、最近の研究では「脳の病気」ととらえ、うつ病患者の脳内に不足している脳内物質（[[ドーパミン]]、[[ノルアドレナリン]]、[[セロトニン]]など）の分泌を促進させる薬物療法などが主流になってきている。

あまり生活に支障をきたさないような軽症例から、自殺企図など生命に関わるような重症例まで存在する。うつ病を反復する症例では、20年間の経過観察で自殺率が10%程度とされている。

なお、男女比では、男性より女性のほうがうつ病に罹患しやすいとされている。


**概要 [#g8a40290]
うつ状態には、次のような性質のものがある（うつ状態を呈するからといって、うつ病であるとは限らない）。

一過性の心理的なストレスに起因するもの（心因性のうつ、[[適応障害]]、[[急性ストレス障害]]、[[PTSD]]など） 
[[統合失調症]]・[[パニック障害]]など、他の疾患の症状としてのもの 
季節や生体リズムなど、身体の内部の変調によって生じるもの（内因性うつ病） 
こうした様々なうつ状態のうち、臨床場面でうつ病として扱われるのは DSM の診断基準に従って、「死別反応以外のもので、2週間以上にわたり毎日続き、生活の機能障害を呈している」というある程度の重症度を呈するものである。


**疫学 [#j7fae474]
DSM の診断基準を用いたうつ病の有病率についての 12 の疫学的研究を見ると、ある時点で過去1ヶ月以内にうつ病と診断できる状態であった人の割合は、1.0% - 4.9%であり、おおむね約2.8%が平均的な調査結果であった。

また、生涯のうちにうつ病にかかる可能性については、近年の研究では15%程度という報告が多い。また、日本で2002年に行われた1600人の一般人口に対する面接調査によれば、時点有病率2%、生涯有病率6.5%とされている。

これらの研究結果から、ある時点ではだいたい50人から35人に1人、生涯の間には15人から7人に1人がうつ病にかかると考えられている。


**症状 [#mcf87b81]
うつ病の症状を理解するには、大うつ病についての DSM-IV の診断基準を参照すると良い。

DSM-IV の診断基準は、2つの主要症状が基本となる。それは「抑うつ気分」と「興味・喜びの喪失」である。

「抑うつ気分」とは、気分の落ち込みや、何をしても晴れない嫌な気分や、空虚感・悲しさなどである。 
「興味・喜びの喪失」とは、以前まで楽しめていたことにも楽しみを見いだせず、感情が麻痺した状態である。 
この2つの主要症状のいずれかが、うつ病を診断するために必須の症状であるとされている。 これら主要症状に加えて、「抑うつ気分」と類似した症状として、「自分には何の価値もないと感じる無価値感」、「自殺念慮・希死念慮」などがある。

これらのグループの症状をまとめると「気分が落ち込んで嫌な毎日であり、自分には存在している価値などなく、死にたいと思う」という訴えとなる。

「興味・喜びの喪失」と類似した症状としては、「気力の低下と易疲労性」、「集中力・思考力・決断力の低下」がある。このグループの症状をまとめると「何をしても面白くなく、物事にとりかかる気力がなくなり、何もしていないのに疲れてしまい、考えがまとまらず小さな物事さえも決断できない」という訴えとなる。

さらにこれらの精神症状に加えて「身体的症状」として、食欲、体重、睡眠、身体的活動性の4つの領域で、顕著な減少または増加が生じる。訴えとしては「食欲がなく体重も減り、眠れなくて、いらいらしてじっとしていれない」もしくは「変に食欲が出て食べ過ぎになり、いつも眠たく寝てばかりいて、体を動かせない」というものである。

DSM-IV では、主要症状1つを含む5つの症状が2週間以上持続することが、大うつ病診断の条件となっている。


**子供のうつ病 [#v7c0a530]
12歳未満の児童期は 0.5% から 2.5%、12歳から17歳の思春期以降では、2.0% から 8.0% の有病率が認められる。

軽症のうつ病ではイライラしたり、少し落ち込んでいるようにみえたりするだけでうつ病体験を言語化しないことが多く（発達段階によっては出来ない）、頭痛や腹痛等の身体症状や不登校等の行動面での変化が特徴である。

投薬治療は[[フルオキセチン]]や[[セルトラリン]]などの[[SSRI]]が推奨されているが、思春期前の子どもへのパロキセチンの投与は慎重に行われるべきである。SSRIの投与により改善が見られない場合には、他のSSRIや[[三環系抗うつ薬]]などへの変更が推奨される。

精神療法は、児童期では認知行動療法，青年期では認知行動療法と対人関係療法の有効性が認められている。

家庭や学校などの日常生活における環境を整えることも、回復を促す上で有効である。


**分類 [#z4f7d3b7]
うつ病・うつ状態には、様々な分類がある。

まずうつ状態そのものの分類は大きく分けて、症状の重症度で区分する分類と、成因で区分する分類に分かれる。

DSM-III以降の米国精神医学会のうつ病分類では、うつ病性障害は、「ある程度症状の重い大うつ病」と「軽いうつ状態が続く気分変調症」に2分されている。 
一方古典的分類では、疾患の成因についての判断が優先され、「心理的誘因が明確でない内因性うつ病」と、「心理的誘因が特定できる心因性うつ病」の2分法が中心となっている。狭義には前者が’うつ病’とされ、心因性のものは‘適応障害’などに分類されることが多い。 
DSMなどの症状のみで判断する分類は、客観的であり、研究には適している。一方、臨床場面では、心理的誘因の評価は不可欠であり、むしろ治療的にはこちらの判断のほうが重要である。例えば、‘心因性のうつ’では原因から遠ざかれば一晩で元気になる可能性もあり、治療や環境変化などへのレスポンスが大きく異なっている。

さらに、うつ病の長期経過による分類がある。すなわち、躁状態を呈する躁うつ病、うつ病を繰り返す反復うつ病、再発のない単一エピソードうつ病の区分である。まず、長期経過の中でうつ状態に加えて躁状態も生じる場合には、躁うつ病（別名：双極性障害）と呼ばれる。これに対して、うつ病を繰り返し生じる場合には、反復性うつ病と呼ばれる。この反復性うつ病は、遺伝研究などによって、躁うつ病と根本的には同一の疾患であるとされている。一方、再発のないうつ病は、単一エピソードうつ病と呼ばれ、躁うつ病とは異なった疾患であると考えられている。 

**経過 [#je2085b7]
「誰でもかかる可能性がある」「かかりやすい」ことを表した『うつ病は心の風邪』という言葉が、一部における「うつ病は放っておいても簡単に治る」「気の持ちようでなおる」という誤解に繋がっているが、風邪と違って時間がたてば自然に治る類の病ではない。

かつては、[[電気けいれん療法]]、ロボトミーしか効果の証明された治療法が無かったが、その後[[抗うつ薬]]が登場し[[薬物療法]]が発達した。過去に比べれば、うつ病に対する治療法は確立されてきている。

うつ病では、6ヶ月程度の治療で回復する症例が、60ないし70%程度であるとされ、多くの症例が、比較的短い治療期間で回復する。しかし、一方では25%程度の症例では、1年以上うつ状態が続くとも言われ、必ずしもすべての症例で、簡単に治療が成功するわけではない。また、一旦回復した後にも、再発しない症例がある一方、うつ病を繰り返す症例もある。このように、様々な経過をとる可能性があることは認識しておく必要がある。

この様な難治性、再発性、重篤性(うつ状態の間は社会的行動が制限される)などから、『心の風邪』と言うよりも、『うつ病は心の癌』と表現した方が正しいという意見もある。


**成因 [#a3609a3e]
うつ病の成因論には、生物学的仮説と心理的仮説がある。 ただいずれの成因論もすべてのうつ病の成因を統一的に明らかにするものではなく、学問的には、なお明確な結論は得られていない。 また治療にあたっては、疾患の成因は必ずしも重要なものではない。スキーで骨折したのか、階段から落ちて骨折したのかによって、治療が変わるものでもない。治療場面では、なぜうつ病になったかという問いよりも、今できることは何かを問うべきである。この意味で、成因論は、学問的関心事ではあるが、臨床場面での有用性は限定的である。

生物学的仮説は、薬物の有効性から考え出されたモノアミン仮説、MRIなどの画像診断所見に基づく仮説などがあり、現在も活発に研究が行われている。モノアミン仮説のうち、近年はSSRIとよばれるセロトニンの代謝に関係した薬物の売り上げ増加に伴い、セロトニン仮説がよく語られる。また近年、海馬の神経損傷も話題となっている。ただ、臨床的治療場面を大きく変えるほどの影響力のある生物学的な基礎研究はなく、決定的な結論は得られていない。 
一方心理学的・精神病理学的仮説としては、テレンバッハのメランコリー親和型性格の仮説が有名である。これは、几帳面・生真面目・小心な性格を示すメランコリー親和型性格を持つ人が、職場での昇進などをきっかけに、責任範囲が広がると、すべてをきっちりやろうと無理を重ね、うつ病が発症するという仮説である。なお、決してすべてのうつ病がこの仮説に一致する訳ではない。 
また、認知療法の立場からは、人生の経験の中で否定的思考パターンが固定化したことがうつ病と関連しているとされている。 

**生物学的仮説：脳の海馬領域における神経損傷仮説 [#e389dcc1]
うつ病の神経損傷仮説：近年MRIなどの画像診断の進歩に伴い、うつ病において、脳の海馬領域での神経損傷があるのではないかという仮説が唱えられている。[3]そして、このような海馬の神経損傷には、遺伝子レベルでの基礎が存在するとも言われている。[4] 
心的外傷体験が海馬神経損傷の原因となるという仮説：また、海馬の神経損傷は幼少期の心的外傷体験を持つ症例に認められるとの研究結果から、神経損傷が幼少期の体験によってもたらされ、それがうつ病発病の基礎となっているとの仮説もある。 

**心理学的仮説：病前性格論 [#u84ab08c]
心理学的成因仮説の代表は、病前性格論である。うつ病にかかりやすい病前性格として、主に、メランコリー親和型性格、執着性格、循環性格、が日本では提唱されている（米英圏では強迫性）。しかし、近年はうつ病概念の拡大や社会状況の変化に伴い、下記の性格に該当しないうつ病患者が増加している。

メランコリー親和型性格はドイツの精神科医テレンバッハ (H. Tellenbach) が提唱したもので、秩序を愛する、几帳面、律儀、生真面目、融通が利かないなどの特徴を持つ。主として反復性のないうつ病を呈するとされる。 
執着性格は下田光造が提唱したもので、仕事熱心、几帳面、責任感が強いなどの特徴を持つ。反復性うつ病ないし躁うつ病の病前性格の一つであるとされる。 
循環性格はエルンスト・クレッチマー (E. Kretschmer) が提唱したもので、社交的で親切、温厚だが、その反面優柔不断である為、決断力が弱く、板挟み状態になりやすいという特徴を持つ。[[躁うつ病]]の病前性格の一つであるとされる。 

*治療 [#zf582051]

**治療の基本方針 [#xc4a8f20]
心理的葛藤に起因しない内因性うつ病の場合

治療方針は、基本的に一般の病気と同じである。すなわち、病気であることを本人・家族が納得し、「無理をせず、養生して、薬を飲んで、回復を待つ」ことである。 
内因性うつ病の症状は、&quot;気の持ちよう&quot; &quot;努力&quot;などで変えられるものではない。変えられないものを、変えようと無理をすれば、症状を悪化させる。むしろ、変えようとせず、憂うつな気分に逆らわず、十分な休養を取りながら、回復を待つべきである。 
うつ病の症状の一つに、将来を悲観してしまうことがある。病気のため、もう治らないとしか考えられなくなることも多い。しかし、うつ病はいかに重症でもいつかは改善するものである。いつかは良くなるという希望を持つことが重要である。 
またあせって人生の決断を下さない方がよい。例えば転職・退職、離婚などの重要な決断はなるべく後回しにする。一般にうつ病のため判断能力は低下していることが多く、適切な判断が下せないことが多い。 
家族など周囲の人たちも、長い目でうつ病患者を見守ることが求められる。「頑張れ」や「甘えるな」という言葉は、患者自身の力ではどうしようもない今の状態を、今すぐに自分の力で変えるようにと、無理を求めるものとなる。そして、このような言葉は、患者を追いつめ、最悪の場合、自殺の誘因とならないとも限らない。患者のみならず、周囲の人々も、患者がうつ病であり、患者自身の力では今の状態から抜け出せないことを受け入れ、長い目で回復を信じ、あせらないことが必要である。 
「気の持ちようではないか」「旅行にでも行って気分転換してはどうか」といった言葉も、適切ではない。うつ病でなくとも、嫌なことが起きれば、嫌な気分になるし、そういった一過性の軽い抑うつ気分は多くの人が経験する。これらの言葉は、うつ病もそれと同じように対処すれば良いものと見ている。しかし、長期間に及ぶような酷いうつ状態（つまりうつ病）の場合には、適切な治療なしには気の持ちようを正すこともできず、旅行に行く気力も出ないため、これらの言葉はかえって患者を苦しめる。患者がこれらのアドバイスを受け入れられるほど回復したかどうかの見極めが大切である。 
治療の前提として、治療の基本的原則について、しっかりと医師が説明を行い、患者が納得して治療に取り組むことが必要である。また、投薬についても、医師がしっかりと説明する必要がある。患者も、分からないことは質問していくことが必要である。こうした医師と患者のコミュニケーションが治療の成功には不可欠である。 
心理的葛藤に起因すると思われる心因性うつ病の場合

心理的葛藤に起因すると思われるうつ病では、原因となった葛藤の解決や、葛藤状況から離れることなどの原因に対する対応が必要である。なお、一人一人の患者においては、心理的葛藤が原因と考えるべきものなのかどうかの判断は、かなり難しい。このため、この判断は、精神科医の助言に従うのが良いであろう。 

**入院・外来などの治療設定の選択 [#dd44b0dd]
入院するかどうかなどの治療設定の選択をする場合には、症状の重症度の判断が重要である。ただし、専門的に見てかなり重症であると判断されるうつ病を、家族や周囲の人が、軽く見ることは多く、専門医を受診し、診断を受けることがまずもって必要である。特に、「死にたい」とか「消えてしまいたい」「自分は居ない方がいい」などの希死念慮や自己否定的な内容を口にする場合には、自殺の危険性があり、すみやかな受診が必要である。 
治療開始の時点では、自殺の危険性が高い重症例であるか否かがまず評価され、自殺の危険性が高い重症例では、入院治療が必要となる。特に危険性が高い場合には、電気痙攣療法を行うと、自殺の危険性は軽減されるとされる。 
自殺の危険性はないが、日常生活に著しい障害が生じている場合には、仕事を休んだり、主婦であれば家事を誰かに手伝ってもらうなど、社会的役割を免除してもらい、休養する必要がある。 
日常生活における障害が軽い軽症例では、これまで通りの生活を続けながら、治療を行うこともある。 
いずれの重症度でも、内因性うつ病においては、薬物療法を行うのが原則である。 

**治療法各論 [#scd79a8b]

-[[薬物療法]]

うつ病に対しては、[[抗うつ薬]]の有効性が臨床的に科学的に実証されている。ただし抗うつ薬の効果は必ずしも即効的ではなく、効果が明確に現れるには1ないし3週間の継続的服用が必要である。このことをしっかりと理解して服薬する必要がある。抗うつ薬のうち、従来より用いられてきた三環系あるいは四環系抗うつ薬は、口渇・便秘・眠気などの副作用が比較的多い。これに対して近年開発された、[[セロトニン]]系に選択的に作用する薬剤[[SSRI]]や、セロトニンと[[ノルアドレナリン]]に選択的に作用する薬剤SNRI等は副作用は比較的少ないとされるが、臨床的効果は[[三環系抗うつ薬]]より弱いとされる。また、不安・焦燥が強い場合などは抗不安薬を、不眠が強い場合は睡眠導入剤を併用することも多い。なお、抗うつ薬による治療開始直後には、年齢に関わりなく自殺の危険が増加する危険性があると米食品医薬品局（FDA）から警告が発せられた。又、近年セント・ジョーンズ・ワートを始めとしたハーブの利用にも注目が集まっているが、有効性はまだ不明である。
 
-[[認知行動療法]] 

外界の認識の仕方で、感情や気分をコントロールしようという治療法。抑うつの背後にある認知のゆがみを自覚させ、合理的で自己擁護的な認知へと導くことを目的とする。対人関係療法も認知行動療法の要素を持つ。 
-[[精神療法]] 
いわゆる「[[カウンセリング]]」と言われるもの。 
-[[電気けいれん療法]](ECT) 
頭皮の上から電流を通電し、人工的にけいれんを起こす事で治療を行う。薬物療法が無効な場合や自殺の危険が切迫している場合などに行う。有効性・安全性とも高い治療法であり、保険診療でも認められている。 
経頭蓋磁気刺激（TMS） 
頭の外側から磁気パルスを当て、脳内に局所的な電流を生じさせることで脳機能の活性化を図るもの。保険は未承認。 
その他、実験的段階にあるものや、限定的に行われる治療法として以下のようなものもある。

-断眠療法 

文字通り、睡眠を断つ治療法。「徹夜明けでハイになる」というものに近い。短期的には一定の効果があるが、再発率が高い。 
光療法 
強い光（太陽光あるいは人工光）を浴びる治療法。過食や過眠のあることが多い、冬型の「季節性うつ病」（高緯度地方に多い冬季にうつになるタイプ）に効果が認められている。 

-運動療法 

-[[音楽療法]] 



[[鬱病(Wikipedia)より&gt;http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%81%86%E3%81%A4%E7%97%85]]
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|&amp;bold(){神経症克服有益口コミ情報＆掲示板　神経症克服　神経症治療　神経症克服掲示板　神経症治療法　神経症解決　神経症改善　神経症が治った　神経症BBS　神経症解決口コミ　神経症の悩み　神経症克服　神経症を治す　うつ病克服　鬱病克服　抑鬱神経症克服　抑うつ状態克服　パニック障害克服　強迫性障害克服　社会恐怖症克服　パニック障害治療　強迫神経症治療　社会不安障害治療　リストカット克服　うつ病治療　対人恐怖症治療　過呼吸治療　手の震え克服　手の震え治療　広場恐怖症克服　対人恐怖症克服　不安神経症克服　自律神経失調症克服　不眠症克服　睡眠障害克服　摂食障害克服　拒食症克服　過食症克服　神経性嘔吐克服　嘔吐恐怖症克解決服　社会不安障害克服　SAD克服　躁うつ病克服　視線恐怖症克服　脇目恐怖症克服　脇見恐怖症克服　あがり症克服　あがり症治療　アダルトチルドレン　トラウマ　心的外傷　自己視線恐怖症解決　単一恐怖症　強迫神経症克服　過呼吸治療　精神疾患治療　催眠療法治療　心理療法治療　カウンセリング治療　前世療法治療　ヒプノセラピー治療　精神科医治療　心療内科治療　森田療法治療　メンタルヘルス口コミ情報　メンタルヘルス掲示板　抗うつ剤　精神安定剤　抗不安剤　抗うつ薬　パキシル　デバス　ルボックス　リタリン　メイラックス　神経症の種類　抗不安剤服用情報　抗うつ薬服用情報　尖端恐怖症克服　神経症治療掲示板　ドグマチール　電気けいれん療法情報　精神科口コミ　心療内科口コミ　心の悩みの情報クチコミ　認知療法　行動療法　心理療法　精神療法　認知行動療法}　|    </description>
    <dc:date>2015-02-18T23:26:54+09:00</dc:date>
    <utime>1424269614</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/mentalhealth777/pages/146.html">
    <title>電気けいれん療法</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/mentalhealth777/pages/146.html</link>
    <description>
      [[治療法・心理療法一覧　案内ページ]]

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*電気けいれん療法　電気ショック療法（治療法・心理療法） [#h5b5a987]

#contents
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*電気けいれん療法（電気ショック療法）を受けた人感想を書き込んで下さい [#y7b4369c]
- 治療費は高いですが、抗うつ剤では効果が出ないうつ病の人に有効 &amp;br()だといわれてます。 &amp;br()今度受けようかと思いますが、入院が必要らしいのでちょっと迷っています。  -- ショッカー  (2009-03-16 18:00:54)
- 治療が高いとコメントにありますが、どの位の入院で費用はいくらはどの位ですか?  -- とまどいちゃん  (2009-03-30 00:35:09)
- 検索していたら、こういう書き込みがありました。↓ &amp;br() &amp;br()「42日間入院して健康保険3割負担で、286,820円かかりました」とのことです。 &amp;br()結構かかりますね。入院費が高くつくのでしょうかね  -- 電気ショック！  (2009-03-31 15:56:36)
- そんなにかかるんですか。医療費控除や高額医療で戻ってくるのでしょうか  -- 名無しさん  (2009-04-03 19:23:47)
- 先生にどの位の入院日数で治療は何日おきか聞きましたた。  入院は約３ヶ月で治療は全身麻酔で２日から３日おきに治療するそうです。その人の病気の症状によりますが、予約しても４ヶ月待ちと言われました。  -- とまどいちゃん  (2009-04-03 23:59:00)
- 電気痙攣を受けました。効いた感じが分かりませんでした。  -- のぼる  (2010-10-24 15:25:41)
- ECTを受けました。 &amp;br()過去5年以上の記憶が無くなりました。 &amp;br()そのため、悩みの感情も無くなりました。 &amp;br()感情も無くなりました。 &amp;br()医者は、それを診て、よくなったねと言いました。 &amp;br()ECTを受けると、廃人みたいになります。 &amp;br()自分の思考や感情が戻るのに、一年掛かりました。 &amp;br()すると、強いストレスが再発し、不眠が再発しました。 &amp;br()ECTの有効性は、認められません。 &amp;br()ECTを受けて後悔しています。  -- 厩の野郎  (2010-10-31 18:29:35)
- 絶対見てはいけません！（；・ω・）→ http://hemn.me/archive/11/index.html  -- 好き  (2011-10-26 13:21:06)
- ECDストレス相談練東京都大泉病院石井先生木村敏恵先生有馬  -- 山内智  (2015-02-14 07:47:57)
#comment(,vsize=3)

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電気けいれん療法（電気痙攣療法、でんきけいれんりょうほう）は、頭部（両前頭葉上の皮膚に電極をあてる）に通電することで人為的にけいれん発作を誘発する治療法で、[[うつ病]]、[[躁うつ病&gt;[[躁うつ病・双極性障害]]]]、[[統合失調症]]などの[[精神疾患]]（まれにパーキンソン病などにも）の治療に用いられる。ECT（electroconvulsive therapy）、電撃療法（electroshock theraphy: EST）とも言う。俗に「電気ショック」「電気ショック療法」｢電パチ」という呼称で知られている。

**主な適応 [#t40e64ad]
[[うつ病]]：重症で自殺の危険が高く緊急を要する場合や、[[薬物療法]]を充分行っても症状が改善しない場合、[[薬物療法]]の副作用が強い場合など。 
[[躁うつ病]]：うつ状態で上記したような問題がある場合や、躁状態で興奮が強く緊急を要する場合など。 
[[統合失調症]]：難治性の場合や、[[抑うつ]]を伴い自殺の危険が強い場合、緊張型の昏迷状態など。 

**改良された修正型電気けいれん療法 [#i41cb371]
電気けいれん療法には大きく分けて、四肢や体幹の筋にけいれんを実際に起こすもの（有けいれんECT）と、筋弛緩剤を用いて筋のけいれんを起こさせないもの（修正型ECT,無けいれんECT）に分類され、用いる電流も「サイン波」型と「パルス波」型に分類できる。

**無けいれん電気けいれん療法（修正型電気けいれん療法） [#f7a34322]
電気けいれん療法は、脳内でてんかん発作の電気活動を起こすことによって効果を得るのが本質である。それに伴って起こる全身の筋のけいれんは、治療のために必要でないばかりか、血圧を上昇させるなどの循環状態への影響、骨折の危険があったりして、有害である。そのため、筋弛緩剤で筋を弛緩させて、麻酔科医が人工呼吸等を含めた呼吸管理、循環動態の観察を行いながら頭部に通電する「無けいれん電気けいれん療法」が開発され、これが日本でも主流になりつつある。
無けいれん電気けいれん療法は、修正型電気けいれん療法、またm-ECT（modified electroconvulsive therapyの略）とも呼ばれる。
ただし、精神科だけの単科の病院では、麻酔科医の確保が不可能に近いので、現在のところ実施が困難である。大学病院など、各診療科医がいてすぐに緊急時の対処が可能な場合、手術に準じて手術室もしくは専用の処置室で行われる事がある。 

**「サイン波」と「パルス波」電流 [#i570c0f2]
以前より、日本においては「サイン波」（送電線を流れている電流を変圧しただけのもの）による通電が行われていたが、これは海外で用いられていた「パルス波」の電流に比べて認知障害などの副作用が大きいことが知られている。そのため、2002年にパルス波型の通電装置「サイマトロン」が日本でも認可された。 

**なぜ効くのか [#j7ce6a4e]
動物実験で脳神経細胞の成長を促すBDNFを増加させたという結果が報告されているが、まだよく分かっていない。


**副作用 [#a08349cd]
術前の全身状態の評価を適切に行い、無けいれん電気けいれん療法を行った場合、安全で有効な治療法である。薬物療法による副作用での死亡率よりも少ないという報告もある。米国精神医学会タスクフォースレポートによれば、絶対的な医学的禁忌といったものも存在しない。しかし、以下のような副作用が起こることがある。

心血管系の障害：筋はけいれんしなくても、通電直後数秒間に迷走神経を介した副交感神経系の興奮が生じ、徐脈や血圧の低下を生じることがある。また、カテコラミン放出を伴う交感神経系の興奮が惹起され、頻脈や血圧上昇、不整脈などが起こることもある。 
一過性の健忘：処置直前・直後の記憶が飛ぶことがあるが、一過性である。但し、その状況を応用して強い自殺企図を緊急回避させ、その後の治療につなげるケースも多い。 
認知障害：通電直後に生じ、見当識障害、前向性健忘（以前の記憶はあるが、ECT後の出来事などが覚えられなくなる）や逆行性健忘（新しいことは覚えられるが、以前の記憶、特にECT施行直前の記憶がなくなっている）が見られることがある[2]。老人に頻度が高い。多くは時間とともに回復する。失見当識・前向性健忘は比較的短時間に回復し、逆行性健忘は回復が緩徐である。また、そのまま認知機能の低下が遷延するという例も少数だが報告されている[3]。 
躁転：時に多幸的・脱抑制・易刺激性を伴う。双極性障害患者において特に躁転する頻度が高い。 
頭痛：45%程度の患者が自覚するとされている。拍動を伴う前頭部痛を示す事が多い。電極配置や刺激強度などとは関連しない。 

**歴史 [#h48fc7a6]
1937年、L.メドゥナが薬物を用いて人工的にけいれん発作を作ることで統合失調症患者の治療に成功した。当時、てんかん患者は統合失調症を合併しないと信じられており、これは「てんかん発作には精神病を予防・治療する効果があるのではないか」という着想のもとに行われたという。この結果を受けて1938年、イタリアのU.ツェルレッティとL.ビニは、電気を用いてけいれんを起こすことに成功した。

その後、この療法は世界各地で行われ、1950年代にフェノチアジン（クロルプロマジン）が開発されるまで、精神疾患治療法の花形であった。しかし、その後様々な抗精神病薬や抗うつ薬、気分安定薬などの開発により使用される頻度は減少していくこととなった。また、一部の精神病院では、患者に対して懲罰的に電気けいれん療法を行っていたことが明らかになり、社会問題として大きく取り上げられ、その傾向に拍車をかけることとなった。

しかし、薬物療法に対して電気けいれん療法の利点（比較的即効性であることなど）が徐々に明らかになり、また無けいれん電気けいれん療法の開発、パルス波通電装置の開発などの電気けいれん療法自体の改良が行われたことにより、現在では再び治療において重要な地位を占めるようになっている。


**その他 [#cc4a21dd]
1975年のアメリカ映画「カッコーの巣の上で」には、ジャック・ニコルソン演じる主人公が“病院内の規則に従わないため”に、電気けいれん療法を強制的に行われるシーンがある。しかし、彼のような患者（諸説あるが人格障害であろうか）は、現在では電気けいれん療法の適応にならない。また、革紐で手足を縛って施行しているが、現在はたとえ有けいれん法を行う場合でも手足を縛ることはかえって危険であり行わない。また、同意が得られていない患者に対して電気けいれん療法を行うことは、倫理的に許容されない（もちろん本人に同意能力がない場合もあるが、その場合は保護者の同意が必要である）。「カッコーの巣の上で」の主人公は同意能力を欠いた状態にあるとは明らかに思えず、その意味でも問題である。

この映画はあくまでも「古き悪しき時代」の精神医療を描写した映画なのである。

※「カッコーの巣の上で」の主人公は刑務所行きを避けるため、精神病患者を装っていた。


[[電気けいれん療法（電気ショック療法）(WIKIPEDIA)より&gt;http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%9B%BB%E6%B0%97%E3%81%91%E3%81%84%E3%82%8C%E3%82%93%E7%99%82%E6%B3%95]]

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    <dc:date>2015-02-14T07:47:57+09:00</dc:date>
    <utime>1423867677</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/mentalhealth777/pages/78.html">
    <title>パキシル</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/mentalhealth777/pages/78.html</link>
    <description>
      [[向精神薬・抗うつ剤・精神安定剤　薬一覧表及び感想]]へ

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*パキシル([[抗うつ薬]]) [#hdf3ca96]

#contents


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*パキシル(抗うつ剤)の感想、口コミ [#ke33fc96]

**パキシルを飲んだ感想 [#p79ad51e]
-人によって違うと思いますが、かかりつけの精神科医に出されたパキシルは、最初は良かったですが、次第に副作用が勝ってしまいました。医者は新しいからそれまでの抗うつ剤よりも「安全な薬」だと主張していました。結局病院を変えましたが、パキシルを飲んだときが一番副作用がきつかったです（あくまで個人差がありますし、私個人の体験談ですので参考までに）--パキシル
- 安易にパキシルを出す医者がいたら要注意です。ひどい目にあいました。パキシルを出すのに慎重な医者を選びましょう  -- パキシル２  (2008-12-01 16:36:16)
- 一時的に気分が良くなりましたが、一気にどんと落ち込みました。待っていたのは薬の量が増えたことだけで、不安でたまりません。  -- SSRI  (2009-01-29 16:43:43)
- 私の場合は２年あまり服用していますが、副作用で強く感じるものとして便秘があります。 &amp;br()１週間排便がないのはもう普通に感じるようになってしまいました。（もちろんそれによる腹痛などは起こりますが） &amp;br()途中で無理な減薬をしてパニック障害がぶり返してからは、用量にこだわることなく気長にパキシルと付き合っていこうと考えるようになりました。  -- 40mg  (2009-03-05 01:52:33)
- パキシルを飲んで攻撃的になって事件となって人が多いそうです。慎重に服用しましょう。ヤフーのトップニュースに出ていました  -- やほー  (2009-03-07 19:27:14)
- 私も パキシル処方されて服用したけど、全てに置いて罪悪感と焦燥感にとらわれ 自殺したくなりました。人に攻撃的になり 警察沙汰にもなりました。デパスは、私には相性も良く（依存性）八年くらい服用してます。眠剤はマイスリーだけど 自分では合ってるつもりで 良く寝れて 翌日残らないと思ってたけど家族の話しでは 夜間徘徊や間食や攻撃的に彼氏に暴力振るったり 文句を言ったりしてるみたいです?迷惑かけてます?申し訳ないです?皆さまの私みたいな体験談聞かせて下さい。  -- 匿名  (2009-03-08 02:09:15)
- パキシルの副作用に匿名さんのようなことが起きるそうですよ。事件にまで発展するケースもあるみたいです。   --  (名無しさん)(2009-04-13 17:18:58) 
- 初めて精神科に行ったのですがパキシル処方されました。。 &amp;br() &amp;br()  -- 亜人  (2009-04-16 03:59:22)
- 私は飲み始めてから半年くらい経ちますが、変わった事と言えば 嫌な事とか考え込まなくなりましたね。頭の中が空白というか。よく攻撃的になるとか聞きますが 私の場合、人に言いづらい事とか平気で言える様になってしまいました。いつも 遠慮っぽくて控えめだったのですが なぜか &amp;br()強くなったみたいな。暴力とか振るったりはないです。でもなんだか最近、怖い夢が多いです。パキシルのせいなのかなぁ……  -- みー  (2009-04-23 19:15:53)
- パキシル飲んで６年ほどになります。たしかに処方された通り毎朝飲んでいた時は攻撃的な傾向はでていたと思います。最近は気分が落ち込んだと思う時だけ飲むようにしてます。それでも気分は好転しています。プラボーシ効果？も 多分にあるのかもしれないですけど。たしかに処方された通り毎朝飲んでた時は自分の気持を遠慮なく言える事が出来ました、しかし回りへの気遣いは出来て無かったのでしょう。結果、パキシル、デパスを同時に処方以上に飲んでしまい飲酒までし、取り返しのつかない失敗をしてしまいました。 &amp;br()薬を飲んでの飲酒はくれぐれも気をつけなくてはいけません。 &amp;br() &amp;br()薬を飲んで飲酒し正常な判断が出来なくなり、薬を決められた量の何倍も飲んで取り返しのつかない失敗をしました。 &amp;br() &amp;br()絶対に医師の指示以上に、また、薬を飲んでお酒を飲まなければならない状況の時はくれぐれも気をつけてください。  -- だんご  (2009-05-03 05:26:22)
- パキシルやデパスを、私も飲んでいました。結局、どちら共、精神的に良くなったら、2、3ヶ月服用をしてから、精神的に良くなると、 &amp;br() &amp;br()自分の考え方や、色々な事に対しての受け取り方や、環境が変わらなければダメなのかもで、、永遠に服用しないと、元気でいれないのかな。。と思い、、自己判断で、飲む量を減らしたりして、止めました。 &amp;br() &amp;br()自己判断で、服用量を減らして、服用を止めた事は、体や脳への影響について今も、やや不安があります。。 &amp;br() &amp;br()副作用がない方法を探して、欝状態や、もしも、明るい気持ちになりたい、それをキープしたいだけの方がいらっしゃったら、フラワーエッセンスが、副作用もなく良いと思います。。 &amp;br() &amp;br()その草花の、名前は忘れてしまったのですが、どれかの草花の、2種類を、同時に飲むと、明るい、楽しい気持ちになれ、いれます。。 &amp;br() &amp;br()1本は3000位ですが、それぞれを何かのスポイトビンに何摘か混ぜ入れて、水で自分で薄め、服用します。お店の方が分かるかもしれません。。 &amp;br() &amp;br()宣伝みたいになってしまいましたが、、、副作用がない物で、効くなら、、飲み続けるなら、こっちの方が良いかと思って。。 &amp;br() &amp;br()肝心の、パキシルの攻撃的と言われてる副作用ですが、 &amp;br() &amp;br()もう服用はしていないのですが、私は、怒りっぽくなってしまい、、先にどなたかが書かれていた様に、どんどん自分が強くなったり、言いたい事を、今までは控えたり優しい気持ちを持てた事も、、ナイフの用な言葉が出たり、、自分の事をメインに考えて、、常に怒ったり、イライラしています。。 &amp;br() &amp;br()もしも、また、この薬を飲めば、何ヵ月かは、明るい気持ちだけになれて、イライラする気持ちも、明るい気持ちが勝って忘れるのかもしれないけれど、、 &amp;br() &amp;br()服用の影でまた、この怒り安いのが増幅したり、いつの日か、出産もしたいし、一生、薬がないと明るくいれないのは、なんだか悲しいし、、凄い葛藤中です。。  -- あき  (2009-05-09 03:38:29)
- ６年服用しました。 &amp;br()徐々に増薬、40mg/dayになってから体重が増え始め &amp;br()半年ほどで２５キロ太りました。 &amp;br()中性脂肪・コレステロールの値も正常値MAXの３～４倍。 &amp;br()うっかり薬を切らした時の離脱症状のひどさは、半端じゃ &amp;br()ないです。 &amp;br() &amp;br()２００８年１０月に、副作用として体重増加が加えられました。 &amp;br()高コレステロール・高中性脂肪も副作用にあります。 &amp;br() &amp;br()  -- Sally  (2009-11-22 12:36:26)
- パニック障害とうつ病を併発しているのですがその治療の為にパキシル20mg &amp;br()を服用していますが、診察日の3日前にパキシルが切れてしまいました。 &amp;br()（毎日欠かさず服用していたのですが予約日の関係で薬の数がずれていました） &amp;br()どうせ3日後に診察に行くのだし大丈夫だろうと高を括っていたのですが、 &amp;br()診察日の前日に禁断症状の俗に言う「シャンビリ」に襲われました。 &amp;br()左耳に突発性難聴も患っていて「ジー」という耳鳴りは続いているのですが &amp;br()その左耳に今度は「シャンシャン」という別の耳鳴りが重なり当時はそれが &amp;br()パキシルの禁断症状とは知らなかったのでパニック症状に陥りその為にデパス0.5mg &amp;br()をパニック時の頓服として服用しているのですが飲んでも「シャンシャン」は収まらず &amp;br()さらにパニック状態に陥り堪らずに仕事を早退して掛かり付けの病院に駆け込みました。 &amp;br()後にそれがパキシルの禁断症状だと知りようやく安心しました。  -- ｓｓｋ  (2011-08-22 23:27:41)
- 坂総合病院事務幹部職員は精神科があるにもかかわらず見えない障害者に対して平気で言葉の虐待をしている。  -- 精神障害者  (2012-03-07 22:20:26)
- 医者を信じてパキシルを産後鬱で飲み始めかなりテンションあがりよくなったかと思うと、涙がとまらず死にたくなったり…実母いはく、あのころの私は相当めつきもやばく子供にもつめたくあたりひどかったようです自分では意識はないのですが…買い物しすぎたり、エステに大金つぎこんだり…。 &amp;br()五年前に医者をかえたら躁鬱とわかり今はデパゲンなど全く違う薬を処方され波もなくなり、安定しています。早く気づけばよかったのですが…パキシルは気分をあげるだけみたいなので一瞬楽になりますが必ず落ちます。その繰り返しはつらいです  -- ８年知らずにパキシル飲んでた  (2014-04-14 08:10:54)
- 離脱症状が半端なく未だに就職すらままなりません(つд｀)いきなりベゲタミンやパロキセチン40とか処方されて危険に気付き減薬に努めてますが地獄です(つд｀)つかこんなんほぼ麻薬だよ～(つд｀)状態です(つд｀)  -- 悪魔の薬  (2014-10-10 17:40:39)
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（パキシルに関する体験や感想を書き込んでください）

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*パキシル(抗うつ剤)


パロキセチン(塩酸パロキセチン水和物、Paroxetine)は、イギリスのグラクソ・スミスクライン社（旧 スミスクライン・ビーチャム）で開発された選択的セロトニン再取り込み阻害薬([[SSRI]])である。 同社より「パキシル」という商品名で発売されている。

日本では2000年9月に承認され、11月から処方が開始された、新しい部類の薬である。薬事法において劇薬指定されているため、保管条件は厳しく定められている。

**効果と対象 [#a30cb5aa]
気持ちを楽にして、意欲を高める。主に[[うつ病]]や[[パニック障害]]に処方され、その他には[[強迫神経症]]・月経前不快気分障害・[[摂食障害]]にも用いられる。

パロキセチンが血中に取り込まれて脳に運ばれると、脳内[[セロトニン]]神経に存在するセロトニンの再取り込みを阻害することで、脳内シナプス間隙に存在するセロトニン濃度が高まり、神経伝達能力が上がる。その結果として気分を落ち着かせ、気持ちが楽になる。

過剰投与された場合、激しい眠気、錯乱、幻覚、せん妄、痙攣が現れることがある。


**用法 [#t01b90cc]
飲み始めから2週間程度は副作用が強いため（個人差が大きく、数日で副作用がなくなる人から1ヶ月程度副作用が続く人もいる）、通常は1日10-20mg（大抵の場合10mg）から始まり、1週間から2週間ごとに5mgまたは10mgづつ増やす。減らす時はその逆である。5mgのパロキセチン錠はないので、5mg単位で使うときは10mgのパロキセチン錠を半分に割って使う。

症状や程度にもよるが、1日40mg以下の範囲内で、毎日夕食後に経口服用する。効果が実感できるようになるまでの期間に個人差が大きく、1週間から1ヶ月程度かかる。

うつ病によりパキシルを服用している場合、うつ病が治ってからもしばらくの間は少量のパキシルを服用し続けることが必要である。急に薬を止めると、気分や体調が悪くなったり、何らかの拍子にフラッシュバックのようにうつ状態が再発する（これは俗に揺り戻しと言われている）可能性がある。医師の指示なく薬をやめることは危険なので、医師の指示通りに服薬することが大切である。

またこれはほぼ全ての[[向精神薬]]に言えることだが、パキシルはあくまでもうつやパニック障害が治るのを助ける薬であって、うつそのものを治す薬ではないということに注意する。薬を服用していてもうつやパニック障害を作り出している現状が変わるわけではない。薬を続けることはもちろん必要だが、それ以外にも、患者自身が旅行やスポーツ、読書といった気分転換をする方法を見つけ、実践してみることも大切である。ただし周囲の人間が患者に旅行やスポーツなどを無理に薦めることはうつ病治療に逆効果になる事が多いので注意が必要である。


**副作用 [#v4b0cfb3]
発生する可能性のある主な副作用を挙げる。個人差が大きい薬なので、全く副作用を出さない人もいれば、かなり当てはまる人までいる。

-頭痛・眠気・めまい・日中の倦怠感 
-吐き気・胃痛（副作用が出ても多くは2週間程度でおさまるが、それを越えてもおさまらない場合はパキシルが合わない体質である可能性がある） 
-口腔内の渇き（従来の抗うつ薬よりは症状が軽い） 
-便秘・下痢（従来の抗うつ薬よりは症状が軽い） 
-性欲の低下 
-射精障害 
-発疹・かゆみ 
-排尿困難 
-光をまぶしいと感じる 
-錯乱、幻覚、せん妄、痙攣 
-発汗等（寝汗など） 
-一時的なうつ状態の発現・増幅 
-希死念慮（死にたいと思うこと） 
-食欲の増大・減退およびそれに伴う体重の増減 

以下は、まれではあるが特に重い副作用である。

-セロトニン症候群（錯乱・発熱・発汗・ふるえ・痙攣・ミオクロヌス） 
-悪性症候群（体の強い硬直・じっとして動かない・ふるえ・意識がはっきりしない・発汗・高熱） 
-肝機能障害（食欲不振・黄疸） 
-また投薬中止時（特に突然の中断時）に以下の様な副作用が報告されている。

-めまい 
-知覚障害 
-[[睡眠障害]] 
-激越 
-不安 
-嘔気 
-体の震え 
-発汗等（頭がシャンシャンする、耳鳴りなど） 
-フラッシュバックのようなうつの再来（揺り戻し） 

これらの副作用は以前から報告が有ったが2003年に取り扱い注意項目として追加された。

頭痛や眠気、吐き気などは、アルコールと一緒に飲むと起きやすくなるために、お酒を飲む人は飲む前に医師に相談しておいた方がいい。一番望ましいのはアルコールを飲まないことである。また妊娠中の女性の場合は、服薬を始める前にその旨を医師に伝えておく必要がある。

また代謝の早い若年層（概ね20代前半くらいまで）の場合、血中濃度が予想より早く低下する場合がある。その場合、医師から言われたとおりに飲んでいたとしても、服用後時間が経過すると焦燥感や不安感が大きくなり、思わぬ行動をする可能性も言われている。それを防止するためにも一時的な不安を和らげる即効性のある薬もとん服薬として一緒に処方するのが望ましい。


**禁忌 [#q1bf04e6]
以下に当てはまる人にパキシルを投与してはいけない。

-パキシルに対して過去に過敏症を示した患者 
-MAO阻害剤を服用中か、服用を中止してから2週間に満たない患者 
-脳内のセロトニン濃度が高まるため 
-塩酸チオリダジン（商品名：メレリル）を投与中の患者 
-パキシルの成分が薬物代謝酵素の働きを妨げ、チオリダジンの血中濃度が上昇する危険があるため 
-心室性の不整脈や、心電図上でQT時間が延びると言った、心臓の動きにかかわる重い副作用を伴うため 
-ピモジド（商品名：オーラップ）を服用中の患者 
-チオリダジンのケースに同じ 

**処方例 [#x018b767]
全ての症状に言えることとして、パキシルの効果は実感できるまでに時間がかかるために、安易に効果がないと決め付けず、最低でも2ヶ月程度は様子を見ることが必要である。


**うつ病 [#x9abc4fb]
基本は10-40mg程度を夕食後または就寝前に経口投与。初期は1日10mgまたは20mgから。 
効果が出てくるまで時間のかかる薬なので、安易に別の薬に変えようとしない。しかし2ヶ月や3ヶ月経っても症状の改善が見られない場合、SNRI系の薬など薬理学的に違う性質の薬を投与してみることも考慮する。 
医師の視点から論じた場合、投与初期の悪寒や吐き気などから投与初期で服薬を勝手にやめてしまう患者がいるため、慣れるまでの我慢と言って服薬を続けさせることが大切である。 
ただし強要するのは患者のストレスになるので本末転倒。促す程度にとどめる。 
同様に患者の視点から論じた場合、最初が辛い薬なので多少の我慢は必要である。しかし副作用が辛い場合は、その旨を隠さず医師に話してみるといい。副作用を和らげる薬も追加で処方される場合がある。 
うつ病の場合、パニック障害や不安障害なども併発しているケースが多い。またこれはうつ病を治すと同時に軽減される可能性が高い。 
治療初期の効きが悪いのと、副作用により一時的に不安症状が悪化することがあるため、治療初期にはベンゾジアゼピン系などの即効性かつ長期間持続する抗不安薬を一緒に投与するのも有効である。ただしそれらの薬の副作用や依存が強くならないよう注意する。 
重症患者の場合、特に投与初期の不安増大によって自殺を試みるケースがあるために（後述する）、薬を増やす際は十分に注意する。 
症状の軽減が見られてから最低でも6ヶ月はその量の投与を続け、回復後も少なくとも6ヶ月は減薬しつつ投与し続けることで、断薬・減薬症状を緩和する。 
治療終了時は、6週間以上の期間をかけて減薬していく。 
一般に、服用量が多いほど、減薬の期間も長くなる。 
急に中断・減薬すると血中セロトニン濃度が急激に低下し、激しい不安感や悪心、混乱などに見舞われ、短期間の間にうつが再発する可能性が非常に高くなる。 

**パニック障害 [#b5c98324]
基本は10-40mg程度を夕食後または就寝前に経口投与。初期は10mgまたは20mgから。 
即効性のある薬ではないので、即効性と鎮静効果を持つ薬（ジアゼパムやロラゼパムなど）を頓服などとして一緒に処方すると非常に有効である。これらは治療終了、さらにはパキシル停止後も処方することがある。 
即効性のある薬は一時的な強い不安を、パキシルは長期にわたる慢性的な不安症状を和らげるために使われる。 
特に治療初期は一時的に不安感や混乱が強くなる可能性があるため、その間は上記の薬はほぼ必須である。 
患者からの視点で論じた場合、パニック発作が起こった時、どうにかしたいという気持ちから衝動的に薬を大量に飲んでしまう可能性があるため、パキシルに限らず薬の保管には注意をする。 
具体的に例を出すと、手元に1日分のみ出して残りは箱にしまって戸棚へ入れておく、など。薬を取るまでに段階を置かせることで、パニック時に大量服薬してしまう可能性を減らせる。 

**不安障害・[[心的外傷後ストレス障害]] [#aa36db91]
[[強迫性障害]]には、2006年、日本でも適応が追加となった。最大投与量は50mgまでであるが、投与開始時は少量からはじめ、投与終了時も漸減する点は、うつ病で使用する場合と同様、注意が必要である。 
[[社会不安障害]]([[SAD]])や[[全般性不安障害]](GAD)、外傷後ストレス障害([[PTSD]])にも、海外では効果が高いといわれているが、国内においては、現在臨床試験を進めており、未承認である。 

**剤形 [#j60e7e72]
 
パキシル（写真は10mg錠）錠 &amp;#8212; 10mg / 20mg 
海外では40mgの錠剤などもあるが、日本では使われていない。 また、10mg錠を半分に割って「15mg」など5mg単位で出されることもある。


**流通名 [#i529869b]
主な国々での流通名を挙げる。

-Paxil…日本、アメリカ、カナダ、ブラジルなど 
-Seroxat…オーストリア、ギリシャ、イスラエル、ポーランド、ポルトガル、イギリス、中国など 
-Aropax…オーストラリア、ニュージーランド、南アフリカ、ブラジルなど 
-Pondera…ブラジルなど 
-Deroxat…スイス、フランスなど 
-Paroxat…ドイツなど 
-Cebrilin…ラテンアメリカなど 

**後発医薬品 [#n66d20c5]
2008年現在特許が切れていないため後発医薬品なし。

なお、パキシルに似た化学式を持っていて同様の効果を示すSSRI系の薬としてシタロプラムやフルオキセチンなどが存在するが、2008年現在日本では認可されていないために保険の対象にならない。


*問題点 [#a2525daf]

**高い薬価 [#m453c8d3]
パキシルは認可が下りる前後からその高い薬価がよく話題になる。

パキシルの薬価は10mg錠で137.2円、20mg錠で241.1円と、それまでの三環系抗うつ薬と比較した場合かなり割高である。 医療保険によって患者が負担するのは実際にはその薬価の3割であるが、元の薬価が高ければ3割と言えども長期服用すればその分負担も大きくなり、何らかの理由で保険が受けられない、保険に入っていない者にとっては薬価だけで相当な額になる。 また患者側は3割負担であっても残り7割は国庫で支払われるため、多く使われれば使われるほど国庫の負担も増す。

この理由は、パキシルの特許が切れていないために競合する後発医薬品が存在せず、グラクソ・スミスクラインの独占販売となっているためである。ただし前述したシタロプラムやフルオキセチンなど他のSSRIが日本でも認可されれば、競合のため薬価が下がる可能性はある。


**自殺を誘発する危険 [#s2c31adb]
パキシルはその服用により自殺を試みる行動が増える傾向があることが確認されており、2006年5月、アメリカ食品医薬品局（FDA）は、医師に対して、服用者の慎重な観察を求める警告を発表した。 同年6月、日本の厚生労働省も、パキシルの添付文書に「若年の成人で自殺行動のリスクが高くなる可能性が報告されており、投与する場合は注意深く観察すること」との記載を加えるよう指導を行なった。

パキシルを服用することで自殺する危険性が高まる理由は分かっていない。


**副作用の少ない薬」の誤解 [#qe229921]
一般的にパキシルは副作用の少ない薬と言われていて、それも一部では間違いではないのだが誤解も多い。

パキシルの副作用が少ないと言うのは、パキシルが認可される前に主流だった三環系抗うつ薬と比較しての話である。 および副作用が少ないと言うのはセロトニン症候群をはじめとした「重い」副作用であって、吐き気、眠気、口の渇きなど比較的軽い副作用も含めた場合の副作用発現率は決して低いとは言いがたい。

日本で行ったうつ病患者、パニック障害患者、強迫性障害患者を対象にした臨床試験において、全867例中516例、パーセンテージにして59.5％（グラクソ・スミスクライン社発表）と、5人に3人は何らかの副作用が発現している[1]。

そのため、ただ単純に「副作用の少ない薬」と言うと語弊を生みやすい。


**「安全な薬」の誤解 [#u33fc085]
一般にパキシルは「安全な薬」と言われているが、これも前述の副作用同様、薬事法においてパキシルは劇薬に指定されている薬である。大量服薬や一緒に処方してはいけない薬を同時に飲んだ場合など、前述した自殺を誘発する危険や副作用の少ない薬と言う誤解を含め、決して安全な薬ではない（そもそも絶対的に安全な薬など存在しない）。


**他の薬との併用 [#u6115a86]
パロキセチンとH2受容体拮抗薬であるシメチジンを併用するとパロキセチンの血中濃度は上昇する。また、飲酒により抗うつ作用が増強される。


[[パキシル(Wikipedia)より&gt;http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%91%E3%82%AD%E3%82%B7%E3%83%AB]]

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    <dc:date>2014-10-10T17:40:39+09:00</dc:date>
    <utime>1412930439</utime>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/mentalhealth777/pages/100.html">
    <title>過敏性腸症候群</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/mentalhealth777/pages/100.html</link>
    <description>
      [[精神疾患・神経症の種類]]へ戻る

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*[[過敏性腸症候群]] [#p9ea8ec5]
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*過敏性腸症候群、[[おなら恐怖症&gt;http://www6.atwiki.jp/mentalhealth777/pages/100.html]]、[[ガス恐怖症&gt;http://www6.atwiki.jp/mentalhealth777/pages/100.html]]の体験談、治療法・克服法の口コミ情報 [#kd7567ac]
- ストレスがたまる場所にいますと、自分のおなら、ガスが漏れてしまい、周りに迷惑をかけていると &amp;br()感じてしまいます。被害妄想なのかどうかはわかりません。 &amp;br()でも、周囲の人が鼻に手をやったら、鼻をすすったりする音を聞いていたたまれなくて &amp;br()毎日がきついです。このままじゃどうにかなってしまいそうです。 &amp;br()人がいる場所に行くのも恐怖です。 &amp;br()病院に行ってもストレス要因でなっていると言われました。 &amp;br()どうしたらいいですか？　克服できた人はいますか？  -- southern  (2009-04-03 19:14:00)
- 私は中学の時テスト中お腹がなってそれいらい給食前など腹なりを気にしてたら今度はおならをしたらどうしようと恐怖が続いておなら恐怖症になりました最初は恐怖感だけでした それが教室など逃げられない場所でしだいにお腹を壊すようになりおならが出るようになりました 普通友達と遊んでいる時や家ではそういう恐怖はありません 診療内科でもあまりわかってもらえずそういう状態が長いので鬱も入ってつらいです 私の場合おならは少なくどちらかというと出たらどうしようという恐怖に悩まされています 何か心を落ちつけるいい方法があったら教えてください お願いします  -- みみ  (2009-04-27 22:58:50)
- まず、心療内科の病院をいくつか行ってみると良いと思います。私もガス型の過敏症腸症候群で何年も悩まされてきました。授業中ガスが鳴ってしまい、恥ずかしい思いをしたこともあります。社会人になってから悪化をたどり、症状は緊張による精神疲労、腹部の痙攣によるガスと宿便です。今はとても良い心療内科で治療をしています。私はうつ病とﾊﾟﾆｯｸ障害の併発と診断されました。薬を飲み始めて、ガス、や不安や緊張は和らいできています。私の過敏症腸症候群の原因がうつからきているものだと最近知って驚きました!まずは知識にたけている信用できるお医者さんと出会うことが大事だと思います。  -- 治療中の者です  (2009-05-12 22:07:04)
- 私は中学生の頃からずっとおならに悩まされています。家にいる時は平気なのに学校で授業中頻繁におならがしたく毎日おならするの我慢しながら授業受けています。これはなんの病気なのか何年間も気になってしかたがなかったのですが、今日心理学の授業でこの病気のことを知りました。やはり病院に行って治療しないと治らないのでしょうか?病院に行かなくても完治できる方法があったら教えてください。  -- ブラン  (2009-07-31 22:57:34)
- はんまーかんまーｗ（；・ω・）★ http://nn7.biz/anime/movie.html  -- sonin  (2011-10-01 02:07:57)
- 私は今中三で、三年間腹痛・下痢・便秘に悩まされてきました。 &amp;br()今度病院にまた行くつもりですが、もう生きてる事すら嫌になります。 &amp;br()何で私だけこんないつも死ぬほど辛い目に合うの・・・。 &amp;br()と、夢まで失ってきました。高校にも行きたくありません・・・。 &amp;br()だって行ったとしても皆みたいにいい生活は送れないから・・・。 &amp;br()皆がずるいです・・・。私は食べたいものも食べれないし、お出かけの時だって恐怖を持つ・・・。 &amp;br()治らないかって思うとなおさら泣きます。夢は、世界を回って人々を助ける事・・・だけどこんなに苦しいなら家で孤独に一人でいたほうが足手まといにならないしいいな。 &amp;br()と、思っています。誰も私の気持ちも分かってくれない・・・。 &amp;br()それでいつも親とけんかしてる・・・。 &amp;br()こんな、辛い腹痛・下痢・便秘でも治るでしょうか？ &amp;br()もう嫌なんです。こんな生活。誰か助けてください・・・。  -- 山吹　乙女  (2011-12-27 22:02:43)
- 私は今中一です &amp;br()そしてみなさんと同じガス型です。 &amp;br()みなさんの気持ち凄く共感できますー。 &amp;br() &amp;br() &amp;br()でも完治する方法なんてないと思います。 &amp;br() &amp;br() &amp;br()私の場合は学校毎日通い頑張って行っています 。 &amp;br()でもたまに陰口を言われ家の中で泣いてわめいた事があります。 &amp;br()前の自分に戻りたい… &amp;br()でもいつまでも下を向いてていいんですか？ &amp;br()何も進まないような気がするんです。 &amp;br() &amp;br() &amp;br()そして私はクラスのほとんどにこの病気のことを言いました。 &amp;br()そしたらみんなから、励ましの言葉ばっかでー。 &amp;br() &amp;br() &amp;br()その後私は号泣してしまいました… &amp;br()みなさん。 &amp;br()決してあなた一人ではないはずです &amp;br() &amp;br() &amp;br()少しづつでいいからー。 &amp;br() &amp;br() &amp;br()どうか夢を諦めないでほしい &amp;br() &amp;br() &amp;br()人生前向きに考えれば何事もうまくいくはず… &amp;br()私は信じてます。 &amp;br() &amp;br() &amp;br()  -- ぽろん  (2012-03-01 20:13:28)
- ここの「あや」は誰とでもセクスする悪い子(´-ω-)　http://sns.44m4.net/  -- 栄子  (2012-06-14 15:14:13)
- 私は今おばさんですが 小学校～２０代 全ておなら恐怖に苦しんだ 今は自分を癒すことを考えている  アサーションをして自分を大事にしていきたい  -- マル  (2014-10-04 19:10:02)
#comment(,vsize=3)
（過敏性腸症候群、[[おなら恐怖症&gt;http://www6.atwiki.jp/mentalhealth777/pages/100.html]]、[[ガス恐怖症&gt;http://www6.atwiki.jp/mentalhealth777/pages/100.html]]の体験や克服方法、口コミ情報を書いてください）
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**過敏性腸症候群、おなら恐怖、ガス恐怖とは？

過敏性腸症候群（かびんせいちょうしょうこうぐん、Irritable Bowel Syndrome：通称 IBS）は、主として大腸の運動および分泌機能の異常で起こる病気の総称。検査を行っても炎症や潰瘍など目に見える異常が認められないにもかかわらず、下痢や便秘、ガス過多による下腹部の張りなどの症状が起こる。以前は大腸の機能の異常によって引き起こされる病気ということで『過敏性大腸症候群』と呼ばれていたが、最近では大腸だけではなく小腸にも関係することなどから『過敏性腸症候群』と呼ばれる。なお、医学非専門家では、その呼称から炎症性腸疾患(IBD)や潰瘍性大腸炎との混同（存在しない病名である「過敏性大腸炎」との表現など)が見られる。

**症状 [#x7b2241f]
　症状は主に便通の異常である。症状の現れ方によって、不安定型、慢性下痢型、分泌型、ガス型の4つに分けられる。排便により、しばらくは症状が軽快するが、またぶり返す。

-不安定型  
腹痛および腹部の違和感、下痢と便秘が複数日間隔で交互に現れる(交代性便通異常)。 
-慢性下痢型  
少しでもストレスや不安を感じると下痢を引き起こす。神経性下痢などとも呼ばれる。 
-分泌型  
強い腹痛の後、大量の粘液が排泄される。 
-ガス型　 
過剰なストレスによっておなかにガスがたまる症状。 

**原因 [#x33d8053]
腸の運動を司る[[自律神経]]に異常があったり、精神的不安や過度の緊張などを原因とするストレスなどが引き金となる場合がある。またもともと神経質な性格であったり自律神経系が不安定であったりする人が暴飲暴食やアルコールの多量摂取などを行ったり、過労や体の冷えなどの状態に置かれた場合に症状が発生する場合がある。

また、最初は身体的理由（暴飲暴食など）が原因で下痢をしたものが、それにより人前で恥をかくという経験を幾度か重ねるうち、学習効果により人前で下痢をすること自体に恐怖心を持ってしまい、長時間トイレのない場所や人目に触れずにトイレに入れないような場所にゆくと不安障害の一種として下痢をするようになることもある。これはちょうど、乗り物酔いしやすい人というのは、乗り物酔いを何度か経験するうちに「また乗り物酔いするのではないか」という予期不安によって、乗り物に乗る前から、意識がそれに集中してしまい、酔いやすい状態（あるいは酔った状態）になるという、いわゆる「酔うと思うから酔う」現象に似ている。パニック障害などとほぼ同じ原理といえる。

もし、身のまわりにこのような人がいたら、「なぜ我慢できないの」と思うのではなく、この病気についてよく理解し、相手を傷つけない行為をする事が大切である。


**治療 [#l670c113]
この症状は精神的なストレス、生活の乱れによって引き起こされることが多いため、症状を改善するにはこれらの要因を解消することが基本となる。

-ストレスが原因となっている場合  

[[自律神経失調症]]の恐れがあるので、まず精神的に不安定な状態を解消し、ストレスの原因となっているものをはっきりさせて、これを取り除く。消化器科の医療機関での[[薬物治療]]や、[[精神科]]の医療機関での[[心理療法]]などによる治療を受けることが最も望ましい。また、医療機関に頼らず自らストレスを解消する方法として[[自律訓練法]]がある。 

-生活の乱れが原因となっている場合  

暴飲暴食、喫煙、アルコールの多量摂取を避け、食生活の改善および生活習慣の改善を行う。また改善した生活習慣を維持できるよう、自分自身によって自らの生活を管理することが肝要となる。 


[[過敏性腸症候群(Wikipedia)より&gt;http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%81%8E%E6%95%8F%E6%80%A7%E8%85%B8%E7%97%87%E5%80%99%E7%BE%A4]]
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この症状に効果的な[[治療法・心理療法一覧　案内ページ]]

[[神経症治療法・克服法口コミ・感想]](トップページ)へ戻る    </description>
    <dc:date>2014-10-04T19:10:02+09:00</dc:date>
    <utime>1412417402</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/mentalhealth777/pages/130.html">
    <title>精神科</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/mentalhealth777/pages/130.html</link>
    <description>
      [[治療法・心理療法一覧　案内ページ]]

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*精神科（治療法） 
#contents

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*精神科についての感想・口コミ情報 [#s2d9c56b]

*精神科医・精神科関連リンク
**&amp;blanklink(精神科医の犯罪を問う){http://blogs.yahoo.co.jp/kebichan55}

*精神科口コミ・掲示板

- ５分診療のところはやめましょう。セカンドオピニオンをもっておいたほうが &amp;br()いいと思います。また抗うつ剤や精神安定剤などに過度に依存すると &amp;br()のちのち大変なことになるので、慎重に。対症療法と心得ましょう  -- 精神科通院患者  (2008-06-13 14:30:14)
- 精神科医がうつ病を作るといわれています。 &amp;br()気をつけよう  -- ntti  (2009-01-29 16:46:30)
- 「精神科医がうつ病を作るといわれています」 &amp;br()と言いふらしている人の一例です &amp;br()ttp://www.youtube.com/veryusefulvery  -- 名無しさん  (2009-02-24 19:45:21)
- ttp://blogs.yahoo.co.jp/kebichan55/ &amp;br()精神科医の犯罪を問う  -- 名無しさん  (2009-02-25 19:19:00)
- 仕事上でうつ病になり精神障害の認定を受け宮城県社会福祉協議会の障害者支援組織より支援を受けることになったのですが職員の暴言、支援放棄などの虐待を受けることになってしまい、逆に病気がひどくなってしまいました。宮城県社会福祉協議会に訴えたのですが聞き耳を持ってもらえず立場上なのか虐待の事実を隠そうとしてます。  -- 障害者  (2009-03-01 21:25:58)

- 病院にいくら行っても治りませんよ。死神にとりつかれたら頑張っても無駄です。入院も役にたちません。目に見えないことは治しようがないからです。すべてを受け入れながら生きていくか滅びるしかないです。  -- キティ  (2009-04-20 14:39:29)
- カウンセリングも併用して処方していただける良い病院は知りませんか？  -- あ  (2009-04-29 08:26:53)
- 電車や車をみて綺麗とか頭が痛い体がだるい &amp;br() &amp;br() &amp;br()人が怖い考えしょうに急になりました &amp;br() &amp;br()理由は失恋と家族の急な裏切りです &amp;br() &amp;br() &amp;br()血も出るようになりました &amp;br() &amp;br() &amp;br()何か病院にいってもどこも悪くないと診断されました &amp;br() &amp;br() &amp;br()こんな俺はうつ病ですか? &amp;br() &amp;br() &amp;br()たまに元カノをとった男をみると死んでしまえばいいと考えるようになりました  -- takahiro  (2009-04-30 01:04:23)
- 私も最近失恋して（病気が原因ではありません）自暴自棄になっています。 &amp;br()普通の精神状態の人でもやっぱり落ちるのに鬱になっている状態で失恋すると &amp;br()すごくダメージうけます。 &amp;br()新しい恋をする勇気もなく今は時間が解決してくれることを祈って &amp;br()ただ時間をすごしています。 &amp;br() &amp;br()失恋して鬱になるのはおかしいことではないですよ  -- りこ  (2009-07-28 12:01:43)
- 新聞の広告に精神病と、大きく書かれているのが嫌です。 &amp;br()あと、レストランでの親子の会話で、「そんなことしてると脳みそがへるぞ。」と子供に言っている親がいました。 &amp;br()かなり、傷つきました。  -- 名無しさん  (2009-08-02 09:00:28)
- 仕事上でうつ病になり精神障害者の認定をうけました。宮城県社協の支援組織より支援をうけることになったのですが支援をうけるようになってすぐ虐待(暴言など)をうけることになり県社協に訴えたのですが障害者が何言ってるんだみたいにまるっきし話しを聞き入ってもらえず、適正化委員会にも訴えましたが女性職員は障害者をばかにするような応対をうけ、他の職員は県社協に何を言ってもだめなんだと嘆きの発言。これでは宮城県社会福祉協議会は福祉の皮をかぶった悪代官率いる組織に過ぎない。  -- 精神障害者  (2009-08-03 20:04:47)
- 大阪府のある病院では、患者の貴重品を盗む看護師がいます &amp;br()逆らうと、暴力を振るわれます  -- 名無し  (2009-10-16 13:30:37)
- 埼玉でも閉鎖病棟ではにちじょうてきに暴力をふるう看護師がいます。  -- くろいぬ  (2010-06-29 21:35:48)
- 　遠隔兵器を濫用した児童人体実験や市民虐殺がつづいています。人物になりすまし侵入を行い拷問リンチを行っています。後遺症を作る危険な心理拷問法が使われています。人体実験の一部はイジメ問題に偽装されています。学校ではそれ以外にも先生や友人になりすましての包囲虐待があります。テクノロジーの使用法にたいする科学的検討がないまま数十年以上もテロの脅威が続いています。拷問方法も脳の知識を考えないあまりに残酷なものです。情報的な排斥によるリンチも同じです。でたらめをやるにも限度があるのではないかと思います。形骸化した心理技術を速やかに解体し少しでも本当の議論ができる状態をつくってください。どうかこれ以上残虐な拷問を放置しないでください。 &amp;br() &amp;br() &amp;br()「ダブリュダブリュダブリュファイブエフドットビーアイジーエルオービーイードットエヌイードットジェイピースラッシュチルダーティーイーアールアールイースラッシュ」を参照して &amp;br()ください。 &amp;br() &amp;br() &amp;br()  -- ごとう  (2010-08-02 08:21:53)
- 自殺未遂をしました。大量にくするを飲んで、主人もうつ病です。同じ精神科にかっていました。千葉セントラル精神科クリニックという所です。私が離婚したくなくて逆上して主人のひと月分の鬱抑制薬・睡眠薬すべて飲みました。 &amp;br()今は、子供の為にも生きていていて良かった。生きていこうと思っていますが。またあの中村医師が私が病んでいて心の拠り所に主人にメールを何度かしていたら、あの無神経医師、私が逆上女で危ないのを知っているはずのやぶ医者が、メールは、一切無視しろ！！返信も絶対するなと言ったそうだ。 &amp;br()昨日も正月早々落ち込み・・・なぜメールの返信をしてくれないかその話をし、逆上して、家を飛び出てしまいました。。。ファミレスで一夜を過ごしかえって来ました。千葉セントラル精神科クリニックの医者どう思いますか？それが正しい判断なんでしょうか？返信メール救ってくれるメールを待っていて、どんなに悲しい思い・つらい思い・していること主人も中村医師に洗脳されわかってくれない  -- たか  (2012-01-03 16:18:29)
-   精神科医やってると崇められて随分楽 この前来た患者、可愛いかったけどエッチできなかった、好きな人が僕じゃないから嫌がらせした そしたらこの患者クレーム出しやがって、まあそれも計算の内、妄想幻聴患者だと報告しといた。診察の時 ずーっと股関の部分盛り上げてたからね(笑)しばらくは男性恐怖症になってるだろう それから話の合間に鼻に五秒指突っ込んでやった(笑)幻聴幻覚は五秒が多くて誰にも疑われない、極めつけドアノブにアレが付いてるとも知らず触ってんの汚ねえアハハハ!面白かった、強い薬に入れ替えた時は薬の番号でバレちゃってよ薬剤師の精にしといた 僕は完璧、コケにするヤツは許さない 僕の患者数ダントツ多いし みんな何も知らないでペコペコ頭下げるバカども(笑) 気分は王様 ｢王様の耳はロバの耳｣ってかアハハハ(笑)、 &amp;br()ところが患者が録画してたと言い出してきたんだ &amp;br()参ってるよ確か精神科は盗聴や録画で廃業する病院多いよな &amp;br() 本当に録画してたらどうしよう僕廃業です  -- 逮捕か  (2012-06-11 23:57:30)
- 井上心療 クリニック 神戸市中央区元町通３丁目１−１ メ ディカルビル翔貴 6F &amp;br() &amp;br() &amp;br()神戸の心療内科精神科ならこれはだめ。 &amp;br()薬で患者自殺においやった金儲け主義の病院。  -- 名無しさん  (2012-08-25 22:02:14)
- 井上心療 クリニック 神戸市中央区元町通３丁目１−１ メ ディカルビル翔貴 6F &amp;br() &amp;br() &amp;br()神戸の心療内科精神科ならここだけはだめ。 &amp;br()薬で患者自殺においやった金儲け主義の病院。  -- 名無しさん  (2012-08-25 22:04:42)
- どこか安全な医師は居ませんか？北海道在住。誤診は嫌です &amp;br()3/6診断・統計マニュアルDSM精神医学による悪徳商法  &amp;br()h　ttp://www.youtube.com/watch?v=MB5bwYtM9DE&amp;feature=relmfu  &amp;br()モデル☆純恋☆の突然死1/2  &amp;br()h　ttp://www.youtube.com/watch?v=z8PLvlFaRnM  &amp;br()  -- サラリーマン  (2012-11-02 05:44:53)
- 高知医大の赤松正規  気に入らない患者／貧しい患者／ &amp;br()薬で朦朧としている患者に自殺幇助まがいの悪質な行為をします。  -- かいだや  (2014-05-30 17:38:30)
- 親につれて子供苦しむ大人精神心療内科神経上嘘方法手続き教えて下さい東京都大泉病院木村淑恵  -- 山内智  (2014-08-15 05:34:03)
#comment(,nsize=12,size=40,vsize=3,disableurl)
（精神科・薬物療法・精神科医についての感想・口コミ情報を書き込んでください）


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*[[精神科]]について

[[精神科]]（せいしんか、Department of Psychiatry）は医療機関における診療科目の一つである。[[精神疾患]]を主な診療対象とする。

**各種診療形態 [#c2aea72c]
外来のみの診療を行う診療所（クリニック）、入院施設を有する精神科病院、総合病院の一部門としての精神科の3種類の診療形態があり、それぞれ機能分化している。

診療所は街中にあることが多く、通院に便利、気軽に受診しやすいなどの特徴がある。 
精神科病院は入院施設も備えており様々な症状の患者に対応できる、作業療法、デイケアなど様々な治療方法を備えているため集中的な治療ができるなどの特徴がある。2006年10月の精神保健福祉法改正前は、法律上「精神病院」と呼ばれていた。第二次世界大戦前には「脳病院」「癲狂院」などと呼ばれていた所もある。 
総合病院の精神科は利便性や専門性においては前二者の中間的な存在であるが、身体的合併症を持った[[精神疾患]]患者の治療が可能、一般の身体科（内科・外科など）に入院中の患者の精神的ケアを行う、いわゆるリエゾン精神医学が可能などの特徴がある。 
成人を対象とした通常の診療以外に専門的な分野として小児精神医学、児童思春期精神医学、産業精神医学、老年期精神医学、リエゾン精神医学、司法精神医学などの分野がある。

**歴史 [#r96c8bca]
-1950年 精神衛生法施行。私宅監置（患者を自宅に軟禁すること）が禁止された。 
-1950年代　精神病院建設ブーム。 
-1964年 ライシャワー駐日大使刺傷事件後、精神障害者の隔離政策が進行。精神病院の病床数が増加した。 
-1968年 WHOのクラーク勧告にて、日本の閉鎖的、収容的な精神医療のあり方が非難された。 
-1984年 宇都宮病院事件では、閉鎖的環境の病棟で看護スタッフが患者をリンチ死。他にも類似の事件が続発し、日本の精神医療が国内外から非難された。 
-1987年 精神衛生法が改正され精神保健法を制定。入院患者の人権保護、社会復帰施設について指針が定められた。 
-1989年の「保健婦助産婦看護婦学校養成所指定規則」の改正までは、男性看護師（旧称・看護士）は、女性看護師（旧称・看護婦）と異なり、精神科病棟での勤務を前提とした教育体制が取られていた。改正後は男女とも同一の教育カリキュラムとなっている。 
-1995年 精神保健法が改正され精神保健福祉法へと変更された。 
-2006年 障害者自立支援法施行。 
-2006年 精神病院の用語整理法成立。障害者自立支援法、精神保健福祉法、覚せい剤取締法などで使われる法律用語は精神科病院となる。 
精神科病院は、精神障害者への差別から診察に訪れにくいイメージが強かったため、近年では医療機関名の呼称を「メンタルクリニック」などにしたり、診療科目として「神経科」「心療内科」「メンタルヘルス科」と標榜したりして、外来患者が訪れやすくする工夫がされるようになった（一部の私立大学医学部附属病院とその関連病院では、病院内の診療科目名に「メンタルクリニック」を用いている例もある）。

逆に歴史を遡ると、精神科と呼ばれる様になる以前には「脳病院」、「癲狂院」などの名称が使用されていた。


**精神保健福祉法について [#u45f1361]
精神科での診療は医療法の他、精神保健福祉法にのっとって行われなければならない。 総合病院も含む精神科病床への入院には、任意入院、医療保護入院、措置入院、応急入院がある。このうち任意入院は自らの意志に基づいた入院で、可能な限り任意入院を行うべきであると同法第22条の3に定められている。しかし精神疾患に罹患した患者の場合、自らが病気に罹患していることや治療が必要であることを理解しない場合も多い。その際、精神保健指定医が診察した上で、医療及び保護が必要であると認めた場合は、保護者の同意を得て医療保護入院（本人の意志によらない入院）を行うことができる。措置入院は、自傷他害（自らや他者を傷つけること）のおそれがある場合、主に警察官から保健所への通報により保健所が手配した精神保健指定医2名の鑑定を経て行われる。入院形態には他に応急入院、緊急措置入院がある。なお、「患者の移送に黄色い救急車（もしくは緑の救急車）が使われる」という話は嘘（都市伝説）である。

2006年4月、障害者自立支援法が施行。患者の収入に応じた応益負担による自立支援医療が実施される。通院治療においてこの制度を使うと健康保険を使用した時、医療費全体の原則10％負担となる。なお、患者の世帯収入が少ない場合は負担額の上限が設けられ、月額上限2,500円から20,000円の間となる。この制度を利用する場合、病院の医師やケースワーカーに相談し医師に診断書を作成してもらい、住民票のある市区町村に診断書と申請書類を提出することが求められる。付記事項として、障害者自立支援法施行以前は、精神保健福祉法第32条の規定に通院医療費公費負担制度があった。これは、通院による精神病等の治療が非常に長期にわたることから公費で通院費を補助する制度であった。健康保険を使用した時、医療費全体の30％負担であるが、この制度を使うと全体の5％負担で済んだ。障害者自立支援法施行のため、2006年3月をもってこの制度は廃止された。 
2002年6月現在、全国の精神科病床入院患者のうち任意入院212,015人(64.2％)、医療保護入院112,661人(34.1％)、措置入院2,767人(0.8％)、その他2,607人(0.8％)となっている（厚生統計協会「国民衛生の動向」より）。なお精神科病床入院患者のうち7万人が、いわゆる「社会的入院」と考えられている。


**入院 [#y8ff99ec]
入院施設のある病院の場合、開放病棟と閉鎖病棟の2種類がある。可能な限り開放処遇とすべきであるが、症状が重く自殺等の自傷行為や他者を傷つける行為（自傷他害という）の危険が切迫している場合などで精神保健指定医の診察の結果、閉鎖処遇が必要と判断した場合、患者の保護および治療のため、精神保健福祉法に従った手続きを行い閉鎖処遇をとることがある。なお、閉鎖病棟では患者のプライバシーや人権は軽視される場合もある。

入院施設は急性期治療病棟と療養型病床群に分けられる。急性期治療病棟は、精神疾患において急性期と慢性期では求められる医療の質・量が全く異なることから、急性期において重点的なチーム治療を行い早期の退院、社会復帰を行うことを可能にするため、1998年4月の診療報酬改定の際に創設された制度である。療養型病床群に比べて看護スタッフの割合を多くとること、入院期間が平均3ヵ月以内であることなどが義務付けられ、そのかわり診療報酬が高く設定されているシステムである。

入院中は、医師、看護師、臨床心理士、作業療法士、薬剤師、精神保健福祉士などによるチーム医療が行われ、カンファレンスを行いスタッフ間での意見の交換が頻回に行われるべきである。また薬物療法などにあたっては根拠に基づいた医療が行われるべきである。

**社会復帰について [#geec752a]
病院によっては社会生活に順応するための作業所を併設したり、デイケアなどのサービスを行うものもある。また援護寮や福祉ホーム、第3者によるグループホームなどの設置も徐々に増えており、亜急性期の患者では社会復帰が比較的スムーズに行われている。

しかし慢性長期入院群では、高齢化、長期入院による生活能力の低下、家族機能の低下などから社会復帰が困難な例が多い。

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[[神経症治療法・克服法口コミ・感想]]（トップページ）に戻る    </description>
    <dc:date>2014-08-15T05:34:03+09:00</dc:date>
    <utime>1408048443</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/mentalhealth777/pages/97.html">
    <title>ワイパックス</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/mentalhealth777/pages/97.html</link>
    <description>
      [[向精神薬・抗うつ剤・精神安定剤　薬一覧表及び感想]]へ

[[抗不安薬]]へ

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*ワイパックス（抗不安薬） [#i94ff491]

#contents
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*ワイパックス(抗不安薬)の感想、口コミ [#x94c6c41]
- Very nice site!  -- Pharma987  (2009-04-28 04:21:16)
- はんまーかんまーｗ（*・ω・）★ http://nn7.biz/watch?v=fIjX4vH  -- pipi  (2011-10-05 10:29:49)
- はんまーかんまーｗ（；・ω・）☆ http://nn7.biz/anime/movie.html  -- pipi  (2011-10-05 10:29:51)
- ﾜｲﾊﾟｯｸｽ１㍉昼一回飲んでます。安定してます。  -- りす  (2014-06-29 08:29:08)
#comment(,vsize=3)
（この薬の感想・体験・口コミ情報を書き込んでください）

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*ワイバックス（抗不安剤）
ロラゼパム (Lorazepam) は、ベンゾジアゼピン系の抗不安薬かつ催眠鎮静剤である。効果が強く、持続時間は中程度（排出半減期は約12時間）。依存・耐性が少なく、安全性が高い薬とされている。商品名ワイパックス (Wypax)。錠剤には「WPX」と書かれている（写真参照）。そのほか Ativan, Temesta, Tavor ,U-panなど。

**効果と対象 [#ya9b8db9]
 
ロラゼパムの構造式この薬の効果として、上記の抗不安作用、催眠作用、鎮静作用のほかにも、筋弛緩作用を持つ。

不安を和らげて気持ちを落ち着かせるために、パニック障害や強迫性障害などほか、うつ病、不眠症、自律神経失調症、さらに肩こりや発作を抑える薬としても使われる。神経症や心身症を中心に、幅広く使われる薬である。


**用法 [#t0ee4714]
成人の場合、通常は1日に 1&amp;#8211;3 mg を2&amp;#8211;3回に分けて服用する。またパニック障害などは、症状が出た際に少量 (0.5&amp;#8211;1 mg) を頓服する場合もある。年齢や症状によってこの量は増減する。

なお、妊娠している人は服用する前に医師と相談することが必要であるが、ベンゾジアゼピン類薬物には催奇形性が多少なりともあるとされており、また胎盤通過性がよく出生直後に胎児に離脱症状が生じる場合があるため、服用はあまり勧められない。 また、乳汁中に薬剤が移行するので、授乳期の使用にも注意が必要である。乳児に嗜眠や傾向、体重減少、呼吸抑制の症状が生じる場合がある。服用中はできれば授乳を避けることが望ましい。

及び、他の薬を処方されている人、特に呼吸器系の病気・心臓病・肝臓病・腎臓病・脳の病気・緑内障を持つ人は、必ずその旨を医師に伝えておく。


**副作用 [#z5b2039d]
 
Tavor 0.5 mg 錠安全性が高いとされているために深刻な副作用は少ないが、主な副作用としては以下の通り。

-眠気 
-倦怠感や脱力感 
-頭痛 
-めまい 
-集中力の低下 
可能性としては少ないが、以下のような副作用が起こる時もある。

-長期の服用による依存や耐性 
長期服用後の中断症状として、体の震えや不調、不安感、抑うつ症状など 
長期服用後、いきなり服用をやめると、中断症状として上記のような症状のほか、様々な副作用が起きる可能性がある。一般的に、服用期間が長期間になればなるほど、服用量が多ければ多いほど、中断症状が起こる確率は高い。

通常はこれらの副作用が出るのを抑えるため、徐々に薬を減らしていくのが一般的である。また、離脱症状を抑えるために交差耐性の性質を利用し、他の超長時間作用型ベンゾジアゼピン類に置換後、漸減していく方法もある。ただし、元々依存や耐性の可能性が少ない頓服の場合、この限りではない。

また規定量を守らず大量に服用すると、かえって不眠やイライラなどの症状を引き起こす可能性がある。極端な多量服用や他の中枢神経抑制薬やアルコールとの併用の場合、呼吸抑制などの危険な副作用を起こす時もあるので、医師の指示を守ることが必要である。



[[ワイパックス(Wikipedia)より&gt;http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AF%E3%82%A4%E3%83%91%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B9]]

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    <dc:date>2014-06-29T08:29:08+09:00</dc:date>
    <utime>1403998148</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/mentalhealth777/pages/157.html">
    <title>躁うつ病</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/mentalhealth777/pages/157.html</link>
    <description>
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*[[躁うつ病]]・[[双極性障害]] [#q42155c3]
#contents

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*躁うつ病・双極性障害の体験談、治療法・克服法の口コミ情報 [#c31835f6]
- 一日のうちにそうと鬱が来ることってありますか？  -- くみ  (2009-07-06 19:53:07)
- 私も躁うつ病歴５年ですが、１日のうちに何度も躁と鬱が何回もきます。 &amp;br()今は何とか半年かけて社会復帰直前まできましたが、また長期休暇か退職になりそうです。 &amp;br()仕事が人と関わる仕事なのでどうしても担当医からの許可が出ませんでした。 &amp;br()今度精神障害者手帳の発行の手続きと自立支援法の手続きしにいってきます。 &amp;br()１日のうちに何回も感情の起伏があると本当に疲れますよね。 &amp;br()リストカットもやめれそうにありません‥ &amp;br()被害妄想や自殺願望が最近ひどくて今日も病院で血中濃度を検査してもらってきました。 &amp;br()自分が自分じゃなくなってくみたいで最近怖い毎日です。 &amp;br()早く新薬や詳しい原因が発見されてほしいです。  -- りこ  (2009-07-28 11:57:22)
- もっと欲しいにゃん♪(*´ω`)＄ http://ylm.me/  -- 名無し  (2011-11-15 22:00:14)
- 10年前に父が他界し看病に明け暮れ、その後、主人が喉頭ガン、肺癌と続けてなり働きながら看病のかいもなく一昨年なくなりました。子供もさづからなく今、一人暮らしです。淋しくて辛くて鬱病？と思い診療内科にいきました。若いときはとても明るく元気な方でしたが、やや不安症なところもありました。出されたクスリはｻｲﾝﾊﾞﾙﾀ、ﾃﾞﾊﾟｽ、眠剤のﾛﾋﾌﾟﾉｰﾙ、それにリーマスです。私自身５８歳の今まで気分が変に高揚したりイライラ人と争ったりしたこともありません。リーマスは躁鬱病とかに出される薬でらないのでしょうか…出されまま何年も飲んでいますが、会わない気がしてなりません。医者はとても威圧的な先生で質問一つしてもこわいです。狭い田舎なので他に診療内科はありません…リーマスって私にあってるんでしょうか？  -- パート主婦  (2013-09-01 20:35:21)
- 心療内科で双極性障害に近い状態と診断されました。 &amp;br()薬も1日にラミクタール3錠と、マイスリーを出してもらってました。 &amp;br()あとは頓服。副作用が出て一旦量は減りましたがすぐにもとに戻りました。それ &amp;br()最近は寝る前にラミクタールを飲んで鬱状態がおさまらないときは頓服を飲みます。 &amp;br()立てない、歩けない状態になってやっと感情がフラットになる毎日。 &amp;br()自己嫌悪はいつもだし、必ず自分と誰かを責めてる。 &amp;br()こんな毎日を早く変えたいです。  -- レイ  (2014-04-19 08:28:28)
#comment(,vsize=3)
（体験や克服方法、口コミ情報を書いてください）
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[[双極性障害]]（そうきょくせいしょうがい、英:bipolar disorder）は、躁状態とうつ状態を繰り返す精神疾患であり、気分障害の一つである。躁うつ病（そううつびょう）あるいは[[双極性感情障害]]（そうきょくせいかんじょうしょうがい）とも言う。WHO国際疾病分類第10版（ICD-10）ではF31。双極性障害の生涯有病率は0.2〜1.6%であるとされ、うつ病の6〜15%と比べると、低めではあるが、けっして珍しい疾患ではない。一旦回復しても、再発することが多く、生涯にわたる薬物投与による予防が必要となることが普通である。

**症状と診断 [#y3ecabaf]
双極性障害は、躁状態を伴う双極I型障害と、軽躁状態を伴う双極II型障害に区分される。

後述の躁状態が1回認められれば、双極I型障害と診断がなされる。1回の躁状態で終わる症例は稀であり、一般には、うつ状態と躁状態のいずれかが、症状のない回復期を伴いつつ、繰り返していくことが多い。躁状態から次の躁状態までの間隔は数カ月単位という場合から、数十年という場合もある。また、うつ状態と躁状態が混ざって存在する混合病相が生じる場合もある。

これに対して、うつ状態と軽躁状態のみが認められる場合を、双極II型障害と呼ぶ。ただし、この双極II型障害については、軽躁状態そのものが、患者や家族には認識されていないことも多く、自覚的には反復性の[[うつ病]]であると考えている患者も多い。

症例によっては季節に左右されることもある。うつ状態から急に躁状態になること（躁転）はまれでなく、一晩のうちに躁転することもある。また1年のうちに4回以上うつ状態と躁状態を繰り返すものを急速交代型(Rapid Cycler)と呼ぶ。


**躁状態 [#pd18f95c]
躁状態とは、気分の異常な高揚が続く状態である。躁状態の初期には、患者は明るく開放的であることもあるが、症状が悪化するとイライラして怒りっぽくなる場合も多い。本人の自覚的には、エネルギーに満ち快いものである場合が多いが、社会的には、種々のトラブルを引き起こすことが多い。DSM-IV-TRによる躁状態の診断基準は、以下の症状が3ないし4つ以上みられる状態が1週間以上続き、社会活動や人間関係に著しい障害を生じることである。

-自尊心の肥大：自分は何でも出来るなどと気が大きくなる 
-睡眠欲求の減少：眠らなくてもいつも元気なまま過ごせる 
-多弁：一日中喋りまくったり、手当たり次第に色々な人に電話をかけまくる(メールのやりとりをするケースもある) 
-観念奔逸：次から次へ新しい考え（思考）が浮かんでくる 
-注意散漫：気が散って一つのことに集中できない 
-活動の増加：仕事などの活動が増加し、良く動く 
-快楽的活動に熱中：クレジットカードやお金を使いまくって買物をする 
-性的逸脱行為：風俗などに通い詰めたりあるいはセクハラ、痴漢などの行為に走る。 

1)、2)、6)の症状によって事業を起こすなどの行動をとり、ごく例外的に大きな成果をあげることもあるが、たいていは失敗に終わり、負債を抱えたり社会的信用を失う結果に終わる。3)の症状では電話をかけられる人が迷惑なばかりか、電話で約束したことを本人が忘れていることが多く、患者本人の信用失墜につながる。本人が忘れている場合はもちろん、躁状態であるが故に架電の相手方に不審に思われ本人ではなく家族や親近者に苦情が行きまわりが苦労することも多い。また、7)の症状は、本人ばかりか家族や会社等も巻き込んで後に経済的に苦しむこととなり注意を要する。


**軽躁状態 [#o6bcced4]
基本的に躁状態と同じ症状であるが、社会的・職業的機能に影響のない程度のものを、軽躁状態と定義する。


**うつ状態 [#d6552bfc]
詳細は[[うつ病]]を参照

基本的には、エネルギーが高まった躁状態に対して、うつ状態はエネルギーの低下状態と理解できる。


その他の症状
不安（不安障害）、強迫観念（[[強迫性障害]]）、などが同時に現れることもある。


**成因 [#k3b81b4a]
シナプスと、セロトニンやノルアドレナリンなどの脳内神経伝達物質を介した神経伝達機構に障害が生じるためであるとのモノアミン仮説が有力である。また遺伝研究によって、疾患そのものは純粋な遺伝疾患ではないが、双極性障害になりやすい体質には遺伝的要素があると指摘されている。双極型の患者の親族の有病率は対照群の約10倍にも及ぶ。単極性障害と比較して遺伝的影響は大きい。一卵性双生児の一致率は60%にも及び（単極型は40%）、遺伝はかなり大きな影響があるといえる。


**統計 [#k6df7a32]
1年間の期間有病率は0.2〜1.3%である。若年で発症する例が多く、男性は26歳までに、女性は25歳までに95%が発症する。男女差はほとんど見られない。


**経過 [#lf654395]
[[双極性障害]]は、うつ状態と躁状態を繰り返す場合が多く、一旦症状が回復しても、再発する可能性が高い。Angstらによる研究では、約20年間の追跡を行ったところ、経過観察の15~20年目の5年間の期間に再発のない症例は、双極性障害ではわずかに17％であったとされ、8割程度の症例において、長期の経過後も症状の繰り返しが続いていた。Stanley Foundation Bipolar Network という最近の調査でも、調査開始後の1年間の観察で、双極性障害の約2/3は症状のため生活に大きな障害を受けていたという。 このように、双極性障害は、再発を繰り返し、慢性の経過をたどることが多い。このため、長期にわたる治療が必要となる。


**治療 [#f53be657]
躁-うつの変動を抑制するための気分安定薬と呼ばれる一群の薬剤を中心とした[[薬物療法]]が主体となる。また、再発をコントロールしたり再発の兆候をモニターするなどの疾患教育や、ストレス管理のためや社会復帰に向けてのカウンセリングも重要である。


**薬物療法 [#cbab8337]
気分安定薬（あるいは感情調整剤）による再発予防を基本とする。その他、[[うつ病]]相では抗うつ薬の併用、躁病相においては抗精神病薬の併用、不眠に対して[[睡眠導入剤]]の併用などが行われる。


**気分安定薬 [#yfbe29a5]
双極性障害の薬物療法の基本は、気分安定薬(mood stabilizer)による再発予防である。躁病相だけでなく、うつ病相もある程度予防することが知られている。炭酸リチウム、カルバマゼピン、バルプロ酸、クロナゼパムなどがある。ある種類の気分安定薬が無効でも、他の気分安定薬が有効な場合もある。また2剤以上組み合わせることで有効な場合もある。服薬が不規則であると効果がないため、薬を規則的に飲み有効血中濃度に保つことが重要である。

-リチウム塩（商品名[[リーマス]]など）

気分安定薬のうち、最も歴史が長く、その有効性について最も科学的研究が行われている薬物である。ただ、治療域と中毒域が近い為、血中濃度を定期的に測定する必要がある。全般的には副作用の少ない薬物であるが、一般的な副作用としては、手の指先の震えがあるほか、時に飲み始めの数週間に、極端な倦怠感が出て服用を止める患者もある。有効血中濃度を超えた場合、複視、ふらつき、意識障害、腎障害などの中毒症状が現れる。
胎児に心臓奇形をおこす恐れがあることから妊婦への投与は禁忌とされている。心臓病や腎臓病を患っている者への投与には注意を要する。 

-カルバマゼピン（CBZ）（商品名[[テグレトール]]など）

元々はてんかん、三叉神経痛の治療薬であり、双極性障害に用いられ始めたのは比較的最近である。一般的な副作用としては、眠気や倦怠感、めまいなどであるが、ごく稀に、全身性の薬疹・肝機能障害・造血機能障害などが生じることがあり、重篤な状態となる場合もある。リチウムと有効血中濃度を超えると中毒症状が現れるため、定期的な血中濃度測定が必要である。またグレープフルーツを摂取するとカルバマゼピンの濃度が上昇するため、服用中はグレープフルーツを食べないようにするべきである。 
バルプロ酸ナトリウム（VPA）（商品名[[デパケン]]、[[バレリン]]など）
これも元々はてんかんの治療薬であるが、最近気分安定薬として用いられ始めた。副作用が比較的少ないため、使用しやすい薬物である。 

-[[抗うつ薬]]

うつ病相の場合、抗うつ薬を併用することも多い。しかし、抗うつ薬の処方によって躁状態が誘発される場合もあるため、双極性障害における抗うつ薬の使用には注意を要する。

抗うつ薬の項に述べられているので、詳しくは触れない。最近では[[SSRI]]や[[SNRI]]など新しいタイプの薬が出てきて、マスコミ等で副作用の極めて少ない薬であるように報じられているが、それなりの副作用はあり過大な期待は禁物である。また、症例によっては従来の[[三環系抗うつ薬]]、[[四環系抗うつ薬]]の方が優れていることもある。三環系抗うつ薬はSSRIやSNRIに比べ躁転を引き起こしやすいので注意が必要である。

抗うつ薬の一般的な副作用は、口の渇き、便秘、排尿困難、眠気、吐き気、嘔吐などである。

抗うつ薬の効果が現れるのは、個人差はあるものの2〜3週間程度かかる。それまでの間、軽微な副作用（口の渇きなど）の方が先に現れることもある。この間、患者にとっては辛い状態がつづくことになるが、悲観的にならず抗うつ薬をのみ続けることが大切である

薬の効き方は個人差があるため、抗うつ薬によりうつ症状が完全に消失しにくい場合もあるが、その場合は薬剤の増量や他の抗うつ薬への変更を行うこともある。


-抗精神病薬

詳しくは抗精神病薬を参照。メジャートランキライザーとも呼ばれる。躁病性興奮が強い場合(怒りや攻撃性が見られる場合)や、睡眠導入剤のかわりに用いることがある。また、上記の気分安定薬の効果が現れるまで2〜3週間程度かかるので、その間、躁状態を抑えるため併用することが多い。

最近は非定型抗精神病薬を気分安定薬として使用することがある。


-[[睡眠導入剤]]

躁状態、うつ状態ともに不眠を伴うことが多い。その際、睡眠導入剤を併用することが多い。


-服薬継続の必要性

双極性障害の再発予防のためには、継続的に服薬することが重要である。医師の処方を守って服薬することを、服薬遵守あるいは英語でコンプライアンス(compliance)や、アドヒアランスと言う。 
しかし、服薬の必要性が充分理解できていないこと、副作用を不快に感じること、一度に複数の種類の薬が処方されることで混乱することなどにより、服薬が不規則になったり中断することがある。このような状態が続いた場合、再発する可能性が高まる。 
コンプライアンスを高めるために、医師や薬剤師から病状やそれに対して現在行われている治療がどのようなものであるのか十分な説明を受け理解すること、家族など周囲の人も服薬に協力することが重要である。他に、例えばビニールの小袋に一回分の薬をあらかじめ小分けにしておくなどの工夫を用いるのも手である。しかし、薬を飲まずに捨てたりすることから周囲の者が薬を飲み終わるまで管理し続けるといった場合、そうした管理、監視が原因で患者と周囲の者に軋轢が生じる（特に躁状態）場合もあり大変難しい問題である。 

-疾患教育

再発予防のために、服薬の継続性を高め、ストレスを管理することなどが重要である。そのため、患者本人や家族に対して疾患や治療について充分教育することが重要である。その際、以下のような内容を教育する。

躁状態やうつ状態が病的なものであると認識することである。本人は、躁状態を心地よく感じ、病気であると思わないことや、躁状態に戻りたいとさえ考える人もいる。家族や友人などの周囲の人も、躁状態での言動を「本人の性格」などと解釈して嫌悪したり、うつ状態のことを「怠け」などと解釈することがある。しかし、このような姿勢を取っている間は、安定した治療継続は困難であり、家族からの協力も得にくい。そのため、まず病気であるという認識（いわゆる病識）を本人や家族が得る必要がある。 
再発を繰り返す可能性のある慢性疾患であり、長期的治療を必要とすること。例えば糖尿病・高血圧などの慢性疾患のように、完全に治癒（服薬が必要ない状態）することはなく、服薬継続が必要と説明する。 
再発の兆候を早期に発見する方法を考え、その際は医師と相談するよう教育する。 
再発につながりやすいストレスの多い状況の乗り越え方を考える。 

-その他の治療法

難治性のうつ状態や、激しい躁状態に対して電気けいれん療法を行うこともある。


**治療上の注意点など [#x35705e0]
必ず[[精神科]]の医師にかかること。内科を含めて他科の医師のほとんどは双極性障害の治療の専門のトレーニングをうけておらず、かえって治療を難しくしてしまうこともある。ただし、多種多量の薬を出すことに抵抗がない精神科の医師もおりセカンドオピニオンなどを積極的に得ることが好ましい。 
医療機関の選択に当たっては、通院しやすさも考慮するとよい。双極性障害の薬は一生飲み続けなければならないことが多く、続かなければ意味がないからである。 
職場の診療所に精神科医がいる場合はその医師にかかるのも手である。 
なお官公庁や大手企業の場合、人事管理上の観点から職場の診療所もしくは指定病院の医師（産業医）の所見や診断書しか組織内で通用しない場合があるので注意を要する。 
職場の診療所で精神科医にかかった場合、（本人の不利益にならないであろうと思われる範囲で）本人の同意なしに人事部なり上司にその内容が漏れていると考えるべきである。 
上記のような場合、所属組織の指定医師（産業医）と自分の治療医師を別にするのもひとつの手である。 
医師と合わないなと思う場合は、担当医にその旨を率直に相談するのが大事である。『合わない』と感じる理由が精神症状によっている場合もあり、また合わないと思うことを解決していくことで信頼関係をより高めていくことができるからである。しかしながら病状は本人によって判断が出来ないことも多く、ほとんどの場合患者が通院できる精神状態（躁状態での通院はほぼ期待できない）でしか医師も診察できないので、治療には家族や親近者の協力が不可欠である。 
向精神薬を服用している場合、飲酒は作用を増強したりもうろう状態や錯乱を引き起こす可能性があるので、厳禁である。 
うつ状態の場合、病気の症状の一つとして、あらゆることが悲観的に感じられ、過去の行動が後悔となって思い出される。この悲観的な思考によって、さらに気分が落ち込むという悪循環に陥ることが多い。そのため、うつ状態の時は努めて物事を深く考えない方がよい。適切な時間の睡眠をとる、脳と体を休ませることに集中し、新しいことには無理をして取り組もうとしないほうがよい。 
また、うつ状態の場合、完全に良くなろうと思わず、うつ状態なりに生活できていれば、良くやっていると自分を評価するべきである。 
躁状態の患者は、怒りっぽいことが多く、些細なことでケンカをしたり、問題行動について、頭ごなしに注意したりすると時に暴力に及ぶこともあり注意を要する。手当たり次第に警察に被害届を出したり訴訟を起こしたりする例もある。また、多弁の症状と相まってそうした逸脱行為を武勇伝として語るため公私ともに人間関係に支障を来すことがおおい。　 
躁状態の場合、家族を含め周囲の者は受容的態度に徹しつつ、やんわりと注意し、お金やクレジットカード、実印などを取り上げるなどして早めに精神科を受診させ薬物療法を受けさせることが必要である。 

**子供の双極性障害 [#cf82c69c]
専門誌「臨床精神医学」2006年10月号が双極性障害を特集した際に取り上げられたが、掲載論文では子供の双極性障害とされている症例について懐疑的な結論を下している。


[[躁うつ病・双極性障害(Wikipedia)より&gt;http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%BA%81%E3%81%86%E3%81%A4%E7%97%85]]
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[[神経症治療法・克服法口コミ・感想]](トップページ)へ戻る    </description>
    <dc:date>2014-04-19T08:28:28+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/mentalhealth777/pages/79.html">
    <title>パニック障害</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/mentalhealth777/pages/79.html</link>
    <description>
      &amp;meta_keywords(パニック障害,不安神経症,過呼吸,予期不安)
[[精神疾患・神経症の種類]]

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*パニック障害(不安神経症) [#wed270db]
#contents

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*パニック障害についての体験・口コミ・感想はこちら 


*パニック障害関連リンク
**&amp;blanklink(パニック障害の彼女){http://okwave.jp/qa898303.html}


*パニック障害口コミ・掲示板

- 過呼吸でぶっ倒れました。誰か助けて &amp;br()薬を飲んでもまったく効果ありません  -- 名無しさん  (2009-01-29 16:35:23)
- パニックを起こしてから広場恐怖症になってしまいました。 &amp;br()パキシル、デバスを飲んで何とか生きています。 &amp;br()だれかパニック障害克服方法を教えて下さい。  -- PD  (2009-03-20 16:29:36)
- 認知行動療法が効果的です  -- 名無しさん  (2009-03-21 17:34:26)
- カフェイン摂取は控えましょう。それだけでかなり楽になりました。タバコもよくないと思う。  -- たんさん  (2009-04-23 14:10:21)
- まず、あれっ？ちょっと気分が悪いかなぁ…冷や汗ﾀﾞﾗﾀﾞﾗ?ﾔﾊﾞｲｯ?めまい?息が苦しい?ﾔﾊﾞｲ、ﾔﾊﾞｲｯ…視界が段々暗くなってくよーな…あっ…死ぬかも?死ぬ…?どーしよ？自分が生きてる確認しなきゃ??脈拍を手で確認。パニクってるから冷静に計れない?とにかく止まったら死ぬ気がする?はいつくばってｳﾛｳﾛする?一時間位継続後、徐々に回復。こんな症状と七年の付き合い。良くなったり悪くなったり…薬はデパス、ホリゾン、パキシル。最近はほとんど無くなりました。たまに軽い症状があるくらい。 私的には症状が出た時は負担がかからない程度にｳｫｰｷﾝｸﾞするのが一番早期改善でした。体全身動かす事によって自律神経のﾊﾞﾗﾝｽが調ってくる感じがして。自己暗示なのかなぁ？その辺はよくわかりませんが? 不規則な生活、寝不足、これはかなり影響すると思いますよ?  -- にしやん  (2010-01-20 02:10:21)
- 　　　　　　　 　ﾍ　へ　　　　　　 　ﾍ　へ　　　　　　 　ﾍ　へ &amp;br()　　　　　　　　:| / ／　　　　　　　:| / ／　　　　　　　:| / ／ &amp;br()　　　　　 　　 .;: &amp;quot;:;.　　　　　 　　 .;: &amp;quot;:;.　　　　　 　　 .;: &amp;quot;:;. &amp;br()　　∧∧,..,.. ;&#039;､., : 、 　∧∧,..,.. ;&#039;､., : 、　　∧∧,..,.. ;&#039;､., : 、 &amp;br()　;&#039;ﾟДﾟ、､:、.: :　;:&#039; 　 ;&#039;ﾟДﾟ、､:、.: :　;:&#039;　　;&#039;ﾟДﾟ、､:、.: :　;:&#039; &amp;br()　&#039;､;: ...: ,:. :.､.: &#039;　　 　&#039;､;: ...: ,:. :.､.: &#039;　　 　&#039;､;: ...: ,:. :.､.: &#039; &amp;br()　　｀&amp;quot;∪∪&#039;&#039;ﾞ 　　　　　｀&amp;quot;∪∪&#039;&#039;ﾞ 　　　　　｀&amp;quot;∪∪&#039;&#039;ﾞ &amp;br()パニック障害改善プログラム　「パニック障害を自宅で改善するプログラム」 &amp;br()http://www.infotop.jp/click.php?aid=168000&amp;iid=31221  -- きき  (2010-07-06 13:37:37)
- パニック障害は意識改革療法で良くなります。 &amp;br()２０年間パニックで苦しんだ私が証明します。 &amp;br()http://eposer.blog120.fc2.com/  -- ルポゼ  (2010-10-21 15:58:09)
- パニック障害は意識改革療法で良くなります。 &amp;br()最先端の心理療法です。 &amp;br()２０年間、パニックで苦しんだ私が証明します！ &amp;br()http://www5.hp-ez.com/hp/eposer/page1  -- ルポゼ  (2010-10-21 16:13:56)
- 癒しの森～ルポゼ～では、レイキヒーリング・TFT＜思考場＞療法・ 意識改革療法・認知行動療法・波動療法などの心理療法で、その方に合った「心の悩み」のケアを行っております。　特に、薬では治す事が出来なかった、 &amp;br()パニック障害・トラウマ・不安症・恐怖症などのクライアントさんがTFT療法・意識改革療法・認知行動療法で症状を改善されております。  &amp;br() &amp;br() &amp;br()私、自らがパニック障害歴20年で3年前に意識改革療法・TFT療法・認知行動療法でパニック障害を完治することが出来ました。その経験を生かし同じ心の病で悩み苦しむ方々の力になりたいと考えております。 &amp;br() &amp;br() &amp;br()ホームページ　http://www5.hp-ez.com/hp/eposer/page1 &amp;br()　ブログ　　　http://eposer.blog120.fc2.com/   &amp;br()  -- ルポゼ  (2010-11-15 01:47:39)
- パニック障害、鬱病は治ります。イメージトレーニングで今までに沢山の症例を見てきました。必ず完治しております。医者に行けば治るもではありません。薬ずけにされてしまうのが関の山です。連絡いただければ必ず治します。安心して連絡を下さい。09078311834  -- あきら  (2010-11-23 07:40:46)
- パニック障害、鬱病は治ります。イメージトレーニングで今までに沢山の症例を見てきました。必ず完治しております。医者に行けば治るもではありません。薬ずけにされてしまうのが関の山です。連絡いただければ必ず治します。安心して連絡を下さい。09078311834  -- あきら  (2010-11-23 07:41:31)
- パニック障害、鬱病は治ります、イメージトレーニングで心の病気は心で治さないといけない医者に行って治るものでもありません薬ずけにされてしまいます。安心して私に相談してください。今まで沢山の症例を見てきました。完全に完治しております。相談は無料です。０９０７８３１１８３４まで、  -- akira  (2010-11-23 21:33:08)
- 千葉県香取郡多古町で心理カウンセラーを行っているルポゼです。ルポゼではその方に合った心理療法で心のケアを行っております。特に薬では治すことの出来なっかったパニック障害・不安症などが私の行っている療法で克服されております。 &amp;br()パニック障害は必ず治ります。私が証明します！ &amp;br()一人で悩み苦しまないで下さい。ご連絡心よりお待ちしております。080－2240－1018  -- 癒しの森～ルポゼ～  (2010-12-12 15:57:12)
- 私は知り合いの医者にここを紹介され相談しパニック障害が治りました。 &amp;br() &amp;br() &amp;br()http://zero-nayami.com/toiawase.html  -- 元パニック障害患者  (2010-12-28 03:42:23)
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- 自律神経失調症・パニック障害克服プログラム &amp;br()http://www.infotop.jp/click.php?aid=62898&amp;iid=40683  -- ｈｇｈｇ  (2011-06-30 20:27:54)
- ＞今回だけだぞ（*・ω・）→ http://hemn.me/  -- nemoto  (2011-10-26 13:15:38)
- 東京都大泉学園病院石井木村淑恵精神心療内科相談ﾃﾞﾊﾟｽに飲んでます  -- 山内  (2014-01-12 23:03:37)
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（パニック障害の体験記、口コミ情報を書いてください）
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*パニック障害(不安神経症)とは

[[パニック障害]]（パニックしょうがい）は、強い不安感を主な症状とする精神疾患のひとつ。パニックアタック（panic attack）、パニックディスオーダー（panic disorder）とも呼ばれる。従来、急性[[不安神経症]]と呼ばれていた慢性疾患で、panic disorder からPDと略記される場合もある。かつては[[全般性不安障害]]とともに[[不安神経症]]と呼ばれていたが、1980年に米国精神医学会が提出したDSM-IIIで診断分類の１つに認められ、1992年には世界保健機関 (WHO) の国際疾病分類（ICD-10）によって独立した病名として登録された。

**主な症状 [#xffc7ff5]
定型的な[[パニック障害]]は、突然生じる「パニック発作」によってはじまる。続いてその発作が再発するのではないかとおそれる「予期不安」とそれに伴う症状の慢性化が生じる。さらに長期化するにつれて、症状が生じた時に逃れられない場面を回避して、生活範囲を限定する「[[広場恐怖症]]」が生じてくる。


**パニック発作 [#ced0c90a]
パニック障害の患者は、突然、動悸などの自律神経症状と強い不安感に襲われる。自律神経症状には、めまい、動悸、手足のしびれ、吐き気、息苦しさなどがある。不安感には、漠然とした不安と、死ぬのではないか、気が狂うのではないかなどの恐怖感がある。患者は、これらの症状に非常に困惑し、救急受診をすることも多い。しかし、これらの症状は、特別な処置がなくとも、多くは1時間以内に、長くとも数時間のうちに回復する。これが「パニック発作」である。


**無意識身体拒絶反応 [#z318fd46]
精神的な症状でなく体が思う通りに動けない状態になることがある。これはイップスといい、スポーツ選手に発生しやすい症状である。


**予期不安 [#kdc72804]
患者は、パニック発作に非常に強烈な恐怖を感じる。このため、発作が発生した場面を非常に恐れ、またあの恐ろしい発作が起きるのではないかと、不安を募らせていく。これを「予期不安」という。そして、患者は神経質となり、いつも身体の状態を観察するようになる。そして、持続的に自律神経症状が生じることとなり、パニック発作が繰り返し生じるようになっていく。


**[[広場恐怖]] [#f788e444]
パニック発作の反復とともに、患者は発作が起きた場合にその場から逃れられないと思われる状況を回避するようになる。回避される状況としては、電車や飛行機、歯科、理・美容室、レジを待っている時、道路の渋滞など、一定時間特定の場所に拘束されてしまう環境や、ショッピングモールなど人込みの中などがある（他にも、人によって広場恐怖の種類は様々である）。さらに不安が強まると、患者は家にこもりがちになったり、一人で外出できなくなることもある。このような症状を「広場恐怖（アゴラフォビア）」という。広場恐怖の進展とともに、患者の生活の障害は強まり、社会的役割を果たせなくなっていく。そして、この社会的機能障害やそれに伴う周囲との葛藤が、患者のストレスとなり、症状の慢性化をさらに推進していくこととなる。

[[広場恐怖]]の記事も参照。


**二次的うつ [#b2b57e76]
予期不安や広場恐怖により社会的に隔絶された状態が続くと、そのストレスや自信喪失などによってうつ状態となることも少なくない。元来うつの症状が見られなかった患者でも、繰り返し起こるパニック発作によって不安が慢性化していくことでうつ状態を併発し、実際に[[うつ病]]と診断されるケースも多く報告されている。 但し、これはパニック発作に起因して二次的に発症した別個の疾病であり、パニック障害そのものの症状とは分けて考える必要があるというのが一般的である。


**診断 [#na48c50f]
「予期しないパニック発作」が繰り返し発生し、それらに対する予期不安が1か月以上続く場合、パニック障害の可能性が疑われる。突然のパニック発作で始まり、予期不安を生じ、症状が持続するようになり、広場恐怖に進んでいくという経過の確認も、臨床診断においては、重要であるとされる。実際の臨床場面では、パニック障害は、広場恐怖を伴う慢性化したものと、広場恐怖を伴わない軽症例の2つに区分される。

診断基準としては、アメリカ精神医学会『DSM-IV 精神障害の診断と統計の手引き』が用いられることが多い。

なお、[[PTSD]]・[[うつ病]]・[[強迫性障害]]などの[[精神疾患]]の症状の一つとしてパニック発作を併発する場合があるが、この場合は、これらの病気の症状の一つとして扱われ、パニック障害とは診断されない。また身体疾患が原因になっている場合もパニック障害とは診断しない。

**疫学など [#b553f709]
疫学的には、生涯有病率1.6%&amp;#8211;2.2%と言われる。男女ともに起きる疾患だが、女性の罹患率が2倍程度といわれる。

その原因について従来は、心理的な葛藤が根本にあると思われてきた。しかし、近年認知行動療法の有効性が明確となり、心理的「原因」よりも、症状に対する患者の対処が症状進展のメカニズムとしては重視されるようになった。また薬物療法の有効性も確認されており、生物学的因子があるという意見も強くなっている。

パニック障害の重症度は様々であり、軽度の患者もいれば重度の患者もいる。重症例では、適切な治療を受けないまま経過すると、数年間にわたって外出できないなど、日常生活や社会生活に大きく支障をきたす場合もある。特にパニック障害という病名がまだ広まっていなかった時代に初発した患者の中には、広場恐怖の程度が重く、長期化する例を見ることが、比較的多い。

なお、パニック障害にうつ病が併発する場合が少なくはなく、日本では約3割、欧米では約5&amp;#8211;6割といった統計も出されている。


**治療 [#qc12b6c6]
治療的には、[[薬物療法]]と[[精神療法]]があり、様々な治療が有効性を認められている。

精神療法において、最も基礎的で重要なものが「疾患に対する医師の説明」「心理教育」である。パニック障害は、発作の不可解さと、発作に対する不安感によって悪化していく疾患であり、医師が明確に症状について説明し、心理教育を行うことがすべての治療の基礎となる。

精神療法の中で、有効性について最もよく研究されているのが、[[認知行動療法]]である。認知行動療法では、「恐れている状況への暴露」「身体感覚についての解釈の再構築」「呼吸法」などの訓練・練習が行われ、基本的には不安に振り回されず、不安から逃れず、不安に立ち向かう練習を行う。系統的な認知行動療法を行う施設は、日本には多くはないが、臨床医は、認知行動療法的な患者指導を行っている場合が多い。

その他、EMDR、[[森田療法]]、[[内観療法]]による介入も有効とされている。


**薬物療法 [#x605ffe0]
薬物療法では、発作の抑制を目的に[[抗うつ薬]]（[[SSRI]]や[[三環系抗うつ薬]]・スルピリド）が用いられ、不安感の軽減を目的にベンゾジアゼピン系抗不安薬が用いられる。これらの薬物には明確な有効性があり、特に適切な患者教育と指導と併用した場合の有効性は極めて高い。また最近は、新型抗うつ薬であるSSRIの有効性が語られることが多い。しかし、SSRIの代表とされるパロキセチン（[[パキシル]]）では、飲み忘れ等で服用を中止した数日後に起きる激しいめまい・頭痛などの離脱(禁断)症状が問題となり、パニック障害に対する安全性・有用性に疑問も呈されている。一方、米国ではベンゾジアゼピン系の抗不安薬の依存性が問題とされることが多いが、日本では、成人の定型的パニック障害では問題とならないのではないかという意見も多い。


**[[認知行動療法]] [#kfafb0fd]
-暴露反応妨害法（暴露療法） 
不安が誘発される状況に想像的 (in vitro) または体験的 (in vivo) に身を置き、回避しないことで徐々に慣れる 
-呼吸法 
過呼吸にならないようなリラクゼーショントレーニング 
-筋弛緩法 
筋肉を緩めるリラクゼーショントレーニング 

**自分で出来る認知行動療法 [#uda5add8]
パニック障害であると精神科医に診断され、投薬を受けていても、その医師の専門とする分野がパニック障害ではなく、十分な認知行動療法的な指導を受けられない場合もある。このような場合に、参考となる考え方を以下に記述する。

まずこれまでの症状の流れを再確認して、本稿の最初の症状の部分と一致することを確認する。そして、初回のパニック発作の後、「また発作が起こるのではないか」という予期不安が生じ、その不安のため身体の状態を観察する姿勢が持続し、予期不安と自己観察によって自己暗示がかかって、症状が生じてきていることを確認する。 
この症状がパニック障害であり、死や、発狂に至るものではないことを、理屈の上では、納得する。出来ない場合には、医師に再度相談する。 
症状の流れを振り返り、「恐ろしい症状が起きないように」生活しようとして、不安から逃れる姿勢を取ることが、予期不安を強化し、自己暗示の悪循環を作っていることを理解する。不安から逃れるための回避行動、日常生活の制限は、うつ病を発症させる可能性があるので、ただちにやめることが必要である。 
日常の行動から「不安に左右されず」「不安は不安のまま置いておき」「不安を無視をして、生活をする」ことを心がける。 
ただし、焦りなどから無茶をして発作を起こしてしまうケースも多く、医師と相談したり、今の自分の状態に合わせてゆっくりとステップアップするように焦らずにすることが大切である。


**周囲の理解 [#m980007e]
広場恐怖などの重篤な症状があっても一見すると健康体と変わらないことから、往々にして「気の持ちよう」「怠けているだけ」と捉えられがちであったり、治療にはある程度の長期間を要するなど社会的なサポートも必要な疾病であるため、家族や恋人、職場などといった周囲の理解を得る（周囲が理解してあげる）ことも早期寛解につながる重要な要素である。しかし、過度の保護は本人の症状を正当化し治癒から遠ざけてしまうこともあるため、接し方については医師との対話が重要である。


**注意すべき点 [#nc11a3df]
パニック障害という概念の歴史が浅いこともあり、中高年医師がこの概念を学生時代には学んでおらず、精神科もしくは心療内科以外の診療科では診断が困難となる場合がある。

また、患者側も、心臓など身体に問題があるととらえてしまい、別の診療科を回ってしまう場合もある。

これらの条件のため、長期間適切な診断がなされない場合のあることを念頭に置いておく必要がある。このため、パニック障害の疑いがあると思うときには、精神科・神経科・心療内科を受診する必要がある。


**その他 [#rf00b2b9]
脳幹の青斑核が誤作動し、脳内の神経伝達物質（ノルアドレナリン、セロトニン、GABA）の異常分泌がパニック障害の直接的原因であるといわれているが、まだ完全には解明されていない。 
最近は心の病と考えるより脳機能障害として扱われるようになっている。 
#menu(神経症治療法・克服法体験記・クチコミ情報メニュー)


[[パニック障害(Wikipedia)より&gt;http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%91%E3%83%8B%E3%83%83%E3%82%AF%E9%9A%9C%E5%AE%B3]]
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[[神経症治療法・克服法口コミ・感想]](トップページ)へ戻る    </description>
    <dc:date>2014-01-12T23:03:37+09:00</dc:date>
    <utime>1389535417</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/mentalhealth777/pages/83.html">
    <title>メイラックス</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/mentalhealth777/pages/83.html</link>
    <description>
      [[向精神薬・抗うつ剤・精神安定剤　薬一覧表及び感想]]へ

[[抗不安薬]]へ

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*メイラックス（抗不安薬） [#q2a08163]

#contents
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*メイラックス(抗不安薬)の感想、口コミ [#ud1909ea]
- メイラックスは長期型なので、効き目が持続します。  -- 名無しさん  (2009-03-20 17:24:21)
- それらはとめることのできないものだ！ヾ(*′∀`*)ﾉ→ http://nn7.biz/watch?v=fIjX4vH  -- moon  (2011-10-05 11:02:01)
- とてもナイスでした！ヽ(〃▽〃 )ﾉ→ http://nn7.biz/image/show.cgi?20110506S004  -- pipi  (2011-10-05 11:02:02)
- ほどよい効き目。離脱もなく良い薬。  -- バック  (2013-04-05 02:23:28)
#comment(,vsize=3)
（この薬の感想・体験・口コミ情報を書き込んでください）

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*メイラックス（抗不安薬）

ロフラゼプ酸エチル (ethyl loflazepate) は、ベンゾジアゼピン系の緩和[[精神安定剤]]、[[抗不安薬]]の一種。 日本国内では、[[メイラックス]]という商品名で明治製菓より発売されている

**適用 [#j33f810f]
[[心身症]]や[[神経症]]などにおける[[不安]]、[[緊張]]、[[抑うつ]]などの精紳症状のほか、それに伴う身体症候（緊張型頭痛、頚椎症、高血圧、肩こり、動悸など）。ほか[[パニック障害]]や[[うつ病]]、[[自律神経失調症]]、[[睡眠障害]]など。 

**種類 [#q4063a54]
錠剤:1mg 
細粒:1% 

**特徴 [#wc7ffbfa]
ベンゾジアゼピン系の中では特に作用時間が長く、作用もやや強い。鎮静作用、意識水準の低下、筋弛緩作用はやや弱い反面、抗痙攣作用や抗コンフリクト作用が強い。抗コンフリクト作用は5mg/kgで認められ、その強度はジアゼパムの2倍、ロラゼパムの8倍である。 

**禁忌事項 [#fc727b15]
（以下の場合は投与しない）

-同種薬に対して過敏症の既往症がある場合。 
-急性狭隅角縁内障のある患者。 
-重症筋無力症患者。 

**一般的注意 [#sb78b028]
眠気、注意力・集中力・反射運動能力等の低下が起こることがあるので、自動車や機器の操作運転は従事しない。自分の判断で勝手に服用を中止したりしない。アルコールとの併用は神経抑制作用とアルコールの酩酊作用を増強するため危険。

大量連用により薬物依存を生じる可能性がある。（0.1％未満）

まれに幻覚、呼吸抑制が現れることがある。（0.1％未満）



[[メイラックス(Wikipedia)より&gt;http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A1%E3%82%A4%E3%83%A9%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B9]]

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|&amp;bold(){神経症克服有益口コミ情報＆掲示板　神経症克服　神経症治療　神経症克服掲示板　神経症治療法　神経症解決　神経症改善　神経症が治った　神経症BBS　神経症解決口コミ　神経症の悩み　神経症克服　神経症を治す　うつ病克服　鬱病克服　抑鬱神経症克服　抑うつ状態克服　パニック障害克服　強迫性障害克服　社会恐怖症克服　パニック障害治療　強迫神経症治療　社会不安障害治療　リストカット克服　うつ病治療　対人恐怖症治療　過呼吸治療　手の震え克服　手の震え治療　広場恐怖症克服　対人恐怖症克服　不安神経症克服　自律神経失調症克服　不眠症克服　睡眠障害克服　摂食障害克服　拒食症克服　過食症克服　神経性嘔吐克服　嘔吐恐怖症克解決服　社会不安障害克服　SAD克服　躁うつ病克服　視線恐怖症克服　脇目恐怖症克服　脇見恐怖症克服　あがり症克服　あがり症治療　アダルトチルドレン　トラウマ　心的外傷　自己視線恐怖症解決　単一恐怖症　強迫神経症克服　過呼吸治療　精神疾患治療　催眠療法治療　心理療法治療　カウンセリング治療　前世療法治療　ヒプノセラピー治療　精神科医治療　心療内科治療　森田療法治療　メンタルヘルス口コミ情報　メンタルヘルス掲示板　抗うつ剤　精神安定剤　抗不安剤　抗うつ薬　パキシル　デバス　ルボックス　リタリン　メイラックス　神経症の種類　抗不安剤服用情報　抗うつ薬服用情報　尖端恐怖症克服　神経症治療掲示板　ドグマチール　電気けいれん療法情報　精神科口コミ　心療内科口コミ　心の悩みの情報クチコミ　認知療法　行動療法　心理療法　精神療法　認知行動療法}　|    </description>
    <dc:date>2013-04-05T02:23:28+09:00</dc:date>
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