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    <title>ミミ to I eva ウィキ</title>
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    <description>ミミ to I eva ウィキ</description>

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-[[トップページ]]

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    <title>狩人「姫様、助けにまいりました！」：独白系後半</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/mimitoie/pages/17.html</link>
    <description>
      まとめてみた。公式には悪いと思っている。
スレを消費しての談義も良いが、こちらも参照するとちょっと楽かもしんない。


独白系：
日常系ではないセリフを集めました。

190 ：お題募集中：2010/11/08(月) 23:16:15.81 ID:ACLGd6YtP





天「友達、ですか」 
狩「……」 
天「わたくしも、変わった人を選んだつもりではありましたが――それにしてもあなたはずいぶんと奇特な人のようですね」 
狩「……無駄口たたきに来たのなら、手伝ってくれ。明日は表に洗濯物を干したいんだ」 
天「それを受け入れるとでも？」 
狩「『暇なやつは親でも使え』がうちの家訓なんだよ」 
天「今日は忠告をしにきました」 
狩「……」 
天「あなたが何かをしようというなら、あなたの周りにいる人間が不幸になります」 

天「わかりますか、『勇者様』。あなたの物語は始まりもしなければ終わりもしないんです」 
狩「『勇者様』を脅すかい、『天使様』よ？」 

天「いいえ、警告ではなく忠告ですので。まだ、何もしませんよ」 
狩「とっとと帰れよ。あと、俺は勇者なんかじゃない。ただの狩人だ」 
天「では――ごきげんよう」 



200 ：お題募集中：2010/11/08(月) 23:58:36.97 ID:ACLGd6YtP
&gt;&gt;195ハッピーエンド 


魔物でも、人のことを好きになってもいいですよね？ 

大丈夫です、見た目だって人間とまったく一緒ですから！ 

ツノが生えてたり羽が生えてたり火を吐いたり魔法を使ったりできませんから！ 

……なんだか、できた方が便利そうですけど。 


これでも私、貯金すごーくたくさんあるんですよ？ 

銀行に大体十億円くらい。あと、きっとお屋敷を――安全なところだけ――探索すれば、お金になるものはたくさん出てくるはずですし。 

表には出れませんけれど、地下を広げる工事をお願いしたら運動だってできると思いますし。 

お料理だって……そ、それなりには上達してますし。きっと、そのうち、おそらくもっとおいしいものが作れるようになりますから。 

あ、そうだ。魔物だったら老けないかも。 

ずーっとぴちぴちお肌のままだったらきっとうれしいはず。だって、えっちぃ人ですもの。 


ちょっぴり湿気が強いのはつらいけど、空調管理を整えた部屋を作れば体にだって悪くないはず。 

お金はあるんだから、平気平気！ 

うん、大丈夫。全然問題なし。 



202 ：お題募集中：2010/11/09(火) 00:06:09.14 ID:xvnC6ERiP
&gt;&gt;195アンハッピーエンド 



隠し扉のちょうつがいは少し渋く、開閉のたびにギイギイと耳障りな音がする。 
私はその音が苦手で、最初のうちは片耳をふさいで隠し扉を開けて、それから入っていた。 

いつからだろう？ 
その音を気にすることが面倒になったのは。 

いつからだろう？ 
この部屋に入ることに何も感じなくなったのは。 

部屋の隅には大きなベッド。 
あとは机もなく、ただ処理をしやすいダストシュートだけが設けられた部屋。 

「ごはんよ」 

ベッドに寝転がり、ほとんど動かない肉の塊に、私は声をかけた。 

肉の塊は目を覚ますと、贅肉で緩慢になった動きをして、私が置いたパンをひったくるようにして口に放り込む。 


203 ：お題募集中：2010/11/09(火) 00:13:42.28 ID:xvnC6ERiP
手づかみのそれらをくちゃくちゃと咀嚼する。 
スープの皿に口をつけ、鼻に入ってむせ返る。 

ハシやスプーンは最初から用意していない。 
彼女には使えないものだからだ。 

いくつか用意したお盆をベッドから少し離れた場所に置くと、彼女は少しずつベッドから這い出してそちらへと向かう。 


残ったのはベッド。 

垂れ流した汚物にまみれ、異臭を放つひどいシーツをそのままダストシュートに放り込み、新品のシーツにかけかえる。 


存分に食べた彼女は満足したのか、ベッドに戻る。 

その足取りさえものたのたと芋虫のように遅く――醜い。 


彼女自身はもう、何日も洗っていない。 

近づかずともすさまじい臭いを放っていることがわかる。 

でも、ホースで水をかけたとしても怒るのだ。 


204 ：お題募集中：2010/11/09(火) 00:19:40.04 ID:xvnC6ERiP
怒って、追いかけてくる。 

殴るのだろうか、蹴るのだろうか、体重に任せてぶつかってくるのだろうか。 

わからない。 

怖い。 

もう、どうしたらいいのかわからない。 

食べ物がなくなれば奇声を上げ、体を洗おうとすれば怒り出す――大きな赤ん坊。 


「無理だよ……」 

「こんなの、無理だよ……」 



「私が、幸せになれるわけがないよ……」 


――シアワセにナリタイ 




236 ：お題とか質問とか：2010/11/09(火) 20:39:46.52 ID:xvnC6ERiP
&gt;&gt;230素直になっちゃう魔物ちゃん 

魔「あのですね。私はロリじゃないんです。成長期なんです。多分」 

魔「だから、１，２年もすればぐぐっと身長も伸びてすごーい美人さんになるんですよ。きっと」 

魔「そういうわけですから、今後はそのように扱ってください。子ども扱いしちゃいけませんからね？」 

魔「……」 

魔「あの、ちょっと……頭なでるのはやめてほしいんです……」 

魔「あのですね！　聞いてます！？　子ども扱いはやめてくださいってば！」 

魔「……そんなに髪が気持ちいいなら、触っててもいいですよ。でも、なでるのは――って、言ってるそばからぁー！」 

魔「さ、三十分だけしか付き合ってあげませんからね？　先輩」 



257 ：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2010/11/09(火) 22:32:40.45 ID:WAEhSfse0
&gt;&gt;249 


ラーメンや餃子がある 
カラオケやボーリングがある。昔はディスコもあった 
テレビもゲームもＤＶＤもパソコンもインターネットもある 
梅雨もある。 
お金の単位は円 


どう考えても現代日本です。本当に（ｒｙ 



んで、主人公は学生。 

&gt;&gt;236 

魔物はその後輩。 



260 ：お題とか質問とか：2010/11/09(火) 22:44:35.83 ID:xvnC6ERiP
&gt;&gt;252心 

～７月２０日～ 

午前６時半、起床 

狩「あと、５年～……」 

起床 

狩「母よ、あなたは強かった……心っていうより物理的に……」 

午前７時、乗車 

狩「おーおー、今日も上りは大変じゃのぉ」 

午前７時半、降車 

狩「暑い……」 

午前８時、登校 

狩「はよー」 


261 ：お題とか質問とか：2010/11/09(火) 22:51:06.70 ID:xvnC6ERiP
午前８時半、授業開始 

狩「さあ、寝るぞー！」 

午後０時２０分、昼休み 

狩「Ｚｚｚ……」 

午後１時、授業再開 

狩「「Ｚｚｚ……」 

午後２時５０分、授業終了 

狩「受け取るものか！　そんな恐ろしい日程表なんて受け取るものか！」 

午後３時３０分 

狩「どもー、愛すべきの劣等生がやってまいりました」 
魔「……いやもう、いいですけどね」 


263 ：お題とか質問とか：2010/11/09(火) 22:59:20.02 ID:xvnC6ERiP
午後７時半 

魔「帰れ帰れー！」 
狩「あんまり怒ってると背ぇ伸びなくなるぞー」 
魔「う、嘘でしょ？」 
狩「……では、また明日」 
魔「否定してぇー！？」 

午後９時、帰宅 

狩「風呂浸かったらそのまま寝ちまいそう……」 

午後１０時 

狩「明日はこのネタで行くか……」 

午後１１時、バイト 

狩「いらっしゃいませー。ただいま、割り箸とストローがお安くなっております。しかも今ならレンジで暖めるサービスが無料で付いてきます！　コレはお得！」 

午前４時、就寝 

狩「今日もお疲れ様でした……」 



290 ：さる：2010/11/10(水) 00:25:22.15 ID:S6LP1K1OP
&gt;&gt;287合コン 
狩「補講お疲れー」 

狩「ん？　合コン？」 

狩「悪い、俺はパスするわ」 

狩「ははは、あいにくと俺には毎日会いに行かないと困るようなヒトがいてね」 

狩「あー……いや、怒りゃしないんだ。ただ――」 

狩「――多分、さみしそうな顔するだろうからさ」 


291 ：さる：2010/11/10(水) 00:30:05.87 ID:S6LP1K1OP
&gt;&gt;287ユートピア 

――手には、包丁があった。 


これをそのまま振り下ろせば、きっとすべてのことは片付く。 

目の前の肉塊は、満腹でご機嫌そうに就寝中。 

失敗はしないだろう。 

腹部ではなく、首を掻っ切る。 

厚くなった脂肪の先にある内蔵より、その方がいいだろう。 


もう、元には戻らないに違いない。 

だから、あきらめてもいいころだと思う。 

止められていたけれどそんなことはどうでもいい。 


疲れた。 

ひどく疲れた。 


292 ：さる：2010/11/10(水) 00:34:01.05 ID:S6LP1K1OP
首にあて、先端を押し込む。 

ぷちぷちと表皮と脂肪と血管と筋肉と神経とを切り裂いて、硬い骨に当たる。 

それをごりごりとこするようにして力を入れる。 

そのころには目が覚めて、抵抗もする。 

でも、そんなのは一時的なもの。 

すでにそれは致命傷であり。 

取り返しは付かない。 

難しいことではない。 


ほんの数センチ。 

ほんの数十秒。 

倫理観も未来も過去も無視をしてやれば、それで済む話。 


293 ：さる：2010/11/10(水) 00:37:18.85 ID:S6LP1K1OP
そうすれば―― 


「そうすれば、彼とふたりで――」 


――殺人者風情が、彼といていいの？ 


「違う」 


――ヒトゴロシが、楽しそうに暮らしていいの？ 


「そうじゃない」 


――自分のために、邪魔なオンナをコロスんでしょ？　何が違うの？　同じだよ？　一緒だよ。 


「疲れたの！　疲れたんだからしかたないでしょう！？」 


――そウ、疲れタの？ 


294 ：さる：2010/11/10(水) 00:40:29.81 ID:S6LP1K1OP
「いいじゃない！　もう、いいじゃない！　放っておいてよ！」 


――ナラ、死ネバ？　アナタガ、死ネバ、イイジャナイ？ 


「いや。いやいやいや！　私は死にたくない！　死にたくないの！」 


――ワガママ、ネ 


「そうよ！　私はわがままなの！　心が醜い女なの！　悪い！？　悪いの！？」 


――イイモ、ワルイモ、ナイヨ 


「なら、どうでも――」 


――デモネ？ 


295 ：さる：2010/11/10(水) 01:00:09.98 ID:S6LP1K1OP





――彼ハ、ドコマデ、知ッテルノカナ？ 





「――ッ！」 



――『姫様』は見たよね？　最初に訪れたときに見せちゃったよね？　彼は知ってるよ？ 


――彼は私のこと『姫様』って呼ぶよね？　『姫様』って役柄を知ってるよね？　彼はわかってるよ？ 


――私が悩んでいたことに気づいてくれたよね？　悩みが消えたらバレちゃうよね？　彼は気づいちゃうよ？ 


「やめて！　やめてやめてやめて！」 


296 ：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2010/11/10(水) 01:00:13.61 ID:FnZBu68TO
これは難解 


297 ：さる：2010/11/10(水) 01:01:07.74 ID:S6LP1K1OP
――保留しよう？　何もなかったように、ただそのままであろうよ？　何もなかったようにしよう？ 


――大丈夫だよ。彼は優しいから、何もしなければ、何も変わらなければ、きっと明日も明後日も私に会いに来てくれるよ？ 

「……」 

――昨日までと同じように。おとといまでと同じように。彼を拒絶して、変わらないことを望む私でいる限り 

「……」 

――おやすみなさい 



私は、部屋を出た。 

鏡に映るのはひどい顔だった。 
二十も三十も老けてしまったような、憔悴しきった顔。 

終わってほしい。 

私が手を下すことなく、すべてが終わってほしい。 


「助けて……たすけて……」 



794 ：最後のお話：2010/11/15(月) 20:22:36.74 ID:z/Ie9hkiP
変な話だが、天に見放されたような気分だった。 

段階を踏んでいないわけではない、いくつもの前提がある。 

以前の実験は、猫。 
あのときには、非常にうまくいった。 
今回に関してもそう、途中までは実にスムーズに動いていた。 

『勇者』に縁があって、なおかつ比較的見た目のよい同年代の少女もかなり早く見つかった。 
ついでとばかりに、その少女が『勇者』に淡い恋心を抱いてもいた。 

これほどうまく行くとは、変な話だが天の配剤かとさえ思った。 


796 ：最後のお話：2010/11/15(月) 20:29:24.48 ID:z/Ie9hkiP
ただ、そこで少々欲をかいた。 

試したのは、『人間の複製』。 
『器』さえあれば、どうにかなると考えたのだが……これが大失敗だった。 

神ならぬ身に原因はわからない。 

だが、この事実はなんとか隠匿しなければならない。 
作りかけの城に入れ、表に出ることを禁じ、周囲を厚い雲で覆い、目付け役に『勇者』さえ使った。 

しかし、話が収束する気配がない。 


798 ：最後のお話：2010/11/15(月) 20:33:07.24 ID:z/Ie9hkiP
不自由のない金額を与えた。必要なら増やしてやるとさえ言った。 
城が狭いというなら増築してやろうとも伝えた。 

それでも話は収束しない。 

『勇者』が逆らいだしたからいけないのか？ 

なぜ逆らう？　それで『勇者』はどんな利を得る？ 



801 ：最後のお話：2010/11/15(月) 20:39:19.22 ID:z/Ie9hkiP
話が絡まって解けない。 
いや、悪化しているといっていいだろう。 

そもそも、こちらはとても大きな妥協をしているのだ。 

不自然な雲に不自然な城、これらを残すことは危険なことかもしれない。 
とはいえ、少女たちを殺してなかったことにするのも危険なことかもしれない。 

ひょっとすると、視認でも生存者のカウントでもなく、それらを隠そうと不自然を作りすぎたことが原因で発覚するかもしれない。 



804 ：最後のお話：2010/11/15(月) 20:45:22.29 ID:z/Ie9hkiP
「……いっそのこと、不自然な死亡者が出てしまうとしても消してしまった方がわかりにくいかもしれませんね」 

また、彼らのもとに降りてみよう。 

最後に一度だけ、彼らに機会を与え、それすらも役に立たないならば――     </description>
    <dc:date>2010-11-15T21:05:54+09:00</dc:date>
    <utime>1289822754</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/mimitoie/pages/14.html">
    <title>狩人「姫様、助けにまいりました！」</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/mimitoie/pages/14.html</link>
    <description>
      まとめてみた。公式には悪いと思っている。
スレを消費しての談義も良いが、こちらも参照するとちょっと楽かもしんない。


[[狩人「姫様、助けにまいりました！」：人物&gt;http://www26.atwiki.jp/mimitoie/pages/15.html]]

[[狩人「姫様、助けにまいりました！」：独白系&gt;http://www26.atwiki.jp/mimitoie/pages/16.html]]

[[狩人「姫様、助けにまいりました！」：独白系後半&gt;http://www26.atwiki.jp/mimitoie/pages/17.html]]

[[狩人「姫様、助けにまいりました！」：鍵になるかものヒント&gt;http://www26.atwiki.jp/mimitoie/pages/18.html]]


- こちらでも討論はできますので、どうぞ  -- 造った人  (2010-11-15 12:33:12)
- おそらく、RPGっぽい状況にするために「雨」「モンスター」「宝物」を配置したのだと思う。  -- 名無し  (2010-11-15 12:36:51)
- ついでに役柄も『勇者』とかもろもろ  -- 名無し  (2010-11-15 12:47:31)
#comment    </description>
    <dc:date>2010-11-15T12:47:31+09:00</dc:date>
    <utime>1289792851</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/mimitoie/pages/18.html">
    <title>狩人「姫様、助けにまいりました！」：鍵になるかものヒント</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/mimitoie/pages/18.html</link>
    <description>
      まとめてみた。公式には悪いと思っている。
スレを消費しての談義も良いが、こちらも参照するとちょっと楽かもしんない。


ヒントとおとぼしきもの：

313 ：どうでもいい話：2010/11/10(水) 12:46:52.36 ID:S6LP1K1OP
&gt;&gt;312 
んー…… 

・『勇者』『姫様』『魔物』は役柄 
・『狩人』は役柄ではない 
・『物語』が始まらなかった理由は？ 

このあたりを念頭に考えてみるとわかる可能性が若干。 


あと、実はコレ、過去十数作と同じ世界を扱っててそのオチの話だったりする。 
飼い猫が唐突にしゃべりだしたり妹に胸が絶望的に無かったりする世界の。



315 ： ◆8VM5xLK5jw ：2010/11/10(水) 13:01:22.96 ID:S6LP1K1OP
&gt;&gt;314 
http://mimikaki.blog.shinobi.jp/ 
全部は載ってないよ。 
公開してるものの中で該当しているのは以下の四つ。 

妹「お兄ちゃんは巨乳好きなのに、どうして私に優しいの？」 
（お供え物を猫缶にしてみたら狐娘が文句を言い出した） 
妹に胸がない 
飼い猫が唐突にしゃべりだした 


ただ、読んでなければダメーってお話ではないです。 




414 ：お題とか質問とか：2010/11/11(木) 21:22:05.19 ID:aNQpuJFFP
当然ながら、基準はある。 

求められたのは娯楽の提供だ。 
ならば、『主人公』は少々独善的でも行動力のある人物を、『ヒロイン』は少々内気でもけなげで純粋な人物としたい。 

猫に知力を与えた。 
単純な脳の肥大化ではなく、人間をベースに構造をコピーするような形をとった。 
結果として、彼女は人間と変わらぬ意思を持ち、また主人である人間に恋心を抱くようになった。 
物語は展開し、主人が他の女性から告白されるという実に面白い場面を作り出すことにも成功する。 
そのタイミングで、非常に都合よく奇跡を起こしてやり、晴れて彼女は主人と心を通わせることができた。 


415 ：お題とか質問とか：2010/11/11(木) 21:26:21.70 ID:aNQpuJFFP
狂った少女がいた。 
己と妹と、その周りの世界を間違って認識している少女。 
彼女は彼女自身を精神的に縛り付けて、何もかもをなかったことにしていた。 
そこに、ほんのひとさじ、意識を捻じ曲げるきっかけを与えてやる。 
彼女の妹はよろこんでそこに飛びつき、結果、実に面白い状況を作り出すことに成功する。 
そのタイミングで、非常に都合よく奇跡を起こしてやり、深層意識に新たなものを上書きすることで彼女は正気を取り戻すことができた。


417 ：お題とか質問とか：2010/11/11(木) 21:31:52.19 ID:aNQpuJFFP
さみしく自殺しようとした少女がいた。 
何の自由も与えられないまま生きることに嫌気が差した少女。 
彼女の意識と動作する体だけを新しく与え、幽霊のようなものとしてあこがれていた先輩のもとへ送ってやることにした。 
好きあっていながらキスはおろか手をつなぐことさえできない究極のプラトニックラブ。 
制限時間いっぱいでの昇天に見える演出で、これもまた実に面白い環境を作り出すことに成功する。 
そのタイミングで、非常に都合よく奇跡を起こしてやり、彼女は先輩と新たな関係を築くことができた。 


418 ：お題とか質問とか：2010/11/11(木) 21:36:08.20 ID:aNQpuJFFP
――ただ、すべてがうまくいったわけではない。 


子狐と巫女の少女は、『展開』を得られなかった。 
変わることがない不自然な毎日に、疑問を持たない登場人物。 

その『物語』は完結しない。 
ただただページを切り裂いて、面白かった部分のみを取り出すにとどまる。 


419 ：お題とか質問とか：2010/11/11(木) 21:41:09.05 ID:aNQpuJFFP
「登場人物として面白いと思ったのですが……下手に干渉できない人間というのは、失敗するとこうも処分に困るものなのですね……」 

降りしきる雨。 
厚い雲の下。 
ハリボテのような翼を濡らしながら、収拾しないできそこないの『物語』に頭を悩ませる…… 



633 ：お題とか質問とか：2010/11/14(日) 00:24:39.11 ID:WVRtE9CTP
出題は 

１．『天使』の目的 
２．『天使』が『魔物』を殺さない理由 
３．この世界全体の構造 

になる予定。 


ヒントは大体出したので、足りないなーと思ったら質問をいただければＳＳでぼかしながら補足するかも。 


682 ：お題とか質問とか：2010/11/14(日) 20:44:33.52 ID:WVRtE9CTP
&gt;&gt;677※ 

主人公候補である彼を見つけたところで、次のテーマはＲＰＧと決まりました。 

彼はなかなか面白い存在でした。 
弱きを助け強きをくじく、困っている人がいれば手を差し伸べ、悩んでいる人がいれば隣で一緒に考える。 
そういう自分をよしとし、誇りに感じているようでした。 

こんな彼にふさわしい『役柄』といえば、『勇者』以外にないでしょう。 


684 ：お題とか質問とか：2010/11/14(日) 20:50:39.23 ID:WVRtE9CTP
正義感の強い『勇者』がいるならば、その敵は『姫様』をさらった悪しき『魔物』。 
『魔物』が住まうのは、『姫様』を幽閉する大きなお城。 
お城には多くの『モンスター』が住まい、訪れる『勇者』を倒そうと襲い掛かる。 

王道だが、まるで物語の中から飛び出してきたような性格の主人公がいるのだ、これを形にすればきっと面白い。 


そう考えたのだが…… 








&amp;bold(){さてここまでで、出た案をここに記す。}

665 ：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2010/11/14(日) 17:20:44.19 ID:Kf5kNIcA0
１．『天使』の目的 
A：手詰まりを作り、無理に物語を進める。 

『姫様』と同一存在の『魔物』（？）を創造し、『勇者』を配置して姫様を助け出すという話を作る。 
（醜い自分を助けだしてくれる勇者がいたらいいなぁという要望を、姫様はもってたのかな） 

もちろん、『魔物』は『姫様』を世話して『勇者』に倒される役。 
しかし、勇者は魔物を助けたいと考えてしまう。天使はそれを許さない。 
役割を与えられている故に『手詰まり』。こっから、どうやって進めるかはわからないけれども。 


２．『天使』が『魔物』を殺さない理由 
A：話が終わっちゃうから。 

あまりにもイレギュラーな事をしでかすと天使は困る（魔王を殺すとか） 
それに、本体と偽物が入れ替わっちゃったら普通にハッピーエンドだし。 
というか、それが許されるなら『姫様』の体を普通の女性にしてあげればいいじゃない。 


３．この世界全体の構造 
A：勝手な邪推だが、俺達と同じ立ち位置の『読み手』らしき『神様』（仮称）を楽しませるための『矛盾物語』（仮称）。 
『矛盾物語』は『物語』が作り出され、意図的に『手詰まり』が作られている。 

配役に期待されていることと、役者がやりたいことが違っており 
そのルールから外れることは監視者が許さない。だから手詰まりになってる。 

姫様が作り出した『物語』は天使に見つけられて、一見『物語』が進むように配置されているが 
手詰まりをも含み、配置されているため『矛盾物語』になっている。 



668 ：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2010/11/14(日) 17:52:04.33 ID:uEWZgUJWO
&gt;&gt;663 
ＳＯシリーズの主人公のいる世界が実はゲームの世界で、１と２での物語はあらかじめ決められていた歴史でしたっていう感じ。 
ミミの他の物語も最初から決められていた歴史でしたっていうオチだったら嫌だなぁって思って。 
まぁ読み返したらそんなことはなさそうだったけど。 



756 ：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2010/11/15(月) 01:15:46.24 ID:jX+lyZVk0
&gt;&gt;633の１　天使の目的は&gt;&gt;414でいいんでないかな 


＞求められたのは娯楽の提供だ。 


740 ：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2010/11/15(月) 00:05:34.10 ID:w4OhxkrkO
&gt;&gt;735 735 ：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2010/11/14(日) 23:53:02.90 ID:CmnjuFIbO そもそもなんで魔物と姫が同じ存在なのかが解らない もうヒントは全部出てるんだよね？ 

ロリ(魔物)の人格とデブ(人間)の人格を入れ替えられたとか？ 
魔物がプログラミングされた行動しか出来ないなら、今のデブが食って寝ることしか出来ないのも分かるし、ロリが天使に｢私を返して｣って言ったのも分かるし。     </description>
    <dc:date>2010-11-15T12:40:20+09:00</dc:date>
    <utime>1289792420</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/mimitoie/pages/15.html">
    <title>狩人「姫様、助けにまいりました！」：人物</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/mimitoie/pages/15.html</link>
    <description>
      まとめてみた。公式には悪いと思っている。
スレを消費しての談義も良いが、こちらも参照するとちょっと楽かもしんない。


人物：

&amp;bold(){狩人：}

おそらく日本の学生。1年前に魔物（ロリ）と出会っていた可能性もあるかも。
猫（死骸か瀕死）を拾ってきて、警察のお世話になったくらいの勇者属性（仕返しにいったのか？）



&amp;bold(){魔物（ロリ）：}

おそらく謎の鍵。


&amp;bold(){ロリ(魔物)の人格とデブ(人間)の人格を入れ替えられた説}

740 ：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2010/11/15(月) 00:05:34.10 ID:w4OhxkrkO
&gt;&gt;735 
ロリ(魔物)の人格とデブ(人間)の人格を入れ替えられたとか？ 
魔物がプログラミングされた行動しか出来ないなら、今のデブが食って寝ることしか出来ないのも分かるし、ロリが天使に｢私を返して｣って言ったのも分かるし。 


97 ：お題募集中：2010/11/08(月) 00:27:25.05 ID:ACLGd6YtP
&gt;&gt;94※ 
（中略）

狩「魔物って何？」 
魔「……呪いとかじゃないけど呪われたような存在ですよ、きっと」 
狩「じゃあ、姫様って何？」 
魔「……それは、私のことですか？」 
狩「さあ、ね」 

（以上引用）
というものもあり、関係が強いものと思われる。





&amp;bold(){姫（デブ）：}

自分で食事の世話もできないダメな人。


&amp;bold(){デブは魔物ではなく人間説}

601 ：さるった：2010/11/13(土) 21:43:13.81 ID:BMebp2+vP
がしゃ、と金属音。 

「――退け、『天使』」 

振り向くと、彼は一丁の銃を手にしていました。 

（中略）

「ただ、『人間』なら、十分に殺せるぞ？」 

銃口は、私を向いて。

（以上引用）
という文章から、姫（デブ）は人間なのかもしれない。

748 ：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2010/11/15(月) 00:55:46.51 ID:TJFwIXjYO
&gt;&gt;747 
それが一番問題なんだよ 
ロリはデブの事を私って&gt;&gt;584で言ってるし、あそこはロリの一人称で書かれてるからデブが人間の可能性も充分にある 
ただ作者が解決しそうにないって言ってるから何か見落としがあると思われ

（以上引用）
このような意見もあり、本スレ&gt;&gt;740の意見に説得力を増している。


- テスト  -- atama  (2010-11-15 12:30:50)
#comment    </description>
    <dc:date>2010-11-15T12:30:50+09:00</dc:date>
    <utime>1289791850</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/mimitoie/pages/16.html">
    <title>狩人「姫様、助けにまいりました！」：独白系</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/mimitoie/pages/16.html</link>
    <description>
      まとめてみた。公式には悪いと思っている。
スレを消費しての談義も良いが、こちらも参照するとちょっと楽かもしんない。


独白系：
日常系ではないセリフを集めました。



101 ：お題募集中：2010/11/08(月) 01:04:55.20 ID:ACLGd6YtP
&gt;&gt;95姫様 



主人公が決められて 
ヒロインが定められて 
敵と試練が用意される 

主人公が試練を乗り越え敵を倒すことこそが物語の本筋 



――では、もしもどこかがおかしくなってしまったら？ 



102 ：お題募集中：2010/11/08(月) 01:09:50.77 ID:ACLGd6YtP
&gt;&gt;95ダイナマイト 
狩「――なるほどね、隠し扉か」 

狩「荒っぽく爆破しなくてよかったわ」 

狩「よう、久しぶりだな。元気してたか？」 

狩「……まあいいや、返事がないのは想定どおりだ」 

狩「食うか眠るか……そんだけってことかな？」 

狩「まあいい。またいずれ会おうや」 





狩「――『姫様』よ」 



104 ：お題募集中：2010/11/08(月) 01:13:19.42 ID:ACLGd6YtP
&gt;&gt;95檻 



せまいせまい牢獄に、ヒロインはひとり。 
主人公は勇者とも戦士とも名乗らない。 



物語はまだ始まらない―― 




165 ：さるさん食らった：2010/11/08(月) 21:15:24.84 ID:ACLGd6YtP
&gt;&gt;154※ 
狩「……さて、と」 



狩「よう、元気してた……って風体じゃあないな」 

狩「太るのは止まったみたいだが――ろくに動いてないのか？」 

狩「多少は動かないとそのうち困るぜ？」 

狩「……」 

狩「そろそろ姫様が風呂上がるころか。んじゃ、また来るよ、『姫様』」 




ここから、お屋敷の上へと登って行くシーン。
尖塔のところのシーンも入ってます。


178 ：何か気になることがあれば：2010/11/08(月) 22:22:11.92 ID:ACLGd6YtP
&gt;&gt;167お猿さん 

～３階～ 

狩「サルだ」 
魔「お猿さんですね」 
狩「……敵キャラ、だよね？」 
魔「ただ迷い込んだお猿さんかも」 
狩「額にツノが生えてるし、敵だよね？」 
魔「そういう種類なのかも」 
狩「なんか、仲間を呼び始めたから敵だよね？」 
魔「群れで行動するのかも」 
狩「ちなみに、サルが群れでこちらに向かってくる行動って何だと思う？」 
魔「……捕食行動かも」 
狩「どっちにしろ敵だぁー！」 


179 ：何か気になることがあれば：2010/11/08(月) 22:26:31.96 ID:ACLGd6YtP
&gt;&gt;168タバコ 

～４階～ 

狩「よくあんなのがいて、今まで平気だったなぁ……。さて、進むか」 
魔「帰ろうよ！　すっごく帰ろうよ！　確実に危ないよ！？」 
狩「日本の建築基準では四階以上の建物には基本的に昇降機をつけることが義務となっているのです」 
魔「ないと思うよ！？　ここ、エレベーター完備してないと思うよ！」 
狩「おっと、タバコが切れたか。ちょっとコンビニまで買いに行ってくる。なぁに、すぐに戻るさ。戻ったら俺……お前に言いたいことがあるんだ……」 
魔「立てないで！　フラグを乱立しないで！」 


180 ：何か気になることがあれば：2010/11/08(月) 22:33:54.42 ID:ACLGd6YtP
&gt;&gt;168源氏物語 
狩「おー、出るわ出るわ。ざっくざく出るわー」 
魔「怪しげな首飾りに怪しげな首輪に怪しげなネックレスに怪しげなタートルネックのセーターに……」 
狩「なんか、全体的に宝箱が赤かったり黒かったりおどろおどろしい感じがする以外は敵もいないしいいところだな！」 
魔「怪しげなネクタイに怪しげな首吊り縄に怪しげな……」 
狩「ん？　なんだこれ、登場人物全員首がない源氏物語の絵巻だ。まあいいか、着けてみよう」 
魔「絶対に、装備した瞬間に首がしまって飛びますよぅ！」 


181 ：何か気になることがあれば：2010/11/08(月) 22:39:37.25 ID:ACLGd6YtP
&gt;&gt;172お酒 

～西の尖塔～ 

狩「高そうなお酒ゲーット！」 
魔「こここ、声が大きいですよぅ！」 
狩「いやつい、うれしくって」 
魔「向こうの骸骨の剣士さんを何だと思ってるんですかっ！」 
狩「『スカルウォリアー』っていうよりは『暗黒騎士』って名前がついてそうな感じだなって思ってる」 
魔「帰りましょうよ～安全な世界に帰りましょうよ～……」 
狩「さあ、次は東だー♪」 
魔「いやぁあああ！」 



184 ：何か気になることがあれば：2010/11/08(月) 22:49:14.21 ID:ACLGd6YtP
&gt;&gt;173お尻 

～東の尖塔～ 

狩「こっちは魔法使い系のアンデットか。南と北はどうなってるのか楽しみだな……」 
魔「こここ、焦げてます焦げてます！　分厚い扉がどんどん焦げてきてますっ！」 
狩「自動的に鎮火するのかな？」 
魔「知りませんよぅ！」 
狩「それより、すげーな。魔法って初めて見るわぁー」 
魔「早く逃げますよー！」 


185 ：お題募集中：2010/11/08(月) 22:54:29.56 ID:ACLGd6YtP

～南の尖塔～ 

狩「んー……？」 
魔「敵、いませんね？」 
狩「というか、部屋の中もガラガラだな」 
魔「隠し部屋でもあるんでしょうか？」 
狩「……多分、ないな。宝箱も」 
魔「？」 
狩「北も一応、行ってみようか」 


186 ：お題募集中：2010/11/08(月) 22:58:53.41 ID:ACLGd6YtP
～北の尖塔～ 

狩「うげ……」 
魔「ひっ！」 
狩「悪い、やなもの見せた」 
魔「な、なんですかこれ！？」 
狩「……腐ってるけど、多分モンスターの成れの果てだよ」 
魔「し、死んじゃってるんですか……？」 
狩「生きているようには見えないな」 
魔「……」 
狩「帰ろうか。ごめん、こんなものを見せるためにここまで連れてきたんじゃないんだ」 
魔「……はい、帰りましょう」 





狩「おそらく……尖塔は最後の方だったんだな」 


187 ：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします：2010/11/08(月) 23:02:44.87 ID:qwWtder9O
狩人って魔物が姫様じゃないこと気づいてるよね？ 


188 ：お題募集中：2010/11/08(月) 23:03:46.89 ID:ACLGd6YtP
&gt;&gt;187 
さて、どうでしょう？     </description>
    <dc:date>2010-11-15T01:27:21+09:00</dc:date>
    <utime>1289752041</utime>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/mimitoie/pages/7.html">
    <title>プラグイン/アーカイブ</title>
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    <description>
      * アーカイブ
@wikiのwikiモードでは
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と入力することで、特定のウェブページを保存しておくことができます。
詳しくはこちらをご覧ください。
＝＞http://atwiki.jp/guide/25_171_ja.html


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たとえば、#archive_log()と入力すると以下のように表示されます。
保存したいURLとサイト名を入力して&quot;アーカイブログ&quot;をクリックしてみよう


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    <title>プラグイン/動画(Youtube)</title>
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      * 動画(youtube)
@wikiのwikiモードでは
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と入力することで、動画を貼り付けることが出来ます。
詳しくはこちらをご覧ください。
＝＞http://atwiki.jp/guide/17_209_ja.html

また動画のURLはYoutubeのURLをご利用ください。
＝＞http://www.youtube.com/

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たとえば、#video(http://youtube.com/watch?v=kTV1CcS53JQ)と入力すると以下のように表示されます。


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