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巫お昼寝協会 - (2017/08/27 (日) 22:18:03) の編集履歴(バックアップ)


 部品: 巫カウンセリング協会
 墓所の守人が居候している所という事で関係を深めていき同盟を結ぶことになった。
 心が死んで生きているのに生きていないような人というのはよくわからないものの、気持ちよく眠る事が出来ないでいる人たちだというのはわかったので安眠できるような寝具を提供してデータをもらっている。
 中々よい成果は得られないでいるものの、強敵として新作が出来たら届けて試してもらっている。
 寝具の効果かはわからないものの、立ち直る事が出来た人を受け入れて社会復帰する手伝いもしており、良好な関係を築けていると言えるでしょう。
 
 
 部品: 左右京三条
 東西商業坊のうち西側に販売店舗兼研究施設を構える。寝具屋として地元では知られているため、この名前でも気にするものはいないものの、初めて名前を目にする人は何の店かとっさにはわからないようです。
 
 部品: 太陽都市南部
 睡眠施設の所在地。元々は西部に用意する予定であったものの同盟相手が皆南部にあったため南部に用意する事になりました。とはいえこの施設があるのは都市のすぐ近くであり、同盟相手の組織までは徒歩では厳しい距離にあります。
 
 


インポート用定義データ


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             "description": "睡眠のためという事で部屋は狭いものの、自分だけの空間で安心できるようにいする事が目的。どこまで狭くできるのか、防音性能をどうやって上げるのかを課題として建築家と共に共同研究されています。",
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             "description": "洗濯物を干すための場所。布団やシーツなど施設の備品が干されている。また、パジャマやナイトキャップ、浴衣といった身に着けるものも干されている。ただし、個人のものは決められた物干し台を使う事になっており、混ざらないよう対策されている。",
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             "description": "お昼寝協会が生者の眠りを守る組織だとするならば墓所の守り人は死者の眠りを守る組織。\n同じ眠りの守護者として同盟を結ぶ事になった。\nその結果、交流会を開いたり、毎年新作の寝具を送ったりしている。",
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