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チュートリアルBuild 45 イマココ
チュートリアル(新Ver版・作成中)
レシピ解説
素材解説


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Build 45時点での書きかけです

Tutorial 1 冒険の準備


Tutorial 1-1 石器 (stone tools)


このMODでは木や石を素手で壊すことはできないので、素手での伐採や土系以外の採掘ができません。
まずは石器(stone tools)をつくってみましょう。
木の葉を素手で破壊するとたまにドロップする木の棒と雑草に混じって生成される小石(さまざまな石質があります。2つ以上必要)を調達します。

石器の頭部にあたる部分(ツールヘッド)をつくってみましょう。
小石2つでクラフティングすると専用GUI(Knapping)が開きます。


このGUIで石の形を削っていく感じでさまざまなツールヘッドが作成できます。
(GUI左側のタイル部分をクリックして形を削っていきます。一度削った部分は元に戻せませんので失敗したら初めからやり直しましょう)

この様な形でツールヘッドを作成します。

このツールヘッドと木の棒を組み合わせることで石器の完成です。

Tutorial 1-2 木材加工

木を伐採すると、見慣れた原木ではなく丸太をドロップします。
このままでも燃料などにすることができますが、作業台を作るために木材に加工しましょう。

ノコギリの場合は丸太1つから木材を3つ作成できます。

Tutorial 1-3 ツール・武器の作成

各種ツールや武器もバニラから以下の変更が加えられています。


石の剣が作成不可能なため、代わりの武器、ジャベリン(Javelin)を作成しましょう。

ジャベリン(Javelin)は投擲用の槍で、弓と同じように使用できます。
しかし、スタック出来ない上にMOBに命中した際に1/8の確率で消滅してしまいます。
近接武器として使用した場合の攻撃力は1.0です。

Tutorial 1-4 焚火 (Fire pit)

夜の外出や、地下の探索に松明は必須です。
しかしこのMODでは木炭の入手が難しく、そもそも木炭から松明を作ることができません。
代わりに焚火(Fire pit)を作成し、木の棒を精錬することで松明を入手できます。

木の棒を対角線上に2本並べて火熾し器(Firestarter)を作成します。
続いて作成したい場所に木の棒を3本地面にドロップし、火熾し器で数回右クリックすると焚火が作成されます。
焚火自体が光源となりますが、何もしなければ一定時間で消えてしまいます。


(棒は1本ずつドロップしてください。)

右クリックでGUIが表示されます。左のスロットに丸太を配置することで火を維持できます。

中央上のスロットに木の棒を入れると精錬が始まり、しばらくすると松明が2本作成されます。

焼肉も焚火で行います。松明よりも時間がかかりますが、気長に待ちましょう。

焚火でできる精錬は、このMOD独自のものを除けば焼肉、焼魚とガラスくらいで、他の精錬レシピは実行できません。

Tutorial 1-5 炭焼き


焚火を作成したことにより、光源や食料が手に入るようになりました。
しかし、焚火は1つずつしか精錬できないため、ガラスや松明を作ると時間がかかりすぎてしまいます。
そこで、鉱石からの金属製錬以外の精錬に特化した炉を作成しましょう。
炉の作成には木炭が必須です。まずは炭焼きを行いましょう。

焚火の周囲6方向から下を除いた5ブロックに丸太を配置すると炭焼きが始まります。
炭焼きが行われていると、以下の変化が発生します。
#ref error :画像URLまたは、画像ファイル名を指定してください。

さらに丸太を周囲に足しても認識されますが、どの程度まで認識されるのかは不明です。
十数分後に丸太ブロックが消滅し、木炭が丸太1つに付き0~1つ焚火の右のスロットに作成されます。
木炭は前述した炉の材料の他、炉と塊鉄炉の燃料になります。

Tutorial 1-6 炉


いよいよ、炉の作成に取り掛かります。
丸石で炉を作成したい場所の6方向から上を除いた5方向に配置します。
#ref error :画像URLまたは、画像ファイル名を指定してください。

炉を作成したい場所に木炭を9個ドロップし、火熾し器で数回右クリックすると炉が作成されます。
#ref error :画像URLまたは、画像ファイル名を指定してください。

右クリックでGUIが表示されます。中央の上5スロットが精錬対象、下5スロットが燃料です。
燃料には丸太の代わりに木炭や石炭を使います。

炉は屋外でしか使用できません。屋内でも作成はできますがGUIを表示させることはできません。
屋内と認識される条件は不明ですが、日光が当たるようにすると間違いなく使用できるようです。
以上のことから、屋内で炉を使用したい場合は煙突を作るといいでしょう。

Tutorial 2 地下探索


Tutorial 2-1 梁

このMODでは洞窟の生成率が低く、生成されても土の崩落の可能性があります。
そのため、大抵は斜め掘りを行います。しかし、採掘をしていると落盤が発生する可能性があります。
事前に防ぐため、梁(Beam)を作成しましょう。丸太2つと斧をクラフトすると作成できます。

梁には垂直用と水平用があり、垂直用梁は、地面か垂直用梁の上にしか設置できません。
水平用梁は、天井の下かつ、垂直用梁の上もしくは水平用梁の横にしか設置できません。
最初は梁を設置しながら水平方向の掘削を行い、次に梁の範囲内で垂直方向の掘削をすれば、まず崩落は起こりません。



Tutorial 2-2 宝石

石を採掘した際、まれに宝石がドロップすることがあります。

しかしながら、現時点では使い道がありません。(今後実装される予定。)

Tutorial 2-3 鉱脈探し

準備が整ったところで、いよいよ鉱石を探しに行きましょう。

まず必要になるのは、低融点金属である錫、蒼鉛、亜鉛のいずれかですので、
錫石(Cassiterite)、輝蒼鉛鉱(Bismuthinite)、閃亜鉛鉱(Sphalerite)を探しに行きます。
(特に錫は青銅の作成にも使用するので見つけられればベストでしょう。)

このMODでは、鉱石は深さではなく地層に基づいて生成されます。
地中を下に掘り続けると、4〜6の異なる地層を発見できる可能性があります。

特定の鉱石は、特定の地層で生成されます。
たとえば、錫石や輝蒼鉛鉱は花崗岩(Granite)の地層でしか発見することができません。
閃亜鉛鉱は6種類の地層から発見することができるので比較的見つけやすいと言えます。
(片麻岩(Gneiss)、大理石(Marble)、千枚岩(Phyllite)、珪岩(Quartzite)、片岩(Schist)、粘板岩(Slate))
今いるバイオームで目的の地層を見つけることができない場合は、別のバイオームへ探しに行く必要があるかもしれません。

また、深さに関係が無いので、山の中腹などにも鉱石が存在する可能性があります。
運がよければ、岩肌に鉱石が露出しているのを発見することもできるでしょう。
#ref error :ご指定のファイルが見つかりません。ファイル名を確認して、再度指定してください。 (TFC_Ore1s.png)

しかしながら、地中に埋もれている鉱石の方が圧倒的に多いのも事実です。
また、鉱石は鉱脈を形成し偏って存在しています。

隠れた鉱脈を発見するのには探鉱鎚(Prospector's Pick)が役に立ちます。

探鉱鎚を持ってブロックを右クリックすると、そのブロックの周囲にある鉱石の種類を知ることができます。

Found nothing of interest. ⇒ 特に何も見つからなかった。(近くに鉱石は無い)
Found a medium sample of Native Copper. ⇒ 自然銅の中標本を発見した。(近くに自然銅の中規模の鉱脈がある。)

鉱脈を発見した時の、small、medium、large等は範囲内にある鉱石ブロックの数を表しているものと思われます。
a very large sampleと出ても10ブロック以上離れていることもあるので注意が必要です。
また、近くに鉱石がある場合でもランダムでFound nothing of interest.と表示される場合があります。
(ただし、逆に鉱石が無いのに鉱石の反応を返したり、別の鉱石の名前が表示されるといったことはありません。)

探鉱鎚は、かなり広範囲の鉱石に反応するため、実際にその鉱石がどこにあるのかを特定するには慣れが必要です。
探鉱鎚の反応する範囲は図のようになります。(松明で囲んだ内側。)
#ref error :ご指定のファイルが見つかりません。ファイル名を確認して、再度指定してください。 (TFC_P-Pick2s.png)

この領域の中心付近に鉱石がある可能性が高いということになります。
#ref error :ご指定のファイルが見つかりません。ファイル名を確認して、再度指定してください。 (TFC_P-Pick3s.png)

慣れれば数ヶ所調査するだけで鉱石の大体の位置が特定できるようになります。


Tutorial 3 鉱石精錬・加工(初級編)

Tutorial 3-1 焚火精錬



【精錬時の素材温度推移】
+...




Tutorial 3-2 インゴットの作成






+...
ボタン訳

Light Hit:弱めに打つ
Heavy Hit:強めに打つ
Draw:引き伸ばす
Quench:焼入れ(冷却)

Weld:接合

Punch:打ち込み
Bend:曲げる
Upset:ひっくり返す
Shrink:収縮

Tutorial 3-3 金属加工


罫書き机インターフェース


打ち墨を罫書き机インターフェース左に適切に配置し、紙を右に配置することで図面を作成できます。


このとき加熱しすぎると溶解してインゴット作成からやり直しになるので注意しましょう。
と表示されます。
Draw Not Lastは、最後から2回目または3回目をDrawにすると達成できます。

Tutorial 4 鉱石精錬・加工(上級編)

Tutorial 4-1 塊鉄炉精錬



#ref error :ご指定のファイルが見つかりません。ファイル名を確認して、再度指定してください。 (塊鉄炉組立画像)

Tutorial 4-2 ダブルインゴットの作成

金属製の武器や金床を作成するには、ダブルインゴット(Ingot 2x)が必要になります。
ダブルインゴットは通常のインゴット2個を金床で溶接(Weld)することで得られます。

まず、溶接に必要な溶接剤(Flux)を作成します。
白亜、苦灰岩、石灰岩、大理石のいずれかの丸石を、金属製のハンマーとクラフトすることで作成できます。

また、ホウ砂(Borax)からも作成することができます。

次に、溶接するインゴット2個を適切な温度まで加熱します。
溶接には鍛造よりもやや高い温度が必要になります。

インゴット2個、ハンマー、溶接剤を図のように配置してください。
(この時は石のハンマーも使用することができます。)

インターフェイス下部のWeldボタンを押すと、ダブルインゴットが作成されます。

Tutorial 4-3 防具鍛造

防具の鍛造にはツールや武器よりも多くの工程と材料が必要になります。

各部位に必要な材料は以下の通りです。

【頭】 必要インゴット4個相当 (Stage1)延板 + (Stage2)延板
【胴】 必要インゴット8個相当 (Stage1)ダブル延板 + (Stage2)ダブル延板
【脚】 必要インゴット6個相当 (Stage1)ダブル延板 + (Stage2)延板
【足】 必要インゴット4個相当 (Stage1)延板 + (Stage2)延板

延板(Sheet)はダブルインゴットを鍛造することで作成できます。
また、ダブル延板(Sheet 2x)は延板を2枚溶接することで作成できます。

ここでは、足装備を作ってみましょう。

まず、罫書き台でプレートブーツの図面を作成します。

延板と図面を金床に載せて鍛造します。

これで、Stage1と呼ばれる状態になりました。
しかし、このままではまだ装備することができません。

Stage1のブーツと、もう1枚の延板を溶接することでStage2に進むことができます。

Stage2のブーツをもう一度、図面なしで鍛造することで、ようやく着用可能な防具になります。




旧チュートリアル

+...

1.採掘の準備

1.1.石器

  • 小石を破壊して火打石、葉を破壊して棒を手に入れ、石器(Flint Tool)が作成できます。
  • 石器で木を破壊すると原木ではなく丸太(Log)が手に入ります。木材を入手するには丸太と石器でクラフトします。
    木材一つにつき丸太、石器ともに一つ消費します。火打石は多めに入手しておきましょう。
  • 石器で石を破壊すると丸石が手に入ります。
  • 木材4個で作業台、棒と丸石で石製ツールが作成できます。配置はバニラと同じです。

1.2.梁

  • 丸太2本と斧で梁(Support Beam)を作成できます。採掘の際に設置していくことで落盤を防ぐことができます。
  • 垂直用と水平用があります。
  • 垂直用梁は、地面か垂直用梁の上にしか設置できません。
  • 水平用梁は、天井の下かつ、垂直用梁の上もしくは水平用梁の横にしか設置できません。
  • 最初は梁を設置しながら水平方向の掘削を行い、次に梁の範囲内で垂直方向の掘削をすれば、まず崩落は起こりません。



2.灯りの準備

2.1.焚き火

  • 棒を対角線上に2本並べると火熾し器(Firestarter)を作成できます。
    棒を3本地面にドロップし、火熾し器を持って数回(回数はランダム)右クリックすると焚き火を作成できます。この焚き火は光源になります。

  • 焚き火を右クリックするとインターフェイスが表示されます。左のスロットに丸太を入れることで燃焼を維持できます。
  • 中央上のスロットに棒x1を入れると、数秒おいて松明x2が作成されます。

3.製錬の準備

3.1.炭焼き

  • 焚き火に丸太をくべても木炭にはなりません。炭焼き窯を作る必要があります。
  • 炭焼き窯は、焚き火の周りに適切に丸太を設置し、その周囲を土で密閉して作ります。

    当然密閉前に焚き火に着火する必要がありますが、密閉が遅れると丸太に引火してしまいます。着火後は手早く密閉する必要があります。
  • 密閉がうまくいったなら、窯の上部に煙のエフェクトが起こります。
  • 上記画像の作り方では、木炭を取り出す時に土が崩れてしまいます。表面に草を覆わせて崩れないようにすると良いでしょう。
  • 煙のエフェクトが収まったら木炭が完成します。窯内部の焚き火のインターフェイスから木炭を回収します。
    #ref error :ご指定のファイルが見つかりません。ファイル名を確認して、再度指定してください。 (焚き火製錬-木炭)
  • 木炭は主に炉、塊鉄炉の燃料として使用します。

3.2.炉

  • 丸石を3x3x2に配置し、上面中央の1ブロックの穴を開け、そこに木炭9個を投げ入れて、火熾し器で着火すると炉を作成できます。

  • 粘土5個で粘土の鋳型(Clay Mold)を作成し、炉で焼くことでセラミック鋳型(Ceramic Mold)を作成できます。


3.3.ふいご

  • 木材6個と皮3枚でふいご(Bellows)を作成できます。

    焚き火の隣に設置し右クリックすることで焚き火の温度を上昇させることができます。
  • 焚き火で精錬できる金属は、融点が低いものに限られます。(錫等)
    また、インターフェース中央下にセラミック鋳型を置いていないと、溶けた金属が流れてしまいます。

(以下検証中:情報求む)

4.金属加工の準備

4.1.罫書き机

  • 紙、材木、羽で罫書き机(Scribing Table)を作成できます。
    金属ツールを作成するときに必要となる図面(Plan)を作成するのに使用します。

    #ref error :ご指定のファイルが見つかりません。ファイル名を確認して、再度指定してください。 (Scribing Tableインターフェイス)
  • イカスミで打ち墨(Marking)を作成できます。
    打ち墨を罫書き机インターフェース左に適切に配置し、紙を右に配置することで図面を作成できます。
  • 最初にのみの頭部(Chisel Head)の図面を作成します。のみは塊鉄炉作成に必要な石レンガの作成に必要となります。
    #ref error :ご指定のファイルが見つかりません。ファイル名を確認して、再度指定してください。 (Plan:Chisel Head作成)

4.2.石

  • 石の外周を採掘し、真ん中を浮かせるようにすることで石として回収できます。金床(Anvil)の材料に使います。
    #ref error :ご指定のファイルが見つかりません。ファイル名を確認して、再度指定してください。 (TFC_Stone_01.png)

4.3.金床

  • 石7個で石の金床を作成できます。作成に使用できる石は深成岩か噴出岩に限られます。

  • 丸石5個と棒2本でハンマー(Hummer)を作成できます。金床での加工に使用します。金床インターフェイスの左下に置きます。
  • 加熱した材料をインターフェイス中央左上に置くと、赤ポインタが移動しインターフェイスの右に目標が赤字で表示されます。
  • 材料が温まっている状態で左の赤字ボタン、右の緑字ボタンを押すと緑ポインタが移動します。
    赤字ボタンで左、緑字ボタンで右に移動します。
    加工するごとにハンマーの耐久度を消耗します。
  • 材料には3回分の加工履歴が残ります。この緑ポインタが赤ポインタの範囲内かつ、加工履歴がインターフェイス右の目標と一致した場合に加工は成功します。
  • 材料が冷え切ってしまうと加工ができなくなります。この場合焚き火や炉で温めなおす必要があります。
  • 実際に溶けた金属からインゴットを作成してみましょう。
    軟化するまで加熱した型入り金属を置くと、
    Rules:
    Hit Last
    Hit Second
    Hit Third
    と表示されます。
    つまり、最後の3回がLight HitかHeavy Hitになるようにポインタを合わせれば、型入り金属からインゴットに加工することができます。(達成した目標は、文字の色が赤から緑になります。)
  • 次にのみの頭部を作成してみましょう。
    焚き火や炉でVery Hotになるまで加熱します。
    このとき加熱しすぎると溶解してインゴット作成からやり直しになるので注意しましょう。
  • 加熱したインゴットを金床インターフェースの中央左上に、罫書き机で作成したのみの頭部の図面を中央右上に置くと、
    Rules:
    Hit Last
    Hit Second
    Draw Not Last
    と表示されます。
    Draw Not Lastは、最後から2回目または3回目をDrawにすると達成できます。
  • 緑ポインタが赤ポインタの範囲内で、目標を全て達成していれば加工は完了しますが、このとき緑ポインタが赤ポインタの中心から遠いほど完成したツールの耐久値が減ってしまいます。
  • 棒とのみの頭部でのみ(Chisel)を作成できます。

4.4.塊鉄炉

  • 丸石とのみで石レンガを作成できます。塊鉄炉を作成するときに必要となります。
    &ref(Blickクラフト)
  • 石レンガ8個と木炭で塊鉄炉(Bloomery)を作成できます。
  • 石レンガをそれぞれの段で、1段目を3x3の9個、2段目をコの字型の5個、3段目をロの字型の8個、設置します。
    #ref error :ご指定のファイルが見つかりません。ファイル名を確認して、再度指定してください。 (塊鉄炉組立画像)
  • 2段目の「ここ⇒コ」に塊鉄炉を設置すると完成です。
    #ref error :ご指定のファイルが見つかりません。ファイル名を確認して、再度指定してください。 (Bloomery設置)
  • 上部から木炭と鉱石を投入することで自動的に製錬が始まります。
    #ref error :ご指定のファイルが見つかりません。ファイル名を確認して、再度指定してください。 (塊鉄炉材料投入)
  • 材料を入れすぎるとアイテムが溢れてしまいます。上段に石レンガをロの字で追加することで対応できますが、上下移動の手間が増えます。
    #ref error :ご指定のファイルが見つかりません。ファイル名を確認して、再度指定してください。 (材料溢れ)
    #ref error :ご指定のファイルが見つかりません。ファイル名を確認して、再度指定してください。 (塊鉄炉上段伸ばし)
  • 塊鉄炉インターフェイスで鉱石名、製錬中の鉱石量、木炭量、製錬済みの鉱石量が確認できます。製錬中の鉱石量と木炭量が等量だと温度が一番高くなります。(要検証)
    #ref error :ご指定のファイルが見つかりません。ファイル名を確認して、再度指定してください。 (塊鉄炉インターフェイス)
  • 製錬済みの鉱石量が増えてきたら、溶けた金属が溜まっています。セラミックの型を置いて金属を回収しましょう。
    #ref error :ご指定のファイルが見つかりません。ファイル名を確認して、再度指定してください。 (金属回収)
  • 塊鉄炉の両脇にはふいごを設置できます。さらに高温が必要な場合には焚き火の時と同様に右クリックで昇温できます。
    #ref error :ご指定のファイルが見つかりません。ファイル名を確認して、再度指定してください。 (Bellows設置)

これで好きな金属を溶かすことができるようになりました。
好きな金属鎧で身を固めるもよし、VUに向けて資材を収集するもよし、TerraFirmaCraftを楽しみましょう!



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