動作報告

このページでは最新バージョン、現行世代のPCパーツを基準として記述している。
Modの導入または高解像度テクスチャ等を使用する場合、基準よりも更に高いスペックが必要
統合版Minecraft(Bedrock)を参照。ゲームが起動しない、エラー等はトラブルシューティングを参照。

Minecraft Java Editionハードウェア要件

公式ハードウェア要件はMojang公式ヘルプページを参照。最新のハードウェアに置換すると以下の通りとなる。

デスクトップ

CPU RAM 内蔵GPU 外部GPU ストレージ OS
最低要件 Intel Pentium G6400
AMD Ryzen 3 PRO 4350G
8GB
(4GBx2)
Intel UHD Graphics 610
AMD Radeon Graphics(Renoir)
NVIDIA GeForce GTX 1650
AMD Radeon RX 5500
2GB
(SSD)
Windows 10 最新版
macOS 最新版
Linux(2019年以降の64bit)
推奨要件 Intel Core i5-10400

AMD Ryzen 5 3500
16GB
(8GBx2)
非推奨 NVIDIA GeForce GTX 1660
AMD Radeon RX 5600
8GB
(NVMe)
Windows 10 最新版
macOS 最新版
Linux(2020年以降の64bit)
With RTX
必須要件
不可能 NVIDIA GeForce RTXシリーズ Windows 10 最新版

ノートパソコン

CPU RAM 内蔵GPU 外部GPU ストレージ OS
最低要件 Intel Core i3-1000G4
AMD Ryzen 3 4300U
8GB
(4GBx2)
Intel Iris Plus Graphics
AMD Radeon RX Vega 5
NVIDIA GeForce MX330
AMD Radeon RX 5300M
2GB
(SSD)
Windows 10 最新版
macOS 最新版
Linux(2019年以降の64bit)
推奨要件 Intel Core i5-1030G7

AMD Ryzen 5 4500U
16GB
(8GBx2)
非推奨 NVIDIA GeForce GTX 1660 Max-Q
AMD Radeon RX 5600M
8GB
(NVMe)
Windows 10 最新版
macOS 最新版
Linux(2020年以降の64bit)
With RTX
必須要件
不可能 NVIDIA GeForce RTXシリーズ Windows 10 最新版

  • 製品版の購入前に必ず体験版で動作確認を行うこと。
  • Minecraft Launcherの初回起動時に「Minecraft\runtime」フォルダ内にJava8 Update51を自動で提供する。
    • Java9以降Minecraft公式のサポート外
    • OptiFineが最新、かつAdoptOpenJDKのJava11以降を導入するとメモリ削減の効果あり。(OptiFineの開発者が確認)

各部品について

重要なのはCPU、GPU、RAM(メモリ)の3つ(比率3:6:1)。いずれか1つの性能が極端に劣っていると他の2つに影響を及ぼしてしまう。
Minecraftは軽量の3Dゲームである。以下の記述はあくまで指標とし、他の3Dゲームの要求性能を基準にスペックを選定する事を推奨する。

CPU

ワールド生成、NPC・敵の行動、ダメージ計算を担当。
  • 最近のCPUは高性能なので、デスクトップ・ノートパソコンともに最新世代のIntel Core-iAMD Ryzenであれば問題ない。
  • Java8以降のCPU割当方式は、CPU全体の半分~60%近くのCPUスレッドを利用するように設定されている。
    • そのため、目安として、6~8スレッド以上あると快適である。

GPU

ブロックの絵や各種エフェクトの演算を担当。
  • マルチプレイ用サーバーとして用いるPCの場合、グラフィック機能を使用しないためGPUは不要。
  • 複数のGPUには非対応だが、NVIDIAの場合「NVIDIA Inspector」を利用しMinecraftの設定を変えるとSLIに対応する。
  • 型番に「Max-Q」や「M」と書かれているものは、「省電力・静音・電力効率」を追求しており、性能を抑えているモデルである。
  • 「Thunderbolt 3」規格でGPUを接続した場合、Thunderbolt3の帯域(PCIe3.0 x4程度)により性能が6~8割程度低下する。


GPUドライバのアップデート

ドライバをアップデートすると性能が上がる場合がある。以下の各社ドライバページからダウンロードできる。
DCH (宣言型コンポーネント化済みハードウェアサポートアプリ) ドライバはWindows 10の新しいドライバ形式である。
よほどの理由が無い限りDCHドライバにすることを推奨する。

※注意事項:ドライバ下4桁「6471」以降はDCHドライバ。詳しくはこちらを参照。

※注意事項:「398.82」より従来のStandardドライバに加えて、DCHドライバがある。
当初StandardからDCHへの変更は不可能だったが、現在は明示的に指定しない限りアップグレード時に自動でDCHドライバとなる。
※「Game Ready Driver(GRD)」と「Studio Driver(SD)」があるが、GRDで問題ない。
  • Studio Driver(SD)はクリエイター向けの安定性と品質を優先するドライバである。

※注意事項:自動でDCHドライバに切り替わる。
※AMDは、Windows Hardware Quality Labs未通過の「Optional」版の導入をゲーマーに推奨している。
  • 安定性を重視する場合は、WHQL通過版を導入すること。
※AMDは、ゲームにおいてRadeon Pro Software for Enterpriseの利用は非推奨としている。

メモリ

  • 初期設定ではマインクラフト単体では2GBのみ使用する。
  • Minecraftを抜きにしても、日常用途で使うとしても8GB以上のメモリを搭載したPCの購入を推奨する。
  • サーバーとして利用する場合や、Modを導入、ゲーム画面の録画、Discordでの通話や、
    ブラウザや他のソフトウェアを同時に使用する場合は16GB以上が望ましい。
  • CPU内蔵GPUでかつRyzen内蔵GPUの場合、シングルランクのネイティブ高クロックメモリを複数枚刺すと性能の向上が期待できる。

GPUの種類と性能

Intel UHD(Iris Plus) Graphics/AMD Radeon Graphics(内蔵)/
GeForce MX・GT 1030

  • CPUに搭載されているiGPUやローエンド帯GPU。Modに対して非力。
  • ただし、Iris Graphics、NVIDIA GPUは専用メモリ領域があるためチャンクの読み込みはこちらの方が早い。
  • GeForce GT 1030の場合、DDR4版はGDDR5版の約半分の性能と言われている。

GeForce GTX 1650 Super RTX 2060 Super/Radeon RX 5500XT~5600XT

  • ミドルクラス(中程度の性能)。Minecraft以外のゲームもFull HDであれば問題ない。
  • 32Chunk+大規模Mod大量+128x128テクスチャでも常時60FPS以上を保てる。
  • 影Mod(Standard)導入のうえでFull HD、描画距離16Chunk+画質重視で快適プレイができる。

GeForce RTX 2070 Super 2080 Ti/Radeon RX 5700(XT),Radeon VII

  • ハイエンド(高価格、高性能)。Minecraft以外のゲームも快適に遊びたい、または4Kの解像度で遊びたい場合は必要。
  • 4Kの解像度や影Mod(Ultra)、144Hzのリフレッシュレートや大規模Mod等では必要。

動作報告一覧:製品版Ver1.14~1.16.x

報告の際は各項目を埋めて記述すること。
混乱を招くため「描画距離最大」といった曖昧な表現は避けること。
デスクトップ
OS CPU GPU VRAM Driver RAM Java Minecraft 解像度 備考(設定,Modなど) 更新日時
Windows 10 Home
1903 64bit
Ryzen 7 2700X
@3.7GHz
(実動作4.0Ghz)
GeForce RTX
2070
8GB 430.64
DCH
DDR4-2667MHz
16GB(4GB割当)
8u211 1.14.2 1920x1080
(フルスクリーン)
自作PC。 描画優先でOptifine導入済み。
孤島の16Chunkで300FPS程度、SEUSRenewedで120FPS程度。KUDA(Ultra)で80FPS程度。
32Chunkで130FPS程度。 64Chunkで90FPS程度。
2019/06/22
Windows 10 Home
1903 64bit
Core i9-9900K
@5.00GHz(OC)
GeForce RTX
2080 Ti
11GB 431.60
DCH
DDR4-3600MHz
32GB(8GB割当)
8u211
64bit
1.14.4 1920x1080 自作PC、描画優先・Optifine導入済み。孤島で計測。
16Chunkで410FPS程度、SEUSRenewed適用で140FPS程度。
32Chunkで250FPS程度。 64Chunkで220FPS程度。
2019/08/20
Windows 10 Pro
1909 64bit
Ryzen 9 3900X
@4.2Ghz
GeForce RTX
2080 Ti
11GB 436.15
Standard
DDR4-3600MHz
32GB(16GB割当)
8u231
64bit
1.14.4 3840x2160
(フルスクリーン)
自作PC。描画優先・Optifine導入済み。村で計測。
SEUS Renewed / 64ChunkでFPS40~50台安定。
SEUS PTGI E11 / 64ChunkでFPS30台安定。テクスチャはバニラ。
2019/12/20
macOS 10.15.2
Catalina 64bit
Core i7-8700B
@3.20GHz
UHD Graphics
630
0GB 標準 DDR4-2666MHz
8GB(2GB割当)
11.0.5
64bit
1.15.1 1920x1080 コメント欄より:Apple Mac mini 2018 軽量化無し。
アンプリファイド・生成直後・Y300地点・32Chunkにて15FPS 同条件Y70地点で40FPS
スーパーフラット標準・生成直後・村の中心・Y4地点・32Chunkにて75FPS(垂直同期上限)
2020/01/04
Windows 10 Home
1909 64bit
Ryzen 5 2600
@3.70GHz
Radeon
RX 470 x2
8x2GB 20.4.2 DDR4-2933MHz
16GB(4GB割当)
8u251
64bit
1.15.2 2560x1080 自作PC。バニラ環境 32Chunk、処理優先設定で30~60FPS GPU使用率は両方とも12%。
CPU使用率が60%。Crossfireで動作させるには、
RadeonSoftwareからゲームの追加でインストールしているJavaのjavaw.exeを追加する必要あり。
2020/04/24
Windows 10 Home
1909 64bit
Ryzen 9 3900X
@3.80GHz
GeForce RTX
2070 Super
8GB 436.15
DCH
DDR4-XXXXMHz
32GB(8GB割当)
8u51
64bit
1.14.4 1920x1080 コメント欄より:OptiFine導入済。Modなし。描画優先、8Chunkで平均350~500fps。
空を見上げると1200fpsまで上がる。32Chunkで平均145fps。
continuum-2.0.4導入時:8Chunkで115~145fps 32Chunkで35~40fps。
2020/04/29

ノートパソコン・タブレット
OS CPU GPU VRAM Driver RAM Java Minecraft 解像度 備考(設定,Modなど) 更新日時
Windows 10 Pro
1903 64bit
Core i5-3230M
@2.60GHz
HD Graphics
4000
0GB 4358 DDR3-1600Mhz
6GB(2GB割当)
8u211 1.14.2 1366x768 動画のJVMコードサンプルBを2GBに変更し書き換え、DELL VOSTRO2520で検証。
バニラ16Chunk 描画優先 MinimapLevel OFF。
デフォルトワールドで60~30fps。アンプリファイドで30~15fps。
2019/06/01
Windows 10 Pro
1903 64bit
Core i7-8750H
@2.22GHz
UHD Graphics
630
0GB 7000
DCH
DDR4-2667MHz
16GB(8GB割当)
12.0.2.10
64bit
1.14.4 3840x2160
1920x1080
HP Spectre x360 15-df0000で検証。Vanilla 16Chunk 描画優先 アンプリファイド
比較的重たい洋館周辺。 FullHDで 15~30FPS UHD 4Kで5~15FPS。
2019/08/22
Windows 10 Pro
1903 64bit
Core i7-8750H
@2.22GHz
GeForce GTX
1050 Ti Max-Q
4GB 436.02
DCH
DDR4-2667MHz
16GB(8GB割当)
12.0.2.10
64bit
1.14.4 3840x2160
1920x1080
HP Spectre x360 15-df0000で検証。Vanilla 16Chunk 描画優先 アンプリファイド
比較的重たい洋館周辺。 FullHDで 50~75FPS UHD 4Kで35~55FPS。
2019/08/22
Windows 10 Pro
1809 64bit
Core i7-8750H
@2.22GHz
GeForce GTX
1050 Ti Max-Q
4GB 419.67
DCH
DDR4-2667MHz
16GB(2GB割当)
8u201
64bit
1.14
(19w12b)
3840x2160
1920x1080
HP Spectre x360 15-df0000で検証。ドライバをCRDに変更。
比較的重たい洋館周辺。 FullHDで 84~145FPS UHD 4Kで55~90FPS。
2019/03/23
Windows 10 Pro
1809 64bit
Core i7-8750H
@2.22GHz
Radeon RX 470
VBIOSはRX 580
8GB 19.4.3 DDR4-2667MHz
16GB(2GB割当)
8u201
64bit
1.14 3840x2160
1920x1080
HP Spectre x360 15-df0000にRazer Core XでThunderbolt3接続、ノートPCに画面出力で検証。
Vanilla 16Chunk 描画優先 アンプリファイド、比較的重たい洋館周辺。
FullHDで 50~90FPS UHD 4Kで25~30FPS。激しい動きをするとブロックノイズ発生。
2019/05/01
Windows 10 Pro
1909 64bit
Core i7-8750H
@2.20GHz
GeForce GTX
1050 Ti Max-Q
4GB 441.66
DCH
DDR4-2667MHz
16GB(8GB割当)
13.0.1.9
64bit
1.15.1 3840x2160
1920x1080
HP Spectre x360 15-df0000で検証。Vanilla 16Chunk 描画優先 アンプリファイド
比較的重たい洋館周辺。 FullHDで 50~75FPS UHD 4Kで35~55FPS。
2019/12/29
Windows 10 Pro
1909 64bit
Core i5-4210M
@2.60GHz
HD Graphics
4600
512MB
共用RAM
4963以前 DDR3-1600MHz
4GB(2GB割当)
8u231
64bit
1.14.4 1366x768 コメント欄より:Lenovo ThinkPad T440p OptiFine導入、8Chunk・フルスクリーン
新規作成マップを動き回って最低16fps、平均110fps、最高226fps
エンティティ多数の環境に弱く周囲に200~300あるとfpsは20前後まで落ちる
2020/01/13

動作報告一覧:製品版Ver1.13.2以前

こちらを参照。

編集用コメント

動作報告時のテンプレート(コピーして下記コメント欄へ貼り付けし、編集して書き込むこと。)
OS:Windows 10 Home 2004 64bit, CPU:Core ix-xxxx @x.xxGHz, GPU:GeForce RTX xxxx VRAM:xGB, GPU Driver:xxx.xx, RAM:DDRx-xxxxMHz xxGB(2GB割当)
Java:8u51 xxbit, Minecraft:1.16.1, Size:----x----, 備考:(メーカー名,機種)で検証。OptiFine導入有無やMod条件等。

コメント欄の方針に関してはコメント欄方針を参照して下さい。
wikiの編集が苦手な方は、以下のコメントフォームへ書き込んで頂ければ有志でページに取り込みます。
※コメントを投稿する際は、以下の点を確認して下さい※
  • 編集に関わらない内容のコメント・質問・雑談は一律して削除されます。
    Wiki運営に関してはWiki運営掲示板、質問は質問掲示板Minecraft Japan Forum、雑談等はMinecraft Japan Forumにてお願いします。
  • 投稿の前に、一度コメントログや、バージョンアップ直後はパッチノートにも目を通し、既に同じ内容が載っていないか確認して下さい。
  • 投稿されているコメントへの返信の際は、返信したいコメント横の○にチェックを入れて返信して下さい。
    表示できる親コメントの数は限られます。新規投稿をむやみに行うことは、他のコメントが流れてしまう要因になります。
このコメント欄は動作報告の欄の編集が難しいと感じた人向けのものです。有志で上記表に反映します。
Minecraft用PCのスペックについての相談、質問はこちらではなく質問掲示板へ。
  • OS:macOS Catalina v10.15.2 64bit, CPU:Core i7-8700B @3.20GHz, GPU:Intel UHD Graphics 630, GPU Driver:不明, RAM:DDR4-2666MHz 8GB(2GB割当) Java:11.0.5 x64bit, Minecraft:1.15.1、Size:1920x1080, 備考:Apple Mac mini 2018 軽量化入れておらず。 アンプリファイド、生成したて、Y300地点、描画距離32チャンクにてfps15 アンプリファイド、生成したて、Y70地点、描画距離32チャンクにてfps40安定 スーパーフラット標準設定、生成したて、村の中心、Y4地点、描画距離32チャンクにてfps75(恐らくfps100前後出ている可能性があるが、私のモニターが75Hzの為fpsが頭打ちに。mac OSによる制御と思われる。) macの需要があるか分からないが、一応書いておきます。 - 名無しさん (2020-01-04 12:59:07)
  • OS:Windows 10 pro 1909 64bit, CPU:Core i5-4210M @2.60GHz, GPU:Intel HD Graphics 4600 VRAM:BIOSで512MBに設定, GPU Driver:---, RAM:DDR3-1600MHz 4x2GB(4GB割当) Java:8u231 64bit, Minecraft:1.14.4, Size:1366x768, 備考:Lenovo ThinkPad T440p OptiFine導入、8チャンク。 フルスクリーン、新規作成マップを動き回って最低16fps、平均110fps、最高226fps エンティティ多数の環境に弱く周囲に200~300あるとfpsは20前後まで落ちる - 名無しさん (2020-01-13 17:47:53)
  • OS:Windows 10 Home 1909 64bit, CPU:Ryzen5 2600 @3.7GHz(オールコアブースト), GPU:Radeon RX470(例のグラボ) x2 Crossfire(FRA対応設定正常動作) VRAM:16(8+8)GB, GPU Driver:20.4.2, RAM:DDR4-2933MHz 16GB(4GB割当) Java:8u251 64bit, Minecraft:1.15.2, Size:2560x1080, 備考:自作PCで検証。バニラ環境 32チャンク、処理優先設定で60~30fps GPU使用率は両方とも12%程。CPU使用率が60%程だが、SMTをオフにすれば100%に張り付くと思われる。crossfireで動作させるにはradeonsoftwareからゲームの追加でインストールしているjavaのjavaw.exeを追加する必要あり。 - 名無しさん (2020-04-24 18:49:59)
  • OS:Windows 10 Home 1909 64bit, CPU:AMD Ryzen 9 3900X 12-Core @3.80GHz, GPU:GeForce RTX 2070 SUPER VRAM:8GB, GPU Driver:NVIDIA445.87, RAM:DDR4-1600MHz 32GB(8GB割当) Java:1.8.0_51 64bit, Minecraft:1.14.4, Size:1920x1080, 備考:OptiFine導入済み。その他Modなし。描画優先、8チャンク読み込みで800/350~500/100fps。空を見上げると1200fpsまで上がる。32チャンク設定で200/140~150/50fps。 continuum-2.0.4導入時:8チャンク設定で145/115fps、32チャンク設定で40/35fps - 名無しさん (2020-04-29 00:11:39)
  • 文語体の修正、名称の統一、表示不要箇所の削除およびコメント化を行いました。 - いっちー (2020-06-10 01:23:31)
    • 編集時に生じた誤字が複数あったため修正 - いっちー (2020-06-10 01:30:51)
    • リンク表示の不具合修正。 - いっちー (2020-06-14 18:20:37)
  • 上記動作報告表への反映を効率化するために、動作報告時のテンプレに従って書き込んでいただけると幸いです。 - Shili (2020-07-20 00:00:00)
最終更新:2020年08月03日 18:01