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    <title>モバマスSS交流会2017夏「Starry Stories in the Summer!!!」</title>
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    <description>モバマスSS交流会2017夏「Starry Stories in the Summer!!!」</description>

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    <dc:date>2017-08-27T02:45:19+09:00</dc:date>
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    <title>モバマスSS交流会2017夏「Starry Stories in the Summer!!!」 総括</title>
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    <description>
      &amp;br()
&amp;sizex(6){交流会を終えて}

皆様残暑が続いておりますが、いかがお過ごしでしょうか。
モバマスSS交流会2017夏「Starry Stories in the Summer!!!」も終わり、
早二か月経ちました。
大変遅くなりましたが、交流会の統括をこちらで語らせていただきたいと思います。
今後同じような交流会を行いたい！別の形で催しをしたいという方、
はたまた運営の裏話を聞きたいという方の参考資料となれば幸いです。

総括の内容といたしましては、
&amp;sizex(2){---------------------------------}
■企画構成
■作品募集・企画周知
■作品執筆
■作品購読
■感想執筆
■感想作品公開
■各自感想
&amp;sizex(2){---------------------------------}
となっております。

*■企画構成
**①最初に決めることは？
運営として最初に決めることとして、
「作品規格」と「開催期間」を決めること。

私達の場合、「作品規格」の際に見切り発車をしてしまったため、
どういう企画にするのか、という討論に時間が掛ってしまいました。

当初の予定ではお題を上げて、それをテーマにか
また、開催期限については決めておかなければズルズルと期限が延びてしまうため
一番最初に検討を行うことをおすすめいたします。

**②複数人のメリット・デメリット
今回の交流会は複数人にて開催いたしました。
その際に感じたメリット・デメリットについてお話いたします。

◇メリット
	より良い意見が出やすい。
	感想などを役割分担することにより、対応時間を減らすことができる。

◇デメリット
	議論時間は長く取られる。
	各自の仕事や私用により会議の参加人数のばらつきがある。

**③企画で使ってた機材やツール
公式サイト：
atwiki
作品・感想集計/資料共有：
Googleドライブ
広告作成時に使用したアプリ等：
Aviutl【ポンカワP】
GIMP2（宣伝スクショ作成）しねきゃぷしょん、やさしさゴシック（フォント）【Freege】
スクショ用端末：
zenfone2laser【ポンカワP】
xperi    </description>
    <dc:date>2017-08-27T02:45:19+09:00</dc:date>
    <utime>1503769519</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/mobass2017summer/pages/97.html">
    <title>ポンカワP感想</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/mobass2017summer/pages/97.html</link>
    <description>
      &amp;br()
&amp;sizex(6){	一人の反省会	}

*完走した感想（激うまギャグ）	
	平和に終わったのでよかった！	
	しかしポスターやwikiなどのことが任せっぱなしだったのは少し後悔。	
	それでは一つずつ掘り下げしていきますか。

*◆企画・期間・ルールについて	
	ほぼわからん！	
		
	・・・いや、期間以外は入る前から決まってたので何とも	
	ただ独自にこうしたほうがよかったのでは？というところを	
	まとめてみました。	
		
	・期間	
	こちらは広告長めの募集期間短めでよかったかなーと	
	だって長めに広告してるのに書かない方が悪いやろ！（特大ブーメラン）	
	また、広告長すぎてもいつやるねんってなるので	
		
	今回はジャストではと個人的には満足。	
		
	企画確立から言うと大体一週間～二週間でルール決定	
	広告二週間、募集一週間でよいかなと思います	
		
	・企画	
	どんな祭りにするかですね。	
	一番最初に話し合うべきかなと思います。	
		
	初案の”「テーマ」に沿ったSSを募集します”だとか	
	”SS書き達との交流の為にやります！”とか	
	そういった&quot;主催側&quot;の欲望によって決めることが大切です。	
	ルール？そんなものは後だ！	
		
	逆にそれが主軸となりますので、ルールを作成する際に	
	その目的に沿ったルールを作る必要があるかなと	
		
	・ルール	
	これについては単体でやる場合は「俺がルールだ！」	
	複数でやる場合はブレーンストーミングで話し合ってください。	
		
	それかまず一人で考えて、そのあと皆で一斉に出すとか	
	ぶっちゃけ一つ一つ決めると方向性が狭まりすぎて変なところから	
	「あれ、これ決めてなくね？」とかになります。	
	なのでまずは思いついた限りのルールを出してピックアップ	
		
	そのあとに補足とした方が穴は少なくなると思います。	
	誰も思いつかなかった？諦めろ！	
	今回の交流会では雑談スレ、Twitterで思いっきり助けられてた気がする。	
&amp;br()
*◆スケジュール	
	ちゃんと決めましょう	
	チャートはちゃーんと書きましょう（激うま）	
	区切りをちゃんとつけて、細か    </description>
    <dc:date>2017-08-27T02:44:53+09:00</dc:date>
    <utime>1503769493</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/mobass2017summer/pages/96.html">
    <title>Freege感想</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/mobass2017summer/pages/96.html</link>
    <description>
      &amp;br()
&amp;sizex(6){	●交流会Freege（患部）の反省・総括	}

*	◆複数人運営について	
***	・複数人運営	
	○宣伝、投稿SS管理、感想書きなど負担の重い作業が分担できる	
	×合議制、各人の管轄が未確定、かつ足並みが揃わない場面が多かったため、特に仕様の決定までの円滑さ、	
	対応の一貫性を欠いた	
	→ルール未決定でまとめ役も不在のままスタートしたという点は、今回の運営で大いに反省すべき点と存じます。	
	　特にルールが整備されるまでのグダグダっぷりの轍は、以後の企画者に踏んでもらいたくありません。	
	　少なくとも主催＝まとめ役か、明文化された最低限以上のルールか、のどっちかは決まってなきゃいけない（戒め	

*	◆SSを募集するにあたってテーマは設けるべきか？	
***	・設ける	
	○ある程度統一性のあるSSが集まる	
	○大賞を決めるなど、コンペ的な要素を入れる場合にテーマがあると評価しやすい	
	○テーマ、ジャンルを絞るというのは、運営からすると対応しやすいSSを集められるので運営の手間が減る	
	×テーマに沿っているかどうかの基準もある程度必要	
	×SS参加の間口が狭くなり、参加者、参加SS数が減る	
	×テーマを決める手間がかかる。特に運営が複数人だとまとまらない可能性がある	
***	・設けない	
	○SS参加の間口が広がり、参加者が多くなりやすいため、交流の機会は多くなる	
	×お題があったほうが書きやすいという意見もある	
	→結論としては設けないほうが「交流」という主旨に沿うのでは。	
	　しかしコンペならテーマはあり。	

*	◆参加SSの公開場所はどこにすべきか？	
***	・速報、速報R	
	○書き手にとっては、まとめサイトに載せてもらうついでに参加できる	
	○アドレスさえ書いてあれば誰でも閲覧できる	
	○SS1本＝1レスと勘定すれば「オムニバスを何本と扱うか？」などの問題を単純に解決できる	
	○安価、コンマSSが書ける	
	×誤字脱字の訂正はできない	
	×荒らしが発生した場合読みにくい	
***	・おーぷんアイマス板	
	（基本的には速報、速報Rと共通）	
	○スレ主権限で簡易的にアク禁できる	
	○IDが変わってかつトリッ    </description>
    <dc:date>2017-08-27T00:42:02+09:00</dc:date>
    <utime>1503762122</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/mobass2017summer/pages/95.html">
    <title>直毛感想</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/mobass2017summer/pages/95.html</link>
    <description>
      &amp;br()
&amp;sizex(6){	総括	}
**	1 テーマについて
	まず、「どのような目的の下で人を集めるか」について迷走が見られた。	
	お題部門と自由課題部門周りの混乱がいい具体症状であろう。	
	テーマは得てして企画ごとに違うものであるため「これ」と言ったノウハウを伝達できないことは了解願いたい。	
	ただ、「期間」「作品の規格」の2つだけは真っ先に決めるべきだ。これはどのSS企画であっても言えることであろうと思う。	
**	2 運営について	
	ここでは1人運営と多人数運営、両方のことを勘案してみたい。	
	あいにく筆者は1人運営を経験していないため想像と実際の比較になってしまうことは諒解願いたい。	
	
	まず1人運営のメリットは「全て1人で決めることができる」という点であろう。この辺りは初めての企画であっても難なく	
	遂行できてしまう人間は多いのかもしれない。
	デメリットは2つあると考えている。まずは「SSの数が多いと負担になる」という点である。単純に考えて1人で70作もの	
	作品に目を通すことは時間的制約もあっても難しい人もいたと思う。それを1人運営に対して課してしまうのは相当な覚悟と	
	気合と速読力がなければ実現はできないだろうと考える。	
	2つ目のデメリットは「企画の何が不足しているのか気づけないまま突っ走ってしまう可能性がある」ということである。	
	1人で考えるからには1人で検討し、実行する訳だが、その際のチェックも人間1人では見えない視点ができてしまうのは	
	必然で、そうなると当然企画に穴が生まれてしまうことがありうる。これが1人運営のデメリットであろう。
	
	今回我々がとった形式は多人数運営である。	
	これのメリットは当然「感想と運営の負担が分散される」ことである。1人より絶対楽なのは間違いない。	
	また「自分と違った視点の人間から意見をもらえる」という恩恵もある。このメリットは多大なるものであった。1人では	
	気づけないことでも多人数なら気づけることが多い。それでも完璧とまではいかないが、大きな瑕疵を作ってしまうよりは	
	全然いい。
	
	デメリットは「各々が描く企画のテーマに齟齬があり、それのすり合わせに時間がかかった」ことである。正直企画の初期は	
	すり    </description>
    <dc:date>2017-08-29T21:10:19+09:00</dc:date>
    <utime>1504008619</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/mobass2017summer/pages/94.html">
    <title>感想R4</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/mobass2017summer/pages/94.html</link>
    <description>
      |&amp;bold(){作品No.}|004-R|
|&amp;bold(){タイトル}|安部菜々「ちょっとえっちなウサミンボイス」|
|&amp;bold(){感想者名}|超ボルボックス|
|&amp;bold(){感想本文}|&quot;&amp;br()エロSSは導入を他の媒体のものよりも丁寧じっくりと描写出来るのが強みであると私は思っている。この作品がまさにそうだ。&amp;br()序盤は菜々さんの可愛い面が多く描写されていた。とても可愛かった。なりふり構わず仕事を選ぶ彼女のいじらしさにはついつい目頭を熱くしてしまった。序盤の非エロパートだけでも十分面白く、ほっこりニヤニヤさせていただいた。&amp;br()しかし、地の文がPから菜々さんに移る頃には、全く別の作品かと見間違うほどの変貌を遂げる。&amp;br()　菜々さんはR-18方面だといちゃラブが多いような気がする（十中八九私の読んできた作品にバイアスがかかっているせいだろうが）。しかしこの作品は、菜々さんが（ルート分岐はあれど）常に積極的かつ献身的で、行為中リードというかペースを握っている。「このエロボイスきっかけでどうなるのかなぁ～」とのほほんと思考を張り巡らせていた私に、イケナイスイッチが入った菜々さんは衝撃的過ぎて股間に悪すぎた。これも導入部分の効果故なのだろうか。&amp;br()読んでいると、「耳元で菜々さんに囁かれたい」という、私の中の新たな欲望が顔を出した。この人生において、耳元で囁かれることに性的興奮を覚えるなどというものを私は体験してこなかった。しかしこの作品のおかげで、私は新たな世界の扉を開くことができた。作者様には感謝しかない。&amp;br()　行為もドMの私の大好きなものばかり。Sっ気のある新生ウサミン、なんと素晴らしいものだろう。最初はSになりきれていなかったのに、途中からノリノリでSキャラになってPを責める菜々さんに興奮が収まらない。変態、童貞とPをののしる菜々さん。たまらず「もっと！」と心の中で叫んでしまう私。手コキ、耳舐め、耳舐めながらの素股、性行為ではないこれらの行為が私の新たなフェチを刺激し、普段他の作品における似たような場面でも興奮するようになった。耳舐めと言うものの可能性を私は今まで侮っていた。この作品に出会えなければ気づけなかったことだ、本当に感謝しかない。私は耳に関する性癖の扉を全開にしてこれから生きていけるのだ。まるで生まれ変わった気    </description>
    <dc:date>2017-07-24T23:33:22+09:00</dc:date>
    <utime>1500906802</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/mobass2017summer/pages/93.html">
    <title>感想19</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/mobass2017summer/pages/93.html</link>
    <description>
      |&amp;bold(){作品No.}|19|
|&amp;bold(){タイトル}|我那覇響「自分がトライアドプリムスのメンバーに？」|
|&amp;bold(){感想者名}|百姓家|
|&amp;bold(){感想本文}|安心する可愛さ。シリアスも好きなのですが、こういうのも大好きです。&amp;br()前作も読み返しましたが、どちらのユニットでも二人が入れ替わることで掛け合いが新鮮に思えて楽しかった。&amp;br()大爆笑、というポイントがあるわけではありませんでしたが、終始ニヤニヤしながら読ませていただきました。|

|&amp;bold(){作品No.}|19|
|&amp;bold(){タイトル}|我那覇響「自分がトライアドプリムスのメンバーに？」|
|&amp;bold(){感想者名}|新居ゆあ|
|&amp;bold(){感想本文}|しょっぱなの歓迎メッセージに笑いました。&amp;br()もう加蓮はそんなイメージなのか。&amp;br()&amp;br()&gt; 仇は自分がとってやるぞ！&amp;br()&amp;br()咄嗟にこういうコトを言えるひびきん良い娘で可愛い。&amp;br()&amp;br()&gt; 我那覇さんはからかうとかわいい&amp;br()&amp;br()まったくもって、その通りだッ！&amp;br()可愛い。&amp;br()&amp;br()弄られ系ツッコみポジションと括ってしまうとあれですが、&amp;br()なかなか詳細な部分で個性が違うものですね。&amp;br()ツッコみ可愛いとうぎゃー可愛い。|

|&amp;bold(){作品No.}|19|
|&amp;bold(){タイトル}|我那覇響「自分がトライアドプリムスのメンバーに？」|
|&amp;bold(){感想者名}|&amp;color(red){Freege（患部）}|
|&amp;bold(){感想本文}|&amp;br()入れ替えるメンバーが響と奈緒であることに、しっくりいく要素があるのだと思います。&amp;br()おそらくプロジェクト・フェアリーもトライアドプリムスも、お笑いトリオの基本編成と同じで、&amp;br()ボケ2ツッコミ1の編成になってるのですが、これがきっと&amp;br()&amp;br()　　　　TP　　PF&amp;br()ボケ1　加蓮　美希&amp;br()ボケ2　凛　　貴音&amp;br()ﾂｯｺﾐ1　奈緒　響&amp;br()&amp;br()なのでポジションに齟齬が出ないから上手く馴染む。&amp;br()（これが例えばNGだと、ツッコミが凛になったり未央になったりなので、ちょっとむずかしそうです）|

|    </description>
    <dc:date>2017-07-24T23:17:14+09:00</dc:date>
    <utime>1500905834</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/mobass2017summer/pages/92.html">
    <title>感想14</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/mobass2017summer/pages/92.html</link>
    <description>
      |&amp;bold(){作品No.}|14|
|&amp;bold(){タイトル}|小日向美穂（２７歳）「ねぇ聞いて、素敵な人生を歩んできたの」|
|&amp;bold(){感想者名}|自作農民|
|&amp;bold(){感想本文}|明るく幸せで、ちょっとだけせつない。じんわりと染み渡るようなお話でした。こういった、公式ではおよそ語られることはないだろうifの未来のストーリーを丁寧に書ける方を心から尊敬します。そのキャラクターを本当に良く知っている、ちょっとクサイ言い方をしていいなら愛しているんだな、と。&amp;br()ひとことのコメントで否応無しに期待を煽られましたが、その期待にしっかり応えてくれました。&amp;br()&amp;br()感想を書く上で軽くアラを探してみたのですが、私には見つけられませんでした。&amp;br()素晴らしかった。面白かったです。|

|&amp;bold(){作品No.}|14|
|&amp;bold(){タイトル}|小日向美穂（２７歳）「ねぇ聞いて、素敵な人生を歩んできたの」|
|&amp;bold(){感想者名}||
|&amp;bold(){感想本文}|美穂の担当というわけでもなく、PCSに特別思い入れがあるわけでもなく、というよく知らない人間にも伝わってくる説得力がありました。&amp;br()あれもこれも手に入れられるわけではないという、当たり前だけどちょっと苦い現実に美穂が真摯に向き合っていたからでしょうか。&amp;br()10年という決して短くない時間の中で変わる人、変わらない人、時間が止まっている異星人等々、主役以外にもそれぞれに「らしい」時間の流れが感じられるのも良かった。|

|&amp;bold(){作品No.}|14|
|&amp;bold(){タイトル}|小日向美穂（２７歳）「ねぇ聞いて、素敵な人生を歩んできたの」  |
|&amp;bold(){感想者名}|有機|
|&amp;bold(){感想本文}|　一つ星レストラン。&amp;br()　話は美穂視点。時間は10年後で美穂はアイドルを引退し女優業をメインにしているという設定で話がすすむ。&amp;br()　読みすすめて、この作者説明上手だなと感じた。10年後という設定を扱っているから、10年前との変化をたくさん描かないといけない。文章における情報というのは料理のようなもので、一気に出すと読む側がつかれるし、あまりにも出されないと不安を覚える。この作品はその情報が欲しいときに    </description>
    <dc:date>2017-07-24T23:09:53+09:00</dc:date>
    <utime>1500905393</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/mobass2017summer/pages/91.html">
    <title>感想64</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/mobass2017summer/pages/91.html</link>
    <description>
      |&amp;bold(){作品No.}|64|
|&amp;bold(){タイトル}|幸子「テレビショッピングH・M・S」|
|&amp;bold(){感想者名}|テレビのない農村夫|
|&amp;bold(){感想本文}|おもしろかったです。&amp;br()幸子がボケ側に回っているのがなんとも新鮮でした。&amp;br()三人共いきいきしている様子が伝わってくるようでした。仲のいいアイドルたちの日常の様子はほのぼのできて良い。&amp;br()楽しく読ませていただきました。|

|&amp;bold(){作品No.}|64|
|&amp;bold(){タイトル}|幸子「テレビショッピングH・M・S」|
|&amp;bold(){感想者名}|新居ゆあ|
|&amp;bold(){感想本文}|過去作を読んでいなかったので、H・M・Sが何の略か考えました。&amp;br()北条・未央・幸子かなと想ってたら…。&amp;br()まったくもって違ってるものでした。&amp;br()Ｈ・Ｍ・Ｓ（ホント・マジ・すまねぇ）&amp;br()&amp;br()せっかくのテレビ（という体）なので、&amp;br()番組の冒頭での挨拶なんかでこの辺に触れて欲しいかなと想います。&amp;br()重ねる説明とゴリ押しが、みんなの記憶に深く刻み込むのですから。&amp;br()&amp;br()&gt; 幸子「さらには通気性もばっちり！アマゾンにいても涼しく快適！！」&amp;br()&amp;br()『いまならこのアマゾンの川もつけて』&amp;br()『イイカワの流れはもういいってば！』&amp;br()『川だけに流れ、ッてやかましいわ』&amp;br()『アマゾン川はそんなに流れが急じゃなかったので安心ですよ』&amp;br()『さっちーも身体を張らなくていいから！』&amp;br()&amp;br()みたいな感じで、せっかくなので川の流れをもっかい使って欲しかったな、&amp;br()なんて想いました。&amp;br()天丼というか、こういう引っ張れる流れはオイシイと想うのです。&amp;br()&amp;br()最初から最後まで肩肘を張らずに読める空気感の作品でした。|

|&amp;bold(){作品No.}|64|
|&amp;bold(){タイトル}|幸子「テレビショッピングH･Ｍ･Ｓ」|
|&amp;bold(){感想者名}|&amp;color(red){Aiwate1}|
|&amp;bold(){感想本文}|デレマスSSの華とも言えるオリジナルユニット、今作はそこでの掛け合いを上手く表現することで魅力を引き出してる成功作の一つです。&amp;    </description>
    <dc:date>2017-07-24T23:02:56+09:00</dc:date>
    <utime>1500904976</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/mobass2017summer/pages/90.html">
    <title>感想59</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/mobass2017summer/pages/90.html</link>
    <description>
      |&amp;bold(){作品No.}|59|
|&amp;bold(){タイトル}|モバP｢前川みくとの付き合い｣|
|&amp;bold(){感想者名}|猫好き農夫|
|&amp;bold(){感想本文}|前川はほんっと可愛いなあ……&amp;br()成功と挫折、後輩の登場等色んなことを通して成長していく物語がよかったです。Pと前川の、あの関係性も良い。あんまりうまく言えないけど。距離が近くて、お互いにからかい合ったりできるような関係。素敵です。&amp;br()面白く読ませていただきました。|

|&amp;bold(){作品No.}|59|
|&amp;bold(){タイトル}|モバP｢前川みくとの付き合い｣|
|&amp;bold(){感想者名}|新居ゆあ|
|&amp;bold(){感想本文}|&gt; みく｢あいすー、あいすー！｣&amp;br()&amp;br()この自然で無邪気な感じがめっちゃ可愛い。&amp;br()みくにゃんボイスで脳内再生してニヤけるまでがテンプレ、&amp;br()ッてくらい可愛い。&amp;br()&amp;br()&gt; P｢は、はい！｣ &amp;br()&gt; みく｢...、早く寝るにゃ｣ &amp;br()&gt; P｢無茶をいう、女の子の香りで心臓どっくんどっくんだよ｣ &amp;br()&gt; みく｢っっっっ！！｣ &amp;br()&gt; P｢やめろ叩くな痛い！｣&amp;br()&amp;br()ああ、最初の敬語な距離感から、&amp;br()こういうことしてこんな会話できるまで近付いたんだなあ、としみじみ。&amp;br()&amp;br()敬語とタメ語の混じりに少し違和感があったと言いますか、&amp;br()なんと不安定な喋り方と想っていましたが…&amp;br()みくにゃんとの距離感の測り方とか、それこそ付き合い方の模索とか、&amp;br()そういうので調子を狂わされているのか、なんて想いました。&amp;br()距離も喋り方さえも掌握してしまうみくにゃんおそるべし。&amp;br()&amp;br()と、そこまでわかっていながら、敢えて膝枕を代われと言いたい。&amp;br()みくももを堪能したい。&amp;br()…っと、失敬。&amp;br()こういうことをさらっとやってのける辺り、&amp;br()マジメ世話焼きな面が出てて良いなあ。&amp;br()でもプロデューサーは爆発すればいいのに。&amp;br()&amp;br()&gt; 前川さんに怒られながら、&amp;br()&gt; ぺちぺちされながら膝枕されたいと考えてたら出来た&amp;br()&gt; まるで意味がわからんぞ！&amp;br()&amp;br()だが、みくにゃんの可愛さは受    </description>
    <dc:date>2017-07-29T20:59:22+09:00</dc:date>
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    <title>感想54</title>
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      |&amp;bold(){作品No.}|54|
|&amp;bold(){タイトル}|白菊ほたる「幸運とはっぴー☆」|
|&amp;bold(){感想者名}|はっぴーな農夫|
|&amp;bold(){感想本文}|途中バッドエンドに向かうのかと思ってヒヤヒヤした。よかったよ……ほたる……&amp;br()しかしほたるのSS多いな！ 軒並みシリアスだし！これもよかったです。&amp;br()&amp;br()茄子さんとの対比はよく考えますが、その幸運にあからさまに依存していくほたるを見るのは心が痛かった。でも無理もないよなあ。まだ子どもなんだし。しかしそこでほたるのこれからのために動ける茄子さんは素敵な人だ。&amp;br()そらちんは、正直珍しいですよね。でもとても魅力的に描けていたと思います。不幸だから幸せになれないなんてことはない、という主張が心に残りました。&amp;br()&amp;br()面白かったです。|

|&amp;bold(){作品No.}|54|
|&amp;bold(){タイトル}|白菊ほたる「幸運とはっぴー☆」|
|&amp;bold(){感想者名}|新居ゆあ|
|&amp;bold(){感想本文}|ほたるちゃんのＳＳがいっぱいってだけで幸せ。&amp;br()&amp;br()&gt; P「そうだな、幸運はアイドルになる理由にならない。」 &amp;br()&gt; 茄子「不幸もアイドルをやめる理由にはならない、ですね。」&amp;br()&amp;br()ここのかっちょよさ、&amp;br()もといお互いに理解り合ってる感にニヤニヤしました。&amp;br()&amp;br()&gt; ほたる「でも、大丈夫です！」 &amp;br()&gt; ほたる「茄子さんがいますから！」 &amp;br()&gt; 私はめまいを覚えた。 &amp;br()&gt; その瞳に、以前のレッスンの時の力強さや芯の強さは無かった。&amp;br()&amp;br()ここ、眼にハイライトがないまますっごく良い笑顔してるのが見えました。&amp;br()なんだかんだ言って、まだ13歳の娘ですからね…。&amp;br()ただでさえおっとり優しくてお茶目で頼れるおねーさんですから、&amp;br()茄子さんに懐いちゃうのも無理もないのに、&amp;br()絶望のドン底みたいなところから救ってくれるような存在ともなれば、&amp;br()こうなってしまうのも仕方ないのかも知れません。&amp;br()&amp;br()ほたるちゃんを救えるとしたらやっぱり、&amp;br()上位から不幸を消して幸せを与えるのではなく、&amp;br()いっしょに不幸を越えていこうと並んで    </description>
    <dc:date>2017-07-24T22:48:51+09:00</dc:date>
    <utime>1500904131</utime>
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