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政庁にて


 r:このページは国民番号登録所にお名前のあるプレイヤーさんにのみ、閲覧可能とします。(念のため)

 ※ こちらのログは、29日こちらの次のゲームに当ります。

  • 10月6日時点の質疑

アズマ@守上藤丸 の発言 (23:45): 質問にはこちらになります。

Q1:先日の乃亜さんのゲームで水の奪い合いが起きていましたが、ナニワの地底湖は枯れてしまったのでしょうか?それとも、水はあっても流通が出来ていない状態なのでしょうか?

Q2:同じく乃亜さんのゲームで、病院は閑散としていたようですが、国民の皆さんは病院に行きたくても行けないのでしょうか?
病院のお世話になる程の病気等は特にはない状態なのでしょうか?

Q3:政府関係は信用されていない様ですが、国で職業支援センターのようなものを開設しても、利用者は居なさそうな感じでしょうか?
開設当初は仕事内容は、主に電気、ガス、水道、通信といったライフライン系の維持と、建設、流通のお仕事についてもらいたいと思っています。

アズマ@守上藤丸 の発言 (23:45): いえいえ、ありがとうございます!
アズマ@守上藤丸 の発言 (23:46): よろしくお願い致します。
芝村 の発言 (23:46): A1:流通できてない
芝村 の発言 (23:46): A2:高い
芝村 の発言 (23:46): A3:ええ
アズマ@守上藤丸 の発言 (23:47): たか・・・いんですね・・・
有難うございます。
では流通経路さえ確保できれば水と食料問題は解決できそうと言う事でよろしいでしょうか?
芝村 の発言 (23:48): ええ



乃亜・C・O :こんばんは。 ナニワのイズナさんが、23時から生活ゲームの予約を入れているのですが、 こちらへお呼びしてもよろしいでしょうか?

芝村 :ええどうぞ

乃亜・C・O :はい、ありがとうございます。

乃亜・C・O :参加者が、他にも居るのですが、そちらも呼ばせていただきまして、大丈夫でしょうか。

 イズナ が会話に参加しました。

乃亜・C・O :イズナさんをお呼びしました。

イズナ :こんばんわ、よろしくお願いいたします

芝村 :記事どうぞ

芝村 :参加者どうぞ

乃亜・C・O :はい、ありがとうございます。

 【予約者の名前】 15-00303-01:イズナ:ナニワアームズ商藩国
 【実施予定日時】 10月7日 /23:00~24:00
 【ゲームの種別】 生活ゲーム
 【イベントの種別(時間):消費マイル】
   ・1時間:20マイル×1時間
 【予約の有無】予約 有り(10マイル)
 【召喚ACE】
   ・ヘイリー・オコーネル:乃亜・クラウ・オコーネル個人ACE:0マイル
 【参加プレイヤーの食糧消費】3マイル×5人
 【合計消費マイル】 計45マイル
 【参加者:負担するマイル】
   ・15:ナニワアームズ商藩国:-31マイル
   ・15-00295-01:乃亜・クラウ・オコーネル:-3:入学済
   ・15-00296-01:守上藤丸:-3:入学済
   ・15-00300-01:うさぎ:-3:未入学
   ・15-00303-01:イズナ:-2:入学済み
   ・15-00305-01:ホードー:-3:入学済み

イズナ :こちらになります。よろしくお願い致します。

 守上藤丸 が会話に参加しました。
 
 うさぎ が会話に参加しました。
 
 ホードー が会話に参加しました。 

乃亜・C・O :お呼びしました。

守上藤丸 :こんばんは、よろしくお願い致します。

芝村 :イベントは?

うさぎ :よろしくお願いします

ホードー :こんばんは。よろしくお願いします。

イズナ :ナニワ国内の、水と食料が流通できてない原因をさがして、できれば解決と、
他の問題に関する情報収集がしたいです。

危険や不都合がなければ、政庁から始めたいです。



   /*/


イズナ :質問よろしいでしょうか?

芝村 :ここは、ナニワアームズだ

芝村 :どうぞ>質問

守上藤丸 :はい。 <ナニワ

イズナ :Q1:現在、政庁で働いてる設定国民さんは居ますか?
  Q2: ナニワの今回のメンバーで、国民さんに顔が知られてない人はいますか?

芝村 :A1:いいえ

芝村 :A2:ウサギさん

イズナ :了解いたしました。ありがとうございます。

乃亜・C・O :ええと、 失礼します。  以前に政庁にいた、おじいさんもいらっしゃらないのでしょうか。

芝村 :ええ

守上藤丸 :政庁は空なのでしょうか?

芝村 :ええ。空です

守上藤丸 :ありがとうございます。政庁から外を見て何が見えますでしょうか?

乃亜・C・O :(ええと、 ハリーさんを、探します)(すみません・・)

芝村 :誰もいない地下だね

芝村 :ハリーは静かに立っている

守上藤丸 :内戦の爪あととかは残っていますでしょうか?

芝村 :ええ。

芝村 :なんら修復されていない。

芝村 :このフロアにはひとはいないよ

守上藤丸 :「ハリーさんお久しぶりです。」(お辞儀します

乃亜・C・O :ほ・・。  「来てくれてありがとう。  すまない」

芝村 :ハリーは頭をさげた

ホードー :Q(H1):国民はどのあたりで暮らしているかとか分かりますでしょうか?

守上藤丸 :なるほど・・・・水も食料も流通しませんね・・・

乃亜・C・O :ハリーさんに、みんなを紹介します。 ざっと名前とか。

芝村 :AH1:調べないわからない

守上藤丸 :「ハリーさん、すみません。いきなりお呼び立てしまして。」

ハリー :「いや。自分も、・・・なんでもない。案内しよう」

守上藤丸 :「お恥ずかしながら、この国の現状を把握できていません。ハリーさんのご存知の事を教えていただけませんでしょうか?」

守上藤丸 :「よろしくおねがいします。」 <案内

ハリー :「まず、人は地下都市にすみたがらない。第七世界人ともかかわりたくはない」

守上藤丸 :「はい。」

乃亜・C・O :「このあいだ、見て回ったときには、 地上よりも地下の方に人が多いようだった。  政庁にも 少しだが人の居る気配が、した」

乃亜・C・O :「その人たちは、・・・・どうしただろうか・・」

うさぎ :「えー、質問良いですか?
  関わりを持ちたくないと言うのは恐怖でしょうか?
  それとも憎悪が原因でしょうか?」

ハリー :「地下の浅いところだ。地下にすみたくはないが、地上では植える。いつガスがつかわれるかの恐怖に耐えながら生きている」

ハリー :「恐怖と憎悪だな」

守上藤丸 :ハリーさんが移動されるなら、後をついて移動します。
  変装も、外にでて浮かない様にハリーさんに教わってできれば。

乃亜・C・O :「・・・そうか。  判った。  地上で暮らせる算段を 考えなければならないと言う事だな・・」う~~

うさぎ :「両方か…なるほど、地下の水資源を地上に運び出す手立てを考えるべきなのか
  よっぽどの安全対策を打つべきなのか…」(ため息をつく)

ハリー :「第七世界人を怖がらせない。地下は安全だと言うことを、宣伝するのが先だろう」

守上藤丸 :「宣伝・・・」

守上藤丸 :「例えば、私がこのまま暫く地下復旧作業を続けていれば、今は地下は安全だというアピールにはなりますでしょうか。」

うさぎ :「あー藩王の安全宣言はでていたんじゃありませんでしたっけ?
  それ以外の方法で宣伝する手段を考える必要があると言う事ですか?
  例えば誰かが実際に生活して見せるとか?」

ハリー :「藩王は、自分たちの支持者であった軍部を糾弾した」

ハリー :「いわば裏切った。そんなやつの何を信用する、というのが、一般的なみかただ」

乃亜・C・O :「できるだけ、怖がらせたくはない・・。
  あ、 ・・・そういえば、釈明・・・というか、経緯説明は・・・・して、なかった、・・か?」

ハリー :「難しい」>守上

乃亜・C・O :>軍部が、藩王を撃った、ということを

守上藤丸 :「そうですか・・・」

ホードー :Q(H2):水や食料不足の原因は単純に、作業者がいないことが原因と考えてよいでしょうか?

芝村 :AH2:ええ

守上藤丸 :「地下は安全・・・宣伝・・・」

乃亜・C・O :「・・ハリーさん、少し、変な質問だが、  ・・・藩王様が死んでしまったら、藩国は滅びる、と云うのは・・・知らせるべきだろうか。
  余計にみなを怖がらせてしまうだろうか・・。   どのように私たちのことを伝えてよいか、 判らないんだ」

守上藤丸 :QA1:すみません、移動はしてますでしょうか?

芝村 :ここは地下1だ

ハリー :「……重要なのは、悪いようにとられないことだ。腕のいいスポークスマンがいる。ハックマンのような」

守上藤丸 :Q(A2):人影はありますでしょうか?

ホードー :Q(H3):国民は、藩王が、自分たちの生活を脅かしていた軍部の脅威を取り除いたことよりも、支持者である軍部を結果的に裏切った形になったことを重視していると考えてよいでしょうか?

乃亜・C・O :「悪いようにとられないように・・・」 

芝村 :A2:ええ。かなりいるね

守上藤丸 :「ううーん。ハックマンさん・・・のような方、ですか」

芝村 :AH3:ええ

守上藤丸 :国民さんの現状を改めて確認します。

芝村 :国民にはプライバシーもなにもないな。

芝村 :一フロアに400万人がすんでる

守上藤丸 :残り100万の人は地上に住んでるということでしょうか?

うさぎ :「これはまた・・・」(苦い表情)

乃亜・C・O :「・・・・・」  (何見てきてたんだろう、自分・・orz)

ホードー :Q(H4):A(H3)のような認識を持つにいたったのは、スポークスマンによって、前者の行為が不当に貶められているからでしょうか?それとも、公平に事実を知った上で、後者の事実が重いと認識しているのでしょうか?

芝村 :ええ。残りが100万で、こちらはだいぶ分散している

芝村 :分からないAH4

うさぎ :「電気の心配をしていたがそれ以前の問題だったとは・・・」

守上藤丸 :「ハリーさん、すみません。お知恵をお貸しください。如何宣伝すれば良いでしょうか。私たちの宣伝では状況を悪化させてしまいますか?」

ハリー :「名前を隠してもラジオは出来る、TVも、だから、誰が宣伝しても同じだろう。第七世界人でも」

守上藤丸 :「なるほど・・・」

乃亜・C・O :Q(C1):電気や、通信系は使える状態でしょうか?  >ラジオ、TV

うさぎ :「つまりよっぽど内容を練りこむ必要があるわけだ」

守上藤丸 :#すみません、ナニワで以前このようなものを作ったのですが、こちらは使えますでしょうか?
  http://www22.atwiki.jp/naniwaarms/pages/318.html

芝村 :AC1:ええ

守上藤丸 :Q(A3):同じような新聞形式での宣伝は効果がありますでしょうか?TVやラジオの方が良いでしょうか?

ホードー :Q(H5):ハリーさんは、腕のいいスポークスマンが誰なのか、どうやって宣伝しているのかといったことを知っているでしょうか?

芝村 :AA3:微妙

守上藤丸 :ありがとうございます。

芝村 :AH5:わからない

守上藤丸 :「ハリーさん、一時しのぎだとは思いますが、交番、警察署、消防署、仮設食料配給所のいずれかを建てる事で、良い効果があると思われますか?」

うさぎ :「一応、俺はこの辺初めてだから国民の人に話に行ってもある程度受け答えてくれると思う・・・
  たぶん」

ハリー :「全部あったがいいとは思う。だが、まずはイメージ回復だ。水道水を飲むのもいやがるのが多い」

守上藤丸 :国民さんの表情をちゃんとみてみます。

守上藤丸 :「・・・はい。」

芝村 :国民はやる気をなくして呆然と道に座り込んでいる

芝村 :元気そうな子供はいる。

守上藤丸 :#おおー。ちょっと嬉しい・・・

乃亜・C・O :(イメージ回復・・  資金も稼いでこないと・・・)

ホードー :Q(H6):子供に限定した場合、ここで顔を知られていないPCは誰になるでしょうか?

うさぎ :「イメージって簡単に取り戻せるものじゃないからなぁ・・・」

芝村 :AH6:分からない

守上藤丸 :「あ、子供で思い出した・・・。ハリーさん最近子供の誘拐事件とか、クーリンガンの嫌がらせとか、ナニワでそういうのありました?」

ハリー :「あの子も、数日すれば病気になるだろう。背中が膨れている」

乃亜・C・O :Q(C2):このままでは、 水道をつかえるようにしても、 水不足は解消しない、と云うことでしょうか。

芝村 :AC2:ええ

乃亜・C・O :はい、ありがとうございます。

乃亜・C・O :病院に・・・連れて行けます、でしょうか。  ご両親と一緒に、・・とか

芝村 :病院はうごいてないぜ

乃亜・C・O :治療費の問題ではなく、 病院そのものも機能していない、のでしょうか。  うぐぐ・・・

守上藤丸 :「水は綺麗だと・・・宣伝、TVかラジオで・・・ NACの方に調査していただいてそれを告知していただくのはどうでしょうか?」

うさぎ :「イズナ、ショックなのは分かるからなんか話せ
  さっきから黙って付いてこられていて気味が悪くてかなわん」

ハリー :「いいかもしれないな」

イズナ :「あぁ…す、すまない;」

守上藤丸 :「食料と、水はとりあえずNACの方にお願いする方向で動いてみます。」

守上藤丸 :「あとは・・・地下の安全性は・・・やはり大統領にお願いしたほうがいいと思うのですが」

イズナ :「…ハリーさん、我々は国民に嫌われているのかな?怖がられてるのかな?」

芝村 :ハリーはため息をつくと皆を見た。

乃亜・C・O :見上げます。

うさぎ :視線を返します

ハリー :「まあ、皆さんはここには住んでない、お客様だ。だから他人事のようにあれこれいえる。お客様ということを、分かっているかどうかが問題だ。分かっていなければ気持ち悪い化けものだ。分かっていても腹がたつときはある」

芝村 :ハリーはそういうと、去っていった

芝村 :やってられるかというように

乃亜・C・O :追いかけます。



  /*/



芝村 :はい。おつかれさまでしたー

守上藤丸 :うわああああ、ノアさんゴメンナサイいいいい!!!

守上藤丸 :ありがとうございましたー

うさぎ :ありがとうございました。

イズナ :ありがとうございました

ホードー :ありがとうございました

乃亜・C・O :ありがとうございました・・。    はりーさん、ごめんなさい・・

芝村 :ハリー何でおこったんやろ?

守上藤丸 :うええええん!!

芝村 :ま、虫の居所がわるかったいうことで、

守上藤丸 :どこから悪かったんでしょうか!!

芝村 :別段、ゲームプレイを私が見る限り腹立てるところはなかった気がする

乃亜・C・O :あの、 追いかけるのは間に合いませんでしたでしょうか・・やはり。

芝村 :ええ>乃亜

うさぎ :耳が痛い話だけどまぁ、自分で何か動こうって話をしてないのが問題なのでは?
  (誰かにやってもらおうという話だけだった気がします

芝村 :はい。では解散しましょう。皆さんお疲れ様でした-

うさぎ :おつかれさまでした

イズナ :おつかれさまでした。

乃亜・C・O :お疲れ様でした。  あの、 ゲーム終了後くらいに、質問に伺ってもよろしいでしょうか?

守上藤丸 :すみません、最後に1つだけお願いします

ホードー :ありがとうござます。お疲れ様でした。

守上藤丸 :今回話したNACにお願いするとかはしない方がいいのでしょうか?

芝村 :わからない

芝村 :ではー

 芝村 が会話から退席しました。

守上藤丸 :ありがとうございました

乃亜・C・O :ありがとうございました。





最終更新:2008年10月08日 02:38