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    <title>Microsoft Money Wiki</title>
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    <description>Microsoft Money Wiki</description>

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    <dc:date>2012-10-02T11:12:27+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/msmoney/pages/22.html">
    <title>わお</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/msmoney/pages/22.html</link>
    <description>
      日付,種類,支払い方法,カテゴリー,メモ
2012/10/1,京王電鉄,電車,,120
2012/10/1,東京空港交通,リムジンバス,,&quot;1,400&quot;
2012/10/1,自動販売機,飲料,,120
2012/10/1,中鉄バス,リムジンバス,,740
2012/10/1,JR西日本,新幹線,,&quot;3,130&quot;
2012/10/1,コンビニ,昼食,,273
2012/10/1,コンビニ,昼食,,683
2012/10/1,ホテルABEST,ランドリー,,300
2012/10/1,東京都水道局,水道代,,&quot;2,633&quot;
2012/10/1,東京電力,電気代,,&quot;5,289&quot;
2012/10/1,イーモバイル,インターネット,,&quot;6,699&quot;
2012/10/1,ヤマト運輸,メール便,,180
2012/10/1,コンビニ,封筒,,210
2012/10/1,ホテルABEST,ホテル,,&quot;22,000&quot;    </description>
    <dc:date>2012-10-02T11:12:27+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/msmoney/pages/21.html">
    <title>アクティベーション</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/msmoney/pages/21.html</link>
    <description>
      * アクティベーション

Money Plus Edition からはアクティベーション(ライセンス認証）が導入されている
⇒ [[Money Plus Edition ライセンス認証について&gt;ttp://www.microsoft.com/japan/money/activation/default.mspx]]

アクティベーションは１つのプロダクトIDで２台まで可能(デスクトップPC + ノートPCなど)

これを越えてしまうとアクティベーションが失敗する、ので PC の買い替えなどの場合には窓口に問い合わせなければならない。窓口は上の[[リンク]]の中の「ライセンス認証専用窓口」にある。メールフォームまたはフリーダイヤルで問い合わせることになる。

このとき、ハードウェアコードが必要になる。手順は以下の通り(MS からのサポートメールより)

 以下の手順に従ってハードウエアコードを取得してください。
 
 1：スタートメニューから、MSMONEYプログラムを起動してください。 
 ライセンス認証ウィザードが自動的に画面に表示されますのではいをクリックしてください。
 
 2：製品のプロダクトキーを入力し、「OK」をクリックしてください。 
 キーは製品ケース内もしくは注文完了メールに記載されてます。
 
 3：MONEYのライセンス認証画面にて、 「接続できない場合は、
 ここをクリックして登録名とキーを入力してください。」 を選択してください。
 
 4：次に表示される画面上にハードウエアコードが記載されておりますので、 そのコードと製品のプロ
 ダクトキーをご提供ください。
 
 ご提供いただきました後、 製品のライセンス認証に必要なキーを発行いたします。

なお、Vista の場合は以下のような注意点がある。Vista の場合は電話したほうが安全そうだ。

 Windows Vistaをご利用の場合、一度ハードウエアコードを取得後、
 MSMONEYプログラムを終了してしまうと、ハードウエアコードが変化し、
 発行するシリアルナンバーキーにて、ライセンス認証を完了することができません。
 
 もし、Windows Vistaをご利用の場合は、ハードウエアコードを取得後、
 MSMON    </description>
    <dc:date>2008-02-18T10:32:22+09:00</dc:date>
    <utime>1203298342</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/msmoney/pages/20.html">
    <title>資産</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/msmoney/pages/20.html</link>
    <description>
      * 資産

** 電子マネー

Edy や Suica などの電子マネーは、現金資産として新たに資産を作って管理する。
チャージは[[資産間移動]]として処理すればよい。現金チャージなら現金から、クレジットカードからならクレジットカードから資産移動する。

パソリを購入し[[Felica2Money&gt;http://moneyimport.sourceforge.jp/]]を使って自動記帳させるのがお勧め。
パソリはクレジットカードの入会特典として無料で入手することもできる。「パソリ 無料」で検索。


** クレジットカード請求書の処理方法 
1回払いしか考慮してないので悪しからず 

・[[残高照会]]サービス、または明細ダウンロードに対応しているカードであればダウンロードと承認を済ませておく。
・クレカの資産を表示 
・左側の「月次明細書の入力」をクリック 
・「今回の明細書の発行日」に明細の日付を入れる 
・「前回の利用残高」は0 
・「今回の利用残高」に請求書の金額を入力 
・カードにポイントを関連付けてあったら「獲得ポイント数」にポイントを入力 
・「次へ」をクリック 
・請求書の明細とMoney上の明細の金額が合っていることを確認しながら「C」の列をクリックしてチェックを入れていく。最初にダウンロードと承認を済ませてあれば自動でチェックされる。
・請求書に載っている明細の全部にチェックを入れると左側に出ている差額が0になる。合わなければ明細を見直してMoneyのデータを修正。 
・差額が0になったら「次へ」をクリック 
・自動引落しの取引をその場で入力するのであれば「クレジットカードの支払いを入力する」をクリック 
・日付と支払元資産を入力して[OK]を押す 
・入出金予定にクレカの支払いがある場合には同じ取引かどうか聞いてくるので確認して「はい」を押す 

後日、自動引落を確認できたらクレカ資産にある口座引落の取引を右クリックして[マークをつける]&gt;[照合済み]にしておくこと。これを忘れると翌月の照合で引っかかる。    </description>
    <dc:date>2008-01-21T22:19:58+09:00</dc:date>
    <utime>1200921598</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/msmoney/pages/19.html">
    <title>投資</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/msmoney/pages/19.html</link>
    <description>
      * 投資

** 定期預金

定期預金は投資証券口座で管理する方法と預金/貯蓄口座で管理する方法がある。詳細はMSのサポート情報へ。
http://support.microsoft.com/kb/920152/ja


** FX / 信用取引

TBD

** 株の配当金の取り扱い

株の配当金を現金（郵便振替など）で受け取ったときの処理は、株を運用している投資証券口座に「配当金」として取引を入力する。このとき、入金先口座を指定できるので、これを現金資産にすればよい。

銀行振込になっている場合も、入金先口座をその口座にすればよい。

** 投資信託の計算が合わない

証券会社とMoneyとでの四捨五入の方法が異なることがあり、投資信託購入時に(数量)x(価格)=(合計)の計算が一致しないことがあります。
この場合は、数量と合計だけを入力し、価格を自動計算させて入力します。価格が合わないため損益計算が正確ではなくなりますが、数量と合計を合わせる事のほうが重要です。

** 外貨建投資資産

外貨建投資を記録する場合、円建て資産-&gt;外貨建投資資産の預かり金-&gt;外貨建投資取引のように記録していると、円から外貨への[[資産間移動]]で入力した為替レートが投資商品購入時に反映されず、ポートフォリオでの損益計算に反映されません。
外貨建投資資産の投資取引で該当する取引を右クリックして[為替レート]を選んでレートを入力すると、ポートフォリオの損益計算が正しくなります。

** 特定口座の所得税還付金

投資取引そのものでは税金襴をマイナスにできないので、現金取引で費目を「その他の収入 : 所得税還付金」の預入として記入。    </description>
    <dc:date>2008-01-21T00:25:31+09:00</dc:date>
    <utime>1200842731</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/msmoney/pages/18.html">
    <title>資産間移動</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/msmoney/pages/18.html</link>
    <description>
      * 資産間移動

Money において「資産間移動」は非常に重要な概念なので理解しておくこと。

例:

- ATM で銀行からお金をおろす → 銀行口座から現金資産への資産間移動
- クレジットカードの利用代金が銀行口座から引き落とされる → 銀行口座からクレジットカードへの資産間移動
- 銀行口座から別の口座へ振り込み/振替を行う → 口座間の資産間移動
- 銀行口座からローンを返済 → 銀行口座からローン（負債）への資産間移動
- 現金で電子マネーにチャージする → 現金資産から電子マネーへの資産間移動    </description>
    <dc:date>2008-01-16T00:05:02+09:00</dc:date>
    <utime>1200409502</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/msmoney/pages/17.html">
    <title>トラブル対策</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/msmoney/pages/17.html</link>
    <description>
      * トラブル対策

** ファイル破損

ファイルが壊れたときの対処

- バックアップファイルから戻す (これが一番推奨)
- 「ファイル」-「Moneyファイルの修復」で修復を試みる。

[[ここ&gt;http://money.mvps.org/faq/errors.aspx]]も参照。


** 「この取引は入力できません」というエラーがでて明細を全く入力できない

ファイルが壊れている可能性が大。上記「ファイルが壊れたときの対処」に従う。

** Money ファイルにログインできない

パスワードが合っているはずなのに、どうしてもログインできないケースがたまにあるが、これは実はファイルが壊れている場合がある（なら壊れてると言ってほしいのだが、、、）。このような場合はバックアップファイルから戻すのがよい。

パスワードを忘れてしまった場合で、かつ Live ID (.NET Passport) でログインしている場合には、Live ID のパスワードをリセットすればよい。

Live ID ではなくファイルパスワードをかけている場合は、パスワードを忘れると戻しようがないので注意すること。

[[こちら&gt;http://money.mvps.org/faq/article/167.aspx]]も参照。

** 取引明細を間違って違う資産に紐付けしてしまった

慌てず、ダウンロードした明細を右クリックして削除すること。

再度ダウンロードすると、紐付けする資産を再設定できる。    </description>
    <dc:date>2008-02-18T10:28:11+09:00</dc:date>
    <utime>1203298091</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/msmoney/pages/16.html">
    <title>高速化</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/msmoney/pages/16.html</link>
    <description>
      * 高速化

** 高速化の方法

[[ここ&gt;http://money.mvps.org/faq/article/250.aspx]]の内容を抜粋。
これは英語版向けのものなので、日本語版で使えるとは限らないことに注意。

+ ファイルを修復する
+ アーカイブを実施する。このとき、アーカイブする日付を一番最初の取引よりも前の日付にすることができる。こうすると、内容は一切変更されないが、ファイルを再構成してくれる。特に、Money 2007 だと、使用されていない支払者(payee)を削除してくれるという効果がある。
+ 使用されていない株式銘柄を削除する（とくに watch アカウントに入っているもの)
+ 株式の古い価格履歴を削除する。高速化というより、ファイルが小さくなるという効果がある。
+ すべてのデータを QIF にエクスポートし、インポートしなおす(ただし、これは日本語版ではできない)
+ bill removal tool を使う (日本語版では使えない?)
+ Money Plus の場合、spending tracker (支出メーター?)は大きな問題を引き起こすことがあるので、使わないようにする。

** ファイルのアーカイブ

[[ここ&gt;http://money.mvps.org/faq/article/66.aspx]]によると、アーカイブはあまり推奨されていない。
ファイルをアーカイブしても大してファイルサイズは変わらないから。ただ高速化の効果はあるかもしれない。

** アーカイブ手順

+ [ファイル]-[アーカイブ] を選択
+ アーカイブする日付を指定する。指定した日付「より前」の取引がアーカイブされる。年単位でやるのがお勧め。特定年の1月1日を指定すればよい。
+ アーカイブ（=削除する)資産を選ぶ

アーカイブする資産は、長期資産以外とするのがよい。たとえば、住宅ローンや家、不動産など。

なお、投資関係(定期預金、株式など)はアーカイブ対象にならない。また、アーカイブしない資産との間で資産移動になっている取引はアーカイブされないという仕様になっている。なので、下手にアーカイブしない資産を残しておくと、取引が残ってしまうことあり。

アーカイブには結構時間がかかること    </description>
    <dc:date>2008-01-15T23:25:51+09:00</dc:date>
    <utime>1200407151</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/msmoney/pages/15.html">
    <title>残高照会</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/msmoney/pages/15.html</link>
    <description>
      * 残高照会

** 残高照会サービスの口座を削除するには

残高照会で更新する口座を「１つだけ」削除するようなことは単純にはできません。資産を削除しようとすると、ほかの口座（残高照会サービスにくくりつけした口座）も全部削除するように Money に言われます。

このようなときの対処方法は２つ。

+ 口座を「通常使用しない」口座にして、見えなくする。これが一番簡単。でも、何となく気持ち悪い。
+ 残高照会サービスの更新をいったん解除し、口座を削除して、再度更新を開始する。そして重複した口座を結合しなおせばよい。

2. の具体的な手順は以下を参照。

** 残高照会サービスの再設定方法

口座の結合を間違えてしまったときとかに再設定する方法。

- 「オンラインサービスマネージャ」を開く
- MSNマネー残高照会の該当するもの(銀行、証券、クレジットカード)を選ぶ
- 「オンラインサービスの使用を中止します」を選ぶ
- 「オンラインサービスマネージャ」に戻り、再度MSNマネー残高照会の「オンラインサービスの設定」を開く
- 金融機関の種類を選択する。このとき「MSNマネー残高照会サービスを使用して、、、」のチェックボックスをオンにしておく。
- あとは画面の指示に従う。

** 残高照会サービス : Money 2007 以前と Money Plus の違い

Money 2007 以前では、MSN マネー残高照会サービスのアカウントにゴールドサービスをくくりつけるというようになっている。このため、Money のライセンス１個に対して MSN マネー残高照会サービス１個しか使用できない。

これに対して Money Plus にはゴールドサービスという概念はない。残高照会を利用する権利は、Money Plus 側のライセンス（[[アクティベーション]]）にくくりつけられる。なので、Money Plus の場合、家族毎に MSN マネー残高照会サービスアカウントを別々にして運用することができる。


** アメリカンエキスプレスカード

MSN残高照会サービスはアメリカンエキスプレスカードに対応していないが、アメリカンエキスプレスカードのオンラインサービスから明細を取り込むことが可能。

ログイ    </description>
    <dc:date>2009-01-06T01:41:31+09:00</dc:date>
    <utime>1231173691</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/msmoney/pages/14.html">
    <title>Tips</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/msmoney/pages/14.html</link>
    <description>
      * Tips

英語だけど[[Microsoft Money FAQ&gt;http://money.mvps.org/faq/default.aspx]]
は Tips が満載なのでおすすめ。

** Money ファイルをネットワークドライブに置くには

これは推奨されていない。Money はファイルに常時アクセスしているので、ネットワークが不安定だとファイルが破損する可能性がある。

それでもネットワークドライブにおきたいなら、以下のようにする。

- 自動バックアップを設定する
- Money を終了しても、すぐにネットワークを切断したり PC をサスペンドしたりしないこと。Money のウィンドウが閉じても、Money のプロセスはしばらく残っており、ファイルにアクセスしているため。タスクマネージャで　msmoney.exeのプロセスがが消えるまで待つようにする。
- Windows Vista を使っているなら、Money を保存するフォルダを同期センターで同期対象にしておく

** 資産一覧の並び順を好きな順序にする

資産一覧の並び順は、資産の「読み」順になっている。なので資産名の変更で「読み」を変更すればよい。たとえば、先頭に 0, 1, 2, ... という数字をつければ、その順序になる。


** ポートフォリオでの資産の並べ替え

ポートフォリオでグループ化が資産名になっている時は、資産名の右の水色の部分をドラッグすることにより、資産の並び順を変更することができる。


** Money起動時の音を変更・消す

コントロールパネル &gt; サウンドとオーディオデバイス &gt; サウンドタブ &gt; イベントの中のMicrosoft Money の「Launch Money」を変更。

** 品名に対してつけた費目の変更や訂正

Money 2005以降:
 資産と口座 &gt; 口座管理 &gt; 費目と支払先/支払元 &gt; 品名 

Microsoft Money 2003/2004 商品編集ツール 
 http://www.microsoft.com/japan/users/money/tool/default.mspx     </description>
    <dc:date>2008-01-21T22:10:09+09:00</dc:date>
    <utime>1200921009</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/msmoney/pages/13.html">
    <title>関連ソフト</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/msmoney/pages/13.html</link>
    <description>
      * 関連ソフト

- [[Felica2Money&gt;http://moneyimport.sourceforge.jp/]]
-- PaSoRi を使って Edy などの電子マネーの履歴を読み取り、 Microsoft Money の電子明細(OFX形式ファイル)に変換するもの。    </description>
    <dc:date>2008-01-13T12:32:22+09:00</dc:date>
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