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    <title>ネストニア共和国連邦wiki</title>
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    <title>ダインスレイヴ</title>
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      &gt;「ダインスレイヴ」（Dáinsleif、ダインスレイフとも）は、北欧の伝承に登場する魔剣。一度鞘から抜いてしまうと、生き血を浴びて完全に吸うまで鞘に納まらないといわれた。 
---
ユーリィ「ごめんなさい、奈央さん。でも、今の私たちには必要なんです。」

エルティア「ん？なんか言ったか、ユーリィ。」

ユーリィ「何でもないです。それで、最初の実験はいつ頃目処が立ちそうなんですか？」

エルティア「前のノウハウも施設も丸々残ってたから急げば11ヶ月。」

ユーリィ「では、『盾』作戦は翌6月16日、喜望峰沖で決行します。」

エルティア「はいよ。……にしても『盾』か、大統領閣下も趣味が悪い。」

ユーリィ「まぁ、実際のところ使い方はそうですから……周りを気にせず先制核攻撃を出来るほど我々は強くないですし、間違ってもそれを自分から選ぶほど弱くもないです。」    </description>
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    <title>軍事部各国のネストニア語表記</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/nestnia/pages/25.html</link>
    <description>
      #table_style(head=#003282:#FFFFFF:120%:center)
|日本語表記|&gt;|ネストニア語表記|h
|~|固有名詞部分|フルネーム|h
|ヨーロッパ|&gt;|&amp;ruby(ユーロプ){Juhurop}|h
|アークランド軍事統制国|&amp;ruby(アークランド){Arkland}|&amp;ruby(アークッス){Arkþþ} &amp;ruby(クラピタテ){klapitate} &amp;ruby(パリェス){paljeþ} &amp;ruby(ルト){lut} &amp;ruby(ヤネス){janes} &amp;ruby(チャレン){Qalen}|
|アヴローラ連邦|&amp;ruby(アヴローラ){Avrola}|&amp;ruby(アヴロルッス){Avrolþþ} &amp;ruby(オイザターレ){Euxatale}|
|王立政府アルシング|&amp;ruby(アルスィング){Alþing}|&amp;ruby(エソース){Eþorþ} &amp;ruby(アルシングッス){Alþingþþ} &amp;ruby(チャレニレフ){Qalenilegh}|
|仮国家||&amp;ruby(ペセテム){peþetem} &amp;ruby(チャレン){Qalen}|
|シランナ社会主義連邦共和国|&amp;ruby(シランナ){Silanna}|&amp;ruby(シランッス){Silanþþ} &amp;ruby(レウステメティタ){leustemetita} &amp;ruby(スラト){þlat} &amp;ruby(オイザット){euxat} &amp;ruby(ウスタスチャレン){Ustaþqalen}|
|グレイヴォルフ連合王国|&amp;ruby(グレイヴォルフ){Grejvolf}|&amp;ruby(グレイヴォルフッス){Grejvolfþþ} &amp;ruby(オイザット){euxat} &amp;ruby(エソースチャレン){Eþorþqalen}|
|スラヴ民主主義合衆国|&amp;ruby(スラヴ){Slav}|&amp;ruby(スラヴッス){Slavþþ} &amp;ruby(オイザット){euxat} &amp;ruby(サトルステテ){satlustete} &amp;ruby(プタレン){Ptalen} &amp;ruby(タ){ta}|
|シークヴァルド＝アストリア聖国|&amp;ruby(シークヴァルド){Sihikvald}-&amp;ruby(アストリア){Astoria}|&amp;ruby(シークヴァルド){Sihikvald}    </description>
    <dc:date>2025-10-05T20:22:50+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/nestnia/pages/24.html">
    <title>がぞう！</title>
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    <description>
      &amp;image(のいまげ.png)
&amp;image(IMG_0790.png)
&amp;image(マセル.png)
&amp;image(アンジェルフ.png)
&amp;image(ヴァール.png)
&amp;image(バザルト.png)
&amp;image(ザンベジ.webp)
&amp;image(ジェフィル.webp)
&amp;image(ネストニア.png)
&amp;image(改ネストニア.png)
&amp;image(オイアンジェル.png)
&amp;image(ウルサ・マヨル.png)
&amp;image(ペッター.png)
&amp;image(マルクレフ.png)    </description>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/nestnia/pages/23.html">
    <title>「稲妻を描いて」第一話-4</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/nestnia/pages/23.html</link>
    <description>
      |[[前の話&gt;「稲妻を描いて」第一話-3]]|　　　　　|[[次の話(執筆中)&gt;「稲妻を描いて」第一話-5]]|

「テレドキュ」というのは、おそらく「テレビドキュメント」の略だろう。ヴラース先輩は慣れた手つきでマウスを滑らせ、カチカチと小気味のいい音を響かせてフォルダーを開いて奥へ、奥へと進んでいく。
「これ、前回の大会に出した奴でね。州大会では最優秀取ったんだ〜。」
機嫌良さげに語るヴラース先輩の視線の先の画面には、「td03.mp4」と名前のついたファイルがあった。
「それじゃ、再生するよん。」
ダブルクリックの音と共にウィンドウが開き、続けてそれが全画面化した。画面にはテストパターンと共に、「&amp;ruby(198年度){198} &amp;ruby(連邦放送){ELE} &amp;ruby(杯){þlat} &amp;ruby(放送){lolke} &amp;ruby(コンテスト){lilonigh}」と表示されていた。
「それではお楽しみください～」
ヴラース先輩がそう言い、わざとらしくお辞儀をしてから再生ボタンを押して画面の前から去って行った。アカリはぺちぺちと拍手している。
「皆さんは、こんな経験はありませんか？」
5秒ほどのテストパターンの次にヴラース先輩の声で流れたナレーションのあと、授業している教室を前から映した映像がテレビを流れる。恐らくそうなるよう計算づくで作られた、特に面白くもつまらなくもない「普通の授業」の映像だった。
視点が変わり、ある一人の男子生徒の顔が映る。必死に教科書を読みノートを取っているが、突然、操り人形の糸が切れたように手が力を失い、項垂れる。
「おいお前ェ！」
その音を聞いた先生が黒板から振り返り、怒鳴る。明らかに体育会系の、所謂「怖い教師」という雰囲気の衣装の先生の顔を見て涎をたらしかけていた男子生徒は驚いて顔を上げ、続いて顔がみるみる青白くなっていく。
「授業中の居眠り。斯く言う私も、一日一回はやらかします。」
思わずヴラース先輩の方を見てしまった。というか三人とも見ている。クランツ先輩はケラケラと笑っている。隣のアカリから「マジ…？」と微かな声が聞こえた。
「だー！そこはどうでもいいから、ほら動画に集中して！」
「でも一回も赤点は取ってないんだよ、こいつ。毎回ギリギリで回避してるの。」
「余計なこと言わんでいい！恥    </description>
    <dc:date>2025-09-10T22:25:09+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/nestnia/pages/22.html">
    <title>「バベる！／Babel!」第一話</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/nestnia/pages/22.html</link>
    <description>
      *#1 我思う、故に我在り/Jem Ʒest sæst, Ic Jem Ptani sæst

|[[前の話&gt;「バベる！／Babel!」プロローグ]]|　　　　　|[[次の話(執筆中)&gt;「バベる！／Babel!」第二話]]|

&amp;ruby(){まずは自分の名前も名乗れなければ話にならない。...一人称代名詞と、等式文(～は～である、英語でいう}&amp;ruby(第二文形){SVC}&amp;ruby(){)の言い方を知る必要がある。}
&amp;ruby(){「じゃあ...まず、『私』ってネストニア語でなんて言うの？」}
&amp;ruby(){自分自身を指さして、そう訊ねる。}
&amp;ruby(){「...}&amp;ruby(シオリ){Ʃiori}&amp;ruby(){？」}
&amp;ruby(){「あぁ、違う違う...」}
&amp;ruby(){「}&amp;ruby(あぁ){Ah}&amp;ruby(){,Jem Klenjob.} &amp;ruby(){『私』はネストニア語で}&amp;ruby(イェム){Jem}&amp;ruby(){だよ。」}
&amp;ruby(){よし、ネストニア語の最初の語彙...Jemか。}
&amp;ruby(){「じゃあ...『私は詩織です』は？」}
&amp;ruby(){「『}&amp;ruby(私は){Jem} &amp;ruby(シオリ){Ʃiori}&amp;ruby(){』かな。」}
&amp;ruby(){ふむ。何かと何かが同一であることを示す語のことをコピュラ、あるいは繋辞と言う。わかりやすいところだと英語のbe動詞、少し違うが用法的に日本語の「～は」「～が」もそれに数えられる場合もある。それがこの言語にはないらしい。つまり、単純に名詞を二つ繋げればそれが等しいわけだ。私たちの世界の言語でもロシア語なんかにみられる特徴だ。}
&amp;ruby(){「あ、でも『私の名前はシオリです』なら『}&amp;ruby(私...){Jem} &amp;ruby(スラト){þlat} &amp;ruby(イント){Int} &amp;ruby(...シオリ){Ʃiori}&amp;ruby(){だね。」}
&amp;ruby(){「おうおう分からん分からん...スラトって何？」}
&amp;ruby(){わからないときは一つ一つ聞いていくに限る。そう思い、聞いてみたが...何やら難しい顔をしている。早速日本語での説明が難しい概念なのだろうか。そう思い、別の質問を考えていると}
&amp;ruby(){「..    </description>
    <dc:date>2025-05-30T16:21:17+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/nestnia/pages/21.html">
    <title>「稲妻を描いて」第一話-3</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/nestnia/pages/21.html</link>
    <description>
      |[[前の話&gt;「稲妻を描いて」第一話-2]]|　　　　　|[[次の話&gt;「稲妻を描いて」第一話-4]]|

「それじゃ、まずはオリエンテーションでもしようか。」
自己紹介が終わると、クランツ先輩がそう言いだし、ノルビス先輩がプリントを配りはじめた。
「俺たち放送部は普段の校内ラジオ放送をこなしつつ、毎年夏と冬にある放送部の大会に向けて、日々文章を読む練習とか番組の製作をしてるんだ。大会には大きく分けて番組部門と読みの部門があって、読みは朗読とアナウンス、そして日本語と[[ネストニア語]]に分かれるんだ。」
配られたプリントにはたくさんの平仮名。五十音順かとも思ったが、そうではないようだ。
「…というわけで。日本語部門で役に立つ発声練習をやってみるよ。」
そこで先輩たちは立ち上がり、私たちも立つよう促された。皆で机を囲んでいる様子は何かの宗教儀式のようだ。
「まずは先輩たちがお手本をやってみるね。お腹で息を吸って...」
「あ、え、い、う、え、お、あ、お。」
…さっきまでの優しい感じとは一風変わった、力強い声。口角を上げて、力強く読んでいる。
息を吸うときに胸ではなくお腹が膨らんでいる。腹式呼吸というやつだろうか。
「それじゃ、皆もやってみて。」
そう言って、クランツ先輩は私たちのほうを見てくる。
「あ、え、い、う、え、お、あ、お。」
「あ！え！い！う！え！お！あ！お！」
「A、Æ、I、U、E、O、A、O…」
「う～ん、三者三様！」
クランツ先輩は笑顔、ヴラース先輩はゲラゲラと笑い、ノルビス先輩は困ったような顔をしている。
「まずクラフくん。」
「はい。」
「元放送部ってだけあってやっぱり上手いよ。この調子で伸ばしていけば大丈夫。」
「ありがとうございます。」
当然のことだとでも言うように、素っ気なく応じている。
「次、アカリちゃん。」
「はい！」
「ハーフだからか、発音はたぶん一番上手い。でももう少し力抜いてもいいかな。腹式呼吸を意識してみよう。」
「わかりました！」
相も変わらずずっと元気なアカリ。
そして次が…
「最後、シェストちゃん。」
「は、はい。」
正直、自分が一番下手なのは聞いていれば分かる。
「悪くはないけど、ネストニア語の発音だね。声はいいから、練習すればよくなると思う。磨けば光るから入    </description>
    <dc:date>2025-08-27T09:19:54+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/nestnia/pages/20.html">
    <title>「稲妻を描いて」第一話-2</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/nestnia/pages/20.html</link>
    <description>
      |[[前の話&gt;「稲妻を描いて」第一話-1]]|　　　　　|[[次の話&gt;「稲妻を描いて」第一話-3]]|

「ここが私たち放送部の部室、その1！」
階段から二つ階を上がり、突き当りまで歩き、ある教室の前でヴラース先輩は自信満々な顔で大きく手を広げた。
「…メディア編集、スタジオ？」
あまり馴染みのない教室名に首をひねっていると、補足が飛んできた。
「そ。もう一つの部室こと、校内放送とかの設備がある放送室とごっちゃになっちゃうからね…ま、部室だと思ってくれて大丈夫だよ～。ほら、入って入って！」
先輩に手を引かれ部室の戸を抜けると、2人の先客たちが囲む机と、無理やり屋内に置いた、という雰囲気のプレハブ小屋のような箱が目に入った。
「…お、ヴラース。後輩みつけて来た？」
その2人のうち1人、大人っぽい雰囲気の男子がこちらに向き直った。
「クランツ先輩。そう言う先輩も見つけてきたんですね。」
「うん。初めまして、まぁ座って座って。」
そう言ってクランツと呼ばれた先輩は椅子を引いてくれた。よく見ると、机の上に人数分のお茶とお菓子もある。
「紅茶、大丈夫？」
「ありがとうございます、お言葉に甘えて…」
先輩からティーカップを受け取る。お茶葉の良し悪しはあまりわからないが、上品な感じの匂いがする、気がする。
「せんぱーい、私にも！」
「はいはい、待っててね…」
先輩たちを見ていると、最後の一人――先客のうち、先輩ではない方――肩をつついて話しかけてきた。
「はじめまして！私は灯里・ヴィーシィ。アカリって呼んで！」
……シルフ、ヴラース先輩、と続いて三人目。今日は元気な奴に会う日らしい。
「はじめまして。私はシェスト・パーター。…ハーフ？」
「うん、お母さんがエスティナの高金のあたりの人で…あ、でも私は生まれてこの方ずっとこの辺に住んでるから…」
隣国、エスティナ連合国。――20年前の独立戦争で私たちのネストニアから独立した、元ネストニア植民地――まぁ今は地道な関係改善努力のおかげで、特に仲のいい国を挙げろと言われれば五本の指には入る程度の友好国だが。
「よろしくね。クラス何組？」
「G組だよ。」
「あ、ほんと？私はF組。」
「隣じゃん！こんど遊びにいっちゃおっかな～。」
「待ってるよ。…そういえば…」
他愛のない会話がひと段    </description>
    <dc:date>2025-05-30T15:44:18+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/nestnia/pages/19.html">
    <title>「バベる！／Babel!」プロローグ</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/nestnia/pages/19.html</link>
    <description>
      * #prologue 言語という名のプロトコル / Xohon fe þlat Int Qaklusta Ptaeuskleh
|これが最初です|　　　　　|[[次の話&gt;「バベる！／Babel!」第一話]]|

&amp;ruby(){…知らない天井だ。}
&amp;ruby(){この言葉を、生きているうちに使うとは思わなかった。でも、目が覚めたら見覚えのない部屋だった、という場合真っ先に思い浮かぶのはこの言葉だろう。}
&amp;ruby(){思い出せることから思い出して行こう。}
&amp;ruby(){名前は}&amp;ruby(はかまだ){袴田} &amp;ruby(しおり){詩織}&amp;ruby(){。16歳の高校生。秋田県民で、生まれてこの方秋田に住んでいた。}
&amp;ruby(){思い出した。トラックにはねられて意識を失って...そのあと、どうなったか記憶がない。}
&amp;ruby(){起き上がって辺りを見回すと、そこは寝室のようだった。誰かに助けてもらったのだろうか。などと思っていると、一人の少女がドアを開けて入ってきて、起き上がった私に声をかけてきた。}
&amp;ruby(){「Eh. Dam Dram pam. Ti… Jem þlat Int} &amp;ruby(アルス){Als} &amp;ruby(スパーリェ){Sparlje}&amp;ruby(){. Dam þlat Int þatt mi?」}
&amp;ruby(){「だむ...どらむ...何ですって？日本語で喋ってくれませんか。」}
&amp;ruby(){「どうして日本語で喋る？私苦手。」}
&amp;ruby(){...ふむ。これはさては最近話題の異世界転生という奴だろうか。しかし、相手もカタコトながら日本語を喋ってくる。...とりあえず...}
&amp;ruby(){「私は}&amp;ruby(しおり){詩織}&amp;ruby(){。あなたは？」}
&amp;ruby(){なるべく簡単な語彙を選んで話しかける。敬語はかえって理解の邪魔になるだろうから、不躾に思えるけど外す。}
&amp;ruby(){「&amp;ruby(アルス){Als}。」}
&amp;ruby(){「アルス、私は日本語しか分からない。」}
&amp;ruby(){「なんだ、あなたエスティナ人？」}
&amp;ruby(){エスティナ、というのは何処のことだろうか。}
&amp;ruby(){「いや、日本人。」}
&amp;ruby(){「あなた...}    </description>
    <dc:date>2025-05-30T15:42:57+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/nestnia/pages/18.html">
    <title>アンジェルフ級フリゲート</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/nestnia/pages/18.html</link>
    <description>
      #table_style(head=#003282:#FFFFFF:120%:center)
|&gt;|&gt;|アンジェルフ級フリゲート|h
|&gt;|&gt;|Anʒelgh-qulansh þlat Frigehet |h
|&gt;|&gt;|　|
|&gt;|&gt;|基本情報|h
|艦種|&gt;|フリゲート|
|命名基準|&gt;|形容詞の名詞形|
|建造所|&gt;|マルチェト造船所&amp;br()ミスティリフ造船所&amp;br()プレフェム造船所|
|運用者|&gt;|ネストニア海軍|
|就役期間|&gt;|統一暦197年4月16日|
|建造数|&gt;|40隻(予定)|
|前級|&gt;|[[マセル級駆逐艦]]&amp;br()サム級コルベット|
|準同型艦|&gt;|なし|
|次級|&gt;|未定|
|&gt;|&gt;|要目|h
|満載排水量|&gt;|約6300t|
|全長|&gt;|144m|
|最大幅|&gt;|17m|
|喫水|&gt;|7m|
|機関方式|&gt;|ディーゼル・エレクトリック方式|
|主機|&gt;|ディーゼルエンジン×4機|
|出力|&gt;|32,000hp|
|速力|&gt;|最高27kt|
|乗員|&gt;|250名(士官20名)|
|兵装|&gt;|[[NTT190nob]] 76mm両用砲×1|
||&gt;|VLS|
||&gt;|[[Est þlat jeklepgh dvenis]] CIWS×2|
|搭載機|&gt;|[[SA&#039;AH01.76Ⅲ]] 攻撃ヘリ×1機|
|電子戦・対抗手段|&gt;|JL2000P電波探知妨害装置|
|その他|&gt;|機雷敷設装備|
||&gt;|L488航法レーダー|
||&gt;|&quot;axpfjodh&quot;艦隊防空火器管制システム|    </description>
    <dc:date>2025-05-17T23:59:34+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/nestnia/pages/17.html">
    <title>すなば</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/nestnia/pages/17.html</link>
    <description>
      &amp;sizex(7){&amp;ruby(アリス){Alisu} &quot;&amp;ruby(ンァーッ){Ngahh!} &amp;ruby(イキスギィ){Ptaeus sæst}! &amp;ruby(イク){Ptaeus} &amp;ruby(イク){Ptaeus}! &amp;ruby(枕が){Fasaw} &amp;ruby(とても){Lon} &amp;ruby(大きい){lohos}!}
&amp;sizex(7){&amp;ruby(モモイ){Momoj} &quot;&amp;ruby(やめなって){Hæzaha ʒa plot}, &amp;ruby(アリス){Alisu}! &amp;ruby(淫夢){INMU}-&amp;ruby(ごっこは){qaklutni} &amp;ruby(ネストニア){Nestnia} &amp;ruby(において){lip} &amp;ruby(恥ずかしい){stemp!}&quot;}
&amp;sizex(7){&amp;ruby(アリス){Alisu} &quot;&amp;ruby(おっ){Ou}, &amp;ruby(大丈夫ですか){Ʒnajedinʃ}? &amp;ruby(大丈夫ですか){Ʒnajedinʃ}? &amp;ruby(私は){Jem} &quot;&amp;ruby(「淫夢は){INMU}&quot; &amp;ruby(ネストニア){Nestnia} &amp;ruby(において){lip} &amp;ruby(流行って){Nolut} &amp;ruby(いる」){sæst} fe &amp;ruby(その){Xohon} &amp;ruby(ように){tett} &amp;ruby(はっきりと){Njodal} &amp;ruby(理解){klenob} &amp;ruby(できる){petet!}&quot;}
&amp;sizex(7){&amp;ruby(モモイ){Momoj} &quot;&amp;ruby(やめなって){Hæzaha ʒa plot}&quot;}
&amp;sizex(7){&amp;ruby(アリス){Alisu} [&amp;ruby(泣いて){Paq} &amp;ruby(いる){sæst}]}
&amp;sizex(7){&amp;ruby(ミドリ){Midori} &quot;&amp;ruby(お姉ちゃん){Ʃalua}...&quot;}
&amp;sizex(7){&amp;ruby(モモイ){Momoj} &quot;&amp;ruby(だ){B}...&amp;ruby(だって){Bu}... &amp;ruby(ごめん){Veles}...&quot;}    </description>
    <dc:date>2026-02-13T14:38:37+09:00</dc:date>
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