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巫お昼寝協会 - (2017/08/26 (土) 12:13:34) のソース

*部品構造

-大部品: 巫お昼寝協会 RD:14 評価値:6
--大部品: 信仰 RD:1 評価値:0
---部品: バク
--大部品: 行動指針 RD:2 評価値:1
---部品: 目標
---部品: 長い昼休み
--大部品: 寝具部門 RD:6 評価値:4
---部品: 枕
---部品: 抱き枕
---部品: ぬいぐるみ
---部品: ハンモック
---部品: 毛布
---部品: 布団
--大部品: 睡眠施設 RD:5 評価値:3
---部品: 大部屋
---部品: ハンモック地帯
---部品: 個室
---部品: 物干し台
---部品: 洗濯場



*部品定義

**部品: バク
悪夢を食べてくれるという事で、よい眠りをもたらす存在として信仰を集めている。バクを祀ると共に悪夢除けの護符も授与している。これで得たお金は獏神社の整備に充てられます。

**部品: 目標
全てのものが豊かな眠りを得られるようにする事を目指している。寝具作りはその為に必須と考えているために特に力を入れて研究しているものの、お茶や香り、音楽なども研究し、自分達でも作ろうとはしている。

**部品: 長い昼休み
朝は早くから仕事がある代わりに昼休みが長く、職員全員がお昼寝出来るだけの広い休憩施設がある。これは自身が良き眠りを味わっていなければ与える事も出来ないという考えのためです。

**部品: 枕
眠りのために重要なもので開発しては有望そうなものを販売している。
外は木綿で中にそば殻や羽毛を詰めたものから、陶器性や竹製の枕など様々です。


**部品: 抱き枕
頭の下に用いる枕ではなく、抱くようにして用いる枕。暑い地方に適した抱き枕、寒い地方に適した抱き枕があり、そのどちらも開発、研究されている。

**部品: ぬいぐるみ
抱き枕にもなる大きなぬいぐるみ。洗濯しやすいように素材を選んでいる。元々は抱き枕と同じ部署で作られていたものの、規模が大きくなりすぎたために独立しました。素材選びは三つの部署が合同で行っています。そのため、ここではどういうぬいぐるみがいいのかという所で自国だけでなく他国からの情報も探しては作り上げています。

**部品: ハンモック
野外で使う場合は木の間に吊るして使用しています。また、船舶でも揺れに大して強いためよく用いられています。
顧客の要望により改善させていく事はあるものの、素材も条件を満たせるものが限られているため積極的な開発は出来ずにいます。

**部品: 毛布
暖かな眠りを提供するための寝具。あまり寒さを経験したことがない会員が多かったため、この部署は山岳の寒い地方に研究所を置き十分なぬくもりが確保できるか実験するようになった。なお、その研究所はこの協会の慰安施設としても使われている。

**部品: 布団
寝具部門でもっとも規模が大きな部署。豊かな眠りを提供するために研究開発を進めたり、他国の寝具の調査をするだけでなく、人類以外の生き物がどういう睡眠をとっているのかまで研究しよりよい寝具を作り出そうとしている。

**部品: 大部屋
板敷の大部屋と畳敷きの大部屋があり、災害時の避難場所を想定している。こうした場所でも普段と変わりがないくらいの睡眠をとれる事を目指しているため用意された。

**部品: ハンモック地帯
施設に隣接する木々の間に設置されている。屋外に設置されているため、傷みやすく、定期的に交換している。この期間を長く、また壊れる前に気付けるようにするというのがハンモックの課題となっています。

**部品: 個室
睡眠のためという事で部屋は狭いものの、自分だけの空間で安心できるようにいする事が目的。どこまで狭くできるのか、防音性能をどうやって上げるのかを課題として建築家と共に共同研究されています。

**部品: 物干し台
洗濯物を干すための場所。布団やシーツなど施設の備品が干されている。また、パジャマやナイトキャップ、浴衣といった身に着けるものも干されている。ただし、個人のものは決められた物干し台を使う事になっており、混ざらないよう対策されている。

**部品: 洗濯場
寝具が多い分洗濯する量も増え、洗濯のために専門職を用意するほどです。石鹸は主にムクロジを使用しています。



*提出書式

  大部品: 巫お昼寝協会 RD:14 評価値:6
  -大部品: 信仰 RD:1 評価値:0
  --部品: バク
  -大部品: 行動指針 RD:2 評価値:1
  --部品: 目標
  --部品: 長い昼休み
  -大部品: 寝具部門 RD:6 評価値:4
  --部品: 枕
  --部品: 抱き枕
  --部品: ぬいぐるみ
  --部品: ハンモック
  --部品: 毛布
  --部品: 布団
  -大部品: 睡眠施設 RD:5 評価値:3
  --部品: 大部屋
  --部品: ハンモック地帯
  --部品: 個室
  --部品: 物干し台
  --部品: 洗濯場
  
  
  部品: バク
  悪夢を食べてくれるという事で、よい眠りをもたらす存在として信仰を集めている。バクを祀ると共に悪夢除けの護符も授与している。これで得たお金は獏神社の整備に充てられます。
  
  部品: 目標
  全てのものが豊かな眠りを得られるようにする事を目指している。寝具作りはその為に必須と考えているために特に力を入れて研究しているものの、お茶や香り、音楽なども研究し、自分達でも作ろうとはしている。
  
  部品: 長い昼休み
  朝は早くから仕事がある代わりに昼休みが長く、職員全員がお昼寝出来るだけの広い休憩施設がある。これは自身が良き眠りを味わっていなければ与える事も出来ないという考えのためです。
  
  部品: 枕
  眠りのために重要なもので開発しては有望そうなものを販売している。
  外は木綿で中にそば殻や羽毛を詰めたものから、陶器性や竹製の枕など様々です。
  
  
  部品: 抱き枕
  頭の下に用いる枕ではなく、抱くようにして用いる枕。暑い地方に適した抱き枕、寒い地方に適した抱き枕があり、そのどちらも開発、研究されている。
  
  部品: ぬいぐるみ
  抱き枕にもなる大きなぬいぐるみ。洗濯しやすいように素材を選んでいる。元々は抱き枕と同じ部署で作られていたものの、規模が大きくなりすぎたために独立しました。素材選びは三つの部署が合同で行っています。そのため、ここではどういうぬいぐるみがいいのかという所で自国だけでなく他国からの情報も探しては作り上げています。
  
  部品: ハンモック
  野外で使う場合は木の間に吊るして使用しています。また、船舶でも揺れに大して強いためよく用いられています。
  顧客の要望により改善させていく事はあるものの、素材も条件を満たせるものが限られているため積極的な開発は出来ずにいます。
  
  部品: 毛布
  暖かな眠りを提供するための寝具。あまり寒さを経験したことがない会員が多かったため、この部署は山岳の寒い地方に研究所を置き十分なぬくもりが確保できるか実験するようになった。なお、その研究所はこの協会の慰安施設としても使われている。
  
  部品: 布団
  寝具部門でもっとも規模が大きな部署。豊かな眠りを提供するために研究開発を進めたり、他国の寝具の調査をするだけでなく、人類以外の生き物がどういう睡眠をとっているのかまで研究しよりよい寝具を作り出そうとしている。
  
  部品: 大部屋
  板敷の大部屋と畳敷きの大部屋があり、災害時の避難場所を想定している。こうした場所でも普段と変わりがないくらいの睡眠をとれる事を目指しているため用意された。
  
  部品: ハンモック地帯
  施設に隣接する木々の間に設置されている。屋外に設置されているため、傷みやすく、定期的に交換している。この期間を長く、また壊れる前に気付けるようにするというのがハンモックの課題となっています。
  
  部品: 個室
  睡眠のためという事で部屋は狭いものの、自分だけの空間で安心できるようにいする事が目的。どこまで狭くできるのか、防音性能をどうやって上げるのかを課題として建築家と共に共同研究されています。
  
  部品: 物干し台
  洗濯物を干すための場所。布団やシーツなど施設の備品が干されている。また、パジャマやナイトキャップ、浴衣といった身に着けるものも干されている。ただし、個人のものは決められた物干し台を使う事になっており、混ざらないよう対策されている。
  
  部品: 洗濯場
  寝具が多い分洗濯する量も増え、洗濯のために専門職を用意するほどです。石鹸は主にムクロジを使用しています。
  
  


*インポート用定義データ

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