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    <title>Music Project - wiki</title>
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    <description>Music Project - wiki</description>

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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/musicprog16/pages/38.html">
    <title>新規習得技術など</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/musicprog16/pages/38.html</link>
    <description>
      新規習得技術・活用した講義・参考文献
前期のを貼り付けておくので各自編集してください。

付録A 　新規習得技術
●高谷有紀子
-MAX/MSPによるプログラミング技術
-Flash作成技術
●佐藤佑樹
-C++によるプログラミング技術
-Max/MSPによるプログラミング技術
-インタフェースの操作技術
●古川祐太
-C++によるプログラミング技術
-Max/MSPによるプログラミング技術
-MIDI制御に関する知識
-音楽に関する基礎知識
●下村京平
-Flash・Action Script技術
-Max/MSPによるプログラミング技術
-プレゼンテーション能力
●飯田悠司
-Flash・Action Script技術
-Max/MSPによるプログラミング技術
-音楽理論に関する基礎知識
●田中慎太郎
-MAX/MSPによるプログラミング技術
-Flash作成技術
●茅野裕馬
-C++によるプログラミング技術
-Max/MSPによるプログラミング技術
-MIDI制御
●寺井明日実
-C++によるプログラミング技術
-Max/MSPによるプログラミング技術
-プレゼンテーション能力


付録B　活用した講義
●高谷有紀子
-物理学入門
-科学技術リテラシ
-情報表現基礎Ⅰ
-情報表現基礎表現Ⅰ
●佐藤佑樹
-インターネットテクノロジ
-プログラミング演習
-情報アーキテクチャ演習
●古川祐太
-複雑系学科演習
-心理学
-プログラミング演習
-プログラム言語論
●下村京平
-プログラミング言語論
-プログラミング演習
-情報表現基礎Ⅰ
-情報表現基礎演習Ⅰ
●飯田悠司
-プログラミング演習
-複雑系学科演習
-CommunicationI～IV
-情報表現基礎Ⅰ
-情報表現基礎演習Ⅰ
●田中慎太郎
-情報表現基礎Ⅱ
-情報表現基礎演習Ⅱ
-情報デザインⅠ
-情報デザイン演習Ⅰ
-情報表現基礎Ⅲ
-情報表現基礎演習Ⅲ
-情報デザインⅡ
-情報デザイン演習Ⅱ
-ヒューマンインタフェース
-ヒューマンインタフェース演習
●茅野裕馬
-インターネットテクノロジ
-プログラミング演習
-認知心理学
-認知心理学演習
●    </description>
    <dc:date>2010-01-13T20:58:17+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/musicprog16/pages/37.html">
    <title>最終報告書　第4章（テキストモード）</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/musicprog16/pages/37.html</link>
    <description>
      容量オーバーしたのでテキストモードに

第4章　プロジェクト内のインターワーキング
（ゆっこ）
（佐藤）終

開発環境における学習
5月　昨年度のインターフェースと開発環境の導入
　去年の研究内容を引き継いで、プログラムの操作を昨年度のプロジェクトメンバーの方から教えてもらった。使用していた開発環境はMAX/MSPであり、そのやり方を学習していった。始めはドレミの旋律をMAX上で表現し、音楽を奏でた。徐々にその環境にも慣れ始めたところで、先輩から課題を出されるようになった。プロジェクトメンバーと一緒に考え、できないときもあったが、新たなオブジェクトの発見もあった。
　5月の後半には、C++の学習を行い、ここから本格的にプログラム班とアイディア班に分かれた。C++では、まず起動のやり方とビルドの方法を行い、C++とMAXの接続の仕方を研究した。それは昨年度の先輩の力を借りて克服した。
　
6月　インターフェースと開発環境を連動
　Wii リモコンとC++、MAX/MSPを連動してPC上それを使った動きを表示した。私はC++上でWiiのボタン操作はどのようになっているのかを分析した。実際に、ボタンを押してPCに情報をどのように送ればよいのかはDemo.hを用いて理解することができた。
Wii リモコンを使って、テンポやダイナミクス、ピッチを変化させることに成功し、中間発表までの披露する音楽も決定した。また、実際に中間発表で使うWiiリモコンの動きをロールだけに集中した。

中間発表の準備
6月　スライドの製作と中間報告書の初めの部分の作成
　6月の後半になり、中間報告書や発表の下準備をするグループと中間発表のプログラムを創るグループに分かれた。私は発表用の仮のスライドを製作し、中間報告書の文章を考え始めた。

7月　発表の練習とシナリオ作り
　中間発表に向けて、説明するべき点や話す内容をはっきりと話せるように練習し、説明と実演の流れをスムーズに出来るように何度も練習した。時間を具体的に計ってどのような質問をしてくるのか予想して、中間発表に備えた。

開発環境における学習
8月　今後のプロジェクトの方針
　夏季休業に一度だけ今後のプロジェクトをどのように進めていこうか話し合った。前回はダイナミクスとテンポだけしか変化させるこ    </description>
    <dc:date>2010-01-06T15:57:34+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/musicprog16/pages/36.html">
    <title>最終報告書　第４章（テキストモード）</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/musicprog16/pages/36.html</link>
    <description>
      容量オーバーしたのでテキストモードに

第4章　プロジェクト内のインターワーキング
（ゆっこ）
（佐藤）終

開発環境における学習
5月　昨年度のインターフェースと開発環境の導入
　去年の研究内容を引き継いで、プログラムの操作を昨年度のプロジェクトメンバーの方から教えてもらった。使用していた開発環境はMAX/MSPであり、そのやり方を学習していった。始めはドレミの旋律をMAX上で表現し、音楽を奏でた。徐々にその環境にも慣れ始めたところで、先輩から課題を出されるようになった。プロジェクトメンバーと一緒に考え、できないときもあったが、新たなオブジェクトの発見もあった。
　5月の後半には、C++の学習を行い、ここから本格的にプログラム班とアイディア班に分かれた。C++では、まず起動のやり方とビルドの方法を行い、C++とMAXの接続の仕方を研究した。それは昨年度の先輩の力を借りて克服した。
　
6月　インターフェースと開発環境を連動
　Wii リモコンとC++、MAX/MSPを連動してPC上それを使った動きを表示した。私はC++上でWiiのボタン操作はどのようになっているのかを分析した。実際に、ボタンを押してPCに情報をどのように送ればよいのかはDemo.hを用いて理解することができた。
Wii リモコンを使って、テンポやダイナミクス、ピッチを変化させることに成功し、中間発表までの披露する音楽も決定した。また、実際に中間発表で使うWiiリモコンの動きをロールだけに集中した。

中間発表の準備
6月　スライドの製作と中間報告書の初めの部分の作成
　6月の後半になり、中間報告書や発表の下準備をするグループと中間発表のプログラムを創るグループに分かれた。私は発表用の仮のスライドを製作し、中間報告書の文章を考え始めた。

7月　発表の練習とシナリオ作り
　中間発表に向けて、説明するべき点や話す内容をはっきりと話せるように練習し、説明と実演の流れをスムーズに出来るように何度も練習した。時間を具体的に計ってどのような質問をしてくるのか予想して、中間発表に備えた。

開発環境における学習
8月　今後のプロジェクトの方針
　夏季休業に一度だけ今後のプロジェクトをどのように進めていこうか話し合った。前回はダイナミクスとテンポだけしか変化させるこ    </description>
    <dc:date>2010-01-06T12:58:01+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/musicprog16/pages/35.html">
    <title>最終報告書　第5章(テキストモード)</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/musicprog16/pages/35.html</link>
    <description>
       元の5章のページが容量オーバーになってしまったのでテキストモードで新たに作成しました。5章についてはこのページを編集してください

第5章　結果
　5.15.MIDIを制御するプログラム

5.1.1　成果
　これはMIDIを用いて製作された楽曲の再生、及びその楽曲のテンポ、ダイナミクス、ピッチをユーザがリア
ルタイムに操作し、変化させる事のできるソフトウェアである。ユーザが楽曲の不連続感や不自然さを感じず
に操作できることを目標として製作された。

5.1.2　仕様
　このプログラムはあらかじめ用意されたMIDIファイルを読み込んで再生を行い、再生されているMIDIファ
イルのテンポ、ダイナミクス、ピッチをリアルタイムに操作、変化させることができる。開発環境はMAX/MSPを
使用した。パラメータの操作を行う際は、MIDIデータに設定されている楽器ごとの操作ではなく、一度に全て
の楽器に対し各パラメータの操作を行う。実際の操作はMAX/MSPの画面上から行う形をとった。

5.1.3　解決手順
　まず、ダイナミクスの操作の方法について考えることとした。当初は各音の打鍵の強さを表すパラメータであ
るベロシティの値を操作する事により、ダイナミクスの表現を行うこととした。しかし、ベロシティは音が鳴ってい
る間に変化することを想定していないパラメータであるために、リアルタイムで操作を行った際に本来のそれ
ぞれの音の長さで止まらなくなってしまうという問題が発生した。そこで、実際にリアルタイム操作を想定したパ
ラメータである、エクスプレッションを操作する事によってダイナミクスの表現を行う形をとった。テンポに関して
も同様にしてリアルタイム操作を想定したパラメータであるピッチベンドを操作する事によりピッチの変化を表
現する事とした。
　テンポの操作に関しては、再生時に元々MIDIデータに記録されているテンポ情報を無視してMAX/MSP
上からの操作ができる様に命令を付加することにより、実現できることが昨年のプロジェクトで判明していたた
め、それを流用することとした。
　楽器ごとのパラメータ操作をできる様にも一度実装はおこなってみたが、MIDIデータを製作する段階であ
る程度の設定を行わなくてはならないという問題が発生した    </description>
    <dc:date>2010-01-07T17:37:05+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/musicprog16/pages/34.html">
    <title>最終報告についての重要項目</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/musicprog16/pages/34.html</link>
    <description>
      最終報告についての重要項目

●報告書の項目にそれぞれ担当名が割り振られているので、もし自分の担当の仕事が
　終了したとき、横に○をつけてください。

例：1.1背景（下村）○
　　1.2目的（飯田）


注：もし○印がない場合、「佐藤君」からのお電話が来ますので
　　終了したときには忘れずに記入をお願いします。

皆さん頑張りましょうね☆     </description>
    <dc:date>2009-12-21T16:18:01+09:00</dc:date>
    <utime>1261379881</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/musicprog16/pages/33.html">
    <title>最終報告書についての重要項目（必ずこれを読んでほしいよ）</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/musicprog16/pages/33.html</link>
    <description>
      [[最終報告についての重要項目]]

①自分の担当する仕事に担当名がなければ自分でつけてくれるとありがたいです。

②報告書の項目にそれぞれ担当名が割り振られているので、もし自分の担当の仕事が
　終了したとき、横に「終」をつけてください。

③他の人の書いた文章を読んでみて、修正したほうがいいと思ったところがあった場合、
　「終」の横にコメントを書いてあげてくさい。

例：1.1背景（下村）終
　　1.2目的（飯田）終　//～～～～のところを直したらどうかしら。//

注：もし「終」印がない場合、「佐藤君」からのお電話が来ますので
　　終了したときには忘れずに記入をお願いします。

皆さん頑張りましょうね☆    </description>
    <dc:date>2009-12-24T23:28:32+09:00</dc:date>
    <utime>1261664912</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/musicprog16/pages/32.html">
    <title>最終報告書　第6章</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/musicprog16/pages/32.html</link>
    <description>
      第6章　成果
　6.1　班ごとの成果
　6.1.1　理論(飯田)終
　コードとスケールの関係性についての学習
　音楽理論に基づいたコードやスケールの関係性についての学習や、MIDIデータ上でのコードとスケールの判別方法について提案などを行った。その結果、音楽理論の基礎を学ぶことによって、コードについての基本的な知識や、コードとスケールの基本と相互関係、アボイドノートについてなどの知識を身につけることができた。
　第3章でも説明したが、一般的なコードとは、3つもしくは4つの異なる音から構成されており、「ド・ミ・ファ」「レ・ファ・ラ」などのように一音飛ばした構成をしている。一番低い音を根音、ルート音などと呼び、コードの種類を決定する。２つめ、３つめ、あるいは４つめの音の位置が少し変わることによって、コードの属性を決定する。
　スケールとは、一般的に音階のことを指し、高さの違う複数の音の集まりのことを言う。西洋音楽では、ドから次のドまでの音を12等分して、そこから規則的に7音をとったものが長音階、短音階などと言われるものとなった。
　ここで、調(キー)が一つに決まっていた場合、一般的にあるコードが存在するならば、それに対応してスケールもただ一つ決まる。つまり、コードとスケールは対となっているため、どちらかひとつが判別できればもう一方も判別できるようになる。これを利用して、今回の成果物を製作することができた。

  コードの判別方法　
　音楽理論、コード理論に基づいて、コードやスケールの関係性についてや、楽曲におけるコードの構成の仕組みなどについてを学んだことによって、具体的なコード判別の方法を見出すことが出来た。
　はじめに、再生されているMIDIデータの中にある、和音のデータをリアルタイムで読み込む。その和音の中で一番低い音をルート音として、その他の構成音との距離を調べ、それを数値化する。あらかじめ、3和音もしくは4和音で作られる一般的なコードがどのような音の配置で構成されているかを、数値的に表したものをプログラム上に用意しておく。そして入力されたコードと比較し、そのコードが何であるかを判別できるようにした。

　スケールの判別方法
　今回の成果物の場合、時間の制限や技術の限界などの理由から、楽曲のキーがCメジャーのみで固定されていた。そのた    </description>
    <dc:date>2010-01-06T16:00:15+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/musicprog16/pages/31.html">
    <title>最終報告書　第5章</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/musicprog16/pages/31.html</link>
    <description>
      5章が容量オーバーになってしまったのでテキストモードで新たに作成しました。
[[5章]]

第5章　結果
　5.15.MIDIを制御するプログラム

5.1.1　成果
　これはMIDIを用いて製作された楽曲の再生、及びその楽曲のテンポ、ダイナミクス、ピッチをユーザがリア
ルタイムに操作し、変化させる事のできるソフトウェアである。ユーザが楽曲の不連続感や不自然さを感じず
に操作できることを目標として製作された。

5.1.2　仕様
　このプログラムはあらかじめ用意されたMIDIファイルを読み込んで再生を行い、再生されているMIDIファ
イルのテンポ、ダイナミクス、ピッチをリアルタイムに操作、変化させることができる。開発環境はMAX/MSPを
使用した。パラメータの操作を行う際は、MIDIデータに設定されている楽器ごとの操作ではなく、一度に全て
の楽器に対し各パラメータの操作を行う。実際の操作はMAX/MSPの画面上から行う形をとった。

5.1.3　解決手順
　まず、ダイナミクスの操作の方法について考えることとした。当初は各音の打鍵の強さを表すパラメータであ
るベロシティの値を操作する事により、ダイナミクスの表現を行うこととした。しかし、ベロシティは音が鳴ってい
る間に変化することを想定していないパラメータであるために、リアルタイムで操作を行った際に本来のそれ
ぞれの音の長さで止まらなくなってしまうという問題が発生した。そこで、実際にリアルタイム操作を想定したパ
ラメータである、エクスプレッションを操作する事によってダイナミクスの表現を行う形をとった。テンポに関して
も同様にしてリアルタイム操作を想定したパラメータであるピッチベンドを操作する事によりピッチの変化を表
現する事とした。
　テンポの操作に関しては、再生時に元々MIDIデータに記録されているテンポ情報を無視してMAX/MSP
上からの操作ができる様に命令を付加することにより、実現できることが昨年のプロジェクトで判明していたた
め、それを流用することとした。
　楽器ごとのパラメータ操作をできる様にも一度実装はおこなってみたが、MIDIデータを製作する段階であ
る程度の設定を行わなくてはならないという問題が発生したため、最終的には全ての楽器を同時に操作す    </description>
    <dc:date>2010-01-07T15:56:39+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/musicprog16/pages/30.html">
    <title>最終報告書　第4章</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/musicprog16/pages/30.html</link>
    <description>
      第4章　プロジェクト内のインターワーキング
（ゆっこ）
（佐藤）終

開発環境における学習
5月　昨年度のインターフェースと開発環境の導入
　去年の研究内容を引き継いで、プログラムの操作を昨年度のプロジェクトメンバーの方から教えてもらった。使用していた開発環境はMAX/MSPであり、そのやり方を学習していった。始めはドレミの旋律をMAX上で表現し、音楽を奏でた。徐々にその環境にも慣れ始めたところで、先輩から課題を出されるようになった。プロジェクトメンバーと一緒に考え、できないときもあったが、新たなオブジェクトの発見もあった。
　5月の後半には、C++の学習を行い、ここから本格的にプログラム班とアイディア班に分かれた。C++では、まず起動のやり方とビルドの方法を行い、C++とMAXの接続の仕方を研究した。それは昨年度の先輩の力を借りて克服した。
　
6月　インターフェースと開発環境を連動
　Wii リモコンとC++、MAX/MSPを連動してPC上それを使った動きを表示した。私はC++上でWiiのボタン操作はどのようになっているのかを分析した。実際に、ボタンを押してPCに情報をどのように送ればよいのかはDemo.hを用いて理解することができた。
Wii リモコンを使って、テンポやダイナミクス、ピッチを変化させることに成功し、中間発表までの披露する音楽も決定した。また、実際に中間発表で使うWiiリモコンの動きをロールだけに集中した。

中間発表の準備
6月　スライドの製作と中間報告書の初めの部分の作成
　6月の後半になり、中間報告書や発表の下準備をするグループと中間発表のプログラムを創るグループに分かれた。私は発表用の仮のスライドを製作し、中間報告書の文章を考え始めた。

7月　発表の練習とシナリオ作り
　中間発表に向けて、説明するべき点や話す内容をはっきりと話せるように練習し、説明と実演の流れをスムーズに出来るように何度も練習した。時間を具体的に計ってどのような質問をしてくるのか予想して、中間発表に備えた。

開発環境における学習
8月　今後のプロジェクトの方針
　夏季休業に一度だけ今後のプロジェクトをどのように進めていこうか話し合った。前回はダイナミクスとテンポだけしか変化させることができなかったので、今回はメロディーライン    </description>
    <dc:date>2010-01-06T05:09:31+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/musicprog16/pages/29.html">
    <title>12月</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/musicprog16/pages/29.html</link>
    <description>
      トム・ソーヤの大冒険    </description>
    <dc:date>2009-12-02T17:52:07+09:00</dc:date>
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