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    <title>携帯機種事典(スマートフォン)@WIKI</title>
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    <description>携帯機種事典(スマートフォン)@WIKI</description>

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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/mobail/pages/88.html">
    <title>ELUGA power P-07D</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/mobail/pages/88.html</link>
    <description>
      ----
|BGCOLOR(#666666):CENTER:&amp;font(#ffffff){製造}|パナソニックモバイル&amp;br()コミュニケーションズ|BGCOLOR(#666666):CENTER:&amp;FONT(#FFFFFF) {発売日}|BGCOLOR(#666666):CENTER:&amp;FONT(#FFFFFF){販売終了日}|BGCOLOR(#666666):CENTER:&amp;FONT(#FFFFFF){OS}|BGCOLOR(#666666):CENTER:&amp;FONT(#FFFFFF){取り扱いキャリア}|
|&gt;|CENTER:&amp;image(http://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/fullscale/K0000375562.jpg,,width=200)|CENTER:2012年8月10日|CENTER:&amp;SIZEX(7){×}|Android4.0.4|ドコモ - P-07D|
----
**概要
P-04Dの後継機種である。ドコモのXiとFOMAのデュアルモード端末である。
***デザイン
狭額縁技術で約5インチのディスプレイを搭載しながらも、70mmの幅を実現している。
背面はラウンド形状となっており、よく手にフィットする。また、マットな質感となっているためすべりにくい。
***操作感
バッテリーは1800mAh、また、急速充電に対応している。電池残量をあまり気にせずに操作できる。
ワンセグやモバキャス、赤外線通信には対応していないので、少し使いにくいところがある。
しかし、ドキュメントや写真などを格納し保護する「セキュリティボックス」の容量はP-04Dの約５倍に相当する１GBに増量されている。また、ジェスチャー認証やEdyカードを用いた認証にも対応している。
BluetoothやWi-Fiを使ってパナソニックのノートパソコン「Let&#039;s note」と連携し、ファイルの送受信や端末でパソコンをリモートコントロールできる機能もある。
----
**スペック表
|BGCOLOR(#666666):CENTER:&amp;FONT(B,#FFFFFF){CPU}|Qualcomm Snapdragon S4&amp;BR()MSM896 1.5GHz(デュアルコア)|   
|BGCOL    </description>
    <dc:date>2015-10-16T20:21:07+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/mobail/pages/87.html">
    <title>ELUGA X P-02E</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/mobail/pages/87.html</link>
    <description>
      ----
|BGCOLOR(#666666):CENTER:&amp;font(#ffffff){製造}|パナソニックモバイル&amp;br()コミュニケーションズ|BGCOLOR(#666666):CENTER:&amp;FONT(#FFFFFF) {発売日}|BGCOLOR(#666666):CENTER:&amp;FONT(#FFFFFF){販売終了日}|BGCOLOR(#666666):CENTER:&amp;FONT(#FFFFFF){OS}|BGCOLOR(#666666):CENTER:&amp;FONT(#FFFFFF){取り扱いキャリア}|
|&gt;|CENTER:&amp;image(http://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/fullscale/J0000005886.jpg,,width=200)|CENTER:2013年1月30日|CENTER:&amp;SIZEX(7){×}|Android4.1.2|ドコモ - P-02E|
----
**概要
[[P-06D&gt;http://www9.atwiki.jp/mobail/pages/86.html]]の後継機種である。docomo NEXT seriesのひとつで、ドコモのXiとFOMAのデュアルモード端末である。
***デザイン
狭額縁技術で約5インチのディスプレイを搭載しながらも、68mmの幅を実現し手のひらに収まるコンパクトサイズに収まっている。
ELUGAシリーズで初めてディスプレイ面に物理キーのハードキーが搭載されている。
***操作感
ホーム画面のUIには「docomo Palette UI」と「フィットホーム」と「ケータイモード」が搭載されてある。「ケータイモード」はガラケーと同じ４×３のアイコンが並んでるデザインである。
おくだけ充電に対応していて、ワイヤレスチャージャーにスマートフォンを置くだけで簡単に充電ができる。
***カメラ
1320万画素の裏面照射積層型CMOSセンサーを採用している。また、画像処理エンジン「Mobile VenusEngine」を搭載している。また、F値2.2の明るいレンズを搭載してあるので、暗い場所でもきれいに明るい写真が撮影できる。全16シーンを自動判別して、最適な露出プログラムで撮影ができるようになる「インテリジェントオート」機    </description>
    <dc:date>2015-10-11T21:01:02+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/mobail/pages/86.html">
    <title>ELUGA V P-06D</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/mobail/pages/86.html</link>
    <description>
      ----
|BGCOLOR(#666666):CENTER:&amp;font(#ffffff){製造}|パナソニックモバイル&amp;br()コミュニケーションズ|BGCOLOR(#666666):CENTER:&amp;FONT(#FFFFFF) {発売日}|BGCOLOR(#666666):CENTER:&amp;FONT(#FFFFFF){販売終了日}|BGCOLOR(#666666):CENTER:&amp;FONT(#FFFFFF){OS}|BGCOLOR(#666666):CENTER:&amp;FONT(#FFFFFF){取り扱いキャリア}|
|&gt;|CENTER:&amp;image(http://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/fullscale/K0000375542.jpg,,width=200)|CENTER:2012年7月12日&amp;BR()2012年11月20日|CENTER:&amp;SIZEX(7){×}|Android4.0.4|ドコモ - P-06D|
----
**概要
[[P-02D&gt;http://www9.atwiki.jp/mobail/pages/85.html]]の後継機種で、初の「ELUGA」シリーズである。docomo with seriesのひとつで、ドコモのFOMA端末である。
***デザイン
狭額縁技術で約4.6インチのディスプレイを搭載しながらも、手のひらに収まるコンパクトサイズに収まっている。
ディスプレイ面にはハードキーが搭載されておらず、ホームキーもセンター式となっている。
***操作感
Xiやモバキャスは搭載されていないが、おサイフケータイや赤外線通信やワンセグといった日本向けの便利機能は搭載されている。また、防水や防塵の機能も備わっていて、安心して操作ができる。
おくだけ充電にも対応しているので、その名の通り「おくだけ」で簡単に充電できる。
***カメラ
有効画素数1320万画素という高画素に加え、デジタルカメラ「LUMIX」の画像処理技術を利用した画像処理エンジン「Mobile VenusEngine」も搭載してある。人の肌や色を見分けて色相や彩度を調整し、きめ細やかな写真を撮影できる。また、空の青や森の緑などのキレイな色も鮮やかな撮影をできる。さらに、暗く写った部分も明るく自動補正さ    </description>
    <dc:date>2015-10-10T12:27:56+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/mobail/pages/85.html">
    <title>LUMIX Phone P-02D</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/mobail/pages/85.html</link>
    <description>
      ----
|BGCOLOR(#666666):CENTER:&amp;font(#ffffff){製造}|パナソニックモバイル&amp;br()コミュニケーションズ|BGCOLOR(#666666):CENTER:&amp;FONT(#FFFFFF) {発売日}|BGCOLOR(#666666):CENTER:&amp;FONT(#FFFFFF){販売終了日}|BGCOLOR(#666666):CENTER:&amp;FONT(#FFFFFF){OS}|BGCOLOR(#666666):CENTER:&amp;FONT(#FFFFFF){取り扱いキャリア}|
|&gt;|CENTER:&amp;image(http://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/fullscale/K0000302317.jpg,,width=200)|CENTER:2011年12月23日|CENTER:&amp;SIZEX(7){×}|Android2.3.5&amp;BR()↓&amp;BR()4.0.4|ドコモ - P-02D|
----
**概要
パナソニックのデジタルカメラブランド「LUMIX」を冠とするはじめてのスマートフォンである。この機種以降は「ELUGAシリーズ」に統一されて、LUMIX Phoneシリーズはこの機種で最後である。docomo with seriesのひとつで、ドコモのFOMA端末である。
***ディスプレイ
明るい屋外などでもディスプレイをみやすくする「パワーLED」を搭載している。
***操作感
CPUには１GHzのデュアルコアを搭載。また、ワンセグ・おサイフケータイ・赤外線などといった日本独自の高機能な機能も搭載されている。
Wi-Fiは最大150Mbpsの高速通信が利用できるIEEE 802.11b/g/nに対応している。
***カメラ
LUMIXのデジタルカメラ技術を利用し、写真撮影に特化している。
背面には大型のレンズが搭載されており、また、有効約1320万画素のCMOSカメラを採用している。
画像処理エンジン「Mobile Venus Engine」を搭載することで、景色や肌の色や明るさなどに応じて最適な画像処理を行うことができる。
フルハイビジョン動画撮影にも対応していて、きれいな動画を撮影できる。ほかにも、「おまかせiA」や「HDR撮影」など様々    </description>
    <dc:date>2015-10-11T19:33:40+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/mobail/pages/84.html">
    <title>GALAXY S6 SC-05G</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/mobail/pages/84.html</link>
    <description>
      ----
|BGCOLOR(#666666):CENTER:&amp;font(#ffffff){製造}|サムスン電子|BGCOLOR(#666666):CENTER:&amp;FONT(#FFFFFF) {発売日}|BGCOLOR(#666666):CENTER:&amp;FONT(#FFFFFF){販売終了日}|BGCOLOR(#666666):CENTER:&amp;FONT(#FFFFFF){OS}|BGCOLOR(#666666):CENTER:&amp;FONT(#FFFFFF){取り扱いキャリア}|
|&gt;|CENTER:&amp;image(http://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/fullscale/K0000766800.jpg,,width=200)|CENTER:2015年4月23日|CENTER:&amp;SIZEX(7){×}|Android5.0|ドコモ - SC-05G|
----
**概要
[[SC-04F&gt;http://www9.atwiki.jp/mobail/pages/74.html]]の後継機種で、PREMIUM 4G対応のスマートフォン第１弾である。第２期ドコモ スマートフォンのひとつで、PREMIUM 4G・Xi・FOMA対応端末である。
兄弟機種である[[SC-04G&gt;http://www9.atwiki.jp/mobail/pages/83.html]]とほぼ同等のスペックである。
キャッチコピーは&amp;bold(){「薄さも、使いやすさも。」}である。
***デザイン
サイドにメタルがついており高級感をかもしだしている。SC-05Gは[[SC-04G&gt;http://www9.atwiki.jp/mobail/pages/83.html]]と違い、曲面ディスプレイは採用していない。薄さ約6.8mmと薄い。
***ディスプレイ
クアッドHDのSUPER AMOLEDディスプレイを採用している。また、様額縁の効果で手のひらから映像が浮き出すような表現をしている。
ディスプレイの輝度の範囲を上下にも上げたため、屋外で見やすく、暗いところでもまぶしくなく操作できる。また、リア＆フロントパネルに強化ガラスを採用し安心。さらに、リアパネルに光学フィルムを採用しているため、光の当たり方により豊かな色彩に変化する    </description>
    <dc:date>2015-09-17T21:05:43+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/mobail/pages/83.html">
    <title>GALAXY S6 edge SC-04G</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/mobail/pages/83.html</link>
    <description>
      ----
|BGCOLOR(#666666):CENTER:&amp;font(#ffffff){製造}|サムスン電子|BGCOLOR(#666666):CENTER:&amp;FONT(#FFFFFF) {発売日}|BGCOLOR(#666666):CENTER:&amp;FONT(#FFFFFF){販売終了日}|BGCOLOR(#666666):CENTER:&amp;FONT(#FFFFFF){OS}|BGCOLOR(#666666):CENTER:&amp;FONT(#FFFFFF){取り扱いキャリア}|
|&gt;|CENTER:&amp;image(http://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/fullscale/J0000016121.jpg,,width=200)|CENTER:2015年4月23日|CENTER:&amp;SIZEX(7){×}|Android5.0|ドコモ - SC-04G|
----
**概要
[[SC-04F&gt;http://www9.atwiki.jp/mobail/pages/74.html]]の後継機種で、PREMIUM 4G対応のスマートフォン第１弾である。第２期ドコモ スマートフォンのひとつで、PREMIUM 4G・Xi・FOMA対応機種である。
***デザイン
サイドにメタルがついており高級感をかもしだしている。狭額縁デザインの「デュアルエッジスクリーン」となっており、大画面ながらコンパクトサイズを実現している。また、なだらかにカーブしているので持ちやすい。
***ディスプレイ
クアッドHDのSUPER AMOLEDディスプレイを採用している。また、様額縁の効果で手のひらから映像が浮き出すような表現をしている。
ディスプレイの輝度の範囲を上下にも上げたため、屋外で見やすく、暗いところでもまぶしくなく操作できる。また、リア＆フロントパネルに強化ガラスを採用し安心。さらに、リアパネルに光学フィルムを採用しているため、光の当たり方により豊かな色彩に変化するようになっている。
***操作感
オクタコアCPUを搭載、さらに3GBのRAMとユーザーメモリも搭載しているので従来よりもアプリの起動やWebの表示が速くなり、サクサク快適な操作が可能になる。また、複数のアプリを同時に操作できる「マルチウィンドウ」も快適であ    </description>
    <dc:date>2015-09-17T20:18:24+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/mobail/pages/82.html">
    <title>GALAXY S5 Active SC-02G</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/mobail/pages/82.html</link>
    <description>
      ----
|BGCOLOR(#666666):CENTER:&amp;font(#ffffff){製造}|サムスン電子|BGCOLOR(#666666):CENTER:&amp;FONT(#FFFFFF) {発売日}|BGCOLOR(#666666):CENTER:&amp;FONT(#FFFFFF){販売終了日}|BGCOLOR(#666666):CENTER:&amp;FONT(#FFFFFF){OS}|BGCOLOR(#666666):CENTER:&amp;FONT(#FFFFFF){取り扱いキャリア}|
|&gt;|CENTER:&amp;image(http://i.gzn.jp/img/2014/09/30/products-dcm2014w/sc-02g_gr_a.jpg,,width=200)|CENTER:2014年10月4日|CENTER:&amp;SIZEX(7){×}|Android4.4.4|ドコモ - SC-02G|
----
**概要
[[SC-04F&gt;http://www9.atwiki.jp/mobail/pages/74.html]]の派生機種で、ほぼSC-04Fと同等のスペックに耐久性能を搭載している。第２期ドコモ スマートフォンのひとつで、XiとFOMAのデュアルモード端末である。
***ディスプレイ
[[SC-04F&gt;http://www9.atwiki.jp/mobail/pages/74.html]]と同等の約5.1インチの大画面の高解像度フルHD スーパー有機ELディスプレイが搭載されてある。
***操作感
お気に入りアプリを一発起動できる「アクティブキー」を側面に設置している。また、手袋をしていても手がぬれていても気にせずに操作できる「ハードキー」も設置されてある。
LTEとWi-Fiの２つのネットワークを同時に使用し、動画のダウンロードやゲームなども快適にできる。また、Wi-Fi単体でも、高速化技術「MIMO」に対応し、従来のより約２倍にスピードアップしている。
***カメラ
フルHD動画撮影の４倍の解像度である「4K動画撮影」に対応している。他にも、約0.3秒の構想オートフォーカスカメラを搭載して、撮影が難しいシーンでも撮影がしやすくなっている。
リアルタイムHDRに対応し、逆光がある時や暗い場面でも、明るく撮影できる。また、リアルタイムでも撮影    </description>
    <dc:date>2015-09-16T23:28:38+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/mobail/pages/81.html">
    <title>GALAXY J SC-02F</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/mobail/pages/81.html</link>
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      ----
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|&gt;|CENTER:&amp;image(http://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/fullscale/J0000010691.jpg,,width=200)|CENTER:2013年10月31日|CENTER:&amp;SIZEX(7){×}|Android4.3&amp;BR()↓&amp;BR()4.4.2|ドコモ - SC-02F|
----
**概要
GALAXYでは初となる日本市場向けモデルである。第２期ドコモ スマートフォンのひとつで、XiとFOMAのデュアルモード端末である。
***デザイン
「心地よい潔さ」をコンセプトに、日本のオリジナルデザインである「ブロックデザイン」を採用している。また、ストラップホールがついているので、スマートフォンを好きなようにデコレーションすることができる。
***ディスプレイ
ディスプレイには「Full HD Super AMOLEDディスプレイ」を搭載している。鮮明ではっきりとした写真や動画を楽しめる。
***操作感
Android4.3を搭載し、処理能力が向上しゲームやグラフィックなどの動きのあるものがよりなめらかになりリアルに表現できるようになった。
２つのアプリを同時に立ち上げて操作ができる「マルチタスク」機能に対応している。また、日本向けの仕様として「８フリックモード」が追加され、文字モード切り替えが要らずにひらがな・英語・数字を入力できる。
***カメラ
カメラの撮影モードは14種類ある。そのなかでも、時系列分割連続写真がとれる「ゴルフ」モードと左右上下360°の全休パノラマ写真が撮れる「サウンドショット」モードが追加されている。なお、「夜景」モードは搭載されていない。
----
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    <dc:date>2015-09-15T22:18:41+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/mobail/pages/80.html">
    <title>GALAXY Note Edge SC-01G</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/mobail/pages/80.html</link>
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      ----
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|&gt;|CENTER:&amp;image(http://andronavi.com/wp-content/uploads/2015/04/sc-01g_bk.png,,width=200)|CENTER:2014年10月23日|CENTER:&amp;SIZEX(7){×}|Android4.4|ドコモ - SC-01G|
----
**概要
[[SC-01F&gt;http://www9.atwiki.jp/mobail/pages/79.html]]の後継機種である。第２期ドコモ スマートフォンのひとつで、XiとFOMAのデュアルモード端末である。
***ディスプレイ
QHD＋AMOLEDディスプレイを採用し、フルHDよりもせんの描写がなめらかになった。
エッジスクリーン(曲面有機ELディスプレイ)を採用。ディスプレイ右部にエッジスクリーンがあることにより、操作バーを表示できる。また、メニューや通知をエッジスクリーンに表示することによってアプリなどを全画面で楽しめる。さらに、別売りのフリップウォレットを使うことで、スマートフォンのカバーを閉じてもエッジスクリーンの様子を確認できる。
***操作感
エッジスクリーンの搭載によって、様々な情報を表示できるようになりより便利になった。また、クイックアクセスパネルがありアプリや音楽の切り替えが楽になった。
Sペンのペン先の感度が約２倍に向上して、紙に書くようなリアルな筆記感を楽しめる。また、Sペンボタンとの組み合わせでマウスのように写真やテキストの一括選択も可能になったり、よく使う基本メニューを自動表示してくれる「エアコマンド」機能などが搭載されてる。さらに、メモした内容をデジタル機能と連携させることで電話帳やSMSなどを便利にする「アクションメモ」    </description>
    <dc:date>2015-09-13T23:50:15+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/mobail/pages/79.html">
    <title>GALAXY Note Ⅲ SC-01F</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/mobail/pages/79.html</link>
    <description>
      ----
|BGCOLOR(#666666):CENTER:&amp;font(#ffffff){製造}|サムスン電子|BGCOLOR(#666666):CENTER:&amp;FONT(#FFFFFF) {発売日}|BGCOLOR(#666666):CENTER:&amp;FONT(#FFFFFF){販売終了日}|BGCOLOR(#666666):CENTER:&amp;FONT(#FFFFFF){OS}|BGCOLOR(#666666):CENTER:&amp;FONT(#FFFFFF){取り扱いキャリア}|
|&gt;|CENTER:&amp;image(http://image.itmedia.co.jp/mobile/articles/1310/10/kn_sf01f_02.jpg,,width=200)|CENTER:2013年10月17日|CENTER:&amp;SIZEX(7){×}|Android4.3&amp;br()↓&amp;BR()4.4.2|ドコモ - SC-01F|
----
**概要
[[SC-02E&gt;http://www9.atwiki.jp/mobail/pages/78.html]]の後継機種である。第２期ドコモ スマートフォンのひとつで、XiとFOMAのデュアルモード端末である。
ドコモのスマートフォンでは初となるAndroid4.3の搭載機種である。
***ディスプレイ
フルHDSUPER AMOLEDディスプレイを採用、また約5.7インチの大画面になったため、写真や動画がとてもきれいに楽しめたり、小さいボタンも押しやすくなった。
***操作感
2.3GHz クアッドコアCPUを搭載、さらにRAMメモリも3GBの大容量となっている。大容量コンテンツもサクサク楽しめる。
高感度タッチセンサーを搭載し、操作感覚が向上。さらに、手袋をしたままでも操作ができる。
画面に四角を描けばアプリの選択画面を表示してくれる「ペンウィンドウ」やロック画面で手書きのサインをすれば解除できる「署名ロック」、Sペンの横のボタンを押しながらディスプレイに近づけるとメニューを自動表示してくれる「エアコマンド」などSペンにより出来る機能がたくさんある。また、アラームの設定や電話帳検索もSペンでダイレクトペン入力することで、簡単に行える。
***カメラ
インカメラが約210万画素となっており自撮りもきれいに    </description>
    <dc:date>2015-09-13T21:58:49+09:00</dc:date>
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