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    <title>mow_story @ ウィキ</title>
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    <description>mow_story @ ウィキ</description>

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    <title>ヴァーティ・レオハート</title>
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      #    </description>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/mow_story/pages/6.html">
    <title>メニュー</title>
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    <description>
      [[役職希望]]


&amp;bold(){キャラ一覧}
:■味方サイド|
[[功刀 創&gt;http://www54.atwiki.jp/mow_story/pages/9.html]] 
[[ミトラス＆ヴァルナ]]
[[サンドラ&gt;http://www54.atwiki.jp/mow_story/pages/13.html]] 
[[ツァーネ&gt;http://www54.atwiki.jp/mow_story/pages/8.html]]
[[イール&gt;http://www54.atwiki.jp/mow_story/pages/17.html]]
[[ズーラ&gt;http://www54.atwiki.jp/mow_story/pages/20.html]]
[[ザフィ&gt;http://www54.atwiki.jp/mow_story/pages/19.html]]
[[ラルー&gt;http://www54.atwiki.jp/mow_story/pages/23.html]]
[[ハルト&gt;http://www54.atwiki.jp/mow_story/pages/22.html]]
[[ガーニャ&gt;http://www54.atwiki.jp/mow_story/pages/27.html]]
[[ジャード&gt;http://www54.atwiki.jp/mow_story/pages/28.html]]


:■敵サイド|
[[ダフネ&gt;http://www54.atwiki.jp/mow_story/pages/10.html]]
[[メゼレイン&gt;http://www54.atwiki.jp/mow_story/pages/11.html]]
[[フリンジア&gt;http://www54.atwiki.jp/mow_story/pages/12.html]]
[[アレジオン&gt;http://www54.atwiki.jp/mow_story/pages/14.html]]
[[カラミティ&gt;http://www54.atwiki.jp/mow_story/pages/21.html]]
[[アーチボルト&gt;http://www54.atwiki.jp/mow_story/pages/24.html]]

&amp;bold(){組織一覧}
[[白兎生体化学]]
[[ルージュ・カラミティ]]



[[質問・連絡等]]
----
**更新履歴
#recent(30)


[[ここを編集&gt;http://www54.atwiki.jp/mow_story/editx/6.html]]    </description>
    <dc:date>2013-11-27T13:49:54+09:00</dc:date>
    <utime>1385527794</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/mow_story/pages/5.html">
    <title>役職希望</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/mow_story/pages/5.html</link>
    <description>
      やりたい役のところにPL名を書いてね！役が無ければ追加してね！

-    主人公役
[[睡眠男&gt;http://www54.atwiki.jp/mow_story/pages/9.html]]&amp;color(#FFFFFF){（ラスボス化フラグ、あり）}
[[パクチ&gt;ミトラス＆ヴァルナ]]

-   ヒロイン役


-   ライバル役
るか
[[もぐら&gt;http://www54.atwiki.jp/mow_story/pages/19.html]]

-   同僚・同僚機役
[[こー&gt;http://www54.atwiki.jp/mow_story/pages/17.html]]
[[とぴ&gt;http://www54.atwiki.jp/mow_story/pages/20.html]]&amp;color(#FFFFFF){（※陣営変更 or 戦死フラグあり）}
[[あんあ&gt;http://www54.atwiki.jp/mow_story/pages/8.html]]
[[さかな&gt;http://www54.atwiki.jp/mow_story/pages/22.html]]&amp;color(#FFFFFF){（※陣営変更 or 戦死フラグあり）}
[[tyta&gt;http://www54.atwiki.jp/mow_story/pages/23.html]]



-   敵役
[[ネズ&gt;http://www54.atwiki.jp/mow_story/pages/10.html]]
[[びすこ&gt;http://www54.atwiki.jp/mow_story/pages/12.html]]&amp;color(#FFFFFF){※陣営変更 or 戦死フラグあり。}
ことら

-   機工士役
カゲロ

-   ラスボス役
[[Acid&gt;http://www54.atwiki.jp/mow_story/pages/21.html]]



基本的に役割は希望がそのまま通る形で考えてます。
ぶっちゃけ主人公やラスボスはあんまり挙手する人いない気がするんで、希望者が複数いてもダブル主人公とか、主人公○人のそれぞれの視点から話を展開するタイプとか、そういう解釈で通していいんじゃないかなと思います。
ラスボスは一期のラスボスとか二期のラスボスとかあるじゃんって事で複数いていいと思うし。

殺したとか殺されたみたいな設定は、関係するキャラのPLさんとよく話し合って決めてくださればと思います。
あるいはNPCとして自分で考えるとかね。    </description>
    <dc:date>2013-11-27T13:49:25+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/mow_story/pages/30.html">
    <title>MoW二期公式テキスト</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/mow_story/pages/30.html</link>
    <description>
      ……次のニュースです
ご存知の通り、残像領域に再び霧が発生するようになりました
謎の電磁波は依然としてどこからともなく発せられ
通信機器に異常を与えています
この事態を打開するため、ウォーハイドラ隊を組織し残像領域の
調査を行うことが決定しました
それに伴い新規に傭兵を大量に雇用することになっています
すでに前線に配属された部隊もあるようです
これに対し各勢力の主導者たちは武力介入の建前だと非難しており
すでに前線では武力衝突が発生している地域もあると――    </description>
    <dc:date>2013-11-15T02:52:28+09:00</dc:date>
    <utime>1384451548</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/mow_story/pages/9.html">
    <title>功刀 創</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/mow_story/pages/9.html</link>
    <description>
      #ref(HAJIME.png)
*功刀 創（くぬぎ　はじめ）

&amp;bold(){「&quot;終わり良ければ全て良し&quot;…この程度の悲劇で立ち止まる訳にはいかないよ」}
&amp;bold(){「僕は、僕の物語を最高の結末に作り上げたい。だから僕は、&quot;ソウゾウ&quot;する！」}
***▽プロフィール
種族：人間　　性別：男性　　年齢：21歳
身長：171cm　体重：68kg

白兎開発部・新生軌道課が有するジェネシスのハイドラライダー。
数年前、魔女を名乗る女に”表現する力”を授かる。

&quot;魔女&quot;と出会った事以外は至って普通な現代社会の出身。
いつものように居眠りしていたら、いつの間にか残像領域に迷い込んでいた。

残像領域を宛なく彷徨っている最中に色々な人との出合いと別れを繰り返していた。
そんなある日、適合テスト中のジェネシスを狙って勃発した戦闘に巻き込まれる。
歩くのがやっとだったジェネシスは直ぐに行動不能、その僚機も押され始める。
創はすぐ傍に倒れてきたジェネシスに乗り込み、危機を脱する。
そして創は貴重な適合者として迎えられた。

基本的にやる気が無い。居眠り常習犯。
妄想が大好きで、漫画やアニメの必殺技をよくマネする。夢は百烈拳習得。
興味の有無の触れ幅は激しい方だが、それなりに気は使う模様。
様々な技能を習得しているが、どれもその道を行く人には叶わない器用貧乏。
音楽……特にピアノに関しては中々いけるクチである。

***▽人間関係
 ・ナナシノゴンベエ【誰？】
 つまりまだ誰もいない。


***▼機体情報
#ref(genesis.jpg)
&amp;bold(){「……兎？」}

 ○ジェネシス
 【全高】8m
 【重量】14t
 全形態の中核となる機体。
 パイロットの思念を読み取って動くが、それには高いレベルの視覚的思考能力を要する。
 誰も適合出来ず、兵器としては失敗作だった。しかし創は、これを思考出力でカバーして適合してしまった。
 より多くの視覚情報を得る為に、コックピットには全天周囲モニターを採用。
 整備の仕方はジェネシスのデータベースが教えてくれているそうな。

 ○ジェネシス・α
 【全高】13m
 【重量】24t
 α装備に換装したジェネシス。
 性能バランスがいい。

 ○ジェネシス・β
 【全高】14m
 【重量】30t
 β装備に換装したジェネシス。
 近接戦闘に長けた形態。


PL：睡眠男

後ほど色々追加するかも。
人間関係はご自由にどうぞ。

ジェネシスの絵はジョンさんに描いて頂きました。    </description>
    <dc:date>2013-11-07T20:49:00+09:00</dc:date>
    <utime>1383824940</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/mow_story/pages/21.html">
    <title>カラミティ</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/mow_story/pages/21.html</link>
    <description>
      #ref(Calamity2.png)

&amp;italic(){「ここは……地上？」}

&amp;bold(){【名前】カラミティ}
愛称:カラム

【性別】なし

【年齢】数千？

【身長】168cm


とある厄災の天使によって作り出された戦闘人形。
その昔、天使と悪魔の戦争で、イビルフォースという古代機械を操り猛威を振るっていた。
次々と悪魔をなぎ倒して言ったが、力を求めすぎたあまり、神に見咎められる。
結果、主人と共に天を追放され地に堕とされ、力を失ったまま数千年の永い眠りについた。

目覚めた時には、文明が発達し
見慣れた光景とはぜんぜん違う地上の光景が目に入った。
あたりに主人の姿は無く、動こうとするも、動力は当の昔に尽きていた。



そんなカラミティを通りかかった[[ダフネ]]が発見してくれる。
話を聞くと、「ウォーハイドラ」なるものがあるらしく、彼はその「ハイドラライダー」になりに行くという。
カラミティは、故障した古代機械を、ウォーハイドラとして再生させ、猛威を振るった過去の栄光と力を取り戻そうと思い
彼女に案内と運搬を求めた……。



カラミティの身体は雌型の球体関節人形で、秘める素質は『厄災』。魔力を宿していたが現在はほとんど残ってないようだ。
ウォーハイドラを手に入れてからは、身体は常に機体とともに在り、管でつながっている。
管を外して外出もできるが、まだ歩行する力は無く、だれかに車椅子で連れて行ってもらうしか無い。
しかも蓄えた活力が尽きるとまた動かなくなるので長時間の外出は大変である。
機体の操作は管を介して自身から信号を送ることで動かしている。





#ref(Evil2.png)

&amp;bold(){【機体】イビルフォース}

身長:約16m

天使を模した戦闘用古代機械。
堕落した際に力を失ったため、現在はウォーハイドラに作り変え運用している。
カラミティは腹部の空間に収まり、操作をしている。




※デザインは仮のものです、これから変わる場合もあります。







PL:Acid（Twitter:@Acid_Aine）    </description>
    <dc:date>2013-11-04T20:33:14+09:00</dc:date>
    <utime>1383564794</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/mow_story/pages/29.html">
    <title>デルタ</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/mow_story/pages/29.html</link>
    <description>
      #ref(http://cdn54.atwikiimg.com/mow_story/?cmd=upload&amp;act=open&amp;page=%E3%83%87%E3%83%AB%E3%82%BF&amp;file=Delta.png)
&amp;bold(){デルタ}
YA-27 Uを分解・解析した際に得られたデータを元に＜味方陣営＞によって設計、構築された機体。
AIの持てる不安定さを懸念し最新鋭のものではないものの＜味方陣営＞の技術をいくらか組み込んである。
YA-27 Uと比較するとほぼすべてのリスポンスに優れており、砲撃、銃撃といった遠距離での射撃に関して特に高い適正を示している。
銃撃戦に比重が置かれているのもあり、近接戦については幾らか先述機に後れを取るようだがそれでも並には熟す。
然し、AIによる厳正なリスク管理ゆえかまず柄を握ることはない。

実地での性能試験、鹵獲機との共同戦闘試験、及び両試験終了後の鹵獲機破壊を任されている。
よく言えばとても優秀なAIであり、悪く言えば融通が利かずお堅い。

熱暴走への対策として、肩部などには放熱板が露出している。
頭部にはセンサーが密集しており、何れか一つが損傷した場合でも、他のセンサー類がそれをカバーすることで冗長性を確保している。

正式には『ミストエンジン試験搭載型自律兵器、型番YA-28 U』。愛称は&lt;デルタ&gt;。    </description>
    <dc:date>2013-11-04T17:36:41+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/mow_story/pages/17.html">
    <title>イール</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/mow_story/pages/17.html</link>
    <description>
      #ref(http://cdn54.atwikiimg.com/mow_story/?cmd=upload&amp;act=open&amp;page=%E3%82%A4%E3%83%BC%E3%83%AB&amp;file=%E6%A9%9F%E9%BE%8D.jpg)

&amp;bold(){イール}
元々は＜敵陣営＞として小競り合いの中、姿を見せていた自律機。
搭乗者無しでも総合判断を下すことの出来るAIを搭載している。
操縦桿を握る者が居る場合は搭乗者補佐AIとして機能する。
機体性能自体は特別高くなく、凡庸。
持てるスペックと、機体状態・置かれた環境を突き合せた総合判断が武器。
桿を握られない方が戦力になるのではないかというのが専らの評価である。
被弾可能量を見ながら直に叩く、ある意味泥沼戦術を好んで選択する。
故にか、表面的に見えてこないデータで慎重を期することはあまりない。

＜味方陣営＞のとあるハイドラライダーに鹵獲され、
一度ばらばらに解体・解析されたあとで遠隔爆弾とミストエンジンを抱かされ、
さらにテスト用と監視用を兼ねて＜味方陣営＞によって同コンセプトで組み上げられたAI搭載自律機と組まされ霧満ちる地に派遣された。
離反の万一に備えて、先述機以外と組む事はあまりないが、戦術上の必要がある場合などはその限りではない。
無人自律機同士での戦闘データ採取、新規武装の導入可否と適合テストなどを主に任じられている。
AIらしく現状を割り切って行動している節もあるが、時々窮地を楽しんでいる節や鹵獲される段となったライダーに執着を見せるなど、
&quot;らしからぬ&quot;を垣間見せることがある。

正式銘は『ミストエンジン試験搭載型自律兵器、型番YA-27 U』。愛称は&lt;イール（うなぎ）&gt;    </description>
    <dc:date>2013-11-04T03:41:52+09:00</dc:date>
    <utime>1383504112</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/mow_story/pages/28.html">
    <title>ジャード・ノスチ</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/mow_story/pages/28.html</link>
    <description>
      
&lt;p&gt;&lt;img alt=&quot;&quot; src=&quot;http://cdn54.atwikiimg.com/mow_story?cmd=upload&amp;amp;act=open&amp;amp;pageid=28&amp;amp;file=zya-d.jpg&quot; style=&quot;height:400px;width:400px;&quot; /&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt; &lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;color:#808080;&quot;&gt;&lt;strong&gt;「ワタシ、サガサナイトイケナイノ、ナニカ…。」&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;color:#808080;&quot;&gt;&lt;strong&gt;「ソレ、ナァニ？　ワタシモ、ホシイ！　ネェ、ホシイノ！　…ダメ？」&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt; &lt;/p&gt;
&lt;p&gt; &lt;/p&gt;
&lt;p&gt;■名前：ジャード・ノスチ&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;■種別：成人女性型ねじ巻き人形&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;■製造年月日：不明&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;■身長：155cm&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;■体重：重い&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;■髪の色：オレンジ　&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;■瞳の色：赤&lt;/p&gt;
&lt;p&gt; &lt;/p&gt;
&lt;p&gt;■設定&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;残存領域にて活動を停止していたところをパーツ目的に手白兎生体化学に回収される。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;研究所にて調べられた結果、この世界で作られた人形では無いことが判明、この世界での可能な範囲での修復を受け、以後研究対象として扱われている。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
何かを探すようにプログラムされているようであるが、人形の胸部にはこの世界の技術を以てしても開ける事のできなかったブラックボックスが存在するだけで、その内部にもA.Iが搭載されている気配が無いため、ジャードが何に従いものを考え、行動しているのかは謎とされている。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;基本的な性格として強欲であり、手に入れたいと思ったものは何としてでも手に入れようと試みる、が、怒られると一応しゅんとする。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
瞳にはめ込まれている水晶は無色透明であり、体内から発せられる赤い光によって瞳はあかく見える。暗い場所に行くと、関節の隙間から赤い光が漏れ出ている様がわかる。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
痛覚は無く、ものに触れたときに温度を感じることも無いらしい。痛覚が無いがために無理をすることが多く、頻回に修理を受けている。この世界で作られた人形ではないせいもあり、このままいくと活動限界時間はそう長くはない。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;普段の言動は子供っぽくはあるが、何かの拍子に人が（？）変わったかのように落ち着いた言動になる事がある。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt; &lt;/p&gt;
&lt;p&gt; &lt;/p&gt;
&lt;p&gt; &lt;/p&gt;
&lt;p&gt;人間に密かな憧れをもっている、、、　ようだ。&lt;/p&gt;
    </description>
    <dc:date>2013-11-03T03:50:37+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/mow_story/pages/27.html">
    <title>ガーニャ・レオハート</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/mow_story/pages/27.html</link>
    <description>
      #ref(prof_2.jpg)
&amp;bold(){「姉貴がまた意味わかんない事言ってる。実験するの？何か手伝おっか」}

■ガーニャ・レオハート（Gagna Leoheart）

専門は生体力学。[[白兎生体化学]]の研究者兼企業ハイドラ大隊04実験小隊所属。
ハイドラライダー兼技師としてメンテナンスに携わる一方で、姉の片腕として研究に従事する。
感情が希薄で口数も少ないが、他人に対する順応力は高く、すぐ懐く。
技師としては無難だが、研究者としては型破りなアイデアマン。
名声にはあまり興味がない一方で、貪欲な向上心を持ち、自身の研究自体には芸術家のような拘りを見せる事も。

#region
〜〜ここからチラ裏〜〜

客観的な常識感を理解しており、他人の前ではごく普通の常識人として振る舞っている。
その本質は、罪悪感を持たず、他人への関心が薄く、平然と嘘を吐くことができる人種。
自らのルールに沿って行動し、とりわけ過程と結果の美しさに対する拘りは強い。
研究・戦闘・私生活などにおいて、しばしば自分自身に目標達成を困難にさせる制約を課し、その縛りの中で目標を達成させるゲームを行いたがる悪癖がある。
姉の研究目的を自身の能力を発揮するための受け皿として利用している節があり、
「手段を選ばず」「罪を被ってくれる」姉が望むかぎり、あらゆる非人道的な行為も平然と行うだろう。
#endregion

■カミーラ（Kumbhira）
平たい形状の戦闘車両。柔軟性に優れ、作戦内容に合わせた豊富なカスタマイズが可能。
装甲が脆く、近距離の武器に乏しい。個々の機能こそやや心許ないが、平地での運動性能は高い。
操縦手、射撃手と複数人での運用が想定されているが、神経接続回路の活用により単独での操縦が可能となった。

&amp;bold(){【縁故】}    </description>
    <dc:date>2013-11-01T22:14:54+09:00</dc:date>
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