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    <title>オックスフォード</title>
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      大学街　オックスフォード

----
ロンドン、キングスクロス駅から鉄道で約１時間
（私たちは間違えて鈍行に乗ったらしく、もうちょっと時間がかかりました）
----

かつては宮様も留学なさっていたマートンカレッジもここにあります。
でももっと有名なのは、
「不思議の国のアリス」の原作者ルイス・キャロルが教鞭をとっていたことや、
映画「ハリーポッター」シリーズでロケ地にも選ばれたクライストチャーチ。


----    </description>
    <dc:date>2008-02-10T16:58:46+09:00</dc:date>
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    <title>駅</title>
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          </description>
    <dc:date>2008-02-10T16:08:11+09:00</dc:date>
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    <title>露店物</title>
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    <description>
      **ホテルでのおつまみ。

----

街のあちこちにいろんなスタンドがたっている。
ホットドッグ屋、土産物、花屋、中でも一番うれしかったのは果物屋。
一番に買ったのは
「イチゴ」
１パック１ポンド。約２００円。
&amp;ref(http://boat.zero.ad.jp/3majyo/LONDON/kanko02.jpg)
他にも
「ラズベリー」や「チェリー」も買って食べました。
ラッセルスクエア駅前の露店のお兄ちゃんは陽気でハンサム。
ウィンク一つ、おまけに付けてくれた（笑）
「青リンゴ」と「黄桃」はむかーし食べたことがあっておすすめですが、
今回は買えなかった。。
土日はお休みだったんだよね。
そんなときはご近所スーパー「tesco」へ。
ミニリンゴを一袋買って食べました。
ミネラルウォーターはココのオリジナルが安いよ！    </description>
    <dc:date>2008-02-10T15:41:32+09:00</dc:date>
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    <title>大英博物館</title>
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    <description>
      **そして夏至間近な北の街は。。。

----

夜の７時が夕方４時の明るさ。
ホテルに到着したのが７時。
大英博物館まで歩いて５分の立地条件上々なホテル
ロイヤル・ナショナル。
まあ、一昔前のビジネスホテルを思い浮かべていただければ、よろしい。
（今の日本、ビジホテもえらく上質になったからねえ）
地下鉄駅まで３分だし、朝食は可愛いテラスのあるダイニングでパンとシリアル、紅茶、コーヒー、オレンジジュースが食べられる。
冷蔵庫は無いけど、電気ポットはある。
従業員とはほとんど話さなかったけど、ハウスキーパーのメイドさんたちとは朝出かけるときによく挨拶したなあ。
ついでに、出かける前に枕元に置いておくチップ、
その他に日本から持ち込んだポッキーをおいておいたのだ。
そしたら、一部屋に２個置いてある紅茶パックが、４個に増えていた。。。
ええ、翌日からもポッキー賄賂、ばらまきましたとも。
イギリス人は絶対にチョコレート菓子好きだよ。
コアラのマーチなんかもいいんじゃないかな？
反対に、抹茶とかあんことかは駄目だけど。

----

ホテルに到着してホッとしたのか、乗り物酔いも収まり、
散歩がてらに大英博物館へ。
普段は５時半くらいまでしか開いていないのが、
木曜と金曜は夜８時半まで開いているのだ。
↓これでも夜７時半。もちろんフラッシュはなし。
&amp;ref(http://boat.zero.ad.jp/3majyo/LONDON/museum2.jpg)
エジプト、ギリシア、ローマあたりの展示物をサラっと見ていたら、
館職員のおじさんに声かけられて、なつかれた。
、、、いや、いきなりプロポーズされても（大爆笑）

大英博物館は「ハムナプトラ２」の前半で舞台にもなったところ。
思わず鷹の像をパチリ。
&amp;ref(http://boat.zero.ad.jp/3majyo/LONDON/museum1.jpg)
ミイラは２階にあるんだよね～この日は行けなかった。残念。

----

そこからの帰り道、うろうろしてたら見事に道に迷いました。
ロンドンに道には全部名前が付いているので、
確認しながら歩きましょう。。。
私は北と東を間違えただけさ（だけって、正反対じゃん）。。。すまん。    </description>
    <dc:date>2008-02-10T15:38:46+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/myao/pages/12.html">
    <title>コベントガーデン</title>
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    <description>
      **マイ・フェア・レディ

----

オードリー・ヘプバーンの「マイ・フェア・レディ」
花売り娘のイライザと、教授の出会いはここ、
コベントガーデン。
昔は市場だったところ。
（現在活気のある市場は
サザークのバラ・フード・マーケット。
映画のロケ地にもなったりして）

今では新しいショッピングマーケットとして活気あふれる場所です。
↓これはまだ店が開く前の時間帯。
&amp;ref(http://boat.zero.ad.jp/3majyo/LONDON/kanko03.jpg)
昼過ぎにもなるとわらわらと人であふれ、
大道芸人がパフォーマンスを繰り広げたりする。
カフェやらパブやらも充実しているので、夜までにぎわいます。

----

おすすめのお店
個人的にウサギ好きーということもあって、
ピーターラビットの店があります。
湖水地方に行くヒマないよーって方にはいいかも。
南側の階段を下りた所にあります。

コベントガーデン内、北側の露店、可愛いＴシャツ屋さん発見。
ムラ染めっぽい恐竜やオリジナルキャラのプリントが可愛いです。
売ってるおじさんはごつかったけど、怖くないからね。
子供用が５ポンドくらいだから￥１０００、
大人用は８ポンドほどで、￥１６００くらい。

同じく露店。スカーフ屋さん。
発色がきれいでｍ描かれているビッグベンとかが幻想的。
ピンクとかブルーの色合いはシャガールの絵のような感じ。
売ってるお姉さんはいかにもアーティスト風。彼女のデザインだそうです。

とまあ、露店の方がちょっと個性的でおもしろいのです。    </description>
    <dc:date>2008-02-10T15:34:58+09:00</dc:date>
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    <title>交差点の渡り方</title>
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    <description>
      **オレ様ルールな交通ルール

----
ツレのご友人曰く
「イギリスは運転マナーは良いそうですよ」
----

運転マナーは良くても歩行者がな。。。

ああもひんぱんに赤信号でひょいひょい渡られては、
運転マナーもよくならざるをえんだろう、と思う。

まあこれには、複雑な交差点事情もあるんだろうけど。
とにかく、ロンドンで交差点を渡るときには
１．足元を見る。
そこには白い文字で「LOOK RIGHT」「LOOK LEFT」とか書いてあるので、
２．RIGHTなら右、LEFTなら左を確認
車が来ないようであれば、
３．信号が何色であろうが、素早く渡る。

間違っても日本人のお得意な「前の人に釣られて歩き出す」は、止めよう。
わずか２．３秒の違いで、
車とハグする目に遭うこと、まちがいなし。
（私もやったことあるから。ハグまではいかなかったが、
目の前３０センチくらいのところでお見合いした）

何事も自己責任です。
&amp;ref(http://boat.zero.ad.jp/3majyo/LONDON/pca1.jpg)
私が引かれかけたのは、あの辺（写真の指マーク参照）
リージェント通りとピカデリーの合体地点あたりだった記憶が。。。    </description>
    <dc:date>2008-02-10T15:33:37+09:00</dc:date>
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    <title>ヒースロー空港</title>
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    <description>
      &amp;ref(http://boat.zero.ad.jp/3majyo/LONDON/kuko.jpg)

到着は結局、４時過ぎだったか？
微妙に乗り物酔い気味でへろへろしながらも、
入国審査へ。
しかし、機内を出たとたん、ロンドンとは思えない熱気。。。

入国審査は普通のイングリッシュなおじさんだった。

----

入国理由は？
滞在先はどこ？
他のヨーロッパ諸国に行く？
ロンドンは何回目？

みたいなことを聞かれた、はず。

英語もカタコトな女の子たちを
あっさり通してくれたよ。

----

入国ゲートをくぐると、多数のお迎えがいらしゃった。
小さなバラの花束を持った女性がいたり。みんなワクワク笑顔だ。
まさに「ラブ・アクチュアリー」の世界だね。
私らにもちゃんと旅行会社のお迎えが来てたよ。。
ちょっとお疲れ気味？

その後、バスでまとめて各宿泊先へ。
そしていっそうひどくなる私の乗り物酔い。
機内食リバースの危機！    </description>
    <dc:date>2008-02-10T15:31:23+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/myao/pages/5.html">
    <title>航空会社</title>
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    <description>
      &amp;aname(top)
**[[ヴァージン・アトランティック航空&gt;http://www.virginatlantic.co.jp/]]

----

初乗りです。
真っ赤いドレスの女性が描かれた機体と、
行き届いたサービス、おいしい機内食で有名、か？
&amp;ref(http://boat.zero.ad.jp/3majyo/LONDON/sora.jpg)
（翼の先っちょのユニオンジャックがプリティ）

----

とにかくそこの、VS901便で出発。。。。が、３０分ほど遅れが出ているらしい。うみゅ。。。
どうやら、資材の搬入が遅れが原因。
機内食に新メニューがあったから、原因はそれ？
↓その新メニュー
&amp;ref(http://boat.zero.ad.jp/3majyo/LONDON/syoku1.jpg)
ミートボールカレー
↓ツレが食べた、中華丼
&amp;ref(http://boat.zero.ad.jp/3majyo/LONDON/syoku2.jpg)

----

更に夜食におにぎりやカップケーキ、
映画見ながらアイスクリーム、
映画メニューも充実。
英語でよければ１００作ほどの中から選べるので、
まだ観てなかったので、寝る間を惜しんで
「ピンクパンサー」
「ザスーラ」
「トランスポーター２」
「Date　Movie」
「Hood　Winked」
を、観ました。（後述２作は日本未公開だっけ？）
朝食もしっかり食べて、
気分はもうブロイラーのニワトリ。

----

フライトアテンダントさんも総員のうち８人が日本人で、
英語におびえる必要無し。
配られるアメニティグッズには、アイマスク、耳栓、ボールペン、歯ブラシセットが入っていて、ロンドンのホテルでお役立ちでした。

[[上へ↑&gt;航空会社#top]]    </description>
    <dc:date>2008-02-10T15:29:37+09:00</dc:date>
    <utime>1202624977</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/myao/pages/13.html">
    <title>ミュージカル（その１）</title>
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    <description>
      &amp;aname(top)
**THE PRODUCERS

----
2001年トニー賞ほぼ総なめにしたミュージカル
「ザ・プロデューサーズ」
（2001年と言えば9/11の同時多発テロがあった年でもあり、
ブロードウェイも激動の年でした）
落ち目のプロデューサーMaxと、
プロデューサーを夢みる小心者会計士Leoの、
「最低のミュージカルをつくって一晩でうち切りにすれば、
出資金丸ごと懐に入れてしまえる！」
という、企みが巻き起こす喜劇。
----

私らが初ミュージカルに選んだのが、
最近映画化もされた「ザ・プロデューサーズ」
明るくゴージャスでおもしろいから。

劇場は[[コベントガーデン]]近く、「シアターロイヤル・ドルリー・レーン」
もっとも古くからある劇場で、幽霊も出るらしい。
（詳細はJ.A.ブルックス著、倫敦幽霊紳士録にて。
発行は株式会社リブロポート）
まずは１０時に劇場まで直接行き、チケットを取ることから始まり。
（そういえば、昔ロンドンに来たとき、
劇のチケットなら同じように劇場まで行って取ったっけ。。。
と、後から思い出す）
ドキドキしながら窓口で挨拶。
「Hello」だったか「Good　Morning」だったかそんな感じ。
窓口のお兄さんは黒人系のハンサムさんで、
カタコト英語にも親切に応対してくれました。
無事ゲットした後は、
「Thank　you．Good-bye」を忘れずに。
&amp;ref(http://boat.zero.ad.jp/3majyo/LONDON/pro6.jpg)
エコノミーな席でも私らには「ゴールデンチケット」だ
（by、チャーリーとチョコレート工場）

夕方７時。
劇場入り。
席によって入り口が違うことを発見。
飴色の優美な手すりをつかんで、絨毯敷きの階段をたっぷり上って、
&amp;ref(http://boat.zero.ad.jp/3majyo/LONDON/pro5.jpg)
吹き抜け天井のロビーに出る。
&amp;ref(http://boat.zero.ad.jp/3majyo/LONDON/pro3.jpg)
丸天井のシャンデリアがとてもきれいです。
&amp;ref(http://boat.zero.ad.jp/3majyo/LONDON/pro4.jpg)
（早めの人気のないうちに撮っています。
まあ、舞台ホールではないし。。。
フラッシュも控えめに。勿論上演中は撮影禁止ですよ）

およそ体格のよい欧州人向けとは思えないこぢんまりした席。
（飛行機のエコノミー席より小さいのでは？と思ったわ）
着席後、程なく開演のブザー。

上演時間はおよそ２時間半。１部２部に分かれ、幕間に休憩有り。

Max役の怒鳴り風なくせにどこか抜けてそうな歌声、
Leo役の猫なで声ボイス、どちらも似合ってて上手でした。
でも、カーテンコールで一番拍手をもらっていたのは、
語尾のばし「スーーーーーーーーーーーーーー。。。。」
の、Carmen.Ghia役の方でしたね。

満足して劇場を出ると、
表通りは人だかり。
そして、観劇後のお客を捕まえようと、
人力車に自転車をくっつけた乗り物が客待ちしている（この２人乗りの乗り物、愛知万博の時も活躍してたよね）
今時のロンドンは、オースチンのタクシーより、これなんだ。。。へー。

[[上へ↑&gt;ミュージカル（その１）#top]]    </description>
    <dc:date>2008-02-10T15:25:03+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/myao/pages/19.html">
    <title>ミュージカル（その２）</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/myao/pages/19.html</link>
    <description>
      &amp;aname(top)
**オペラ座の怪人
The Phantom of the Opera
----
「駄目もとで、チケット取りに行ってみる？」
----
と、いきなり決めたんだよね。
「ザ・プロデューサーズ」を観た帰りの地下鉄だったか、
ホテルで夜食を食べながらだったか。。。そんなときに。

一番の人気だというのは何となくわかる。
だって、ヒースローに置いてある演劇関連のチラシ、
「～怪人」だけがやたらと減っていた。
しかし、さくら嬢のリクでもあったので、がんばってみることにした。

よって翌日の朝、１０時。
私らはピカデリーサーカスからチャリングクロスへ向かう道を南下。
途中に映画館、ロンドンで有名な回転寿司屋「YO!SUSHI」を右手に見ながら
「ハー・マジェスティーズ劇場」に行きました。
ドルリー・レーン同様、大きな扉が立ちはだかる。
しかしひるむな！　間違ってたら「Sorry！」っとＵターンすれば良し。
開けた！　中に入った！　チケットは売り場はやや右手にある。
（Ｗ杯の影響で、やや実況中継ぽくなっているぞっ、自分）
「Hello」
相手をしてくれたのは、若いんだか年取っているんだかわからない、
細顔のメガネのおにいさん。
ＳＷカードも面白がってくれて、当日券があっさり買えたよぉぉぉぉ。
&amp;ref(http://boat.zero.ad.jp/3majyo/LONDON/opera3.jpg)
今回も２階席（もしかしたら３階席？）一人３７．５０ポンド也。

でも、悪くない席だった。前の席と微妙に並びがずれていて、
肩と肩の間から舞台が見られる感じで。
それに、「～怪人」は結構高い位置での演技も多かった。
あのシャンデリアがぐおーんと上がると、目の前にくるので圧倒されるし。

そして夜７時。
Ｗ杯イングランド１勝の余韻漂うピカデリーを抜け、
（無駄に大騒ぎしているような人はいなかったよ）
再びハー・マジェスティーズ劇場へ。
&amp;ref(http://boat.zero.ad.jp/3majyo/LONDON/opera1.jpg)
やっぱり入り口は席によって違ったな。
なんだか細い階段を上って、途中でパンフレット買って。
「～怪人」だし、さらには土曜日ということもあってか、満員でした。
日本人も多かったな。うん。私らの右斜め前も日本のおばさん。
（あ、しまった。どうやってチケット買ったか聞けば良かった）
おそらく大半が、、、もしかしたらほとんどが観光客。
上演前に舞台の方を撮していた人が何人も怒られていたっけ。

人気があるのもうなずけるよね。
奈落、宙づり、スモーク焚いて、舞台装置をフル使用で魅せまくる演出。
三角関係の主役３人も良いけど、
クリスティーヌのライバル、
カルロッタがすごくハマってて、よかったです。
何より音楽がステキ。
ウェーバーって、天才だ。。。。
舞台には２００％満足。
オーケストラのお見送り音楽にも拍手して、劇場を後にする。
&amp;ref(http://boat.zero.ad.jp/3majyo/LONDON/opera2.jpg)

あとね、ココの幕間のアイスクリームは３ポンドするんだよ。高。。。

[[上に↑&gt;ミュージカル（その２）#top]]    </description>
    <dc:date>2008-02-10T15:21:53+09:00</dc:date>
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