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「シールドは攻撃に耐えるのに重鎧や兜で食らうと瀕死の重傷」の編集履歴(バックアップ)一覧に戻る

シールドは攻撃に耐えるのに重鎧や兜で食らうと瀕死の重傷 - (2008/01/15 (火) 20:26:54) のソース

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506 ヽ(`Д´)ノ ウワァァァン 2007/11/30(金) 04:27:34 ID:e8sGYlur 
ランスやガンランスについて、疑問があります。 
彼等の持つシールドは、フルフルの放電や、レウスの火球をほぼノーダメージで凌ぎ、 
スキル次第では、グラビの熱線のような攻撃にも 
耐えられる程の硬度を誇っていますよね? 

しかも、電撃も火炎も突進も関係なしに防ぐという事は、 
恐ろしい程の絶縁性、断熱性、衝撃吸収性を持っていると思われます。 
なのに、いかに防御姿勢を取っていない不意を突かれた攻撃とはいえ、 
ほぼ同じ素材で作られた重鎧や兜を身につけている彼等が、 
同じような火球や突進を食らっただけで、十数mも吹っ飛ばされて 
瀕死の重傷を負ってしまうのは一体なぜなのでしょうか? 
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508 ヽ(`Д´)ノ ウワァァァン 2007/11/30(金) 10:02:56 ID:w9I8MWD1 
 >>506 
気分の問題です。誰だって不意を突かれたら一たまりもありません。 
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509 ヽ(`Д´)ノ ウワァァァン 2007/11/30(金) 10:42:43 ID:66a5q886 
 >>506 
全身に防御用素材をふんだんに使うと高額・鈍重になってしまいます 
そのため直接身に着ける物はあまりゴテゴテと余計な物を付けないのです 

そして「耐性」と呼ばれるように、装備にも各種耐性素材が多少利用される事はありますが 
それでもダメージ自体はカットできても、攻撃されれば吹っ飛びます。 
つまり衝撃は単に素材で吸収しているのではなく、技術で受け流しているだけなのです。つまりスキルですね。 
古来より防御に於いては角度と言う物が重要と言われています。計算されてるんですね、その辺が。 
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