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    <description>naichin&#039;s Wiki</description>

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    <title>フットボール</title>
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    <description>
      ┌ [[は行]]
**フットボール

世界の多くの国においては、日本における[[サッカー]]と同じスポーツの名称として用いられる。

フットボールという言葉に、欧州、特に英国の薫り、そして伝統の重みを感じるのは私だけであろうか。私は、サッカーという言葉が、少し前までサッカー、いやフットボール不毛の地と呼ばれていたアメリカでの呼称と同じであることから、正直好きではない。商業主義に突っ走ったアメリカ式最先端のスポーツ、というような“臭さ”（こちらは“薫り”ではない）をどうしても感じてしまうのである…。    </description>
    <dc:date>2005-07-09T00:24:46+09:00</dc:date>
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    <title>は行</title>
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    <description>
      ┌ [[Words and Terms]]
**は行

-[[フットボール]]    </description>
    <dc:date>2005-07-09T00:25:49+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/naichin/pages/16.html">
    <title>さ行</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/naichin/pages/16.html</link>
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      ┌ [[Words and Terms]]
**さ行

-[[サッカー]]    </description>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/naichin/pages/15.html">
    <title>サッカー</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/naichin/pages/15.html</link>
    <description>
      ┌ [[さ行]]
**サッカー

2002年に日本と韓国の共催による世界大会が行われた、世界で最も競技人口の多い団体球技スポーツの名称（のうちの1つ）。球形のボールを足で蹴ったり頭で叩くプレーが特徴。
多くの国では[[フットボール]]という名称が用いられるが、日本、アメリカ、オーストラリア、ニュージーランドなど、足でボールを扱う他のスポーツ（ラグビー、アメリカン・フットボール、など）の普及度・人気度と同程度またはそれ以下である（あった）国においてのみサッカーという名称が用いられているようである。その昔、足でボールを扱ういくつかのスポーツは、それぞれ○○式フットボールなどと呼び区別されていた。今日日本でサッカーと呼ばれるスポーツは、協会式フットボール（アソシエーション式フットボール）と呼ばれていたが、この長過ぎる名称を簡略化して短くした結果、サッカーという名称になったようである。この辺りの事情については、[[日本スポーツ振興センターのWebサイト&gt;http://www.naash.go.jp/kokuritu/kohosi2005/547_11.html]]の記事が詳しい。

（主な特徴）
-用具・フィールド
1個の完全球形ボールを使う。選手は、上着（半袖または長袖シャツ）とショーツ、ストッキングで構成されるユニフォーム、スパイク・シューズ、すね当て、を着用する（ゴール・キーパーはさらにキーパー・グローブを着用し、またショーツの代わりにロングパンツを着用することもある）。
100m×70m程度の広さの長方形のフィールドを用い、2等分して対戦する2チームそれぞれの陣地とする。各陣地にはゴールが1つずつ設置される。
-プレー方法
イン・プレー中に可能なプレーは、ボールを足(脚)で蹴る（キック）、ボールを頭で叩く（ヘディング）、胸や腿、足などでボールを受け止める（トラップ）、足で断続的にボールに触れながら進む（ドリブル）、の4種類に大別される。手でボールを扱うことはできない（ゴール・キーパーのみ例外的にペナルティ・エリア内限定で手でボールを扱うことができる）。またアウト・オブ・プレー中のプレーに、フィールドの外から両手でボールを投げ入れる（スロー・イン）プレーがある。
-得点計算
相手チームのゴール内にボールを1回入れるごとに得点数に1を加える。    </description>
    <dc:date>2005-07-09T01:44:08+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/naichin/pages/14.html">
    <title>あ行</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/naichin/pages/14.html</link>
    <description>
      ┌ [[Words and Terms]]
**あ行

-[[オフサイド]]
-[[オフサイド・トラップ]]    </description>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/naichin/pages/13.html">
    <title>オフサイド・トラップ</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/naichin/pages/13.html</link>
    <description>
      ┌ [[あ行]]
**オフサイド・トラップ

[[サッカー]]のチーム戦術（局面戦術）の1つ。
相手チームの選手が[[オフサイド]]の反則となるようにディフェンス・ラインをコントロールすること。
攻撃側のチームのボールを持った後方の選手から、まだオフサイド・ポジションではない位置にいる前方の選手へパスが出そうになったときに、守備側のチームがこの戦術を用いる。守備側のチームは、パスの受け手となる相手選手がいる位置を、ディフェンス・ラインを上げることにより、非オフサイド・ポジションからオフサイド・ポジションへと瞬時に変えてしまい、相手選手がパスを受けるとオフサイドの反則となるように仕向ける（わなをかける）。
オフサイド・トラップは、相手チームにわからないように瞬時に行われることもあるし、逆に積極的に相手チームにアピールすることにより相手の攻撃をけん制するのに用いられることもある。
オフサイド・トラップは非常に有効な守備戦術の1つではあるが、失敗した場合には、相手チームに大チャンスを与えることになり、まさに諸刃の戦術と言える。失敗した場合の危険度を減らすために、相手のパスの出し手にプレッシャーをかける（パスの精度を下げさせる）ことは必須である。    </description>
    <dc:date>2005-07-08T22:19:07+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/naichin/pages/12.html">
    <title>オフサイド</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/naichin/pages/12.html</link>
    <description>
      ┌ [[あ行]]
**オフサイド

[[サッカー]]の反則の1つ。
味方からのパスが蹴られた時点において、自分と同ラインまたは前方に相手チームの選手が計2人以上いなかった場合、そのパスを受けたかもしくは受けようとした行為に対してこの反則が適用され、相手チームに間接フリーキックが与えられる。
守備側のチームが、この反則ルールを有効に活用し、相手選手がこの反則を犯すように仕向ける守備戦術を[[オフサイド・トラップ]]と呼ぶ。    </description>
    <dc:date>2005-07-08T22:25:38+09:00</dc:date>
    <utime>1120829138</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/naichin/pages/11.html">
    <title>Words and Terms</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/naichin/pages/11.html</link>
    <description>
      ┌ [[Football]]
**Words and Terms

サッカー用語をまとめてみました。

[[あ行]]
か行
[[さ行]]
た行
な行
[[は行]]
ま行
や行
ら行
わ行
その他    </description>
    <dc:date>2005-07-09T03:48:41+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/naichin/pages/10.html">
    <title>Trap</title>
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    <description>
      ┌ [[Technique]]
**Trap

トラップとは、自分に向かって飛んできたボールを“自分のもの”にするプレーのことですが、それがなぜ“トラップ”と呼ばれるのでしょうか？ “トラップ(trap)”とは「わな(罠)」という意味があり、どうしてもこちらを連想してしまいますが、「(わなをしかけて獲物を)捕らえる、つかまえる」という意味にも使われますので、[[サッカー]]においてはこちらの意味で用いられているものと思われます。そういえば、プログラミングの世界でも“エラートラップ”なんて言葉がありますが、この場合も「捕らえる」の意味で使っていますね。ちなみに、“オフサイドトラップ”については、「わな」の意味で用いられているのは明らかですね。
前置きはこれくらいにして、ここではトラップの技術的側面について考えてみたいと思います。基本的には、ボールを捕らえる瞬間に、いかにリラックスしているか（体の力が抜けているか）どうか、また、次のプレーにつなげるためにボールをどこに置くかが決まっているかどうか、この2点が重要なポイントであると考えます。    </description>
    <dc:date>2005-07-08T17:32:19+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/naichin/pages/9.html">
    <title>Kick</title>
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    <description>
      ┌ [[Technique]]
**Kick

-[[Inside Kick]]
-Outside Kick
-Instep Kick
-Toe Kick
-Heel Kick
-Others    </description>
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