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    <title>『ロリータ』の登場人物等まとめ</title>
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    <description>『ロリータ』の登場人物等まとめ</description>

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    <title>ロリータのディティールについて</title>
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      参考テキスト　新潮文庫版ロリータ　大久保康雄訳    </description>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/nabokov/pages/2.html">
    <title>メニュー</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/nabokov/pages/2.html</link>
    <description>
      **メニュー
-[[ロリータ登場人物一覧]]
-[[ロリータ舞台設定]]
-[[ロリータ年表]]



----

**リンク
-[[ウラジミール・ナボコフ5（2chスレ）&gt;&gt;http://kamome.2ch.net/test/read.cgi/book/1284105997/]]




&amp;link_editmenu(text=こ    </description>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/nabokov/pages/13.html">
    <title>ロリータ登場人物一覧</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/nabokov/pages/13.html</link>
    <description>
      #contents(fromhere=true)


**ハンバート・ハンバート
『ロリータ』の語り手。本名不明。
1910年パリ生。
少年時代、リヴィエラで出会った、
初恋の少女アナベルの面影を胸に強く宿す。

ロンドンとパリで大学生活を送り、英文学を専攻。
英語教師、学生向けヨーロッパ文学入門書などの著述業、
香水の広告屋、北極探検隊の記録係などの職種を転々とする。

9歳から14歳までの思春期特有の魅力をもつ少女
「ニンフェット」に魅せられている。
自称「映画俳優のような陰鬱な美男子。」

先天的に精神疾患の資質をもっている。心臓と肺の健康状態も悪い。
狂気の発作に襲われだしてからは慢性的な飲酒が続く。
好物はジンとパイナップルジュースの混合酒。

性格は非常に自己中心的で色情的。
他人との交際が表面的になり易い。
高い知性やプライドの反面、道化じみた自嘲癖がある。
流麗な詩情の持ち主。極度の妄想家。

クレア・キルティ射殺後、獄中にて動脈血栓で死亡。



**ドロレス・ヘイズ
シャーロットの娘。
愛称は「ロー」、「ローラ」、「ロリータ」、「ドリー」
（ハンバートが戯れにつけた呼び名では「カルメン」とも）
初登場時13歳。栗色の髪、青灰色の目。
シャーロットの死後、義父のハンバートとともにアメリカ中を旅する。
17歳でディックと結婚し、妊娠するが
出産の際に死児を分娩して自身も死亡。



**シャーロット・ヘイズ
ラムズデイルの住人。30代半ばの未亡人。喫煙者。
容貌に関しては
「ごく地味だが、不器量というほどではなく
マレーネ・ディートリッヒ(注1)を水で薄めたような顔立ち」
と記述されている。
敬虔なキリスト教徒。
下宿人のハンバートに惚れ再婚するが、交通事故にあい死亡。
旧姓はシャーロット・ベッカー。


#image(http://www43.atwiki.jp/nabokov/?cmd=upload&amp;act=open&amp;page=%E3%83%AD%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%BF%E7%99%BB%E5%A0%B4%E4%BA%BA%E7%89%A9%E4%B8%80%E8%A6%A7&amp;file=Marlene.png)
(注1)マレーネ・ディートリッヒ（ドイツ出身の女優）



**アナベル・リー
ハンバートの幼馴染で、初恋の相手。
イギリス人とオランダ人の血をひく。
幼少時のハンバートとはげしい恋愛状態に陥った
リヴィエラの夏から4ヶ月後、発疹チフスで死亡。



**ハンバートの父
フランス人とオーストラリア人、
ダニューブ沿岸の種族の血が入り混じったスイス市民。
成功した商人の息子で、リヴィエラ（フランスから
イタリアにわたる地中海沿岸地方）に
豪奢なホテル・ミラナを所有していた。



**ハンバートの母
イギリス人。アルプス登山家ジェローム・ダンの娘。
ハンバート三歳の時に事故で死亡。



**シビル叔母
ハンバートの叔母。（母方の姉）
家庭教師兼家政婦のような役割をもっていた。



**クーパー博士（叔父）
シビル叔母の夫。
アメリカを拠点に香水の出張販売を行い成功する。
1939年、ハンバートがアメリカに移り
仕事を引き継ぐならば毎年数千ドル送ると遺言を残し死去。



**ヴァレリア
ポーランド人の医者の娘。ハンバートの最初の妻。
ハンバートと夫婦生活を送ったのは1935～39年、
その後マキシモヴィッチと再婚し1945年頃分娩中に死亡。



**マキシモヴィッチ
元陸軍大佐でパリのタクシー運転手。
ヴァレリアの再婚相手。
タクシー運転手に引っ掛けてハンバートから
『タクソヴィッチ』とあだ名をつけられる。


**モニーク
ニンフェットの面影を残す若い娼婦。



**マクー
ラムズデイルの住人。
マクー氏はハンバートの叔父の会社の元社員のいとこにあたる。
ハンバートに部屋を貸すことを申し出るが
直前になって部屋は家ごと全焼してしまう。（脚本版によると落雷で）
シャーロットはマクー夫人の友人。
マクー家の娘、ギニー（ヴァージニア）・マクーはロリータと同年代の知り合いで
びっこの小児麻痺。
マクー氏の兄はラムズデイル・ジャーナル誌の記者。



**ルイーズ
ヘイズ家で働く黒人女中。



**オーブリー・マクフェイト
一連の出来事を惹き起こした『運命の悪魔』に
ハンバートが名づけた名前。ハンバートの詩に
『根性曲がりのマクフェイト』というフレーズで登場する。
ラムズデイル学校のドロレスの
クラス名簿に乗っている名前でもある。



**メアリローズ・ハミルトン
ラムズデイル時代のドロレスの友達。色黒の美少女。



**ミス・ファーレン
1944年夏にアパラチア山脈の農家で
ロリータの家庭教師をしていたことがあるオールド・ミス。
名はユーフィミア。ハンバートのラムズデイル来訪時、
ヘイズ家に住んで雑役をこなすはずだったが
ジョージア州で腰骨を折り、ハンバートとシャーロットの結婚後
間もなく死亡。妹はセント何某で教鞭をとる教師。



**チャット・フィールド夫妻
ヘイズ家と親交のふかい夫妻。
娘の名はフィリス。



**アイヴァ・キルティ
ヘイズ家の近所に住む歯医者。
劇作家キルティの叔父。



**クレア・キルティ
劇作家。シャーロットやドロレスとは旧知。
ビアズリー女学校で演じられた
舞台劇『魅せられた狩人たち』の脚本をかいた。
酒や麻薬におぼれ、非道徳的な生活をおくる。
ドロレスを私有の観光牧場に招待したことがきっかけで、
ハンバートの逆恨みを買い、射殺される。
アワーグラス湖に行った際、ジーン・ファーローが話そうとした
アイヴァの甥とは彼のこと。



**シャーリー・ホームズ
Qキャンプ場の団長。
キャンプ関係の著書をもつ。



**チャーリー少年
シャーリー・ホームズの息子。
Qキャンプ近くの湖でドロレスや
他の少女らと性交したり、コンドームを拾い集めるのが趣味だったりと
精力にとんだ少年。数年後に朝鮮で戦死。



**マリオンとメイベル
ヘイズ家の近所に住む少女二人。
ラムズデイル学校のドロレスのクラス名簿にも
二人の名は記載されている。



**レスリー・トムスン
ヘイズ家の向かいの家の下男。黒人。



**屑鉄商の犬
ラムズデイルの屑鉄商の家にいる
車が走ってくると嬉しそうに吠えかかる困った犬。



**ジョン・ファーロー
ヘイズ夫人と交際のふかいファーロー夫妻の夫の方。
パーキントンに運動具の店をもっている。
ハンバートに拳銃の撃ち方を教えた。パートタイムの弁護士。
シャーロットの死後、わずかばかりの遺産を管理していた。
ジーン死後にスペイン人女性と再婚。



**ジーン・ファーロー
ファーロー夫妻の妻の方。
夫のジョンとは実のいとこにあたる。
背が高く、活動的。風景画や肖像画を描くのが趣味。
33歳の時に癌で死亡した。姪の名はロザリン・ホネック。



**故ハロルド・ヘイズ
シャーロットの元夫。ドロレスの父親。
ハンバートが使用することとなるコルト拳銃の元所有者。



**バイロン医師
ラムズデイルの医者。ハンバートに睡眠薬を処方していた。



**フレデリック・ビール・ジュニア
パッカード（アメリカ車）を運転し、運悪くシャーロットをひき殺す。
老いた父親がいる。



**ブランツ・シュヴァルツマン博士
医学博士。逮捕後のハンバートの精神鑑定を行う。



**ジョン・レイ・ジュニア
哲学博士。はしがきに登場。
作中で『ロリータ』の編者ということになっている。



**タルボット
ラムズデイルに住む名士。
娘のエリザベスはドロレスを誘ってチャーリー少年と関係した。



**ロシア人男爵
ハンバートが北カロライナ州ポプラ・コーブで出会った
貸モーターボートの運転手。
マキシモヴィッチやヴァレリアに縁のある人物らしい。



**ガストン・ゴダン
ビアズリーに住む少年愛傾向のある老学者。
ハンバートとは旧知の仲で、
ハンバートをビアズリーに招き入れ仕事と貸し家を紹介した。
アメリカ生活を軽蔑するフランス人。ギュスターヴとも呼ぶ。



**プラット女史
ビアズリー女学校の校長。
フロイト信奉者。



**ミス・レスター、ミス・フェビアン
ビアズリーに住む二人の英語教師。



**ミセス・ホリガン
ビアズリー時代の雑役婦兼コック。



**エヴァ・ローゼン
ビアズリー女学校の生徒。
億万長者の叔父をもつフランスからの難民。



**モナ・ダール
ビアズリー女学校の生徒。
冷淡で早熟な少女。



**ミス・フェントン・レボーン
ビアズリーに住む、詮索好きなオールド・ミス。
ハンバートのつけたあだ名は『ミス・イースト』



**カスビームの床屋
三十年前に死んだ野球選手の息子の話を自慢気にする老人。



**トラップ探偵
狂気じみた旅の道のりにあらわれた謎の人物。
次々と車を乗り換え、名前を変え、執拗にハンバートを追跡した。



**ギュスターブ・トラップ
スイスに住むハンバートのいとこ。
人の良い大食漢。



**メアリ・ロア
でん部の発達したエルフィンストン病院の看護婦。
ハンバートとあからさまに敵対する。
バスク人の子孫で父親のジョゼフ・ロアは羊飼い。姉の名はアン。


**フランク
エルフィンストン病院で働く大男。
戦争で負傷し、全身モザイクのように傷だらけ。
手の甲に女の裸体の刺青が彫ってある。



**ブルー博士
エルフィンストン病院の医師。
評判ほど学識は高くないとのハンバート評。



**リタ
身持ちがだらしなく行動はとりとめないが気の良い女性。
兄は著名な政治家でリタは金銭的援助をうけている。
ドロレス失踪後の2年間をハンバートと旅して暮らす。



**リチャード・F・シラー
ドロレスの夫。耳の遠い退役軍人の若者。
愛称はディック。



**ビル
ディックの家の隣人。
戦争で片腕をなくしている。



**ジャック・ウィンドミュラー
ジョン・ファーローの知人でラムズデイルの弁護士。
ファーローに代わってシャーロットの遺産などを管理した。
はしがきの人物に作中人物のその後を伝えたのもこの人。



**クラレンス・チョート・クラーク
コロンビア特別区裁判所判事。
キルティ殺害で逮捕されたハンバートの弁護士。

作中で述懐するハンバートが
「クラレンス」と呼びかけるシーンがある。
『ロリータ』は裁判の資料として使われる予定だったのだろう…。






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    <dc:date>2011-05-29T17:50:04+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/nabokov/pages/15.html">
    <title>ロリータ舞台設定</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/nabokov/pages/15.html</link>
    <description>
      #contents(fromhere=true)


*生誕～渡米まで


**パリ
ハンバートの生まれ故郷。
大学生活、ヴァレリアとの夫婦生活をここで過ごす。



**ロンドン
大学生活の一部をここで過ごす。



**リヴィエラ
ハンバートが幼少時代を過ごしたフランス～イタリアの海岸地帯。
アナベルとの思い出の地。

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（南仏のリヴィエラ）



**北極圏
探検隊に同行したハンバートが二十ヶ月過ごした。
曰く、「北極圏にニンフェットはいない」



**ポルトガル
ハンバートがアメリカに渡る前、肺炎で一冬療養していた。



*渡米後



**ニューヨーク
アメリカに渡ったのち
香水関係の仕事、著述の仕事などで数年居着く。

ドロレス失踪後、リタと過ごす。



**ラムズデイル
アメリカ・ニューイングランド州か
南北キャロライナ州のどちらかにある田舎町。
ドロレスと出会い、ヘイズ家に下宿、
ヘイズ夫人と短い新婚生活をおくる。

[[リンク『イサカ時代のナボコフの家』&gt;http://www10.plala.or.jp/transparentt/ithaca.html]]



***アワーグラス湖
ラムズデイルから数マイルの森の中にある湖。
市民の憩いの場。



**パーキントン
ラムズデイルから数十マイルはなれた場所にある市街地。



***Qキャンプ
パーキトン郊外の丘向こうにあるキャンプ場。
数ヶ月ドロレスが預けられていた。



***クライマックス湖
Qキャンプのそばにある湖。
にぎやかな湖岸の工場町にちなんでその名がつけられた。



**ブライスランド
Qキャンプから車で4時間ほど行ったところにある辺鄙な町。
ヘイズ夫人がかつて夫と訪れ、ハンバートとドロレスが
初めて泊まったホテル
”魅せられた狩人たち（ｴﾝﾁｬｯﾃｯﾄﾞ･ﾊﾝﾀｰｽﾞ）”の所在地。



**レピングヴィル
シャーロットの入院している病院がある、と偽り
ハンバートがドロレスと向かった町。



**レピングヴィルからビアズリーまでの道程
まずニューイングランドを転々とし、ついで南部をさまよう。
南部諸州を突き進み、フロリダ州をよけて西へ。
玉蜀黍地帯や綿花地帯を通り過ぎ、ロッキー山脈を越える。
引き返し、南の砂漠をさまよいながら冬を過ごす。
太平洋岸に達したあと、カナダ国境付近まで北へさかのぼり、
東へ向かう。最後に出発点の東部へ戻り、ビアズリーに到着する。



**ビアズリー
ビアズリー大学の所在地。
温和な学園都市。



**ビアズリーからエルフィンストンまでの道程
アパラチア山脈を抜け、オハイオ州を通り、
インディアナ、イリノイ、アイオワを抜けネブラスカ州へ。
カスビーム、ウェイス等をとおり、エルフィンストンへ。



***ピスキー
ドロレスの生まれ故郷。



***カスビーム
ピスキーに程近い小さな町。
山小屋チェスナット荘の所在地。



***コロラド
ハンバートとドロレスが
テニスやプール遊びなどに興じ過ごした。



***エルフィンストン
谷底の平地に建てられた町。
エルフィンストン病院の所在地。
ドロレスがここで逃げ出す。


**コールモント
結婚したドロレスが生活していた小工業都市。



**グリム・ロード
パーキントンの北方12マイル、
クレア・キルティの館がある場所。







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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/nabokov/pages/1.html">
    <title>トップページ</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/nabokov/pages/1.html</link>
    <description>
      ウラジミール・ナボコフの小説作品に出てくる
登場人物や舞台設定について、まとめるwiki












---------------------------------------------    </description>
    <dc:date>2010-11-19T01:15:04+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/nabokov/pages/14.html">
    <title>ロリータ年表</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/nabokov/pages/14.html</link>
    <description>
      1910年
　ハンバート生誕。

1913年
　ハンバートの母、死去。

1923年
　ハンバート（13歳）、アナベルと出会う。

1926年
　シビル叔母死去。

1934年
　ドロレス爆誕。

1935年
　ハンバート（25歳）、ヴァレリアと結婚。

1939年
　第二次世界大戦勃発。
　ハンバート、ヴァレリアと離婚。
　クーパー叔父死去。

1940年
　ハンバート（30歳）、アメリカ入国。ニューヨークに移る。

1945年
　ヴァレリア死亡。

1947年
　ハンバート（37歳）、ラムズデイルに移る。
　ドロレス（13歳）と出会う。
　ハンバート、シャーロットと結婚。
　シャーロット死亡。
　ハンバート、ドロレスとともにドライブの旅へ。

1948年
　ビアズリー到着。
　ドロレス（14歳）、ビアズリーの女学校に通う。

1949年
　ビアズリーを発つ。
　ハンバート（39歳）にせん妄症状があらわれはじめる。
　ドロレス（15歳）、エルフィンストンで失踪。

1950年
　ハンバート、リタと出会う。

1952年
　ハンバート（42歳）、ドロレス（17歳）と再会する。
　ハンバート、クレア・キルティを射殺し逮捕される。
　ハンバート、獄中で死亡。
　ドロレス、死児を分娩し死亡。






-----------------------------------------------    </description>
    <dc:date>2010-11-19T01:08:20+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/nabokov/pages/4.html">
    <title>プラグイン/ニュース</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/nabokov/pages/4.html</link>
    <description>
      * ニュース
@wikiのwikiモードでは
 #news(興味のある単語)
と入力することで、あるキーワードに関連するニュース一覧を表示することができます
詳しくはこちらをご覧ください。
＝＞http://atwiki.jp/guide/17_174_ja.html


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たとえば、#news(wiki)と入力すると以下のように表示されます。


#news(wiki)
    </description>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/nabokov/pages/5.html">
    <title>まとめサイト作成支援ツール</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/nabokov/pages/5.html</link>
    <description>
      * まとめサイト作成支援ツールについて
@wikiには[[まとめサイト作成を支援するツール&gt;&gt;http://atwiki.jp/matome/]]があります。
また、
 #matome_list
と入力することで、注目の掲示板が一覧表示されます。

利用例）#matome_listと入力すると下記のように表示されます
#matome_list
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/nabokov/pages/6.html">
    <title>プラグイン/編集履歴</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/nabokov/pages/6.html</link>
    <description>
      * 更新履歴
@wikiのwikiモードでは
 #recent(数字)
と入力することで、wikiのページ更新履歴を表示することができます。
詳しくはこちらをご覧ください。
＝＞http://atwiki.jp/guide/17_117_ja.html


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たとえば、#recent(20)と入力すると以下のように表示されます。


#recent(20)
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    <title>プラグイン/アーカイブ</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/nabokov/pages/7.html</link>
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      * アーカイブ
@wikiのwikiモードでは
 #archive_log()
と入力することで、特定のウェブページを保存しておくことができます。
詳しくはこちらをご覧ください。
＝＞http://atwiki.jp/guide/25_171_ja.html


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たとえば、#archive_log()と入力すると以下のように表示されます。
保存したいURLとサイト名を入力して&quot;アーカイブログ&quot;をクリックしてみよう


#archive_log()
    </description>
    <dc:date>2010-11-17T23:58:40+09:00</dc:date>
    <utime>1290005920</utime>
  </item>
  </rdf:RDF>
