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    <title>Nasu Life Blog @ Wiki</title>
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    <description>Nasu Life Blog @ Wiki</description>

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    <title>Domaine Leflaive</title>
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    <description>
      Puligny-Montrachet(ピュリニ・モンラシェ)の至高の作り手と歌われたヴァンサン・ルフレーヴのドメーヌ、ドメーヌ・ルフレーブ。 

この人のMontrachetは入手する事さえ難しい。日本に入ってくるのは数本とか・・・。

年は忘れてしまったが（忘れるなよ！）僕の飲んだMontrachetは煎った白ごまの薫りと、とろけてしまうようなそれでいて濃厚な味わいの余韻の長さの極みで、ふにゃふにゃにしてくれた。 

ここでは２００６年以降に飲んだDomaine [[Leflaive]]をコメントしていく。 

PULIGNY MONTRACHET 1er CRU CLAVOILLONS 1999
ピュリニー・モンラッシェ　プルミエクリュ　クラヴァイヨン（クラヴォワイヨン）１９９９
#ref(110.jpg)
試しに買ってみた。カイユレ→バタール→シュバリエ→モンラッシェで責めたい。がんばって働こう！

2006.02.18
タバコモンモンの劣悪環境で飲むことになったことと、グラスが山梨で１００円でうっているテイスティンググラスっぽいものだったため、繊細な薫りについてはほとんどわからなかった、無念。
開けたてこそ甘みの奥に酸があり飲み終えた後に苦みも多少あったが、１０分もすると怒濤のごとく押し寄せるトロトロの甘み。本当に液体がトロンとしていた。スバラシイ凝縮感。
　どたばたDJやりながら飲んだので、味の方はあんまりコメントできるほど記憶してません。でも、メチャクチャウマかったというのだけは覚えてる（なんじゃそりゃ！    </description>
    <dc:date>2006-02-20T05:01:43+09:00</dc:date>
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    <title>Pulse 1st Anniversary</title>
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    <description>
      大田原のカフェバーパルスにてDJやってきました。

もともとあまり広くない店内だからぎギューギュー感が結構ありましたね。

一緒にやった仲間達の選曲がよくて、客として来たかったなと思ってしまった（笑）

客席がDJブースに向けられていて、それがなんだか変な気分だったなぁ。
メインイベントと言えばメインイベントなんだけどねぇ。

イベントをやると普段完全に他人であるのに関係者間で連帯感が生まれてくるのが不思議だ。

何かを成し遂げようとするときの団結力は日本人たる所以なのだろうか？

すばらしいミキサーを使えて幸せでした、使えこなせなかったけどね（笑）


* だれか僕にこれを買ってください、5年間くらいただでDJします。
#ref(img10401608034.jpeg)



イベント用につくったCDのトラックリスト

77B JAM 06 Spring - Suite G

1. Intro (That&#039;s the beginning of cool jazz) / -
2. I&#039;ll Remember You / Kui Lee
3. Cao A Toa / Wandi Doratiotto
4. Girl Overboard / Dorothy Moore
5. Amazonas / Agustin Pereyra Lucena
6. Quero Alegria / Emilio Santiago
7. The Dolphin / Bill Evans
8. Triste / Cybill Shepherd
9. Sunday Afternoon / Janet Lawson Quintet
10. It&#039;s You / Joyce Cooling
11. Remembering / Peter Fessler
12. Island Letter / Shuggie Otis

Compiled by 77B_g for 2006 spring.    </description>
    <dc:date>2006-02-20T05:03:41+09:00</dc:date>
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    <title>Leflaive</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/minami-tohoku-jin/pages/35.html</link>
    <description>
      * Domaine Leflaive

Puligny-Montrachet(ピュリニ・モンラシェ)の、ピュリニ至高の作り手と歌われたヴァンサン・ルフレーヴのドメーヌ。
この人のMontrachetは入手する事さえ難しい。年は忘れてしまったが（忘れるなよ！）僕の飲んだMontrachetは煎った白ごまの薫りと、とろけてしまうような、それでいて濃厚な味わいの余韻の長さでふにゃふにゃにしてくれた。

ここでは２００６年以降に飲んだ[[Domaine Leflaive]]をコメントしていく。

* PULIGNY MONTRACHET 1er CRU CLAVOILLONS 1999
試しに買ってみた。カイユレ→バタール→シュバリエ→モンラッシェで責めたい。がんばって働こう！    </description>
    <dc:date>2006-02-12T20:23:33+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/minami-tohoku-jin/pages/34.html">
    <title>Welcome To Nasu Life Blog @ Wiki</title>
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    <description>
      * ようこそ、Nasu Life Blog @ Wiki へ

Tochigi圏Nasu付近から「あなたのお気に入りの音楽を探す手助け」をお送りします。

好きな音楽、那須高原で見つけたフェイヴァリットなお店（やらせなし）の紹介を、スコブル不定期に更新していきます。

右のメニューから、適当にサイトを徘徊してみてください。    </description>
    <dc:date>2006-02-12T20:02:50+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/minami-tohoku-jin/pages/33.html">
    <title>Seaside Week End / Antena/コメントログ</title>
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    <description>
      - マリーナに着いたらクーラーボックスに&amp;br()ビール突っ込んで、セール上げたら&amp;br()気の向くまま・風の向くままって感じだね。&amp;br()あぁー早く夏よ来い！！&amp;br()とろけるボーカルが最高ね！この人の曲&amp;br()もっと聞いてみたいぜよ。&amp;br()  -- (hobie16)  &amp;size(80%){2006-02-12 10:48:33} 
- コメントサンクス！&amp;br()今度静岡に帰るときには、海へダイブだね！&amp;br()GW a.k.a. Go Week （もしかしたら７月）に待ってろよ！  -- (minami-tohoku-jin)  &amp;size(80%){2006-02-12 19:46:32}     </description>
    <dc:date>2006-02-12T19:46:32+09:00</dc:date>
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    <title>タイシツになる</title>
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    <description>
      最近女性紙の表紙をみているとよくみかけるんですが


何とか体質になる


っての。


太らない体質とか、焼けない体質とか　そんなんだったらわかるんですがね


*****強運体質になる
 


ってそれは体質っていうのか？！


----

#comment(vsize=2,nsize=20,size=40)    </description>
    <dc:date>2006-02-08T09:21:36+09:00</dc:date>
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    <title>moya or kiri</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/minami-tohoku-jin/pages/31.html</link>
    <description>
      2/7 26:00

会社のドアを開けるとそこは視界１０メートル未満の世界

全然見えません、栃木県北地方！

この水蒸気で視界の見えない状態はなんと表現するのだ？とふと疑問に思ったのでgooの国語辞典に聴いてみた。

もや　【靄】
空気中に小さい水滴や吸湿性の粒子などが浮遊し、遠方のものが灰色にかすんで見える状態。視程は1キロメートルを超え、霧よりは見通しがよい。

きり　【霧】
〔動詞「きる」の名詞形〕
(1)地表や水面の近くで水蒸気が凝結して無数の微小な水滴となり、浮遊している現象。発生場所によって海霧・山霧・盆地霧・川霧などに、また生因によって放射霧・移流霧・蒸気霧・前線霧などに分けられる。［季］秋。〔平安以後、秋のものを「霧」、春のものを「霞(かすみ)」と言い分ける風があった〕
(2)微小な水滴を空気中に細かく散るように飛ばしたもの。
「—を吹いてアイロンをかける」
——不断(ふだん)の香(こう)を焚(た)・く
〔霧を香の煙に見立てて〕常に霧がたちこめているさま
「甍(いらか)やぶれては—・き、とぼそ落ちては月常住のともしびをかかぐ/平家（灌頂）」

今日の場合は霞となるのか？いや、そんなしゃれこんだ名でなく恐らく霧だろう。ああ、俺の頭の中の状態を象徴しているかのようだ。毎日視界３メートルくらいで仕事してます。へへ。    </description>
    <dc:date>2006-02-08T02:08:12+09:00</dc:date>
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    <title>JaSST&#039;06</title>
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    <description>
      JaSST Japan Symposium of Software Testing &#039;06 in Tokyo に行ってきました。

昨今ソフトウェアに関するトラブルを新聞で目にしない日はないというくらい、ソフトウェアトラブルは日常化してきている。

ここはソフトウェアのテストをどのように実施すればいいか？　といった問いかけに対しての解を求めるために実施した試行や理論について発表し、議論し合う場である。

今回のゲスト講演は Rick Craig氏。いかにもアメリカのコンサルというカンジで、プレゼン力は高いし、愛想もいい。ときおりアメリカンジョークを織り交ぜる事も忘れずに、テストに置ける優先順位の決定法を彼自身の手法で説明してくれた。海軍出身とは思えん。

彼のリスクに基づいた試験内容決定ツールの内容はFMEAを簡単にしたようなものでした。一貫性をもって評価するように！という言葉がワタシにとっては重く心に響きました。評価レベルを５段階とか３段階に分けないことが重要であると。
開発レベルや、要求の質に応じて評価レベルは柔軟に変えるべきだと思っていたけど、これでは自分だけ納得できるもので、関係者には伝わりにくいものになってしまいますね。

でもオハナシいただいた内容は決して目新しいものではなく、今まで先人によって言われてきた事の一部でした。

その後いろいろな発表を聴かせていただいたが、直行表／直行表を応用した試験計画手法／実験計画法などが主で、目から鱗というテスト手法、テスト計画手法の発見はなかった。

我々の開発はこれらの直行表を実行すべき機能の集合体であるし、直行表を利用した試験はすでに実施してきている。

皆口をそろえて、試験計画は設計の時点、強いてはそれ以前に実施すべきものだとおっしゃっていた。確かにウォーターフォールの試験ではそのタイミングで計画すべきものであろうが、我々の開発はXP開発である。

XP開発では試験は毎回のイテレーションごとに、実施すべきものであると思う。

その都度ごとにユニットテスト（ホワイトボックステスト）と要求仕様に基づいたテスト（ブラックボックステスト）を手抜きしないで実施する事が、品質の向上への近道だと思う。もちろん要求仕様を詳細にネガティブテストのレベルまで明確化するというお膳立ても必要だ    </description>
    <dc:date>2006-01-31T23:48:04+09:00</dc:date>
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    <title>Twist / Underworld</title>
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      #ref(1429700.jpg)


有名どころですが、ユウジンガシメダサレタヨウナノデ今夜はこんなトラックをレコメンド♪

UnderworldのTwistを。

2002年に発売されたアルバム A Handred Day Off からのピックアップで、このアルバムは Sony の VEGA のCMに使われていた Two Months Off も収録されてます。

浮遊感のあるループとドイツ臭いコードループは僕の好み。

自分なりの感覚で表現すると、デザイン工業都市っぽいトラックだ。

こんな普通だけど、クラブで映えるトラックって大好きだね。

そういえばAlex Jazzanova 西麻布のYellowでスピンしたときTwistはすごかったなぁ。

ナツカシヤ！

多分4 Hero の Naima とかスムーズにつなげられるな！　とか今書いてて思った（笑）。

[[♪ Twist&gt;http://george24.com/~go_muku/Twist.mp3]]    </description>
    <dc:date>2006-01-25T00:12:54+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/minami-tohoku-jin/pages/28.html">
    <title>Seaside Week End / Antena</title>
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    <description>
      #ref(camino-S.jpg)


夏に聴いたら海に行きたくなる曲No.1

Isabel Antena がグループ Antena でリリースした Seaside Weekend をレコメンド！

最近CDでこの人の再発ものがよく出ているみたいですね。

車の屋根全開、クソ暑い熱気に多少やられながら、乗れもしないサーブボードを乗っけた丘サーファースタイルで海へいこうよ！

[[♪ Seaside Weekend&gt;http://george24.com/~go_muku/Seaside Week End.mp3]]

----

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    <dc:date>2006-01-22T11:09:57+09:00</dc:date>
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