<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?><rdf:RDF 
  xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
  xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
  xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
  xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
  xml:lang="ja">
  <channel rdf:about="http://w.atwiki.jp/novel_lexeed/">
    <title>LEXEED小説@wiki</title>
    <link>http://w.atwiki.jp/novel_lexeed/</link>
    <atom:link href="https://w.atwiki.jp/novel_lexeed/rss10.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
    <atom:link rel="hub" href="https://pubsubhubbub.appspot.com" />
    <description>LEXEED小説@wiki</description>

    <dc:language>ja</dc:language>
    <dc:date>2010-05-12T23:42:26+09:00</dc:date>
    <utime>1273675346</utime>

    <items>
      <rdf:Seq>
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/novel_lexeed/pages/3.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/novel_lexeed/pages/2.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/novel_lexeed/pages/185.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/novel_lexeed/pages/175.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/novel_lexeed/pages/174.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/novel_lexeed/pages/161.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/novel_lexeed/pages/160.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/novel_lexeed/pages/178.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/novel_lexeed/pages/170.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/novel_lexeed/pages/163.html" />
              </rdf:Seq>
    </items>
	
		
    
  </channel>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/novel_lexeed/pages/3.html">
    <title>右メニュー</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/novel_lexeed/pages/3.html</link>
    <description>
      **更新履歴    </description>
    <dc:date>2010-05-12T23:42:26+09:00</dc:date>
    <utime>1273675346</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/novel_lexeed/pages/2.html">
    <title>メニュー</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/novel_lexeed/pages/2.html</link>
    <description>
      **メニューll
-[[トップページ]]
-[[小説置き場]]
-[[登場人物]]
-[[データベース]]
-[[デュエルダイジェスト]]



-[[管理人への連絡]]
//-[[プラグイン紹介&gt;プラグイン]]
//-[[まとめサイト作成支援ツール]]
//-[[メニュー]]
//-[[メニュー2]]
//
//----
//
//**リンク
//-[[@wiki&gt;&gt;http://atwiki.jp]]
//-[[@wikiご利用ガイド&gt;&gt;http://atwiki.jp/guide/]]
//
//**他のサービス
//-[[無料ホームページ作成&gt;&gt;http://atpages.jp]]
//-[[無料ブログ作成&gt;&gt;http://atword.jp]]
//-[[2ch型掲示板レンタル&gt;&gt;http://atchs.jp]]
//-[[無料掲示板レンタル&gt;&gt;http://atbbs.jp]]
//-[[お絵かきレンタル&gt;&gt;http://atpaint.jp/]]
//-[[無料ソーシャルプロフ&gt;&gt;http://sns.atfb.jp/]]
//
// リンクを張るには &quot;[&quot; 2つで文字列を括ります。
// &quot;&gt;&quot; の左側に文字、右側にURLを記述するとリンクになります
//
//
//**更新履歴
//#recent(20)

&amp;link_editmenu(text=ここを編集)    </description>
    <dc:date>2010-05-12T18:30:22+09:00</dc:date>
    <utime>1273656622</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/novel_lexeed/pages/185.html">
    <title>ロシア（ｷﾘｯ</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/novel_lexeed/pages/185.html</link>
    <description>
      ロシア連邦（ロシアれんぽう、ロシア語: Росси́йская Федера́ция）
またはロシア（Росси́я）は、ヨーロッパとアジアにまたがる連邦制の共和国。
「ロシア連邦」「ロシア」は双方とも正式名称である首都はモスクワ。
のことではなく

授業中に昔の日本人は面接のとき夏目漱石など有名人を目指しているといっていたが
今の日本人はどうなんだと聞かれて&quot;ものすごいどや顔&quot;でロシアと答えた。
場の空気は軽く凍った。こちらも氷結魔法なのかもしれない。

今の日本人ではなく、ヤーマだけという突っ込みはなしの方向で

考察
なぜヤーマはロシアを目指しているといったのか
おそらく国土面積が世界最大だからだろう
ヤーマは大きい男になりたかったのだ。
いろいろな意味で大きい男である（笑）    </description>
    <dc:date>2010-05-11T19:52:19+09:00</dc:date>
    <utime>1273575139</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/novel_lexeed/pages/175.html">
    <title>○○PERSONA</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/novel_lexeed/pages/175.html</link>
    <description>
      ペルソナ（Persona）
ペルソナとは自己の外的側面。例えば、周囲に適応するあまり硬い仮面を被ってしまう場合、あるいは逆に仮面を被らないことにより自身や周囲を苦しめる場合などがあるが、これがペルソナである。逆に内界に対する側面は男性的側面をアニマ、女性的側面をアニムスとなづけた。

のことではなく


○○くんに借したペルソナトリニティソウルのＤＶＤが帰ってこないので
毎日「おい○○ペルソナ返せよ」といっていたのだが
夏休みになっても冬休みになっても帰ってこず、ついには１年、２年と先延ばしされていった
「今度返さんかったら１日１００円渡せよ」
見たいな事を言っていたが、帰ってくるのは「善処します」という言葉だけ
「いい加減ペルソナ返せ」
「おい○○ペルソナ」
と、
だんだん語数が少なくなっていき最終的には「○○ペルソナ」となった。

これが原因か知らないがただいま○○とＬＥＸＥＥＤのなかは悪い。
こればっかりはおっさんが悪い。

ダビングしたDVDという可能性もあるとか。
ちなみに２０１０年５月１１日現在まだ返してないようだ    </description>
    <dc:date>2010-05-11T19:49:43+09:00</dc:date>
    <utime>1273574983</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/novel_lexeed/pages/174.html">
    <title>長野の青森でりんご食ってる</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/novel_lexeed/pages/174.html</link>
    <description>
      ちょっと前に見たのに今になっていない人がいた。
大変恐れ多いことだが、気になったので質問してみると
ずいぶんと予想外な回答が帰ってきた


「長野の青森でりんご食ってる」


質問したものはその発言の意味がわからずに凍りついた



とりあえず考察
そもそも長野の青森というのは、おそらくヤーマの妄想である。
空想の中の超巨大都市NAGANOの首都AOMORIという場所でだろう。
NAGANOでは真実を目指すために日々ベトナムについて研究しているところで
AOMORIとはりんごの名産地か何かだろう。
詳しいことは分からないが彼の妄想癖は半端無いということだ
「りんごを食ってる」
のところだが「りんご」というのは、現実の長野やら青森の名産品のことだろう。
もしかしたら妄想上の核爆弾やら爽快ビタミンなのかもしれない
現実と妄想の区別ぐらいしてもらいたい。    </description>
    <dc:date>2010-05-11T19:46:58+09:00</dc:date>
    <utime>1273574818</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/novel_lexeed/pages/161.html">
    <title>ヤマリストとは</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/novel_lexeed/pages/161.html</link>
    <description>
      ヤマリストとは、LEXEEDを崇拝(笑)する人のことである。

彼らは主にLEXEEDの言動・行動を観察し、彼のマネをしたり、そこから新たな形に発展させたりしている


ヤマリストには5段階のクラスが存在し、↑から我流・上級・中級（我流）・下級・新米である。
[[我流&gt;http://www36.atwiki.jp/novel_lexeed/pages/169.html]]は下手したら中級になってしまう

また不定期ではあるがヤマリスト検定なるものが存在する。

また一部の位の高いヤマリストと下級のヤマリストで構成された&quot;ヤマリストの会&quot;なるものが存在している。

本来なら○○+istで～する者という意味。yamaistでヤマイストなのだが
ごろが悪いし意味がわからないのでヤマリストになったという解釈をしている。
list（一覧）ヤーマの行動をまねするもの一覧を略してとか？
ちなみにそれをエキサイト翻訳しまくると「私は閻魔の動作のことを学びます。」
となった。つまりヤーマは閻魔だったんだよ！！！    </description>
    <dc:date>2010-05-11T19:43:40+09:00</dc:date>
    <utime>1273574620</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/novel_lexeed/pages/160.html">
    <title>LEXEEDとは</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/novel_lexeed/pages/160.html</link>
    <description>
      平田[[LEXEEDとは&gt;http://www36.atwiki.jp/novel_lexeed/pages/160.html]]、某サイトにて厨二小説を描く小説家である。
現在高校生。属性は風（笑）
だが、周りの人から見ると
どう見ても闇(厨二)属性です。本当にありがとうございました。
どうやら昔は炎やら闇だったりしたらしい。基準がわからん

最近たるんできているので、ギアを上げてもらいたいところである。
[[ギア・サード&gt;http://www36.atwiki.jp/novel_lexeed/pages/168.html]]

彼女がいた事がわかっている。彼が語るにはその彼女はもうこの世にいないそうだ。
しかし、おそらくそれは嘘だろうと幾多のユーザーにささやかれている。
なぜなら…実際に会えば解るだろうと皆は語る・・・
彼が言うには「[[真実はベトナムにある&gt;http://www36.atwiki.jp/novel_lexeed/pages/173.html]]」
らしいが、いつもの妄言であり本気にしている人はいない

彼の厨二小説の代表作が「龍の見る夢」である。
その世界観はとても広大で見るものを釘付けにするテーマだが文章力が追いついていないという
とても悲しい小説だ

現実の友達（リアルユーザー）の話を聞くと、やはり厨二らしい。
意味不明な行動、言動が頻繁にあるらしい。またそれをネタとして楽しんでいるリアルユーザー(ヤマリスト)は多いようだ。
例として、突然手を天高く振り上げるポーズ（風属性の奥義）やドラゴンクロー
また
服で自分の拳を隠し相手にパンチをする&quot;[[見えないパンチ]]&quot;や左手で相手の視界を奪い右手の攻撃をする&quot;真性・見えないパンチ&quot;と呼ばれるモノもあるらしい。
言動では、人がいなくなったときは&quot;[[長野の青森でリンゴを食べている&gt;http://www36.atwiki.jp/novel_lexeed/pages/174.html]]&quot;などと意味不明かつ理解不能な言動を発する

彼の立ちやステップ・睡眠姿勢は独特で、
基本姿勢はなぜか片方の踵が浮いて、片方の手をポケットに突っ込んでいる
走るときは前傾姿勢、手は後ろの方。（ナルトの走り方みたいなものです。）
寝るときは後頭部を抑えながら睡眠する&quot;防御姿勢&quot;がある
神、約束の地など厨二言葉がとても好きらしい。

趣味・特技は錬金術

ちなみに彼の目標はロシアである。

爽快ビタミンが大好き。彼は良いビタミンを感じるのが好きだ
毎日飲んでいるくせに風邪気味だからビタミン取りたいとか言ってた。
もっとましな言い訳を考えてもらいたい。
↑の後日、爽快ビタミンのせいで風邪になったといってた。    </description>
    <dc:date>2010-05-11T19:41:48+09:00</dc:date>
    <utime>1273574508</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/novel_lexeed/pages/178.html">
    <title>おまえなぁ・・・本ッ当にいい加減にしろよ・・・？</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/novel_lexeed/pages/178.html</link>
    <description>
      見てないもので人はちゃんと見ているものである
ヤーマも例外ではなく、観察中にまねしてばれた事があるのだが
その時に基本姿勢をしながら言われた。

お前のポーズをいい加減にしろよ。
笑えて授業に集中できないんだよ。

「ヤーマくん・・・・っとね・・・・ゴメン！」    </description>
    <dc:date>2010-05-11T19:39:15+09:00</dc:date>
    <utime>1273574355</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/novel_lexeed/pages/170.html">
    <title>ヤマリストの謝罪の仕方</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/novel_lexeed/pages/170.html</link>
    <description>
      ヤマリストには、決められた謝罪方法がある。

人さし指を立てて、手を軽く握り、手を上下させながら

「○○クン。っとね・・・・・・・ごめん！！」

これを行うコトにより、大抵の事は許される。

だが、ヤマリスト以外に使うと馬鹿をみることになるので注意して欲しい。

ちなみに、このセリフは下級ヤマリストレベルである。

もしヤーマに死ぬか謝るかどっちかにしろ
といわれたら素直にこの謝り方をしてあげよう。    </description>
    <dc:date>2010-05-11T19:36:32+09:00</dc:date>
    <utime>1273574192</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/novel_lexeed/pages/163.html">
    <title>平田オリザとは</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/novel_lexeed/pages/163.html</link>
    <description>
      平田 オリザ（ひらた オリザ、男性、1962年11月8日 - ）は、日本の劇作家、演出家。青年団主宰、こまばアゴラ劇場支配人、内閣官房参与、大阪大学コミュニケーションデザインセンター教授、首都大学東京客員教授、日本劇作家協会理事。

桜美林大学文学部助教授、桜美林大学総合文化学群教授、東京大学教育学部講師、早稲田大学文学部講師などを歴任した。

とてもえらい人だが、何故か彼の二つ名である

平田オリザ氏は[[ヤマリストとは]]まったく関係のない人なので 
間違っても迷惑をかけないようにしてください。    </description>
    <dc:date>2010-05-11T19:05:28+09:00</dc:date>
    <utime>1273572328</utime>
  </item>
  </rdf:RDF>
