2018年


1月1日

元日公演 @AKB48劇場

  • 書き初めは「正直」。


1月23日-2月4日

音楽劇「三文オペラ」@KAAT神奈川芸術劇場



1月26日

MUSIC STATION

  • AKBGのボーカル選抜の一員としてMステ出演。11月のアンクレットの劇場盤にカップリングされ、AKBの9thアルバム「僕たちは、あの日の夜明けを知っている」にも収録されている「予想外のストーリー」を披露。


2月10日

音楽劇「三文オペラ」@札幌市教育文化会館 大ホール



3月8日

峯岸チームK「最終ベルが鳴る」公演 峯岸みなみ生誕祭 @AKB48劇場

  • 2017年の生誕祭が舞台稽古と本番で伸びに伸びてこの日に。
  • 手紙はこの日出演したチームKメンバー全員から。仕切りは向井地美音。


3月15日

AKBGセンター試験結果発表

  • 順位は17位で惜しくも選抜入りを逃す。


4月1日

AKB48単独コンサート~ジャーバージャって何?~ @さいたまスーパーアリーナ

  • 昼公演は峯岸チームKで「回遊魚のキャパシティ」、夜公演は込山チームKで「GA GA GA」を披露。


5月15日

峯岸チームK「最終ベルが鳴る」公演 千秋楽 @ AKB48劇場

  • 田野優花卒業公演も兼ねていて最後には峯岸歌い出しの草原の奇跡を披露。


5月30日

AKB48 53rdシングル 世界選抜総選挙 速報発表 @AKB48劇場

  • 前年と同じサムネイル公演最後に発表され、峯岸は2年連続圏外だった。


6月16日

AKB48 53rdシングル 世界選抜総選挙 @ナゴヤドーム

  • 32位(アンダーガールズ)
  • 開票イベント前のコンサートでは「10クローネとパン」を披露。


7月6日

込山チームK「RESET」公演 初日 @AKB48劇場

  • 現役唯一のオリジナルメンバーでもある峯岸久々のRESET公演。全体曲ポジションは自ポジで、ユニットは「心の端のソファー」、梅田ポジ。

詳細は込山チームK


7月22日

矢作萌夏とじゃんけん大会のユニット「Win-Win」結成

  • チームKのドラフト3期生、矢作萌夏とじゃんけん大会のユニット結成。しかし予選で敗退し幻のユニットに。


8月1日

AKB48グループ感謝祭・ランクインコンサート(17位~100位)@ 横浜アリーナ

  • アンダーガールズにランクインしたメンバーがそれぞれセンターを務める形で楽曲披露するパートで峯岸は、倉野尾・坂口渚・篠崎・小田・大家・山田菜を従え「イチニノサン」を披露した。


8月3日

TOKYO IDOL FESTIVAL 2018 @ ZEPPダイバーシティ東京

  • AKB TIF選抜として出演。

AKB TIF選抜
加藤玲奈、向井地美音、横山由依、込山榛香、峯岸みなみ
茂木忍、大家志津香、柏木由紀、佐々木優佳里、谷口めぐ
福岡聖菜、大森美優、岡田奈々、川本紗矢、馬嘉伶、村山彩希


9月3日

込山チームK「RESET」公演 市川愛美生誕祭 @AKB48劇場

  • この公演で峯岸は小林香菜が長らく保持していたAKB48劇場における最多出演回数を更新。930回。


11月26日

ノースリーブス10th Aniversary~まるごとノースリーブス @六本木EXシアター

  • ノースリーブスが結成10周年を迎え久しぶりに3人が揃いイベントを開催。
  • 過去にリリースされたほぼ全てシングル曲やAKB48時代の楽曲、そして週刊ノースリー部の復活など、後輩の向井地美音、加藤玲奈、卒業した西野未姫も参加し10周年に華を添えた。
  • また、ラインライブ、オールナイトニッポン、そして本イベント後のアフターパーティー配信などもあり、「眠れる獅子」の復活に湧いた。


12月8日

AKB48劇場13周年記念公演 @ AKB48劇場

  • この年の周年公演は2部構成で、AKB48が今までリリースしてきたシングル54曲とインディーズ時代の2曲を全曲フルで披露するという初の試み。峯岸は「夕陽を見ているか?」「ヘビーローテーション」「グリーンフラッシュ」「唇にBe My Baby」など数曲でセンターを務めた。
  • 総監督横山由依から次期総監督の発表があり、向井地美音が次期総監督に指名された。


12月25日

井上ヨシマサプロデュース「神曲縛り」公演千秋楽 @ AKB48劇場

  • 竹内美宥の卒業公演も兼ねていた千秋楽は、峯岸が歌唱参加している「Everydayカチューシャ」ボサノババージョンに井上ヨシマサ本人もキーボードで登場した。


12月26日

込山チームK「RESET」公演 峯岸みなみ生誕祭 @ AKB48劇場

  • 峯岸26歳の生誕祭。手紙は込山キャプテンから。仕切りは小嶋真子。



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