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    <description>misw_midi @Wiki</description>

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    <title>☆会長の間</title>
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    <title>2010年新歓</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/misw_midi/pages/35.html</link>
    <description>
      **しんかん！

2010年のMIS.W、MIDI研究会の新歓CDは「しんかん！」
今年は1曲1テーマなしでMIDI研メンバーらが楽曲を提供した
個性があふれるMIDI研コンピレーションCD

**参加メンバー
-akatori（44代）
-Jill（44代）
-Aonecho（44代）
-Samba（44代）
-カレー風呂（44代）
-INT（44代）

-NEGUSE（43代）
-kan（43代）
-Coto（43代）
-8810（43代）
-wonder（43代）
-syuen（43代）
-GIGAS（43代）    </description>
    <dc:date>2010-03-04T18:55:17+09:00</dc:date>
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    <title>Mineral</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/misw_midi/pages/32.html</link>
    <description>
      **Mineral

2009年のMIS.W、MIDI研究会がリリースするCDは「Mineral」
今年は1曲1テーマでMIDI研メンバーらが楽曲を提供した
CD全体を貫くテーマは「鉱物」
様々な鉱石のように、きらめく個性が詰め込まれたMIDI研コンピレーションCD

**参加メンバーとテーマ

-OverBOOST（バンド演奏）…… 黄金の鉄の塊
-akatori（44代）…… 翡翠
-Jill（44代）…… 蛍石
-Aonecho（44代）…… ラピスラズリ
-なるしまたかし（44代）…… 鋼
-Samba（44代）…… ロッククリスタル
-カレー風呂（44代）…… 琥珀
-INT（44代）…… 氷晶石

-NEGUSE（43代）…… 道端の石
-kan（43代）…… ミスリル銀
-Coto（43代）…… Wurtzite
-8810（43代）…… Celestine
-wonder（43代）…… 沸騰石
-syuen（43代）…… 金鉱石
-GIGAS（43代）…… Herkimer diamond

-響屋（42代）…… 銀
-MASSA（42代）…… ルビー
-type ground（42代）…… Quartz
-べるがも（42代）…… 黒雲母
-わんこそば（42代）…… 水晶
-soyjoy（42代）…… オーシャンジャスパー
-Yasu42（42代）…… 相藍鉱

-Sinshu（41代）…… 銀
-Withleaf（41代）…… ガラス


いよいよ大所帯になってきた今年のMIDI研究会。
人数に伴って各部員の個性もとても際立ってきたため、
今年は楽曲ごとのテーマを設定した。

透き通る透明さを持つもの、鮮やかな色を持つもの、味わい深く光るもの…
「鉱石」というテーマ内で各人が個性を発揮した今回のCDは、まさに宝石箱と呼べるだろう。

また今回は、他研究会の部員も協力し、歌付きの楽曲が3曲も収録された。
これらの楽曲を含め、これからのMIDI研究会を大きく勢いづけるCDである。


**Track List( 曲名 / 作曲者 …… テーマ)
Disc1

1. 全部第二形態第二 / NEGUSE …… 道端の石
2. MISSION_WEIRD    </description>
    <dc:date>2009-11-07T09:24:32+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/misw_midi/pages/31.html">
    <title>soyjoy</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/misw_midi/pages/31.html</link>
    <description>
      MIS.W42代に颯爽と登場した音の魔術師。
バンド所属経験に裏打ちされたギターの打ち込みには確かなものがある。
しかし、なんといっても彼の真骨頂は、ありとあらゆるものを音へと変化させ、森羅万象に魂を与えてゆく力にある。
彼の前では楽器はもちろん、電話の音や時計の音までもが芸術となる。
そのテクニックには賞賛と感嘆の声があがり、音の魔術師の名を不動のものとした。
そして、そういったモダン的な先端音楽とエレキギターという一見相容れない要素を混ぜたことは衝撃であり、MIS.W団員内では核融合と呼ばれ、今でも語り継がれている。
そんな、音楽を遥かに超えた領域で表現される彼の楽曲は、とどまるところを知らず、音楽というよりも芸術という言葉がふさわしい。
次回作からも目が離せない。    </description>
    <dc:date>2010-03-04T19:04:21+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/misw_midi/pages/30.html">
    <title>konishi</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/misw_midi/pages/30.html</link>
    <description>
      東方から来た幻想の配達人。
旧き善き和製音楽を思い起こさせるメロディアスなその楽曲は、音のファンタジスタといわざるを得ない。
その題材は鍵盤から三味線と多岐にわたり、類稀なる才能が伺える。
理論研究にも余念が無く、完璧かと思われたその楽曲達であるが、今この瞬間もなお進化を続けている。
&quot;音&quot;の持つ力を極限にまで引き出そうとするその姿勢こそは、会長の名にふさわしいものだといえるだろう。
そんな彼の曲が世界を救う日も近い…    </description>
    <dc:date>2010-03-04T19:03:21+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/misw_midi/pages/29.html">
    <title>べるがも</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/misw_midi/pages/29.html</link>
    <description>
      夢と幻の中で旅を続ける、稀代のピアニスト。
どこか&quot;愁&quot;を感じさせる彼の楽曲は、静寂の音楽という新たな概念を作り出した。
水のように流れてゆく優しさともいえるその楽曲は、聴く人の心に安息をもたらす。
また、繊細な中にも鮮烈な印象を秘めるコード進行は、彼ならではの不思議な空間を作り出していると言える。
癒しとそこはかとないデカダンスの融合、彼の音楽にはその名前がふさわしいかもしれない。
今後の活躍から目が離せない一人である。    </description>
    <dc:date>2010-03-04T19:04:43+09:00</dc:date>
    <utime>1267697083</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/misw_midi/pages/27.html">
    <title>Dreams.</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/misw_midi/pages/27.html</link>
    <description>
      **Dreams.

2008年、MIS.W,MIDI研究会は大きな変化を迎えた。
昨年までのメンバーに加え、多数の強力な新入生を迎えることにより、
昨年よりも更に高いクオリティ、更にバラエティーに富んだ楽曲が集ったＣＤが出来上がった。

部員がそれぞれの音楽で語るのは...「夢」
早稲田祭出展用コンピレーションCD第4弾！

参加メンバーは以下の通り。



-Coto（43代）……1曲
-GIGAS（43代）……1曲
-HA810（43代）……1曲
-nilke（43代）……1曲
-no2（43代）……1曲
-syuen（43代）……1曲
-wonder（43代）……1曲
-刑死者（42代）……1曲
-MASSA（42代）……1曲
-soyjoy（42代）……1曲
-LAB63(42代）……1曲
-べるがも（42代）……1曲
-プルトニウム少尉（42代）……1曲
-ライアン二等兵（42代）……1曲
-Sinshu（41代）……1曲
-Ryuto（41代）……1曲
-RD-Withleaf（41代）……1曲
-BACO（40代）……1曲
-結城ワタル（40代）……1曲

「夢」とは、不思議な言葉である。
人によっては、掲げられた目標と考える人もいるだろう。
ある人は、寝ているときに見るものを想像するだろう。
様々な解釈が許される題材、それが「夢」である。
人の数だけ存在する「夢」、それを題材にしたこのＣＤも、また多様な曲の展開をみせるのだ。

今回は、人数の増加に伴い、更なるボリュームを持って二枚組みでお届けすることとなる。



**曲目
Disc1

1.ファースト・エンカウンター/Sinshu
2.かつてひかりかがやいていたもの/刑死者
3.skywalk/wonder
4.Labyrinth/HA810
5.beyond the dream/[[Ryuto]]
6.14,400s/Coto
7.Cosmic Dream/プルトニウム少尉
8.PBVHD/nilke
9.Healing Nightmare / [[BACO]]
10.蒼い夢と白い天使の羽(鏡音リンmix)/[[MASSA]]

Disc2

1.レジーメロア/[[soyjoy    </description>
    <dc:date>2008-11-09T22:17:47+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/misw_midi/pages/26.html">
    <title>Yasumochi.Y</title>
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    <description>
      MIS.W42代の幻想楽団員。

Sound Horizonや志方あきこに影響を受けたというその曲調には透明感があり、どことなく厳かな雰囲気を漂わせている。
実際、早稲田祭2007での彼の発表曲「森で迷うよ」を聴いて、その静謐かつ幻想的な音の森に誘い込まれそうになったのは、筆者だけではなかろう。
また、MIDI作曲を始めたのは、大学入学後が主だというが、熟練した音の使い方は、キャリアの短さを感じさせない。今後の彼の発表曲に、期待したい    </description>
    <dc:date>2010-03-04T19:05:04+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/misw_midi/pages/24.html">
    <title>type ground</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/misw_midi/pages/24.html</link>
    <description>
      幼少の頃より音ゲーに傾倒する生粋の皿マニア。
その経験を存分に生かした楽曲は、MIDIをはじめたのが大学生であるとは微塵も感じさせない。
テクノやユーロビートを彷彿とさせる圧倒的パーカッションとシンセサイザーがウリで、その奇抜且つ絶妙な融合が聴くものの心に奇跡を呼び起こす。
また、既存の概念を一蹴する超絶モダン技巧には定評があり、新曲の発表ごとにMIS.Wを震撼させている。
現代における先端的音楽のパイオニアとなっていくことは揺るぎもない事実であろう。
そんな彼の楽曲は、「3倍アイスクリイイィイィイイイイイッンム！！！」という言葉に全て集約される。    </description>
    <dc:date>2010-03-04T19:05:24+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/misw_midi/pages/23.html">
    <title>MASSA</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/misw_midi/pages/23.html</link>
    <description>
      MIS.W42代MIDI研にあらわれた、8月の風。
楽譜や理論といった枠にとらわれず表現される彼の音楽には、生命が宿る。
そのジャンルはポップス調のものに始まり、シンセサイザーを用いたトランス、果てはボーカロイドにまで及び、驚嘆という他はない。
そんな彼の持つ卓越した技術は歴代MIDI研の中でも屈指であると言え、現MIDI研をあらゆる角度から支えている。
ゆえに彼無くして今のMIDI研は有り得ないと言え、会長から全幅の信頼を寄せられているだけでなく、常に団員達の羨望の的であり、目標となっている。
だが、そのような不世出の才を持っているにも関わらず、おごりなどは一切見せず、それどころかその技術を磨くべく日々精進し続けており、その音楽に対する姿勢でもMIDI研を牽引してきた。
今後もMIDI研のエースとしての活躍が約束されている、期待の人材である。

muzieに今までに作成した曲が掲載されており、必聴と言える。
アドレス→　http://www.muzie.co.jp/cgi-bin/artist.cgi?id=a057707    </description>
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