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    <title>RLeaders会員サイト　&amp;quot;RLeadership&amp;quot;</title>
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    <description>RLeaders会員サイト　&amp;quot;RLeadership&amp;quot;</description>

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    <title>なおこ</title>
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    <description>
      
&lt;ul&gt;
&lt;li&gt;ユーザー名&lt;/li&gt;
&lt;/ul&gt;
&lt;p&gt;なおこ&lt;/p&gt;
&lt;ul&gt;
&lt;li&gt;得意なレビューのジャンル&lt;/li&gt;
&lt;/ul&gt;
&lt;p&gt;&lt;font face=&quot;Courier New&quot;&gt;小説&lt;/font&gt;&lt;/p&gt;
&lt;ul&gt;
&lt;li&gt;プロフィール&lt;/li&gt;
&lt;/ul&gt;
&lt;p&gt;
一橋大学三年です。そろそろ堅い本をよまないとなーと思ってます。ここで読みたいのを見つけていきたいです。小説ももちろん好きですし、どんどん読みたいです。&lt;br&gt;
&lt;/p&gt;
&lt;ul&gt;
&lt;li&gt;今まで書いたレビュー&lt;/li&gt;
&lt;/ul&gt;
&lt;br&gt;
&lt;p&gt;&lt;a href=&quot;http://www3.atwiki.jp/neworder/pages/9.html&quot; target=
&quot;_self&quot;&gt;&lt;u&gt;■会員一覧に戻る&lt;/u&gt;&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;
    </description>
    <dc:date>2005-07-01T01:41:18+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/neworder/pages/77.html">
    <title>最貧国の経済事情</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/neworder/pages/77.html</link>
    <description>
      
&lt;ul&gt;
&lt;li&gt;ユーザー名&lt;/li&gt;
&lt;/ul&gt;
&lt;p&gt;&lt;a href=&quot;http://www3.atwiki.jp/neworder/pages/55.html&quot; target=
&quot;_self&quot;&gt;ふっく&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;
&lt;ul&gt;
&lt;li&gt;質問のタイトル&lt;/li&gt;
&lt;/ul&gt;
&lt;p&gt;最貧国の経済事情&lt;/p&gt;
&lt;ul&gt;
&lt;li&gt;質問の内容&lt;/li&gt;
&lt;/ul&gt;
&lt;p&gt;
いわゆる「最貧国」の実質の経済、そして彼らがどのようにして経済発展を遂げようとしているのか、TVなどのメディアを通してみる、いかにも「かわいそうに見せる映像」だけでは実態がよくわかりません。&lt;/p&gt;
&lt;ul&gt;
&lt;li&gt;質問のジャンル&lt;/li&gt;
&lt;/ul&gt;
&lt;p&gt;国際経済（開発経済）&lt;/p&gt;
&lt;ul&gt;
&lt;li&gt;おすすめする本（タイトル／著者／出版社）&lt;/li&gt;
&lt;/ul&gt;
&lt;p&gt;The End of Poverty／Jeffrey Sachs／penguinbooks&lt;/p&gt;
&lt;ul&gt;
&lt;li&gt;書評&lt;/li&gt;
&lt;/ul&gt;
&lt;p&gt;
著者は28歳でハーバードの経済学部で助教授になったエリート。&lt;br&gt;

&lt;br&gt;
この本は、そんな彼が自らの机上での経済理論と、ヨーロッパ・アフリカ・南米での実体験をまとめた自伝的著作。日本語の訳本はおそらく今のところないが、前書きをU2のONOが書いていることから推測できる通り難しい英語や数学は使われていないので、読みきることができるはずです。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
前半１～４章までは開発経済における基本的な理論の説明が続き、５章から実際の各国の事情に即した”臨床経済”的研究が綴られている。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
５章では、ボリビアのハイパーインフレーションと超過債務を解決するプロセスが図説や写真、グラフつきで説明されており、基本的なマクロ経済を復習すると同時に経済理論だけでは解決できない臨床経済の問題点をあらわにする。時に、我々は自分たちの経済環境を「常識的なこと」としてみなしがちであるが、例えば、所得税の導入が最貧国と呼ばれる国々においては以下に困難なことか、など通常の理論書には見当たらない事実を、まるで歴史小説のような文体の中で新たに発見することができる。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
タイトルからも分かるとおり、著者は次の２０年間のうちに、世界から「貧困」をなくすことができると主張する。この    </description>
    <dc:date>2005-07-01T01:33:03+09:00</dc:date>
    <utime>1120149183</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/neworder/pages/76.html">
    <title>元切り上げ</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/neworder/pages/76.html</link>
    <description>
      
&lt;ul&gt;
&lt;li&gt;ユーザー名&lt;/li&gt;
&lt;/ul&gt;
&lt;p&gt;&lt;a href=&quot;http://www3.atwiki.jp/neworder/pages/55.html&quot; target=
&quot;_self&quot;&gt;ふっく&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;
&lt;ul&gt;
&lt;li&gt;質問のタイトル&lt;/li&gt;
&lt;/ul&gt;
&lt;p&gt;元切り上げ&lt;/p&gt;
&lt;ul&gt;
&lt;li&gt;質問の内容&lt;/li&gt;
&lt;/ul&gt;
&lt;p&gt;
最近、テレビや新聞をはじめ各メディアで「人民元切り上げ間近」と報道されていますが、一体どこに注目すればよいのかわかりません。&lt;/p&gt;
&lt;ul&gt;
&lt;li&gt;質問のジャンル&lt;/li&gt;
&lt;/ul&gt;
&lt;p&gt;国際経済&lt;/p&gt;
&lt;ul&gt;
&lt;li&gt;おすすめする本（タイトル／著者／出版社）&lt;/li&gt;
&lt;/ul&gt;
&lt;p&gt;元切り上げ／黒田 東彦 ／日経BP社&lt;/p&gt;
&lt;ul&gt;
&lt;li&gt;書評&lt;/li&gt;
&lt;/ul&gt;
&lt;p&gt;
著者は元財務省財務官、アジア開発銀行総裁の黒田東彦（はるひこ）氏。&lt;br&gt;

&lt;br&gt;
この本は、財務省時代から「元の切り上げ」を主張し続けてきた彼が、自らの講演とFinancialTimesへの寄稿をまとめ、元政策からアジアの通貨政策まで広く言及している。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
もはや避けることのできない「元切り上げ騒動」においてもっとも注目すべき点は、現在、「管理変動相場制」とはいうものの実質ドルにペッグ（固定）されている元が、完全フロートへと移行するのか、大幅に切り上げた上での固定相場制なのか、それとも、ゆっくりと弾力的に調整されるのか、といた「切り上げの手法」である。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
本書では切り上げの影響をそれぞれの切り上げ手法に従ってシュミレートし、完全フロートや、切り上げ幅についてのリスクを検証することで、結果、「弾力的な調整が望ましい」との結論を出している。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
しかし、その中で興味深いのは、「元切り上げ」は、切り上げを強く主張しているアメリカや日本よりも肥大化、そして空洞化の危険高まる中国経済自身にとって大きなメリットがあるということである。「元切り上げ」は、あくまでも中国のための政策であり、その視点を見失わずにこれからの動きを捉えていくことが大切である。&lt;br&gt;

&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;&lt;/p&gt;
&lt;br&gt;
&lt;p&gt;&lt;a href=&quot;http://www3.atw    </description>
    <dc:date>2005-07-01T01:30:13+09:00</dc:date>
    <utime>1120149013</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/neworder/pages/75.html">
    <title>女性として強く生きたい</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/neworder/pages/75.html</link>
    <description>
      
&lt;ul&gt;
&lt;li&gt;ユーザー名&lt;/li&gt;
&lt;/ul&gt;
&lt;p&gt;&lt;a href=&quot;http://www3.atwiki.jp/neworder/pages/22.html&quot; target=
&quot;_self&quot;&gt;kota&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;
&lt;ul&gt;
&lt;li&gt;質問のタイトル&lt;/li&gt;
&lt;/ul&gt;
&lt;p&gt;女性として強く生きたい&lt;/p&gt;
&lt;ul&gt;
&lt;li&gt;質問の内容&lt;/li&gt;
&lt;/ul&gt;
&lt;p&gt;
就職を目前に向かえ、改めて日本社会における男女の雇用のあり方の違いを目の当たりにしています。女性の自分が今の世の中を強く生きていくための一冊を教えてください。&lt;/p&gt;
&lt;ul&gt;
&lt;li&gt;質問のジャンル&lt;/li&gt;
&lt;/ul&gt;
&lt;p&gt;ジェンダー&lt;/p&gt;
&lt;ul&gt;
&lt;li&gt;おすすめする本（タイトル／著者／出版社）&lt;/li&gt;
&lt;/ul&gt;
&lt;p&gt;細川ガラシャ夫人／三浦綾子／新潮文庫&lt;/p&gt;
&lt;ul&gt;
&lt;li&gt;書評&lt;/li&gt;
&lt;/ul&gt;
&lt;p&gt;
今をさかのぼること400年前、女性は男性の所有物であり、政略の道具として扱われていた。明日のわが身さえも分からない戦国の世においては、お家を存続させるためには血のつながった実の母でさえも敵方の人質として差し出さねばならなかった。そのような時代においては今よりももっと女性が女性らしく生きるのは難しかっただろう。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
この物語の主人公玉子（細川ガラシャ）は、もとは織田信長を本能寺で破った明智光秀の娘である。姉が政略のために嫁いでいく姿を幼い頃から見ていた玉子は、そのように女性が男性の道具として扱われる世の中に対して素直に疑問を投げかける。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
「なぜお玉は女に生まれたのでしょう。女は男より弱い。それがなんとも口惜しゅうございます」&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
「男はなぜ、女を道具のように扱うのか、女も男と同じ情を持つ人間ではないか」&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
やがて細川家に嫁いだ玉子は父光秀の謀反によって戦国の世の荒波に巻き込まれていく。しかし玉子はそのような激動の人生の中でキリスト教と出会い、人間らしい生き方を模索していく。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
人は往々にして自分に立ちはだかる苦難に対して、不平不満をこぼし、その不運を嘆く。もしその苦難の原因が自分にないのなら尚更だ。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
人生は苦難の連続だ。だからこそその苦難をいかにして受け入れ、自分らしく生きていくか    </description>
    <dc:date>2005-07-04T17:26:22+09:00</dc:date>
    <utime>1120465582</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/neworder/pages/74.html">
    <title>ハッカーの気持ち</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/neworder/pages/74.html</link>
    <description>
      
&lt;ul&gt;
&lt;li&gt;ユーザー名&lt;/li&gt;
&lt;/ul&gt;
&lt;p&gt;&lt;a href=&quot;http://www3.atwiki.jp/neworder/pages/25.html&quot; target=
&quot;_self&quot;&gt;ohkura&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;
&lt;ul&gt;
&lt;li&gt;質問のタイトル&lt;/li&gt;
&lt;/ul&gt;
&lt;p&gt;ハッカーの気持ち&lt;/p&gt;
&lt;ul&gt;
&lt;li&gt;質問の内容&lt;/li&gt;
&lt;/ul&gt;
&lt;p&gt;&lt;span style=
&quot;FONT-FAMILY: &#039;ＭＳ Ｐゴシック&#039;; mso-hansi-font-family: Century; mso-bidi-font-size: 10.5pt; mso-bidi-font-family: &#039;ＭＳ Ｐゴシック&#039;; mso-font-kerning: 0pt; mso-ansi-language: JA&quot;&gt;
なぜハッカーは存在するのでしょうか。ハッカーの気持ちについて書いた本を教えてください。&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;
&lt;ul&gt;
&lt;li&gt;質問のジャンル&lt;/li&gt;
&lt;/ul&gt;
&lt;p&gt;プログラミング&lt;/p&gt;
&lt;ul&gt;
&lt;li&gt;おすすめする本（タイトル／著者／出版社）&lt;/li&gt;
&lt;/ul&gt;
&lt;p&gt;
ハッカーと画家コンピュータ時代の創造者たち／ポール・グラハム／オーム社&lt;/p&gt;
&lt;ul&gt;
&lt;li&gt;書評&lt;/li&gt;
&lt;/ul&gt;
&lt;p&gt;
この本は、計算機科学と画学という一見全く異なる2つの分野を学んだプログラマPaulGraham氏のエッセイ集です。彼は有名なLISP※1プログラマで、ViaWebというベンチャー企業※2を立ち上げました。&lt;br&gt;

&lt;br&gt;
学校でなにを教えるべきか？といった社会的話題から、スパムメールをどうすればコンピュータに判断させることが出来るか※3といった技術的な話題まで、広い範囲のエッセイが含まれています。これらのエッセイを1つ1つ読み進めていけば、きっと「ハッカー」たちの考え方や価値観を垣間見ることができるはずです。近年大成功したベンチャー企業のほとんどがIT関連だったことを考えれば、普通の人とは違うことによって力を発揮する彼らの考え方に触れる事は現代人として必須であるといえるでしょう。&lt;br&gt;

&lt;br&gt;
さらに、訳者も有名なハッカー(有名なLISPプログラマでもある)である川合四朗氏であり、訳本であるにも関わらず、それを全く感じさ    </description>
    <dc:date>2005-07-01T01:36:24+09:00</dc:date>
    <utime>1120149384</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/neworder/pages/72.html">
    <title>ハル</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/neworder/pages/72.html</link>
    <description>
      
&lt;ul&gt;
&lt;li&gt;ユーザー名&lt;/li&gt;
&lt;/ul&gt;
&lt;p&gt;ハル&lt;/p&gt;
&lt;ul&gt;
&lt;li&gt;得意なレビューのジャンル&lt;/li&gt;
&lt;/ul&gt;
&lt;p&gt;&lt;font face=&quot;Courier New&quot;&gt;政治学&lt;/font&gt;&lt;/p&gt;
&lt;ul&gt;
&lt;li&gt;プロフィール&lt;/li&gt;
&lt;/ul&gt;
&lt;p&gt;
読書のスタイルは、著者の悪い点を批判するのではなく素晴らしい点に着目するようにしています。本を理解して、偉大といわれる著者に自分の意見をぶつけてみる。　人の悪いところを批判するのは簡単です。しかし、人の良い所を認め、建設的に批判することは難しいです。それは読書についても言えることです。読んでいる本のジャンルは、小熊英二さんや網野善彦さんなどの日本人のアイデンティティに関わるものや、ヴェーバーやマルクスも読みます。読んでいるものがバラ　バラなのは意図してのことです。&lt;br&gt;

　　&lt;br&gt;
　　ま！ぶっちゃげ結構不真面目な大学生なんすけどね！よろしくお願いします！&lt;br&gt;

&lt;br&gt;&lt;/p&gt;
&lt;ul&gt;
&lt;li&gt;今まで書いたレビュー&lt;/li&gt;
&lt;/ul&gt;
&lt;br&gt;
&lt;p&gt;&lt;a href=&quot;http://www3.atwiki.jp/neworder/pages/9.html&quot; target=
&quot;_self&quot;&gt;&lt;u&gt;■会員一覧に戻る&lt;/u&gt;&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;
    </description>
    <dc:date>2005-06-27T03:21:24+09:00</dc:date>
    <utime>1119810084</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/neworder/pages/71.html">
    <title>lie</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/neworder/pages/71.html</link>
    <description>
      
&lt;ul&gt;
&lt;li&gt;ユーザー名&lt;/li&gt;
&lt;/ul&gt;
&lt;p&gt;lie&lt;/p&gt;
&lt;ul&gt;
&lt;li&gt;得意なレビューのジャンル&lt;/li&gt;
&lt;/ul&gt;
&lt;p&gt;&lt;font face=&quot;Courier New&quot;&gt;小説&lt;/font&gt;&lt;/p&gt;
&lt;ul&gt;
&lt;li&gt;プロフィール&lt;/li&gt;
&lt;/ul&gt;
&lt;p&gt;
本は電車の中で読むことが多いです。読むジャンルは圧倒的に小説が多いのですが、最近はその他のジャンルの本も前よりは読むようになっています。&lt;br&gt;
&lt;/p&gt;
&lt;ul&gt;
&lt;li&gt;今まで書いたレビュー&lt;/li&gt;
&lt;/ul&gt;
&lt;p&gt;&lt;a href=&quot;http://www3.atwiki.jp/neworder/pages/67.html&quot; target=
&quot;_self&quot;&gt;芸術入門&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;a href=&quot;http://www3.atwiki.jp/neworder/pages/9.html&quot; target=
&quot;_self&quot;&gt;&lt;u&gt;■会員一覧に戻る&lt;/u&gt;&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;
    </description>
    <dc:date>2005-07-19T06:00:50+09:00</dc:date>
    <utime>1121720450</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/neworder/pages/70.html">
    <title>KINEBUCHI</title>
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    <description>
      
&lt;ul&gt;
&lt;li&gt;ユーザー名&lt;/li&gt;
&lt;/ul&gt;
&lt;p&gt;KINEBUCHI&lt;/p&gt;
&lt;ul&gt;
&lt;li&gt;得意なレビューのジャンル&lt;/li&gt;
&lt;/ul&gt;
&lt;p&gt;&lt;font face=&quot;Courier New&quot;&gt;モチベーションを上げる本&lt;/font&gt;&lt;/p&gt;
&lt;ul&gt;
&lt;li&gt;プロフィール&lt;/li&gt;
&lt;/ul&gt;
&lt;p&gt;
卒論を英語で書くので英語の文献の紹介になるかも。。。&lt;/p&gt;
&lt;ul&gt;
&lt;li&gt;今まで書いたレビュー&lt;/li&gt;
&lt;/ul&gt;
&lt;br&gt;
&lt;p&gt;&lt;a href=&quot;http://www3.atwiki.jp/neworder/pages/9.html&quot; target=
&quot;_self&quot;&gt;&lt;u&gt;■会員一覧に戻る&lt;/u&gt;&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;
    </description>
    <dc:date>2005-06-27T03:15:06+09:00</dc:date>
    <utime>1119809706</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/neworder/pages/69.html">
    <title>企業の存在意義</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/neworder/pages/69.html</link>
    <description>
      
&lt;ul&gt;
&lt;li&gt;ユーザー名&lt;/li&gt;
&lt;/ul&gt;
&lt;p&gt;&lt;a href=&quot;http://www3.atwiki.jp/neworder/pages/17.html&quot; target=
&quot;_self&quot;&gt;taro&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;
&lt;ul&gt;
&lt;li&gt;質問のタイトル&lt;/li&gt;
&lt;/ul&gt;
&lt;p&gt;企業の存在意義&lt;/p&gt;
&lt;ul&gt;
&lt;li&gt;質問の内容&lt;/li&gt;
&lt;/ul&gt;
&lt;p&gt;&lt;span style=
&quot;FONT-FAMILY: &#039;ＭＳ Ｐゴシック&#039;; mso-hansi-font-family: Century; mso-bidi-font-size: 10.5pt; mso-bidi-font-family: &#039;ＭＳ Ｐゴシック&#039;; mso-font-kerning: 0pt; mso-ansi-language: JA&quot;&gt;
企業は本当に利潤を最大化しようとするのでしょうか。企業は何のために存在し、どのように行動するのか教えてください。&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;
&lt;ul&gt;
&lt;li&gt;質問のジャンル&lt;/li&gt;
&lt;/ul&gt;
&lt;p&gt;経営&lt;/p&gt;
&lt;ul&gt;
&lt;li&gt;おすすめする本（タイトル／著者／出版社）&lt;/li&gt;
&lt;/ul&gt;
&lt;p&gt;
ビジョナリーカンパニー／ジェームズ・C・コリンズ、ジェリー・I・ポラス／日経BP出版センター&lt;/p&gt;
&lt;ul&gt;
&lt;li&gt;書評&lt;/li&gt;
&lt;/ul&gt;
&lt;p&gt;
本書は、フォードやソニー、IBMといった周知の超一流企業「ビジョナリーカンパニー」を、GMやケンウッド、バローズといった各々の同業他社である一流企業と比較し、その差異が何に起因するかを議論したものだ。利潤の最大化が企業活動の一側面でしかないことが、ふんだんな具体例と共に示されている。&lt;br&gt;

&lt;br&gt;
要点を記述すると、基本理念を維持し、進歩を促す仕組みこそが、ビジョナリーカンパニーの本質であるという。顧客へのサービスを至上価値とするノードストローム、痛みと病気の軽減に自負を抱くジョンソン＆ジョンソン、夢と創造力と魔法で人々を幸せにすると唱えるウォルト・ディズニー。基本理念が正しいかどうかではなく、いかに企業活動に基本理念を徹底させ、基本理念以外に新陳代謝を促す仕組みが整っているかが問題なのだ。&lt;br&gt;

&lt;br&gt;
基本理念とは、顧客に提供する価値への思い入れである。簡単に言ってしまえば、「なぜそ    </description>
    <dc:date>2005-06-27T10:53:22+09:00</dc:date>
    <utime>1119837202</utime>
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    <title>政治についてどのように考えるのか</title>
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    <description>
      
&lt;ul&gt;
&lt;li&gt;ユーザー名&lt;/li&gt;
&lt;/ul&gt;
&lt;p&gt;&lt;a href=&quot;http://www3.atwiki.jp/neworder/pages/17.html&quot; target=
&quot;_self&quot;&gt;taro&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;
&lt;ul&gt;
&lt;li&gt;質問のタイトル&lt;/li&gt;
&lt;/ul&gt;
&lt;p&gt;政治についてどのように考えるのか&lt;/p&gt;
&lt;ul&gt;
&lt;li&gt;質問の内容&lt;/li&gt;
&lt;/ul&gt;
&lt;p&gt;&lt;span style=
&quot;FONT-FAMILY: &#039;ＭＳ Ｐゴシック&#039;; mso-hansi-font-family: Century; mso-bidi-font-size: 10.5pt; mso-bidi-font-family: &#039;ＭＳ Ｐゴシック&#039;; mso-font-kerning: 0pt; mso-ansi-language: JA&quot;&gt;
政党や利益集団といった概念の紹介に留まることのない、政治についてどのように考えるのかという根本的な姿勢を学べる本はありませんか。&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;
&lt;ul&gt;
&lt;li&gt;質問のジャンル&lt;/li&gt;
&lt;/ul&gt;
&lt;p&gt;政治学&lt;/p&gt;
&lt;ul&gt;
&lt;li&gt;おすすめする本（タイトル／著者／出版社）&lt;/li&gt;
&lt;/ul&gt;
&lt;p&gt;政治学講義／佐々木毅／東京大学出版会&lt;/p&gt;
&lt;ul&gt;
&lt;li&gt;書評&lt;/li&gt;
&lt;/ul&gt;
&lt;p&gt;
本書は3部構成になっており、第1部は理論や概念とは何かという認識に関わるメタ理論、第2部は「政治についてどのように考えるのか」という課題に真正面から取り組んだ政治原論、第3部は政治学の個別的な概念を紹介した現代民主政治論にそれぞれ当てられている。&lt;br&gt;

&lt;br&gt;
個別的な概念の紹介と言っても政治学会の最新動向といったものではなく、メタ理論や政治原論を踏まえ、常に上位概念に立ち返る行論になっている。何が価値であるかを終始問い続ける筆致の重さが特徴だ。&lt;br&gt;

&lt;br&gt;
第1部では、理論は経験に先立つというカント的な認識論が展開される。概念は理論に依拠する以上、認識に不可欠な手段でありつつも、一定の価値判断を含まざるを得ない。第2部では、政治において一元的な価値の定義など存在せず、個別具体的な合理性を意思決定に付与していくことの重要性が説かれる。&lt;br&gt;

&lt;br&gt;
以上のように書くと恐ろしく難解なように見えるかもしれ    </description>
    <dc:date>2005-06-27T10:49:10+09:00</dc:date>
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