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    <title>ウルクイナ共和国概要ページ</title>
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    <description>ウルクイナ共和国概要ページ</description>

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    <title>ためし</title>
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    <description>
      **開催地の概要
フロストヘイム州は、ウルクイナ共和国内では比較的気温の低い地域でして、国内平均気温が極めて高いウルクイナにおいて、
フロストヘイム州の平均気温は約40℃前後ほどです。
ここを提案したのは色々なこと(例だとイベントや試験)に使える平坦な土地があり借りる事ができます。またアスファルトなどではなく人工芝になっています。    </description>
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    <title>アルメニア合衆国</title>
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    <description>
      アルメニア合衆国 概要（2235年現在）

**正式名称：**アルメニア合衆国（Armenian United States, AUS）
**成立年：**2107年（旧アメリカの戦後再編により成立）
**首都：**ワシントンD.C.
**政治体制：**連邦共和制
**行政区分：**州制（旧アメリカ・カナダ・メキシコの州をほぼ維持）
**言語：**英語、スペイン語、フランス語（一部州）
**人口：**約5億人（2235年時点）
**通貨：**アルメニアドル（旧USドルを基盤に統合）

⸻

経済・財政

経済構造：
テクノロジー・サービス・製造業を中心とした高度複合経済
旧アメリカ経済圏を基盤とし、カナダ・メキシコ統合により巨大単一市場を形成

特徴：
州ごとに経済特性が大きく異なり、金融・IT・工業・資源など多様な産業が共存
都市インフラ・金融システムは旧体制をほぼ継承しつつ統一規格化

⸻

軍事・安全保障

**統合軍隊：**アルメニア合衆国軍

構成：
陸軍・海軍・空軍の三軍統合体制
旧アメリカ軍の指揮系統・兵站を基盤に再構築

防衛方針：
国家防衛および地域安定維持を主目的
国外展開能力を維持しつつ、内政安定とのバランスを重視

装備：
旧アメリカ製兵器をベースに現代技術で改修・更新して運用

⸻

社会・都市構造

都市構造：
旧アメリカ・カナダ・メキシコの都市構造をほぼ維持

主要都市：
・ワシントンD.C.（首都・政治中枢）
・ニューヨーク（経済・金融）
・ロサンゼルス（軍事・産業）
・シカゴ（物流・陸軍拠点）
・トロント（補助経済圏）
・バンクーバー（西部経済拠点）
・メキシコシティ（南部行政拠点）

社会制度：
州ごとに高度な自治権を保持しつつ、連邦政府が全体調整を担う
教育・医療制度は旧体制を基盤に統合・標準化

⸻

備考

旧アメリカの国家基盤を維持しつつ、カナダ・メキシコを統合した超大国
軍事・経済・行政の連続性を保つことで、戦後の混乱から迅速な安定化を実現

外交は防衛・貿易を重視し、周辺国家（ウルクイナ共和国など）と戦略的関係を構築    </description>
    <dc:date>2026-04-11T23:15:27+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/mnsid1589/pages/16.html">
    <title>X</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/mnsid1589/pages/16.html</link>
    <description>
      [[ウルクイナ共和国・セルヴェニア王国共同宣言=|&amp;image(https://img.atwiki.jp/mnsid1589/attach/16/1/%E3%82%A6%E3%83%AB%E3%82%AF%E3%82%A4%E3%83%8A%E5%85%B1%E5%92%8C%E5%9B%BD%E3%83%BB%E3%82%BB%E3%83%AB%E3%83%B4%E3%82%A7%E3%83%8B%E3%82%A2%E7%8E%8B%E5%9B%BD%E5%85%B1%E5%90%8C%E5%AE%A3%E8%A8%80.pdf)]]    </description>
    <dc:date>2026-04-10T01:40:48+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/mnsid1589/pages/15.html">
    <title>試験</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/mnsid1589/pages/15.html</link>
    <description>
      *ここに出てくる物は実在する国、団体などとは一切関係ありません

#marquee(【共和国24】　　　今月だけで誘拐事件100件、政府はどのような動きを？　　　　　　　【ウルクイナ中央放送】　今月だけで100件の誘拐事件【政治】誘拐事件に対しメリーウェザーへ協力要請　　　　　　　　　　【共和国ニュース24】誘拐事件に対し捜査機関が協力体制の強化,size=19,bgcolor=#ffffff,color=#b0c4de)
-----
#marquee(容赦なき憤怒作戦の被害状況,size=13,bgcolor=#262626,color=#ffffff)
-----
&amp;size(25){&amp;color(#262626){国家概要}}
-----
|&gt;|BGCOLOR(#b0c4de):~&amp;color(#262626){国名}|h
|&gt;|ウルクイナ共和国&amp;br() Urquina Republic|h
|BGCOLOR(#b0c4de):~&amp;color(#262626){国旗}|BGCOLOR(#b0c4de):~&amp;color(#262626){所在地}|h
|&amp;image(https://pbs.twimg.com/media/Gr25RPJXcAA9z-y?format=jpg&amp;name=small )|~&amp;image(IMG_1076.jpeg)|h
|BGCOLOR(#b0c4de):~&amp;color(#262626){略号}|URC|
|BGCOLOR(#b0c4de):~&amp;color(#262626){大統領}|イリヤ・サフィロフ|
|BGCOLOR(#b0c4de):~&amp;color(#262626){政治体制}|共和制|
|BGCOLOR(#b0c4de):~&amp;color(#262626){公用語}|ウルクイナ語|
|BGCOLOR(#b0c4de):~&amp;color(#262626){宗教}|無宗教|
|BGCOLOR(#b0c4de):~&amp;color(#262626){首都}|北イステル州|
|BGCOLOR(#b0c4de):~&amp;color(#262626){人口}|約３億人|
|BGCOLOR(#b0c4de):~&amp;color(#262626){通貨}|ウイナ〔1UINは280円〕|
|BGCOLOR(#b0c4de):~&amp;color(#262626){国家予算}|18兆ウイナ|
|BGCOLOR(#b0c4de):~&amp;color(#262626){GDP}|60兆ウイナ|
|BGCOLOR(#b0c4de):~&amp;color(#262626){戦術核兵器}|メリーウェザーが現在保有中|
|BGCOLOR(#b0c4de):~&amp;color(#262626){X(Twitter)}|Xリンク|
|BGCOLOR(#b0c4de):~&amp;color(#262626){YouTube}|YouTubeリンク|

*&amp;bold(){ニュース}

|&gt;|&gt;|&gt;|CENTER:BGCOLOR(#b0c4de):&amp;color(#262626){&amp;bold(){共和国ニュース24&amp;br()Republic News 24}}|
|&gt;|&gt;|&gt;|CENTER:BGCOLOR(#e5e5e5):&amp;color(#262626){&amp;bold(){地中海で実弾交戦　メリーウェザー第7艦隊が接触}}|

&amp;nobold() 
メリーウェザーは先日未明、地中海において同社が運用するウルクイナ海上防衛軍 第7艦隊が、トラキア・ローマおよびその協力国の艦艇と接触したと発表しました。

#region(詳しく)

■ 事案の概要

発表によりますと、現場海域において双方の艦艇が接近する中で、
	•	トラキア・ローマおよび協力国側による
実弾の使用が確認

されたということです。

これを受け、第7艦隊は即応態勢に移行し、現場は一時的に交戦状態に近い緊張状態となりました。

■ 被害状況
	•	海霧型汎用艦 1隻：中破
	•	人的被害：なし

損傷した艦艇については、現在も航行能力を維持しており、艦隊からの離脱はしていないとみられます。

■ メリーウェザーの声明

メリーウェザーは声明で、

「本件は明確な武力行使であり、極めて重大な事案である」

と強く非難。そのうえで、
	•	必要な防衛措置はすでに講じている
	•	さらなる攻撃には断固対応する

としています。

#endregion
-----

|&gt;|&gt;|&gt;|CENTER:BGCOLOR(#e5e5e5):&amp;color(#262626){&amp;bold(){以下過去ニュース}}|
#region(closed,過去ニュース　クリックすると開きます)

|&gt;|&gt;|&gt;|CENTER:BGCOLOR(#b0c4de):&amp;color(#262626){&amp;bold(){共和国ニュース24&amp;br()Republic News 24}}|
|&gt;|&gt;|&gt;|CENTER:BGCOLOR(#e5e5e5):&amp;color(#262626){&amp;bold(){トラキア・ローマ私的書簡流出事件への対応}}|

&amp;nobold() 

（207/4）ウルクイナ共和国政府は、近頃問題となっているトラキア・ローマの私的書簡流出事件を巡り、瑞州合衆国連邦と共同で調査および対応にあたる方針を決定した。
#region(詳しく)

これに伴い共和国政府は、民間軍事会社メリーウェザーに対し、同社が運用するウルクイナ海上防衛軍の派遣を正式に打診。

メリーウェザー側はこれを受諾し、即応戦力として第7艦隊の派遣を決定した。

第7艦隊は近く指定海域へ展開し、

情報収集

海上監視

連邦軍との共同警戒任務

などを実施する予定である。

今回の派遣は、共和国政府とメリーウェザーの安全保障協力体制を示すものと見られている。
#endregion
-----
-----

|&gt;|&gt;|&gt;|CENTER:BGCOLOR(#b0c4de):&amp;color(#262626){&amp;bold(){共和国ニュース24&amp;br()Republic News 24}}|
|&gt;|&gt;|&gt;|CENTER:BGCOLOR(#e5e5e5):&amp;color(#262626){&amp;bold(){容赦なき憤怒作戦の速報}}|

&amp;nobold() 
共和国政府およびORF司令部は、有志連合軍による「容赦なき憤怒作戦（ORF）」の進捗状況について発表した。
海上では、ORF-AP/AおよびAP/B部隊がアフリカ周辺海域において警戒および攻撃任務を継続しており、各国の早期警戒管制機や哨戒機による情報収集も強化されている。
#region(詳しく)
 発表によると、4月19日午後11時頃、アフリカの角東部沖において、警戒任務中だったウルクイナ共和国海軍第9艦隊が、武装勢力「アデンのヴィラン」によるミサイル攻撃を受けた。
第9艦隊は直ちに反撃に転じ、翌20日未明までに敵ミサイル艇4隻を撃沈し、脅威を排除したとしている。

その後の調査により、この戦闘で少なくとも海霧型汎用艦1隻が中破し、第9艦隊旗艦の空母「いぶき」が小破する被害が確認された。一方で、人的被害はなく、作戦への重大な影響はないとしている。

ORF司令部は、「本件は単発の事案ではない可能性がある」として、アフリカ沿岸海域における警戒態勢をさらに強化する方針を示している。
#endregion
-----
|&gt;|&gt;|&gt;|CENTER:BGCOLOR(#b0c4de):&amp;color(#262626){&amp;bold(){共和国ニュース24&amp;br()Republic News 24}}|
|&gt;|&gt;|&gt;|CENTER:BGCOLOR(#e5e5e5):&amp;color(#262626){&amp;bold(){容赦なき憤怒作戦への参戦}}|

&amp;nobold() 瑞州合衆国連邦大統領・桐野紗也佳が、205/1/5にヴィラン教徒による狙撃事件の標的となったことを受け、共和国政府はテロ行為を断固として許さない立場を改めて示す。
こうした立場に基づき、共和国は瑞州合衆国が指揮する有志連合軍による「容赦なき憤怒作戦（Operation Relentless Fury：ORF）」への参加を決定し、民間軍事組織メリーウェザーの公式参戦を承認したことを、ここに報告する。
#region(詳しく)
この作戦に参加したのは空母いぶきを旗艦として第9艦隊［空母打撃群］が参加しています。
なお、現時点では、メリーウェザーおよび政府から、被害に関する公式発表はありません。
#endregion

|&gt;|&gt;|&gt;|CENTER:BGCOLOR(#b0c4de):&amp;color(#262626){&amp;bold(){共和国ニュース24&amp;br()Republic News 24}}|
|&gt;|&gt;|&gt;|CENTER:BGCOLOR(#e5e5e5):&amp;color(#262626){&amp;bold(){敵国による領空侵犯!!}}|
&amp;nobold()トルビニア連邦軍機、ウルクイナ領空を侵犯
—— サフィロフ新政権発足直後の挑発か**

2235年11月28日 06:40（UTC+9）

ウルクイナ共和国国防統合監視局（UDOS）は未明、**トルビニア連邦空軍所属の戦術偵察機2機（TLF-37“ヴァルキュール”）**が北西カルデン山脈付近で領空を侵犯したと発表した。
#region(詳しく)
■ 侵犯の詳細

侵入時刻：02:14〜02:26

侵入距離：最大18km

機種：TLF-37偵察・電子戦機 ×2

ウルクイナ側対応：F-17A “Swallow”2機がスクランブル

結果：警告後4分で離脱

推定行動：量子レーダー網「Q-Dome」の試験的探査

UDOSは、「本件は単なる誤侵入ではなく、電子探査目的を伴う意図的行動」と分析している。

■ サフィロフ大統領の声明

イリヤ・サフィロフ大統領は早朝の安全保障会議後、次のように述べた。

「主権を侵害するいかなる行為も容認しない。
ウルクイナは平和を望むが、挑発には毅然と対処する。」

外務省はトルビニア駐在武官を呼び出し、正式抗議を提出した。

■ 同盟国　アルメニア合衆国（AUS）の反応

アルメニア合衆国国務総庁は、領空侵犯直後にウルクイナ政府へ支援連絡を行い、以下の声明を発表した。

「ウルクイナ共和国の領空・主権は
アルメニア合衆国の地域安全保障と深く結びついている。
我々は同盟国ウルクイナを全面的に支持する。」

さらにAUS空軍は、ウルクイナ北方の国際空域で実施している
**統合警戒パトロール（Joint Vigil Squadron）**を一時的に増強したとされる。

■ トルビニア連邦の主張

トルビニア外務省は以下の短い声明を発表：

「我が国の航空機は国際空域を飛行していた。
ウルクイナ側の指摘は根拠に乏しい。」

しかし、UNNが確認した衛星軌跡データでは、トルビニア機は明確に領空線を越えており、
**地上通信網への電波照射（ELINT）**が行われた形跡も残っている。

■ 国際分析：新政権への“探り”の可能性

軍事専門家は以下の理由を挙げている：

サフィロフ政権の危機対応能力を測定

Q-Dome量子レーダーの反応特性を収集

MW PMCの迎撃プロトコルを分析

アルメニア合衆国との協調体制の強さを確認

特に、AUS＝ウルクイナ間の技術協力が近年加速しており、
トルビニアが警戒心を強めているとの見方もある。

■ ウルクイナ政府の今後の動き

北西空域の防空強度を48時間以内に強化

F-14DMWローテーション増加

無人迎撃ドローン ARC-9B の前線展開

アルメニア合衆国との共同監視枠を拡大へ

#endregion
-----

|&gt;|&gt;|&gt;|CENTER:BGCOLOR(#b0c4de):&amp;color(#262626){&amp;bold(){ウルクイナ中央放送&amp;br()Ukrayna Central Broadcasting}}|
|&gt;|&gt;|&gt;|CENTER:BGCOLOR(#e5e5e5):&amp;color(#262626){&amp;bold(){【政治】イリヤ・サフィロフ大統領、就任後初の経済再建計画を発表}}|

&amp;nobold()2235年11月27日、ウルクイナ共和国（立憲君主制）のサフィロフ首相は、就任後初めての記者会見で**「国家運営自律プラン」**を発表した。

発表の内容は以下の通り：

政府主導による経済・防衛の自律的運営

主要IT・量子通信企業への投資優遇

石油収入の再配分による社会福祉・雇用創出

民間軍事依存の段階的縮小

サフィロフ首相は会見で次のように述べた。

「ウルクイナは、民間依存型国家から、立憲君主のもとで政府が自律的に国家運営を行う体制へ移行する。
我々は国民生活と防衛を両立させ、未来を自らの手で切り拓く。」

これにより、防衛や経済面でPMC依存が軽減され、国家運営の透明性と効率性が向上する見込み。

|&gt;|&gt;|&gt;|CENTER:BGCOLOR(#b0c4de):&amp;color(#262626){&amp;bold(){ウルクイナ中央放送&amp;br()Ukrayna Central Broadcasting}}|
|&gt;|&gt;|&gt;|CENTER:BGCOLOR(#e5e5e5):&amp;color(#262626){&amp;bold(){【経済】国内石油価格が下落}}|
ウルクイナ産原油「UO-13」の市場価格が、前週比8.4％下落。

背景には北部油田の生産量増加と、政府による輸出調整策が影響している。

経済相は「短期的な調整だが、政府主導で安定化を図る」と説明。

|&gt;|&gt;|&gt;|CENTER:BGCOLOR(#b0c4de):&amp;color(#262626){&amp;bold(){ウルクイナ中央放送&amp;br()Ukrayna Central Broadcasting}}|
|&gt;|&gt;|&gt;|CENTER:BGCOLOR(#e5e5e5):&amp;color(#262626){&amp;bold(){【交通】高速リニア“ブルーライン”延伸工事}}|

高速リニアブルーライン第4期延伸工事が順調に進行中。

完成すれば、都市アストラル・ポートから東部工業地帯までの移動時間が63分→28分に短縮される。

開通予定は2236年後半。

#endregion
-----

|&gt;|&gt;|&gt;|CENTER:BGCOLOR(#b0c4de):&amp;color(#262626){&amp;bold(){ウルクイナ共和国の歴史&amp;br()History of the Urquina Republic}}|
|&gt;|&gt;|&gt;|CENTER:BGCOLOR(#e5e5e5):&amp;color(#262626){&amp;bold(){建国・歴史の概要}}|
#region(詳しく)
詳しくはこちらをご覧ください

軍を解散させメリーウェザーに防衛を任した国
ウルクイナ共和国防衛において、メリーウェザーは世界トップレベルの戦力を保持している

#endregion
-----

*周辺地域の特徴
この国の周辺地域はとても熱く外気温で70℃になる事もあるので人や畑などの場所はロードクーリィングと多湿環境遮断型気候境界壁（HMCB）で暑さを少しは改善され40℃~50℃となっているけれど食料の大半が地下での特殊農薬栽培で行われている。その為、地上資源がほぼ無く輸入している。

*政治と州
***省
#region(詳しく)
国家安全保障省（Ministry of National Security）
国家安全保障会議（National Security Council）
外務省（Ministry of Foreign Affairs）
内務省（Ministry of Interior）
法務省（Ministry of Justice）
財務省（Ministry of Finance）
金融庁（Financial Services Agency）
経済産業省（Ministry of Economy and Industry）
資源エネルギー省（Ministry of Energy and Resources）
国土交通省（Ministry of Land, Infrastructure and Transport）
科学技術省（Ministry of Science and Technology）
厚生省（Ministry of Health and Welfare）
教育省（Ministry of Education）
-----
国家安全保障省（Ministry of National Security）
国家安全保障会議（National Security Council）
につきましては詳しくはこちらをご覧ください
https://w.atwiki.jp/mnsid1589/pages/12.html
https://w.atwiki.jp/mnsid1589/pages/13.html
#endregion

現在ウルクイナな10個の州で構成されている
#region(詳しく)
|1.	|北イステル州【首都】|
|2.	|ノルデリア州【旧首都】|
|3.	|アストラル・ポート州|
|4.	|サウスリオン州|
|5.	|カルディア州|
|6.	|ヴェルデ州|
|7.	|ルミナス州|
|8.	|デザート・クラウン州|
|9.	|フロストヘイム州|
|10.	|セレスティア州|
#endregion

-----

*&amp;bold(){ウルクイナ共和国の国家予算}
#region(詳しく)
&amp;nobold()① 平常運営予算

経済指標（2235年時点）
GDP（国内総生産）

名目GDP：約60兆ウイナ
円換算：約9,000兆円
一人当たりGDP：約20万ウイナ（約3,000万円）
GDP構成比（概算）
PMC・国家防衛契約：35％
企業（エネルギー・重工・IT）：30％
加工貿易・輸出産業：25％
国内消費・サービス：10％


国家財政
国家予算（中央政府）

総額：約18兆ウイナ
GDP比：約30％

国家予算内訳
分野	金額	割合
|防衛・安全保障（PMC含む）|7.2兆ウイナ|40％|
|社会福祉・教育・医療|3.2兆ウイナ|18％|
|インフラ・戦略輸送|3.6兆ウイナ|20％|
|研究開発（軍事・民需）|2.7兆ウイナ|15％|
|行政・外交|1.3兆ウイナ|7％|
|合計|18兆ウイナ|100％|
|防衛・軍事関連支出|0兆ウイナ|0%|
※ 正規軍は存在しない

総防衛・安全保障費

非常時予備資金

総額：4000兆ウイナ

#endregion
-----

*&amp;bold(){経済・輸出方針}
#region(詳しく)
■ 基本データ

項目	内容
人口	約3億人
通貨	ウイナ（1ウイナ ≒ 150円）
経済基盤	PMC契約・国有企業・加工貿易
特徴	国内市場よりも国家契約・PMC運用に強く依存

■ 経済構造の中心
1. PMC契約（国家防衛の中心産業）

年間契約規模：7.2兆ウイナ級

主担当：メリーウェザー（MW）社

業務範囲：国内治安・国家防衛・輸送・戦略作戦

国家予算の中で最も大きい割合を占め、
稼働率維持のため 整備・AI管理・補給網 が重点投資される。

2. 民間軍事会社メリーウェザー（子会社である六菱財閥の企業らが）
重工業、エネルギー、IT、輸送インフラをこの会社が直接管理。
国防・輸送・加工産業に優先的に資源を集中。

3. 加工貿易（外貨獲得の柱）
輸入原料を高精密加工し、民需製品として輸出。
外貨収入の主力で、技術力維持にも直結。
民間産業の中では最大級の外貨獲得源。

■ 金融・通貨事情

紙幣最大額：1,000ウイナ
（＝約28万円。高額取引はデジタルか大量紙幣を使用）

■ 国内消費・国家投資

優先投資分野
インフラ整備
　軍民両用輸送網、燃料施設、AI管理網の維持強化。
国家直轄工場への投資
　装備更新サイクルを維持するための恒常的な補助。

■ ウルクイナ共和国　国家産業・資源・経済構造
基本的に輸出可能です。［食品を除く］
● 資源・エネルギー 
|資源|推定可採埋蔵量|年間生産量|耐用年数|国家評価|備考|
|原油|約2,400億バレル|約1.2億バレル|約200年以上|戦略資産|最大能力の約25％のみ稼働|
|天然ガス|約36兆㎥|約0.18兆㎥|約200年以上|戦略資産|海底・深層ガス田中心|
|石炭|約520億t|最小限|約300年以上|非常用資源|平時利用ほぼ無し|
|ウラン|約120万t|管理下|約150年以上|管理資源|原子力専用・輸出可|
|金|非公開（豊富）|制限採掘|長期|戦略準備資産|通貨裏付け|
|白金族金属|豊富|制限採掘|長期|戦略資源|半導体・触媒|
|レアメタル|豊富|管理採掘|長期|重要資源|軍民両用不可|
|資源|推定可採埋蔵量|年間生産量|耐用年数|国家評価|備考|
|タングステン|非公開（豊富）|管理生産|約200年以上|戦略資源|装甲・砲身・工具用、回収率極高|
|レニウム|非公開（限定）|副産物回収|約200年以上|管理資源|航空・宇宙・耐熱合金専用|
|タンタル|非公開|管理生産|約200年以上|重要資源|半導体・電子部品用|
|ハフニウム|非公開|管理回収|約200年以上|管理資源|原子炉制御・耐熱用途|
|ニオブ|非公開|制御生産|約200年以上|重要資源|高張力鋼・超伝導|
|モリブデン|非公開|通常生産|約200年以上|戦略資源|高強度鋼・軍需用途|
|バナジウム|非公開|管理生産|約200年以上|重要資源|装甲鋼・蓄電用途|
|コバルト|非公開|管理回収|約200年以上|管理資源|電池・航空用途|
|レアアース（軽）|豊富|管理精製|約200年以上|重要資源|通信・民生可|
|レアアース（重）|限定|厳格管理|約200年以上|戦略資源|誘導兵器・レーダー|
|リチウム（高純度）|非公開|管理生産|約200年以上|重要資源|蓄電・軍民両用|
|核融合燃料(特殊)|実質無尽蔵|試験炉規模|研究資源|国家研究管理|
|トリウム(特殊)|豊富|研究規模|研究資源|次世代原子炉用|

● 農業・水産品 生産・流通状況 

|品目	|年間生産量	|貯蔵量		|備考|
|穀物	|約5200万t	|約1300万t		|米・小麦は国家戦略食料。価格統制あり、輸出禁止|
|肉類	|約9000万t	|約1800万t		|飼料は国産＋輸入併用。非常時は輸出即停止|
|魚介類	|約1450万t	|約260万t		|国家管理冷凍網により長期保存可能|
|野菜	|約1050万t	|約210万t		|施設栽培比率が高く天候依存度が低い|
|果実	|約820万t	|約160万t		|保存性・加工向け品種中心|
|乳製品	|約6200万t	|約1100万t		|粉乳・保存食向けが主体|
|卵類	|約240万t	|約40万t		|国内消費専用、価格安定政策対象|
|油糧作物	|約340万t	|約100万t		|食用・工業原料両用（燃料含む）|
|砂糖原料	|約300万t	|約80万t		|精製は国内、輸出は加工品のみ|
|海藻類	|約160万t	|約50万t		|医薬・機能性素材向けが主|
|加工食品	|約780万t	|約320万t		|非常食・軍需備蓄を含む|
|飼料作物	|約1350万t	|約660万t		|畜産維持のため国内固定|
● 第2産業 主要分野 
|分野	|内容	|国家位置付け|
|自動車	|セダン・SUV・特殊車両	|基幹産業|
|重工業	|建設機械・民生造船	|基盤産業|
|鉄鋼・金属	|高純度鋼・合金	|戦略産業|
|エネルギー設備	|原子炉・送電	|管理産業|
|半導体	|産業・通信用	|成長産業|
|医療機器	|高度医療装置	|準戦略業|
|食品加工	|保存食・非常食	|安定産業|
● 第3産業 主要分野 
|分野	|内容	|国家評価|
|金融・保険	|国家準備金・再保険	|戦略産業|
|物流・港湾	|資源・食料輸送	|重要産業|
|情報通信	|衛星・量子通信	|準戦略業|
|医療	|公共・高度医療	|基幹産業|
|教育・研究	|理工・医療	|国家投資|
|不動産	|国家規格住宅	|安定産業|
|観光	|制限付き高級	|補助産業|
|メディア	|報道・出版	|管理産業|
#endregion
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*&amp;bold(){税制・学業制度・治安状況}

#region(詳しく)

① 税金（高所得・高還元型）

基本方針
	•	国民に負担させるが、必ず回収できる設計
	•	税は「罰」ではなく国家契約参加費

主な税制（例）
	•	所得税
	•	累進制
	•	実効税率：20～35％
	•	平均年収2,000万円以上でも
→ 手取りは十分高水準
	•	消費税
	•	5％前後（低率）
	•	生活必需品は非課税
	•	企業税
	•	名目税率は高め
	•	赤字は国家またはメリーウェザーが補填
	•	条件：雇用・生産・技術投資を維持

② 学業制度（完全無償・早期社会参加型）

教育の原則
	•	大学まで学費完全無償
	•	国家が教育を「人的投資」として扱う

義務教育
	•	法律上：大学まで
実態
	•	中学または高校卒業時点で成人扱い
	•	就労・契約可能
	•	学業継続も自由

③ 犯罪件数（年々減少）

現状
	•	犯罪件数：長期的に減少傾向
	•	凶悪犯罪：極めて少ない
	•	軽犯罪中心（規則違反・契約違反）

|分野	|状態|
|税金	|高いが実感負担は低い|
|学業	|無償・柔軟・職業直結|
|犯罪	|構造的に起きにくい|

#endregion
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*&amp;bold(){民間軍事会社概要}
#region
|&gt;|BGCOLOR(#b0c4de):~&amp;color(#262626){会社名}|h
|&gt;|メリーウェザー&amp;br()Merryweather|h
|BGCOLOR(#b0c4de):~&amp;color(#262626){国旗}|BGCOLOR(#b0c4de):~&amp;color(#262626){国章}|h
|&amp;image(https://img.atwiki.jp/maikuragunzibu/attach/1160/28033/%E3%83%80%E3%82%A6%E3%83%B3%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%83%89.png ,width=500)|~&amp;image(https://img.atwiki.jp/maikuragunzibu/attach/1160/28038/%E3%82%B9%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%B3%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%83%E3%83%88%20X%2836%29.png ,width=300)|h
|BGCOLOR(#b0c4de):~&amp;color(#262626){略号}|MW|
|BGCOLOR(#b0c4de):~&amp;color(#262626){社長}|不明|
|BGCOLOR(#b0c4de):~&amp;color(#262626){体制}|民間防衛委任統治体制|
|BGCOLOR(#b0c4de):~&amp;color(#262626){公用語}|ウルクイナ語　日本語　英語|
|BGCOLOR(#b0c4de):~&amp;color(#262626){契約国}|ウルクイナ共和国　アルメニア合衆国|
|BGCOLOR(#b0c4de):~&amp;color(#262626){所在地}|北イステル州|
|BGCOLOR(#b0c4de):~&amp;color(#262626){全社員}|約2210万人|
|BGCOLOR(#b0c4de):~&amp;color(#262626){通貨}|自国の通貨|
|BGCOLOR(#b0c4de):~&amp;color(#262626){会社予算}|4000兆ウイナ|
|BGCOLOR(#b0c4de):~&amp;color(#262626){X(Twitter)}|Xリンク|
|BGCOLOR(#b0c4de):~&amp;color(#262626){YouTube}|YouTubeリンク|
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*■ 民生企業構造・メリーウェザー企業体系
#region(詳しく)

|&gt;|&gt;|&gt;|CENTER:BGCOLOR(#b0c4de):&amp;color(#262626){&amp;bold(){六菱財閥（ろくびしざいばつ)&amp;br() Rokubishi Group}}|
|&gt;|&gt;|&gt;|CENTER:BGCOLOR(#e5e5e5):&amp;color(#262626){&amp;bold(){概要}}|

■ 総合概要

六菱財閥は、メリーウェザー企業グループの傘下にある巨大企業グループであり、ウルクイナ共和国の産業・資源・金融・貿易など幅広い分野を担う国家経済の中核企業体である。

財閥の統括企業である 六菱商事がグループ全体の経営方針、投資、資源開発、国際貿易を管理し、その下に重工業、金属、エネルギー、IT、食料、医療、建設、金融などの各産業分野を担当する企業が存在する。

六菱財閥は単なる企業グループではなく、国家経済の安定化や産業維持の役割も担っており、ウルクイナ共和国における重要産業の多くがこの財閥の事業領域に含まれている。

■ 経済的役割

六菱財閥は国内産業の投資・資源開発・国際取引を担うと同時に、企業再建の役割も持つ。

国内企業が経営悪化により赤字経営となった場合、まず国またはメリーウェザーから補助金や融資などの支援が行われる。しかし、それでも経営回復が困難な場合、その企業は以下の選択を行うことになる。

倒産・清算する

六菱財閥の傘下企業として再建される

再建を選択した場合、その企業は六菱財閥の傘下に入り、業種に対応する六菱グループ企業の子会社として再編される。

例えば
重工業企業であれば 六菱重工 の子会社、
IT企業であれば 六菱テクノロジーズ の子会社、
食品企業であれば 六菱フーズ の子会社として再建が行われる。

この仕組みにより、国家にとって重要な企業や産業が消滅することを防ぎ、雇用維持と経済安定を図る体制が構築されている。

■ 企業構造

六菱財閥は以下のような構造を持つ。

メリーウェザー
↓
六菱財閥
↓
六菱商事（財閥統括）
↓
各産業企業
↓
再建企業・子会社

各産業企業はそれぞれの分野における事業管理と企業再建を担当する。

■ 六菱財閥 主要企業
|分野	|企業名	|主な事業|
|総合商社	|六菱商事	|財閥統括、資源開発、輸出入、国際投資|
|重工業	|六菱重工	|造船、産業機械、重機、自動車|
|金属	|六菱金属	|鉄鋼、非鉄金属|
|エネルギー	|六菱エナジー	|石油、天然ガス、発電|
|IT	|六菱テクノロジーズ	|AI、通信、半導体|
|食料	|六菱フーズ	|農業、水産、食品加工|
|医療	|六菱メディカル	|医薬品、医療機器|
|建設	|六菱建設	|都市開発、インフラ|
|金融	|六菱UFJ銀行	|投資、企業金融|
■ 経済規模
|項目	|規模|
|年間売上	|約2950億ウイナ|
|従業員	|約48万人|
|グループ企業	|約120社|
|海外拠点	|約40拠点|
■ 特徴

六菱財閥の特徴は、単なる民間企業グループではなく、国家経済の安定維持を目的とした産業管理的役割を持つ点にある。

企業再建制度により重要産業の崩壊を防ぎつつ、資源開発や国際貿易を通じて国家経済を支える役割を担っている。

この体制により、ウルクイナ共和国では大規模企業グループが産業の中心となる経済構造が形成されている。
#endregion
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*メリーウェザー人材・組織構造
#region
■ 採用方針

能力主義・多様性統合モデル

元軍人・傭兵
退役警察官
技術者・医療従事者
社会復帰を支援する専門プログラムを経た元受刑者
→ 前線・支援・後方など適性に応じて配属

全人材に対して高度な訓練・メンタルケア・規律管理を実施

軍を持たない国家の主力防衛力として編成

◆ 中央指揮

軍幕僚長：近藤 真之
陸・海・空すべてを統括し、国家防衛の最終責任者。

#endregion
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*&amp;size(25){&amp;color(#262626){軍備}}

#region
|&gt;|BGCOLOR(#609040):~&amp;color(#f3f3f3){ウルクイナ陸上防衛軍&amp;br()Merryweather Ukrayna Division (MUD)}|
|CENTER:BGCOLOR(#609040):&amp;color(#FFFFFF){&amp;bold(){軍旗}}|CENTER:BGCOLOR(#609040):&amp;color(#FFFFFF){&amp;bold(){国籍表示}}|
|&amp;image(https://img.atwiki.jp/maikuragunzibu/attach/1160/28033/%E3%83%80%E3%82%A6%E3%83%B3%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%83%89.png ,width=500)|&amp;image(https://img.atwiki.jp/maikuragunzibu/attach/1160/28038/%E3%82%B9%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%B3%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%83%E3%83%88%20X%2836%29.png ,width=300)|
|LEFT:BGCOLOR(#609040):&amp;color(#FFFFFF){&amp;bold(){創設}}|2118年|
|LEFT:BGCOLOR(#609040):&amp;color(#FFFFFF){&amp;bold(){軍種}}|陸軍|
|LEFT:BGCOLOR(#609040):&amp;color(#FFFFFF){&amp;bold(){上級機関}}|National Security Directorate (NSD)|
|LEFT:BGCOLOR(#609040):&amp;color(#FFFFFF){&amp;bold(){別称}}|MW|
|LEFT:BGCOLOR(#609040):&amp;color(#FFFFFF){&amp;bold(){所在地}}|	北イステル州本社|
|LEFT:BGCOLOR(#609040):&amp;color(#FFFFFF){&amp;bold(){司令官}}|	近藤真之｛こんどうまさよし｝|

#region(陸軍の一覧　クリックすると開きます)

|&gt;|&gt;|&gt;|&gt;|CENTER:BGCOLOR(#609040):&amp;color(#FFFFFF){&amp;bold(){主力戦車}}|
|&gt;|&gt;|&gt;|&gt;|CENTER:BGCOLOR(#757575):&amp;color(#FFFFFF){&amp;bold(){ウルパルト2A7V MWAPS}}|
|&amp;image(https://img.atwiki.jp/maikuragunzibu/attach/1160/28011/%E3%82%B9%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%B3%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%83%E3%83%88%20%2818%29.png ,width=450)|&gt;|&gt;|&gt;|&gt;|
|&amp;image(https://img.atwiki.jp/maikuragunzibu/attach/1160/28274/%E3%82%B9%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%B3%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%83%E3%83%88%20%28208%29.png,width=450)|&gt;|&gt;|&gt;|&gt;|
|~|&gt;|&gt;|&gt;|CENTER:BGCOLOR(#757575):&amp;color(#FFFFFF){&amp;bold(){諸元}}|
|~|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){}全長}|16.2ｍ|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){主砲}}|55口径155mmTDCC砲|
|~|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){全幅}}|3.82m|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){機関銃、機関砲}}|M２機関銃　35mm機関砲|
|~|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){全高}}|3.19m|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){搭乗員}}|4人|
|~|&gt;|&gt;|&gt;|CENTER:BGCOLOR(#757575):&amp;color(#FFFFFF){&amp;bold(){同車体}}|
|~|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){ウルパルト2A7JMWAPS}}|10両|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){ウルパルト2A5MW}}|150両|
|~|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){ウルパルト2A6MW}}|560両|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){27式高射機関砲}}|100両|
|~|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){ウルパルト2A5PSO}}|250両|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){試作車}}|13両|
&amp;nobold()戦後の軍廃止と民間防衛体制の中で誕生した、唯一無二の統合戦車。
2235年の世界において、「戦車」という概念を越えた兵器。TDCCはロトチャンネルさんの作り方動画を参考に作りました

|&gt;|&gt;|&gt;|&gt;|CENTER:BGCOLOR(#609040):&amp;color(#FFFFFF){&amp;bold(){自走砲}}|
|&gt;|&gt;|&gt;|&gt;|CENTER:BGCOLOR(#757575):&amp;color(#FFFFFF){&amp;bold(){MWS‑17}}|
|&amp;image(写真)|&gt;|&gt;|&gt;|&gt;|
|&amp;image(写真)|&gt;|&gt;|&gt;|&gt;|
|~|&gt;|&gt;|&gt;|CENTER:BGCOLOR(#757575):&amp;color(#FFFFFF){&amp;bold(){諸元}}|
|~|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){}全長}|13.2ｍ|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){主砲}}|63口径155mmTDCC砲|
|~|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){全幅}}|3.9m|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){機関銃、機関砲}}|M２機関銃|
|~|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){全高}}|3.55m|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){搭乗員}}||
|~|&gt;|&gt;|&gt;|CENTER:BGCOLOR(#757575):&amp;color(#FFFFFF){&amp;bold(){同車体}}|
|~|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){MWS‑17E（最終発展型・高機動仕様）}}|50両|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){MWS‑17B（長射程強化型）}}|20両|
|~|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){MWS‑17D（自動化・無人化前提モデル）試作のみ}}|3両|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){MWS‑17A（初期量産型）}}|30両|
|~|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){MWS‑17C（持続射撃型 / Heat‑Safe Model）}}|25両|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){試作車}}|5両|
&amp;nobold()MWS‑17E は、戦後の長期陸戦と無軍国家化を経て誕生した、完全自動装填・高射程・高機動のウルクイナ共和国最強の自走榴弾砲。
2235年現在もメリーウェザー陸戦部隊の中核火力として現役であり、シリーズ最終発展型として位置づけられる。
TDCCはロトチャンネルさんの作り方動画を参考に作りました
|&gt;|&gt;|&gt;|&gt;|CENTER:BGCOLOR(#609040):&amp;color(#FFFFFF){&amp;bold(){主力攻撃ヘリコプター兼重輸送ヘリコプター}}|
|&gt;|&gt;|&gt;|&gt;|CENTER:BGCOLOR(#757575):&amp;color(#FFFFFF){&amp;bold(){AH64Z アパッチホークス}}|
|&amp;image(https://img.atwiki.jp/maikuragunzibu/attach/1160/28127/%E3%82%B9%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%B3%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%83%E3%83%88%20%28106%29.png ,width=450)|&gt;|&gt;|&gt;|&gt;|
|&amp;image(https://img.atwiki.jp/maikuragunzibu/attach/1160/28126/%E3%82%B9%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%B3%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%83%E3%83%88%20%28107%29.png ,width=450)|&gt;|&gt;|&gt;|&gt;|
|~|&gt;|&gt;|&gt;|CENTER:BGCOLOR(#757575):&amp;color(#FFFFFF){&amp;bold(){諸元}}|
|~|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){}全長}|18ｍ|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){主武装}}|改良型マーヴェリック、短距離空対空ミサイル|
|~|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){全幅}}|3.28m|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){機関銃、機関砲}}|エリコン35mm|
|~|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){全高}}|4.9m|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){搭乗員}}|2人|
|~|&gt;|&gt;|&gt;|CENTER:BGCOLOR(#757575):&amp;color(#FFFFFF){&amp;bold(){同機体}}|
|~|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){AH64Z}}|120機|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){無し}}|0機|
|~|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){AH64E}}|80機|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){無し}}|0機|
|~|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){AH64D}}|50機|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){無し}}|0機|
&amp;nobold() AH-64Zアパッチ・ホークスは、35mmエリコン機関砲と実用的な弾薬搭載量を両立し、改良型マーヴェリックミサイルなど多様な兵装に対応する攻撃ヘリである。
HMSと連動した全方位ロック可能な空対空兵装に加え、自己防護と局地支援を目的とした限定的な電子戦能力も備える。
これにより本機は、単機での生存性と柔軟な火力行使を重視したメリーウェザー独自思想を体現する機体となっている。
また、本機は武装を搭載したまま戦闘機を輸送する事ができる。
このヘリもロトチャンネルさんのヘリを参考に作りました

|&gt;|&gt;|&gt;|&gt;|CENTER:BGCOLOR(#609040):&amp;color(#FFFFFF){&amp;bold(){主力輸送攻撃ヘリコプター}}|
|&gt;|&gt;|&gt;|&gt;|CENTER:BGCOLOR(#757575):&amp;color(#FFFFFF){&amp;bold(){MH-60Z／AH-60Z ナイトホーク}}|
|&amp;image(https://img.atwiki.jp/maikuragunzibu/attach/1160/28129/%E3%82%B9%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%B3%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%83%E3%83%88%20%28104%29.png ,width=450)|&gt;|&gt;|&gt;|&gt;|
|&amp;image(https://img.atwiki.jp/maikuragunzibu/attach/1160/28128/%E3%82%B9%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%B3%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%83%E3%83%88%20%28105%29.png ,width=450)|&gt;|&gt;|&gt;|&gt;|
|~|&gt;|&gt;|&gt;|CENTER:BGCOLOR(#757575):&amp;color(#FFFFFF){&amp;bold(){諸元}}|
|~|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){}全長}| 19.8m|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){主武装}}|改良型マーヴェリック、短距離空対空ミサイル|
|~|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){全幅}}|16.4m|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){機関銃、機関砲}}|エリコン35mm|
|~|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){全高}}|5.2m|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){搭乗員}}|6人|
|~|&gt;|&gt;|&gt;|CENTER:BGCOLOR(#757575):&amp;color(#FFFFFF){&amp;bold(){同機体}}|
|~|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){MH60Z}}|200機|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){無し}}|0機|
|~|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){AH60Z}}|50機|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){無し}}|0機|
|~|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){無し}}|0機|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){無し}}|0機|
&amp;nobold() MH-60Z／AH-60Z ナイトホークは、全長19.8m、全幅16.4m、全高5.2mの機体寸法を持ち、H-60系列の基本設計を踏襲している。
兵装やアビオニクスの換装による外形変化はなく、既存の格納庫や輸送設備との高い互換性を維持している。
この寸法設計により、AH-64Zとの混成運用や迅速な展開が容易となっている。このヘリはアメリバー合衆国さんの作り方動画を参考に作らせていただきました。

|&gt;|&gt;|&gt;|&gt;|CENTER:BGCOLOR(#609040):&amp;color(#FFFFFF){&amp;bold(){主力車両}}|
|&gt;|&gt;|&gt;|&gt;|CENTER:BGCOLOR(#757575):&amp;color(#FFFFFF){&amp;bold(){アンビー}}|
|&amp;image()|&gt;|&gt;|&gt;|&gt;|
|&amp;image()|&gt;|&gt;|&gt;|&gt;|
|~|&gt;|&gt;|&gt;|CENTER:BGCOLOR(#757575):&amp;color(#FFFFFF){&amp;bold(){諸元}}|
|~|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){}全長}| 6.2m|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){主武装}}|一部の機関銃|
|~|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){全幅}}|2.5m|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){防御}}|地雷やRPGに1発耐えれる|
|~|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){全高}}|2.6m|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){搭乗員}}|10~14人|
|~|&gt;|&gt;|&gt;|CENTER:BGCOLOR(#757575):&amp;color(#FFFFFF){&amp;bold(){同車体}}|
|~|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){LAH21アンビー}}|1500両|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){無し}}|0両|
|~|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){LAH19アンビーピックアップ}}|500両|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){無し}}|0両|
|~|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){LAH16アンビーJCP}}|300両|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){無し}}|0両|
&amp;nobold() 高い防御力と機動力を両立させている主力車両

|&gt;|&gt;|&gt;|&gt;|CENTER:BGCOLOR(#609040):&amp;color(#FFFFFF){&amp;bold(){主力汎用トラック}}|
|&gt;|&gt;|&gt;|&gt;|CENTER:BGCOLOR(#757575):&amp;color(#FFFFFF){&amp;bold(){ M178 t8}}|
|&amp;image(https://img.atwiki.jp/maikuragunzibu/attach/1160/28130/%E3%82%B9%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%B3%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%83%E3%83%88%20%28103%29.png ,width=450)|&gt;|&gt;|&gt;|&gt;|
|~|&gt;|&gt;|&gt;|CENTER:BGCOLOR(#757575):&amp;color(#FFFFFF){&amp;bold(){諸元}}|
|~|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){}全長}| 7.8m|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){主武装}}|無し|
|~|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){全幅}}|2.5m|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){防御}}|無し|
|~|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){全高}}|2.9m|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){搭乗員}}|9~15人|
|~|&gt;|&gt;|&gt;|CENTER:BGCOLOR(#757575):&amp;color(#FFFFFF){&amp;bold(){同車体}}|
|~|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){ M178 t8}}|1500両|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){ M178 t10}}|600両|
|~|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){ M178 t6}}|500両|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){ M178 t4}}|300両|
|~|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){ M178  JR JCP}}|300両|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){無し}}|0両|
&amp;nobold() 色々なことに対応できる多目的トラック

#endregion
-----

|&gt;|BGCOLOR(#305592):~&amp;color(#f3f3f3){ウルクイナ海上防衛軍&amp;br()Ukrayna Naval Defense Corps (UNDC)}|
|CENTER:BGCOLOR(#305592):&amp;color(#FFFFFF){&amp;bold(){軍旗}}|CENTER:BGCOLOR(#305592):&amp;color(#FFFFFF){&amp;bold(){国籍表示}}|
|&amp;image(https://img.atwiki.jp/maikuragunzibu/attach/1160/28033/%E3%83%80%E3%82%A6%E3%83%B3%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%83%89.png ,width=500)|&amp;image(https://img.atwiki.jp/maikuragunzibu/attach/1160/28038/%E3%82%B9%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%B3%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%83%E3%83%88%20X%2836%29.png ,width=300)|
|LEFT:BGCOLOR(#305592):&amp;color(#FFFFFF){&amp;bold(){創設}}|2118年|
|LEFT:BGCOLOR(#305592):&amp;color(#FFFFFF){&amp;bold(){軍種}}|海軍|
|LEFT:BGCOLOR(#305592):&amp;color(#FFFFFF){&amp;bold(){上級機関}}|National Security Directorate (NSD)|
|LEFT:BGCOLOR(#305592):&amp;color(#FFFFFF){&amp;bold(){別称}}|MW|
|LEFT:BGCOLOR(#305592):&amp;color(#FFFFFF){&amp;bold(){所在地}}|北イステル州本社|
|LEFT:BGCOLOR(#305592):&amp;color(#FFFFFF){&amp;bold(){司令官}}|	近藤真之｛こんどうまさよし｝|
#region(海軍の一覧　クリックすると開きます)

|&gt;|&gt;|&gt;|&gt;|CENTER:BGCOLOR(#305592):&amp;color(#FFFFFF){&amp;bold(){戦艦}}|
|&gt;|&gt;|&gt;|&gt;|CENTER:BGCOLOR(#757575):&amp;color(#FFFFFF){&amp;bold(){大和}}|
|&amp;image()|&gt;|&gt;|&gt;|&gt;|
|~|&gt;|&gt;|&gt;|CENTER:BGCOLOR(#757575):&amp;color(#FFFFFF){&amp;bold(){諸元}}|
|~|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){全長}}|429m|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){主砲}}|51cm3連装ｘ3|
|~|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){全幅}}|59ｍ|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){副砲}}|155mm3連装x2　単装砲x12|
|~|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){速力}}|41㏏|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){その他}}|装甲ボックスランチャーｘ12|
|~|&gt;|&gt;|&gt;|CENTER:BGCOLOR(#757575):&amp;color(#FFFFFF){&amp;bold(){同型艦}}|
|~|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){大和}}|大和型戦艦1番艦|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){なし}}|なし|
|~|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){武蔵}}|大和型戦艦2番艦|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){なし}}|なし|
|~|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){信濃}}|大和型戦艦3番艦の空母|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){なし}}|なし|
&amp;nobold()日本崩壊後に建国されたウルクイナ共和国は、戦乱の中で旧式戦艦を再活用する各国に対抗し建造された戦艦
参考にペン　グイーン氏）|


|&gt;|&gt;|&gt;|&gt;|CENTER:BGCOLOR(#305592):&amp;color(#FFFFFF){&amp;bold(){アーレスティ級イージス護衛戦艦}}|
|&gt;|&gt;|&gt;|&gt;|CENTER:BGCOLOR(#757575):&amp;color(#FFFFFF){&amp;bold(){ミリーズ}}|
|&amp;image()|&gt;|&gt;|&gt;|&gt;|
|~|&gt;|&gt;|&gt;|CENTER:BGCOLOR(#757575):&amp;color(#FFFFFF){&amp;bold(){諸元}}|
|~|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){全長}}|330m|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){主砲}}|46cm連装x2|
|~|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){全幅}}|35ｍ|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){副砲}}|単装砲x5|
|~|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){速力}}|45㏏|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){その他}}|トマホーク29本|
|~|&gt;|&gt;|&gt;|CENTER:BGCOLOR(#757575):&amp;color(#FFFFFF){&amp;bold(){同型艦}}|
|~|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold()アーレスティ}|アーレスティ級イージス戦艦1番艦|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){アイリス}}|アーレスティ級イージス戦艦4番艦|
|~|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){ミリーズ}}|アーレスティ級イージス戦艦2番艦|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){ピンザー}}|アーレスティ級イージス戦艦5番艦|
|~|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){モンタナ}}|アーレスティ級イージス戦艦3番艦|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){その他}}|第2次日露戦争後、6～12番艦は艦ドックに入っている|
|&gt;|&gt;|&gt;|&gt;|LEFT:絶えぬ国同士の戦争で旧式戦艦を再活用している各国に対抗するために建造中の大和の穴を埋めるため建造された艦（参考にアメリバー合衆国さん）|

|&gt;|&gt;|&gt;|&gt;|CENTER:BGCOLOR(#305592):&amp;color(#FFFFFF){&amp;bold(){シェードシップ級駆逐艦}}|
|&gt;|&gt;|&gt;|&gt;|CENTER:BGCOLOR(#757575):&amp;color(#FFFFFF){&amp;bold(){シェードシップ}}|
|&amp;image()|&gt;|&gt;|&gt;|&gt;|
|~|&gt;|&gt;|&gt;|CENTER:BGCOLOR(#757575):&amp;color(#FFFFFF){&amp;bold(){諸元}}|
|~|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){全長}}|186m|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){主砲}}|155口径レールガンx2|
|~|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){全幅}}|25ｍ|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){副砲}}|無し|
|~|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){速力}}|45㏏|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){その他}}|ステルス艦|
|~|&gt;|&gt;|&gt;|CENTER:BGCOLOR(#757575):&amp;color(#FFFFFF){&amp;bold(){同型艦}}|
|~|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold()シェードシップ}|シェードシップ級駆逐艦1番艦|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){オシリス}}|シェードシップ級駆逐艦4番艦|
|~|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){海霧}}|シェードシップ級駆逐艦2番艦|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){デイリー}}|シェードシップ級駆逐艦5番艦|
|~|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){キリモミ}}|シェードシップ級駆逐艦3番艦|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){その他}}|現在追加建造している(現在停止及び退役 )|
建国後、ウルクイナ共和国が旧アメリカから購入したズムウォルト級を基に開発、ライセンス生産によって誕生したシェードシップ級駆逐艦

|&gt;|&gt;|&gt;|&gt;|CENTER:BGCOLOR(#305592):&amp;color(#FFFFFF){&amp;bold(){主力汎用艦}}|
|&gt;|&gt;|&gt;|&gt;|CENTER:BGCOLOR(#757575):&amp;color(#FFFFFF){&amp;bold(){海霧}}|
|&amp;image()|&gt;|&gt;|&gt;|&gt;|
|~|&gt;|&gt;|&gt;|CENTER:BGCOLOR(#757575):&amp;color(#FFFFFF){&amp;bold(){諸元}}|
|~|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){全長}}|250m|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){主砲}}|155mm単装砲およびレールガン一基|
|~|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){全幅}}|23ｍ|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){副砲}}|VLS20セル|
|~|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){速力}}|49㏏|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){その他}}|ステルス艦|
|~|&gt;|&gt;|&gt;|CENTER:BGCOLOR(#757575):&amp;color(#FFFFFF){&amp;bold(){同型艦}}|
|~|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){海霧型1番艦}}|海霧|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){なし}}|なし|
|~|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){海霧型2番~9番}}|生産完了|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){なし}}|なし|
|~|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){海霧型10番~20番}}|生産完了|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){なし}}|なし|
&amp;nobold() 海霧型汎用艦は、民間軍事会社メリーウェザーが設計した多目的水上戦闘艦である。
突出した性能や最新技術は追求せず、高稼働率・整備性・任務切り替えの速さを重視して設計されている。
建造再現性も高く、改造や派生も容易であるため、幅広い任務に対応可能である。

|&gt;|&gt;|&gt;|&gt;|CENTER:BGCOLOR(#305592):&amp;color(#FFFFFF){&amp;bold(){雪風級駆逐艦}}|
|&gt;|&gt;|&gt;|&gt;|CENTER:BGCOLOR(#757575):&amp;color(#FFFFFF){&amp;bold(){雪風}}|
|&amp;image(https://cdn.discordapp.com/attachments/740842152762015844/1016333315428589568/NO_IMAGE.png,width=450)|&gt;|&gt;|&gt;|&gt;|
|~|&gt;|&gt;|&gt;|CENTER:BGCOLOR(#757575):&amp;color(#FFFFFF){&amp;bold(){諸元}}|
|~|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){全長}}|165ｍ|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){主砲}}|155mm速射レールガン|
|~|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){全幅}}|21ｍ|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){副砲}}|装甲ボックスランチャー2基搭載|
|~|&gt;|&gt;|&gt;|CENTER:BGCOLOR(#757575):&amp;color(#FFFFFF){&amp;bold(){同型艦}}|
|~|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){雪風級駆逐艦}}|50隻|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){朝霧級駆逐艦}}|10隻|
|~|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){なし}}|無し|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){無し}}|無し|
|~|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){無し}}|無し|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){無し}}|無し|
アーレイ・バーク級は、ウルクイナ共和国が海上防衛の中核として運用する多目的ミサイル駆逐艦である。
本級は一度全艦が退役したものの、船体構造の再評価により再利用可能であることが判明し、大規模な修理・改修および設計の再構築を経て復活した。
復活計画では、老朽化した船体の補強と再設計、機関・電源系統の刷新、最新型レーダーおよび改良型イージス・システムの搭載が実施された。これにより、防空・対艦・対潜・指揮管制を1隻で担う高性能な多目的艦として再生されている。
多数の垂直発射装置による強力な防空能力を備え、空母・戦艦の護衛から単独任務まで幅広く対応可能である本級は、「艦隊の盾」として現在も主力艦の地位を維持している。まだ再配備に伴いアーレイ　バーク級改め雪風級駆逐艦と朝霧級駆逐艦として再採用(雪風級はウォータージェット型、朝霧級はスクリュー型)

|&gt;|&gt;|&gt;|&gt;|CENTER:BGCOLOR(#305592):&amp;color(#FFFFFF){&amp;bold(){軽航空母艦}}|
|&gt;|&gt;|&gt;|&gt;|CENTER:BGCOLOR(#757575):&amp;color(#FFFFFF){&amp;bold(){いぶき}}|
|&amp;image()|&gt;|&gt;|&gt;|&gt;|
|~|&gt;|&gt;|&gt;|CENTER:BGCOLOR(#757575):&amp;color(#FFFFFF){&amp;bold(){諸元}}|
|~|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){全長}}|312m|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){主砲}}|無し|
|~|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){全幅}}|23ｍ|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){副砲}}|ファランス2基|
|~|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){速力}}|39㏏|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){その他}}|軽空母|
|~|&gt;|&gt;|&gt;|CENTER:BGCOLOR(#757575):&amp;color(#FFFFFF){&amp;bold(){同型艦}}|
|~|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){いぶき型1番艦}}|いぶき|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){なし}}|なし|
|~|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){2番~5番}}|生産完了|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){なし}}|なし|
|~|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){6番~9番}}|生産完了|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){なし}}|なし|
&amp;nobold() 軽空母「いぶき」は、第9艦隊空母打撃群の旗艦を務める軽空母である。
防空・制空・索敵支援を主軸に、分散防御と即応展開を重視した艦体設計を特徴とする。
搭載するF-17「スワロー」を運用し、艦隊全体の指揮統制を担う。

|&gt;|&gt;|&gt;|&gt;|CENTER:BGCOLOR(#305592):&amp;color(#FFFFFF){&amp;bold(){KP76級空母}}|
|&gt;|&gt;|&gt;|&gt;|CENTER:BGCOLOR(#757575):&amp;color(#FFFFFF){&amp;bold(){アドミラルアンダーセン}}|
|&amp;image()|&gt;|&gt;|&gt;|&gt;|
|~|&gt;|&gt;|&gt;|CENTER:BGCOLOR(#757575):&amp;color(#FFFFFF){&amp;bold(){諸元}}|
|~|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){全長}}|333ｍ|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){主砲}}|レールガンx1｛1番艦のみ｝|
|~|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){全幅}}|90ｍ|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){副砲}}|短SAM|
|~|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){速力}}|30㏏|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){その他}}|格納機数70機|
|~|&gt;|&gt;|&gt;|CENTER:BGCOLOR(#757575):&amp;color(#FFFFFF){&amp;bold(){同型艦}}|
|~|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){KP76級空母}}|1番艦|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){KP76級空母}}|4番艦|
|~|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){KP76級空母}}|2番艦|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){KP76級空母}}|5番艦|
|~|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold()KP76級空母{}}|3番艦|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold()KP76級空母{}}|6∼10番艦|
&amp;nobold()KP76級空母 アドミラル・アンダーセン は、通常動力を採用した22世紀型の通常空母で、やF‑17Aスワローを運用する。制空・艦隊支援を主任務とし、有人機・無人機の連携運用が可能な多用途艦である。現在退役済み

|&gt;|&gt;|&gt;|&gt;|CENTER:BGCOLOR(#305592):&amp;color(#FFFFFF){&amp;bold(){核融合型航空母艦}}|
|&gt;|&gt;|&gt;|&gt;|CENTER:BGCOLOR(#757575):&amp;color(#FFFFFF){&amp;bold(){CVM-35 イヤリ　S　サフィロフ級}}|
|&amp;image()|&gt;|&gt;|&gt;|&gt;|
|~|&gt;|&gt;|&gt;|CENTER:BGCOLOR(#757575):&amp;color(#FFFFFF){&amp;bold(){諸元}}|
|~|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){全長}}|m|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){主砲}}|155mm速射レールガン4基|
|~|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){全幅}}|ｍ|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){副砲}}|ファランス5基|
|~|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){速力}}|49㏏|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){その他}}|正規空母|
|~|&gt;|&gt;|&gt;|CENTER:BGCOLOR(#757575):&amp;color(#FFFFFF){&amp;bold(){同型艦}}|
|~|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){イヤリ　S　サフィロフ 級1番艦}}|イヤリ　S　サフィロフ|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){10番~12番}}|建造完了|
|~|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){2番~5番}}|生産完了|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){なし}}|なし|
|~|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){6番~9番}}|生産完了|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){なし}}|なし|
&amp;nobold() イヤリ・S・サフィロフ級核融合炉型航空母艦は、ウルクイナ海上防衛軍が運用する航空母艦の艦級である。
ウルクイナ共和国初となる核融合炉2基を搭載した新世代空母として設計・建造され、建造完了後は就役に向けた最終準備段階に入っている。
本級は、将来の海上防衛体制における中核戦力として位置付けられている。


|&gt;|&gt;|&gt;|&gt;|CENTER:BGCOLOR(#305592):&amp;color(#FFFFFF){&amp;bold(){KP39級空母}}|
|&gt;|&gt;|&gt;|&gt;|CENTER:BGCOLOR(#757575):&amp;color(#FFFFFF){&amp;bold(){Willander Corane（ウィランダー・コレイン）}}|
|&amp;image(https://img.atwiki.jp/maikuragunzibu/attach/1160/28040/%E3%82%B9%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%B3%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%83%E3%83%88%20%2849%29.png ,width=300)|&gt;|&gt;|&gt;|&gt;|
|~|&gt;|&gt;|&gt;|CENTER:BGCOLOR(#757575):&amp;color(#FFFFFF){&amp;bold(){諸元}}|
|~|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){全長}}|157kｍ|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){主砲}}|レールガンｘ2｛1番艦のみ｝|
|~|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){全幅}}|11Kｍ|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){副砲}}|ICBM発射管ｘ4|
|~|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){速力}}|50㏏|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){その他}}|格納機数：4,000機|
|~|&gt;|&gt;|&gt;|CENTER:BGCOLOR(#757575):&amp;color(#FFFFFF){&amp;bold(){同型艦}}|
|~|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){KP39級空母}}|1番艦|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){なし}}|なし|
|~|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){KP39級空母}}|2番艦|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){なし}}|なし|
|~|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){KP39級空母}}|3番艦|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){なし}}|なし|
&amp;nobold()KP39級空母 は、F‑14DMWやF‑17Aスワロー、F/H22を運用する多用途航空母艦で、制空権確保と艦隊支援を主任務とする。電磁カタパルトや高速回収装置を備え、有人機・無人機の連携運用が可能な22世紀の主力空母である。

#endregion

艦隊
#region(艦隊構成　クリックすると開きます)
|艦隊	|状態	|主旗艦	|主編成	|主任務
|第1艦隊	|行動可	|イヤリ	|空母打撃群×2	|基幹機動|
|第2艦隊	|行動可	|イヤリ	|空母打撃群×2	|同上|
|第3艦隊	|行動可	|イヤリ	|空母打撃群×2	|同上|
|第4艦隊	|行動可	|イヤリ	|空母打撃群×2	|同上|
|第5艦隊	|行動可	|イヤリ	|空母打撃群×2	|同上|
|第6艦隊	|行動可	|イヤリ	|空母打撃群×2	|同上|
|第7艦隊	|主力	|KP39	|空母打撃群×8	|主打撃|
|第8艦隊	|行動可	|フブキ	|空母打撃群×2	|独立遠洋|
|第9艦隊	|即応	|いぶき	|空母打撃群×2	|災害対応|
|第10艦隊	|重打撃	|信濃	|空母打撃群×3	|決戦用|

艦隊構成
|艦隊	|主編成	|艦隊旗艦	|空母	|戦艦	|護衛艦	|補給艦	|潜水艦|
|第1艦隊	|空母打撃群×2	|イヤリ	|イヤリ×2	|イージス戦艦×1	|海霧10隻　アーレイ・バーク4隻	|セパレート級：2	|2隻|
|第2艦隊	|空母打撃群×2	|イヤリ|イヤリ×2|	イージス戦艦×1|	海霧10隻　アーレイ・バーク4隻|	アトラス×2|	2隻|
|第3艦隊	|空母打撃群×2	|イヤリ	|イヤリ×2	|イージス戦艦×1	|海霧8隻　ノア×8|	アトラス×2|	2隻|
|第4艦隊	|空母打撃群×2	|イヤリ	|イヤリ×2	|無し	|海霧8隻　ノア×8	|セパレート級：2|	2隻|
|第5艦隊	|空母打撃群×2	|イヤリ	|イヤリ×2	|無し	|海霧8隻　ノア×8	|セパレート級：2|	2隻|
|第6艦隊	|空母打撃群×2	|イヤリ	|イヤリ×2	|イージス戦艦×1	|海霧8隻　	|セパレート級：2|	2隻|
|第7艦隊	|空母打撃群×8	|総旗艦KP39	|イヤリ×3いぶき×2 KP39×3	|イージス戦艦×2 大和×1	|海霧10隻　ノア×8 アーレイ・バーク×8 ヤコブ×8|	アトラス×4|	2隻|
|第8艦隊	|空母打撃群×1	|フブキ	|フブキ×1	|無し	|ノア×8 ヤコブ×8	|エレミア級：2|	2隻|
|第9艦隊	|空母打撃群×2	|いぶき	|いぶき×2	|無し	|海霧8隻　アーレイ・バーク×8	|エレミア級：2 セパレート級：2|	2隻|
|第10艦隊	|空母打撃群×1	|信濃	|信濃×1	|武蔵×1	|海霧8隻　アーレイ・バーク×8	|アトラス×2|	2隻|

護衛隊群
|群	|編成	|任務|
|第1	|海霧＋ノア	|外洋|
|第2	|ヤコブ＋海霧	|沿岸|
|第3	|いぶき＋海霧	|航空|
|第4	|いぶき＋海霧＋ノア|	防空|
|第5	|いぶき＋ノア＋ヤコブ|	多目的|
|第6	|いぶき＋ノア＋ヤコブ|	即応|
|臨時	|混成|	緊急|

■ メリーウェザー海上防衛軍

正確な総保有艦艇数（確定分のみ）

【① 空母】
	•	イヤリ級：17
	•	KP39級：3
	•	いぶき型：13
	•	ミカ級：1
	•	信濃：1

合計：35隻

【② 戦艦】
	•	大和型：2
	•	イージス戦艦：10

合計：12隻

【③ 主力水上戦闘艦】
	•	海霧型：67
	•	ノア型：32
	•	ヤコブ型：30
	•	アーレイバーク級：50
	•	A・レヴィン級：15

合計：194隻

【④ 揚陸艦】
	•	イクシード級：15

合計：15隻

【⑤ 支援・補給艦】
	•	エレミア級：10
	•	セパレート級：20
	•	アトラス級：22
	•	電力艦：2

合計：54隻

【⑥ 秘匿・特殊艦】
	•	実験艦など：30

合計：30隻

【⑦ 潜水艦】
•	攻撃型核融合潜水艦：30

合計：30隻

■ 総保有艦艇数（確定値）
区分	隻数
空母	35
戦艦	12
主力艦	194
揚陸艦	15
支援艦	54
特殊艦	30
潜水艦	30
総計：370隻
#endregion
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|&gt;|BGCOLOR(#324469):~&amp;color(#f3f3f3)ウルクイナ航空防衛軍&amp;br()Ukrayna Air Defense Corps (UADC)|
|CENTER:BGCOLOR(#324469):&amp;color(#FFFFFF){&amp;bold(){軍旗}}|CENTER:BGCOLOR(#324469):&amp;color(#FFFFFF){&amp;bold(){国籍表示}}|
|&amp;image(https://img.atwiki.jp/maikuragunzibu/attach/1160/28033/%E3%83%80%E3%82%A6%E3%83%B3%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%83%89.png ,width=500)|&amp;image(https://img.atwiki.jp/maikuragunzibu/attach/1160/28038/%E3%82%B9%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%B3%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%83%E3%83%88%20X%2836%29.png ,width=300)|
|LEFT:BGCOLOR(#324469):&amp;color(#FFFFFF){&amp;bold(){創設}}|2118年|
|LEFT:BGCOLOR(#324469):&amp;color(#FFFFFF){&amp;bold(){軍種}}|空軍|
|LEFT:BGCOLOR(#324469):&amp;color(#FFFFFF){&amp;bold(){上級機関}}|National Security Directorate (NSD)|
|LEFT:BGCOLOR(#324469):&amp;color(#FFFFFF){&amp;bold(){別称}}|MW|
|LEFT:BGCOLOR(#324469):&amp;color(#FFFFFF){&amp;bold(){所在地}}|	北イステル州本社|
|LEFT:BGCOLOR(#324469):&amp;color(#FFFFFF){&amp;bold(){司令官}}|近藤真之｛こんどうまさよし｝|
#region(空軍の一覧　クリックすると開きます)

|&gt;|&gt;|&gt;|&gt;|CENTER:BGCOLOR(#324469):&amp;color(#FFFFFF){&amp;bold(){制空・戦闘特化型マルチロール戦闘機}}|
|&gt;|&gt;|&gt;|&gt;|CENTER:BGCOLOR(#757575):&amp;color(#FFFFFF){&amp;bold(){F/H22DMWスーパーラプター}}|
|&amp;image(https://img.atwiki.jp/maikuragunzibu/attach/1160/28020/%E3%82%B9%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%B3%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%83%E3%83%88%20%2821%29.png ,width=450)|&gt;|&gt;|&gt;|&gt;|
|&amp;image(https://img.atwiki.jp/maikuragunzibu/attach/1160/28273/%E3%82%B9%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%B3%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%83%E3%83%88%20%28210%29.png ,width=450)|&gt;|&gt;|&gt;|&gt;|
|~|&gt;|&gt;|&gt;|CENTER:BGCOLOR(#757575):&amp;color(#FFFFFF){&amp;bold(){諸元}}|
|~|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){全長}}|19.30 m|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){モード}}|ステルスモード時ビーストモード時|
|~|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){全幅}}|14.20 m|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){兵装}}|空中拡散砲　造形ミサイル|
|~|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){速度}}|マッハ 3.0|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){搭乗員}}|1人|
|~|&gt;|&gt;|&gt;|CENTER:BGCOLOR(#757575):&amp;color(#FFFFFF){&amp;bold(){同型機}}|
|~|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){F/H-22 DMW Block 5 “Super Raptor}}|250機|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){F-22 BMW Block 2 “Hunter Evolution　Raptor}}|100機|
|~|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){F-22 SMW Block 4 “Zero Shadow”（他国向け輸出試作）計画中}}|7機|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){F-22 AMW Block 1 “ Raptor Initial}}|25機|
|~|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){F-22 ⅭMW Block 3 “Hybrid Phantom　Raptor}}|54機|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold()F-22 DMW Block 0 “Prototype Raptor-DMW}|11機|
&amp;nobold()頭文字 F/H（Fighter / Hunter） が示す通り、
本機は従来のF/Aの枠を超え、
制空戦闘・敵航空機狩猟・電子戦支援・精密打撃を単独で遂行できる
“戦闘特化型マルチロール機”として設計されている。 Block5以外は全てアップグレードしてBlock5にしている


|&gt;|&gt;|&gt;|&gt;|CENTER:BGCOLOR(#324469):&amp;color(#FFFFFF){&amp;bold(){多用途ステルス戦闘機（マルチロール）}}|
|&gt;|&gt;|&gt;|&gt;|CENTER:BGCOLOR(#757575):&amp;color(#FFFFFF){&amp;bold(){F17A/B　Swallow}}|
|&amp;image(https://img.atwiki.jp/maikuragunzibu/attach/1160/28024/%E3%82%B9%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%B3%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%83%E3%83%88%20%2822%29.png ,width=450)|&gt;|&gt;|&gt;|&gt;|
|&amp;image(https://img.atwiki.jp/maikuragunzibu/attach/1160/28023/%E3%82%B9%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%B3%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%83%E3%83%88%20%2829%29.png ,width=450)|&gt;|&gt;|&gt;|&gt;|
|~|&gt;|&gt;|&gt;|CENTER:BGCOLOR(#757575):&amp;color(#FFFFFF){&amp;bold(){諸元}}|
|~|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){全長}}|16.1ｍ|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){モード}}|ステルスモード時ビーストモード時とVTOL時|
|~|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){全幅}}|11.2ｍ|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){兵装}}|無し｛造形のため｝造形ミサイル|
|~|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){速度}}|マッハ2.3|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){搭乗員}}|1人/2人|
|~|&gt;|&gt;|&gt;|CENTER:BGCOLOR(#757575):&amp;color(#FFFFFF){&amp;bold(){同型機}}|
|~|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){F17A}}|120機|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){F17B}}|70機|
|~|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){F17Ｃ輸出モデル｛計画中｝}}|0機|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){F17D輸出モデル｛計画中｝}}|0機|
|~|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){YF17a}}|6機|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){YF17b}}|6機|
&amp;nobold()F-17A はウルクイナ共和国空防戦力の中心となっており、
“一機ですべてを完結させる” 2235年代型マルチロール戦闘機の代表格とされている。現在追加生産中｛A型は単座機B複座機｝

|&gt;|&gt;|&gt;|&gt;|CENTER:BGCOLOR(#324469):&amp;color(#FFFFFF){&amp;bold(){迎撃戦闘機}}|
|&gt;|&gt;|&gt;|&gt;|CENTER:BGCOLOR(#757575):&amp;color(#FFFFFF){&amp;bold(){F15J}}|
|&amp;image(https://img.atwiki.jp/maikuragunzibu/attach/1160/28043/%E3%82%B9%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%B3%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%83%E3%83%88%20%2852%29.png ,width=450)|&gt;|&gt;|&gt;|&gt;|
|&amp;image(https://img.atwiki.jp/maikuragunzibu/attach/1160/28044/%E3%82%B9%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%B3%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%83%E3%83%88%20%2853%29.png ,width=450)|&gt;|&gt;|&gt;|&gt;|
|~|&gt;|&gt;|&gt;|CENTER:BGCOLOR(#757575):&amp;color(#FFFFFF){&amp;bold(){諸元}}|
|~|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){全長}}|20.04ｍ|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){モード}}|特になし|
|~|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){全幅}}|13.04ｍ|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){兵装}}|無し｛造形のため｝造形ミサイル|
|~|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){速度}}|2.3マッハ|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){搭乗員}}|1∼2人|
|~|&gt;|&gt;|&gt;|CENTER:BGCOLOR(#757575):&amp;color(#FFFFFF){&amp;bold(){同型機}}|
|~|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){F15JX}}|300機|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){F15Jsi}}|50機|
|~|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){F15EX}}|150機|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){F15Ⅽ}}|40機|
|~|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){F15S[試作中]}}|0機|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){YF15}}|0機[なし]|
&amp;nobold()メリーウェザーは旧ウルクイナ共和国から引き継いだ戦闘機戦力を再編し、現在は F-15C、F-15JX（EX同等仕様）、F-15Jsi、F-15EX の4機種を主力F-15体系として運用している。これらは防空・高機動戦闘・改修検証・近代化試験と役割を分担し、同社航空戦力の標準プラットフォームとして維持されている。

|&gt;|&gt;|&gt;|&gt;|CENTER:BGCOLOR(#324469):&amp;color(#FFFFFF){&amp;bold(){長距離迎撃戦闘機}}|
|&gt;|&gt;|&gt;|&gt;|CENTER:BGCOLOR(#757575):&amp;color(#FFFFFF){&amp;bold(){F14DMWスーパートムキャット}}|
|&amp;image(https://img.atwiki.jp/maikuragunzibu/attach/1160/28275/%E3%82%B9%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%B3%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%83%E3%83%88%20%28209%29.png,width=450)|&gt;|&gt;|&gt;|&gt;|
|&amp;image(,width=450)|&gt;|&gt;|&gt;|&gt;|
|~|&gt;|&gt;|&gt;|CENTER:BGCOLOR(#757575):&amp;color(#FFFFFF){&amp;bold(){諸元}}|
|~|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){全長}}|20.7ｍ|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){モード}}|特になし|
|~|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){全幅}}|21.2 m（開翼時）／ 11.5 m（後退時）|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){兵装}}|無し｛造形のため｝造形ミサイル|
|~|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){速度}}|マッハ2.45|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){搭乗員}}|2人|
|~|&gt;|&gt;|&gt;|CENTER:BGCOLOR(#757575):&amp;color(#FFFFFF){&amp;bold(){同型機}}|
|~|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){F14DMW}}|150機｛20機ほどが退役｝|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){F14AMW}}|70機|
|~|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){F14CMW}}|25機|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){F14S輸出モデル｛計画中｝}}|0機|
|~|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){F14BMW}}|25機|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){YF14}}|5機|
&amp;nobold()F‑14DMW “スーパートムキャット” は、F‑14AMW（2072年初飛行） を基に22世紀向けに再設計された長距離制空・迎撃戦闘機である。A∼ⅭはⅮ型へアップグレードされている。

|&gt;|&gt;|&gt;|&gt;|CENTER:BGCOLOR(#324469):&amp;color(#FFFFFF){&amp;bold(){軽量迎撃戦闘機}}|
|&gt;|&gt;|&gt;|&gt;|CENTER:BGCOLOR(#757575):&amp;color(#FFFFFF){&amp;bold(){F12DMW　Super Pick}}|
|&amp;image(https://img.atwiki.jp/maikuragunzibu/attach/1160/28021/%E3%82%B9%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%B3%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%83%E3%83%88%20%2825%29.png ,width=450)|&gt;|&gt;|&gt;|&gt;|
|&amp;image(https://img.atwiki.jp/maikuragunzibu/attach/1160/28022/%E3%82%B9%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%B3%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%83%E3%83%88%20%2826%29.png ,width=450)|&gt;|&gt;|&gt;|&gt;|
|~|&gt;|&gt;|&gt;|CENTER:BGCOLOR(#757575):&amp;color(#FFFFFF){&amp;bold(){諸元}}|
|~|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){全長}}|15.2ｍ|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){モード}}|特になし|
|~|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){全幅}}|9.7ｍ|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){兵装}}|無し｛造形のため｝造形ミサイルとUAV搭載|
|~|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){速度}}|2.1マッハ|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){搭乗員}}|1人|
|~|&gt;|&gt;|&gt;|CENTER:BGCOLOR(#757575):&amp;color(#FFFFFF){&amp;bold(){同型機}}|
|~|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){F12ⅮMW}}|1300機|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){F12B}}|1150機|
|~|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){F12Ⅾ}}|1150機|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){F12A}}|1140機|
|~|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){F12C}}|1100機|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){YF12}}|6機|
&amp;nobold()F‑12DMW “スーパーピック” は、低コスト・高整備性で大量配備された軽量迎撃戦闘機で、F‑14AMWと同年代の戦闘機。緊急迎撃を主任務とした。全機は 2220年に退役しており、現在 博物館にある11機以外は輸出を検討中 である。

|&gt;|&gt;|&gt;|&gt;|CENTER:BGCOLOR(#324469):&amp;color(#FFFFFF){&amp;bold(){戦術輸送機}}|
|&gt;|&gt;|&gt;|&gt;|CENTER:BGCOLOR(#757575):&amp;color(#FFFFFF){&amp;bold(){Ⅽ15}}|
|&amp;image(https://img.atwiki.jp/maikuragunzibu/attach/1160/28036/%E3%82%B9%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%B3%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%83%E3%83%88%20%2838%29.png ,width=450)|&gt;|&gt;|&gt;|&gt;|
|&amp;image(https://img.atwiki.jp/maikuragunzibu/attach/1160/28037/%E3%82%B9%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%B3%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%83%E3%83%88%20%2839%29.png ,width=450)|&gt;|&gt;|&gt;|&gt;|
|~|&gt;|&gt;|&gt;|CENTER:BGCOLOR(#757575):&amp;color(#FFFFFF){&amp;bold(){諸元}}|
|~|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){全長}}|300m|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){最大離陸重量}}|約27,000 t|
|~|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){全幅}}|胴体幅33ｍ翼幅132m|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){兵装}}|なし|
|~|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){速度}}|マッハ 1.1|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){搭乗員}}|乗務員6人|
|~|&gt;|&gt;|&gt;|CENTER:BGCOLOR(#757575):&amp;color(#FFFFFF){&amp;bold(){同型機}}|
|~|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){AC‑15M Super Gunbreaker}}|3機|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){C‑15M Enchanter}}|9機|
|~|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){AC‑15 Gunbreaker}}|4機|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){C‑15 Enchanter}}|13機{現在4機}|
|~|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){C‑15X Enchanter‑Next[計画中]}}|0機|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){YC15}}|2機|
&amp;nobold()

|&gt;|&gt;|&gt;|&gt;|CENTER:BGCOLOR(#324469):&amp;color(#FFFFFF){&amp;bold(){評価試験戦闘機}}|
|&gt;|&gt;|&gt;|&gt;|CENTER:BGCOLOR(#757575):&amp;color(#FFFFFF){&amp;bold(){SU30SM MW}}|
|&amp;image(https://img.atwiki.jp/maikuragunzibu/attach/1160/28045/%E3%82%B9%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%B3%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%83%E3%83%88%20%2855%29.png ,width=450)|&gt;|&gt;|&gt;|&gt;|
|&amp;image(https://img.atwiki.jp/maikuragunzibu/attach/1160/28046/%E3%82%B9%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%B3%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%83%E3%83%88%20%2854%29.png ,width=450)|&gt;|&gt;|&gt;|&gt;|
|~|&gt;|&gt;|&gt;|CENTER:BGCOLOR(#757575):&amp;color(#FFFFFF){&amp;bold(){諸元}}|
|~|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){全長}}|21.94ｍ|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){モード}}|特になし|
|~|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){全幅}}|14.70ｍ|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){兵装}}|無し｛造形のため｝造形ミサイル|
|~|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){速度}}|マッハ2.6|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){搭乗員}}|1∼2人|
|~|&gt;|&gt;|&gt;|CENTER:BGCOLOR(#757575):&amp;color(#FFFFFF){&amp;bold(){同型機}}|
|~|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){SU30SM MW}}|5機|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){なし}}|0機|
|~|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){なし}}|0機|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){なし}}|0機|
|~|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){なし}}|0機|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){なし}}|0機|
&amp;nobold()メリーウェザーが秘匿裏にロシアから奪取した5機のみが存在する特別仕様のSu-30SM。外観は純正機のままだが、内部はアビオニクスを中心に全面改修され、20G級機動にも耐える強化フレームと高応答制御を備える。旧ロシア系戦闘機の挙動を忠実に再現しつつ、先進国機並みの反応性能を持つ“ハイブリッド・アグレッサー”として、メリーウェザーの高度な空戦訓練で運用されている。

|&gt;|&gt;|&gt;|&gt;|CENTER:BGCOLOR(#324469):&amp;color(#FFFFFF){&amp;bold(){待機軌道宇宙往還機}}|
|&gt;|&gt;|&gt;|&gt;|CENTER:BGCOLOR(#757575):&amp;color(#FFFFFF){&amp;bold(){アードバーク}}|
|&amp;image()|&gt;|&gt;|&gt;|&gt;|
|&amp;image()|&gt;|&gt;|&gt;|&gt;|
|~|&gt;|&gt;|&gt;|CENTER:BGCOLOR(#757575):&amp;color(#FFFFFF){&amp;bold(){諸元}}|
|~|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){全長}}|330ｍ|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){モード}}|特になし|
|~|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){全幅}}|200ｍ|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){兵装}}|無し｛造形のため｝設定上はミサイル16基とレーザー砲2基|
|~|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){速度}}|マッハ10|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){搭乗員}}|10∼12人|
|~|&gt;|&gt;|&gt;|CENTER:BGCOLOR(#757575):&amp;color(#FFFFFF){&amp;bold(){同型機}}|
|~|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){アードバーク}}|20機|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){なし}}|0機|
|~|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){なし}}|0機|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){なし}}|0機|
|~|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){なし}}|0機|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){なし}}|0機|
&amp;nobold() アードバークは、メリーウェザーが生産・運用する超高速戦略プラットフォームで、最大速度マッハ10を誇る。
機体片面にミサイル発射機8基、計2基のレーザー砲を搭載し、APSと「偏向シールド」により極めて高い防御力を有する。
マイクロ波送電による事実上無限の電力供給で半永久的に稼働している。輸出無し

#endregion
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#endregion
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#endregion
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*ウルクイナ共和国内の代表的な企業
#region(詳しく)

実在・既存作品・現実の事象を直接的に示すものではなく、
複数の要素や概念を参考に再構成された当Wiki独自の創作設定である。
会社名
ノース・ウルクイナ・スカイＩＧ社
(North Urquina Sky I.G. Corporation)
#region(詳しく)

企業説明

ノース・ウルクイナ・スカイ I G 社は、
ウルクイナ共和国北部工業圏に拠点を置いて設立された
新興民間航空技術研究企業である。

同社は設立当初より、
	•	次世代航空機構造
	•	高機動・高効率飛行理論
	•	先進的な機体制御・設計思想

といった分野を研究対象とし、
制式兵器や正式な軍用機の製造・配備を目的としない
研究・実証志向の企業として登録された。

開発活動の特徴

同社が開発していたのは、
あくまで未命名の研究・実証用高性能航空機であり、
	•	制式名称は存在しない
	•	完成機・量産機は存在しない
	•	国家・軍・メリーウェザーによる正式評価は受けていない
という段階に留まっていた。
ただし、
その設計思想や性能予測については、
「完成すれば、非常に高い戦闘能力を示す可能性がある」
という評価が、
業界関係者や専門家の間で噂レベルで広がっていたのも事実である。

#region(機体)
|&gt;|&gt;|&gt;|&gt;|CENTER:BGCOLOR(#324469):&amp;color(#FFFFFF){&amp;bold(){半無人戦闘機}}|
|&gt;|&gt;|&gt;|&gt;|CENTER:BGCOLOR(#757575):&amp;color(#FFFFFF){&amp;bold(){F11 レスバニ}}|
|&amp;image()|&gt;|&gt;|&gt;|&gt;|
|~|&gt;|&gt;|&gt;|CENTER:BGCOLOR(#757575):&amp;color(#FFFFFF){&amp;bold(){諸元}}|
|~|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){全長}}|22ｍ|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){モード}}|有人無人切替可能|
|~|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){全幅}}|15ｍ|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){兵装}}|無し|
|~|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){速度}}|マッハ2.1|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){搭乗員}}|1人|
|~|&gt;|&gt;|&gt;|CENTER:BGCOLOR(#757575):&amp;color(#FFFFFF){&amp;bold(){同型機}}|
|~|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){F11}}|20機|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){なし}}|0機|
|~|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){なし}}|0機|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){なし}}|0機|
|~|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){なし}}|0機|LEFT:BGCOLOR(#9e9e9e):&amp;color(#ffffff){&amp;bold(){なし}}|0機|
&amp;nobold() F11《レスバニ》は、ノース・ウルクイナ・スカイI.G.社が極秘裏に開発した試作戦闘機であり、公式記録上は存在しない機体として扱われていた。製造数は20機とされるが、その全てが非公開ルートで管理され、国家や正規軍の管理下には置かれていない。
本機はSU-57系の設計思想を基礎とした高機動ステルス機で、推力偏向ノズルを備え、運動性能を最優先に設計されている。有人人／無人の切替が可能な半無人機構を採用し、コックピットは360度カメラと全周囲センサーによって構成され、外部視界に依存しない操縦が可能となっている。また、武装搭載も想定されているが、その詳細は機密とされている。
現在この機体は購入が可能となっており、現在ユニオン・タクティカル・サービスが10機導入している。
#endregion

#endregion

会社名
レイナス・インダストリーズ
（Reynas Industries）

#region(詳しく)
本社所在地
ウルクイナ共和国 中央沿岸工業都市圏

企業区分
民生専業・総合重工系企業
（※軍需・兵器開発は行わない）

主な事業内容
	•	大型インフラ設備の設計・建設
	•	発電・送電関連設備（原子力以外）
	•	造船用補機・民生船舶用エンジン
	•	高速輸送システム（鉄道・磁気浮上関連）
企業の性格・立ち位置
	•	技術力は高いが表に出ることを好まない
	•	国家プロジェクトには協力するが、前面には出ない
	•	メリーウェザーとは
	•	契約関係なし
	•	下請けでも系列でもない
	•	技術的な接点はほぼない

#endregion

会社名

ノードライン・システムズ社
（Nodeline Systems Corporation）

#region(詳しく)
企業概要
	•	分類：民間IT・情報基盤企業
	•	主事業：
	•	国家規模ネットワーク構築
	•	クラウド基盤
	•	AI運用支援
	•	大規模データ処理
	•	元々は通信・サーバ・分散処理を専門にする
純粋な技術者集団
	•	ウルクイナ共和国が
	•	電子政府化
	•	インフラの完全デジタル化を進める過程で急成長
	•	気づいた頃には：
	•	行政
	•	金融
	•	交通
	•	エネルギー
の基幹システムを支える存在に
技術思想
	•	派手な製品は作らない
	•	表に出るサービスは少ない
	•	代わりに：
	•	落ちない
	•	遅れない
	•	改ざんされないを最優先
#endregion

会社名

アビサル・フロンティア社
（Abyssal Frontier Incorporated）
#region(詳しく)
企業概要
	•	分類：民間深海開発・深海探査企業
	•	主分野：
	•	超深度有人潜航艇
	•	深海観測
	•	海底資源・構造物調査
	•	立ち位置：
	•	かつては「危うい挑戦者」
	•	現在は「安全性重視の実用企業」

メリーウェザーへの協力要請
	•	企業単独での安全確保に限界を感じ、
	•	異例ながら メリーウェザー社へ技術協力を要請

メリーウェザーが関与した理由
	•	深海技術は
	•	潜水艦
	•	海底施設
	•	極限環境工学
と軍事技術と密接に関係
	•	国家としても
民間の失敗をさせない必要があった

メリーウェザーの関与内容（表に出ない部分）
	•	構造設計の全面見直し
	•	圧力殻材料の再選定
	•	冗長化システムの導入
	•	軍用潜水艦レベルの安全基準を適用

実用化成功後の姿

新型有人潜航艇
	•	設計思想：
	•	「民間である前に、人命優先」
	•	特徴：
	•	極端な軽量化を廃止
	•	完全冗長制御
	•	失敗前提の設計
	•	結果：
	•	国家研究機関
	•	大学
	•	民間研究団体
から正式契約を獲得

#endregion

会社名

ヘルヴァティア・マリタイム社
（Helvatia Maritime Industries）
#region(詳しく)
企業概要
	•	分類：民間造船会社（非軍需）
	•	主分野：
	•	大型商船
	•	特殊用途船（調査船・砕氷船・敷設船など）
	•	海洋プラント船
	•	明確な原則：
	•	軍艦・武装艦艇は建造しない
	•	兵器搭載前提の設計を行わない

⸻

設立経緯
	•	戦後の復興期、海運・資源輸送の需要増大を背景に設立
	•	旧国営造船所の技術者が独立し、
「民間として世界に通用する船を作る」
を掲げたのが始まり

⸻

技術思想

「船は、沈まないことが最大の性能である」

	•	過剰な高速化を嫌う
	•	構造強度・冗長性を最優先
	•	軍用技術を使わずに
軍艦並みの生存性を実現する設計思想

⸻

主力分野（民間特化）
	•	超大型コンテナ船
	•	LNG・水素運搬船
	•	深海調査船（非武装）
	•	海底ケーブル敷設船
	•	長期無寄港航行船

#endregion

 ヴェルデ・アグリシステムズ
（Verde AgriSystems）
#region(詳しく)

分類

次世代農業・食料基盤企業

主事業
	•	大規模自動化農業
	•	合成食品原料
	•	食料保存・流通システム
	•	気候制御農業

立ち位置
	•	「食料安全保障を民間で担う会社」

#endregion

ヴァルハイト・インダストリーズ
（Valheit Industries）

#region(詳しく)

【国家基幹素材企業】

⸻

◆ 基本情報
	•	設立：建国初期（約90年前）
	•	本社：ウルクイナ中央工業特区
	•	従業員：約18万人
	•	分類：準軍需指定企業
	•	国家重要度：★★★★★

◆ 設立経緯

建国直後、ウルクイナは
「軍事を外注せず、自国で完結させる」
方針を掲げた。
しかし当時は、
	•	装甲鋼
	•	耐熱合金
	•	航空用素材
を作れる技術がなかった。
そこで国家主導で設立されたのが
ヴァルハイト社。

#endregion

カルディア・メディカル・コンソーシアム
（Kaldia Medical Consortium）
#region(詳しく)


分類

医療・生命基盤企業（民生）

⸻

主事業
	•	国家医療ネットワーク運営
	•	高度医療機器開発（非軍事）
	•	医薬品の国内供給
	•	災害・大規模事故時の医療即応体制

⸻

設立背景
	•	過去に
	•	医療物資の輸入停止
	•	パンデミック対応の遅れが国家的問題になった経験から、
	•	医療を市場原理だけに任せないという方針のもと設立

⸻

企業思想

「医療は利益ではなく、
継続性で評価されるべきである」

	•	派手な広告はしない
	•	利益率は低い
	•	だが供給は止まらない

#endregion

オルディナ・パワーシステムズ
（Ordina Power Systems）

#region(詳しく)

【国家動力基盤企業】
◆ 基本情報
	•	設立：約70年前
	•	本社：西部工業都市オルディナ
	•	従業員：約12万人
	•	国家重要度：★★★★☆

◆ 設立経緯

戦後復興期、
最大の問題は「動力不足」だった。
	•	発電所不足
	•	船舶停止
	•	航空機未整備
そこで政府が設立。
#endregion


■ ユニオン・タクティカル・グループ（UTG）
（Union Tactical Group）

※ ユニオン・タクティカル・サービスを中核とする企業連合

#region(詳しく)

グループ概要
|項目	|内容|
|名称	|ユニオン・タクティカル・グループ|
|中核企業	|ユニオン・タクティカル・サービス（UTS）|
|分類	|複合企業体（コングロマリット）|
|本拠	|ウルクイナ共和国|
|設立	|2152年|
|性格	|民間主導・防衛関連周辺企業群|

グループ構成企業

① 投資・金融部門

■ ユニオン・キャピタル・マネジメント
（Union Capital Management / UCM）
	•	分野：投資・資産運用
	•	役割：防衛・航空・技術系企業への出資
	•	特徴：国家系・民間資本の橋渡し役
② 貿易部門

■ ユニオン・グローバル・トレード
（Union Global Trade / UGT）
	•	分野：資源・機材・部品輸出入
	•	役割：航空・車両・電子部品の調達
	•	特徴：国際ネットワークが強い
③ 輸送・物流部門

■ ユニオン・ロジスティクス
（Union Logistics / UL）
	•	分野：陸海空輸送
	•	役割：大型装備・精密機器輸送
	•	特徴：軍需級基準の管理体制
④ 警備・セキュリティ部門

■ ユニオン・セキュリティ・ソリューションズ
（Union Security Solutions / USS）
	•	分野：施設警備・要人警護
	•	役割：研究所・空港・工場防護
	•	特徴：メリーウェザーほどの警備力
⑤ 技術コンサル部門

■ ユニオン・テック・アドバイザリー
（Union Tech Advisory / UTA）
	•	分野：技術評価・システム設計支援
	•	役割：航空・AI・制御系コンサル
	•	特徴：ノードライン系技術者と関係あり
表向きの位置づけ（重要）

公式には：
「防衛・航空・先端技術を支援する総合企業グループ」
とされている

#endregion
オルビス・テクノロジーズ
（Orbis Technologies）
#region(詳しく)

本社所在地：ウルクイナ共和国
事業分野：
 • スマートフォン
 • タブレット
 • ノートパソコン
の設計・製造・販売

企業概要

オルビス・テクノロジーズは、ウルクイナ共和国を代表する総合エレクトロニクス企業であり、
スマートフォンを中核とした個人向け情報端末を主力製品として展開している。

設計・製造・ソフトウェア開発を自社で一貫して行う体制を採用しており、
製品ごとの完成度と信頼性を重視する企業方針を特徴とする。

スマートフォン事業

同社のスマートフォンは ORIS（オリス）シリーズとして展開されており、
廉価モデルから最上位機種まで、明確なグレード分けが行われている。
#region(詳しく)
価格帯（参考）
 • 廉価モデル：約 94,000
 • 最上位モデル：約 359,000
現行最新機種は ORIS 17 シリーズ。
(この価格はオプション無し)
#endregion
ラインナップとオプション
#region(詳しく)
スマートフォンラインナップ

ORIS（オリス）シリーズ
 • ORIS Lite：廉価モデル
 • ORIS Standard：標準モデル
 • ORIS Pro：上位モデル
 • ORIS Pro Max：最上位モデル
 • ORIS 17：現行最新フラッグシップ

ORIS（オリス）価格帯
ORIS 17 Lite
94,000円
ORIS 17 Standard
149,000円
ORIS 17 Pro
229,000円
ORIS 17 Pro Max
359,000円

現行最新機種：ORIS 17（概要）

ORIS 17は、オルビス・テクノロジーズの技術力を象徴する
現行世代フラッグシップモデルである。

主な特徴
 • 特殊チタン合金筐体
 • 高剛性・軽量・高耐久
 • 高性能カメラシステム
 • AI補助による高精度撮影
 • 暗所・動画性能を重視
 • 独自SoC

ORIS 17 オプション一覧

■ カメラ関連オプション

★ 最上位（最高価格）
 • 高画質・高機能カメラパッケージ
　価格：15,000円
　内容：
　- 高感度センサー有効化
　- AI補助による静止画・動画品質向上
　- 暗所・動画撮影性能の強化
中位
 • カメラ性能強化パッケージ
　価格：9,800円
　内容：
　- センサー処理最適化
　- ノイズ低減処理の強化
　- 標準動画性能の安定化
下位
 • カメラ基本強化オプション
　価格：4,800円
　内容：
　- 色補正精度向上
　- 静止画品質の微調整
■ ストレージ関連オプション

★ 最上位（最高価格）
 • 大容量ストレージ拡張
　最大構成：4TB
　価格：100,000円
　内容：
　- 高耐久・高速フラッシュメモリ
　- 業務用途・映像用途向け最適化
中位
 • ストレージ拡張（2TB構成）
　価格：55,000円
　内容：
　- 高耐久フラッシュメモリ
　- 大容量データ保存対応
下位
 • ストレージ拡張（1TB構成）
　価格：28,000円
　内容：
　- 標準耐久フラッシュメモリ
　- 日常用途向け容量拡張
    (通常256GB)

■ バッテリー関連（Pro Max専用）
 • 長時間駆動バッテリー構成
　価格：39,000円
　性能：
　- 最大 43時間 使用可能
　- 長時間使用時の出力安定化
　　　　(本来は29時間)

■ 耐水・耐環境関連（Pro Max専用）
 • 耐水・耐環境強化構成
　価格：15,000円
　性能：
　- 水深 20m で 最大23時間 耐水
　- 高湿度・粉塵環境への耐性向上
※本構成は
極めて高い内部密閉性を持つ構造によるものであり、
修理・分解は原則非対応とされている。
　　　(本来は10mで最大23時間 耐水)

#endregion

#endregion

■ 訪問修理会社

Eポータル
（E-Portal）
#region(詳しく)

会社名意味
 • Electronic Portal
 • 技術サポートへの入口

■ 設立概要

会社名
E-Portal 

親会社
オルビス・テクノロジーズ

設立目的
 • 高度電子機器の訪問修理専門サービス
 • 通常店舗では対応できない端末の整備

主な事業

#region(詳しく)

① 出張修理

技術スタッフがユーザー宅へ訪問し修理

対応機種
 • ORISシリーズ
 • 業務端末
 • 特殊機器

② 高度分解整備

メーカー専用工具を使った整備

内容
 • 内部モジュール交換
 • 精密センサー調整
 • OS復旧

③ データ保護サービス

修理時のデータ保護

修理費用
最大料金
40,000円

内容
 • 出張費
 • 技術費
 • 部品交換

※部品によっては追加料金

#endregion

#endregion

#endregion
&amp;size(25){&amp;color(#262626){旧軍備(現在廃止)}}
-----
|&gt;|BGCOLOR(#609040):~&amp;color(#f3f3f3){ウルクイナ陸軍&amp;br() Ukrayna　Army  (UAY)}|
|CENTER:BGCOLOR(#609040):&amp;color(#FFFFFF){&amp;bold(){軍旗なし}}|CENTER:BGCOLOR(#609040):&amp;color(#FFFFFF){&amp;bold(){国籍表示なし}}|
|&amp;image()|&amp;image()|
|LEFT:BGCOLOR(#609040):&amp;color(#FFFFFF){&amp;bold(){創設}}|2055～2118年|
|LEFT:BGCOLOR(#609040):&amp;color(#FFFFFF){&amp;bold(){軍種}}|陸軍|
|LEFT:BGCOLOR(#609040):&amp;color(#FFFFFF){&amp;bold()上級機関}| Ukrayna Defense High Command（UDHC）|
|LEFT:BGCOLOR(#609040):&amp;color(#FFFFFF){&amp;bold(){別称}}|ウルクイナ統合防衛司令部|
|LEFT:BGCOLOR(#609040):&amp;color(#FFFFFF){&amp;bold(){所在地}}|旧首都ノルデリア・中央防衛複合施設（CDF）	|
|LEFT:BGCOLOR(#609040):&amp;color(#FFFFFF){&amp;bold(){司令官}}|	アレクサンドル・レヴィン大将|

|&gt;|BGCOLOR(#305592):~&amp;color(#f3f3f3){ウルクイナ海軍&amp;br()Ukrayna Naval Defense Corps (UNDC)}|
|CENTER:BGCOLOR(#305592):&amp;color(#FFFFFF){&amp;bold(){軍旗なし}}|CENTER:BGCOLOR(#305592):&amp;color(#FFFFFF){&amp;bold(){国籍表示なし}}|
|&amp;image()|&amp;image()|
|LEFT:BGCOLOR(#305592):&amp;color(#FFFFFF){&amp;bold(){創設}}|2055～2118年|
|LEFT:BGCOLOR(#305592):&amp;color(#FFFFFF){&amp;bold(){軍種}}|海軍|
|LEFT:BGCOLOR(#305592):&amp;color(#FFFFFF){&amp;bold(){上級機関}}|Ukrayna Defense High Command（UDHC）|
|LEFT:BGCOLOR(#305592):&amp;color(#FFFFFF){&amp;bold(){別称}}|ウルクイナ統合防衛司令部|
|LEFT:BGCOLOR(#305592):&amp;color(#FFFFFF){&amp;bold(){所在地}}|旧首都ノルデリア・中央防衛複合施設（CDF）|
|LEFT:BGCOLOR(#305592):&amp;color(#FFFFFF){&amp;bold(){司令官}}|アレクサンドル・レヴィン大将	|

|&gt;|BGCOLOR(#324469):~&amp;color(#f3f3f3)ウルクイナ空軍&amp;br()Ukrayna Air Defense Corps (UADC)|
|CENTER:BGCOLOR(#324469):&amp;color(#FFFFFF){&amp;bold(){軍旗なし}}|CENTER:BGCOLOR(#324469):&amp;color(#FFFFFF){&amp;bold(){国籍表示なし}}|
|&amp;image()|&amp;image()|
|LEFT:BGCOLOR(#324469):&amp;color(#FFFFFF){&amp;bold(){創設}}|2055～2118年|
|LEFT:BGCOLOR(#324469):&amp;color(#FFFFFF){&amp;bold(){軍種}}|空軍|
|LEFT:BGCOLOR(#324469):&amp;color(#FFFFFF){&amp;bold(){上級機関}}|Ukrayna Defense High Command（UDHC）|
|LEFT:BGCOLOR(#324469):&amp;color(#FFFFFF){&amp;bold(){別称}}|ウルクイナ統合防衛司令部|
|LEFT:BGCOLOR(#324469):&amp;color(#FFFFFF){&amp;bold(){所在地}}|旧首都ノルデリア・中央防衛複合施設（CDF）	|
|LEFT:BGCOLOR(#324469):&amp;color(#FFFFFF){&amp;bold(){司令官}}|アレクサンドル・レヴィン大将|

*ウルクイナ共和国兵器輸出品一覧
#region(詳しく)
|戦車|価格|ライセンス料|
|ウルパルト|2000万ウイナ|1.2億ウイナ|
|自走砲|3000万ウイナ|1.9億ウイナ|
|船舶|価格|ライセンス料|
|海霧型汎用艦|7億ウイナ|22億ウイナ|
|空母いぶき|15億ウイナ|30億ウイナ|
|イヤリ級|240億ウイナ|300億ウイナ|
|航空機|価格|ライセンス料|
|F22ブロック4 |6億ウイナ|17億ウイナ|
|F15|5億ウイナ|15億ウイナ|
|F12DMW|4億ウイナ|14億ウイナ|
イヤリ級は原子力と核融合炉に選択可能。また輸出用にいろんな機能をオミットしている為、価格が抑えられている(国内用は6000億ウイナ)
#endregion
*&amp;bold(){国際的犯罪組織}
&amp;bold(){黒環連盟（Black Ring Alliance / BRA）概要}

― ペーパーカンパニー網を用いた国際犯罪連合体 ―
Ⅰ．基本情報
|&gt;|BGCOLOR(#b0c4de):~&amp;color(#262626){組織名}|h
|&gt;| 黒環連盟&amp;br() Black Ring Alliance  |h
|BGCOLOR(#b0c4de):~&amp;color(#262626){組織旗}|BGCOLOR(#b0c4de):~&amp;color(#262626){組織章}|h
|&amp;image(IMG_1207.jpeg,width=300)|~&amp;image(IMG_1210.jpeg,width=270)|h
|BGCOLOR(#b0c4de):~&amp;color(#262626){略号}|BRA|
|BGCOLOR(#b0c4de):~&amp;color(#262626){トップ}|不明|
|BGCOLOR(#b0c4de):~&amp;color(#262626){分類}|国際テロ・誘拐・人身売買組織|
|BGCOLOR(#b0c4de):~&amp;color(#262626){組織形態}|多層間接支配型連合体|
|BGCOLOR(#b0c4de):~&amp;color(#262626){活動国}|ウルクイナ共和国|
|BGCOLOR(#b0c4de):~&amp;color(#262626){所在地}|不明|
|BGCOLOR(#b0c4de):~&amp;color(#262626){全員}|約11万人|
#region(詳しく)
Ⅱ．組織の性質
#region(詳しく)
黒環連盟は、単一の犯罪組織ではなく、
複数の国際犯罪ネットワークを統合した連合体
である。

最大の特徴は、
▶ 自ら表に出ない
▶ すべてを企業網経由で運営する
点にある。
#endregion
Ⅲ．資金運用構造
#region(詳しく)
黒環連盟の犯罪収益は、以下の経路で処理される。
犯罪収益
 ↓
海外ダミー銀行
 ↓
投資ファンド
 ↓
ペーパーカンパニー・関連企業

これにより、資金の出所は分断・隠蔽される。
#endregion
Ⅳ．指揮・命令系統
#region(詳しく)
黒環連盟は直接指揮を行わない。
すべて間接命令で運営される。

評議環（最高幹部）
 ↓（暗号通信）
仲介会社
 ↓
ペーパーカンパニー幹部
 ↓
現場部隊

末端構成員は上位組織の正体を把握していない。
#endregion
Ⅴ．主要活動分野
#region(詳しく)
1．国際テロ活動
	•	インフラ破壊
	•	政治的不安定化
	•	偽装事件の実行
2．誘拐・監禁
	•	身代金目的拉致
	•	要人・技術者拉致
	•	組織的拘束
3．人身売買
	•	国際移送網運営
	•	偽造書類使用
	•	闇市場流通
4．関連犯罪
	•	密輸
	•	偽造
	•	マネーロンダリング
	•	情報取引
#endregion

Ⅵ．最高統制機関：評議環
#region(詳しく)
評議環は黒環連盟の最高意思決定層である。
	•	人数：5〜7名（推定）
	•	全員匿名
	•	国籍不明
	•	常時非接触
すべて遠隔通信で意思決定を行う。
#endregion
Ⅶ．運営上の特徴
#region(詳しく)
	•	組織の分断化
	•	記録の多重化
	•	法人格の頻繁な変更
	•	名義の分散管理
により、全体像の把握は極めて困難である。
#endregion

Ⅷ．まとめ
#region(詳しく)
黒環連盟は、
 「ペーパーカンパニー網に擬態した国際犯罪連合体」
である。
武装組織ではなく、
構造そのものが活動基盤となっている。
(可能性としてUTS社がペーパーカンパニーとも呼ばれている)
#endregion

#endregion

&amp;size(25){&amp;color(#262626){所属・締結同盟}}
-----
|&gt;|&gt;|BGCOLOR(#b0c4de):&amp;color(#262626){&amp;br()&amp;size(19){国の同盟・条約一覧}}|h
|BGCOLOR(#b0c4de):&amp;color(#262626){同盟・条約名}|BGCOLOR(#b0c4de):&amp;color(#262626){条約内容}|BGCOLOR(#b0c4de):&amp;color(#262626){締結相手国}|h
|LEFT:BGCOLOR(#f0f0f0):&amp;color(#262626){みどない・ウルクイナ友好条約}|国交樹立、相互不可侵、貿易活発化等,航空機・艦船の領内自由通行、軍事協力関係|[[みどない共和国]]|
|LEFT:BGCOLOR(#f0f0f0):&amp;color(#262626){スカーレット・ウルクイナ友好条約}|主権の尊重、国交の確立、交流の促進、相互不可侵、条約効力|[[スカーレット王国]]|
|LEFT:BGCOLOR(#f0f0f0):&amp;color(#262626){VC-URC友好条約} |航路の確立、相互不可侵、貿易活発化等、航空機・艦船の領内自由通行、軍事協力関係|[[村領たるサンマリノ市ならびに諸カステッロを内包する大評議会]]|
|LEFT:BGCOLOR(#f0f0f0):&amp;bold(){&amp;color(#262626){VU協定}}|村領たるサンマリノ市ならびに諸カステッロを内包する大評議会とウルクイナ共和国で締結された協定で2国間での行き来にパスポートを必要とされない|[[村領たるサンマリノ市ならびに諸カステッロを内包する大評議会 ]]|
|LEFT:BGCOLOR(#f0f0f0):&amp;bold(){&amp;color(#262626){ファントム・ウルクイナ友好条約}}|国交樹立、相互不可侵、航空機・艦船の領内自由通行、軍事協力関係|[[統合古代都市国家ファントム]]|
|LEFT:BGCOLOR(#f0f0f0):&amp;bold(){&amp;color(#262626){ガルド連邦共和国}}|国交樹立、相互不可侵、貿易活発化等、航空機・艦船の領内自由通行、軍事協力関係 |[[ガルド連邦共和国]]|
|LEFT:BGCOLOR(#f0f0f0):&amp;bold(){&amp;color(#262626){ロッセンツィア共和国}}|国交樹立 |[[最も赫灼たる共和国ロッセンツィア]]|
|LEFT:BGCOLOR(#f0f0f0):&amp;bold(){&amp;color(#262626){ネストニア共和国連邦}}|国交樹立、相互不可侵、貿易活発化等 |[[ネストニア共和国連邦]]|

&amp;size(25){&amp;color(#262626){所属・締結同盟}}
-----
|&gt;|&gt;|BGCOLOR(#b0c4de):&amp;color(#262626){&amp;br()&amp;size(19){国の同盟・条約一覧}}|h
|BGCOLOR(#b0c4de):&amp;color(#262626){同盟・条約名}|BGCOLOR(#b0c4de):&amp;color(#262626){条約内容}|BGCOLOR(#b0c4de):&amp;color(#262626)|
|LEFT:BGCOLOR(#f0f0f0):&amp;bold(){&amp;color(#262626){六ツ星連合}}|旧北極諸島同盟の後継組織、経済協力と安全保障を目的とする組織。|[[六ツ星連合]]|
|LEFT:BGCOLOR(#f0f0f0):&amp;bold(){&amp;color(#262626){ZEF}}|正式名称は「永遠平和のために（Zum Ewigen Frieden）をモットーに活動している」。|[[ZEF]]|
|LEFT:BGCOLOR(#f0f0f0):&amp;bold(){&amp;color(#262626){国際停戦監視軍}}|国際停戦監視軍 (ICMF)は停戦地帯を監視し、安定維持と必要な自衛行動を行う。 |[[国際停戦監視軍(仮)]]|

-----

&amp;size(25){&amp;color(#262626){コメント}}
-----
#comment
//#commentでコメント欄を設置できます

//その他の便利なプラグインは、他国のページや@wikiのヘルプを参考にして下さい    </description>
    <dc:date>2026-04-06T01:16:11+09:00</dc:date>
    <utime>1775405771</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/mnsid1589/pages/1.html">
    <title>トップページ</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/mnsid1589/pages/1.html</link>
    <description>
      こんにちは‼︎
ここはウルクイナ共和国概要ページです
まぁ、そういっても、軍事部ウィキに書き切れないことをこっちへ書いてます
|[[ウルクイナ中央情報局]]|
|[[ウルクイナ連邦捜査局 ]]|
|[[ウルクイナ国家安全保障省 ]]|
|[[国家安全保障会議 ]]|
|[[ウルクイナ共和国歴史 ]]|
|[[試験 ]]|
|[[ ]]|    </description>
    <dc:date>2026-04-06T01:09:49+09:00</dc:date>
    <utime>1775405389</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/mnsid1589/pages/14.html">
    <title>ウルクイナ共和国歴史</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/mnsid1589/pages/14.html</link>
    <description>
      *年代史・主要イベント（2235年現在まで）
**年代	主要出来事
***2035	
日本経済破綻、世界経済混乱
***2040	
後継国建設計画策定（旧サウジアラビア周辺）
***2055	
ウルクイナ共和国建国
***2056	
旧ロシア勢力の領土進出試み、外交交渉開始
***2057	
第二次日露戦争開始（陸・海・空作戦本格化）
***2057〜2107	
50年間の戦争継続
***2107	
戦争終結・停戦合意、旧日本領土は世界遺産登録
***2117	
戦後10年後、人手不足・資源不足顕在化、防衛庁大臣が議会***に提案
***2118	
議会可決、軍廃止、メリーウェザーに防衛権委任
***2120	
メリーウェザー、前線・傭兵部隊整備、陸海空統一指揮系統構築
***2125〜2235	
安定期、経済・社会福祉強化、民間防衛モデルとして注目
***2235	
現在、国家設立から180年が経過。防衛はメリーウェザーが完全担当

*深掘り
**年代	主要出来事
***2035年	
日本の経済破綻が世界経済を混乱に導く。原因は未だに不明。
***2040〜2055年	
後継国建設計画が旧サウジアラビア周辺で検討される。
同時期、ロシアは中国・北朝鮮を吸収して超大国化、アメリカもカナダ・メキシコを併合。
***2055年	
ウルクイナ共和国建国。
***2057年	
第二次日露戦争勃発。日本領土をめぐり、ロシアが侵攻開始。
***2057〜2061年	
旧アメリカ・旧ロシアはモスボール保管されていた退役艦や戦艦を戦争に投入。戦闘は拡大。
***2062年	
ウルクイナ議会に戦艦建造案が提出・承認。旧大日本帝国の戦艦ヤマトを基に「戦艦大和」を建造。
完成まで20年かかるため、その間にアーレスティー級戦艦を建造・配備し、実戦で活躍。
***2057〜2107年	
戦争は50年続く。大和・アーレスティー級戦艦は長期戦を生き残る。
***2107年	
停戦協定締結。日本領土を他国に奪われないよう、世界遺産として登録。
***2117年	
戦後10年、人手不足・資源不足による軍の衰退が顕在化。防衛庁大臣が議会に「民間軍事会社による防衛」案を提出。
***2118年	
議会可決。軍を廃止し、国家防衛はウルクイナ共和国が滅ぶまで、政府が作った民間軍事会社（メリーウェザー）に完全委任。
***2120年以降	
メリーウェザーが前線・傭兵部隊を整備、陸海空の統一指揮系統を構築。
***2125〜2235年	
安定期。経済・社会福祉が強化され、民間防衛モデル国家として世界的に注目。
***2235年	
国家設立180年。防衛は完全にメリーウェザーが担当。    </description>
    <dc:date>2026-03-25T19:48:06+09:00</dc:date>
    <utime>1774435686</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/mnsid1589/pages/13.html">
    <title>国家安全保障会議</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/mnsid1589/pages/13.html</link>
    <description>
      *国家安全保障会議
略称：NSC
（National Security Council）

**概要

国家安全保障会議（NSC）は、
ウルクイナ共和国における国家安全保障上の最終意思決定を担う最高政策機関である。

大統領を議長とし、政府上層部および安全保障関連機関の長によって構成され、
国家の安全保障に関わる重大事項について審議・決定を行う。

本機関は、国家としての意思を確定させる戦略中枢であり、
安全保障政策の方向性および行動原則を定める役割を持つ。

また、国家防衛権委任体制のもと、
民間軍事会社の運用に関する最終的な政治判断を下す機関でもある。

**主な任務

*** 1. 国家安全保障戦略の決定

国家としての安全保障戦略および基本方針を策定し、
中長期的な国家防衛・対外政策の方向性を決定する。

*** 2. 重大事案に対する意思決定

戦争、武力衝突、大規模テロ、国家危機などに際し、
国家としての対応方針および行動基準を決定する。

*** 3. 民間軍事運用の最終承認

メリーウェザー を含む民間軍事会社の大規模運用、
および国家安全保障に重大な影響を及ぼす作戦について、最終的な政治承認を行う。

*** 4. MNSへの指示・監督

[[ウルクイナ国家安全保障省]] に対し、
国家方針および戦略目標を提示し、その実行状況を監督する。

*** 5. 国家機関間の最終調整

[[ウルクイナ中央情報局]]、
[[ウルクイナ連邦捜査局]]、
およびその他安全保障機関間の利害対立を調整し、国家としての統一見解を確定する。

組織的特徴
	•	国家安全保障における最高意思決定機関
	•	軍事・情報・法執行を横断する統合的指導機関
	•	実行機能を持たず、意思決定に特化した構造
	•	大統領主導による強い政治統制

NSCは、
国家の安全保障機能を「決定」によって成立させる
純粋な戦略中枢として位置付けられている。

組織文化

NSC内部では、
国家存続および国益を最優先とする現実主義的思考が支配的である。

理想論や形式論よりも、
実際に国家を維持できるかどうかが判断基準となる。

また、政治・軍事・情報・外交が交差する場であるため、
意思決定には高度なバランス感覚と責任が求められる。

** MNSとの関係

NSCは、
ウルクイナ国家安全保障省 の上位に位置する意思決定機関である。

NSCが国家としての方針および行動基準を決定し、
MNSがそれを具体的な政策および作戦として実行に移す。

しかしながら、
	•	緊急時における迅速対応の必要性
	•	民間軍事会社の即応行動
	•	情報の非対称性

などの要因により、
MNSがNSCの正式決定を待たずに判断を行うケースも存在する。

メリーウェザーとの関係

メリーウェザー は、
国家防衛の実行主体としてNSCの戦略判断に直接的な影響を受ける存在である。

一方で、同社は独自の意思決定系統を持ち、
自社上層部の承認によって作戦を開始することが可能である。

このため、
	•	NSCによる戦略決定
	•	MNSによる統制・承認
	•	メリーウェザーによる独自行動

という三層構造が形成されている。

特に重大事案においては、
メリーウェザーの先行行動をNSCが後から政治的に承認する
いわゆる「追認」に近い運用が行われる場合もある。

この構造は、
国家の意思決定速度を補完する一方で、
統制の曖昧さというリスクも内包している。    </description>
    <dc:date>2026-03-24T23:14:21+09:00</dc:date>
    <utime>1774361661</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/mnsid1589/pages/12.html">
    <title>ウルクイナ国家安全保障省</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/mnsid1589/pages/12.html</link>
    <description>
      *ウルクイナ国家安全保障省
略称：MNS
（Ministry of National Security）

**概要

ウルクイナ国家安全保障省（MNS）は、
ウルクイナ共和国における国家安全保障政策の立案および実行統括を担う中枢行政機関である。

本省は、従来の国防省とは異なり常設の軍事組織を保有せず、
民間軍事会社および各種安全保障機関を統合運用することを前提として設立された。

国家安全保障戦略の実行主体として、
情報機関・法執行機関・準軍事組織を調整し、
国家全体としての安全保障対応を一元的に管理する役割を持つ。

また、国家防衛権委任法に基づき、
民間軍事会社との契約運用および出動要請の最終決定権を有する。

**主な任務

*** 1. 国家安全保障政策の統括

国家安全保障戦略の策定および運用を行い、
政府および国家安全保障会議と連携して国家方針を決定する。

*** 2. 民間軍事運用管理

民間軍事会社に対する出動要請、任務定義、活動範囲の指定を行う。
契約に基づき、国家防衛行動の実行を委任する中核機能を担う。

*** 3. 情報統合・作戦判断

国防情報部 を中核として、
[[ウルクイナ中央情報局]] 等から提供される情報を統合し、
国家としての作戦判断および出動可否の決定を行う。

*** 4. 国内安全保障対応

[[ウルクイナ連邦捜査局]] や海上保安部と連携し、
国内における重大事案や国家安全保障上の脅威に対処する。

*** 5. 危機管理・緊急対応

国家レベルの緊急事態において、
各機関の行動を統制し、迅速な対応体制を構築する。

組織的特徴
	•	軍事組織を保有しない安全保障機関
	•	民間軍事会社の統制・運用を前提とした制度設計
	•	情報機関および法執行機関の上位調整機関
	•	政治と安全保障の接点に位置する中枢機関

またMNSは、
国家の安全保障機能を「実行」ではなく「統制」によって成立させる
特殊な行政機関として位置付けられている。

**組織文化

MNS内部では、
現実的かつ実効性を重視した安全保障思想が支配的である。

法制度や従来の軍事ドクトリンに拘束されず、
国家として最適な手段を選択する柔軟性が求められる。

一方で、
政治的判断・法的制約・国際的配慮を同時に考慮する必要があるため、
意思決定には慎重さと責任が強く求められる。

** UCI・UBIとの関係

MNSは、
ウルクイナ中央情報局 および
ウルクイナ連邦捜査局 を含む国家安全保障機構の上位統括機関として機能する。

UCIが対外情報を収集・分析し、
UBIが国内における法執行を担うのに対し、
MNSはそれらの情報と能力を統合し、国家としての最終判断を下す。

しかしながら、
	•	UCIの非公開活動
	•	UBIの法執行権限
	•	民間軍事会社の運用問題

などを巡り、各機関との間には調整や対立が発生することも少なくない。

**メリーウェザーとの関係

MNSは、
国家防衛権委任法に基づき

メリーウェザー

に対する出動要請および作戦承認を行う唯一の政府機関である。

同社は国家防衛の実行主体である一方、
自社上層部の承認のみで独自に作戦行動を開始可能な体制を有している。

このため、
	•	MNSの正式な要請・承認を経た作戦
	•	メリーウェザー独自判断による先行的行動

が並存する構造となっている。

この特性により、同社は極めて高い即応性と作戦遂行能力を持つ一方で、
国家による完全な統制が困難な存在となっている。

その結果、両者の関係は

「協力と依存」
「統制と逸脱」
「承認と先行行動」

が同時に存在する、極めて不安定かつ戦略的に重要な関係にある。    </description>
    <dc:date>2026-03-24T23:12:29+09:00</dc:date>
    <utime>1774361549</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/mnsid1589/pages/11.html">
    <title>ウルクイナ連邦捜査局</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/mnsid1589/pages/11.html</link>
    <description>
      *ウルクイナ連邦捜査局
略称：UBI
（Urquina Bureau of Investigation）

**概要

ウルクイナ連邦捜査局（UBI）は、
ウルクイナ共和国における連邦レベルの国内治安および重大犯罪捜査を担当する法執行機関である。

国家の法秩序を維持する中枢機関として、
	•	テロ対策
	•	組織犯罪捜査
	•	国家安全犯罪

などを担当し、国内の警察機関と連携して活動する。

UBIは司法制度と密接に連携しており、
捜査権限と法執行能力を併せ持つ国家機関である。

**主な任務

***1. 重大犯罪捜査

連邦管轄の重大犯罪を捜査する。

例
	•	テロ活動
	•	国家反逆
	•	大規模組織犯罪
	•	武器密輸
	•	人身売買

***2. 国内テロ対策

国内で活動する武装組織や過激派ネットワークを監視し、
テロの未然防止および摘発を行う。

***3. 国家安全犯罪捜査

国家機密漏洩、諜報活動、国家転覆行為などを捜査する。

***4. 法執行支援

地方警察や州警察と連携し、
大規模事件や複雑な犯罪の捜査支援を行う。

組織的特徴
	•	強力な捜査権限
	•	司法制度との密接な連携
	•	国内治安維持の中心機関
	•	法律・手続き重視の組織文化

**UCIとの関係

UBIとUCIは、
国家安全保障分野で任務が重複することがあり、
協力と対立が同時に存在する関係にある。

UCIが対外情報を担当するのに対し、
UBIは国内法秩序の維持を担当する。

そのため、
	•	UCIの非公開作戦
	•	民間軍事企業との関係
	•	非公式情報活動

などについて、
UBIが調査を試みることもあり、
両機関の間には一定の緊張関係が存在する。

**メリーウェザーとの関係

UBIは

メリーウェザー

の国内活動について
強い警戒を示している。

同社は国家契約により
法的制限を受けにくい立場にあるため、
UBI内部では

「国家の外側に存在する武装組織」

と認識する職員も少なくない。    </description>
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    <title>ウルクイナ中央情報局</title>
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    <description>
      *ウルクイナ中央情報局
略称：UCI
（Urquina Central Intelligence）

**概要

ウルクイナ中央情報局（UCI）は、
ウルクイナ共和国の対外情報活動および国家安全保障分析を担う中枢情報機関である。

国家安全保障戦略の根幹を支える機関として設立され、
国外の軍事・政治・技術・経済情報を収集・分析し、
政府および国家安全保障会議に対して戦略的助言を提供する。

UCIは表向きの行政組織とは異なり、
高度な機密性と独立性を持つ半独立型機関として運用されている。

**主な任務

***1. 対外諜報活動

外国政府、軍事組織、企業、非国家主体に関する情報収集を行う。
活動は人的情報（HUMINT）、技術情報（SIGINT）、電子情報収集など多岐にわたる。

***2. 国家安全保障分析

収集された情報を分析し、
軍事・外交・経済・技術分野における脅威評価を実施する。

***3. 戦略警戒

国家安全保障に影響を与える可能性のある
政治・軍事・技術動向を監視し、政府に早期警告を提供する。

***4. 特殊任務支援

必要に応じて国外での特殊任務や非公開作戦の支援を行う。
この分野は極秘扱いとなっている。

組織的特徴
	•	高度な機密性を持つ国家機関
	•	情報収集と分析に特化
	•	公開されない活動が多い
	•	国家安全保障会議と密接に連携

またUCIは、
国家防衛上の必要性から

メリーウェザー

との情報共有や協力関係を
限定的に維持しているとされる。

**組織文化

UCI内部では、
現実的な国家防衛を重視する文化が強い。

法制度よりも
国家存続と安全保障の実効性を優先する傾向があり、
国内の他機関とはしばしば意見が対立する。    </description>
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