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    <title>ネギま！エロパロ保管庫 @ ウィキ</title>
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    <description>ネギま！エロパロ保管庫 @ ウィキ</description>

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    <title>1スレ目122</title>
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    <description>
      「木乃香さぁ～ん！！」廊下を歩く木乃香に、ネギが声をかける。 
「うん？何か用なん？ネギくん」　 
「あのぉ・・・アスナさんの事なんですけど・・・ここ最近様子が変 
何ですけど・・・何か知りませんか？」尋ねるネギに 
「さぁ～・・・分らんけど、あまり気にせんでも良いんじゃないん？ 
・・・そんなにアスナの事が気になるん？」尋ねる木乃香に 
「いえ～・・やっぱり担任だし・・・」うつむき、考え込みながら立ち去るネギ 
「ネギ先生たら、まだあんな女の事を・・・」隠れて事の成り行きを見ていた、委員長が 
姿を現す。　「じゃあ、ネギくんにアスナを嫌いになってもらえば・・・・」冷たい笑みを浮かべる木乃香・・。 
そして夜・・・　　大浴場で頭を洗いなが、ブツブツ独り言を言うネギ・・・。 
「アスナさん、どうしたんだろう？心配だなぁ～」　「私がどうしたって？」突然、明日菜の声が。 
「アスナさぁ・・・うぁぁぁ！！！どうして・・ハダ・・ハダ・・ハダカ何ですがぁ！？」 
振り返るネギの目の前には、全裸の明日菜が・・・ 
「う～ん？何をそんなに、恥かしがってるのよぉ～！ホラ！全然洗えてないじゃない・・・」 
恥かしがるネギを無視して、くしゃくしゃとネギの頭を洗い出す明日菜。 
「・・聞いたわょ・・私の事を心配してくれたんだって・・・」明日菜が言うと 
「あ・・はい・・・アスナさんには、いろいろ迷惑をかけてるし・・・それに・・・」 
言葉が途切れるネギに　　「ありがとう・・・でも、心配しなくて良いよ・・・ 
私はもう・・・戻れ・・・ううん！！なんでも無い！！さぁ！流すわょ！！」 
何かを言いかけて、それを飲み込む明日菜・・・・。 
「さぁ・・・背中を洗ってあげる・・・・」そう言いながら、自分の全身に泡をたて 
そっとネギの首に両腕を絡ませ、全身をネギの背中に擦り始める明日菜。 
「エッ！！アス・・アスナさん！！！いったい？！」顔を赤くして戸惑うネギ。 

弾力性のある胸・・・その上にあるコリコリした感触・・・・・。 
明日菜はネギの背中に体を密着させ、上下に擦りつける・・・。 
「アス・・ナさん・・・・？」戸惑い動揺するネギ。 
「はぁ～・・・・」そんなネギの耳をやさしく口に入れ、舌で舐めまわす明日菜。 
クチャクチャ・・・はぁ～～・    </description>
    <dc:date>2012-01-27T00:27:03+09:00</dc:date>
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    <title>掲載順</title>
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    <description>
      **試験中　魔法先生ネギま！のエロパロスレッド1より
|CENTER:|CENTER:&amp;bold(){Title}|CENTER:&amp;bold(){カップリング}|CENTER:&amp;bold(){レス}|CENTER:&amp;bold(){作者・備考}|
|CENTER:[[1スレ目24]]|CENTER:|CENTER:ネギ×木乃香|CENTER:24-26|CENTER:丼川氏|
|CENTER:[[1スレ目33]]|CENTER:|CENTER:ネギ×のどか|CENTER:33|CENTER:33氏|
|CENTER:[[1スレ目38]]|CENTER:|CENTER:ネギ|CENTER:38-45|CENTER:食人族氏|
|CENTER:[[1スレ目52]]|CENTER:|CENTER:明日菜|CENTER:52-62|CENTER:タマネギ氏(47氏)|
|CENTER:[[1スレ目67]]|CENTER:|CENTER:明日菜×ネギ|CENTER:67-73|CENTER:|
|CENTER:[[1スレ目90]]|CENTER:|CENTER:明日菜×ネギ|CENTER:90-101|CENTER:タマネギ氏(47氏)|
|CENTER:[[1スレ目102]]|CENTER:|CENTER:のどか×ネギ|CENTER:102-106|CENTER:食人族氏|
|CENTER:[[1スレ目119]]|CENTER:変態ネギたん|CENTER:木乃香×ネギ|CENTER:119-120|CENTER:※ふたなり注意|
|CENTER:[[1スレ目122]]|CENTER:|CENTER:明日菜×ネギ|CENTER:122-123|CENTER:タマネギ氏(47氏)|
|CENTER:[[していあどれす]]|CENTER:たいとる|CENTER:かぷ|CENTER:れす|CENTER:さくしゃ|
|CENTER:----------|CENTER:-------------------------|CENTER:-------------------|CENTER:-------|CENTER:-------------------|    </description>
    <dc:date>2012-01-27T00:45:05+09:00</dc:date>
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    <title>1スレ目366</title>
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    <description>
      アキラ＆まき絵 

春休み前のある夜・・・・・。 
学園のプールは比較的最近建てられたもので第2体育館と呼ばれるところとの合造 
施設で、1階にプール、２階に体育館がある。 
この時期ならいつもは１９時には暗くなっているはずなのだがこの日は全館灯りがついていた。 


カラーン・・・ 
「あ・・またやっちゃったあ。」 
一人居残りでリボンの練習をしていたまき絵がリボンを拾いにいく。 
白ベースにピンクのＶネックのレオタードが白い灯りに美しく輝く。 
「ふう・・」 
―どうしちゃったのかな・・・あたし― 
まき絵の顔は冴えない。 
「ねぎ君たちと一緒に無事進級できるのはうれしいんだけど・・・。」 
まき絵は図書館島の一件以来、ﾈｷﾞとアスナの距離がさらに縮んだ事を気にしていた。 
―アスナ・・ねぎ君くれるって言ってたじゃん・・・― 
ところが実際ネギは部屋を出ようとはしなかった。 
「あたしだってねぎ君のこと・・・。」 
そういってまき絵は今度はこん棒の練習をはじめた。が、 
ガ―ン☆！ 
キャッチに失敗したこん棒はまき絵の頭を直撃した。 
「ふぇええん！もおやだぁ・・。」まき絵は鳶座りで泣き出してしまった。 
「もお帰るぅ！。」 
まき絵は器具をもって１階にあるシャワー室に行った。 



同じ頃・・・下のプールでは・・。 
パシャ・・ 
「ふう。」 
２年Ａ組の大河内アキラが一人練習を続けていた。 
進級とともにエースになることの決まっていた彼女は 
それに答えるべく練習を重ねていた。 
「アクアブレード着てもタイムが伸びないな・・このままじゃ・・。」 
アキラはあせっていた。 
頭は悪くないのだがネギからの印象が薄い事をを気にしていた。 
「おっ、もう８時か・・今日はもう帰るか。」 
アキラはプールから上がりシャワーのある更衣室に行った。 



ばったり 

「あ・・。」 
「！」 
競泳水着のアキラとレオタードのまき絵がシャワー室で出くわした。 
「アキラさん。」 
「まき絵・・・今帰りか・・なんだぁ？そのコブ。」 
まき絵の頭にはコブが出来ていた。 
「これは・・こん棒が・・。」 
「ハハッ、当ったってか?。」 
「も―、笑い事じゃないよ、痛かったんだ    </description>
    <dc:date>2012-01-26T23:19:44+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/negiparo/pages/40.html">
    <title>1スレ目360</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/negiparo/pages/40.html</link>
    <description>
      僕はぎこちなくベッドの中で体を固めていた。 
じっ…、とこのかさんと目が合う。 
ある意味甘くて気まずい数秒間が僕の意識の中で長く引き伸ばされる。 

やがておもむろにこのかさんが右手を僕の方に伸ばしてきた。 
僕はまだ動けずにいる。 
このかさんは僕の頭の後ろに手を当ててぐっと自分の方に引き寄せる。 
「わ…」 
ぽふっと僕の薄い胸板とこのかさんの胸が触れ合う。 
そしてこのかさんが僕の背中に腕を回す。 
そのまま、ぎゅっと抱きしめられる。 
このかさんの胸が僕の胸板に押しつけられる。 
「こ、このかさん･･･」 
このかさんの目は少し笑っている。 
僕もおずおずとこのかさんの胴に腕を回す。少し力を込めて。 
二人の体が密着する。 
心臓の音が重なる。 
「あ…ネギ君の鼓動が聞こえる…」 
このかさんも同じことを考えていたらしい。 
そう言ったこのかさんの唇に吸い寄せられるようにキスをしていた。 


「ん…ネギ…くん…」 
ゆっくりと重心を移動させてこのかさんの上に乗る。 
「あ…」 
このかさんの顔が少しずつ上気してくる。 
「…ネギ君…ウチの裸、見てみたい…？」 
「え…、あ…。はい…。」 
「うふふ…なんか、ネギ君にそう言われると嬉しいなー…」 
パジャマのボタンに指をかけて、ぷち…ぷち…と外していく。 
「…はい…」 
一番下まで外し終わった。 
おもわずごくりと唾を飲み込む。 
「…さわってみてもええんやで…」 
このかさんの下から引きぬいた右手をそっと、パジャマの合わせ目に当てる。 
興味の赴くまま、するっ…と、中に滑り込ませる。 
このかさんのふくらみに手が触れる。 


「あ…」 
ぴくんとこのかさんの全身が反応する。 
「え…だ、大丈夫ですよね…？痛くありませんよね？」 
「うん…大丈夫…人に触られるのって初めてやから…」 
そのまま輪郭を伝って、このかさんの左の胸を一周させる。 
「ん…」 
このかさんの肌はつるつるしていて、お姉ちゃんの肌よりも張りが合った。 
手を浮かして、このかさんのパジャマを、右手の甲の上を滑らせる。 
するっ…ぱさ… 
露わになったこのかさんの白い裸身。 
「すごく…綺麗ですよ…」 
「ふふ…ありがと…」 
頬を赤く    </description>
    <dc:date>2012-01-26T23:17:25+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/negiparo/pages/39.html">
    <title>1スレ目353</title>
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    <description>
      裕奈×ネギ小説　第２話 

「・・・・・これで良しっと。」 
ネギが倒れた後、裕奈はユニフォーム姿のままネギを抱きかかえ、寮の守衛さんにお願いをして医務室を使わせてもらったのだ。 
守衛さんは「おそらくただの過労だろう」と医務室のベッドにネギを寝かせると、裕奈に看病を任せて見回りに出かけた。 
「守衛さんは見回りが終わったらそのまま守衛室に帰るって言ってたし、しばらくこの部屋使っていいかな？それにしてもネギ君、疲れていたなら無理しなくて言えば良かったのに・・・・・・」 
ベッドに寝ているネギを見ながらそう呟くと、改めて自分がユニフォーム姿のままだった事に気づいた。 
「ネギ君はまだ起きそうにないし、着替えてこようかな？」 
そう言ってネギのそばを離れようとした瞬間 
「ん・・・・・」 
ネギの起きたようにも取れる声が聞こえ、ネギの顔を見ると眼は閉じられたままだった。どうやらただの寝言のようだ。 
「寝言か・・・。それにしてもネギ君ってやっぱりカワイイな。」 
ネギの寝顔をまじまじと見ながら呟くと、自分の胸が鼓動が高鳴っているのに気づいた。 


―――まただ・・・・・。いつからネギ君の事を見たり、考えたりするとこんな気持ちになっちゃったんだっけ？ 
初めはただのカワイイ子供先生としか思ってなかったのに・・・・。 
あの時からかな？ネギ君を賭けて高校生とドッジボールで対決したときに、アスナがやられて、私を含めてみんな戦意喪失していたのをネギ君は諦めずにみんなを励ましてくれた時・・・・・？ 
ねえ、ネギ君。キミが頼りがいがある部分を見せちゃったから、ネギ君のこと好きになっちゃったんだよ。 
夜の特別練習だって、１日のうち１秒でも長く一緒にいたかったから自分から申し出たんだし、わざわざユニフォーム着たのも私の違う部分を見て欲しかったからなんだ。なのにどうしてキミとの距離は縮まらないの・・・・・？ 

悲しい顔をしながら裕奈が自分自身に問いかけた時、ネギの口からその答えとなる言葉が寝言として返ってきた。 

「アスナさん・・・・・・」 

その言葉を聞いた途端、裕奈は自分の胸に激しい圧迫感が襲ってきたのを感じた。 
「胸が、胸が苦しいよ・・・・・・」 
裕奈は前にもこんな気持ちに襲われた事があったのを思い出した。 
あ    </description>
    <dc:date>2012-01-26T23:16:08+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/negiparo/pages/38.html">
    <title>1スレ目339</title>
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    <description>
      第四話 

本屋轟沈事件の夜　宮崎・早乙女・綾瀬宅 

「ただいまー、のどか。……あれ、もう寝てる。」 
（あ、そっか。『例の作戦』の為に寝てるんだ…。） 

気を遣い、なるべく音を立てないように動くハルナ。 
明日の準備をしようとしていたとき、不意に、のどかが借りた本に目がいく。 

（ん？医学書っぽい本に写真週刊誌のストック…何に使うんだろ…ちょっと見ちゃえ…………な、何じゃこりゃぁああ!!） 

その本の中身に、ハルナは心で叫ぶ事を禁じえなかった様である。 

（あ、あは、あははははは…………同人誌でも試してない事を…… 
　私の想像の遥か上飛んじゃってる…じゃなくて、のどかちょっとそれは先走りすぎだよー。） 

一体ハルナは何を見て戦慄しているのだろうか？ 

「ただいまです…。」 
（のどかはともかく、なんでハルナまで寝ているですか…？） 

安らかな寝息をたてて寝ているのどかと、何かに怯えるように蹲って布団虫になっているハルナを見て、 
原因を目で探る夕映。そして、のどかの机にあった先ほどの蔵書を見つけ、目を通し……そして、口元を歪めた。 

（ふふ……これで、朝の件以上にのどかの本気が判りました。 
　しかし明日はバカレンジャーの居残りテスト……ここは一つ、二人の為に一肌脱ぐとしましょう！） 

特殊部隊を彷彿とさせる、普段はパジャマ代わりの抹茶色のツナギを纏い、軽装備で夜の図書館島へ出向いていった…。 


ほぼ同刻　神楽坂・近衛・ネギ宅 

今回は人助けという事で明日菜の御咎めを受けなかったネギ。 
明日の労働のために既に寝た明日菜をよそに、明日の授業と小テストの準備をしながら物思いに耽っていた。 

（むー、何なんだろう。アレ以降、どんなに集中しようにも宮崎さんの事が頭をよぎる……。 
　確かに、バカレンジャーや木乃香さんより会う事は少なくても、中身は濃密だよなぁ。 
　図書館での一悶着、彼女の友達による前髪御開帳、それと、着任初日と今日の救出劇…。 
　特に今日は、助けたあと、何となく、胸の中が甘酸っぱい感じで一杯になっていたし………。） 

「ネーギ君っ、何仕事止めて考え事してるん？」 

木乃香が、ホットレモネードを持ってきてネギの様子を伺った。 

    </description>
    <dc:date>2012-01-26T23:14:48+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/negiparo/pages/37.html">
    <title>1スレ目332</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/negiparo/pages/37.html</link>
    <description>
      ふたなりマキたん最終話 

「ま、まき絵さん！ほどいてください」 
そう言って暴れるが、足を固定でバトンされ、体をリボンで縛られた、 
ネギくんは身動きがとれません。顔を近づけめがねを外して、 
まき絵は顔をのぞきこみました。 
「駄目だよネギくん、最後まで責任とってもらうからね」 
「責任って、まさか」 
青ざめるネギくん、マキマキが何をするか、経験でわかったようです。 
もう一度あばれますが、やはり身動きはとれません。そうしてるうちに、 
マキマキが、自分のバトンを、お尻の谷間にあてました。 
「あひ！」 
思わず声をもらしちゃうネギくん、目に涙をためて、こわがってます。 
落ち着かせるように、マキマキはネギくんを抱きしめました。 
「大丈夫、お姉さんが優しくしてあげるから。ネギくんの後ろ、いただきま～す」 
「か、考え直しましょう！もっといい方法が！」 
ずぶ！ 
「はぁ～ん！」 
優しくするといったのに、まき絵は一気に貫きました。しかしネギくんは、 
苦しそうにせず、むしろ感じちゃってるようです。マキマキはにやりと笑います。 
「やっぱりネギくん経験あるんだね……ああ……すごいきもちいい……」 
幸せそうな表情を浮かべるまき絵。かわいい男の子を、犯してるとおもうと、 
気が変になっちゃいそうです。対照的に、ネギくんは今にも泣きそうです。 

「あ～ん……生徒に犯されちゃうなんて……」 
しかも情けない事に、しっかり感じちゃってます。マキマキに貫かれて、 
ネギくんのバトンも大きくなっていました。それを見て、まき絵は腰を動かし始めました。 
「あ！あ！ま、まき絵さん、激しいです！やめて！」 
「ご、ごめんネギくん！気持ちよすぎて止まらないの！」 
獣のように盛る二人。喘ぎっぱなしのネギくんに、まき絵はささやきます。 
「ねぇ、ネギくんって、初めてじゃないんでしょ？」 
「うにゅう……お姉ちゃんにいじめられてました……」 
「だからフェラチオも上手だったんだね……ああ……！」 
まき絵はもう我慢の限界です。奥をぱんぱん突いています。 
「ああ飛んじゃう！私飛んじゃう！」 
「いや～！中は駄目＾！」 
どびゅるるるる……。 
ネギくんの願いもむなしく、おなかいっぱいに、精液をそそぐまき絵。     </description>
    <dc:date>2012-01-26T22:59:13+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/negiparo/pages/36.html">
    <title>1スレ目325</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/negiparo/pages/36.html</link>
    <description>
      「ひゃぁ、明石さん・・・・・」 
「ダメ、ネギ君。裕奈って呼んで・・・・・」 
事もあろうかネギは寮の医務室でバスケットユニフォーム姿の明石裕奈に押し倒される形になり、薄い胸板にたくさんの赤い印を付けられている最中だった。 

なぜ、こんな状況に陥ったかというと・・・・・・ 

「皆さん、来週はクラス対抗のバスケット大会です！勉強では全然ダメな分、 
ここで取り返さないと何にも出来ないクラスと思われてしまうのはシャクですから、絶対優勝しますわよ！」 
「オ～！」 
クラス委員長である雪広あやかが壇上に立ってそう鼓舞すると、他の生徒も「そうだ～」と言わんばかりに叫んだ。 
「それでは早速練習に行きましょう！裕奈さん、宜しくお願いしますわ！」 
「は～い。」 
裕奈はクラスで唯一のバスケット部員である。そんな彼女に指導者という白羽の矢が立つのは当たり前の話だった。 


「本屋ちゃん、レイアップシュートを打つ時はボールを投げるんじゃなくて置いてくる感覚で打つといいのよ」 
「はい～。」 
裕奈の熱心な指導の元、日を追うごとに２－Ａの生徒は着実にうまくなっていった。 
高校生相手にドッジボールで勝っちゃうようなずば抜けた運動能力を誇るクラスなら当たり前と言っちゃあ当たり前なのだが。 
しかし、ただ１人を除いては・・・・・ 
「あう～」 
「だからネギ坊主！ボール持ったまま３歩歩いたら反則だって何回言わせんのよ！？」 
２－Ａの担任、ネギは自分の頭よりもはるかに大きいバスケットボールに悪戦苦闘し、アスナのスパルタ指導を受けていた。 
実はこのクラスマッチ、担任の参加も強制されているので、ネギもこうして練習に参加しているわけだったのだが、 
「はぁ～、このままだとクラスマッチにはとても出せるもんじゃないよ。裕奈、どうしよう？」 
アスナがあきれたように裕奈に嘆いた。 
「大丈夫ですよ、アスナさん。魔法で何とか・・・・」 
“ゴツッ！” 
体育館内に鈍い音が響き渡った 
「アンタってホントにバカね！魔法は極力使うなっていつも言ってるでしょ！」 
「すいませ～ん、アスナさん・・・・・・」 
ネギが痛そうに頭をなでていると、その時裕奈がある事を提案した。 
「うーん、じゃあネギ君だけ夜間練習ってことでどうかな？あたしが    </description>
    <dc:date>2012-01-26T22:56:20+09:00</dc:date>
    <utime>1327586180</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/negiparo/pages/35.html">
    <title>1スレ目307</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/negiparo/pages/35.html</link>
    <description>
      第三話 

ネギが授業を再開しだした頃、保健室では―――― 

「あー、なしてこんなときに先生いないかなぁ、アカンわしかし。 
　それにしたって、ごっつう珍しいわ、のどかがあない見事に眠りこけるなんてなぁ。」 
「亜子さん……すいませんです。授業の邪魔したみたいで。」 
「別にウチに謝らんでもええねん。それよりのどか、最近、徹夜するほどのめり込んどる事、なんかしとるん？」 
「いえ、特には……。というより、普通に寝ているです。」 
「あるいは、何か激しい運動するようなったか……？」 
「いえ……。」 
「あー判った、かなり激しいオナニーとか？それもネギ先生でヤッとるとか。のどか、先生見るとき熱の入った目で見とるからなー。」 

（!!!!） 

（うわー、ごっつぅ判りやすい子やなぁ、ウチ冗談半分で釣っただけやのに……なーるほど、そういうことなら話は早いわ。） 

亜子のトラップに見事に引っかかり、のどかは顔を耳まで赤くした。 

「あー冗談や冗談。せやからそない蛸みたいに赤くならんと。別に先生にメロメロになるな言わんし。いいんちょもあーやから。」 
「亜子さん……あなたは、ネギせんせいの事、本当はどう思っているのですか……？ 
　確か、ドッヂ決戦の元となった諍いの後、ちらっと「ちょっと情けない」と言っていたように聞こえたですが……。」 
「！……そ、それは……。」 

探りを入れながらおどける亜子に、淡々と、且つはっきりとした言葉でのどかは反撃を加える。 


「でもその後、何も無かったように良い感じで接していますよね……。 
　確かにネギせんせいは高畑先生みたく年齢も経験も至っていません。 
　結果的に、話がこじれて高畑先生が割って入ったそうですが、 
　ネギせんせいも、静観しないで何とか止めようとしただけ立派です。 
　そして本戦の時、皆の士気が落ちたとき、やる気を奮い立たせようと入れた檄、 
　あれがなければ、私を含めてみんな瞬殺されていたでしょう……。 
　まだ右も左も判らない状態でそこまで引っ張れるネギせんせいは、情けなくなんかないです。 
　そして………………そう考えると、亜子さんは……ちょっと、調子が良すぎではないかとしか思えません！」 
「うぅ…確かに諍いの時はちょっと……思うたけ    </description>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/negiparo/pages/34.html">
    <title>1スレ目297</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/negiparo/pages/34.html</link>
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      第二話 

きーんこーんかーんこーん……………… 



早春の晴れた昼下がり、燃料を美味しく補充出来て、それこそ隙あらば爆睡を決めたくなるような環境下、 
中等部２－A組では、ちょっと…いや、「かなり」珍しい事態が発生していた。 

「く――――――……っ!!……んん……く――――――……」 

（あれ？今日の本屋ちゃん、なんか壊れたロボットみたい……どっかおかしいのかな？） 
（あら……流石ののどかさんが居眠り……明日はスキー日和かしら……。） 
（アイヤー！本屋の意識が飛んでしまっているアル！これじゃ後で何も聞けないアルよ…。） 

クラスメイトは目を疑っていた。あののどかが、授業中に意識が飛んでしまっている事に！ 
原因は、本人と、気心知れた探検部トリオの後２人ぐらいしか知る由がない。 
中学生の身で、全身全霊を込めた自慰を夜毎行っていればツケが何処かに来るのは当然であろう。 
もちろん、その異常事態に、この少年も気づいていた。 

（宮崎さんが居眠りなんて……それでも机に突っ伏そうとしないようにしてる…… 
　もう見ていられない状態だ……よし、ここは指名する風にして起こして注意を促しておこう。） 
「それじゃあ、ここの所の訳を、えーっと、宮崎さんお願いします。」 
「――――――っえ!?あ、は、はいっ……あっ」 
（あ！宮崎さん危ないっ!!!!） 

ネギの指名に現実に戻されたのどかは、何とか最低限の体裁はとろうと朦朧とした意識で必死で立ち上がろうとした。 
が、立つ勢いが良すぎたか、追い討ちをかける様にのどかの頭を立眩みが襲いかかったのである。 
SF映画の廃ビルのように静かに倒れて落ちようとしたその時……。 



ぱっか――――――ん!!!! 


踏み台が黒板側の壁に叩きつけられて破壊された音と同時に 

冷たい床にキスをしそうになったのどかは 

ネギの両腕の中に落ちていた 

クラス全員が 

目前に起きたもう一つの珍事に 

目を丸くした 


「……宮崎さん、宮崎さんっ！」 
「あ!!……せんせい……ご、ごめんなさいです……。」 

再度現実に戻り、自分の置かれた状況を把握したのどかは、顔を赤らめつつ、力なく立ち上がり席に戻った。 
だが    </description>
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