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MOD解説/BuildCraft/詳細解説マシン2

  
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追加レシピ・アイテム一覧
├【詳細解説】 エンジンパイプマシン(factory) ・ マシン(builder) ・ ゲート
└【拡張アドオン】 パイプ追加系マシン追加系他MODと連携系



用語解説&数値データ


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◆用語解説
tick
1tick=1/20秒=0.05秒。Minecraftのゲーム内でワールドデータの更新が行われる最小単位時間。
描画の滑らかさを表すfpsとはまた違う数値。

RF
RedstoneFlax(レッドストーンフラックス)の略 MJとほとんど同じでThermal Expansion 3で導入されたエネルギー。
Minecraftの1.6での特定のMOD(MineFactoryReloadedなど)でMJの代わりとして使える。
BuildCraft本体も6.2.0以降こちらに切り替わった。
10RF:1MJの割合で変換することができる。

RF/t
単位時間(tick間)出力。RF per tickの略。

MJ
Minecraft Joule(マインクラフト・ジュール)の略。発生したエンジン動力のエネルギー量を表す単位。
かつて日本Wiki独自の用語として存在していたBPとは同義。
元々はBPと同じく、英語圏プレイヤーの間で仮の呼び名として使われだした非公式用語だったが、
最近では英語圏の各MODのForumやwikiで公称として定着しつつある。
BC6.2.0からBuildCraft本体もRFに切り替わった。
【例1】
石エンジンは木炭1個につき1,600tick(80秒)燃焼、その間1tickに1MJのペースでしめて1,600MJ。
鉄エンジンは金オイル1杯につき101,000tick(5050秒)燃焼、その間1tickに60RFのペースでしめて606,000MJ。
【例2】
石エンジン(木炭)は、青色だと52tick毎にピストン1回52MJ放出、赤色だと8tick毎にピストン1回8MJ放出
鉄エンジン(金オイル)は、青色だと26tick毎にピストン1回130MJ放出、赤色だと15tick毎にピストン1回75MJ放出

MJ/t
単位時間(tick間)出力。MJ per tickの略。
かつて日本Wiki独自の用語として存在していたBP/tとは同義の言葉。

mB
Milii Bucket(ミリバケツ)の略。液体の量を示す単位。表記は大体「mb」か「mB」。
そのまま現実のミリリットルのバケツ版で、バケツ1杯分は1000mBになり、バケツ0.001杯分が1mBになる。
FFMやRailCraft、ThermalExpansion、ValvePipeなど、BCの拡張アドオン側の方でよく使われる。

mB/t
単位時間(tick間)で見た液体量。mB per tickの略。
主に各装置での液体の生産量/消費量や、各種の液体パイプの搬送限界を示すのに使う。
なお分岐処理限界による流量制限&液体渋滞はv3.3.0(MC1.4.6)で解消された。
【例1】
丸石の液体パイプ(単管)の運搬限界は10mB/t、それが2分岐すれば5mB/tずつ、3分岐すれば3.333mB/tずつに。
金の液体パイプ(単管)の運搬限界は80mB/t、それが2分岐すれば40mB/tずつ、3分岐すれば26.666mB/tずつに。
【例2】
燃焼中の鉄エンジン(溶岩)1台には、1mB/t以上の水供給を保たないと冷却が追いつかない(バケツ1杯を1000tickで消費)
燃焼中の鉄エンジン(黒油)1台には、3mB/t以上の水供給を保たないと冷却が追いつかない(バケツ1杯を333tickで消費)
燃焼中の鉄エンジン(金油)1台には、6mB/t以上の水供給を保たないと冷却が追いつかない(バケツ1杯を166tickで消費)



◆数値データのまとめ
メモ
素手で回収可能(他は要ツルハシ) 「パイプ全種」、「全自動作業台」、「ボーリングマシン」、「液体タンク」、
「製図棚」、「青マーカー」、「緑マーカー」
ピストンで押せる 「ボーリングマシンの採掘用パイプ」、「クァーリーの鉄骨フレーム」
動作にレッドストーン入力が必要 「エンジン全種」、「アイテム用の金パイプ」、「製図机(※テンプレート反転時のみ)」
動作にエンジン入力が必須 「アイテム用の木パイプ」、「液体用の木パイプ」、「ボーリングマシン」、「クァーリー」、
「ポンプ」、「リファイナリー」、「フィラー」、「ビルダー」、「レーザー」
動作にレーザー照射が必須 「精密作業台」「全自動作業台・改」
エネルギーパイプ利用不可 「アイテム用木パイプ」、「液体用木パイプ」、「黒曜石パイプ」、「エンジン全種」
木エンジンが反応する 「アイテム用木パイプ」、「液体用木パイプ」、「黒曜石パイプ」、「ボーリングマシン」、「ポンプ」
木エンジンが反応しない 「エネルギー用木パイプ」を筆頭とした上記以外の全てのマシン
搬出に木パイプが必須
(エンジンは木パイプに)
「全自動作業台」「液体タンク」「リファイナリー」
「チェスト・かまど・ディスペンサーなど、内部に収納枠を持つブロック全て」
搬出に木パイプが不要
(エンジンはマシン本体に)
「ボーリング」「クァーリー」「ポンプ」
隣接させてチェストを置くと
生産物・採掘物をそこに格納
「ボーリング」「クァーリー」「精密作業台」
隣接させてチェストを置いても
回収物を格納しない
「フィラー」「ビルダー」


エンジンの性能比
エンジンの種類 出力
(tick)
単位燃料毎の
累計発生RF
単位燃料毎の
燃焼時間(秒)
ピストン1回のRF放出/ピストン間隔 1ピストンの
放出上限
基本の3エンジン
木エンジン 0.5RF/t 実質無限 -- 10RF/104t 10RF/52t × 10RF/26t -- 10RF
石エンジン 10RF/t 1,600RF/個 80s/個 520RF/52t 260RF/26t × 140RF/14t 80RF/8t 1,000RF
鉄エンジン+溶岩
7.0.6より使用不可
20RF/t 120,000RF/杯 300s/杯 520RF/26t 420RF/21t × 360RF/18t 320RF/16t 5,000RF
鉄エンジン+黒油 30RF/t 150,000RF/杯 250s/杯 780RF/26t 630RF/21t × 540RF/18t 480RF/16t 5,000RF
鉄エンジン+金油 60RF/t 1,500,000RF/杯 1250s/杯 1,560RF/26t 1,260RF/21t × 1,080RF/18t 960RF/16t 5,000RF
エンジン以外
一体型ゲート 10RF固定 実質無限 -- 10RF/104t 10RF/52t × 10RF/26t 10RF/14t 10RF
Forestry For Minecraftで追加
鉄エンジン+橙油 50RF/t 2,048,000RF/杯 2,048s/杯 1,300RF/26t 1,050RF/21t × 900RF/18t 800RF/16t 5,000RF
バイオガス+水 10RF/t 10,000RF/杯 50s/杯 -- 260RF/26t -- -- -- 4,000RF
バイオガス+牛乳 10RF/t 400,000RF/杯 2,000s/杯 -- 260RF/26t 210RF/21t -- -- 4,000RF
バイオガス+蜂蜜 10RF/t 100,000RF/杯 500s/杯 -- 260RF/26t 210RF/21t -- -- 4,000RF
バイオガス+種油 30RF/t 300,000RF/杯 500s/杯 -- 780RF/26t 630RF/21t -- -- 4,000RF
バイオガス+緑油 50RF/t 500,000RF/杯 500s/杯 -- 1300RF/26t 1,050RF/21t -- -- 4,000RF
泥炭エンジン+泥炭 10RF/t 50,000RF/個 250s/個 350RF/35t 260RF/26t 210RF/21t 180RF/18t 160RF/16t 4,000RF
泥炭エンジン+瀝青 20RF/t 120,000RF/個 300s/個 700RF/35t 520RF/26t 420RF/21t 360RF/18t 320RF/16t 4,000RF
電気エンジン(素) 20RF/t -- -- 700RF/35t 520RF/26t 420RF/21t 360RF/18t 320RF/16t 4,000RF
RailCraftで追加
家庭用エンジン 16RF/t 可変 可変 1,664RF/104t 832RF/52t 288RF/18t 224RF/14t 128RF/8t 不定
商業用エンジン 40RF/t 可変 可変 4,160RF/104t 2,080RF/52t 720RF/18t 560RF/14t 320RF/8t 不定
工業用エンジン 80RF/t 可変 可変 8,320RF/104t 4,160RF/52t 1,440RF/18t 1,120RF/14t 640RF/8t 不定
BC-IC2 Crossover Modで追加
電気エンジン(小) 10RF/t 1.25RF/EU -- 260RF/26t -- × -- -- 1,000RF
電気エンジン(中) 30RF/t 1.25RF/EU -- 420RF/14t 16t × 21t 26t 3,000RF
電気エンジン(大) 80RF/t 1.25RF/EU -- 640RF/8t 9t × 11t 14t 5,000RF
電気エンジン(極) 250RF/t 1.25RF/EU -- 1,250RF/5t 5t × 6t 8t 5,000RF


実際の作業量(サンプル)
※全てエンジン単機+エネルギーパイプ(木)x1+エネルギーパイプ(金)x1の場合
エンジンの種類 燃料x1での
作業数
(フィラー)
燃料x1での
採掘数
(クァーリー)
1ピストンでの
作業数
(フィラー)
1ピストンの搬出量(木パイプ) 補足
基本の3エンジン
木エンジン 稼動不可 稼動不可 稼動不可 1個 1個 1個 1個 (とくになし)
石エンジン+苗木 3回 1個 2工程(青) 52個 -- -- -- (とくになし)
石エンジン+木材 12回 4個 2工程(青) 52個 -- -- -- (とくになし)
石エンジン+石炭・木炭 60回 20個 2工程(青) 52個 -- -- -- (とくになし)
石エンジン+溶岩バケツ 750回 250個 2工程(青) 52個 -- -- -- バケツごと消費されなくなった
鉄エンジン+溶岩 790回 260個 0~1工程(緑) 26個 21個 18個 16個 7.0.6より使用不可
鉄エンジン+黒オイル 2400回 770個 2工程(緑) 64個 63個 54個 48個 冷却水なしだと最終的にオーバーヒート
鉄エンジン+金オイル 14400回 5840個 2工程(緑) 64個 64個 64個 64個 冷却水なしだと最終的にオーバーヒート
Forestry For Minecraftで追加
鉄エンジン+橙油 7400回 1630個 2工程(緑) 64個 64個 64個 64個 冷却水なしだと最終的にオーバーヒート
泥炭エンジン+泥炭 180回 60個 0~1工程(黄) 35個 26個 21個 -- (とくになし)
泥炭エンジン+瀝青 450回 140個 1~2工程(黄) 64個 52個 42個 -- (とくになし)
バイオガス+水 36回 12個 1工程(緑) -- 26個 -- -- 起動時のみ溶岩0.152消費
バイオガス+牛乳 1520回 490個 0~1工程(黄) -- 26個 21個 -- 起動時のみ溶岩0.136消費
バイオガス+蜂蜜 380回 120個 0~1工程(黄) -- 26個 21個 -- 起動時のみ溶岩0.136消費
バイオガス+種油 1100回 300個 2工程(黄) -- 64個 63個 -- 起動時のみ溶岩0.136消費
バイオガス+緑油 1800回 410個 2工程(黄) -- 64個 64個 -- 起動時のみ溶岩0.136消費
Living Engineで追加
生体エンジン+食料 240回 80個 0~1工程(赤) 26個 18個 11個 14個 満腹度10.0→0.0までの作業量


マシンの性能
マシンの種類 作業1回の
必要RF
tickあたりの
最大効率限界
1ピストンあたりの
RF受入限界
内部の一時
ストレージ
補足
木パイプ 10~640RF 640RF/t 640RF/pstn 640RF エネルギーパイプでの配流不可
黒曜石パイプ 10~640RF 640RF/t 640RF/pstn 640RF エネルギーパイプでの配流不可
ストライプパイプ 10RF 10RF/t 10RF/pstn 10RF エネルギーパイプでの配流不可
木パイプ(液体) 10RF 10RF/t 10RF/pstn 10RF エネルギーパイプでの配流不可
木パイプ(エネルギー) 0.1~250RF 250RF/t 無制限 無制限 (とくになし)
ボーリングマシン 250RF 250RF/t 250RF/pstn 250RF (とくになし)
ポンプ 100RF 100RF/t 100RF/pstn 100RF (とくになし)
クァーリー(鉄骨形成) 240RF 240RF/t 1,000RF/pstn 2,048RF (とくになし)
クァーリー(採掘作業) 20~16320RF 1,000RF/t 1,000RF/pstn 2,048RF スムーズに動く為の最低供給ラインが20RF/t
フィラー 250RF 500RF/t 500RF/pstn 500RF 1tickに2ブロック設置/撤去が処理限界
ビルダー 250RF 250RF/t 250RF/pstn 250RF 1tickに1ブロック設置/撤去が処理限界
リファイナリー 100RF 100RF/t 250RF/pstn 250RF v3.2.0から減衰撤廃、安定稼動が容易に
レーザー 1~40RF 40RF/t 250RF/pstn 250RF 1機に40RF/t以上入力しても無駄


液体パイプの輸送限界比較
分岐処理限界による流量制限&液体渋滞はv3.3.0(MC1.4.6)で解消された。
輸送限界 分岐後の流量 パイプの種類
10mB/tick (2分岐) 5mB/tick (BuildCraft)木パイプ、丸石パイプ、虚無パイプ
(3分岐後) 3.333mB/tick
(4分岐後) 2.500mB/tick
(5分岐後) 2.000mB/tick
20mB/tick (2分岐) 10mB/tick (BuildCraft)焼石パイプ、砂岩パイプ
(3分岐後) 6.666mB/tick
(4分岐後) 5.000mB/tick
(5分岐後) 4.000mB/tick
40mB/tick (2分岐後) 20.000mB/tick (BuildCraft)鉄パイプ、水晶パイプ、エメラルドパイプ
(AddisionalPipes)赤石パイプ
(AddisonalBuildCraftObject)金鉄パイプ、案分パイプ、蛇口パイプ
(ValvePipe)蛇口パイプ、金丸石パイプ、金焼石パイプ、金砂岩パイプ
(3分岐後) 13.333mB/tick
(4分岐後) 10.000mB/tick
(5分岐後) 8.000mB/tick
80mB/tick (2分岐後) 40.000mB/tick (BuildCraft)金パイプ、ダイヤパイプ
(AddisionalPipes)テレポートパイプ
(ValvePipe)工業用丸石パイプ、工業用焼石パイプ
(TransferPipe)転送パイプ
(3分岐後) 26.666mB/tick
(4分岐後) 20.000mB/tick
(5分岐後) 16.000mB/tick





建設系

青マーカーでの範囲指定

「クァーリー」「フィラー」「製図机」を設置する前に、どの範囲で作業させるか事前に指定する必要がある。
「クァーリー」だけは別に行わなくてもいいのだが、その場合選択範囲はデフォルトの11x11(採掘範囲はその内側の9x9)で固定

範囲指定には青マーカー(Land Maker)が必要。
範囲指定が完了した後には回収して使い回せるので、最低でも4本作れば、あとはそれほど大量に作る必要は無い。

2本使って直線を
3本使って平面を
4本使って空間を指定する。

赤い線は、範囲を構成する全てのラインの集約点にある青マーカーを右クリックする事で展開される。
間違った範囲を指定してしまった場合、青マーカーのどれか1つを撤去&回収する事で赤線は消える。

青マーカー同士の間に赤線が結ばれるには、
二つの青マーカー同士が同一直線状に存在している必要が有り、1マスでもズレると赤線は正しく結ばれない。

が、赤線を展開していない青マーカーに対してレッドストーン入力すると、
範囲指定を行う際の指針となる仮の青い線が壁や天井を貫通して展開されるので、範囲形成の参考に役立つ。

ただし範囲1つの限界サイズは64x64x64であり、青い仮定線も64マス以上は伸びる事ができない。

赤線が展開された状態で、
青マーカーのいずれかに隣接させて「クァーリー」「フィラー」「製図机」を置くと、赤線が建設予定線に変わる。
以後、「クァーリー」「フィラー」「製図机」は、その建設予定線の範囲内に対して仕事を行う。

注意しなければいけないのは、それらのマシンの設置は、
範囲の内側や建設予定線と重ならないよう、範囲の外側に設置されるようにして置かなければならないという点。
でないと作業時に一緒に採掘されたり、撤去されたり、建物の一部として製図に記録されたりする。

誤った設置例その1↓(設置したマシンが青マーカーに隣接していない)

誤った設置例その2↓(設置したマシンが建設予定線の内部に食い込んでしまっている)

正しい設置例↓

青マーカーの延長
コチラのトピックが詳しい。




フィラー

作業1回の消費MJ 25 MJ
1tickに受け入れられるMJ量の限界 50 MJ
内部のMJストレージの容量限界 50 MJ
安定動作に必須の入力MJ/t 0.1 MJ/t
最高効率に到達する入力MJ/t 50.0 MJ/t


<設置前の範囲指定>
設置する前に青マーカーで範囲指定しておく必要がある。
指定しなくても9x9範囲は掘れるクァーリーと違い、範囲指定をしておかなければ稼動させる事ができない。
正しく設置されたなら、青マーカーによる赤い線が、建設予定線に変化する。


<モード設定>
設置したフィラーを右クリックすると、このような画面が表示される。

上の3x3スロットには、何のモードで作業させるか指定するための赤レンガまたはガラスを置く(自前で用意)
下の3x9スロットには、作業に使用させるためのブロックを入れておく(自前で用意)
なおv3.2.0(MC1.3.2)以降はパイプを使ってアイテム搬入する際、
上面からだとモード指定欄に、それ以外の五面からだと資材置き場にアイテムが入るようになった。

モードは全部で6つあり、以下のように赤レンガまたはガラスを配置すると認識される。
全て埋める
Filling Resouce内のブロックを使って、選択範囲内を下側から全て埋める。
水源or水流は埋められるが、溶岩源or溶岩流は埋められない。
というか埋めている途中で溶岩 or 岩盤にぶつかった場合、そこで作業中断。
全て除去
選択範囲内のブロックを選択範囲の上側から全て撤去。
撤去されたブロックは回収も消去もされず、ドロップアイテム状態でその場に落ちる。
バージョンアップで動作が変わり、ドロップアイテム化したものはすぐに消えるようになった。
溶岩 or 岩盤を含む段のブロック撤去はできず、検知した場合機械が強制停止する。
整地
選択範囲内 + 選択範囲の上側 → 「全て除去」
選択範囲の下側 → Filling Resouce内のブロックを使用して「全て埋める」
ただし埋めるのは地表に露出した部分だけで、その下の地下空洞までは埋めない。
また、選択範囲内 or 範囲の下側に溶岩 or 岩盤が露出している場所が
一箇所でもある場合、それを検知したフィラーが強制停止、一切作業しなくなる。
外壁のみ
Filling Resouce内のブロックを使って、選択範囲内の外枠(床+壁+天井)のみを埋める。
埋めている途中で溶岩 or 岩盤にぶつかった場合、そこで作業中断。
四角錐
Filling Resouce内のブロックを使って、選択範囲内に四角錐(=ピラミッド)を作る。
ただしピラミッド内部は空洞にはされない。
埋めている途中で溶岩 or 岩盤にぶつかった場合、そこで作業中断。
階段
Filling Resouce内のブロックを使って、選択範囲内に階段を作る。
Fillerを設置した面がちょうど階段の下段側になる。
埋めている途中で溶岩 or 岩盤にぶつかった場合、そこで作業中断。


赤レンガ&ガラスの配置が正しい場合、下図のようにフィラーのランプが赤から緑に変わる。
指定範囲の設定作業が完全に完了したのを確認した場合、フィラーのランプは自動的に緑から赤に戻る。
作業完了確認をして赤ランプになったフィラーに再び作業させたい場合、
メニュー内の赤レンガまたはガラスを置き直し、モード設定をもう一度やり直す必要がある。


撤去モードで稼動させた場合、このような感じになる
埋め立て系は選択範囲の下側からブロックを置いていくが、除去系は選択範囲の上側からブロックを除去していく。


整地モードで稼動させた場合、このような感じになる。
作業順は、「下から範囲下方の埋め立て」→「上から範囲上方のブロック除去」→「上から範囲内のブロック除去」


整地モードで稼動させた場合、鉛直方向に対して地下の空洞は埋め立てられず、溶岩も埋め立てられない。
(※追記)v3.2.0(MC1.4.7)以降、範囲の下側に少しでも溶岩/岩盤が露出している箇所があると、
マシンが強制停止して一切動作しなくなったので、v3.2.0以降だと図の一番右の例の埋め立ては不可能になった。
↓ ↓ ↓ ↓ ↓


<作業範囲内に溶岩or岩盤が含まれる場合の注意>
↓(左)のように、青マーカーで指定した範囲に溶岩も岩盤も存在しない場合、埋め立ても撤去も問題なく終了する。
↓(右)のように、指定した範囲の下側にあるのが溶岩でも岩盤でも無い場合、整地モードにも支障は生じない。


↓のように、溶岩/岩盤が青マーカーで指定した範囲の下側にある場合、整地モード以外は問題なく動作する。
が、整地モードだけは選択範囲の下方にある露出状態の溶岩/岩盤を検知して止まってしまう。
ただし逆に言えば溶岩/岩盤が露出状態でなければ正常に動作するという事でもある。
なので↓のように砂ブロックなどで埋め立てから、再度モード指定をし直す事で今度は正常に作業するようになる。


一方、↓のように溶岩/岩盤が指定範囲の内部に食い込んでしまっている場合、作業には甚大な支障が生じる。
埋め立て系の場合、範囲下側からブロックを設置していく過程で溶岩/岩盤にぶつかると、そこで作業が止まってしまう。
除去系の場合、範囲上側からブロックを除去していくが、溶岩/岩盤を含む段は除去できずそこで作業が停止する。


<作業の進行>
エンジン直付け または エネルギーパイプ によりMJ入力を受けると、25MJ毎にブロックを1つ設置または撤去する。
設置に使用するブロックはプレイヤーが自前で用意、建材としてフィラー内に入れておく必要がある。
撤去されたブロックはクァーリーやボーリングマシンと違って回収されず、撤去後、即座に消滅してしまう。

3.4.0(MC1.4.7)で弱体化が入り、MJ受入限界が100MJ/tickから50MJ/tickに半減、
その影響で1tickに行える限界作業数も4回(秒間80回)から2回(秒間40回)に減少した。

(=50MJ/tを超える出力で入力してもそれ以上作業速度が上がらず、MJが無駄になるだけなので注意)

とはいえ、100MJ/tで作業させた場合、低スペックPCが悲鳴を上げる程の異常な速度だったのであって、
弱体化されてなお入力50MJ/tで作業させた際の作業速度は凄まじく、あまり弱くなった気がしない。


<擬似クァーリーとしての使用>
v3.4.0(MC1.4.7)以降、このテクニックは使用不可能になった。
より具体的には、フィラーにより撤去されたブロックはドロップアイテム化後、僅か1秒で消滅するようになった。
なのでとてもではないが撤去されたブロックの回収が追いつかず、クァーリーの代わりとしてはもう使えない。
ただしブロックの除去に関しては、範囲の下側からでなく上側から削っていくようになったので、
もう稼動開始直後の沸き潰しのために、撤去範囲下側で松明を持ってウロチョロする必要もなくなった。



<フィラー限定のゲート設定>
フィラーのみ、フィラーの隣接6マス内にゲートを設置する事で、特殊な設定をする事ができる。

この中でも特にループ設定は、活用すれば
「範囲内にブロックが設置されたら撤去」「範囲内のブロックが破壊されたら即座に修復」という芸当ができる。
条件Xが満たされている間だけ、フィラーの動作を許可し、指定した作業を続行させる。
設定すると、条件が満たされていない間、フィラーの動作が止まるようになる。
条件Xが満たされている間だけ、フィラーの動作を禁止し、指定した作業を一時停止させる。
ループ設定ではないので、作業停止を確認した後は常に止まったままになる。
条件Xが満たされている間、フィラーの動作をループ化させ、指定した作業を半永久的に遂行させる。
これが有効になっていると、範囲内の作業が全て完了したのが確認されても、
フィラーのランプが自動的に緑から赤に戻らず、継続して指定範囲内を監視し続ける。




(非マシン)製図机

マシンではないので、MJ入力は必要ない。
設置する前に青マーカーで、ブロック情報を記録させたい範囲を指定しておく必要がある。
指定しなくても9x9範囲は掘れるクァーリーと違い、青マーカーでの範囲指定と組み合わせなければそもそも使えない。
正しく設置されたなら、青マーカーによる赤い線が、建設予定線に変化する。

設置した製図机の右クリックすると、下図のような画面が開く。

ここに黒または青の製図を置くと、範囲内にあるブロック情報を記録する事ができる。

記録する際にキーボード入力で製図に名前をつける事ができ、違う名前をつければ何百種類もの製図を登録可能。
既に別名で記録済みな製図にも上書きする事ができ、少ない数の製図を使い回す事もできる。
ただし、同名の製図は全ワールドのセーブデータを通して一ユーザーにつき一種類しか同時に存在できず、
同じ名の製図を作ってしまうと、前に作成した同名製図の情報に上書きされてしまい、前の同名製図のデータは消える。




テンプレート(黒製図)とブループリント(青製図)の違い


テンプレート
範囲空間内のブロック有無情報、0(ない)か1(ある)かだけが記録される。
ブロックの種類や向きなどの情報は記録されない。
製図机の横にレッドストーントーチを立てるなど、レッドストーン入力がされた状態にしていくと、
(製図机の外観に変化は表れないが)範囲空間内のブロック有無情報を反転させたデータがテンプレートに記録される。

水源や水流のような液体、ハシゴやたいまつのような設置物も、ブロックと見なされて記録される。

ブループリント
範囲空間内のブロックの「種類」や「向き」や「状態」なども含めて記録される。
代償として、範囲内のブロックは寸分違わず全く同じものを用意しなければならない(=樹木や雑草の複写は困難)
レッドストーン入力しながらでも反転データは記録されない。

他MODで追加されたブロックもほとんど記録&再現できるが、一部の特殊なブロックは記録できない。





(非マシン)製図棚

マシンではないので、MJ入力は必要ない。

今までに作成した製図のデータを保存しておけるライブラリ。
何らかの理由でデータを記録した製図を紛失してしまっても、これに登録しておけば何度でも再入手ができる。
これがあれば作成した製図を後生大事に保管しておく必要もなく。
必要になった時に必要なデータをダウンロードすればいいので、1~2枚の製図を何度でも使い回せる。

どこに設置しても、何個設置しても、どのワールドで設置しても、全ての製図棚で保存データは共有されている。
このため、ワールドAで作った建造物を、ワールドBに引越しさせるといった事も可能。
(もちろん、その建物を再現するための十分な材料がある事が前提だが)

また、マルチプレイ時は個々のユーザー毎に個別な製図棚のセーブ領域が用意されるので、
建物データの交換なども出来るほか、異なるユーザーであれば同名製図を作ってしまっても上書きし合わない。

なお、作成された製図のデータは、「.minecraft」フォルダ内にある「buildcraft」フォルダ内の、
「blueprints」フォルダ内に保存されている。




ビルダー(機能凍結中)

作業1回の消費MJ 25 MJ
1tickに受け入れられるMJ量の限界 25 MJ
内部のMJストレージの容量限界 25 MJ
安定動作に必須の入力MJ/t 0.1 MJ/t
最高効率に到達する入力MJ/t 25.0 MJ/t

<不具合>
v3.4.2からバグによるワールドの破壊を防ぐためにビルダーの機能が凍結されました。(v3.4.3現在も凍結中)
v6.0.2より不具合なしで復活した。
<稼動の前に>
設置前に範囲指定をする必要は無いが、設置後に書き込み済みの製図をスロットに置く必要がある。

建設予定線は、スロットに置かれた製図のデータを元に、自動で展開される。
レンチで右クリックする事で、建設予定線展開後であっても東西南北に向きを変える事ができる。
またv3.2.0(MC1.3.2)以降はパイプを使ってアイテム搬入する際、
上面からだとモード指定欄に、それ以外の五面からだと資材置き場にアイテムが入るようになった。


<作業の進行>
エンジン直付け または エネルギーパイプ によりMJ入力を受けると、25MJ毎にブロックを1つ設置または撤去する。
(製図データの再現は範囲内の空気ブロックも含めて行われるので、余計なブロックは撤去される)
設置に使用するブロックはプレイヤーが自前で用意、建材としてビルダー内に入れておく必要がある。
撤去されたブロックはクァーリーやボーリングマシンと違って回収はされず、ドロップ状態でその場に落下する。

テンプレートを置いた場合、コピー元の建造物のブロック構成比率に関係なく、
BuildingResources欄に置かれたブロックを左上から順番に使用して建物を建設していく。
また、範囲内の余計なブロックは撤去されるだけで、消滅はしない。

ブループリントを置いた場合、その建物の再構築に必要な建材が画面脇に表示されるため、
それらを要求された分だけビルダー内に入れておかないと、建設が最後まで完了しない、不足時はそこで停止する。
ただしテンプレートの場合と違い、範囲内の余計なブロックは除去されて消滅する。

フィラーと違い、内部のストレージ容量が25MJ分しかないので、
石エンジンでも鉄エンジンでも、直付け設置では1ピストンにつき1回分の作業しか行えない。
最大効率に到達するのも25.0MJ/t、1tickにつき作業1回が限界速度になる。




緑マーカー(+経路指定)について

青マーカーの変種で、ビルダーの設置時にのみ(必須ではなく任意で)使用できる、非常に使い道が限定的なマーカー。

Path Marker という名前が示す通り、経路設定、ルート設定をするためのアイテム。
ビルダーと組み合わせると、指定した経路線にそって、製図に記憶された構造物を金太郎飴のように連続作成する。


使用例としてこのような構造物を作成し、それを製図机でブループリントに記録する。
(丸石の脇に付いているのは、RedPower2で導入されるレッドストーンパウダーの上位互換のワイヤー)

緑マーカーを設置して右クリック。
青マーカーとは違い、右クリックした緑マーカーから最も近い場所にある緑マーカーと線を結ぶ。

この状態で緑マーカーに隣接するようにビルダーを設置すると、赤線が建築予定線に変化。

更に先程作成したブループリントをビルダーに置くと、読み込んだ製図による建築予定線も追加で展開される。
この状態でビルダーにMJを供給、作業を開始させると……

完成。

RedPower2を使わない場合、多少パウダーの接続が面倒&定期的なリピーターでの延長が必要になるが、
下図のような構造体を記録する事でもほぼ同じものが作れる。

平面構造物に限らず、立体構造物も連続作成させる事が可能。

道路、橋、海底トンネル、線路、坑道、パイプラインの建造向き。


なお、緑マーカーは青マーカーと違い、2点が同一直線状にある必要がなく、斜めに線を結ぶ事も可能。

が、ビルダーによる連続作成もガイド線の傾斜に応じてズレるので、使いどころは難しい。

青マーカーと同様、2つの緑マーカー同士に赤線が結ばれる限界距離は64x64x64。
レッドストーン入力で、指針となる仮の線を出す事も可能。
ただし緑マーカー同士の距離が離れるほど、マーカーのサーチに時間が掛かり、赤線が結ばれるのが遅くなる。

64マス離れている場合には30秒ほど。上図のように、64x64マス離れている場合は3分ほど。

また、プレイヤーから150マス以上離れてしまった緑マーカーは、
負荷軽減のための時間凍結処理に巻き込まれ、赤線も建設予定線もキャンセル消滅させられてしまう。
全長が150マス以上に渡る長大な構造物を連続建築する場合、チャンクローダー装置の併設が必須。




製図机、ビルダー、緑マーカーの不具合

<不具合>
v3.1.x現在、製図机を設置する際に、
(日の出の方向を東と見た上で)北を向いて、かつ範囲の右下隅に製図机を設置する形式を取らないと、
しばしば東西南北の方位が正常に記憶されない不具合がある。
正しい設置例

また、バニラのブロックに関しては問題ないのだが、
他MODで追加される中でも特に、RedPower2の1/2~1/8ブロックのようなミニブロック系のブロックは、
製図机とビルダーの設置時の方位を一致させないと構造が正常に再現されない、
北側を向いた製図机で記録した建造物を、南側を向いたビルダーで建てようとすると上手く建たない。
ごらんの有様だよ!!!

なので製図机もビルダーも、設置は常に北を向きつつ右下隅を心がけるのが望ましい。

また、緑マーカーを使った反復建築に関して、
トラップタワーなどの建築ルートがX軸・Z軸方向に一切動かない完全に垂直な建物を建てる場合、
建築経路の始点が緑マーカーでなくビルダーになってしまう不具合がある。

なので下の図のように1マスずらし、設置後のビルダーと緑マーカーの終点とが直線に並ぶようにする必要がある。




コメント

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  • 石エンジンに丸石パイプで木炭を供給しています。途中の配管をいじったところ、石エンジンに木炭が入らず、ポーンとばらまかれるようになってしまいましたが、原因は何でしょうか?ちなみに石エンジンに直結している配管はいじっておらず、途中を変更しただけです - 名無しさん (2018-11-06 18:41:11)
    • すみません原因が判明しました。石炭の入っている石エンジンにパイプ経由で木炭をつっこんだのが原因でした・・ 失礼しました - 名無しさん (2018-11-07 12:15:33)
  • エンジン複数台を一括起動させたいのですが、レッドストーンで配線して終端にスイッチを付けても、エンジンに信号が届かないですね。仕様変更があったのでしょうか? - 名無しさん (2018-12-17 23:03:51)
    • 赤石ちゃんと繋がって無いんじゃね? - 名無しさん (2018-12-22 11:43:27)
  • 1.12.2のBCでポンプがなくなっているんですがレシピがないだけでしょうか?それとも削除されたんでしょうか - 名無しさん (2018-12-27 12:16:14)
    • ver7.99.19では存在してるけど - 名無しさん (2018-12-29 00:21:05)
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    • 何の、でしょうか? - 名無しさん (2019-04-23 23:38:52)
  • 用語解説の「RedstoneFlax」はRedstoneFluxのスペルミスでは? - 名無しさん (2019-02-03 10:43:17)
  • 1.7.10でBC+MinecraftReloadedです。石エンジン6機+木炭でハーヴェスターを動かしていますが、当初10RF/t だったのがしばらくすると3RF/tになります。エネルギーパイプは始端が木、それ以外は焼き石パイプです。試しに鉄エンジン+金オイルに置き換えるときちんと60RF/t出るのですが、石エンジン+木炭ですと本来の1機あたり10RF/t出ず、3RF/tに減ってしまう状況です。どなたか原因はおわかりになりますでしょうか? - 名無しさん (2019-02-12 18:32:19)
  • 石パイプと金パイプを使ってアイテムを長距離輸送していると運んでるアイテムが途中で映えったり消えたりするのですがどうすればよいでしょうか?1.7.10 です - 名無しさん (2019-03-15 02:53:54)
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    • 最新とはどのバージョンでしょうか? 現在のこのページの情報は、BuildCraft 7.0.9 (for Minecraft 1.7.10)時のものに更新中です。 - 名無しさん (2019-07-31 19:18:41)
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