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3年後期 - (2008/12/10 (水) 15:21:20) の1つ前との変更点

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 <h2>免疫学</h2>
 <ul><li class="chapter">使用教科書・参考書</li>
 <li class="chapter">出席</li>
 <li class="chapter">成績評価</li>
 </ul><p> </p>
 <h2>プレゼンテーション演習</h2>
 <p>2008年から新設。</p>
 <ul><li class="chapter">使用教科書・参考書</li>
 <li class="chapter">出席</li>
 <li class="chapter">成績評価</li>
 </ul><p> </p>
 <h2>バイオインフォマティクス</h2>
 <p>2007年度までは生物物理学。</p>
 <ul><li class="chapter">使用教科書・参考書<br />
 科学系論文を読む授業で、白い表紙の「<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4621075810/ncupharm/ref=nosim/">バイオサイエンスのための物理化学</a>」チノコ(東京化学同人)の原著などを使った。<br />
 薬品分析化学のところでも書いてあるように、この教科書は不要であった。</li>
 </ul><ul><li class="chapter">出席</li>
 <li style="list-style-type:none;list-style-image:none;list-style-position:outside;">
 授業終了時に毎回小レポートを書き、それが出席になる。</li>
 <li class="chapter">成績評価</li>
 <li style="list-style-type:none;list-style-image:none;list-style-position:outside;">
 試験はない。出席さえしていれば通る。</li>
 </ul><p> </p>
 <h2>基礎薬学演習(PBL)</h2>
 <ul><li>使用教科書・参考書</li>
 </ul><ul><li class="chapter">出席</li>
 <li class="chapter">成績評価</li>
 </ul><p> </p>
 <h2>薬理・毒性学Ⅳ</h2>
 <p>2006・2007年度は薬理・薬物治療学Ⅱだった。</p>
 <ul><li class="chapter">使用教科書・参考書<br />
 「<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4254362617/ncupharm/ref=nosim/">薬学テキストシリーズ 薬理学ーー基礎から薬物治療学へ</a>」をベースに進めていくが、あまり使えない。あったほうがマシという程度。<br />
 薬理をしっかり勉強したいのならば、<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4524240713/ncupharm/ref=nosim/">NEW薬理学</a>をすすめる。</li>
 <li class="chapter">出席<br /><p>授業の最後に一人ずつ出席の紙を配る。</p>
 </li>
 </ul><ul><li class="chapter">成績評価<br /><p>中間試験と期末試験。</p>
 <p> </p>
 </li>
 </ul><h2>ドラッグデリバリー論</h2>
 <ul><li class="chapter">使用教科書・参考書</li>
 <li class="chapter">出席</li>
 <li class="chapter">成績評価</li>
 </ul><p> </p>
 <h2>コロイド・高分子科学(0.75単位)</h2>
 <p>2008年度で米勢先生が退官されるため、2009年度以降は何かしらの変更があると考えられる。</p>
 <ul><li class="chapter">使用教科書・参考書<br /><p>教科書は特になし。プリントで進めていく。</p>
 </li>
 </ul><ul><li class="chapter">出席<br />
 履修者リストの横に名前を書く。<br />
 履修者が少ないため、代筆はやや厳しいか。</li>
 <li class="chapter">成績評価<br /><p>期末試験のみ。</p>
 <p> </p>
 </li>
 </ul><h2>分子感染症学(0.75単位)</h2>
 <ul><li>2007年度までは病原微生物学だった。最後の授業ににいう重要なところと過去問をやっておけば通る。また、再試を受ければ通るらしい。</li>
 </ul><ul><li class="chapter">
 <p>使用教科書・参考書</p>
 </li>
 <li class="chapter">出席</li>
 <li class="chapter">成績評価</li>
 </ul><h2>分子薬理学・神経科学(0.75単位)</h2>
 <ul><li>使用教科書・参考書</li>
 </ul><ul><li class="chapter">出席</li>
 <li class="chapter">成績評価</li>
 </ul><h2>創薬科学・知的財産活用論(0.75単位)</h2>
 <ul><li>使用教科書・参考書</li>
 </ul><ul><li class="chapter">出席</li>
 <li class="chapter">成績評価</li>
 </ul><h2>放射薬品学(0.75単位)</h2>
 <p> </p>
 <ul><li>使用教科書・参考書</li>
 </ul><p><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4524402225/ncupharm/ref=nosim/">新
 放射化学・放射性医薬品学</a><br />
 教科書の最初のほうだけなので、教科書は購入せずにコピーだけでも間に合うが、放射医療学も履修する人は同じ教科書の後半の大部分が範囲なので買ったほうが良い。</p>
 <ul><li class="chapter">出席<br /><p>返事。テストの点が良かったら、出席回数は問わないという噂も(信じるかどうかは自己責任で)。</p>
 </li>
 <li class="chapter">成績評価<br /><p>
 期末試験のみ。過去問をやれば受かると先生も言っていた。掲示にも2~3年分の過去問をやっておくようにと書いてある。教科書の問題の改題が出されたこともある。2008年度は今までにない問題が出たらしい。</p>
 </li>
 <li class="chapter">過去問<br />
 2005年度 <a href="http://www8.atwiki.jp/ncu_pharm?cmd=upload&amp;act=open&amp;pageid=17&amp;file=housya-2005kimatsu.pdf">期末問題(pdf)</a><br />
 2004年度 <a href="http://www8.atwiki.jp/ncu_pharm?cmd=upload&amp;act=open&amp;pageid=17&amp;file=housya-2004kimatsu.pdf">期末問題(pdf)</a><br />
 2003年度 <a href="http://www8.atwiki.jp/ncu_pharm?cmd=upload&amp;act=open&amp;pageid=17&amp;file=housya-2003kimatsu.pdf">期末問題(pdf)<br /><br /></a></li>
 </ul><h2>放射医療学(0.75単位)</h2>
 <p>放射薬品学に比べ範囲がとても広い。</p>
 <ul><li class="chapter">使用教科書・参考書<br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4524402225/ncupharm/ref=nosim/">新
 放射化学・放射性医薬品学</a></li>
 <li class="chapter">出席<br /><p>白紙を回して、それに学籍番号と名前を書く。</p>
 </li>
 </ul><ul><li class="chapter">成績評価</li>
 </ul><p> </p>
 <h2>機器分析化学</h2>
 <ul><li> 使用教科書・参考書</li>
 </ul><ul><li class="chapter">出席</li>
 <li class="chapter">成績評価</li>
 <li style="list-style-type:none;list-style-image:none;list-style-position:outside;">
 期末試験。</li>
 <li class="chapter">過去問</li>
 </ul><p> </p>
 <h2>合成戦略化学(0.75単位)</h2>
 <ul><li class="chapter">使用教科書・参考書</li>
 <li class="chapter">出席</li>
 <li class="chapter">成績評価</li>
 </ul><p> </p>
 <h2>生命有機化学</h2>
 <ul><li class="chapter">使用教科書・参考書</li>
 <li class="chapter">出席</li>
 <li class="chapter">成績評価</li>
 </ul><p> </p>
 <h2>医薬品化学</h2>
 <ul><li class="chapter">使用教科書・参考書</li>
 <li class="chapter">出席</li>
 <li class="chapter">成績評価</li>
 </ul><p> </p>
 <h2>ケミカルバイオロジー</h2>
 <ul><li class="chapter">使用教科書・参考書</li>
 <li class="chapter">出席</li>
 <li class="chapter">成績評価</li>
 </ul><p> </p>
 <h2>物理分析化学</h2>
 <p>2007年度は前半、後半と担当する先生が違っており、それに伴い中間・期末とある。</p>
 <p>前半は池田・白井担当で、池田がヘテロ環、白井が旋光性と糖。</p>
 <p>後半は梅澤・樋口担当で、生化学、代謝学と内容が大きくかぶる。過去問とほぼかぶるため、簡単である。</p>
 <ul><li class="chapter">使用教科書・参考書</li>
 <li style="list-style-type:none;list-style-image:none;list-style-position:outside;">
 <a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4759809643/ncupharm/ref=nosim/">ボルハルト・ショアー
 現代有機化学(下)</a></li>
 <li class="chapter">出席<br />
 履修者名簿を配り、自分の名前の横にサイン。</li>
 <li class="chapter">成績評価<br />
 中間試験と期末試験。<br />
 中間は池田(ヘテロ環)は2006年度から2008年度は化合物の命名以外は全く同じ問題。</li>
 <li class="chapter">
 白井(旋光性・糖)はCotton効果の定義とCotton効果の起こる化合物の構造の特徴、glucoseのFischer投影式とHaworth投影式は毎年出る。ただし過去問によっては答えが違った解答もあるので注意。</li>
 </ul><p> </p>
 <h2>医療経済学</h2>
 <ul><li class="chapter">使用教科書・参考書</li>
 <li class="chapter">出席</li>
 <li class="chapter">成績評価</li>
 </ul><p> </p>
 <h2>生物統計学</h2>
 <p>4年の生物検定・応用推計学と全く同じ授業。</p>
 <ul><li class="chapter">使用教科書・参考書<br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4890131701/ncupharm/ref=nosim/">医統計テキスト</a><br />
 関数電卓持参</li>
 <li class="chapter">出席<br />
 授業の最後にその日やったことを使ったテスト。</li>
 <li class="chapter">成績評価<br />
 期末試験。先生の説明がいまいちわかりにくいが、過去問は毎年似ている。</li>
 </ul><p> </p>
 <h2>薬学英語</h2>
 <p>可でもよいなら、一度も出なくても最後の課題を出せば通る。</p>
 <ul><li>使用教科書・参考書</li>
 </ul><ul><li class="chapter">出席</li>
 </ul><ul><li>成績評価<br />
 課題。</li>
 </ul><h2>薬事法関連法・制度</h2>
 <p>授業回数は他の授業の半分。日本薬局方概論にくらべてはるかに内容が濃い。</p>
 <ul><li>使用教科書・参考書<br />
 最初の授業でとても分厚いレジュメが配られる。</li>
 </ul><ul><li class="chapter">出席<br />
 最後に問題を解いてそれを提出する、と言っていたが2007年度では2回しか行われず、その結果一度も出ずに通った人もいる。また、始めに生薬の授業みたいに出席・授業態度に関して厳しいことを言うが実際はとても甘い。2008年度からは毎回小テストをするようになり、出席も厳しくなった。</li>
 </ul><ul><li class="chapter">成績評価<br />
 07年は半分が06と一緒であった。記号よりも記述のほうが簡単。というより記述は06と全く同じ。</li>
 </ul><p> </p>
 <h2>病院・薬局実習(臨床薬学実務実習)</h2>
 <p>覚える医薬品集-服薬指導に役立つ-(廣川書店)と言うピンク色の教科書が指定されている
 が、決して購入してはいけない。医薬品の添付文書をまとめただけのような本で、商品名から検索できない、大きさがB5サイズで大きい、収載薬の数が少ない
-など現場で使うには不向きも良いところ。アルバイトであっても薬剤師を将来やろうと思っている人は、価格が2倍ほどするが「今日の治療薬」などのスタン
+など現場で使うには不向きも良いところ。アルバイトであっても薬剤師を将来やろうと思っている人は、価格が2倍ほどするが「<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4524250085/ncupharm/ref=nosim/">今日の治療薬</a>」などのスタン
 ダードな教科書を買うことを強くお勧めする。</p>
 <p> </p>
 <p> </p>
 <p> </p>
 <p> </p>
 <p>ーーーーーー以下本年度開講せずーーーーーー</p>
 <p> </p>
 <h2>日本薬局方概論</h2>
 <p>主に通則からしか問題が出ず、授業中にやる国試問題よりずっと簡単。よほど勉強しない限り、まず通る。</p>
 <h2>医薬品管理学</h2>
 <p>話を聞く授業。成績評価はレポート。07は「授業内容に関して1500字程度でまとめよ」といったものだった。</p>
 <h2>病理学</h2>
 <ul><li class="chapter">使用教科書・参考書</li>
 <li style="list-style-type:none;list-style-image:none;list-style-position:outside;">
 わかりやすい病理学(改訂第4版)南江堂が指定されているが、全く使わない。</li>
 <li class="chapter">成績評価</li>
 <li style="list-style-type:none;list-style-image:none;list-style-position:outside;">
 試験とか言っていたのに、やはり結局レポートだった。ただし引用元などをしっかり明らかにする必要があったので、ただのコピペでは出来ないかも。今年2007もレポート先生曰く「出せば通す」。</li>
 </ul><h2>薬局管理学</h2>
 <p>医薬品管理学と同じく話を聞く授業だがテストがある。しかし書けば通りそう。</p>