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    <title>メニュー</title>
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      *（*・ω・*）
-[[絵チャット&gt;http://www.takamin.com/oekakichat/user/oekakichat3.php?userid=410087]]

*小説


*絵


*動画
-[[まど☆マギ紹介MAD&gt;http://www.youtube.com/watch?v=UZqgpKnHlac&amp;feature=fvwrel]]    </description>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/moti-moti12/pages/1.html">
    <title>トップ♪</title>
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    <description>
      &amp;ref(o.jpg)



ようこそー（*´ω｀*）

ここは私、もちもちの絵や小説などを置いています。

絵はすべて乙絵な上にアナログなので見づらいと思います(・ω・;)すみません    </description>
    <dc:date>2013-03-24T23:49:06+09:00</dc:date>
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    <title>いろいろ</title>
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    <description>
      可愛くて一目惚れした。

&amp;ref(10.jpg)






銀様が美しすぎてしねる
今のデスクトップ画面。

&amp;ref(ginsama.jpg)    </description>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/moti-moti12/pages/23.html">
    <title>右メニュー</title>
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    <description>
      *荒らしのIP
119.26.86.188
125.15.23.190
121.95.97.38
120.75.247.137





*画像
[[いろいろ&gt;http://www33.atwiki.jp/moti-moti12/pages/24.html]]

*音楽






























。    </description>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/moti-moti12/pages/187.html">
    <title>性転換4</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/moti-moti12/pages/187.html</link>
    <description>
      また性転換しましたｗ
このネタ多すぎですよねーｗ


ふぁみ

自分的に中々いい感じに描けたかなと思ってるｗｗ


&amp;ref(hu.jpg)



けいた
あまり上手く描けなかった；；

&amp;ref(keiko.jpg)



ふぁみと夜の２ショットｗ

ﾚｽﾞｩ┌（┌ ＾o＾）┐
この二人が絡んでると何か和むｗ

&amp;ref(hy.jpg)    </description>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/moti-moti12/pages/62.html">
    <title>花</title>
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    <description>
      [[みんチャとは]]一切関係ありませんｗｗ

ただの小説ですｗ











人気の無い静かな丘に、一輪の花が咲いていました。

花には心がありました。


どうして自分がこんな場所にぽつんと咲いているのか、よく考えました。

そしてよく、寂しくなりました。



花には楽しみがありました。


「あ、今日も綺麗に咲いてる」


花には、自分のことを気にかけてくれる『人間』がいました。

『人間』は毎日花に水を与えてくれました。

その時が一番花にとって幸福な時間でした。


「じゃあ、またね」

いつものようにその『人間』は花に水を与え、去っていきました。

それが『人間』が現れる最後の日でした。




それから『人間』は、花が待っても、待っても、現れませんでした。

もうすぐ、花は枯れます。

枯れてしまって、死んでしまったら、もう会えなくなってしまう。

花はそれがとてもとても嫌でした。


そして花は願いました。


神様―――



私に、手を下さい、足を下さい



私を『あの人』に会わせてください―――




すると、天から声がしました。



貴方を自由にしてあげましょう


しかし、その美しさと引き換えに。


それでもいいですか





「はい」











次の日、花は、人間になっていました。

「私…本当に人になれたんだ！」

言葉も、話せるようです。


近くの泉に顔を写すと、けして美しいとは言えない女性の姿がありました。

ですが、花はその姿を気に入りました。

「これであの人を探せる！」

花は嬉しくてたまりませんでした。





しばらく歩くと、街に着きました。

多くの人で賑わっていました。

しばらく『あの人』を探しましたが、見つかりませんでした。

「見つからないな…」

「ちょっとそこのあんた！」

見知らぬ女性に話しかけられました。

「今困っててね、手が空いてたら手伝ってくれないかねぇ」

「は、はい」

それは花屋の女主人でした。

大量の花を運ぶ作業を手伝いました。


「助かったよ～はい、これお駄賃」

何やら丸い形の、鉄の塊を渡されました。

「これは…？」

「えぇ！？お金を知らないのかい？」

花は初めてお金を見ました。

「働くとね、お金が貰えるんだよ。それで好きな物を買えるのさ」

「買う？」

「嘘だろう！？買い物もしたことないのかい！」


それから花は説明を受けて、さっきのような作業は『働く』といい、

『働く』ことによって『お金』を貰え、それで食べ物などが『買える』ことを知りました。


花のことが心配になった女主人は、花を雇ってくれることになりました。

「そのボロボロの服は脱いで、これを着なさいな」

女主人が若い時に着ていた、服も恵んでくれました。


花は働きながら、仕事が終わった後、毎日『あの人』を探しました。



「女主人さん、この花ここでいいですか？」

「ああ、そこそこ。あんた花のことよく分かってるねぇ」

「えへへ」

「そうだ、今日はお届け物があってね、この花束をある家に届けてほしいんだ」

花束には住所と名前が書かれていました。

「はーい、行ってきます」

花は、この花屋の仕事が楽しくて好きでした。








「花屋です。花束のお届けです」

「どうぞ、入ってください」

家の中から声がしたので、花はゆっくりとドアを開けました。

「失礼しま……」


花は驚きました。

目の前に、あの人が立っていました。

「あの……」

「どうしました？…すみません、僕、目が見えなくて」

「え…」

やっと出会えた『あの人』の目は、

光を失っていました。


「でも、耳は聞こえますから。花束は、そこに置いておいてください」

「あの、あの、私……っ！」


花なんです―――！


なんて言っても、信じてもらえるだろうか。

口が動かなかった。


「……？」

「し、失礼しました！！」


花は走ってその場を去りました。

嬉しさと、驚きと、切なさが花の頭をぐちゃぐちゃにしました。




目が、見えない…？あの時は見えていたのに。

あの花束は、誰へ―――？女の人かな



いろんなことを考えながら、花屋へと戻りました。



「早かったね。顔が真っ赤だよ、どうしたんだい？」

「なんでもありません！大丈夫です！さぁ、お仕事お仕事！」

「すっかり働くのが好きになったねぇ」

女主人は笑みを浮かべました。





花はそれから、彼の家に毎日通いました。

変な人だと思われないように、お店のサービスといい、

自分で買った花を毎日一本ずつプレゼントしました。




「こんにちは！今日もサービスの花をお届けにきましたよ」

「いらっしゃい、待ってたよ」

花は随分、彼と仲良くなることができました。

「今日もお茶、飲んでいくんだろう？」

「はい！いただきます」


花はやはり、彼といる時が一番の幸福な時間でした。


「ずっとお聞きしたかったんですけど…」

「なんだい？」

「最初私がお届けした花束…あれ、女性へのプレゼントですよね？」

「そうだね」


やっぱり…


「死んだ母に、供えたんだ」

「え…貴方の、お母様？」

てっきり若い女性に渡したのだと思っていた花は、きょとんとした表情をしました。

同時に、嬉しくもありました。

「やっぱり、優しいんですね…」

「やっぱり？」

「いいえ、なんでもないです」


しばらく話していると、彼は自分の目のことを話し始めました。

「僕の目が見えなくなったのは、最近なんです。元々目が悪かったのですが、ついに完全に光を失ってしまって…」

花は黙って彼の話を聞いていました。

「目が完全に見えなくなるまで…一つの楽しみがあったんです」

「楽しみ、ですか？」

「はい、ある人気の無い小さな丘に…一輪、とても綺麗な花が咲いていて」


自分のことだ…

この人は、私を覚えてくれている！


「毎日足を運んだんです。花畑から離れて、一輪だけ咲いているのが、どこか自分に似ているなと思って…放っておけなかったんです」

「あの…その花は…」

「今はもう、枯れてしまっているかもしれませんね」


枯れてなんかいません。

こうして貴方に会いにきました。

私は、あの花なんです―――！


「こんな話、いきなりしてしまってすみませんね」

「私は…！」

「僕は貴方と、その丘に咲いている花を一緒に見に行きたい」

「へ？？」

「何年先も、ずっと。僕と結婚してもらえませんか？」

「……！！？」

花は大変驚きました。

ずっと想っていた彼に、自分が花だと伝える前に、結婚を申し込まれたのですから。

「はっ、はい！」

こうして花は、彼と結ばれることができました。

















数十年後―――――――








「…お孫さん、あの方はもう永くありません」

「…孫じゃなくて、妻ですわ」

「ハハ、またご冗談を」

「…先生、夫を診てくださってありがとうございました」




花は、ずっと自分が花だったことを彼に秘密にしました。

幸せなら、それでよかったのです。

花は、何故か歳をとりませんでした。


「ねぇ、貴方、今日は何の花を飾りましょうか？」

「……」

「ねぇ、貴方、今日は何が食べたい？」

「……」

彼の呼吸が、小さくなってきました。




「……もう、いってしまうの？」


また私を置いていくの？




「君…は」

話せないはずの彼が、小さな声で呟きました。

「…君…は、あの時の花…なんだろう？」


……！！




この人は気づいていた。

最初から気づいていたんだ。




花は、堪えていた涙を、流してしまいました。



「やっぱり…綺麗だね…」

けして美しくない人間の姿になった花に、彼はそう言うと

まるで見えているかのように、光を失った目を開け…

「じゃあ…またね…」


あの時と同じことを言い残し


静かに息を引き取りました。




















神様、何故、私は歳をとらないのでしょうか。


私も、この人と一緒に逝きたいです。




愛する人を亡くしても、生き続けなくてはならないのは

きっと神が与えたもう一つの代償なのだと、花は思いました。





「待っててね、またすぐ会いに行くから」




花は愛する人のお墓の前で、笑顔でそう呟きました。

一輪の、丘の花を添えて。    </description>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/moti-moti12/pages/185.html">
    <title>性転換3</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/moti-moti12/pages/185.html</link>
    <description>
      ふんくんｗ
リアルに女体化するとこんな感じだと思う。
背が142cm程でかなり小柄、黒笑を浮かべる超変態の高度技術者。

&amp;ref(hunnk.jpg)　。　　&amp;ref(hunnk2.jpg)




夜
明るいJK代表って感じ。

&amp;ref(yoruko.jpg)    </description>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/moti-moti12/pages/186.html">
    <title>JK</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/moti-moti12/pages/186.html</link>
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      特に意味はないらくがきｗ
靴失敗した…難しい。

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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/moti-moti12/pages/17.html">
    <title>おともだち</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/moti-moti12/pages/17.html</link>
    <description>
      もちもち

このwikiの主。変わり者(ノ)・ω・(ヾ)
口が悪いのでよくネカマに間違えられるｗｗｗｗｗ




*高校生部屋民
高校生部屋の常連たち


つっきー

&amp;ref(tukki-2.jpg)

高校生部屋のエンゼル。
明るくてみんなの人気者ｗ
相談を聞いてくれたり、人に気遣いができるイケメン。


AMEMIYA

&amp;ref(amemiya.jpg)

ドSでイケメン。モテモテｗ
声のギャップが凄い。
フォイフォイ。



かつ

&amp;ref(katu.jpg)

高校生部屋のドン。
後ろ姿が超絶イケメン。
爽やか系男子。女子に人気。



にこ

&amp;ref(niko.jpg)

いつも敬語で話す。頭がいい。
喧嘩する時は敬語じゃなくなるらしい。



ゆう（青）

&amp;ref(yuu.jpg)

喧嘩が割りと強いらしい。
さばさばした性格。
メガネをかけているがチャラい。


けいた

&amp;ref(keita.jpg)

荒らしの技術がある。美人が好き。
自称高校生部屋一のモブキャラらしい。
前まではよく語尾に顔文字＆ﾚﾓﾝをつけていたが、最近はあまりつけていない。


ぴえろ

&amp;ref(piero.jpg)


新みんチャになってから高校生部屋の常連になった。
主には「ぴえろん」と呼ばれている。
素直で優しくて凄くいい子。


ふぁみちき

&amp;ref(huxami.jpg)

同じく、新みんチャになってから高校生部屋の常連になった。
明るくていい子。




*ゲー部屋勢
火炎がボスとしてゲーム部屋で日々盛り上がってる。


火炎

&amp;ref(kaenn.jpg)

おでんのライバル。歳は若いが喧嘩はかなりの実力。
ゲー部屋（ゲーム部屋）のボス。ギャグマンガを描く才能がかなりある。
髪は短く、普通の目をしている。下ネタを好む。口癖は「ギャハハハ」と「ウンコ」
最近ウンコに飽きたらしい。


葉月

&amp;ref(kani.jpg)

皆に「カニ」と呼ばれ慕われている。
明るくていい人だと思う。
（カニだけにピースさせてみた）（（（


ドr

&amp;ref(dora.jpg)

たまに喧嘩しているところを見かける。
煽り能力が高い。wikiも面白い。


*隠れ家勢
おでんが中心の集団

おでん

&amp;ref(nao.jpg)

【おでんｖ･｡ )】←このHNでよくいる。精神年齢14歳。
喧嘩師。



青G（のｋ）

&amp;ref(ao.jpg)

もちもちの姉御的存在。
困った時よく相談にのってくれる。
優しくて頭が良い。論力もとてもある。



弟子

&amp;ref(desi.jpg)

おでんの弟子。実力もある。
「(´・ω・`)ｼｮﾎﾞｰﾝ」を多用する。
普通代表！いい人。






*その他
その他のお知り合い。



夜

&amp;ref(yoru.jpg)

男子高校生。趣味はベースとギター、射撃。
イケメン。



カオス＠弟

&amp;ref(yowasi.jpg)

あだ名は「弱し」。その場の空気を明るくし、盛り上げる力を持っている。
ムードメーカー。最近見かけない。



lon

&amp;ref(ronn.jpg)

毒舌がチャームポイント。さばさばしていてスッキリする。
かわいい。



U´・ω・U

&amp;ref(inu.jpg)

いぬ。ツッコミ担当、平和主義。
たまにツッコミに毒が入る。
癒しキャラの仮面を被った普通の20代。



兄者

&amp;ref(anizya.jpg)

コメントの前に必ず「( ´_ゝ`)」の顔文字をつける。
タイピング速度が半端じゃなく、みんチャで一位と言っても過言では無い。
おでんを微塵も恐れていない。
喧嘩では持ち前のタイピング速度を生かして強いらしい。
ロリコン。



ふんくん

&amp;ref(kusokunn.jpg)

もちもちのストーカー。
到る所に粘着してきて、荒らしてくる。
荒らしの技術が半端じゃない。
変態。



青Guest

&amp;ref(aogesuto2.jpg)

たまに高校生部屋に現れる。
ズバズバ厳しく発言する。
言動からして、成人している女性だと思われる。



ふぁぶりーず

&amp;ref(hu.jpg)

荒らしの高レベルな技術を持つ。
普段は普通に優しい。
ホイップとリア友。



minikra

&amp;ref(minikura.jpg)

荒らしのみんチャ最強らしい。
もちもちのストーカー。



産廃ホイップ

&amp;ref(hoippu2.jpg)

荒らしも叩きもするらしい。
ﾘｱﾙでは早口すぎて、話す内容が聞き取れない…と聞いたが、そうでもなかった。
おでんに憧れている。ふぁぶりーずとリア友。



なお

&amp;ref(odenn.jpg)

自称60歳過ぎ。エロオヤジ。
とてつもなく気持ち悪い。はてしなく気持ち悪い。
でも何だかんだでたぶん…優しい。
Ｗ←草がでかい。



雅成

&amp;ref(masanari.jpg)

中学生部屋によくいる。
隠れ家メンバーをストーカーする。
ヤンキー。生意気。
でしLOVE



エルデフレイエル

&amp;ref(eru.jpg)

26歳。語尾などに「それ」を多様する。
みんチャ最強のゴミクズらしいが、普通に優しかったりする。
文章能力がヤバい。よく牛乳を飲む。



りょう

&amp;ref(ryou.jpg)

見た目はヤンキーだが中身は悪者ではないらしい。
発言が軽い。女子に人気がある。
頭はいいらしい。



荒らし（偽

&amp;ref(nise.jpg)

不思議くん。何を考えているのかよく分らない。
でも、良い子だと思う。    </description>
    <dc:date>2012-10-18T18:55:59+09:00</dc:date>
    <utime>1350554159</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/moti-moti12/pages/27.html">
    <title>ジャガイモのミルクスープ</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/moti-moti12/pages/27.html</link>
    <description>
      &amp;ref(su-pu.jpg)

材料

じゃがいも
たまねぎ
茸（マッシュルームやしめじ）
牛乳
バター
コンソメスープの素
塩・胡椒



じゃがいもは食べやすい大きさに切り、玉ねぎは細切りにする。
鍋でじゃがいも、玉ねぎ、茸をバターで炒める。
よく炒めたら、牛乳、コンソメスープの素を入れる。
８分ほど煮る。（煮ながらほどよくかき混ぜること。放って置くと大変なことになる）
塩、胡椒で味付けする。    </description>
    <dc:date>2012-10-18T18:51:17+09:00</dc:date>
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