Minecraft Xbox One Edition

Xbox One用のMinecraftはBetter Together UpdateでMinecraft(Bedrock)となりました。
Console Editionの旧Xbox One Editionの販売は終了しています。新しい情報はMinecraft(Bedrock)を御覧ください。
Minecraft Xbox One Edition は 4J Studio 制作のクロスプラットフォーム開発の製品「Console Edition」の一つです。
Console Editionの共通仕様や詳細なJava版との差異は当Wiki「Console Edition」を参照してください。
最新の情報については公式WikiのConsole Edition Xbox One Editionを参照してください。
また、4J StudioのTwitterでも最新のアナウンスを確認できますのでご利用下さい。

Minecraft Xbox One Edition

Minecraft Xbox One Editionのアップデートはver:CU57で終了しています
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2014年9月5日(金)発売。

『Minecraft Xbox One Edition』公式トレーラー



  • Xbox One ゲームストアで販売終了
    • 価格:2000円(税抜)
    • Xbox 360 版所有アカウントの場合、500円(税抜)
  • Xbox 360 版で作成したワールドの引継ぎ可能
  • Xbox 360 版で購入したDLCは全て Xbox One で無料でDL可能
  • Xbox 360 版とのクロスプラットフォームでのプレイ不可


Xbox 360 版との相違点

  • 描画距離が延びている。
  • ワールド作成時にワールドの大きさを4種類から選択できる。高さは全て256マス。
    • クラシック:864x864
      • Xbox 360 版と同等。引継ぎしたワールドもこのサイズ。
    • スモール:1024x1024
    • ミディアム:3072x3072
    • ラージ:5120x5120
    • クラシックの地図1枚の大きさは864x864、それ以外は1024x1024
  • オートセーブは間隔を設定できず、有効か無効かを切り替えるのみ。
    • オートセーブが有効の時にタイトルに戻ると自動的にセーブされる。
  • 実績が50個に増え、Java版の実績と同等のものが多いが独自の実績もある。

Xbox 360 版からのワールドデータ移行方法

  1. Xbox 360版のワールド選択画面で移行したいワールドを選びYボタンを押してアップロード
  2. Xbox One版のワールド選択画面でXボタンを押してダウンロード

  • 注意
    • アップロードできるデータは1つだけです。後からアップロードしたもので上書きされます。
    • 複数移行したいときは1つずつアップロード→ダウンロードを繰り返す必要があります。


編集用コメント

Miraheze移行に伴い削除されました。
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最終更新:2019年06月12日 02:53