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    <title>nazemicrofourthirds @ ウィキ</title>
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    <description>nazemicrofourthirds @ ウィキ</description>

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    <title>DxOの測定による主要カメラメーカーのRAWの感度（検証君によるまとめ）</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/nazemicrofourthirds/pages/18.html</link>
    <description>
      
&lt;p&gt;756 : 名無CCDさん＠画素いっぱい2016/10/07(金) 21:47:52.49 ID:lFPqvnTb0&lt;br /&gt;
m43側の過去の主張を羅列するとこんな感じだろ &lt;br /&gt;
1・カメラのセンサーの感度は基準感度だけであり感度を変えたりはできない &lt;br /&gt;
2・ISO100で適正露出となる場合のセンサーの受光信号の強度を100とするとISO200は強度が50、ISO400は25と、露光時間に従って強度が落ちるだけである &lt;br /&gt;
3・これでは単に暗くなるだけなのでアナログ信号を増幅している &lt;br /&gt;
4・増幅した信号をAD変換してデジタルデータ化（オリンパスは12ビット）しRAWデータを作る &lt;br /&gt;
5・3の増幅はISO200のときは50→100、ISO400のときは25→100となるのが普通と思うかもしれないが &lt;br /&gt;
オリンパスの場合は大体1段低く止められているのでISO200は増幅なしで50→50、 &lt;br /&gt;
ISO400は25→50、ISO800は12.5→50となる &lt;br /&gt;
6・RAWデータの現像時にトーンカーブの調整で5の1段低いデータを1段分持ち上げてる &lt;br /&gt;
すなわち50→100としている &lt;br /&gt;
そうする理由は過去白とびしやすいと批判されたので白とびしないようにコントロールしているためである &lt;br /&gt;
概ねこんなところかね &lt;br /&gt;
さてこの流れを踏まえ信じられない点を指摘してみてはどうか&lt;/p&gt;
&lt;p&gt; &lt;/p&gt;
&lt;p&gt;760 : 名無CCDさん＠画素いっぱい2016/10/07(金) 22:35:38.10 ID:3oM0Ns1P0&lt;br /&gt;
E-PL3補正有り http://i.imgur.com/4Ph4Fdu.jpg &lt;br /&gt;
E-PL3補正無し http://i.imgur.com/GZoNm2z.jpg &lt;br /&gt;
α99補正有り http://i.imgur.com/vaV3q9r.jpg &lt;br /&gt;
α99補正無し http://i.imgur.com/B2cusw7.jpg &lt;br /&gt;
K-7補正有り http://i.imgur.com/ikNd0Xe.jpg &lt;br /&gt;
K-7補正無し http://i.imgur.com/zf9C    </description>
    <dc:date>2016-10-23T03:15:42+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/nazemicrofourthirds/pages/17.html">
    <title>DxOによるRAWの感度が最終感度と異なることについての説明</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/nazemicrofourthirds/pages/17.html</link>
    <description>
      
&lt;p&gt;636 : 名無しさん＠そうだ選挙に行こう！ Go to vote!2016/07/10(日) 16:34:13.00 ID:/K38NmGW0&lt;br /&gt;
とりあえず、思いついたところから。 &lt;br /&gt;
間違ってるなら指摘していいよ。 &lt;br /&gt;
別に自分の考えに固執するつもりもないからね。 &lt;br /&gt;
だけど間違っているものを認めないのは最悪だから。 &lt;/p&gt;
&lt;p&gt;[1] CIPAの規定するデジタルカメラの感度を測定する信号は？ &lt;/p&gt;
&lt;p&gt;DC-004 p.2において、評価対象信号は、 &lt;br /&gt;
「カメラメーカーが指定する標準的な再生方式（通常、標準添付ソフトウェア）によって得られた信号」となっており、 &lt;br /&gt;
「デジタルRGB信号から下式によって規定される輝度信号Y」とされている。 &lt;br /&gt;
ここで対象とするRGB信号は、ピクセル毎にRGB毎の輝度値が必要なことから &lt;br /&gt;
ベイヤー配列でのデータが記録されたRAWデータではなく、 &lt;br /&gt;
標準添付ソフトウェアの変換（現像）を通して得られるRGB形式の画像データである。 &lt;br /&gt;
つまりは、CIPAはカメラのISO感度の規定においては、 &lt;br /&gt;
カメラから出力されるRAWデータではなく、現像ソフトを通じて得たデータをもとに測定すると言っているのだから、 &lt;br /&gt;
まずはRAWデータレベルで画像の輝度・明度に対して何を言っても意味はないことになる。 &lt;br /&gt;
吉害GKはDxOが出力しているMeasured ISO値がNominal ISO値から1段低いと言っているが、 &lt;br /&gt;
そもそもDxOが測定をするために用いているデータはRAWデータであるので、 &lt;br /&gt;
上記理由から、この段階でのRAWデータの輝度・明度を比較することは、 &lt;br /&gt;
カメラのISO感度の精度に何ら関係ないことが言える。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt; &lt;/p&gt;
&lt;p&gt;639 : 名無しさん＠そうだ選挙に行こう！ Go to vote!2016/07/10(日) 16:59:05.50 ID:/K38NmGW0&lt;br /&gt;
[2] DxOの Measured ISO はオリンパスがISO粉飾をしていることを示しているのか？ &lt;/p&gt;
&lt;p&gt;DxOのISO Sensitivityの    </description>
    <dc:date>2016-10-23T02:55:24+09:00</dc:date>
    <utime>1477158924</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/nazemicrofourthirds/pages/16.html">
    <title>アサヒカメラの測定によるオリンパスE-M1の露出精度</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/nazemicrofourthirds/pages/16.html</link>
    <description>
      
&lt;p&gt;439 : 名無CCDさん＠画素いっぱい (ｱｳｱｳ Sa35-4wno [182.251.246.19])2016/07/18(月)
21:50:22.03 ID:R6HZMBGsa&lt;br /&gt;
手元にアサヒカメラ2014年2月号があり、この号のニューフェース診断室No.672はオリンパスE-M1が評価機であった。 &lt;br /&gt;
著作権に絡むかもしれないからページの画像データはアップしないが、図書館や古本屋でも確認することは可能だろうから、 &lt;br /&gt;
ここには文言しか記載しないが、p.225にはこのような記載がある。 &lt;br /&gt;
※『』は俺の追記（強調） &lt;/p&gt;
&lt;p&gt;露出：全体的にどの測定値も安定した露出制御性能 &lt;br /&gt;
●ISO感度 &lt;br /&gt;
ISO感度を200にして、計8通りの組み合わせで、露出時間を変えて撮影したときの露光量と記録画面の明るさの関係を測定した。 &lt;br /&gt;
それぞれの『実効感度は約240で公称値より約1/4段高い。』（後略） &lt;br /&gt;
●諧調再現性 &lt;br /&gt;
（前略）『像面露光量をCIPA企画（ママ）に基づき、計算により求めている』ので、 &lt;br /&gt;
前項の撮像素子の感度測定で得られた値より、ISO感度値が少し高い値を示したが、特性曲線の形状は前項と似た形となった。 &lt;br /&gt;
●露出制御 &lt;br /&gt;
自動露出の制御性能 &lt;br /&gt;
（前略）全体的に基準値より約1/4～1/3段露出不足だが、『実効感度が約1/4段高いことを考慮するとほぼ適正レベル』となり問題はない。 &lt;/p&gt;
&lt;p&gt;上記の通り、アサヒカメラにおいてはCIPA基準に基づいてカメラからの出力画像（8bitRGB）で測定した結果、 &lt;br /&gt;
このカメラの「実効感度」は200に対し約1/4段高い、という結果とのことだ。 &lt;/p&gt;
&lt;p&gt;俺は前スレ899で「DxOの実効感度、という言葉も誤解のもとだから使用には注意をお願いする。」と書いた。 &lt;br /&gt;
また前スレ978で「デジタル時代になって実効感度って言葉が曖昧になってる。 」 &lt;br /&gt;
「結果としてカメラまたは純正現像ソフトが出力する画像（増感済み）に対してCIPAの規定で測定した数字が実効感度と言えなくもないが」とも書いた。 &lt;br /&gt;
アサヒカメラも認めている通り（とい    </description>
    <dc:date>2016-10-23T02:39:29+09:00</dc:date>
    <utime>1477157969</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/nazemicrofourthirds/pages/15.html">
    <title>オリンパスのRAWの感度が低い件</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/nazemicrofourthirds/pages/15.html</link>
    <description>
      
&lt;p&gt;オリンパスのカメラのRAWファイルの感度が低い理由は、&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;結局、 &lt;br /&gt;
A/D変換前に信号をアンプで増幅するか &lt;br /&gt;
A/D変換後のデジタル処理でゲインアップするか &lt;br /&gt;
その割合がどうか、って話でしかないってことでしょ。 &lt;br /&gt;
前者の方が回路のノイズなどを拾う前に増幅するので &lt;br /&gt;
ノイズの影響の拡大を抑えられるが、 &lt;br /&gt;
機械的な増幅でしかないので、細かい調整ができない。 &lt;br /&gt;
後者はノイズが乗ったあとのデータなので、 &lt;br /&gt;
単に信号増幅をすると、ノイズ成分を増幅してしまう。 &lt;br /&gt;
なのでオリンパスは、単純なアンプによる増幅をほどほどに抑えるため１段手前で止め、 &lt;br /&gt;
その後のデジタル処理で own complex algorithms を用いて最適な出力を得るようにしてる。 &lt;br /&gt;
ってそう理解していたんだけど、違うのかい？&lt;/p&gt;
&lt;p&gt; &lt;/p&gt;
&lt;p&gt;なぜマイクロフォーサーズは短命で終わったか 99&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;http://echo.2ch.net/test/read.cgi/dcamera/1466334681/504&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;でFA。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt; &lt;/p&gt;
    </description>
    <dc:date>2016-10-23T01:56:37+09:00</dc:date>
    <utime>1477155397</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/nazemicrofourthirds/pages/14.html">
    <title>DxOMarkが測定するRAW実効感度の話</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/nazemicrofourthirds/pages/14.html</link>
    <description>
      
&lt;h2&gt;&lt;strong&gt;DxOMarkによるISO感度についての説明（抄訳）&lt;/strong&gt;&lt;/h2&gt;
&lt;p&gt;原文はこちら。&lt;a href=&quot;https://www.dxomark.com/About/In-depth-measurements/Measurements/ISO-sensitivity&quot; style=&quot;font-family:MavenProRegular, arial, sans-serif;font-size:20px;font-weight:bold;&quot;&gt;&lt;span style=&quot;font-size:14px;&quot;&gt;DxOMark
measurements for lenses and camera sensors&lt;/span&gt;&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;
&lt;h2&gt; &lt;/h2&gt;
&lt;h2&gt;&lt;strong&gt;ISO感度とは何か&lt;/strong&gt;&lt;/h2&gt;
&lt;p&gt;
ISO感度とは、センサーが、ある光量に対して、定められた値を出力するための性能のことです。撮影者はISO感度情報を用いて、「名目上の」露光条件を決定します。デジタルカメラのセンサーの実際のISO感度が、設定されたISO感度より低い場合、画像は露光不足になります。また、実際の感度が設定された感度より高い場合、露光過多になります。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
話をわかりやすくするために、デジタルカメラのISO感度を、フィルムカメラのISO感度と似たようなものであるとして考えます。一定の光量で同じ結果を得るためには、ISO感度を低くする場合には、露光時間を長くしなければなりません。超高感度のフィルムは、粒状性が悪いことが知られています。デジタルカメラでも、高感度では同様です。ゲインが上がると同時にノイズも増幅されるからです。&lt;/p&gt;
&lt;h2&gt;&lt;strong&gt;高感度の神話&lt;/strong&gt;&lt;/h2&gt;
&lt;p&gt;
カメラの販売業者は、一般に、カメラの高感度撮影機能について強調しますが、高感度の画質は良くないと言わざるを得ません。真面目なフォトグラファーならば、基本的には、最低感度を使い、露出はシャッター速度で調整した方が良い、ということを知っているでしょう。シャッター速度の制約がある場合（フォトジャーナリズムや、暗所、スポーツ撮影など）にのみ、感度を上げるべきです。（通常は、被写体ぶれを抑える目的です。）&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
フィ    </description>
    <dc:date>2016-10-23T01:30:00+09:00</dc:date>
    <utime>1477153800</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/nazemicrofourthirds/pages/13.html">
    <title>過去スレ一覧</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/nazemicrofourthirds/pages/13.html</link>
    <description>
      
&lt;p&gt;過去スレ一覧&lt;br /&gt;
----&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;**リンク&lt;br /&gt;
なぜマイクロフォーサーズは短命で終わったか&lt;br /&gt;
http://toki.2ch.net/test/read.cgi/dcamera/1276969260/&lt;br /&gt;
なぜマイクロフォーサーズは短命で終わったか2&lt;br /&gt;
http://toki.2ch.net/test/read.cgi/dcamera/1284587717/&lt;br /&gt;
なぜマイクロフォーサーズは短命で終わったか３&lt;br /&gt;
http://toki.2ch.net/test/read.cgi/dcamera/1285468447/&lt;br /&gt;
なぜマイクロフォーサーズは短命で終わったか 4&lt;br /&gt;
http://toki.2ch.net/test/read.cgi/dcamera/1286097915/&lt;br /&gt;
なぜマイクロフォーサーズは短命で終わったか 5&lt;br /&gt;
http://toki.2ch.net/test/read.cgi/dcamera/1286683032/&lt;br /&gt;
なぜマイクロフォーサーズは短命で終わったか ６&lt;br /&gt;
http://toki.2ch.net/test/read.cgi/dcamera/1287937983/&lt;br /&gt;
なぜマイクロフォーサーズは短命で終わったか ７&lt;br /&gt;
http://toki.2ch.net/test/read.cgi/dcamera/1289452870/&lt;br /&gt;
なぜマイクロフォーサーズは短命で終わったか 8&lt;br /&gt;
http://toki.2ch.net/test/read.cgi/dcamera/1291322900/&lt;br /&gt;
なぜマイクロフォーサーズは短命で終わったか 9&lt;br /&gt;
http://toki.2ch.net/test/read.cgi/dcamera/1292230653/&lt;br /&gt;
なぜマイクロフォーサーズは短命で終わったか 10&lt;br /&gt;
http://toki.2ch.net/test/read.cgi/dcamera/1293155157/&lt;br /&gt;
なぜマイクロフォーサーズは短命で終わったか 11&lt;br /&gt;
http://toki.2ch.net/test/read.c    </description>
    <dc:date>2016-10-23T01:05:35+09:00</dc:date>
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    <title>なぜマイクロフォーサーズ、ソニーE、Aマウントは短命で終わったか</title>
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    <description>
      オリンパス・パナソニックがマイクロフォーサーズシリーズを2008年に発売し、後を追うように2010年にソニーがNEXシリーズを発売したことにより、2ちゃんねるデジカメ板では双方のユーザーによる不毛な罵倒合戦が開始された。
NEXシリーズが発売開始された2010年6月には早くも、「なぜマイクロフォーサーズは短命で終わったか」スレッドが立てられ、その後にはいつからか、「なぜソニーE、Aマウントは短命で終わったか」シリーズのスレッドがカウンターのように立てられた。
この不毛な罵倒合戦は、2010年以来皆勤であるソニーユーザー1～3名を中心に推移しているが、DxOMarkによるセンサーの評価に関する技術的な議論などには、見るべき内容もないわけではない。
しかしながら、当の罵倒合戦の中心人物たちは、残念ながら中学校レベルの数学、英語が理解できないため、それらの説明を理解することもできないまま、とっくに結論が出ている話を飽きもせずに毎日毎日繰り返している。

特にDxOMarkのセンサー評価に関しては、日本語でわかりやすく説明されているサイトが少なく、内容を誤解して紹介しているブログも多々見られ、スレッド内でも主にソニーユーザーによって、誤った内容がそのままコピペされることがあり、初心者がミスリードされやすい状況になっている。正しい説明も書き込まれるのだが、誤った内容のコピペの大量投下により、何が正しくて、何が間違っているのか非常にわかりにくくなってしまっているため、正しい内容のみを、このページにまとめることにした。


合計：&amp;counter()
今日：&amp;counter(today)
昨日：&amp;counter(yesterday)
トップページの合計：&amp;counter(total, page=トップページ)    </description>
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    <title>プラグイン/インスタグラム</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/nazemicrofourthirds/pages/11.html</link>
    <description>
      *インスタグラムプラグイン

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詳しい使い方は以下のページを参考にしてください！
＝＞http://www1.atwiki.jp/guide/pages/935.html

--------    </description>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/nazemicrofourthirds/pages/10.html">
    <title>プラグイン/コメント</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/nazemicrofourthirds/pages/10.html</link>
    <description>
      * コメントプラグイン
@wikiのwikiモードでは
 #comment()
と入力することでコメントフォームを簡単に作成することができます。
詳しくはこちらをご覧ください。
＝＞http://www1.atwiki.jp/guide/pages/921.html#id_476878da


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たとえば、#comment() と入力すると以下のように表示されます。

#comment
    </description>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/nazemicrofourthirds/pages/9.html">
    <title>プラグイン</title>
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    <description>
      @wikiにはいくつかの便利なプラグインがあります。

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#ls

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これ以外のプラグインについては@wikiガイドをご覧ください
=&gt;http://atwiki.jp/guide/
    </description>
    <dc:date>2016-10-22T20:34:29+09:00</dc:date>
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  </item>
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