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    <title>みんチャ @ 虎ウィキ</title>
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    <description>みんチャ @ 虎ウィキ</description>

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    <title>その他</title>
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    <description>
      ここではみんちゃで名前が広く知れ渡ってる人について書きます。（他の辞書とかぶっている場合もあります）

・おでん

みなさんお馴染み、みんちゃ最強。
叩きあい最強にしてオフ魔最強にしてエロ部屋荒らし
ときくとなんだか怖いが、優しく頼れる人でみんなの人気者。
周りへの影響力があり、この人の喧嘩には需要がある（ギャラリーが50人集まった）←
弟子がいっぱいいる事からわかるようにカリスマ性がある
http://www38.atwiki.jp/mincha/←詳しくはおでんwikiで

・産廃ホイップ

中学三年生。だが論力というかなんというか文章力？文才がすごいｗｗｗ
叩きあいとか荒らしもすごい。新聖堂教会オーナー
おでんの元右腕。
昔は俺のことを最近のお気に入りとまで書いていたが
今は俺の態度がきにいらないらしいｗ
まあ色々すごいです
http://www4.atwiki.jp/sanpaihoippu/ ←詳しくは産廃wikiで

・ふんくん（岡山）

粘着しちゃう人。ターゲットが退室するまで荒らす。
前はもちもち（高部屋民）に粘着していたがあきたらしく、
今は明太子（中学生民）に粘着している。
まあこの二人の共通点はあれらしいけどねｗ←まあ伏せときます
よｗ産廃うぃきによると色々新しい技術？を開発しているらしい
見習うところもある
高部屋でもちもちと普通に話すところも最近よくみかける。仲直りしたのかな？
面食い。

・兄者

みんなのアイドル兄者。
タイピングがものすごく速い。恐ろしいぐらいに速い。
来たと思ったらものすごい速度で煽ったり毒をはいたりするのだが、
たまに見せる優しさ、頼りがいがあり、中部屋民女子には人気がある
イケボ。歌がうまい。




↑なんか媚売ってるんじゃないかって思う人もいるだろうけれどもすごい人たちだからねっ！！↑    </description>
    <dc:date>2012-08-27T21:46:46+09:00</dc:date>
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    <title>過去のコメント1</title>
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    <description>
      小説おもろいわｗｗｗｗ　 -- 赤犬つ・ω・つ (2012-08-03 17:50:00) 
小説これ恋愛系なのかｗｗ -- 赤犬つ・ω・つ (2012-08-03 17:50:34) 
ウチこの小説絶対ハマるわｗｗ続き楽しみにしてるぉｗｗｗ -- 夏稀 (2012-08-03 17:57:24) 
あ、言うの遅れたけど。イヤイヤ遅れすぎだけど。載せてくれてさんきゅーｗｗ -- 夏稀 (2012-08-03 18:00:23) 
おもろいぞぇえええええええｗ続きがんばｗ -- 二コちゃん (2012-08-03 21:30:53) 
２話待ち遠しすぐるww！ -- 藤原 (2012-08-03 22:05:24) 
タイガの性格でとるｗ -- Ｓグレイ (2012-08-03 22:39:31) 
オラが載ってないぞ！　もう知らないもん！！　ヽ(`Д´)ﾉﾌﾟﾝﾌﾟﾝ -- ┌(┌ ●•́ ਊ •̀●)┐ (2012-08-04 01:11:16) 
ワンタンちゃんかわゆぃ・・・ -- 小金井 (2012-08-04 20:02:00) 
小説面白いわwwwwwww(　＾∀＾)ｹﾞﾗｹﾞﾗ -- あんのすけ＠annと言う名のあんのすけ (2012-08-05 03:13:37) 
- { {( ´,_ゝ` )うえっぷｗｗｗｗ -- 誰か (2012-08-05 11:54:55) 
ツッコミの、ページ笑いましたwwwwww -- シルバー (2012-08-05 19:37:42) 
お前何コメント消してんの？死んでろＫＹ -- ドｒ (2012-08-05 21:30:20) 
Thisistheこんニャ～（テラ可愛い挨拶でしょ）読ませてもらいました、とても面白いですｗｗｗｗｗ亀梨いいですよね、KAT-TUNも大好きです、これからもコメするので宜しくお願いします。おっと長文すいませんです -- あずにゃんだよっ (2012-08-06 07:09:40) 
け、消されたぉwww何かしたかぉw -- 明太子 (2012-08-07 12:56:18) 
取り敢えず荒らし(偽　にえらく執着してるっぽいって事は分かった -- 産廃 (2012-08-08 10:59:52) 
しかしタイガ最近調子に乗ってるよな。大した実力無いのにね。 -    </description>
    <dc:date>2012-08-26T21:54:36+09:00</dc:date>
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    <title>A型の部屋</title>
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      　    </description>
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    <title>初心者の部屋</title>
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      　    </description>
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    <title>第5話</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/narumiya_mincya/pages/38.html</link>
    <description>
      「では、テストをはじめて下さい。」

(キーンコーン…)

今日はテストだった
今までの勉強の成果を出し切る日だが



…やべ、勉強してない…

普段はそこそこ勉強できる赤犬だが

えーいっここは５でっ

数学は苦手だった。

一方一年Ｂ組は…
------------------

やべ、わからぬ

船長も苦戦していた(だが船長に関しては数学以外も苦手)

桃歌らんは

「…」

真剣にすらすらと解いていた。


二年Ｂ組…
-----------------

写○眼！！

ａｎｎは前の人が背中を動かした隙に、トレースをした
※よい子はマネしちゃいけません

そしてそのａｎｎの前は…

岡崎だった。

…この問題、わかった…！…要するに３＋２を聞きたいんだな…

岡崎は高校レベルの問題をすらすら解いていく

(キーンコーン…)

一時間目の数学が終わり、皆は一斉に椅子にもたれる

「船長？できはどうやった？」

桃歌らんは机からひょこっと顔を出す

「うーん、良いんじゃない？(どうでも)」

「みく姉はどうだろうね？」

「みくりん先輩は…頭良いから良かったんじゃん？」

その頃みくり
----------------

はぁ…、今回は80点だいかぁ…

「みくり、ボーっとしてどうしたのー？」

「あ、ううん、今回は悪かったかなって(笑)」

(キーンコーン…)

「席に着けー」

二時間目は英語だった。

二年Ｃ組…
-----------------

日本語でおＫ…

みかんはリスニングでつまずいてた。

英語担当の教師の滑舌が悪すぎて、何を言ってるのかわからなかった

そうだ、空耳にしてみよう

みかんは台詞をあててみた

「這うアホうyou？Mike」
(How about you？ Mike)


「…ぶっ(笑)」


二年Ａ組
--------------

「…」

「…」

えすぐれいもみくりも真剣だった


一年Ｃ組
-------------

「…」

タイガも真剣だった



三年Ｃ組
----------    </description>
    <dc:date>2012-08-11T13:23:19+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/narumiya_mincya/pages/37.html">
    <title>第4話</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/narumiya_mincya/pages/37.html</link>
    <description>
      「兄者…？」

そこにいたのは、兄者だった

「船長、お前最近俺に何か隠してないか？」

船長はそっぽを向いて

「…知らない」

と言う

しかし兄者は

「まぁ…大体は予想つくけどな…」

すると船長は

「え！？」

今までそっぽを向いてた顔を兄者に向ける

「まぁ、頑張んな」

そう言い兄者は去って行った

「何の話？」

桃歌らんが聞くと船長は

「なんでもないよっ」

と言い、お弁当を黙々と食べる

「…」

みくりと桃歌らんは顔を見合わせた


その頃
------------------

「タイガー、飯食わないのか？」

えすぐれいとタイガは食堂にいた。

「Ｓたん、もうちょっとでテストだし勉強しねーと」

タイガは、お昼そっちのけで勉強をしていた

「さすが(笑)」

えすぐれいは笑っているが

「そういうＳたんだって、十番以内狙ってるでしょ(笑)」

タイガにそう突っ込まれた

二人が笑っているところ

「よぉ、タイガとＳたん」

「…ａｎｎ！」

タイガはびっくりして、持っていた参考書を落としてしまった。

「ここ、座るよー」

そう言いａｎｎはタイガの前に座る。

「よ、よぉ」

「？」

タイガが緊張していることに気付いたえすぐれいは、不思議に思った

「ａｎｎは勉強進んでるか？」

えすぐれいが問う

「全然だめ、」

と苦笑いしてａｎｎは応えた。


(キーンコーン…)

「お、そろそろ行かないとな」

そう言い三人は解散した


----------------

「あのっ…いきなりすみません…」

「大丈夫、で、どうしたの？」

女の子は声を震わせ

「あ…の…ずっと前から好きでした！」

「………ごめん」

「…え」

「…ごめん、君みたいなメスには興味ないから」

「…え…え…」

女の子の目にはじわじわ涙が溢れてくる

「じゃあね」

そう言い彼は教室に戻って行った

「…大丈夫？」

その様子を影で見守ってた友達がかけつける。

「…うん」

友達は男の後ろ姿を見て

「インカ先    </description>
    <dc:date>2012-08-10T16:45:39+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/narumiya_mincya/pages/36.html">
    <title>第3話</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/narumiya_mincya/pages/36.html</link>
    <description>
      (キーンコーン…)

授業が終わり、船長と桃歌らんはいつも通りみくりの所へ向かう

ばずだった

「きゃあ！」

「おっと」

角を曲がった瞬間、男子生徒にぶつかってしまった

「ごめんなさいっ」

桃歌らんは急いで謝ると、

「何だ…またお前か…」

聞き覚えのある声だった

「あ…あんたは…インカ！」

どうやら船長は馴染みがない様子で、

「ももらん、この人と知り合い？」

と聞く

すると、桃歌らんは

「知らないし、こんな人」

と、しらをきった

「俺だってお前みたいな糞メスなんかに興味ねーよ」

桃歌らんはクスクス笑い

「そーですもんねー(笑)インカはホモだからね(笑)」

船長はその言葉を聞き逃さなかった。

「ほっ、ほもぉ！？」

桃歌らんはコクりとうなずく。

その頃ａｎｎは…

----------------

「へ…っくしょんっ！」

「大丈夫かー？ａｎｎ？」

「いや、どこかでホモの話が…」

-------------------

目の前にいるイケメンがホモなんて、船長は信じられない様子で

「この人…こんなかっこいいのに同性愛者なの！？」

すると、インカと名乗る男は

「残念ながら俺は男にしか興味ありません、よって、てめぇらみたいな糞メスには興味ないから(笑)」

「やばぁっ(笑)」

桃歌らんがからかうが、

「氏ね」

と、返された

「ももらん！急がないと昼休み終わっちゃうよ！」

「あ！そうだ！」

二人はその場を後にして、みくりの所へ向う。

…ス

「…？」

船長は振り返った

「船長？」

「あ、いや、誰かいた気がして…」


「あ！せんちょと、ももらーんっ」

みくりは両手を広げて迎えてくれ

「みく姉～っ！」

ももらんもそれにエンジェルスマイルで応えた

「みく姉！今日の弁当は何ー？」

「今日はねー、頑張ってカルボナーラを作ってみた！」

「わぁ！麺類」

三人で屋上で食事をしてると

(ピンポンパンポーン…)

突然放送が入る

(一年Ａ組…赤犬くん…至急…職員室まで来て下さい…)
    </description>
    <dc:date>2012-08-10T09:03:05+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/narumiya_mincya/pages/35.html">
    <title>第2話</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/narumiya_mincya/pages/35.html</link>
    <description>
      「兄者！」

兄者は呆れたようにため息をついて

「盗み聞きは良くないですよー」

と、一言だけ言った。

奥の方をみると、もう一人いるのがわかる

「あっちの人は…」

みくりがえすぐれいの後ろから覗いた

「あ！ａｎｎじゃんっ」

「！」

みくりの言葉にタイガが反応した。

「頑張れっ」

船長はタイガに耳打ちしたが、

「あーっ！だまれっ」

タイガに顔を押しのけられた

「ａｎｎの歌も聞きたかったなー(笑)」

桃歌らんはわざとらしく、首を傾げる

するとａｎｎは

「今歌おうか？」

「是非っ！」
桃歌らんは目を輝かせ
皆は兄者達の部屋に入った

「兄者…近い」

船長は下をうつむいてるが、耳が赤くなってるのがわかる

「しょうがないでしょ、狭いんだからさ」

その時、

「～♪♪～」

聞き覚えのあるメロディが流れ

「んじゃ、歌います！…バラ○イカの替え歌、やらないか」

その歌詞と声にタイガの顔はどんどん赤くなる

サビに入る直前

「ほら、タイガ！一緒に歌おうぜっ」

ａｎｎはタイガに向かってマイクを投げた

タイガはそれを上手く受け取り

「え…っと…、は！？」

タイガは自分がおかれている状況が理解できず、頭の中を真っ白にさせ

「…くそ、どうにでもなれ！」

タイガは音楽を聞く耳と、歌を歌う口に全神経を集中させ、どんな声か、どんな背格好か全く自分でもわからなくなった。

「～♪♪～♪～」

「タイガうめえ！(笑)」

みくりは目を輝かせ、

「ははっ(笑)」

桃歌らんは爆笑していた

タイガは今、好きな人と一緒に歌っていたのだ

「～♪」

曲が終了し、拍手と爆笑の嵐の中

「…」

「…」

タイガと船長だけ黙りこんでいた。

「船長大丈夫？(笑)」

えすぐれいは顔を覗き込む

「！」

船長の顔が赤いことに気付いた

「あー(笑)頑張って(笑)」

「え…なにが！？(笑)」

船長は声が裏返り、あわてて兄者のほうを向いた

「…」

兄者はそっぽを向いたままだった。

えすぐれいはその様子を見て、クスクス笑う
    </description>
    <dc:date>2012-08-10T09:00:15+09:00</dc:date>
    <utime>1344556815</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/narumiya_mincya/pages/34.html">
    <title>第1話</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/narumiya_mincya/pages/34.html</link>
    <description>
      「ここ、テストに出るぞー」

はぁ、テストか…
そういえば再来週だっけ、

「…長」

「ん？」

「船長！」

「はいっ！？」

ボーっとしてたら、呼ばれたらしく黒板の方に目を向ける。

やば、全然わからない…

困っている様子に気付いたのか

「先生、その問題は２じゃなくて３じゃないですか？」

そう言ったのは桃歌らんだった。

「あぁ、そうか…すまんな船長、座っていいぞ」

ナイスフォロー！ももらん！

彼女に通じるように親指を立てる

桃歌らんはそれにウインクで答えた。

(キーンコーン…)

----------

「ももらんーっ！」

「あ、船長」

桃歌らんはいつものエンジェルスマイルで向かえてくれた

「さっきは大丈夫？」

「全然助かったよー！」

「そっかあ」

ニコっと笑い、ノートや教科書を片付ける

他愛ない話を続けていると私達は２年Ａ組に着いた

「みくりん先輩ーっ」
「みく姉ー！」

二人で教室の前から呼んでみる

「お！」

すぐに気付いたらしい。

「相変わらず今日も美人っ」

と、船長が言うと
みくりより先に桃歌らんが

「でしょ！桃歌の自慢のお姉ちゃん！」

「美人じゃないよーＷ」

みくりはいつものように謙遜し、ある包みを出した

「みく姉…その包み…」

「んー、ももらん今日お弁当忘れたでしょっ」

「うん」

「せっかく僕が作ったんだから、食べてねっ(笑)」

みくりから桃歌らんに包みが渡されると


「ありがとう！みく姉！」

桃歌らんは満面の笑みになった、

「んじゃ、お昼行こっか！」

みくりんがそう言うと、三人は屋上へ向かった

「ん、」

「どした？みくりん先輩」

「いや、珍しい人がいるなーって…」

二人は後ろから顔を覗かせる。

「あ！Ｓたん」

船長のあとに桃歌らんが続いて

「タイガも！」

三人は二人のもとへ駆け寄った。

「何でここにいるのー？」

そう聞いたのはみくりだった

「いや、ね…外の空気を吸おうかと」

と、タイガが答えた

「お前らこそ、ここで何してるん？」
    </description>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/narumiya_mincya/pages/33.html">
    <title>ページ準備中です</title>
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