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Inscription 解説


名称未定(Inscription)について

プレイヤーが装備することによって(非常に有用かもしれない)効果を発揮するアイテム。その能力は多岐に渡る。モンスターを空に吹き飛ばしたり、設定地点に一瞬で帰還したり、エンダーマンよろしく連続ワープしたり...
地面に固定されている魔法陣に対して、よりアクティブなルーン石魔法のかたちを示すもの。
配布フォーラムより、作者コメント(やや意)訳
デフォルトの碑文はありません。
現段階では、機能的な構築がなされていないので私はそれを解放しています。その、内容の点からみれば時期尚早です。しかし、(このModの)進歩と機能において、碑文システムは他の内容と比べようが無い大きな要素なのです。なので、私は 碑文をベータタイプのアドオンのようにしてダウンロードできるように取り組むと決めていました。Beta-Testing Packを参照してください。それは私が動くよう試行錯誤している全ての碑文を持つでしょう。そのうちのいくつかはかなり楽しいですので(それらのどれも完成とは言いがたいですが)ご注意を。
YouTube:現在のInscriptionの状況
きちんとした供物が設定されていないベータテスト段階の現在、バランス崩壊を回避したいなら作成しないようお勧めする。


??(Inscription Design)一覧

ここに示されている図案は作者によって「WIP」とされているため、将来ほぼ確実に変更がかかります
「魔術大巻(Runic Tome)」に Inscription タブが追加されているため、
毎回このページに確認に戻ってこずとも、ゲーム内で簡単にルーンインク図案の確認ができる。

画像 解説
<Page:01 山切断の能力(仮) (Mountain Cutter)>
【インク】 緑x8 黒x4
【贄】 T.B.D(後で決める予定)
地形を不自然に抉ります。まさしく山を切断します。
<Page:02 土塊指揮の能力(仮) (ERF BENDIN)>
【インク】 緑x8 青x4
【贄】 T.B.D(後で決める予定)
大地の柱状の隆起が敵を天高く打ち上げます。
もしくは大地を窪ませ、敵をその深みに落とし込んでダメージを与えます。
スニークして素手で敵を左、右クリックにより発動します。

元ネタは 『Avatar : The Last Air Bender』(米アニメ)シリーズのよう。
<Page:03 帰還の札(仮) (Respawn)>
【インク】 黒x44 赤x40それぞれ二瓶ずつ持っていないと面倒
【贄】 T.B.D(後で決める予定)
テレポートして戻れる一時的な帰還箇所を、札の装備時に立っていた場所に設定します。
スニークしながら地面を素手で右クリックすることで起動します。
<Page:04 短距離ワープ(仮) (Blinker)>
【インク】 黒x8 青x4
【贄】 T.B.D(後で決める予定)
クリックした場所へと瞬時に移動します。スニークしながら素手で右クリックすることで起動します。
<Page:05 亜空倉庫の紋章(仮) (Auto-Void Storage)>
【インク】緑x8 赤x4
【贄】 T.B.D(後で決める予定)
拾ったアイテムを全て亜空にしまい込みます。取り出すには「亜空 (Rune of the Void)」の陣を使う必要があります
<Page:06 火炎弾(仮) (Fire Ball)>
【インク】黒x8 赤x4
【贄】 T.B.D(後で決める予定)
燃焼状態で左クリックで火の玉を撃ちます。


??(Inscription)関連アイテム


名前 作り方 説明
白紙の??
(Blank Runic Inscription)
何も書いていない状態の札。
GUIを開いて書いて消したものは別扱いになるためスタック時に注意。
右クリックで描くためのGUIが開く。
ルーン石インク(仮)
(Plant,Gunpowder,Lapis,Blaze Runic Ink)
各ルーン対応の魔法のインク
ガストの涙が要るうえに、実は消耗が早い。
描いて取り消してもインクはビンに戻ったりしない。
31個の点を打つと空のガラス瓶にもどる。
クラフトに使ったポーチは当然中身が一個減るのみ。
描かれたもの、乾いたもの
(Dried Drwing)
ただのアートアイテム。乾ききる前なら描きなおせる。
合っていたもの
からっぽのもの
パワーが空になっているためそのままでは使えないが、装備可能。

??(Inscription)関連魔法陣
効果付与・装填の魔法陣
(Inscription Enchanting Rune)
まあ、うん。


チュートリアル

◆事前に用意するアイテム
◆白紙のInscriptionに描き込みます
Blank Runic Inscription を手に持ち、右クリックでGUIを開きます。
このとき、アイテムスロットにインクが入っていないとGUIで使用できないので注意してください。
おのおののInscriptionは 16x16 のスペースを持ち、Runic Dust Ink でのみ書き込めます。
選択されているインクには薄紫の枠がつきます。
左クリックで点を打ち、右クリックで消去。
魔法陣のルーン石のように、同色の点は繋がります。
◆乾燥工程
効果のある札を作る場合も、そうでない場合も乾燥させる工程を必要とします。
数分間待ってください。乾燥の度合いは道具の耐久値と同じようにして表示されます。(細かい条件はまだ不明ですが、現時点で雨が降っているときには乾燥がストップすることがわかっています。)
チェストにしまったままでは乾燥しません。ご注意を。
 茶色の各Inscription(からっぽ、装填待ち)になり、胴体装備として扱われます。
 Dried Drwing となり、再編集は不可能、ただのアートと化します。右クリックで開くことはできるので、メモや魔法陣記録用として使用するのもありかと。
◆魔法陣に放り込む


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  • ページは作成しましたが、情報があまりにも足りません。些細なことでも報告お願いします。 - GreenStone 2012-11-28 00:23:52
  • また、InkやInscriptionのスマートな和訳について議論する必要があります。 - GreenStone 2012-11-28 01:17:30
    • 銘、碑文、札、古代魔法紋章etc... - GreenStone 2012-11-28 01:18:28

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