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    <title>幻のmugen共和国</title>
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    <title>コラボ会話編：十年後の世界～イタリア編・後編３～</title>
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    <description>
      ～あらすじ～
裕太は・・・・・・なことになるのかな？
康成「毎回テキトーなあらすじだな・・・。」
裕太「いったい誰が書いたんだろう・・・会ったら本当に燃やしてやる。」
----
～ヴァリアー～
10ねこ「・・・・ザンザス様、失礼します。」
ドア越しで
ザンザス「入れ。」
10ねこ「さあ、行こうか。」
裕太「・・・うん。」
10ねこ「じゃあ、入ります。（あれ、何か性格変わってる？・・・・ああ、あれは幻覚か。）」
ガチャ
ザンザス「・・・・貴様が沢田綱吉が言ってたやつか。・・・・まあ、客ならそれなりの手配をしてやる。」
裕太「・・・はい、僕がその者です。名前は『裕太』といいます。」
ザンザス「・・・・・人違いか？まあ、ウザイヤツは嫌いだしそのままでいい。」
スクアーロ「う゛お゛お゛お゛お゛お゛い゛失礼するぜボス！！！！！」
ザンザス「うるせえ。」
ザンザスはタンスを投げた。
バグシャ
スクアーロ「ぐばあ！」
効果はバツグンだ。
裕太「うわ・・・すごいコントロールだね・・・。」
10ねこ「そこなの！」
ザンザス「晩ご飯の時間だ。行くぞ。」
～リビング的な場所～
ルッスーリア「あっらー、よくきたわね。ささ、座って座って。私の特製料理を作るから。」
裕太「（・・・うわ・・・この人、オ○マか？）・・・え、と、特製料理ですか？！き、聞いただけでよだれが出ますね・・・。」
ルッスーリア「嬉しいこと言ってくれるじゃなーい。お礼に私のキスでも。」
ザンザス「おい、早く作れ。」
ルッスーリア「はいはーい、じゃ、また後でね。」
テクテクテク、バターン！・・・・バキッ
裕太「（ふぅ、助かった・・・ってか、すごい力だねあの人・・・あの壊れたドア、どうするんだろう・・・。）」
ザンザス「レビィ、直しとけ。」
レビィ「はい、ボス！」
テクテクテク
裕太「（・・・何かいろいろと間違ってる気がするけど・・・。）」
ガチャ
ルッスーリア「料理できたわよー！さあ、召し上がれ。」
～食事中～
裕太「（何だ、思ったより美味いんだね・・・安心した。）」
ベル「ししししし、マーモンのチョコゲット。」
マーモン「返してよ、僕のチョコ。」
ベル「ししししし、やなこった。」
マーモン「むむ。」
バキベキバコバキ
ザンザス「（ピキ    </description>
    <dc:date>2010-03-31T10:44:28+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/mugen-yarouze/pages/78.html">
    <title>コラボ会話編：十年後の世界～イタリア編・後編２～</title>
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    <description>
      ～前回のあらすじ～
裕太は暗殺部隊に行ったとさ。
　　　　　完

康成「（うわー、やっぱりひでぇ扱い・・・。）」
裕太「（・・・このナレーター、いつか会ったら燃やしてやる。）」
----
10ガット「晩ご飯、できたからリビング？に行くぞ。」
康成「お、飯か！ちょうど腹減ってるし、行くか！」
弘樹「今日はいろいろ疲れたからねぇ。」
一夫「けっこう動きましたからね・・・特に僕とｋ」
康成「いや、ちょっとだけだろ？」
一夫「まぁ、そうですけど・・・それより、早く行きましょう！」
康成「・・・そうだな、行くか！」
10ガット「・・・・・（今日はあいつらも来るからなあ。）」
～リビング的な場所～
10ツナ「山本、ガット、後お客さん。食事の準備はできてるから食べようか。」
ナッツ「があ！」
康成「あれ・・・ツナさん、その隣のライオンは何だ？」
弘樹「いや、ちょっと猫にも見えるような・・・。」
10ツナ「ああ、この子は俺のボックスの天空ライオンver.ボンゴレのナッツだよ。」
康成「ボックス？・・・あぁ、あの山本さんが使ってたようなアレか。」
弘樹「正直、ああいうのは僕も使ってみたいけど・・・。」
一夫「弘樹さんは、『作る』専門でしょう？」
弘樹「ぼ、僕だって、作るだけが脳じゃないよ・・・。」
10雲雀「・・・・早く席につきなよ。せっかくの料理が冷めるでしょ。」
ロール「きゅう。」
康成「あ、雲雀さんも持ってるんだな。」
弘樹「いや、皆持ってるはずだよね？」
10ツナ「ああ、幹部は全員個人のボックスは持ってるよ。」
10ガット「俺も持ってるけどな。」
ティグ「がああ。」
康成「え、ガットも持ってたのか！」
弘樹「ということは・・・君も幹部なのかい？」
10ガット「・・・俺は雲の部隊の副隊長だけどな。・・・まあ、雲雀は自分の財団を持ってるからほとんど俺がやってるけど・・・・」
10雲雀「僕は群れるのは嫌いだしね。」
康成「（・・・やっぱり何か怖いぜ・・・）」
10骸「クフフフフ、早く食べましょうか。」
ムクロウ「・・・・・・」
弘樹「・・・なんだろう、独特のオーラ、っていうのかな・・・」
康成「・・・は？」
弘樹「いや、何でもないよ？」
康成「ああ、ならいいんだが。」
10骸「・・・あなた達は少し    </description>
    <dc:date>2010-03-30T10:53:21+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/mugen-yarouze/pages/77.html">
    <title>短編：新たな趣味・遊戯王</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/mugen-yarouze/pages/77.html</link>
    <description>
      春休みも残り半分となったある日、康成は妙に暇を持て余していた。
康成「さぁて、何しようかなっと♪んー・・・・・・・・・・・・。うは、することねぇぇぇぇぇぇ！！？」
叫ぶ康成の元に、とある二人組みが来たようだ。裕太と弘樹である。
弘樹「康成君～、いるか～い♪？！」
裕太「今日は面白いものを持ってきたから、一緒にやろうよ。」
康成はそれを聞いて、黙っていられるはずが無かった。
康成「おおっ、何だ何だ？！俺にも見せろよ！」
裕太「まぁ、そう慌てることはないよ、まずは僕たちの模範試合を見ていてくれたまえ。」
康成「試合、って・・・あまり暴れるなよ？」
弘樹「大丈夫だって♪ただのカードゲームだから！」
康成「あぁ、そうなんだ・・・ならいいけどな。」
裕太「カードをよく切って、五枚引いて・・・っと。じゃあ、行くよ・・・」
弘樹「望むところだよ！じゃあ・・・」
（※裕太『闇属性デッキ』ＶＳ『古代の機械（アンティーク・ギア）デッキ』弘樹）
裕太＆弘樹「デュエル！」
弘樹「じゃあ、まずは僕から行くよ！ドロー！（※弘樹の手札：歯車街（ギア・タウンＸ１、古代の機械戦車（ｱﾝﾃｨｰｸ・ｷﾞｱﾀﾝｸ）、古代の機械巨竜（ｱﾝﾃｨｰｸ・ｷﾞｱｶﾞｼﾞｪﾙﾄﾞﾗｺﾞﾝ）Ｘ１、融合Ｘ１、沼地の魔神王Ｘ１、リミッター解除Ｘ１）（・・・やばい・・・このターンモンスター召喚できないじゃんか・・・しかもきてはいけないセットが来たし・・・）ふ、フィールド魔法発動！『歯車街（ギア・タウン）』！・・・ターンエンドぉ・・・（泣）」
裕太「あぁ・・・どうやら君は”手札事故”を起こしたみたいだね。顔を見れば丸分かりだよ。」
康成「ん？手札事故？」
裕太「手札事故とは、一般に手札の内容が極端に偏ってることを言うんだよ。たとえば、『場に出せるモンスターがいない、とか、逆にモンスターしか出てこなかったり、とかね。」
康成「ほぉ～・・・（本当だな・・・弘樹の手札には緑のカードとモンスターらしきオレンジの枠のカード・・・一枚はＡＴＫとＤＥＦの値が低くて、もう一つは『☆（レベル）』の数が多いやつで・・・）」
裕太「とにかく、それでも容赦なしだよ、ドロー！（手札：手札断殺Ｘ１、キラー・トマトＸ１、メタモルポッドＸ１、魔導戦士ブレイカーＸ１、終わりの始まりＸ１、終末の騎士Ｘ１）・・・まぁ、可もな    </description>
    <dc:date>2010-03-26T20:20:48+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/mugen-yarouze/pages/76.html">
    <title>長編：激闘！三国英雄伝　巻ノ弐　術使い祐暢、始動す</title>
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    <description>
      ～新書・三国七英雄伝より『口語訳版』（あらすじ・この書名は架空のもの）～
呉の国の孫機、未来の倭の国から来たという『康文』なる者とその連れの者を助け、その者達と共に都・建業への旅路を急ぐ。康文の連れの者はまだ眠ったままである・・・
----
～蜀の国、とある戦場～
？？？「ようし、今だ孔明！お主の術で敵陣に火を起こして見せよ！」
孔明と言われた男「ハッ、承知いたしました。・・・・・・ハァッ！」
孔明なる男が目を見開いた瞬間、敵陣に大きな炎が舞い上がった。
～こちら、敵軍～
敵軍兵士「ど、どういたしましょう曹操様・・・。このままでは私たちが負けてしまいますよ？！」
曹操と言われた男「まだ慌てるでない。必ず勝機はある。この戦は何としてでも勝たねばならぬ。」
敵軍兵士「さ、左様ですね・・・。どんな不利な状況に置かれても、必ず逆転の機会はある。・・・そうですよね、曹操様！」
曹操「ウム、そうだな。どんなときでもあきらめてはならぬ。だからこそ、我が軍は進むのだ！！！全軍、進めぃ！！！！」
敵軍兵士達「オーーー！」

～こちら、蜀軍～
孔明「フム・・・。どうやら敵軍は戸惑っているようですね。」
？？？「そうだな。これで我が軍もどっと有利になるだろう・・・ん？」
蜀軍兵士「た、大変です劉備様！我が陣地に謎の人間が倒れています！」
劉備と言われた男「何だと？今すぐ見せろ！」
蜀軍兵士「ハッ。」
兵士はその人間が倒れていくところに足早に劉備を連れて行った。
蜀軍兵士「・・・こちらです。」
兵士の指差した先には、見慣れぬ、戦場には不似合いな格好をした、これまた見慣れぬ髪形をした男が横たわっていた。
劉備「・・・何だこの者は。この辺では見ない服装と髪型・・・こんな兵士、いなかったはずだぞ？」
蜀軍兵士「わ、私も見たことがありません・・・。」
その話を聞きつけた孔明もこちらに駆け寄ってきた。
孔明「どうなされましたか劉備様！」
劉備「何だ、孔明か。何、ただ変な格好の男が横たわっていただけだ。」
孔明「そうですか・・・少し、この男を見せてもらってもよろしいでしょうか。」
劉備「ウム。好きにするがよい。」
孔明はそういわれると、その男のあちこちを調べまわった。
孔明「・・・フム。どうやらこの時代のこの場所の者ではないですね。いえると    </description>
    <dc:date>2010-03-25T08:43:41+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/mugen-yarouze/pages/75.html">
    <title>短編：校外学習deカレー作り</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/mugen-yarouze/pages/75.html</link>
    <description>
      今日は2028年の高校ではもはや珍しいものとなった校外学習。
この日の校外学習ではなんと近くの山にある野外調理場でカレーライスを作ってその日の昼食にしようというものである。

生徒達が楽しみにしている中、康成率いる男性グループは・・・？
康成「よーーーっし、俺が独り暮らしで培った全ての料理パワー、みせてやろうじゃないか！！！」
裕太「・・・それって何のパワーなんだい？」
弘樹「聞いたこと、ないなあ・・・。」
一夫「同じく、初耳です・・・。」
康成「フッフッフ、聞いて驚くなよ～？！皆、こっちに集まれ・・・ゴニョゴニョ・・・」
3人「・・・。」
一夫「な、なんだってーーーーーーーーーーー？！！」
弘樹「・・・即却下。」
康成「・・・スミマセン。」

そして、野外調理場にて。
康成「さぁて、はじめるか！」
裕太「・・・さっきみたいなことは、絶対しないでくれよ。」
弘樹「・・・本当だよ、そんなことしてたら絶対僕たち飢え死にしちゃうよぉ～！」
一夫「・・・確かに、弘樹さんは特にキツそうですね・・・。」
康成「・・・思ったんだが、なぜ高校の校外学習に一夫がいるんだ？」
一夫「・・・ちょうど学校が休みの日で、『暇だから連れて行ってください』って先生にいったらたちまちOKしてくださって・・・。」
康成「・・・そんな言い訳が通用するかぁぁぁぁ！！！」
一夫「す、すみませーーーん！」
康成「・・・まぁ、いい。さあ、アクションコマンド・Tipe：One発動だ！よーし弘樹、お前は畑に行ってジャガイモを取って来い！」
弘樹「・・・結局しなきゃならないのか・・・」
康成「・・・つべこべ言わずに行け！」
弘樹「・・・は～い・・・。」
康成「次に一夫と裕太。お前達も畑に行ってニンジンを取って来い！」
一夫「（・・・今の先輩には逆らえそうにない・・・。）・・・分かりました、いってきます・・・。」
裕太「（あーあ、ついに康成君のスイッチがON状態になったね。）・・・分かった分かった。行ってくるよ。」

10分後、3人はそれぞれいわれた食材をめいっぱい取って戻ってきた。
一夫「ふう・・・先輩、取ってきましたよ～！」
裕太「ぜえ、ぜえ・・・と、取ってきたよ康成君・・・。」
弘樹「・・・これで、いいかい？」
康成「おう、OKだぜ。じゃあ、    </description>
    <dc:date>2010-03-06T22:14:09+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/mugen-yarouze/pages/74.html">
    <title>2010年3月</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/mugen-yarouze/pages/74.html</link>
    <description>
      ～ここは2010年3月～

国王は激怒した。必ずかの邪知暴虐の王子（立場奪われた的な意味で）を除かねばならぬと決心した。（有名な太宰治作『走れメ○ス』冒頭部分より、勝手に変えてすみません）


[[国王の適当不定期日記]]
[[2010年1月]]
[[2010年2月]]
----

----
2010/3/3　　　　テスト、悲惨、ひな祭り、いや、耳の日？
----
今８教科返ってきてます。合計、なんと５６２点。ひどい、ひどすぎる。
平均に換算すると、ちょうど７０．２５点。ひどい、ひどすぎる。（大事なことなので２度いいました。）
さて、そんなことは放っておいて。
この間、ついに買いましたよ。RPGツクールを。
今空いた時間で作ってます。難しいです。
･･･僕、何をしてるんだろ・・・。
･･･やべ、そろそろ寝ないと。
さようならー。
----
2010/3/11　　　　あー・・・。
----
最近更新が滞っててすみません＞＜；いや、これはもうやる気の問題かｔ（略）
あとテストの結果もひどかった。257人中・・・ギリギリで二桁。下手すりゃ三桁いってるだろうというレベル。
いや、それもあるけど、今RPGツクールで短編作ってるから、かも・・・ハマり過ぎてます。もう中毒状態です。（待）
また近況は報告いたしますねー。
では、この辺で。
see you next time！

----
2010/3/22　　　　最近・・・
----
やばい・・・更新がまったくもってストップしています。
すみません・・・。
何か小説のネタがまったく・・・長編を無理して作ったのが仇となったか・・・（待
とりあえず大体は決まっているのですが・・・ＲＰＧツク（略）の魔ｒｙ（違うので略
･･･そういえば、最近オフでは「遊戯王」というカードゲームにハマっています。
親にも「金、使いすぎ」と怒られても・・・カード等を買って・・・やめられないんですよね・・・あ、これも原因のひとつなのかも・・・（何を言い出す

そういえば、これは噂ですが、あの適当小説（仮）の小説男性メンバーも遊戯王をしようかと考えているらしいです。・・・あくまでこれは噂ですよ、噂。
もし僕に情報が入ってきたら、その状況を小説とかにも書くかも・・・（待
では、今    </description>
    <dc:date>2010-03-22T20:55:21+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/mugen-yarouze/pages/73.html">
    <title>コラボ会話編：遊びに行きます　4</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/mugen-yarouze/pages/73.html</link>
    <description>
      その日の夜、トレーニングルームでは
ガット「じゃあ、はじめるか。」
康成「・・・おう。行くぜ・・・」
弘樹「え、な、何するの・・・？！」
康成は隣の部屋にあるスイッチを押した。
シュンッ
ホロ達が100人ぐらい出てきた。
ガット「それ、全部倒さない限りそこから出られないから。」
康成「・・・まったく、こういうときに限って性格壊れんなよ。だからこうなるんだ馬鹿が。」
弘樹「え、僕、何かした・・・ってうわーーーー！」
ガット「さて、俺達は寝るか。」
康成「そうだな、俺も眠いし・・・ふぁぁ～。」
弘樹「え、二人とも、それはひどいよ、ぶはっ。」
ウィィィン
弘樹「ううう・・・戦うしかないのかな・・・それっ！」
弘樹は闇雲に銃を乱射し始めた。
ホロねこ「・・・また、やられに来たのか。」
ホロねこたちは全部避けた。
弘樹「ひえぇ？！何か全部避けた？！絶対昼のより強くなってるよね？！！！」
ホロねこ「あれは普通のレベルだったしな。・・・バーニングナックル！」
ベキッ
弘樹「うわぁぁぁぁっ！！！？ひぃ、許して・・・もう、しないから・・・」
弘樹は必死に許しを乞うが、聞いてくれるはずがない。
ホロガット「ダークスラッシュ！」
ザシュッ
弘樹「わーーーーっ！！？」
ホロ裕太「うひゃひゃｗｗｗｗいくおｗｗｗｗｗｗやる夫・ファイアー・バーストォ！
」
ドーーーーン！！！
弘樹「おわぁぁぁぁっ？！！（いろんな意味で、イヤだね・・・。）」
ホロ？？「滅びのバーストストリーム！」
ドゴーーーーーーーーーン！！！！！
弘樹「うわぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁあああぁぁあ？！！ちょ、○馬君ーーー？！」
ホロ？？「や　ら　な　い　か」
弘樹「ちょ、そんなので、引っかかるかああぁぁぁぁぁぁぁぁ？！！！！」
弘樹はもはや精神崩壊寸前だ。
弘樹の精神力・・・残り３０
体力・・・残り４０
ホロ？？「ところで、俺の金○を見てくれ、こいつをどう思う？」
弘樹「すごく・・・大き・・・って、乗るかぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ！！！！」
弘樹の精神力・・・残り１０
ホロ？？「いくぜ。」
ザクッ
弘樹「ふ、不意打ちかぁぁぁぁぁあ？！！って、お前は変態野郎かぁぁぁぁぁぁぁ？！！！！！！！！！！！！！！」
弘樹の体力・・・残り２０
精神力・・・残り、５？    </description>
    <dc:date>2010-02-28T10:23:59+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/mugen-yarouze/pages/72.html">
    <title>長編：救世主・高松フレンズ　⑮闘技場へ行こう！</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/mugen-yarouze/pages/72.html</link>
    <description>
      ～あらすじ～
怪我を負っていた弘樹も復活し、女将の勧めで王に『冒険者』の称号をもらった4人。
王に言われ港町『アルカント』への旅路を急ぐ4人の前に見えたものとは・・・？
康成「え、ゆ、裕太の口調がまた変わっとる！」
裕太「・・・短編にも出てるのだから察してくれたまえ。」
----
『トゥーリラ』山脈。4人のいる『インフィ』大陸の中では最大の山々が連なる所。
そのほとんどが急勾配な山で、登り慣れている登山家でも登頂するのは至難の業。
しかも、そう弱くないモンスターも多数生息しており、その登頂を妨げる存在には違いない。
そんな中を、登山経験もないのにずんずん登っていく影があった。
「おーい、お前ら、遅いぞー！？早く来いよーっ！」
康成は、息を切らしながら遅れてやってくる3人に得意げな顔で叫んでいる。
「ひい、ふう・・・さすがに、部活や特訓でもこんな運動しませんよ・・・？」
一夫が額に汗をかきながら言った。
「ひい・・・にしても、暑いよぉ！」
弘樹が額の汗を拭いながら少々かすれた声で言った。
それもそのはず。なぜなら、4人は先ほどまで走りながら出会った敵を問答無用で倒し進んでいたのだから。
「・・・そろそろ、どこかで休まないと僕の体が持たないよ・・・。」
裕太が弘樹や一夫以上に疲れきった表情で呟いた。
「・・・あっ、それなら、あの大きな、建物なんか、どうでしょうか・・・。」
一夫が、向こうにある建物を指差しながら、息を切らしながら言った。
「ようし、じゃあ、あそこまで皆で競争だよ！・・・康成君は先に行ってていいよ！」
「・・・おう、分かった！早く来いよー！」
弘樹の呼びかけに、康成も大きく手を振りながら答えた。そして、康成は先にその建物へと走っていった。
「じゃあ、僕が『よーい、ドン！』って言ったらスタートだよ！じゃあ、位置に着いて・・・。」
弘樹の指揮で、２人は彼の書いた線に沿って並んだ。
「・・・よーい、ドン！！！」
その言葉を聞くや否や、二人は我先に、と建物へ駆けていった。
「あ、ちょ、皆、速いよ～～～！！！」
弘樹は一人取り残され、前の二人を追いかける形となった。

３人の中で一番に着いたのは、一夫だった。その後まもなく、裕太が息を切らしながらゴール。二人は康成を見つけてそちらに駆け寄った。
「ふう・    </description>
    <dc:date>2010-02-23T16:37:41+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/mugen-yarouze/pages/71.html">
    <title>コラボ会話編：遊びに行きます　３</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/mugen-yarouze/pages/71.html</link>
    <description>
      その頃、女子達はというと
サクラ「ここが食糧倉庫だよ。」
朋美「うわわっ、すっごく大きいねぇ！」
歌乃「これ・・・一生のうちに使いきれるのでしょうか・・・。」
さゆり「他にはアイスルームとか猫缶ルームとかあるよ。」
朋美「（うわ・・・、アイスルームって、何か寒そう・・・。）」
歌乃「（猫缶ルームって・・・この家、ペット飼ってるのかな？）」
サクラ「他にもいろんな部屋があるけどちょっと危険な部屋もあるんだよ。」
朋美「危険な部屋・・・？」
歌乃「（違う意味の『危険』を想像中）」
さゆり「・・・（読心術使用中）そういう意味じゃないから。たとえば、武器庫とかトレーニングルームとか。」
朋美「うわ、聞いてるだけでも怖くなるね・・・。」
歌乃「何だ、そっちじゃなかったんですか・・・。」
サクラ「・・・・拷問室もあるけど（ボソッ）」
朋美「・・・なるべく、そっちにだけは行きたくないね・・・。」
歌乃「・・・すごく怖いです・・・。」
さゆり「まあ、行かないから大丈夫だよ。」
サクラ「じゃあ、次はキッチンに行こうか。」
～キッチン～
さゆり「ここがキッチンだよ。」
朋美「わぁ～、やっぱり広いね！」
歌乃「『やっぱり』って・・・でも、ウチのキッチンよりは数倍広いね・・・。」
サクラ「あっ、そういえば今日の晩ご飯当番はぼく達だった！」
さゆり「・・・・手伝ってくれない。」
朋美「あ、いいの？やった！よーし、がんばるよ～！」
歌乃「いや、朋美ちゃん、アンタ子供じゃないんだから、ね・・・。」
と言うわけで晩ご飯の準備が始まった。
サクラ「・・・さゆりもするの？」
さゆり「うん、するよ。」
サクラ「・・・・やめといた方が・・・・」
さゆり「何か言った？」
サクラ「い、いえなにも。」
歌乃「（サクラに向かって耳打ち）・・・な、なにかいけないことでもあるんですか？」
サクラ「（歌乃に向かって耳打ち）実はさゆりは料理が凄く下手なの。」
歌乃「（サクラに向かって耳打ち）えっ、そうなんですか？！」
サクラ「（歌乃に向かって耳打ち）いつもはねこ君がさゆりの代わりにしてくれるから。」
歌乃「（サクラに向かって）そうなんですか・・・でも、あっちはやる気になってますけど・・・。」
サクラ「（歌乃に向かって）・・・もう、諦めるしかないよ。    </description>
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    <title>チラシの裏的コメント欄(仮)/コメント/1</title>
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      - 国王、お前、凄いな（笑）  -- (りんご)  &amp;size(80%){2010-02-15 17:03:12}     </description>
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