<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?><rdf:RDF 
  xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
  xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
  xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
  xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
  xml:lang="ja">
  <channel rdf:about="http://w.atwiki.jp/morinohukurou/">
    <title>森のフクロウ@ ウィキ</title>
    <link>http://w.atwiki.jp/morinohukurou/</link>
    <atom:link href="https://w.atwiki.jp/morinohukurou/rss10.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
    <atom:link rel="hub" href="https://pubsubhubbub.appspot.com" />
    <description>森のフクロウ@ ウィキ</description>

    <dc:language>ja</dc:language>
    <dc:date>2010-07-04T16:56:06+09:00</dc:date>
    <utime>1278230166</utime>

    <items>
      <rdf:Seq>
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/morinohukurou/pages/42.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/morinohukurou/pages/41.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/morinohukurou/pages/40.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/morinohukurou/pages/39.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/morinohukurou/pages/38.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/morinohukurou/pages/37.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/morinohukurou/pages/36.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/morinohukurou/pages/35.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/morinohukurou/pages/34.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/morinohukurou/pages/33.html" />
              </rdf:Seq>
    </items>
	
		
    
  </channel>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/morinohukurou/pages/42.html">
    <title>教職総合演習10年前期(西岡)</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/morinohukurou/pages/42.html</link>
    <description>
      前半：テスト
後半：自由研究

問題：ベテラン教師となったあなたは，ある日，後輩である新任教師から「総合的な学習の時間」の指導と評価のポイントを質問されました（と想定してください）。その新任教師がよくわかるように，「総合的な学習の時間」の指導と評価のポイントを説明してください。本演習での授業中に学んだ手法（ポートフォリオ評価法，KJ法，ディベート，検討会など）がどのように活用できるのか，またどのような観点で評価し，その結果をどのようにして指導に活かすのかについても，具体的に説明してください。

書いてほしいポイント
・「総合的な学習の時間」とは何か？単元の特徴は？
・「総合的な学習の時間」を効果的に指導するためのポイントは？
・ポートフォリオ評価法，KJ法，ディベート，検討会とはそれぞれ何か？どのような場面で用いられるのか？上手く用いるためのポイントは？それらを用いることのメリットは？
・どんな観点・基準で評価するのか？評価の結果をどのようにして指導に活かすのか？    </description>
    <dc:date>2010-07-04T16:56:06+09:00</dc:date>
    <utime>1278230166</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/morinohukurou/pages/41.html">
    <title>生徒指導の精神と具体的方策10年前期(川地)</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/morinohukurou/pages/41.html</link>
    <description>
      &amp;bold(){レポート}
提出期限　7月30日(金)17:00
教育学部レポートボックスへ

課題１：生活指導・生徒指導について、講義で取り上げたものや、それに関連するものの中で、特に興味を持ったものについてテーマを設定し、文献を2冊以上調べた上で論じなさい。字数は3000字程度とする。 ＜注＞　文献は、授業中に紹介したものに限らず取り上げてよい。 

課題２：課題１で書いたレポートに対して、高く評価できる点（設定したテーマについて十分検討している、根拠を明示している、読者の疑問や反論を想定しながら書いている、など）や、不十分な点、予想される反論を自ら考察し、記述しなさい。字数は400字程度とする。 

書式：A４サイズの用紙を用いること。読みやすさを考慮し、十分な行間をとること。手書き、ワープロでの作成のどちらでも構わない。 
　なお、念のため提出したレポートのコピーを1部持っておくこと。    </description>
    <dc:date>2010-07-04T16:42:09+09:00</dc:date>
    <utime>1278229329</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/morinohukurou/pages/40.html">
    <title>教育学概論Ⅰ09年後期(山名)</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/morinohukurou/pages/40.html</link>
    <description>
      &amp;bold(){課題}
あなたが大学教員として、教育原理（教育学概論）の授業を1コマ（90分間）を担当することになったと仮定します。教育や人間形成に関するテーマを自由に設定して、授業用のレジュメを作成してください。 

提出日：2010年1月22日2限（本授業の最終講）終了後、授業が行われる講義室で回収します。 
　＊当日、やむをえず何らかの理由で提出できない者は、理由を書いた紙を添えて、1月8日の授業終了時に提出するか、1月22日に知人による代理提出をすること（代理提出の場合、その日の授業は欠席扱いとなります）。 


条件その他： 
・A4版で作成すること。 
・1枚目の上部に、所属、学生番号、氏名を書くこと。 
・授業進行にかかわるメモ（担当者自身のためのト書きのようなもの）をレジュメ中に手書きで書き込むこと（「このあたりで●●●という問いを受講生に投げかける」など）。 
・レジュメ作成後の感想を簡単にまとめて（字数は指定しないがおおむね400字程度を想定している）、添付すること。 
・レジュメの基本形式については、授業中に配布している毎回の授業レジュメを参照のこと。 
・必要な場合には、資料も添付すること。 
・CDやDVDも添付してよいが、返却しないのであらかじめ了承しておくこと。 

○評価については、すでにお知らせしたとおり、平常点（毎回の感想文の内容）と期末レポートに対する総合評価です。     </description>
    <dc:date>2010-01-19T19:55:07+09:00</dc:date>
    <utime>1263898507</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/morinohukurou/pages/39.html">
    <title>比較教育学概論Ⅱ09年後期(杉本)</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/morinohukurou/pages/39.html</link>
    <description>
      &amp;bold(){課題}
後期に授業で取り上げた国を含めて、複数の国（日本も可）の教育のトピック（例：中央集権と地方分権、分岐型と単線型、課程主義と年齢主義、自由と平等、民営化、大学入試方式など・・・）を選んで比較考察しなさい。 
文字数2000字～3000字 
ワープロ可（原稿用紙以外の場合は文字数を末尾に入れてください）後期の授業中に一度も出席票を提出していない場合、レポートは受理しません。     </description>
    <dc:date>2010-01-19T19:50:37+09:00</dc:date>
    <utime>1263898237</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/morinohukurou/pages/38.html">
    <title>特別活動の理論と実践09年後期(川地)</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/morinohukurou/pages/38.html</link>
    <description>
      &amp;bold(){レポート課題}
&amp;bold(){課題１}　　特別活動の理論と実践について、講義で取り上げたものや、それに関連するものの中で、特に興味を持ったものについて
　　　　　テーマを設定し、文献を2冊以上調べた上で、論じなさい。字数は2000～3000字程度とする。 
&amp;bold(){課題２}　　課題１で書いたレポートに対して、高く評価できる点（設定したテーマについて十分検討している、根拠を明示している、
　　　　　読者の疑問や反論を想定しながら書いている、など）や、不十分な点、予想される反論を自ら考察し、記述しなさい。
　　　　　字数は400字程度とする。 
　　　　　　書式　　A４サイズの用紙を用いること。読みやすさを考慮し、十分な行間をとること。手書き、ワープロでの作成のどちらでも構わない。    </description>
    <dc:date>2010-01-19T19:44:04+09:00</dc:date>
    <utime>1263897844</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/morinohukurou/pages/37.html">
    <title>教育相談09年前期(奥田)</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/morinohukurou/pages/37.html</link>
    <description>
      &amp;bold(){提出締切} 2010/01/25(月) 17:00 
&amp;bold(){提出場所} レポートボックス 
&amp;bold(){課題等} 12月7日に行われる「教育相談の基本的姿勢～傾聴」の授業内容を踏まえ、それ以降の授業（12月14日、21日、1月18日）で配布される具体的な課題内容が記されたプリントに従って、実際に「傾聴」を他者に行い、その体験について考察を付してレポートとして提出すること。もし実習などやむを得ない事情で12月7日に出席できなかった場合、1月18日の授業に必ず出ること。 
なおこの科目の成績評価の方法等についても、上記の課題内容を示したプリントに記す。     </description>
    <dc:date>2009-12-07T20:09:57+09:00</dc:date>
    <utime>1260184197</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/morinohukurou/pages/36.html">
    <title>教員免許の取り方</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/morinohukurou/pages/36.html</link>
    <description>
      *教員免許とは？
京都大学で取得できる教員免許は、&amp;bold(){中学・高等学校の一種免許}です。
取得できる教科は学部(学科)によって決まっており、例えば農学部であれば理科、理学部であれば理科と数学となってます。
しかし他の教科、例えば農学部であっても数学や英語などの免許を取ることもできます。



*取得するには
教員免許を取得するには、「&amp;bold(){教科に関する科目}」「&amp;bold(){教職に関する科目}」を一定単位数以上取得し、
かつ一般教養科目の「&amp;bold(){日本国憲法}」「&amp;bold(){体育}」「&amp;bold(){外国語コミュニケーション}」「&amp;bold(){情報機器の操作}」の単位を取得する必要があります。
ただし京都大学の場合、必修科目だけで規定単位数を超えるので、&amp;u(){必修科目さえ取れば教員免許を取得することができます}。

***教科に関する科目
学部(学科)ごとに配られた履修案内に、「&amp;bold(){教育職員免許状取得のための教科に関する科目}」というものが載っています。
&amp;blankimg(img279.jpg)
このうち、&amp;bold(){必修(◎になっている)科目をすべて履修します}。
また、実験はこれらのうち一種類でいいらしいです。(確証なし)

***教職に関する科目
教育学部の教務に行くと、その年の教職に関する科目の開講リストがもらえます。
&amp;blankimg(img275.jpg)
このうち、&amp;bold(){必修または選択必修となっているものをすべて履修します}。
なお、教育学部科目と学部専門科目は&amp;u(){二重登録が事実上可能です}。

***その他
-日本国憲法
嫌いな人もいるでしょうが、頑張って自力で取りましょう。教員免許取得を目指していることを伝えれば、配慮があることも。
-体育
スポーツ実習1単位と、健康科学または運動科学2単位で基準を満たします。
-外国語コミュニケーション
必修の英語で基準を満たします。
-情報機器の操作
基礎情報処理、コンピューター概論AB、情報科学演習・実習、人文情報基礎AB、情報科学AB、情報と知財、基礎情報処理12、基礎情報処理演習のうちから、2単位が必要です。基本的に学部の推奨科目をとればいいでしょう。



    </description>
    <dc:date>2009-11-02T18:38:02+09:00</dc:date>
    <utime>1257154682</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/morinohukurou/pages/35.html">
    <title>理科教育法Ⅱ09年通年(小野)</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/morinohukurou/pages/35.html</link>
    <description>
      前期試験問題 



１、(1)自身の考える理科教育の目標について記せ。(10点)  
　　(2)診断的評価について、その役割を述べよ。(5点) 
　　(3)教育の現代化について説明し、その生じた理由についてアメリカと日本について説明せよ(5点) 



２、あなたが中学、高校教育で大切とするもの、教具や学習法などを述べよ(15点) 



３、(1)実験の意義について説明せよ(10点)  
　　(2)素朴概念とは何か説明せよ(5点) 
　　(3)素朴概念を克服するためにあなたはどのような授業をしますか？(10点)



４、あなたは環境教育を教科にすることについてどう思いますか。また、あなたはどのように環境教育を行いますか(30点) 



計90点満点    </description>
    <dc:date>2009-07-22T23:49:32+09:00</dc:date>
    <utime>1248274172</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/morinohukurou/pages/34.html">
    <title>生徒指導論09年前期(築山)</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/morinohukurou/pages/34.html</link>
    <description>
      &amp;bold(){生徒指導論}(築山崇)

7月22日水１限 法経一(試験室が授業と異なるので注意)

・テスト問題は最後の授業で発表。まとめのプリントも貰える。
・持込なし

試験問題
次の二つの項目について、それぞれ400~600字程度で論じてください。
1.生徒指導と生活指導について、その理念(概念)・方法等における違いについて。
2.1980年代以降の子どもとその指導の観点の変化を踏まえて、今日の子供の世代的特徴と
　それにふさわしい指導観について、自由に論じてください。


補足
2.について授業では80年以前は扱っていないので触れなくて良い。
今日の子供の世代的特徴とは、自分やその下の世代についての特徴を&amp;bold(){客観的根拠に基づき}書くこと。
例えば「キレる」「KY」の言葉の流行などで、それに対する相応しい指導観(何が大事か)を述べるといいらしい。    </description>
    <dc:date>2009-07-17T18:10:52+09:00</dc:date>
    <utime>1247821852</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/morinohukurou/pages/33.html">
    <title>教育相談09年前期(谷口)</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/morinohukurou/pages/33.html</link>
    <description>
      &amp;bold(){レポート}
提出期限　8月4日(火)17:00
教育学部教務係へ

課題 
「教育相談において、生徒を理解し援助するためには何が重要であるか、各自が考えることを自由に記述しなさい。」 

用紙・枚数 
A4　1,200～2,000字程度     </description>
    <dc:date>2009-07-04T16:43:27+09:00</dc:date>
    <utime>1246693407</utime>
  </item>
  </rdf:RDF>
