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    <title>トップページ</title>
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    <description>
      **D-techLab@wikiへようこそ
-このwikiはデザインで使用する機材の使い方やメディアアート・メディアデザインで使用する技術などのHowtoを記していきます。
-主に映像・音関係とプロダクトデザインの中でも小型電子機器製作(ガジェット製作)に関するHowtoをアップします。
-また、イベント告知やレビューも載せていきます。

-ウィキはみんなで気軽にホームページ編集できるツールです。
-このページは自由に編集することができます。


**書き込みについては、まずはこちらをご覧ください。

-左のメニューの項目から、書き込みをしたい項目をクリックします
-左上の「編集」-「このページを編集」をクリック、書き込んでください
-ワープロソフトのような感じで書き込めますが、環境によっては改行などが上手くいかない場合があるので、テキストエディットなどで書いてからコピー&amp;ペーストすると良いかもしれません
-書き込み終わったら、「非ログインでの編集投稿には、下の画像で表示された文字列を入力する必要があります」と上のほうに表示されているので、画像の中の文字列を打ち込みます。その後、「ページ保存」をクリックします

-[[@wikiの基本操作&gt;http://atwiki.jp/guide/category2.html]]
-[[用途別のオススメ機能紹介&gt;http://atwiki.jp/guide/category22.html]]

**分からないことは？
-[[@wiki ご利用ガイド&gt;http://atwiki.jp/guide/]]
-[[よくある質問&gt;http://atwiki.jp/guide/category1.html]]


**バグ・不具合を見つけた・要望がある場合は
お手数ですが、メールでお問い合わせください。    </description>
    <dc:date>2008-07-15T20:10:55+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/mtsuzaka/pages/18.html">
    <title>病院のデザインInfo</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/mtsuzaka/pages/18.html</link>
    <description>
      
&lt;p&gt;てすと&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;つづきだよー&lt;/p&gt;
&lt;p&gt; &lt;/p&gt;
    </description>
    <dc:date>2008-07-09T16:21:52+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/mtsuzaka/pages/13.html">
    <title>イベント告知</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/mtsuzaka/pages/13.html</link>
    <description>
      
&lt;p&gt;
展覧会・上映会・公演などの情報を告知してください。投稿者さん本人が関わっていないイベントについては、&amp;lt;オススメ!&amp;gt;というワードをつけてください。&lt;/p&gt;
&lt;ul&gt;&lt;li&gt;
&lt;h3&gt;展覧会&lt;/h3&gt;
&lt;ul&gt;&lt;li&gt;&amp;lt;オススメ!&amp;gt;サウンドアーティスト　鈴木照男展「点気」&lt;br /&gt;
・会期　7/12(土)-8/17(日)　9:00〜17:00(最終入場16:30)&lt;br /&gt;
月曜日休館&lt;br /&gt;
・会場　一宮市三岸節子記念美術館&lt;br /&gt;
・入場料　大学生300円、一般500円&lt;br /&gt;
・アクセス　JR東海道本線尾張一宮駅もしくは名鉄一宮駅下車、名鉄バスターミナル2番のりば「起(おこし)」行きで12分、「起工高・三岸美術館前」バス停下車徒歩1分&lt;br /&gt;
・詳細　http://s-migishi.com/tenran/index_3.html&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;ul&gt;&lt;li&gt;遊びといたずら、インスピレーションと予感—。&lt;br /&gt;
鈴木昭男は音を「なげかけ」、場を｢たどる｣行為を繰り返す中で、常に「聴く」ということを模索し続けています。周りのものをそそのかせ、巻き込み、集中させる、その誇りとアイロニーの混ざった言動は悪猫（bad
cat）！と称され、1960年代から音によるイベントやインスタレーション、アナラポスと名付けた創作音具によるパフォーマンスを国内外で展開し、日本のサウンドアートの先駆者の1人と言われています。&lt;br /&gt;
会期中、地面に白くプリントした「耳＋足」を象ったマークの上に佇み、耳を澄ますプロジェクト《点音》を実施します。
普段気に留めずに通り過ぎてしまう場所も改めて聴覚に意識を向けることで、自然の音や町の生活音などあらゆる音と出会い、同時に今まで見えなかった新しい景色が開けてくることでしょう。&lt;br /&gt;
ワークショップ・コンサートあり、詳細はHPにて&lt;/li&gt;
&lt;/ul&gt;&lt;/li&gt;
&lt;li style=&quot;list-style-type:none;list-style-image:none;list-style-position:outside;&quot;&gt;
 &lt;/li&gt;
&lt;li style=&quot;list-style-type:none;list-style-image:none;list-style-position:outside;&quot;&gt;
 &lt;/li&gt;
&lt;li&gt;&amp;lt;オススメ!&amp;gt;アサヒ・アートフェスティバル&lt;br /&gt;
・会期　6/14-9/7&lt;br /&gt;
・会場　全国25カ所&lt;br /&gt;
・詳細　http://www.asahi-artfes.net/2008/program08&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;ul&gt;&lt;li&gt;
2002年にスタートした「アサヒ・アート・フェスティバル」。美術・音楽・ダンス・映像など、ジャンルを越えたアートのお祭りです。アートをもっと身近なものにしようと、全国のアートＮＰＯのネットワークを生かして、社会とアート、市民とアートをつなぎあって、どなたにも楽しんでいただける「アートのお祭り」をつくりあげていきます。北海道から沖縄まで、全国で展開されるアートプログラムはどれも創造性重視。新しいもの、実験的なもの、変化し成長していくもの、、、、新たな芸術活動を生み出していく、そんな力のあふれるフェスティバルを目指して開催しています。是非一度来て観て感じて参加してください!&lt;/li&gt;
&lt;/ul&gt;&lt;/li&gt;
&lt;li style=&quot;list-style-type:none;list-style-image:none;list-style-position:outside;&quot;&gt;
 &lt;/li&gt;
&lt;li style=&quot;list-style-type:none;list-style-image:none;list-style-position:outside;&quot;&gt;
 &lt;/li&gt;
&lt;li&gt;&amp;lt;オススメ!&amp;gt;金沢アートプラットホーム2008&lt;br /&gt;
―自分たちの生きる場所を自分たちでつくるために―&lt;br /&gt;
・会期　2008年10月4日（土）―2008年12月7日（日）10時〜17時&lt;br /&gt;
・休場日　月曜日 （ただし10月13日、11月3日、11月24日は開場、10月14日、11月4日、11月25日は休場）&lt;br /&gt;
※個々の会場によって異なります。&lt;br /&gt;
・料金　パスポートチケット(地図付・２日間有効)&lt;br /&gt;
当日／一般＝1,000円　大学生＝800円　小中高生＝400円　65歳以上＝800円&lt;br /&gt;
前売り・団体／一般＝800円　 大学生＝600円　小中高生＝300円&lt;br /&gt;
※無料でご覧になれる会場もございます。&lt;br /&gt;
・会場　金沢中心市街地約14カ所&lt;br /&gt;
・詳細　http://www.kanazawa21.jp/exhibit/k_plat/exhibit.html&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;ul&gt;&lt;li&gt;「金沢アートプラットホーム2008」は、金沢21 世紀美術館が金沢の街を舞台 に行う、プロジェクト型の展覧会です。公園や商店街、街中の空き家などを活
動の場に、約20 名のアーティストが形式にとらわれない作品を展開。多くの 人が参加するワークショップが行われ、また街中でたくさんの展覧会が開かれ
ます。アートを通して人が出会い、新しい出来事が起きる。そして人々に対話 が生まれ、社会の様々な部分に架け橋ができ、街がより豊かな場所へと変って
いく。この秋、街の人々と織りなすアートが、金沢にあふれます。&lt;/li&gt;
&lt;/ul&gt;&lt;/li&gt;
&lt;/ul&gt;&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;
&lt;h3&gt;上映会&lt;/h3&gt;
&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;
&lt;h3&gt;公演&lt;/h3&gt;
&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;
&lt;h3&gt;その他&lt;/h3&gt;
&lt;/li&gt;
&lt;/ul&gt;&lt;p&gt; &lt;/p&gt;
&lt;p&gt; &lt;/p&gt;
&lt;p&gt; &lt;/p&gt;
&lt;p&gt; &lt;/p&gt;
&lt;p&gt; &lt;/p&gt;
&lt;p&gt; &lt;/p&gt;
&lt;p&gt; &lt;/p&gt;
&lt;p&gt; &lt;/p&gt;
&lt;p&gt; &lt;/p&gt;
&lt;p&gt; &lt;/p&gt;
&lt;p&gt; &lt;/p&gt;
&lt;p&gt; &lt;/p&gt;
&lt;p&gt; &lt;/p&gt;
&lt;p&gt; &lt;/p&gt;
&lt;p&gt; &lt;/p&gt;
&lt;p&gt; &lt;/p&gt;
&lt;p&gt; &lt;/p&gt;
&lt;p&gt; &lt;/p&gt;
    </description>
    <dc:date>2008-07-04T11:49:34+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/mtsuzaka/pages/17.html">
    <title>管理人Biography</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/mtsuzaka/pages/17.html</link>
    <description>
      
&lt;p&gt;管理人のバイオグラフィーです。&lt;/p&gt;
&lt;ul&gt;&lt;li&gt;MAYU&#039;s Biography&lt;br /&gt;&lt;ul&gt;&lt;li&gt;
東海地区の総合大学にてメディアアート作品を制作・研究した後、岐阜県大垣市にある情報科学芸術大学院大学(IAMAS)にて、メディアアートの中でもサウンドアートの分野における研究でメディア表現修士を取得。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
IAMAS在学中は「ボディ・エクステンション（身体に装着した作品）」を使ったパフォーマンス作品に主に制作、生々しい身体とテクノロジーの関係について考察した作品を関東・東海地区を中心にお披露目。「ジェイムズ・フェイ&amp;amp;加藤英樹コンサート」や「Yuko
Nexus6を巡る興味深い人々」など多数出演。&lt;br /&gt;
他アーティストへの楽曲提供やサウンドデザインも行っている。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
最近は、コンセントや電池を一切使わず、人の歌声によって発電した電気で動作する自作楽器やLEDを用いた洋服(電子裁縫)を制作している。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
2005年より、現代音楽・サウンドアートの企画制作を行っている。&lt;br /&gt;
また、2008年からは電子玩具の設計・デザインや医療分野における芸術行為の応用についての研究を行う。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
グループワークでは、定められた規則に従い演奏者がその場で判断を下し、自らの身体を使って音を生成していく音楽を作曲・演奏する楽団「時間旅行楽団」に所属、山口情報芸術センター(YCAM)、横浜BankART、せんだいメディアテークなどで公演している。&lt;/li&gt;
&lt;li style=&quot;list-style-type:none;list-style-image:none;list-style-position:outside;&quot;&gt;
 &lt;/li&gt;
&lt;li&gt;要は電子技術を使ってヘンなもの作る人です&lt;/li&gt;
&lt;/ul&gt;&lt;/li&gt;
&lt;li style=&quot;list-style-type:none;list-style-image:none;list-style-position:outside;&quot;&gt;
 &lt;/li&gt;
&lt;li style=&quot;list-style-type:none;list-style-image:none;list-style-position:outside;&quot;&gt;
 &lt;/li&gt;
&lt;li&gt;研究テーマ(2008)&lt;br /&gt;&lt;ol&gt;&lt;li&gt;メディアアート・メディアデザインにおけるプロダクトデザイン的手法の導入による効果&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;医療分野における芸術行為の応用について&lt;/li&gt;
&lt;/ol&gt;&lt;/li&gt;
&lt;/ul&gt;&lt;ul&gt;&lt;li&gt;研究領域&lt;br /&gt;&lt;ul&gt;&lt;li&gt;メディアアート&lt;br /&gt;&lt;ul&gt;&lt;li&gt;サウンドアート&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;デバイスアート&lt;/li&gt;
&lt;/ul&gt;&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;メディアデザイン+プロダクトデザイン&lt;/li&gt;
&lt;/ul&gt;&lt;/li&gt;
&lt;/ul&gt;&lt;p&gt; &lt;/p&gt;
&lt;p&gt; &lt;/p&gt;
&lt;p&gt; &lt;/p&gt;
    </description>
    <dc:date>2008-07-04T10:10:35+09:00</dc:date>
    <utime>1215133835</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/mtsuzaka/pages/2.html">
    <title>メニュー</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/mtsuzaka/pages/2.html</link>
    <description>
      **メニュー
-[[トップページ]]
--[[イベント告知]]
--[[イベントレビュー]]
--[[映像系HowTo]]
--[[写真系HowTo]]
--[[音系HowTo]]
--[[ガジェット・プロダクトデザイン関連]]
--[[病院のデザインInfo]]
--[[管理人Biography]]

----

**リンク
-[[@wiki&gt;&gt;http://atwiki.jp]]
-[[@wikiご利用ガイド&gt;&gt;http://atwiki.jp/guide/]]


// リンクを張るには &quot;[&quot; 2つで文字列を括ります。
// &quot;&gt;&quot; の左側に文字、右側にURLを記述するとリンクになります


//**更新履歴
//#recent(20)

&amp;link_editmenu(text=ここを編集)    </description>
    <dc:date>2008-07-03T15:28:23+09:00</dc:date>
    <utime>1215066503</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/mtsuzaka/pages/12.html">
    <title>写真系HowTo</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/mtsuzaka/pages/12.html</link>
    <description>
      
&lt;p&gt;ここは銀塩・デジタルカメラのHowToについてのメモです。&lt;/p&gt;
&lt;ul&gt;&lt;li style=&quot;list-style-type:none;list-style-image:none;list-style-position:outside;&quot;&gt;
 &lt;/li&gt;
&lt;li&gt;
&lt;h3&gt;デジカメ面白撮影法&lt;/h3&gt;
&lt;ul&gt;&lt;li&gt;風船で空撮&lt;br /&gt;&lt;ul&gt;&lt;li&gt;リコーのR8・CaplioR6・CaplioR7のインターバル撮影機能を使用&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;理論上は、ヘリウムガスを入れた風船を15コカメラにくくり付ければ、浮く&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;インターバルタイマーを自作して、カメラに接続。そうすれば地上で撮影のタイミングをコントロールできる&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;他の空撮方法として、カイトフォト(カイトにデジカメやDVカメラをくくり付けて飛ばす)や気球フォトがあります&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;7月中に実験してます(告知します)&lt;/li&gt;
&lt;/ul&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;なんちゃってマトリックス(ブレットタイム撮影)&lt;br /&gt;&lt;ul&gt;&lt;li&gt;
一眼レフカメラをたくさん並べて１秒間120フレームなどの超高密度のフレームレートで撮影する方法。以前から存在していたが、マトリックスで一躍有名に&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;人物や物体の動きは超スローモーションになっているが、カメラワークだけが高速に移動していくことが特徴&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;
木・チューブ・たくさんのDVカメラ・レリーズタイマー・たくさんのリレーがあれば、特別な機械がなくても自分で装置を作って撮影することができる(作り方はそのうち載せます)&lt;/li&gt;
&lt;/ul&gt;&lt;/li&gt;
&lt;/ul&gt;&lt;/li&gt;
&lt;li style=&quot;list-style-type:none;list-style-image:none;list-style-position:outside;&quot;&gt;
 &lt;/li&gt;
&lt;li&gt;
&lt;h3&gt;Photoshop加工テクニック&lt;/h3&gt;
&lt;p&gt; &lt;/p&gt;
&lt;/li&gt;
&lt;/ul&gt;&lt;ul&gt;&lt;li&gt;
&lt;h3&gt;銀塩カメラでの撮影・現像のテクニック&lt;/h3&gt;
&lt;/li&gt;
&lt;/ul&gt;&lt;p&gt; &lt;/p&gt;
&lt;p&gt; &lt;/p&gt;
&lt;p&gt; &lt;/p&gt;
&lt;p&gt; &lt;/p&gt;
    </description>
    <dc:date>2008-07-03T14:57:10+09:00</dc:date>
    <utime>1215064630</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/mtsuzaka/pages/15.html">
    <title>ガジェット・プロダクトデザイン関連</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/mtsuzaka/pages/15.html</link>
    <description>
      
&lt;p&gt;
ここは小型の電子機器、通称ガジェットを自作する上で必要となる技術や知識のメモです。また、ガジェットをプロダクトデザインとして制作する上でのノウハウにも少し触れます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
（免責事項）このページなどによる不具合等の責任は負えません。&lt;/p&gt;
&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;ul&gt;&lt;li&gt;
&lt;h3&gt;&lt;font size=&quot;4&quot;&gt;はじめに&lt;/font&gt;&lt;/h3&gt;
&lt;ul&gt;&lt;li&gt; メディアアート、メディアデザインにおけるガジェット制作は主に3種類に分類できる&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;ul&gt;&lt;li&gt;インスタレーション・パフォーマンスなどのアート作品においてデバイスとして使用&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;電子玩具の制作&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;実用的なデバイスの制作&lt;/li&gt;
&lt;/ul&gt;&lt;/li&gt;
&lt;/ul&gt;&lt;/li&gt;
&lt;li style=&quot;list-style:none;&quot;&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;
&lt;h3&gt;よく出てくる用語解説&lt;/h3&gt;
&lt;ul&gt;&lt;li&gt;フィジカルコンビューティング&lt;br /&gt;&lt;ul&gt;&lt;li&gt;既存のPCのウインドウやマウス、アイコンを超えて，私たちの生活環境や身体に寄り添ったコンピュータのあり方を模索する研究の動向のこと&lt;br /&gt;&lt;ul&gt;&lt;li&gt;例:加速度センサによってゲームのコントロールを可能にしている、ゲーム機「Wii」のコントローラ&lt;/li&gt;
&lt;/ul&gt;&lt;/li&gt;
&lt;/ul&gt;&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;ラピッドプロトタイピング&lt;br /&gt;&lt;ul&gt;&lt;li&gt;
製品開発でよく用いられる試作手法のことで、紙や発泡スチロールなど手に入りやすい素材により高速で試作品を作成する。短い時間でアイデアを具現化できるため、早い段階から完成形をイメージしやすくなるメリットがある。&lt;/li&gt;
&lt;/ul&gt;&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;ハードウェアスケッチ
&lt;ul&gt;&lt;li&gt;ハードウェアを用いた試作品制作をスケッチのように簡単にできるようにする&lt;/li&gt;
&lt;/ul&gt;&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;パーソナル・ファブリケーション&lt;br /&gt;&lt;ul&gt;&lt;li&gt;
オープンソース(ソフトウェアの著作者の権利を守りながらソースコードを公開することを可能にすること)化によって、個人が欲しいものを自分で作り出せるようにしようという流れ&lt;/li&gt;
&lt;/ul&gt;&lt;/li&gt;
&lt;/ul&gt;&lt;/li&gt;
&lt;li style=&quot;list-style:none;&quot;&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;
&lt;h3&gt;作り方の流れ&lt;/h3&gt;
&lt;ul&gt;&lt;li&gt;メディアアートやメディアデザインのプロトタイピング(試作品制作)の場合は、以下の素材やソフトウェア、ハードウェアを用いることがある。&lt;br /&gt;&lt;ul&gt;&lt;li&gt;段ボール、発泡ウレタン&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;センサによって映像や音をコントロールするために必要な、PCとセンサを繋ぐためのモジュール&lt;br /&gt;&lt;ul&gt;&lt;li&gt;例:Gainer、Arduino、LilyPad&lt;/li&gt;
&lt;/ul&gt;&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;回路を組むブレッドボード&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;センサによって得られた情報で映像や音をコントロールするための下ごしらえ(プログラミング)&lt;br /&gt;&lt;ul&gt;&lt;li&gt;例:Max/MSP、Processing、Flash&lt;/li&gt;
&lt;/ul&gt;&lt;/li&gt;
&lt;/ul&gt;&lt;/li&gt;
&lt;/ul&gt;&lt;h3&gt; &lt;/h3&gt;
&lt;/li&gt;
&lt;/ul&gt;    </description>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/mtsuzaka/pages/16.html">
    <title>管理人Profile</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/mtsuzaka/pages/16.html</link>
    <description>
      
&lt;p&gt;管理人のバイオグラフィーです。&lt;/p&gt;
&lt;ul&gt;&lt;li&gt;MAYU&#039;s Biography&lt;br /&gt;&lt;ul&gt;&lt;li&gt;
東海地区の総合大学にてメディアアート作品を制作・研究した後、岐阜県大垣市にある情報科学芸術大学院大学(IAMAS)にて、メディアアートの中でもサウンドアートの分野における研究でメディア表現修士を取得。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
IAMAS在学中は「ボディ・エクステンション（身体に装着した作品）」を使ったパフォーマンス作品に主に制作、生々しい身体とテクノロジーの関係について考察した作品を関東・東海地区を中心にお披露目。「ジェイムズ・フェイ&amp;amp;加藤英樹コンサート」や「Yuko
Nexus6を巡る興味深い人々」などに出演。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
最近は、コンセントや電池を一切使わず、人の歌声によって発電した電気で動作する自作楽器やLEDを用いた洋服(電子裁縫)を制作している。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
2005年より、現代音楽・サウンドアートの企画制作を行っている。&lt;br /&gt;
また、2008年からは電子玩具の設計・デザインや医療分野における芸術行為の応用についての研究を行う。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
グループワークでは、定められた規則に従い演奏者がその場で判断を下し、自らの身体を使って音を生成していく音楽を作曲・演奏する楽団「時間旅行楽団」に所属、山口情報芸術センター(YCAM)、横浜BankART、せんだいメディアテークなどで公演している。&lt;/li&gt;
&lt;/ul&gt;&lt;/li&gt;
&lt;li style=&quot;list-style:none;&quot;&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;研究テーマ&lt;br /&gt;&lt;ol&gt;&lt;li&gt;メディアアート・メディアデザインにおけるプロダクトデザイン的手法の導入による効果&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;医療分野における芸術行為の応用について&lt;/li&gt;
&lt;/ol&gt;&lt;/li&gt;
&lt;/ul&gt;&lt;ul&gt;&lt;li&gt;研究領域&lt;br /&gt;&lt;ul&gt;&lt;li&gt;メディアアート&lt;br /&gt;&lt;ul&gt;&lt;li&gt;サウンドアート&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;デバイスアート&lt;/li&gt;
&lt;/ul&gt;&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;メディアデザイン+プロダクトデザイン&lt;/li&gt;
&lt;/ul&gt;&lt;/li&gt;
&lt;/ul&gt;&lt;p&gt; &lt;/p&gt;
&lt;p&gt; &lt;/p&gt;
&lt;p&gt; &lt;/p&gt;
    </description>
    <dc:date>2008-07-03T14:55:25+09:00</dc:date>
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    <title>イベントレビュー</title>
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    <description>
      
&lt;p&gt;
みなさんが行かれた展覧会・上映会・公演などの感想を書き込んでください。ネタバレがある場合はタイトルに&amp;lt;ネタバレあり&amp;gt;とつけてください。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt; &lt;/p&gt;
&lt;ul&gt;&lt;li&gt;
&lt;h3&gt;展覧会&lt;/h3&gt;
&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;
&lt;h3&gt;上映会&lt;/h3&gt;
&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;
&lt;h3&gt;公演&lt;/h3&gt;
&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;
&lt;h3&gt;その他&lt;/h3&gt;
&lt;/li&gt;
&lt;/ul&gt;    </description>
    <dc:date>2008-07-03T14:18:25+09:00</dc:date>
    <utime>1215062305</utime>
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    <title>ガジェット関連</title>
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&lt;p&gt;
ここは小型の電子機器、通称ガジェットを自作する上で必要となる技術や知識のメモです。また、ガジェットをプロダクトデザインとして制作する上でのノウハウにも少し触れます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
（免責事項）このページなどによる不具合等の責任は負えません。&lt;/p&gt;
&lt;ul&gt;&lt;li&gt;
&lt;h3&gt;&lt;font size=&quot;4&quot;&gt;はじめに&lt;/font&gt;&lt;/h3&gt;
&lt;ul&gt;&lt;li&gt; メディアアート、メディアデザインにおけるガジェット制作は主に3種類に分類できる&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;ul&gt;&lt;li&gt;インスタレーション・パフォーマンスなどのアート作品においてデバイスとして使用&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;電子玩具の制作&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;実用的なデバイスの制作&lt;/li&gt;
&lt;/ul&gt;&lt;/li&gt;
&lt;/ul&gt;&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;
&lt;h3&gt;よく出てくる用語解説&lt;/h3&gt;
&lt;ul&gt;&lt;li&gt;フィジカルコンビューティング&lt;br /&gt;&lt;ul&gt;&lt;li&gt;既存のPCのウインドウやマウス、アイコンを超えて，私たちの生活環境や身体に寄り添ったコンピュータのあり方を模索する研究の動向のこと&lt;br /&gt;&lt;ul&gt;&lt;li&gt;例:加速度センサによってゲームのコントロールを可能にしている、ゲーム機「Wii」のコントローラ&lt;/li&gt;
&lt;/ul&gt;&lt;/li&gt;
&lt;/ul&gt;&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;ラピッドプロトタイピング&lt;br /&gt;&lt;ul&gt;&lt;li&gt;
製品開発でよく用いられる試作手法のことで、紙や発泡スチロールなど手に入りやすい素材により高速で試作品を作成する。短い時間でアイデアを具現化できるため、早い段階から完成形をイメージしやすくなるメリットがある。&lt;/li&gt;
&lt;/ul&gt;&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;ハードウェアスケッチ
&lt;ul&gt;&lt;li&gt;ハードウェアを用いた試作品制作をスケッチのように簡単にできるようにする&lt;/li&gt;
&lt;/ul&gt;&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;パーソナル・ファブリケーション&lt;br /&gt;&lt;ul&gt;&lt;li&gt;
オープンソース(ソフトウェアの著作者の権利を守りながらソースコードを公開することを可能にすること)化によって、個人が欲しいものを自分で作り出せるようにしようという流れ&lt;/li&gt;
&lt;/ul&gt;&lt;/li&gt;
&lt;/ul&gt;&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;
&lt;h3&gt;作り方の流れ&lt;/h3&gt;
&lt;ul&gt;&lt;li&gt;メディアアートやメディアデザインのプロトタイピング(試作品制作)の場合は、以下の素材やソフトウェア、ハードウェアを用いることがある。&lt;br /&gt;&lt;ul&gt;&lt;li&gt;段ボール、発泡ウレタン&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;センサによって映像や音をコントロールするために必要な、PCとセンサを繋ぐためのモジュール&lt;br /&gt;&lt;ul&gt;&lt;li&gt;例:Gainer、Arduino、LilyPad&lt;/li&gt;
&lt;/ul&gt;&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;回路を組むブレッドボード&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;センサによって得られた情報で映像や音をコントロールするための下ごしらえ(プログラミング)&lt;br /&gt;&lt;ul&gt;&lt;li&gt;例:Max/MSP、Processing、Flash&lt;/li&gt;
&lt;/ul&gt;&lt;/li&gt;
&lt;/ul&gt;&lt;/li&gt;
&lt;/ul&gt;&lt;h3&gt; &lt;/h3&gt;
&lt;/li&gt;
&lt;/ul&gt;    </description>
    <dc:date>2008-07-03T14:14:59+09:00</dc:date>
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