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MOD解説/EnderIO & EnderZoo/詳細解説

  
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現在、このページはMCver1.6.4の情報からMCver1.7.10の情報へ移行中です。
(現在、導管と発電機の説明のみMCver1.7.10の情報です。)

目次

ここの解説ではレッドストーン信号のことをRS信号と略して表記しています。


導管

このMODので追加されるアイテム導管、液体導管、RF導管、レッドストーン導管、ME導管、気体導管は、一ブロック内にまとめて設置することができる。
(下のスクリーンショットでは5種類しか見えていないが)

ストレージまたはブロックに接した導管の根元を右クリックすると、導管のGUIが表示される。
複数の種類の導管が接している場合でもGUIの右上のタブでそれぞれの導管のGUIを切り替えられる。

導管の各面をレンチで右クリックすることで導管同士の接続を解除したり、In/Outputを調節したりできる。これはGUIからも設定可能。
複数の導管が集まっていてやりにくい場合は、イェタレンチを持ってshift+マウスホイールで、アイテム導管のみ調節、液体導管ののみ調節などを切り替えられるので、それを利用するとよい。
なお、これはイェタレンチを持った状態のときに画面右下に表示されるアイコンから確認できる。

設置された導管には、塗装機で加工した導管ファザードを使うことで他のブロックのテクスチャを被せることができる。
ただし、イェタレンチを手に持った状態だと、そのテクスチャが透けて中の導管を見ることができる。導管の調節を行うことも可能。




アイテム導管

アイテムを運ぶ導管。BCのパイプのようにアイテムを運んでいる描写は見られない。
名前 作り方
アイテム導管
(Item Conduit)

GUI
Extract時のGUI

Insert時のGUI

In/Out時のGUI

GUI説明
各番号はGUIの写真の番号と対応している
番号 名前 詳細
搬出入設定 左右の矢印のアイコンをクリックで以下の四つのモードに切り替え可能。
Extract…隣接したインベントリからアイテムを搬出する。
Insert…隣接したインベントリへアイテムを搬入する。
In/Out…状況に応じて、隣接したインベントリとのアイテムの搬出または搬入を行う。
Disable…隣接したインベントリとのアイテムの搬出入を行わない。
なお、GUIを開かなくとも、レンチ右クリックによって外から切り替えられる。
色によるチャンネル設定 同じ色のチャンネル同士でしかアイテムの搬出入を行わない。クリックで色を切り替えられ、色は全部で16色(つまり、16チャンネル)。
これを使いこなせれば、かなり配管をすっきりさせることができる。
RS信号による搬出設定 Extractの設定。アイコンをクリックで以下の四つのモードに切り替え可能。
:Always active…RS信号に関係なく、常にアイテムの搬出を行う。
:Active with signal…RS信号を受けているときのみ、アイテムの搬出を行う。
:Active without signal…RS信号を受けていないときのみ、アイテムの搬出を行う。
:Never active…RS信号に関係なく、アイテムの搬出を行わない。
レッドストーンカラーによる搬出設定 指定した色のチャンネルのレッドストーン信号(レッドストーン導管のチャンネル設定で指定できる)でしか、上記の「RS信号による搬出設定」を適用しない。なお、バニラのRS信号はこの設定にに関係なく受け付ける。
フィルターアップグレードスロット 後述する4種のフィルターアップグレートを取り付けるためのスロット。アイテムごとに搬出入を指定できる。
詳細はこちら
スピードアップグレードスロット Extract用のスロット。
詳細はこちら
RoundRobin設定 Extract用の設定。enableにしていると、排出先候補(Priorityは無視される)に順番にアイテムを分配していく。スピードアップグレードやダウングレードを組み合せることで、アイテムを分配する個数を制御することができる。
優先度設定 Insert用の設定。「+」や「-」をクリックで搬入の優先度を変えられる。
詳細はこちら
SelfFeed設定 In/Out用のExtractの設定。
Disableにしておくと、搬出したアイテムが同じ面から戻ってくるのを防げる。
RoundRobin設定と似ているが、あちらはアイテムが戻ってくると強制的に搬出をストップするのに対し、こちらはアイテムが戻ってくるのを防げる。



運搬のされ方
運搬について、このアイテム導管の最大の特徴は、搬出されたアイテムは0秒で搬入先に運ばれること。
つまり、運搬している時間が存在しないのである。(もはや運搬というよりテレポート)


また、導管とインベントリの間の導管(下の写真のカーソルの位置)を素手で右クリックすると、
Extractの導管については、そこから搬出されたアイテムが運ばれる先が優先度順でチャット欄に一覧表示される。

Insertについても同様に、搬出先が一覧でチャット欄に表示される。


優先度について

搬入先のインベントリが複数ある場合、搬出されたアイテムは、通常、(導管の長さ的に)一番近いインベントリから搬入され、そこのインベントリにアイテムが入らなくなると、二番目に近いインベントリに……という感じで、搬出するインベントリに近い搬入先のインベントリから優先して搬入される。

ただ、InsertのGUIを開いたときに現れる「優先度設定(写真のGUIの⑧ )」を弄ることで、搬入の優先度を変えることが可能である。
具体的には、優先度の数字が高いものに優先的に搬入され、優先度の数字が低いものの搬入は後回しにされる。
(同じ場合は、冒頭で説明した「一番近いインベントリから…」に従う。)

また、優先度は先ほど説明したこちらの方法でも確認可能。



搬出量(速度)

通常、アイテム導管の搬出速度は0.5秒ごとに4個である。

しかしこれも、ExtractのGUIを開いたときに現れる「スピードアップグレードスロット(写真のGUIの⑥)」にスピードアップグレートを取り付けることで搬出一度に搬出する量を変えることが可能である。

名前 作り方
スピードアップグレード
(ItemConduitSpeedUpgrade)
#ref error :画像URLまたは、画像ファイル名を指定してください。

具体的には、スピードアップグレードを一つつけるごとに、搬出数が+4個ずつされていき、上限の15個まで取り付けると1スタック搬出となる。
(計算式…4×(スピードアップグレードの数)+4=一回の搬出量)

搬出可否を判定する周期は、直前の判定で搬出したアイテムの有無で異なる。
搬出アイテム有り…待機Tick(0.05秒単位) = 10 / (搬出した数 / 一回の搬出量) ※最大0.5秒
搬出アイテム無し…待機Tcik(0.05秒単位) = 20 ※ 1秒固定

このため、RS入力によって一度だけ搬出を行いたくても待機時間の関係で安定的に運用することはできない。
確実に搬出を開始するにはRS入力を1秒以上する必要があるが、搬出が始まった後の待機時間が最大でも0.5秒間隔のため2回目の搬出が行われり行われなかったりしてしまう。


フィルター

「フィルターアップグレードスロット(写真のGUIの⑦)」に下記の4種のいずれかのアップグレートを取り付けることで、アイテムごとに搬出するもの、搬入するものを指定できる。

名前 作り方 最大フィルター数 ブラックリスト対応 メタデータ対応 鉱石辞書対応 NBTデータ無視可能 備考
基本アイテムフィルター
(BasicItemFilter)
#ref error :画像URLまたは、画像ファイル名を指定してください。
5 × ×
強化アイテムフィルター
(AdvancedItemFilter)
#ref error :画像URLまたは、画像ファイル名を指定してください。
5
引用アイテムフィルター
(ExistingItemFilter)
#ref error :画像URLまたは、画像ファイル名を指定してください。
隣接インベントリの
スロット数
× 隣接インベントリ内のアイテムをそのままフィルターに登録できる?
MODアイテムフィルター
(ModItemFilter)
#ref error :画像URLまたは、画像ファイル名を指定してください。
各MODの
アイテム数
× × - MODごとにフィルターに登録できる。


用語

  • ホワイトリスト
フィルターに登録したアイテムのみが搬出入される。

  • ブラックリスト
フィルターに登録したアイテム以外が搬出入される。

  • メタデータ対応
フィルターに登録したアイテムのメタデータを適応する(Match)か、無視する(Ignore)か
例えば、赤い羊毛をフィルターに登録した場合、適応する場合は赤い羊毛のみがフィルターの対象になるが、無視する場合は全ての色の羊毛がフィルターの対象になる。

  • 鉱石辞書対応
フィルターに登録したアイテムの鉱石辞書を適応する(Match)か、無視する(Ignore)か
例えば、IC2の銅をフィルターに登録した場合、適応する場合はIC2の銅と同じ鉱石辞書名であるTEの銅やFFMの銅もフィルターの対象になるが、無視する場合はIC2の銅のみがフィルターの対象になる。

  • NBTデータ対応
フィルターに登録したアイテムのNBTデータを適応する(Match)か、無視する(Ignore)か
例えば、「FortuneIII」のエンチャントのみがついたダイヤツルハシをフィルターに登録した場合、適応する場合は「FortuneIII」のエンチャントのみがついたダイヤツルハシのみがフィルターの対象になるが、無視する場合はどんなエンチャントがついていようがいなかろうが全てのダイヤツルハシがフィルターの対象になる。

フィルター取り付け時のGUI
写真は全てExtract時のものだが勿論Insertでも同様にして、使用可

基本アイテムフィルター

スロットにアイテムをクリックすることでアイテムをフィルターに登録できる(アイテムはなくならない)。
をクリックで、ホワイトリスト/ブラックリストの切り替え
をクリックで、メタデータ対応の切り替え


強化アイテムフィルター

スロットにアイテムをクリックすることでアイテムをフィルターに登録できる(アイテムはなくならない)。
をクリックで、ホワイトリスト/ブラックリストの切り替え。
をクリックで、メタデータ対応の切り替え
をクリックで、鉱石辞書対応の切り替え
をクリックで、NBTデータ対応の切り替え



引用アイテムフィルター

【Snapshot】をクリックで、現在隣接インベントリにあるアイテム全てをホワイトリストのフィルターに登録。
登録されたアイテムは【Show】をクリックで確認可能。
【Clear】をクリックで、フィルターに登録されたアイテムのデータを削除
をクリックで、メタデータ対応の切り替え
をクリックで、鉱石辞書対応の切り替え
をクリックで、NBTデータ対応の切り替え


MODアイテムフィルター

スロットにアイテムをクリックすることで、そのアイテムを含むMODのアイテム全てをホワイトリストのフィルターに登録できる(アイテムはなくならない)。
登録したMODは右の欄に表示され、登録できるMOD数は3種類まで
MODの欄の左のをクリックで、そのMODをフィルターから外す。


その他
+他MODのアイテム導管と比較した際の利点、欠点
EnderIOのアイテム導管はロマンを捨て、コンパクトさに特化したものと言える。
でも遊んでいれば、だんだんと導管がまとめられることに大きなロマンを感じられるようになる…はず?

利点
  • 1ブロック内に他の種類の導管と共存できる。
  • チャンネル設定ができる
  • どんな遠距離でも0秒で運搬される。
  • アイテムが導管内に溜まらない。(アイテム詰まりが起こらない。)
  • 1面ごとに搬出搬入設定、レッドストーンによる動作設定が行える。
  • かなり細かいフィルター設定ができる

欠点
  • 細い、小さい(操作がしづらい、見にくい)
  • アイテムが運搬される描写が見えない
  • コストが高い?

どっちとも言える
  • 導管ファサードによるテクスチャ偽装ができる
  • ForgeMultiPartに対応していない(ME導管にAEのパネルがつけられない)


補足
上で挙がっている以下の3つについての補足。
  • どんな遠距離でも0秒で運搬される。
  • アイテムが導管内に溜まらない。(アイテム詰まりが起こらない。)
  • アイテムが運搬される描写が見えない

他MODのアイテムパイプやアイテム導管の場合、内部的には導管自体が一つひとつストレージを持っておりそこをアイテムが次々と移動するので、
  • 運搬されているアイテムの描写が可能
  • 搬出入先が遠いと時間がかかる
  • 運搬しているアイテムが両インベントリ内に存在しない時間がある
  • アイテムが導管内に溜まる
  • 「搬入先のインベントリにアイテムが入る時のみ搬出を行う」という導管さえも、運搬されている途中で搬入先のインベントリが満杯になったりしてアイテム詰まりが起こる。(1.6.4のTE3のアイテム導管など)

というこれらの現象が起こる。

一方、EnderIOのアイテム導管は、内部的にはアイテムを運搬しているのではなく、ただ搬出先と搬入先を設定いるだけに過ぎない。つまり、アイテム導管のストレージは実質ゼロであり、アイテムは導管内を流れない。
(解説では理解しやすくするために運搬という言葉を用いているが)
肝心の運搬するアイテムは、搬出するインベントリから直接搬入先に送られるのだ。解説でも述べているが、いわばテレポートしているということである。
そのため、EnderIOの導管は
  • どんな遠距離でも0秒で運搬される
    (実質テレポートのため)
  • EnderIOのアイテム導管はちゃんと搬入先のインベントリにアイテムが入る時のみ搬出を行う
    (実質テレポ(ry)
  • アイテムが運搬される描写が見えない
    (アイテムが導管内を流れているわけではないので描写の仕様がない)
  • アイテムが導管内に溜まらない
    (アイテムが導管内を流れているわけでは(ry)
  • 運搬しているアイテムは必ずどちらかのインベントリ内に存在する
    (アイテムが導管内を(ry)







液体導管

液体を運ぶ導管。下記の3三種類がある。
名前 作り方 最大搬出量
(mB/t)
最大運搬量
(mB/t)
重力に
逆らう
運搬
複数種の
液体の
同時運搬
液体導管
(Fluid Conduit)
50mB/t 200mB/t 不可 不可
加圧液体導管
(Pressurized Fluid Conduit)
100mB/t 400mB/t 不可
エンダー液体導管
(Ender Fluid Conduit)
200mB/t 800mB/t

GUI
ブロックとつながっているところを素手で右クリックすると表示される。

普通の液体導管と加圧液体導管のGUI

エンダー液体導管のGUI

GUI説明
各番号はGUIの写真の番号と対応している
番号 名前 詳細
搬出入設定 左右の矢印のアイコンをクリックで以下の四つのモードに切り替え可能。
Extract…隣接したブロックから液体を搬出する。
Insert…隣接したブロックへ液体を搬入する。
In/Out…状況に応じて、隣接したブロックとの液体の搬出または搬入を行う。
Disable…隣接したブロックとの液体の搬出入を行わない。
なお、GUIを開かなくとも、レンチ右クリックによって外から切り替えられる。
RS信号による搬出設定 Extractの設定。アイコンをクリックで以下の四つのモードに切り替え可能。
:Always active…RS信号に関係なく、常に液体の搬出を行う。
:Active with signal…RS信号を受けているときのみ、液体の搬出を行う。
:Active without signal…RS信号を受けていないときのみ、液体の搬出を行う。
:Never active…RS信号に関係なく、液体の搬出を行わない。
レッドストーンカラーによる搬出設定 指定した色のチャンネルのレッドストーン信号(レッドストーン導管のチャンネル設定で指定できる)でしか、上記の「RS信号による搬出設定」を適用しない。なお、バニラのRS信号はこの設定にに関係なく受け付ける。
フィルター設定 エンダー液体導管にのみ存在する設定。
液体の入ったバケツを使って、搬出入する液体を複数種類、指定、限定することができる。
なお、普通の液体導管と加圧液体導管も液体の入ったバケツで導管を直接右クリックすることで、運搬する液体を直接指定できる(1種類のみ)。

運搬のされ方
導管によって搬出された液体は、基本InsertまたはIn/Outに設定されている導管へと向かう。
途中で分岐点があった場合は、均等に配分される。
また、液体の行き場がどこにもない場合、導管内に溜まっていく。
また、3種類の導管には運搬性能(数値的な)の違いの他に、以下のような特徴的な違いがある。

重力に逆らう運搬


普通の液体導管は他の二種とは違って、自力で重力に逆らった(下から上へ)の液体運搬ができない。
(ただ、搬入ブロックに接している導管内の液体は自動的に運搬される。)
無限水生成機など永遠に液体を搬出し続けるブロックからの液体運搬は可能だが、
断続的、または一時的に液体を搬出するブロックからの液体運搬は苦手なので、
重力に逆らう(下から上に行く)運搬ルートをなくすか、他二種の液体導管を使おう。


複数種類の液体の同時運搬とフィルター設定

エンダー液体導管は複数種類の液体を同時運搬することができる。
ただ搬出する部分のGUIのフィルターから搬出する液体を指定する必要がある。

他二種の液体導管は複数種類が運搬できない代わりに、特定の液体しか運搬できないようにできる。
液体導管内にある液体が流れると自動でその液体が登録されるが、液体が入ったバケツを導管に右クリックすることで手動で指定できる。





RF導管

RFを流す導管。下記の3種類ある。
名前 作り方 最大出力
(RF/t)
エネルギー導管
(Energy Conduit)
640RF/t
強化エネルギー導管
(Enhanced Energy Conduit)
5,120RF/t
エンダーエネルギー導管
(Ender Energy Conduit)
20,480RF/t

GUI
ブロックとつながっているところを素手で右クリックすると表示される。


各番号はGUIの写真の番号と対応している
番号 名前 詳細
搬出入設定 左右の矢印のアイコンをクリックで以下の四つのモードに切り替え可能。
Extract…隣接したブロックからRFエネルギーを搬出する。
Insert…隣接したブロックへRFエネルギーを搬入する。
In/Out…状況に応じて、隣接したブロックとのRFエネルギーの搬出または搬入を行う。
Disable…隣接したブロックとのRFエネルギーの搬出入を行わない。
なお、GUIを開かなくとも、レンチ右クリックによって外から切り替えられる。
RS信号による搬出設定 Extractの設定。アイコンをクリックで以下の四つのモードに切り替え可能。
:Always active…RS信号に関係なく、常にエネルギーの搬出を行う。
:Active with signal…RS信号を受けているときのみ、RFエネルギーの搬出を行う。
:Active without signal…RS信号を受けていないときのみ、RFエネルギーの搬出を行う。
:Never active…RS信号に関係なく、RFエネルギーの搬出を行わない。
レッドストーンカラーによる搬出設定 指定した色のチャンネルのレッドストーン信号(レッドストーン導管のチャンネル設定で指定できる)でしか、上記の「RS信号による搬出設定」を適用しない。なお、バニラのRS信号はこの設定にに関係なく受け付ける。

運搬のされ方
導管によって搬出されたRFは、基本InsertまたはIn/Outに設定されている導管へと向かう。
搬入先が複数ある場合は、(導管の長さ的な意味で)もっとも離れている搬入先を優先的にRFを送る。
距離が同じ場合は、導管の分岐点において、
西>>下>>北>>東>>南>>上
という順番で優先される?





レッドストーン導管

RS信号を送受信する導管。
名前 作り方 違い
レッドストーン導管
(Redstone Conduit)
周囲に無差別にレッドストーン信号を送る。レンチでの調節はできない。
そもそもGUIをもたないので、カラーチャンネル設定もできない。
空中におけるレッドストーンと考えるのが良い。
絶縁レッドストーン導管
(Insulated Redstone Conduit)
レッドストーン信号を送るか、レンチやGUIで切り替えられる。
もちろん、カラーチャンネル設定もある。
導管スイッチ
(SwitchConduit)
右クリックでレッドストーン信号を出力する。バニラのレバーの導管版。


GUI
ブロックとつながっているところを素手で右クリックすると表示される。
普通のレッドストーン導管はGUIを持たず、絶縁レッドストーン導管のみGUIを持つ。


各番号はGUIの写真の番号と対応している
番号 名前 詳細
搬出入設定 左右の矢印のアイコンをクリックで以下の二つのモードに切り替え可能。
In/Out…隣接したブロックからRS信号を受け取ったり、RS信号を出力したりする。
Disable…隣接したブロックとのRS信号の送受信を行わない。
カラーによるチャンネル設定 同じ色のチャンネル同士でしかRS信号の送受信を行わない。クリックで色を切り替えられ、色は全部で16色。
これを使いこなせれば、かなり配管をすっきりさせることができる。
動力源ブロック化の設定 隣接したブロックを動力源ブロック化するかどうか。クリックで切り替えられる。
(レッドストーンに関する動力源ブロックについては同wikiのこちらを参照)
機械にレッドストーン導管をつなげる場合は、とりあえずOFFにしておいた方がよい。
特に、機械を複数隣接させていると、隣の機械にもレッドストーン信号の影響を及ぼしてしまう。




ME導管

MOD【AppliedEnergistics2】のMEケーブルの導管版。
名前 作り方 最大伝達チャンネル数
ME導管
(MEConduit)
8
デンスME導管
(DenseMEConduit)
32

GUIはない。
またEnderIOの導管はForgeMultiPartに対応していないので、AE2のパネルを付けられないことに注意
MEケーブルなどは普通に繋げられる。




気体導管

MOD【Mekainsim】の加圧チューブの導管版。
名前 作り方 最大搬出量
(Gas/t)
最大運搬量
(Gas/t)
気体導管
(GasConduit)
200Gas/t 800Gas/t

GUI
ブロックとつながっているところを素手で右クリックすると表示される。


各番号はGUIの写真の番号と対応している
番号 名前 詳細
搬出入設定 左右の矢印のアイコンをクリックで以下の四つのモードに切り替え可能。
Extract…隣接したブロックから気体を搬出する。
Insert…隣接したブロックへ気体を搬入する。
In/Out…状況に応じて、隣接したブロックとの気体の搬出または搬入を行う。
Disable…隣接したブロックとの気体の搬出入を行わない。
なお、GUIを開かなくとも、レンチ右クリックによって外から切り替えられる。
RS信号による搬出設定 Extractの設定。アイコンをクリックで以下の四つのモードに切り替え可能。
:Always active…RS信号に関係なく、常に気体の搬出を行う。
:Active with signal…RS信号を受けているときのみ、気体の搬出を行う。
:Active without signal…RS信号を受けていないときのみ、気体の搬出を行う。
:Never active…RS信号に関係なく、気体の搬出を行わない。
レッドストーンカラーによる搬出設定 指定した色のチャンネルのレッドストーン信号(レッドストーン導管のチャンネル設定で指定できる)でしか、上記の「RS信号による搬出設定」を適用しない。なお、バニラのRS信号はこの設定にに関係なく受け付ける。




機械

EnderIOの機械は、レンチでshift+右クリック回収することで、中身のRFやアイテムを保持したまま運ぶことが可能。
また、作業途中(作業後)に作業ができない状況になったり、レンチでshift+右クリック回収してしまっても、作業状態はちゃんと保持される。


EnderIOの機械のGUIには共通して以下の項目がある。(もちろん、例外もある。)
下はSAGMillのGUIだが、もちろん他の機械にもついている。


各番号はGUIの写真の番号と対応している

RS信号による動作設定
EndeIOの機械のほとんどの機械はRS信号によって動作を制御できる。
アイコンをクリックで以下の四つのモードに切り替え可能。
アイコン 名前 詳細
Always active RS信号に関係なく、常に機械が稼働する。
Active with signal RS信号を受けているときのみ、機械が稼働する。
Active without signal RS信号を受けていないときのみ、機械が稼働する。
Never active RS信号に関係なく、機械が稼働しない。


自動搬出入の設定
EnderIOの機械は設定によるアイテムや液体の自動搬出入に対応している。
これを使えば、導管やホッパーを使わずとも、機械やチェスト(インベントリ)を隣同士に並べるだけで簡易的な施設が作れる。

このアイコンをクリックするとGUI下部に設定画面が表示される。表示される。
例えば、SAGMillのGUIのConfigureIOアイコンをクリックすると、下の写真のようになる。


このようにGUIを開いている機械と隣接しているブロックがバーチャルのように表示される。
隣接しているブロックは画面右下のをクリックすることで、表示/非表示を切り替えられる。
この画面上でマウス左ボタンを押しながらマウスを移動させることで、バーチャルの機械を回転させる(視点を変える)ことができる。
バーチャルの機械の側面(前面、背面含む)を右クリックすることで、以下の五つに自動搬出入の設定を切り替えられる。
画像 名前 詳細
None 隣接しているブロックや導管の搬出入の設定に従う。
Input 隣接面のインベントリから原料となるアイテムを自動搬入する。
Output 隣接面のインベントリへ完成品のアイテムを自動搬出する。
In/Out 隣接面のインベントリから原料となるアイテムを自動搬入し、隣接面のインベントリへ完成品のアイテムを自動搬出する。
Disable 隣接する面とアイテムのやり取りをまったく行わない。

機械や導管を隣接させる場合、この設定がうまく噛みあってないと機能しない。
(例えば、Outputの面の隣の面をOutputやDisableにしても自動搬出は機能しない。
Noneやinputにすると、ちゃんと機能する。)

またこの自動搬出入設定はこのGUIを開かずとも、レンチで機械をクリックすることで、直接切り替えられる。
ただ、機械やインベントリを隣接させていると、勿論レンチでの操作ができなくなる。


レシピ閲覧
この機能を利用するためには、MOD「NotEnoughItems」を導入している必要があります。
アイコンをクリックすると、その機械を使って作るアイテムやブロックのレシピがすべて表示される。
内部的にはNEIのレシピのGUIに移動している。

RFストレージ
現在機械に入っているRFの量が赤いメーターで表示される。
また、カーソルを合わせると「(現在のRF量)RF/(RF最大容量)RF」として具体的な数値が表示される。

アップグレートスロット
このスロットに「二重コンデンサ(Double-Layer Capacitor)」や「八重コンデンサ(Octadic Capacitor)」を装着することで、
機械のRF容量、動作速度、動作範囲などがアップする。詳細な数値については、各機械の項目を参照。





発電機

燃料などを消費してRFを生産する機械。
スターリング発電機のみコンデンサによるアップグレートが可能。

スターリング発電機(Stirling Generator)


かまど燃料でRFを生産する機械。
GUIを開き中央のスロットにかまど燃料を投入するか、導管などでアイテム(燃料)を搬入することでRFの発電が開始される。
GUIからはアイテムの燃焼状況やRFの残量などを確認できる。
ConfigureIOではアイテム(燃料)の自動搬入方向を決められる。

かまど燃料によって「燃焼時間」が変わる。
「燃焼時間」は各かまど燃料のTooltip欄に書かれている。
一応「燃焼時間」は、【(かまどでの燃焼時間(秒))×20】 または 【(かまどでの燃焼効率)×200】 でも求められる。
(かまどでの燃焼時間や燃焼効率はこちらを参照)

また、スターリング発電機は発電機の中で唯一アップグレートを取り付けられる。
取り付けるコンデンサによって、以下のように変わる。
コンデンサ RF容量
(RF)
燃焼レート 最大出力
(RF/t)
無し(デフォルト)
(None)
100,000RF 2.0 20RF/t
二重コンデンサ
(Double-LayerCapacitor)
200,000RF 1.5 40RF/t
八重コンデンサ
(OctadicCapacitor)
500,000RF 1.5 80RF/t

補足
燃料1つあたりの総発電量=(【(「燃焼時間」)÷(燃焼レート)】の答えを四捨五入したもの)×(最大出力)




燃焼発電機(Combustion Generator)


EnderIOや他MODで追加される液体燃料と、水でRFを生産する機械。
液体燃料や水の入ったバケツを機械に直接右クリックで投入するか、液体導管などで搬入し、液体燃料と冷却液体がともに揃った状態になると発電が開始される
GUIからは液体の残量やRFの残量を確認できる。(RF容量は100,000RF)
ConfigureIOでは液体(燃料)の自動搬入方向を決められる。

各液体での発電性能は以下の通り

液体名 燃焼時間
水持続時間
最大出力
(RF/t)
総発電量
(RF/1000mb(1バケツ))
密造酒(EnderIO)
(Hootch)
6 32 60 360,000
ロケット燃料(EnderIO)
(RocketFuel)
7 12 160 1120,000
火酒(EnderIO)
(FireWater)
15 24 80 1200,000
オイル(BuildCraft)
(Oil)
5 不明 30 150,000
金オイル(BuildCraft)
(Fuel)
25 不明 60 1500,000
エタノール(FFM)
(Ethanol)
15 不明 40 600,000
バイオ燃料(MFR)
(RocketFuel)
15 不明 40 600,000



ゾンビ発電機(Zombie Generator)


栄養蒸留液(NutrientDistillation)でRFを生産する機械。
栄養蒸留液の入ったバケツを機械に直接右クリック投入するか、液体導管などで搬入し、機械内の栄養蒸留液の量が容量の70%を越えると発電が開始される。
GUIからは液体の残量やRFの残量を確認できる。(RF容量は100,000RF)
ConfigureIOでは栄養蒸留液の自動搬入方向を決められる。

発電性能は以下の通り

液体名 燃焼時間
最大出力
(RF/t)
総発電量
(RF/1000mb(1バケツ))
栄養蒸留液
(NutrientDistillation)
10 80 800,000



太陽光発電機(PhotovoltaicCell)

普通のものと上位版の二種類がある。
名前 作り方 最大出力量
(RF/t)
RF容量
(RF)
太陽光発電機
(PhotovoltaicCell)
10RF/t 10,000RF
発展型太陽光発電機
(AdvancedPhotovoltaicCell)
40RF/t 10,000RF

太陽光でRFを生産する機械。
太陽が出ていて、機械の上空に不透過ブロックがない時に発電する。
太陽の高度が高ければ高いほど発電量(出力)が大きくなる。



作成機

RFを消費して、あるアイテムを別のアイテムに作り替える機械。
ほとんどにレシピ閲覧アイコンがついている。

準自生粉砕機(SAG Mill)

準自生粉砕機(SAG Mill)

RFを使って鉱石などを粉砕する為の機械。
IC2などの粉砕機と違って、主産物のほかに副産物もでる。

GUIについて
上のスロットに粉砕したいものを投入すると、粉砕が行われ、下の完成品スロットに搬出される。
また、左上のスロットに火打石やシリコンを投入することで、完成品の生成量が2倍になることがある。
ConfigureIOではアイテムの自動搬出入方向を決められる。
また、アップグレートスロットにコンデンサをセットすることで、RFストレージと作業速度があがる。
(作業に必要なRFの量は変わらないので、1tickあたりのRF消費量が増える。)
(全体のRF消費量はアイテムによって異なる。)
コンデンサ RF容量
(RF)
作業速度
(倍)
無し(デフォルト)
(None)
100,000RF 1.0
二重コンデンサ
(Double-LayerCapacitor)
200,000RF 2.0
八重コンデンサ
(OctadicCapacitor)
500,000RF 4.0



合金製錬機(Alloy Smelter)

合金製錬機(Alloy Smelter)
RFを使ってかまど精錬を行ったり、EnderrIOの合金などを作るための製錬機械。

GUIについて
上の三つのスロットのいずれかにかまど精錬材料または製錬材料を入れることで、精錬が行われ、完成品が下のスロットに搬出される。
かまど精錬を同じアイテム3個同時に行うことも可能だが、その分作業速度が遅くなる。
ConfigureIOではアイテムの自動搬出入方向を決められる。
右下のアイコンはかまど精錬を行うか、製錬のモード切替の設定。
All smelting かまど精錬または製錬を行う。かまど精錬も製錬もできる場合は、製錬が優先される。
Furnace only かまど精錬のみを行う。
Alloys only
#ref error :ご指定のファイルが見つかりません。ファイル名を確認して、再度指定してください。 (ICAlloysOnly.png )
製錬のみ行う。
なお、「All smelting」設定時に合金製錬を行う場合、かまど精錬できるものを一番最後に入れてないと、製錬にかまど精錬が行われてしまうので、注意。

また、アップグレートスロットにコンデンサをセットすることで、RFストレージと作業速度があがる。
(作業に必要なRFの量は変わらないので、1tickあたりのRF消費量が増える。)
(全体のRF消費量はアイテムによって異なる。)
コンデンサ RF容量
(RF)
作業速度
(倍)
無し(デフォルト)
(None)
100,000RF 1.0
二重コンデンサ
(Double-LayerCapacitor)
200,000RF 2.0
八重コンデンサ
(OctadicCapacitor)
500,000RF 4.0

醸造桶(The Vat)

醸造桶(The Vat)
RFを使って液体を鋳造する機械
液体燃料を作るために使う。

GUIについて
上二つのスロットに原料となるアイテムをいれ、同じく原料となる液体を入れることで、鋳造がおこなわれ、完成品が右の液体タンクに表示される。
を押すと、それぞれの中身の液体が捨てられる(削除される)
ConfigureIOではアイテムの自動搬入方向のみを決められる。液体は決められない(決められないだけで導管などによる搬出入はもちろん可能)。
アップグレートスロットは無い。


スライスン・スプライス(Slice'N'Splice)

スライスン・スプライス(Slice'N'Splice)
原料となるアイテムを加工(切断、接続)して別のアイテムに作り替える機械。
おもにmobヘッドの加工に使う。

GUIについて
一番左上のスロットには斧とはさみをセットする。斧とはさみは作業完了毎に耐久値が1ずつ消費される。
材料を配置通りにセットすると、作業が行われ、右の完成品スロットに搬出される。
ConfigureIOではアイテムの自動搬出入方向を決められる。
また、アップグレートスロットにコンデンサをセットすることで、RFストレージと作業速度があがる。
(作業に必要なRFの量は変わらないので、1tickあたりのRF消費量が増える。)
コンデンサ RF容量
(RF)
作業速度
(倍)
最大消費量
(RF/t)
無し(デフォルト)
(None)
100,000RF 1.0 80RF/t
二重コンデンサ
(Double-LayerCapacitor)
200,000RF 2.0 160RF/t
八重コンデンサ
(OctadicCapacitor)
500,000RF 4.0 320RF/t


ソウルバインダー(Soul Binder)

ソウルバインダー(Soul Binder)
mobの魂を原料となるアイテムに縛る機械。
魂を吸い取った「魂の小瓶」と合わせて使う。

GUIについて
作業には、レシピごとに指定量の経験値が必要。
一番左のスロットに指定mobの魂が入った「魂の小瓶」をセット、隣に原料を投入すると作業が行われ、空の「魂の小瓶」と完成品が右の完成品スロットに搬出される。
ConfigureIOではアイテムの自動搬出入方向を決められる。
また、アップグレートスロットにコンデンサをセットすることで、RFストレージと作業速度があがる。
(作業に必要なRFの量は変わらないので、1tickあたりのRF消費量が増える。)
コンデンサ RF容量
(RF)
作業速度
(倍)
最大消費量
(RF/t)
無し(デフォルト)
(None)
100,000RF 1.0 500RF/t
二重コンデンサ
(Double-LayerCapacitor)
200,000RF 2.0 1000RF/t
八重コンデンサ
(OctadicCapacitor)
500,000RF 4.0 2000RF/t



マシン

RFなどで作業をする機械。

自動作業台(Crafter)

自動作業台(Crafter)
クラフトを自動で行ってくれる機械。

GUIについて
左のクラフト欄にアイテムを配置通りに並べることでレシピを登録できる。(この際アイテムは消費しない)
右のクラフト欄にはアイテムが配置通りに搬入され、自動クラフトが行われる。
また、右下のアイコンで、
材料となるアイテムをそれぞれ1つずつしか搬入しないか、
材料となるアイテムをそれぞれ1スタック搬入するかを変更できる。
ConfigureIOではアイテムの自動搬出入方向を決められる。


農業ステーション(Farming Station)

農業ステーション(Farming Station)
自動で耕作と作物の植え付け、収穫を行ってくれる機械。
設置の際は、周りの土より一段高い場所に設置する必要がある。(種や苗木と同じ高さ)
デフォルトでは機械を中心とした7×7の範囲で作業を行う。
収穫の際に、収穫対象がエンダーなエフェクトを伴いながら、一瞬にして刈り取られるのが面白い。
なお、耕作、植え付け、収穫を行っていないときでも、RFは常に消費されるので注意。

GUIについて
左上に斧や鍬をセットすると、耕作や木の伐採(葉も含む)も行ってくれるようになる。もちろん、耕作や伐採がおこなわれるごとに耐久値が減っていく。
左側の四つのスロットに種や苗木を投入することで、作物の植え付けを行ってくれる。(スロットの背景の作物の絵は特に関係ない。)
をクリックすることで、その隣のスロットが使えなくなる。これによって種や苗木の搬入量の調節が可能。
ConfigureIOではアイテムの自動搬出入方向を決められる。
また、アップグレートスロットにコンデンサをセットすることで、RFストレージと作業範囲が増える。
コンデンサ RF容量
(RF)
作業範囲 最大消費量
(RF/t)
無し(デフォルト)
(None)
250,000RF 7×7 40RF/t
二重コンデンサ
(Double-LayerCapacitor)
500,000RF 11×11 67RF/t
八重コンデンサ
(OctadicCapacitor)
1,000,000RF 15×15 93RF/t


電動スポナー(Powered Spawner)

電動スポナー(Powered Spawner)
RFを消費して稼働するスポナー。範囲はバニラのスポナーと同じ。
これ単体では機能せず、後述の通りにする必要がある。

オートスポナーの作り方
① このMODを入れると、バニラのスポナーを壊した際に、アイテム「壊れたスポナー」をドロップするようになるので、それを入手する。
② スポーンさせたいmobに、空の魂の小瓶をクリックして、mobの魂をとる。
③ ①の「壊れたスポナー」と②の「魂の小瓶」を「強制憑依機(Soul Binder)」に投入する。
④ ③の完成品と電動スポナーを金床でクラフトして完成。

GUIについて
アップグレートスロットにコンデンサをセットすることで、RFストレージとスポーン頻度があがる。
コンデンサ RF容量
(RF)
スポーン頻度
(匹/分)
最大消費量
(RF/t)
無し(デフォルト)
(None)
100,000RF 6 320RF/t
二重コンデンサ
(Double-LayerCapacitor)
200,000RF 12 1000RF/t
八重コンデンサ
(OctadicCapacitor)
500,000RF 22 3000RF/t


キラージョー(Killer Joe)

キラージョー(KillerJoe)
mobをと殺する機械。RFは必要としないが、代わりに剣と栄養蒸留液(NutrientDistillation)が必要。
範囲は機械前方5×奥行き4×上方4ブロック。

GUIについて
説明準備中

塗装機(Painting Machine)

説明準備中


誘惑のオベリスク(Attractor Obelisk)

誘惑のオベリスク(Attractor Obelisk)
指定した敵対mobをひきつける装置。

GUIについて
引き付けたいmobの魂の小瓶をスロットにセットすることで、そのmobをひきつけるようになる。
右下
#ref error :ご指定のファイルが見つかりません。ファイル名を確認して、再度指定してください。 (Icon +)
を押すことで、有効範囲がワールド上に可視化される。


厭悪のオベリスク(Aversion Obelisk)

厭悪のオベリスク(Aversion Obelisk)
指定したmobのスポーンを抑制する装置。

GUIについて
抑制したいmobの魂の小瓶をスロットにセットすることで、そのmobのスポーンを抑制するようになる。
右下
#ref error :ご指定のファイルが見つかりません。ファイル名を確認して、再度指定してください。 (Icon +)
を押すことで、有効範囲がワールド上に可視化される。



ユーティリティ

電力モニタ(Power Monitor)

#ref error :ご指定のファイルが見つかりません。ファイル名を確認して、再度指定してください。 (Power Monitor.png)

一続きで接続されているEnderIOの機械や導管(今後はネットワークと呼ぶことにする)のRFの入出力を管理する機械。
この機械自身にもRFストレージがある。

GUI
二つのGUIがあり、右側のタブで切り替えられる。

インフォメーションタブのGUI
Conduit Storage ネットワーク内のすべてのエネルギー導管内のRF量が表示される。
Capacitor Bank Storage ネットワーク内のすべての蓄電機(CapacitorBank)のRF量が表示される。
Machine Buffers ネットワーク内のすべての機械(他MODの機械も含む)のRF量が表示される。
Average output
over 5 seconds.
最新5秒間のネットワーク内のRF平均消費量。
Average input
over 5 seconds.
最新5秒間のネットワーク内のRF平均生産量。

RSコントロールタブのGUI

一番上のチェックボックスにチェックを入れることでこのRF制御システムが動作する。
ネットワーク内のすべての蓄電機(CapacitorBank)の全体のRF量が、上の数字に入れたパーセンテージより下回ると、RS信号を出力する。
ネットワーク内のすべての蓄電機(CapacitorBank)の全体のRF量が、下の数字に入れたパーセンテージより上回ると、RS信号を出力する。



液体タンク(Fluid Tank)

説明準備中


バッファ(Buffers)

説明準備中


ディメンショナルトランシーバ(Dimensional Transceiver)

離れた二つ以上のトランシーバ同士でアイテム、液体、RFの送受信を同時に行うことができる装置。
#ref error :ご指定のファイルが見つかりません。ファイル名を確認して、再度指定してください。 (Dimensional Transceiver.png)

GUI
【1】 新しいチャンネルを登録するための欄
欄にチャンネル名を書き、右の錠のようなマークのボタンで
パブリックチャンネルモードに登録するか、プライベートチャンネルモードに登録するか選択し、
チャンネル追加ボタンを押すことで新規チャンネルの登録が完了し、②か➂のチャンネル一覧に追加される。
【2】 パブリックチャンネルモードのチャンネル一覧
こちらは、自分だけでなく他のプレイヤーも使うことができる。
任意のチャンネルを選択した状態で、右下の
デリートボタンを押すと、選択したチャンネルが削除され、
アクティブチャンネルボタンを押すと選択したチャンネルにトランシーバが登録される。
【3】 プライベートチャンネルモードのチャンネル一覧
こちらは、自分専用で、他のプレイヤーが使うことができない。
基本操作は②のパブリックチャンネルモードのときと変わらない。
【4】 トランシーバについて、(左から)アイテム、RF、液体の送受信設定
アイテム、RF、液体ごとに以下のモードを変えられる。
同じチャンネルのトランシーバ同士はこの設定に従って送受信を行う。
チャンネル内のトランシーバ同士でこの設定がかみ合ってないと送受信をまったく行わないので注意。
:Desabledモード…送信受信共にまったく行わない。

:Reciveモード…受信のみを行う。

:Sendモード…送信のみを行う。

:Send&Reciveモード…トランシーバに搬入されてきたものは送信し、送信されたものは受信する。
【5】 RS信号によるトランシーバの送受信制御
ただし、RS信号に関係なく常に稼働はし続ける(=常にRFを消費し続ける)。
:Always active…RS信号に関係なく、常に送受信を行う。

:Active with signal…RS信号を受けているときのみ、送受信を行う。

:Active without signal…RS信号を受けていないときのみ、送受信を行う。

:Never active…RS信号に関係なく、送受信を行わない。
【6】 RFストレージ
同じチャンネル内のトランシーバがRFストレージを共有しているわけではなく、あくまでこれは個別のもの。
アイテム、液体のストレージはない。

トランシーバ稼働時は、毎秒52~53RFずつ消費するので注意。(RS信号による送受信制御時も、稼働自体はRS信号に関係なくし続けるので、RFを消費する。)

受信したアイテム、RF、液体は隣接した導管、隣接ストレージがあれば、自動搬出する。

トランシーバにもMJ⇔RFの自動変換機能がある。

アイテムについては一回での受け入れには限界があり、ある程度の速さのBCのクァーリーなどに隣接させていると、アイテムの受け入れが追い付かない。チェスト、導管などのバッファが必要。

蓄電機(Capacitor Bank)

入力・出力を変えられ、レンチで撤去すればRFを保持したまま持ち運び可能な、RFの蓄電機。
#ref error :画像URLまたは、画像ファイル名を指定してください。

この蓄電機の最大の特徴は、複数の蓄電機を隣接させることで、一つの大きな「蓄電機」となること。
隣接させる数を二個、三個と増やすと、容量、最大入力、最大出力も二倍、三倍と増えていく。
隣接のさせ方は自由。最大1万個まで(推測、要検証)。

装置右側にあるのは、RFがどれくらい入っているのかを確認できるゲージ。

GUI
RFストレージ 左のメーターで入っているRFの量を確認できる
容量は単体だと500万RFで、一個連結させるごとに、+500万RFずつ増える。
Max Input RFの最大入力/t()
1tickあたりの受け付ける最大RFを自由に変えることができる。
最大入力/tは、単体だと1000RF/tで一個連結させるごとに1000RF/tずつ限界が上がっていく。
なお、右のアイコンはRS信号による制御設定。
:Always active…RS信号に関係なく、常にRFを受け付ける。

:Active with signal…RS信号を受けているときのみ、RFを受け付ける。

:Active without signal…RS信号を受けていないときのみ、RFを受け付ける。

:Never active…RS信号に関係なく、RFを受け付けない。
Max Output RFの最大入力/t()
1tickあたりの出力する最大RFを自由に変えることができる。
最大出力/tは、単体だと1000RF/tで一個連結させるごとに1000RF/tずつ限界が上がっていく。
なお、右のアイコンはRS信号による制御設定。
:Always active…RS信号に関係なく、常にRFを出力する。

:Active with signal…RS信号を受けているときのみ、RFを出力する。

:Active without signal…RS信号を受けていないときのみ、RFを出力する。

:Never active…RS信号に関係なく、RFを出力しない。
アイテム充電スロット MJ、RFストレージを持つアイテムの充電用スロット
ここで旅の杖や他MODのRFツールを充電できる。
充電用スロットは四つ。

蓄電機にもMJ⇔RFの自動変換機能がある。

貯水槽(Reservoir)

バニラの2×2の無限水源を模した、RFエネルギー供給なしで水を無限に生成、搬出する組み立て式の装置。
#ref error :ご指定のファイルが見つかりません。ファイル名を確認して、再度指定してください。 (Reservoir.png)

このブロック4個を2×2の形にくみ上げる(縦横は問わない)にくみ上げることで、テクスチャが結合し一つの装置となる。

そして、この装置に水バケツ二杯分を右クリックなどで入れることで、内部が水で満たされ装置が完成する。

隣接した液体導管を搬出モードにするか、この装置自体をレンチで右クリックして自動搬出モードにすることで、隣接した液体ストレージ、液体導管に水を供給し続ける。なお、自動搬出モード状態の水生成装置は左上に上向き矢印が表示される。

搬出の速度は4tickごとに1000mBずつ。内部の水が枯渇することはない。

エンチャンター(Enchanter)

本と羽ペンとアイテムを組み合わせることでエンチャントブックを作ることができる。
Ⅱ~Ⅴなどレベルの存在するエンチャントはアイテムの数を増やすことで作成可能だが、要求される経験値も相応に上昇する。

名称 アイテム 必要レベル
ダメージ軽減 (Protection) ダークスティール (Dark Steel) 5
火炎耐性 (Fire Protection) ブレイズパウダー (Blaze Powder) 6
落下耐性 (Feather Falling) 羽 (Feather) 6
飛び道具耐性 (Projectile Protection) 矢 (Arrow) 8
爆発耐性 (Blast Protection) 火薬 (Gunpowder) 6
水中呼吸 (Respiration) ガラス瓶 (Glass Bottle) 8
水中採掘 (Aqua Affinity) スイレンの葉 (Lily Pad) 8
棘の鎧 (Thorns) バラ (Rose Bush) 12
ダメージ増加 (Sharpness) ネザークォーツ (Nether Quartz) 5
アンデッド特効 (Smite) 腐った肉 (Rotten Flesh) 6
虫特効 (Bane of Arthropods) クモの目 (Spider Eye) 6
ノックバック (Knockback) ピストン (Piston) 6
火属性 (Fire Aspect) ブレイズロッド (Blaze Rod) 8
ドロップ増加 (Looting) mobの頭 (Any Head/Skull) 8
効率強化 (Efficiency) レッドストーン (Red Powder) 5
シルクタッチ (Silk Touch) スライムボール (Slime Ball) 30
耐久力 (Unbreaking) 黒曜石 (Obsidian) 6
幸運 (Fortune) エメラルド (Emerald) 8
射撃ダメージ増加 (Power) 火打石 (Flint) 5
パンチ (Punch) クモの糸 (String) 8
フレイム (Flame) ネザーラック (Netherrack) 5
無限 (Infinity) エンダーパール (Ender Pearl) 30
宝釣り (Luck of the Sea) ラピスラズリ (Lapis Lazuli) 8
入れ食い (Lure) 生魚 (Raw Fish) 8


経験のオベリスク

説明準備中


ツール

旅の杖(Stuff of Traveling)

Ender IOやトラベルアンカーと連携してアクションを起こすための杖。
この杖は使用にRFが必要。容量は250,000RF。

この杖を手に持つと、プレイヤーの約80チャンク以内にあるEnder IOとトラベルアンカーが赤く大きく表示される。壁越しであっても表示される。

これらのブロックに杖で右クリックするとそのブロックの効果がおきる。
距離が離れているほど、旅の杖のRFを多く消費する。

Ender IOの場合
旅の杖でEnder IOを右クリックすると、そのEnder IOを中心とした約7×7の範囲が薄暗くその場で表示される。(ただし、そのEnder IOがある範囲がチャンクロードされている必要がある。)
左クリックしながらカーソルを動かすことで視点を変えられる。
また、範囲内にGUIを持つものがあれば、それを右クリックすることでGUIが表示される。自分のインベントリとのアイテムのやり取りも可能。

トラベルアンカーの場合
旅の杖でトラベルアンカーを右クリックすると、そのトラベルアンカーの真上に瞬間移動することができる。(こちらは、チャンクロードされている必要はない?)
真上に空間がなければトラベルアンカーの周辺に瞬間移動する。

また、旅の杖自体にも若干の瞬間移動機能がある。
旅の杖を持ち、瞬間移動したい方向へshift+右クリックすると、その方向へ最大10mほど瞬間移動する。
途中に壁があってもその先に空間があれば、壁をすり抜けて瞬間移動できる。
もちろん空中にも瞬間移動できるが、落下ダメージに注意。

ダークスティール製ツール

共通事項

通常時は鉄製ツールと同等の性能、ダイヤ製と同等の耐久値を持つ。
金床でヴァイブラントクリスタル(Vibrant Crystal)と組み合わせることでエンパワーⅠ(EmpoweredⅠ)の特殊エンチャントが付与され、RFの充電が可能になる。
充電することで得られる効果
  • ダイヤ製と同等の性能になる。
  • RFを消費することで耐久値の減少を50%~95%吸収させることができる。
  • 他にも各ツール毎に特殊な効果が得られる(詳細は後述)
さらに、金床でコンデンサと組み合わせることでエンパワーⅡ~Ⅳにアップグレードが可能。
名称 アイテム 必要レベル 効果
エンパワーⅠ
(EmpoweredⅠ)
ヴァイブラントクリスタル
(Vibrant Crystal)
20 RF容量:100,000
耐久値の減少を50%吸収
エンパワーⅡ
(EmpoweredⅡ)
ベーシックコンデンサ
(Basic Capacitor)
10 (要エンパワーⅠ)
RF容量:150,000
耐久値の減少を65%吸収
エンパワーⅢ
(EmpoweredⅢ)
二重コンデンサ
(Double-Layer Capacitor)
20 (要エンパワーⅡ)
RF容量:250,000
耐久値の減少を75%吸収
エンパワーⅣ
(EmpoweredⅣ)
八重コンデンサ
(Octadic Capacitor)
30 (要エンパワーⅢ)
RF容量:1,000,000
耐久値の減少を95%吸収

ジ・エンダー(The Ender)

充電することで得られる効果
  • エンダーマンのテレポートを阻止する効果がある
  • エンダーマンがエンダーパールをドロップする確率が上がる
  • mobが頭をドロップする確率が上がる
特殊エンチャント(要エンパワーⅠ)
名称 アイテム 必要レベル 効果
トラベル
(Travel)
エンダークリスタル
(Ender Crystal)
30 旅の杖と同じようにテレポートができる。RFを消費する。

ダークヘルム(Dark Helm)

特殊エンチャント(要エンパワーⅠ)
名称 アイテム 必要レベル 効果
音探知
(Sound Locator)
音符ブロック
(Noteblock)
15 音の発信源の位置を視界に表示する。壁越しであっても表示される。
LキーでON/OFFの切り替えを行う
暗視
(Night Vision)
暗視のポーション
(Potion of Nightvision)
15 暗視のポーションと同等の効果
PキーでON/OFFの切り替えを行う
ソーラーⅠ
(SolarⅠ)
太陽光パネル
(Photovoltaic Cell)
15 太陽が出ているときに装備している防具のRFを回復する
ソーラーⅡ
(SolarⅡ)
発展太陽光パネル
(Advanced Photovoltaic Cell)
30

ダークプレート(Dark Plate)

特殊エンチャント(要エンパワーⅠ)
名称 アイテム 必要レベル 効果
グライダー
(Glider)
滑空翼(左右)
(Glider Wings)
15 滑空することができる。旅の杖で上空にテレポートすることで長時間飛び続けることが可能。
GキーでON/OFFの切り替えを行う

ダークレギンス(Dark Leggings)

特殊エンチャント(要エンパワーⅠ)
名称 アイテム 必要レベル 効果
移動速度上昇Ⅰ
(SpeedⅠ)
俊敏のポーション
(Potion of Swiftness)
10 移動速度10%上昇、ダッシュ速度10%上昇
但し、移動時にRFを消費するようになる
移動速度上昇Ⅱ
(SpeedⅡ)
俊敏のポーション
(Potion of Swiftness)
15 移動速度20%上昇、ダッシュ速度30%上昇
但し、移動時にRFを消費するようになる
移動速度上昇Ⅲ
(SpeedⅢ)
俊敏のポーション
(Potion of Swiftness)
20 移動速度30%上昇、ダッシュ速度50%上昇
但し、移動時にRFを消費するようになる

ダークブーツ(Dark Plate)

充電することで得られる効果
  • 落下中にRFを消費し、落下ダメージを受けなくなる
特殊エンチャント(要エンパワーⅠ)
名称 アイテム 必要レベル 効果
ジャンプⅠ
(JumpⅠ)
ピストン
(Piston)
10 跳躍力上昇
ジャンプ時にRFを消費する
ジャンプⅡ
(JumpⅡ)
ピストン
(Piston)
15 跳躍力上昇、2段ジャンプが可能になる
ジャンプ時にRFを消費する
ジャンプⅢ
(JumpⅢ)
ピストン
(Piston)
20 跳躍力上昇、3段ジャンプが可能になる
ジャンプ時にRFを消費する
足ひれ
(Flippers)
スイレンの葉
(Lily Pad)
10 水中での移動速度上昇

ダークツルハシ(Dark Pick)

充電することで得られる効果
  • 黒曜石の採掘速度が大きく上昇する。しかし、黒曜石を採掘するとRFを多く消費してしまう。
特殊エンチャント(要エンパワーⅠ)
名称 アイテム 必要レベル 効果
トラベル
(Travel)
エンダークリスタル
(Ender Crystal)
30 旅の杖と同じようにテレポートができる。RFを消費する。
スプーン
(Spoon)
ダイヤのシャベル 10 シャベルと同じように土などを掘ることができる。

ダークアックス(Dark Axe)

充電することで得られる効果
  • shiftを押しながら伐採すると、その木をまるまる1本アイテム化することができる。但し、RFを大量に消費してしまうので注意。

編集用コメント

コメント欄の方針に関してはコメント欄方針を参照して下さい。
wikiの編集が苦手な方は、以下のコメントフォームへ書き込んで頂ければ有志でページに取り込みます。
MODの情報について間違った点や、動作確認済みのMODの不具合等があればご報告下さい。
※コメントを投稿する際は、以下の点を確認して下さい※
  • 編集に関わらない内容のコメント・質問・雑談は一律して削除されます。
    MOD配布サイト、ReadMeを熟読しても分からなかった質問は、配布サイトやMinecraft Japan Forumなどにて質問して下さい。
  • 投稿の前に一度コメントログに目を通し、既に同じ内容が載っていないか確認して下さい。
  • 投稿の際は必ず前提MOD及びそのMODのバージョンを明記し、様々なケースを試した上で報告して下さい。
  • 投稿されているコメントへの返信の際は、返信したいコメント横の○にチェックを入れて返信して下さい。
    表示できる親コメントの数は限られます。新規投稿をむやみに行うことは、他のコメントが流れてしまう要因になります。
コメントログ:MOD解説/EnderIO/詳細解説
+上記の内容を守れる方のみご利用ください。
上記の内容を守れる方のみご利用ください。
  • TacticalFrame ver0.9.73 - 名無しさん 2017-11-23 12:33:47
    • 単体と同時に入れると銅や錫の所に代替インゴットが要求され、面倒になるので注意  - 名無しさん 2017-11-23 12:36:54
      • 訂正 TacticalFrameとAppleMilkTea 2mo - 名無しさん 2017-11-23 12:46:04
  • 自動作業台の搬入をsingle modeでアイテム作成すると完成したアイテムが外へぽんぽん飛び出しますね… - 名無しさん 2018-02-09 12:34:43
  • TacticalFrameとの競合ですがこれはキーがかぶってるだけなのでは?NotEnoughKeyを導入するかキー割り当てを変更することで対処可能なはずです。 - 名無しさん 2018-02-09 19:34:55
  • 1.12がリリースされてますね - 名無しさん (2018-06-05 23:09:25)
  • 既知かもしれませんが、JEI環境下でEnderIOを導入すると、通常のクラフトガイドが使用できなくなり、JEIに置き換わってしまうようです。 - 名無しさん (2018-09-15 11:08:44)
  • 上位エネルギー導管・上位コンデンサ・上位装備等を追加するアドオン「Ender IO Endergy」がリリースされています。今のところは1.12.2対応版のみのようです。 - TTT (2018-11-18 01:03:23)
  • 最近(少なくとも1.12)のバージョンだとテクスチャが青主体の物に変更されてますね。 - 名無しさん (2019-01-25 04:02:36)
  • 1.12.2で同時にメカニズムいれてますが気体導管ないですね - 名無しさん (2019-03-24 16:53:34)
    • Ender IO Endergyの方にはあるでしょうか? - 名無しさん (2019-07-31 18:32:28)
  • 情報が古いのにgoogle検索のトップに出てきてイライラしませんか? googleに言って外してもらった方がいいのでは? - 名無しさん (2019-07-06 05:21:27)
    • Googleはページランクというもので優先度を決めているため、広告以外は頼んでも下がりませんよ。あと、古いと思うなら編集してください。 - 名無しさん (2019-07-31 18:31:02)
      • 編集に関して追記ですが、大きな変更などがある場合も古い情報をできるだけ消さないでくださいね。 - 名無しさん (2019-07-31 18:33:31)
  • いろいろ少しだけ更新。2.2.6.317より新しいの使ってるから更新どんどんしていっていいのか悩む - 名無しさん (2019-07-31 19:07:16)

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