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    <title>モスカートまとめ@ ウィキ</title>
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    <description>モスカートまとめ@ ウィキ</description>

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    <title>UFC</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/moscart/pages/25.html</link>
    <description>
      *UFC製 40mmカートリッジ
|BGCOLOR(gray):COLOR(white):&amp;bold(){40mmカート}|&amp;bold(){備考}|
|COLOR(gray):72P |72P (単品:UFC-CART-05, 3個セット:UFC-CART-05S)&amp;br()|
|COLOR(yellow):120P|120P (単品:UFC-CART-01, 3個セット:UFC-CART-01-3)&amp;br()|
|COLOR(black):160P |160P(単品:UFC-CART-04, 3個セット:UFC-CART-04S)&amp;br()|


**部品適合情報
***72P
|放出バルブ Oリング|JIS規格サイズ,呼び径S16|
|チャンバーパッキン Oリング|未測定(溝の幅的に、おそらくS番のどれか)|
|注入バルブ|未測定|    </description>
    <dc:date>2015-11-04T20:38:08+09:00</dc:date>
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  </item>
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    <title>メニュー</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/moscart/pages/2.html</link>
    <description>
      **メニュー
-[[トップページ]]
-[[購入後にやる事]]
[[各メーカーのカート]]
┗&amp;bold(){[[CAW]]}
┗&amp;bold(){[[King Arms]]}
┗&amp;bold(){[[MADBULL]]}
┗&amp;bold(){[[Pro-Arms]]}
┗&amp;bold(){[[D-Boys]]}
┗&amp;bold(){[[Zeta-Lab]]}
┗&amp;bold(){[[Arrow Dynamic]]}
┗&amp;bold(){[[G&amp;P]]}
┗&amp;bold(){[[UFC]]}
┗&amp;bold(){[[その他]]}

-[[ランチャー]]

-[[Q&amp;A]]



----



// リンクを張るには &quot;[&quot; 2つで文字列を括ります。
// &quot;&gt;&quot; の左側に文字、右側にURLを記述するとリンクになります

**リンク
[[CAW&gt;http://www.caw.co.jp/]]
[[MadBullAirSoft&gt;http://madbull.nobushi.jp/madbull/?cat=10]]
[[KingArms&gt;http://www.kingarms.com/showproduct.asp?subcatid=1]]



//**更新履歴
//#recent(20)

&amp;link_editmenu(text=ここを編集)    </description>
    <dc:date>2015-11-04T20:34:00+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/moscart/pages/24.html">
    <title>G&amp;P</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/moscart/pages/24.html</link>
    <description>
      *G&amp;P製 40mmカートリッジ
|BGCOLOR(gray):COLOR(white):&amp;bold(){40mmカート}|&amp;bold(){備考}|
|18発タイプ|フタ付き(飛距離最長)？&amp;br()|
|スラグタイプ|ラバースラッグ&amp;br()|    </description>
    <dc:date>2013-11-03T00:42:06+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/moscart/pages/21.html">
    <title>購入後にやる事</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/moscart/pages/21.html</link>
    <description>
      &amp;big(){&amp;color(red){中華製カートはガス漏れさえなければ使用は可能…だが暴発の危険性あり！}}

筆者は試射直前に暴発して液晶テレビに打ち込みました・・・（泣
([[CAW]]製のカートの場合はリリースバルブも硬いので暴発の危険性はほとんどありません)

ロッキングボールがきちんと引っかからずに動けば、暴発はほとんど解消できます


&amp;big(){&amp;color(red){分解・清掃・グリスアップは必須！}}

***使用工具
・綿棒
・ティッシュ
・精密ヤスリ
・モスカートリキッド(CAW社製)
　ない場合は以下でも可
・ホワイトグリース(エーゼット社製) 画像
・信越シリコンのG30（マイナス60℃対応の低温用グリス）
　低温耐性のないグリスを使うと膜化してこびりつきます（こすれば取れる）


***掃除・グリスアップのやり方


&amp;big(){&amp;color(red){分解時にバルブに付いているロッキングボール(3mmの鉄球)はなくさないように注意}}

・精密ヤスリを使ってバレル内（特に弾頭部）に残ってるバリを削っていく
・BB弾がこぼれるバレルは、BB弾保持用パッキンがかかるミゾを爪楊枝くらいの細丸ヤスリで深くする
・元々塗られている臭いグリスを綿棒やティッシュなどで取る
・ロッキングボールの動きが渋かったら丸ヤスリで穴を拡大する（ユルユルになっても動作に支障はない。その場合はボールをグリスで固定して組み込む）
・注入バルブからシューシューとガス漏れしている場合は、バルブを抜いてシリコン系接着剤やシーラントを塗って組むと治る（かもしれない）
・バルブ自体がダメなら諦めて、そのカートは部品取り用に回す
・グリスが塗られていた部分に上記のモスカートリキッドかホワイトグリースを塗り直す
・ゴムのパッキン類は原則としてテフロンオイルを使用（グリスでも可との情報有）
・後は分解時と逆の順番で組み立てるだけ
・ガスタンク内にテフロンオイルを一吹きしておくとよい
・保管時はガスの気体だけ充填して、パッキンに圧をかけておく    </description>
    <dc:date>2013-03-16T14:14:18+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/moscart/pages/16.html">
    <title>Pro-Arms</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/moscart/pages/16.html</link>
    <description>
      *Pro-Arms製40mmカート
|BGCOLOR(gray):COLOR(white):&amp;bold(){40mmカート(POM製)}|&amp;bold(){POM製は黒一色}→単品 or 3個セット。軽いのでグレネードベストにフル装填しても走り回れる。品質にバラつきがあり分解清掃整備は必須。|
|48P|ショートタイプ。飛距離と装弾数のバランスが◎。水平飛距離はCAW30Pの2/3位という印象。|
|96P|48Pより装弾数重視のショートタイプ。フルにBB弾を入れると飛距離は10～15m程度。|
|102P|ロングカート。96Pよりタンク部が大きいが1ホールの装弾数が増えているので飛距離は同等。|
|153P|拡散タイプの近距離制圧用。ロングタイプでガス容量は多いが飛距離は10mちょっと。インドアでこれに0.12g弾をつめるとヤバい。|
|BGCOLOR(gray):COLOR(white):&amp;bold(){40mmカート(金属製)}|&amp;bold(){備考}|
|60P|M433対人対装甲弾タイプ(弾頭金色)[[画像&gt;http://www.airsoftglobal.com/shop/images/PA-CART-60R433-III-AG-1.jpg]]|
|96P|XM1060サーモバリック弾タイプ(外見詳細求む)|
|96P|穴が一つしかないタイプ[[画像&gt;http://shop.ehobbyasia.com/media/catalog/product/cache/1/image/5e06319eda06f020e43594a9c230972d/P/R/PRO-SHELL-PT0BB-3PC_MARK1.jpg]]|
|96P|M203グレネードタイプ(弾頭銀色、ロングタイプ)|
|132P|M433対人対装甲弾タイプ。[[ランチャー]]等に付属[[画像(60Pと同様)&gt;http://www.airsoftglobal.com/shop/images/PA-CART-60R433-III-AG-1.jpg]]|
|BGCOLOR(gray):COLOR(white):&amp;bold(){40mmカート(その他)}|&amp;bold(){備考}|
|18P|先端にプラスチック弾頭。弾を入れなければ先端の弾頭のみ発射可。金属製|    </description>
    <dc:date>2013-03-16T14:05:54+09:00</dc:date>
    <utime>1363410354</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/moscart/pages/23.html">
    <title>Arrow Dynamic</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/moscart/pages/23.html</link>
    <description>
      *Arrow Dynamic 製（アローダイナミック）40mmカートリッジ
|BGCOLOR(gray):COLOR(white):&amp;bold(){40mmカート}|&amp;bold(){備考}|
|40発タイプ|レッド・ブルー・パープル・ゴールドの全４色&amp;br()|
|80発タイプ|色は上記と同じ、40発タイプより少し長い&amp;br()|
|110発タイプ|色は上記と同じ、80発タイプよりさらに少し長い&amp;br()|
|Gen.2 60発タイプ|上記のバージョンアップ版らしい、色は赤のみ？&amp;br()|
|Gen.2 84発タイプ|60発タイプより少し長い&amp;br()|
|Gen.2 108発タイプ|84発タイプよりさらに少し長い&amp;br()|    </description>
    <dc:date>2012-09-12T23:53:27+09:00</dc:date>
    <utime>1347461607</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/moscart/pages/15.html">
    <title>CAW</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/moscart/pages/15.html</link>
    <description>
      *CAW製（クラフトアップルワークス）モスカート
|BGCOLOR(gray):COLOR(white):&amp;bold(){現行品}|旧型のモスカートを2007年にフルモデルチェンジしたもの。旧型よりガス室が大型化されている。&amp;br()実銃に近い採寸になっており、グレネードポーチにしっかり収まる。飛距離は圧倒的に有利。|
|&amp;bold(){40mmカート}|&amp;bold(){備考}|
|30P|モスカート最大飛距離&amp;パワーを誇るスタンダードモデル。|
|60P|たくさんのBB弾をそこそこ遠くまで到達させる60発仕様。|
|168P|シリーズ最大の装弾数を誇る168発仕様。飛距離は…お察し下さい。|
|PROP|撮影用モスカート。轟音とともに5m近く生ガスを噴き出す。近距離で撃たれると冷たいw。|
|&amp;bold(){27mmカート}|&amp;bold(){備考}|
|18P|ミニモスカートは小さいので持ち運びが容易|
|35P|ＢＢシャワー小型版、問題はミニモスに対応している銃が殆ど無い事|
|PROP|撮影用モスカート|

|BGCOLOR(gray):COLOR(white):&amp;bold(){旧型}|2007年以前にリリースされていたいわゆる旧型。M79などのバレルに固定するタイプのインナーバレルなどがオプションとして発売されていた。|
|&amp;bold(){40mmカート}|&amp;bold(){備考}|
|180P|BBシャワーの強化板　ブレッドの加工からインナーバレル対応の予定があった模様&amp;br()※ 至近距離からの直射は顔面平手打ち並みの衝撃がある。|
|BBシャワー(165P)|１５発×１１ホール　飛距離より面制圧を目的としてる|
|78P|飛距離と面制圧のバランスを両立した仕様　インナーバレル対応|
|24P|飛距離に特化　インナーバレル対応|
|24P HOP|ホール内部にHOPパッキン内臓により飛距離を向上　ガス室は他のカートより狭い|
|8mmBB仕様|8mmBB対応　24P HOP同様ガス室は狭い|
|スラグ|先端にスチロールのついた弾頭部を発射する&amp;br()ガス室はモスカートシリーズの中で一番大きいため、工夫すれば色々なものを飛ばすことができる(ゴムボールなど)絶版品|

※C先端のガス注入口とは別にある穴は中のガスが高圧になった場合の安全弁
そこからガス漏れする場合は、爪楊枝を刺して回すことでバルブを取り外し、中の小さな丸いゴムボールにモスカートリキッドを吹くことで直る。    </description>
    <dc:date>2012-08-31T00:24:27+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/moscart/pages/20.html">
    <title>ランチャー</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/moscart/pages/20.html</link>
    <description>
      ★CAW M79
取り回しもいいし、室内戦でも邪魔になるほどじゃないし十分戦える。
持ちごたえはいい感じ。中折れ式の弾替えはかなり便利。慣れると片手で開閉できる。
ただそれを頻繁に行うと各所のネジが緩んでくるけどね…

取り回し★★★★☆
弾 替　 ★★★★★


★CAW M79ソードオフ
通常のと比べてコンパクトにまとまってはいるがハンドガンみたいな使い方をするには重いし大きすぎる。
バレルが切り取られバランスが違うので反動を使った開閉はかなりし辛い。

取り回し★★★★★
弾 替 　★★★★★


★[[CAW]] リボルバーランチャー
室内戦(跳弾ありルール)ではまず最強になれる。連射が効くのはかなりいい。
ただし6発撃ち尽くすと無防備状態で6発も弾替えすることになので隙もデカい。
途中コマメに撃った弾を交換というのも手だが
その場合は撃った弾とまだ撃ってない弾がどこにあるか把握する必要あり。
ちなみに通常のリボルバーとは違いゼンマイ式で弾倉が回るので注意。
個人的に構えるとストックがないので不安定な気がする…サイトもないので基本は勘で撃つことになる。

取り回し★★★☆☆
弾　替　★★★★☆


★CAW BG-15
AKが持ちづらくなるし、狙いにくいし撃ちづらい…
弾替えはM203と違い発射口から直接出し入れするので
いちいち銃口を下に向けて弾を取り出す行為が面倒。

取り回し★★★★★
弾　替　★★★☆☆


★RMW RPG-7B
もって行くだけで目立てる。「ＲＰＧがいたぞー」って言われるのは快感ｗ
ただ各ネジ(とがってはいないが)が突出してるデザインのため取り回し中ひっかいたりする…
弾の入れ替えは発射口から直接出し入れするタイプ。
毎度分解しないといけないタイプよりは使い勝手がいいので
異色系ランチャーの中では一番使いやすいかと。

取り回し★★☆☆☆
弾　替　★★★☆☆


★ZETA-LAB　M9A1バズーカ
おそらく全エアガン中最長なんじゃね？ってレベルのデカさなのに全部金属製！
重くて使うどころじゃないよ！バレットM82とかそんなレベルじゃない重さだよ！
しかも弾込めは毎回半分に折ってそこに弾を入れないといけないので面倒ってレベルじゃないよ！

取り回し★☆☆☆☆
弾　替　★☆☆☆☆


★パンツァーファウスト
RPG7Bと違って外見を変えずに撃てるのはいいが
中華製お得意の大雑把な採寸によりカートによっては不発になってしまうことも。
そのあたりかみ合わせなど用意しないとダメ。
弾替えは弾頭部分の上半分を分解してセットするタイプ。

取り回し★★☆☆☆
弾　替　★☆☆☆☆


★M72
筒を引き延ばすとサイトが飛び出すギミックはやってて楽しい。
弾替えは中身の筒を取り出しその中にカートをセットするタイプなので
分解の手間考えるとまず一試合一発になるかと。
まぁ他の異色ランチャーと比べてそれなりに小さいのでネタ武器にはいいかと思います。

取り回し★★★☆☆
弾　替　★☆☆☆☆


★RPG26
M72と比べてギミックがないのでその辺がちょっとさみしい。
弾替えは中身の筒を取り出しその中にカートをセットするタイプ。

取り回し★★★☆☆
弾　替　★☆☆☆☆


★AT4
同じ筒型ランチャーの大きさとしてはM72(展開前の状態)&gt;RPG26&gt;&gt;AT4って感じでインパクトはあり。
文章では説明しづらいが内部の仕組みが他のランチャーと比べてかなり異色。
弾替えは中身の筒を取り出しその中にカートをセットするタイプなのだが
そのかみ合わせが行われる突起物がいかにも頼りない上
カートを叩く力はバネの力なので、硬いカートなどは不発しないかちょっと心配。
自分のは大丈夫だったが、中華お得意の採寸ミスで不良品とかありそうなのも怖い…
あ、あと近くで見るとかなりしょぼい…。遠くから見たらインパクトあるんだけど。

取り回し★★☆☆☆
弾　替　★☆☆☆☆


★ICS製リボルバーランチャー MGL
CAWのリボランと比べて全樹脂製だからとにかく軽い。
ストックやらレールがついたしゲーム向き。
ただしリアルさを求めるなら違うかも…。
構造上ストック基部がガタつきやすい。
CAWカートはややキツめ（抜けなくなることも…）
シリンダーの回転防止ピンをズラすとシリンダー回転力の調整が可能。
　→樹脂カートの場合は軽く、金属カートの場合は強めにできる。
トリガーとか折れそうだけど、意外と強い樹脂を使っているようだ。
小型ダットやPEQを載せてトランスフォーマーごっこが楽しめる。

取り回し★★★☆☆
弾　替　★★★★☆


★CAW M203CQB
グリップとスットクパットと203本体のハンドガード以外はフルメタル
重くてガチッリ剛性はありそうだが鉛部分のボディは経年劣化でクラック発生
ストックは以外とガッチリ
ストックパット？はABS
折りたたみサイトは微妙
立ち上げた時のクリックがない、立ち上げてもちょっとした衝撃で倒れそうなくらい
203本体はアダプタ以外おんなじ物だと思う
アダプター交換でm4に取り付け確認


★pro-arms製リボルバーランチャー
MGLや５KUの物と違い、CAWのカートが入る。重量は金属部品多様のため本体６ｋｇ。
フルロードで7kg越えなので、実物のような感覚で扱える。当然ゲーム向きではない。
ネジが柔らかいので、すぐにレイルを止めているところがなめてしまう。新しいネジに変えよう。
改造すれば、ストックがつけられる。レイルのネジを交換したらダットサイトをつけると雰囲気が出るかも。
バレルはリボランより短い。グリップは両方とも中身が繰りぬかれててちょっとがっかり。

価格　　　　 ★★★★★　（14000円送料込、個人輸入。）
取り回し 　　☆☆☆☆☆　（ヒストリカルゲームでしか使えないかもしれない。）
質感　　　　 ★★★☆☆　（5万越えのCAW製とあまり変わらない。というよりフルメタルにこだわるならこっち。）
入手難易度　 ★★★☆☆　（proarmsは潰れたので、国内ではまず手に入らない。）
　#image(http://www.dotup.org/uploda/www.dotup.org1760591.jpg)


★kingarms M79
フルメタル、リアルウッド。ダミーのライフリングあり。M79好きならこれをお勧めします。
難点を挙げるとすればトリガーが少し重い。中のバネを取り換えれば大丈夫です。
あとは、ロックするピンの収まる場所の金属部品（Pと書いてあるところの横にある穴）が折れやすいので、
先に半田（がジャストサイズ）を穴に入れておくと折れない。

価格　　　　　 ★★★★★　（フルメタルリアルウッドで220＄！個人輸入。）
取り回し 　　　★★★☆☆　（フルメタルリアルウッドなのでちょっと重いがせいぜい2kg、鍛えよう。）
質感　　　　 　★★★★★　（現行M79では最高モデル）


★RMW　RPG-7
このために、ソビエト製のヒートシールドをヤフオクで落札したのですが、
　出品者がなんとRMWを設立した方の弟子（？）なようで。
スモーキーズガンファクトリーはうまく作ってるが、バレルの固定方式が実物と違う（本物はウェルドされている）
　ということと、実物のスコープがつかないとかで、会社立ち上げて実際に作った。という逸話を持っている。　
　国内では70000円台とありえない値段で売っているが、海外では400＄ほどで売られているので
　騙されないように。
いい出来です。塗装がはがれやすいのが難点？

価格　　　　　 ★★★★☆　（フルメタルリアルウッドで450＄。個人輸入。）
取り回し 　　　★☆☆☆☆　（気を付けないとガンガンぶつけます。）
質感　　　　 　★★☆☆☆　（スモーキーズには劣る。採寸はいいが・・・）
　

★AABB 40mm ピストル・グレネードランチャー　
フルメタル、低価格、取り回し良し。
パーツが位置決めされてないので要調整。
セフティは一応ロックは効くが知らずに動いている事も。
基本MAD BULLカート専用だが、バレル内をリューターで削ればCAWカートも使用可能。
付属のグリップは握り辛い、WAM4用グリップに交換できる。

価格　　　　　 ★★★★★　（カート無しで\7000以下、MAD BULLカート付でも\10000強の所も）
取り回し 　　　★★★★★　（小型軽量ガスブロ程度、専用ホルスターあり）
質感　　　　 　★★★☆☆　（架空銃なのでｗ）
入手難易度　 　★★☆☆☆　 (シーズン始まってから品薄で入荷待ち）    </description>
    <dc:date>2011-09-20T15:55:15+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/moscart/pages/18.html">
    <title>MADBULL</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/moscart/pages/18.html</link>
    <description>
      *[[MadBull Airsoft&gt;http://www.madbullairsoft.com/]]製 モスカート
|&amp;bold(){40mmカート}|&amp;bold(){備考}|
|XM204HP|Madbull の 黄金色の204発グレネード。 モスカートよりも若干長いためミニランチャーからは数センチ露出する。適正気圧 300PSI ～ 400PSI (21～28気圧)。&amp;br;射程は0.2g弾で 25m～30m程。10m以内の接射は痛みで心が折れるので避けること。&amp;br;※ リリースバルブを内蔵しているが、40気圧ぐらいまでなら充填可能である。|
|60P||
|168P||
|PROP||
|XM576 SLUG|ラバー弾頭を飛ばせるスラッグ弾。現地で試射したが、134aでは射出できずCO2で飛ばすとホンモノの暴徒鎮圧兵器レベルの破壊力。&amp;br;（ゴムの固まりが50m以上水平に飛んでいく）メーカーいわく「人に向けて撃つな」。|

-HP (High Power) シリーズは高圧ガスのガスチャージ用のため構造が強化されている反面、液化ガスの気化に必要な容量がありません。&amp;br;HFC134a のリキッドチャージの場合はバルブが適切に作動しない場合があります。    </description>
    <dc:date>2011-08-07T17:21:47+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/moscart/pages/22.html">
    <title>D-Boys</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/moscart/pages/22.html</link>
    <description>
      *D-Boys製グレネードカート

|&amp;bold(){40mmカート}|&amp;bold(){備考}|
|18P|3発×6ホール。24発と表記しているショップがあるが、自分が買ったものは18発しか入りません。&amp;br()BB弾保持パッキンが底面に近く、インナーバレル（？）が長いので遠射に使えるカート。&amp;br()価格は安いがダイキャスト製でCAWより重い。バルブロックの精度が悪いので丸ヤスリでの穴拡張は必須。|    </description>
    <dc:date>2011-08-07T17:11:21+09:00</dc:date>
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  </item>
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