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    <title>中立主義恒星連邦【N.P.S.U】</title>
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    <description>中立主義恒星連邦【N.P.S.U】</description>

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    <title>日本連邦帝国島</title>
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    <description>
      *初めに

*ここに書いてあることすべてが事実ではありません。
*以上のことを踏まえて、小説や歴史などの参考までにご覧ください。

**概要
|国号|大豊栄連合帝国|
|英名|United Empire of Hoei
|国歌|我が祖国|
|通貨|帝国円|
|元首|日本帝国皇帝|
|公用語|日本語|
|所属同盟|中立主義恒星連邦|
|所属[[星間連盟]]|インフィニティ工業栄国連合|
|志向|工業志向|

**歴史
詳しい歴史は、記録されていない。
これは、オーナーが歴史の編纂などに対する意識が希薄だった、歴史書の内容が一部欠如している、一度国が滅んだため歴史が継続しなかったなどの理由で、正確な歴史は判明していない。近現代の有力な説では、ＮＰＳＵ前身のＨＳＰＭＦ誕生のころから開発が進んでいると考えられる。(T2000～3000ごろ)
オーナーの記憶でも、初代の島は3000～4000ターンは開発が継続されていたため、この説がもっとも正しいとされているが、やはり記憶があいまいであるため、はっきりとしない。
以前は、石油王、水産王、宇宙王を受賞している。

初代の島は、現在の水準まで発展していたと考えられる。そのご、長期の開発中断や、怪獣の襲来、災害などで壊滅し、島は放棄された。
その後、全世界に散らばっていた国民が再び集結し、現在の位置に新しく入植したのは、６３８１ターンの事である。
原油危機時には、陸上油田より海底油田に依存しており、生産が減っても備蓄で乗り越えるなど、影響はまったく無かった。というか、生産自体減ることなく危機は過ぎ去った。
その後、現在に至る。
我が島の歴史は、途中中断した時期もあったが、箱庭で現存する中では最っとも古参に属する。
***年表
|太古(約3年前)|第一期建国|
|大昔|HSPMF副盟主就任|
|T6381|第二期建国|
|T7070|CHIP副議長・理事に就任|
|T8267|L.B.S.-塞郭島戦争に従軍|
|T9222|NPSU体制へ移行・Supernova就任|
|T9500～10000？|Supernova辞任|
|T10090|中央官庁再編|
|T10222|大規模騒乱発生|
|T10258|大規模騒乱収束|
|T10362|国名を日本連邦帝国から日本帝国へ改称|
|T11457|国名を日本帝国から大豊栄連合帝国へ改称|
|T12016|MAXIS第一号完成|
|T12020|一億人計画開始・第一次大規模国土改造計画終了|

**地理
我が帝国は、中央の本島を中心に、北の帝国島、南島、北大島といくつかの小島を領土としている。
以前は本島、北大島、南島の三島はつながっていたが、大規模国土改造計画によってそれぞれ分離された。
それぞれの島は開発によって時代ごとにさまざまに変化していて、自然海岸はほとんど残されていない。帝国島に至っては、中心の死火山以外は完全に埋立地で構成されている。
***本島
本島は東部のキャピタル・ゾーン、西部のビジネス・エリアに分けられている。人口は約1800万人。
古くから帝国の政治・経済、文化の中心として栄え、帝国議事堂、西京証券取引所、大企業の本社、各種行政機関などが集まる。現在は政治機能がキャピタル・ゾーンに、経済機能がビジネス・エリアに集約されている。人口が多く、島全体が香港やシンガポールのように都市化されていて、高層ビルが立ち並んでいる。
交通機関もよく整備されていて、道路、高速道路、鉄道が全島の隅々までめぐらされている。
文化施設も多く、帝国大学工学部、帝都大学、西京大学、鉄学院大学、中央芸術大学、帝都劇場、帝都博物館、総合美術院など、帝国でも有名な文化・教育施設が多く立地している。
***帝国島
全面積の90％以上が人工の埋立地で構成されていて、唯一自然にでき陸地が(12．2)の山である。人口は約900万人。
帝国島の歴史は、活動の終わった山の鉱産資源に目をつけた帝国財閥が山に鉱山を作り、その周辺に資源積み出し用の港を建設したのが帝国島の始まりとされる。その後、工場の移転、工場・鉱山・港湾労働者用住宅の建設、本島との交通機関の整備などをえて現在にいたる。
帝国の工場の全てが島とその周辺に存在していて、大規模国土改造計画以来はインダストリアル・エステートと呼ばれる。
***南島
帝国の南西にある小さい島。人口は約620万人。
大規模国土改造計画以前は人口300万人、農業研究の中心地。同計画以後、農業研究所の移転と入れ替わりに帝国大学が同島に設立され、学園都市として発展した。大規模国土改造計画以来、ラボラトリー・エリアと呼ばれる。
***北大島
面積の大部分が農業地区となっている。人口は約1300万人。
以前は南島同様、本当と陸続きになっていた。大規模国土か造詣各以来、運河の開通によって独立した島となった。
面積の大部分が農業地区に使われていて、集約型高層農場が大規模に運用されている。
同島には初期の高層ビル「日本ツインタワー」が存在し、現在も利用されている。だが、ビジネス。エリアの整備や老朽化などで、近いうちに解体される予定である。
大規模国土改造計画以後、農業の漁業転換で農業規模は多少減ったが、現在も国民の胃袋を満足させる食料を生産している。同計画以来、ファーミング・アイランドと呼ばれる。
**行政区分
7都府県と多数の市区町村が設置されている。より大きな区分であるエリアは、大規模国土改造計画後に新しく作られた名称で、一般には普及していない。
以前はより大きな州が設置されていたが、連邦制の廃止に伴い廃止された。
***現在の都府県()内は所属エリア
西京都(キャピタル・ゾーン)
御大師県(キャピタル・ゾーン)
南海県(ラボラトリー・アイランド)
国南県(インダストリアル・エステート)
帝国島県(インダストリアル・エステート)
阪神府(ファーミング・アイランド)
牧坂県(ファーミング・アイランド)
***首都
首都は西京市。同市は本島全域を市域とし、キャピタル・ゾーンとビジネスエリアの2地区に区分されている。
市街地全体に高層ビルが林立し、美しい夜景から別名ラ・メイユール・ヴィラージュともよばれる。(フランス語で最高の街という意味。)

*政治
**概要
立憲君主制、議会内閣制、三権分立が採用されている。
国家元首である皇帝を頂点に、その下に内閣、帝国議会、裁判所が設置されていて、明治憲法下の日本の政治体制をイメージすると分かりやすい(ただし、若干の相違はある)。
憲法上、皇帝が司法・立法・行政全てを行う権利を持っている。ただし、行政は皇帝が内閣に依嘱する形で、立法は皇帝の案を帝国議会が同意する形で、司法は裁判所が代行する形で行われる。現在では形式的なものとなり、実際には各機関が独立してそれぞれの機能を発揮している。
**帝国議会
立法権を持ち、皇帝が帝国議会に提出した案に同意する形でその権利を行使する。立法のほか、帝国議会は内閣総理大臣を選任することができ、内閣を承認することもできる。他にも内閣不信任案の可決、内閣・裁判官の弾劾裁判などを行うこともできる。
上院、下院、枢密院の三院からなり、上下院が立法を行い乗員が優位。枢密院は皇帝の諮問機関である。
上院は定員200人、うち100人は華族・勅撰議員。任期6年で解散が無い。
下院は定員400人、任期4年で解散がある。
20歳以上の全国民に参政権があり、被選挙権は下院議員で25歳以上、上院議員は30歳以上の全国民にある。
枢密院議員内閣の推薦と皇帝の任命があった人物のみが議員となれる。このため国民の枢密院への参政権は認められていないが、被選挙権に年齢制限は無い。
以前は衆議院、参議院、貴族院の三院制を採用していた(現在、衆議院が下院、貴族院が上院)。
**内閣
内閣は行政権を持ち、これは皇帝からの依嘱という形をとっている。
内閣は議会の信任と皇帝が行政権を依嘱することで成立するため、議会が内閣不信任案を可決するか、皇帝が行政権依嘱を取り消すかすると内閣は総辞職する必要がある。
内閣の長は内閣総理大臣で、帝国議会で選挙により選ばれる。
**内閣総理大臣
内閣総理大臣は、我が帝国の政府首班で、内閣を組織する最高責任者。略称は総理、若しくは首相。
下院の解散権、閣僚の任免権を持つ。
制度上は全国民に被選挙権があるが、一般に帝国議会議員のうち上院第一党の党首が就任するのが観衆となっている。ただし、一部例外もある(第2代連邦首相長谷川氏は軍人から臨時勅撰議員として首相就任)。皇帝陛下の勅令で決定されることもあるが、現在のところその例は上記の一例をのぞき無い。
連邦制時代は連邦首相と呼称したが、廃止に伴って現在のものに改称。
**歴代連邦首相
|任命順|氏名|所属政党|前歴|在任(ターン)|
|初代連邦|浜松虎之助|民主党|元経済・産業大臣、国鉄総裁|～10078|
|第2代|長谷川学|無所属|陸軍中将・元首相首席秘書官|10079～10228|
|第3代|明前純之助|民主党|元内閣官房長官|10228～10333|
**歴代内閣総理大臣
|任命順|氏名|所属政党|前歴|在任|
|初代|明前純之助|民主党|元内閣官房長官|10333～10740|
|第2代|池勇太|民主党|通商産業大臣|10741～11399|
|第3代|久我正司|民主党|副連邦首相・副総理|11400～13355|
|第4代|藤堂武|共栄党||13356～|

***閣僚
閣僚は内閣総理大臣に任命される。閣僚はの半数は帝国議会上下両院議員である必要があり、必ずどこかしらの省の大臣である必要がある。一般に帝国議会第一党の議員や党員、その分野のエキスパートが任命されるが、場合によっては無所属や議会第二党の議員が任命される事もある。
以下は現内閣の閣僚一覧である。

内閣総理大臣　藤堂武　(共)
副内閣総理大臣　柳谷幸吉　(憲)
内閣官房長官　朝比奈隆一郎　(新)
総務大臣　小笠原百合子　(憲)
宮内大臣　北島直人　(新)
財務大臣　酒井彰浩　(栄)
内務大臣　韮澤太郎　(栄)
外務大臣　登戸芳郎　(憲)
通商産業大臣　浜松虎之助　(新)
国土開発大臣　増田貴美子　(栄)
海洋開発大臣　村上義明　(憲)
運輸大臣　飯島勇介　(他)
法務大臣　下田諭吉　(栄)
文化教育大臣　栗田麻美　(憲)
科学大臣　門司菊子　(新)
厚生大臣　榊原香　(栄)
陸軍大臣　坪谷晶　(他)
海軍大臣　伊丹健三　(他)
航空大臣　寺島雪太郎　(他)
通信大臣　木内圭一　(栄)
郵政大臣　椎名芳郎　(新)
国鉄総裁　滝幸平　(他)

栄＝共栄党
憲＝憲政会
新＝改新党
他＝民間、他党派など

共栄党　８人
憲政会　５人
改新党　４人
その他・民間　４人
計　２１人

**行政機関
行政機関は1府16省2総局45庁8委員会7部1院21局で構成されている。本来なら内部部局になっている部署や委員会、参謀本部、軍司令部までもが外局化されていて自由度が高いため、実質的には1府17省83庁で構成されていると言っても過言ではない。
・内閣府　総合的にさまざまな(他のどこでも管轄してくれない)部署を管轄
　・自治庁・緊急事態対策庁・総務庁
　・消防庁・空軍局・軍総司令部
　・統合参謀本部
・財務省　財政・税金・通貨などを管轄
　・国税庁・国家資産管理庁・造幣局
　・印刷局・主計局・主税局
・外務省　外交を管轄
　・出入国管理庁・移民局
・宮内省　皇帝および皇族に関するものを管轄
・運輸省　運輸行政を管轄
　・海難審判庁・高等海難審判庁・港湾庁
　・事故調査委員会・運輸保安委員会・空港局
　・鉄道局・道路局・道路公団
　・海上輸送公団・高速道路公団・造船公社
　・帝国航空
・国土建設省　国土開発および保全、建設行政を管轄
　・国土保全庁・領海保全庁・災害対策庁
　・建設庁・気象庁・海洋開発庁
　・環境庁・国土地理院・土地管理公団
　・災害研究所
・通商産業省　経済・産業行政全般を管轄
　・農務庁・農水産物保安庁・鉱業庁
　・工業庁・商業庁・特許庁
　・金融庁・証券監督庁・観光庁
　・貿易庁・公正取引委員会・景気調整委員会
　・林業局・鉄鋼局・食品衛生局
　・水産局・先進農業営団・農業研究所
　・専売公社・豊栄中央銀行
・国有鉄道総局　国鉄の管理運行を管轄
　・鉄道警察庁・中央管理局
・内務省　警察・治安を管轄
　・警視庁・警察庁・交通警察庁
　・公安調査庁・国家保安庁・情報部
　・科学捜査研究所・科学警察研究所・防諜本部
・法務省　司法を管轄
　・地方検察庁・高等検察庁・最高検察庁
　・弁護士資格委員会
・厚生労働省　社会福祉・衛生管理を管轄
　・労働監督庁・労災庁・社会年金庁
　・国家衛生局・水道局
・陸軍省　軍事のうち陸軍を所管
　・陸軍司令部・陸軍参謀本部
・海軍省　軍事のうち海軍を所管
　・海軍司令部・海軍参謀本部
・文部省　文化・教育行政、宗教などを管轄
　・文化庁・全国教育委員会・教育改革委員会
　・帝国学芸院・大学総局
・科学省　科学技術と研究を管轄
　・技術開発庁・海洋科学庁・兵器開発局
・通信省　通信行政を管轄
　・電波放送委員会・ネット局・無線局
　・電電公社・郵便公社・国営放送社
　・帝国放送協会
・資源省　資源政策を管轄
　・石油石炭庁・金属資源庁・非金属資源庁
　・エネルギー庁・電力開発公社
・宇宙省　宇宙開発を管轄
　・人工衛星局・天文学局
*憲法
帝国憲法が存在する。
帝国憲法は全167条あり、立憲君主制、議院内閣制、民主主義、自由主義、資本主義が明記されている
**通貨
帝国円。英語での表記はEY。補助単位として銭。1帝国円＝100銭
国内では、日本円も通用するが、使用されるのはまれ。
***使用されている通貨
|額面|種類|備考|
|500000帝国円|紙幣|最高額面紙幣|
|100000帝国円|紙幣||
|50000帝国円|紙幣||
|10000帝国円|紙幣||
|5000帝国円|紙幣||
|1000帝国円|紙幣/硬貨|最少額面紙幣/最高額面硬貨・金貨|
|500帝国円|硬貨|銀貨|
|100帝国円|硬貨|穴あき・銀貨|
|50帝国円|硬貨|銅貨|
|10帝国円|硬貨|穴あき・銅貨|
|5帝国円|硬貨|アルミ貨|
|1帝国円|硬貨|穴あき・アルミ貨|
|50銭|紙幣||
|10銭|紙幣||
|5銭|紙幣||
|1銭|紙幣||

**経済・産業
基幹産業は鉄鋼、化学、造船、機械など。
特に鉄鋼と化学は全産業に占める生産額が最も多く、全体の6割を占めている。
工業は初期投資が莫大な学になるため、大半が財閥系企業に独占されている。
近年は商業の成長も著しいが、規模は他国に比べるとかなり見劣りする。
農業は機械化・集積が高度に進んでいて、莫大な量の食料を生産している。農業のほとんどは先進農業営団が行っている。

***国内の主な財閥（得意分野）
帝国財閥（貿易・重工業）
紀州財閥（流通）
富士原財閥（重工業）
南海財閥（商業・石油）
帝都財閥（金融・証券）
真野財閥（金属・鉄鋼）
国島財閥（重工業・鉄鋼）
五十嵐財閥（金融・流通）
KICグループ（金融・商業）
大日本重工業グループ（重工業・造船）

**貿易
主にNPSU圏内との貿易が多く、全体の半数を占めている。おもな輸出製品は鉄鋼と化学製品。最近は鉱産資源の輸出も始まっている。
***主要輸出品目
　米、機械、化学製品、鉄鋼、石炭、ジルコニウム
***主要輸入品目
　機械、自動車、すず、マンガン、原油、各種原料

**資源
資源の量や種類は非常に豊富で、石炭と鉄鉱石が特に多い。石油資源も豊富で、調査の結果、巨大な油田が埋蔵されていることが判明している。
以前は石油王を受賞するほどの産油国であったが、今では純消費国に転落している一方、鉱石は純輸出国。
主な資源は石炭、石油、鉄、鉛、硫黄、石灰石、ジルコニウム、天然ガス。

**交通
道路交通と鉄道が主な交通機関。貨物輸送では海運も盛ん。


**軍事
陸軍、海軍、空軍、戦略ミサイル管理局の四種類があり、海軍に最も力を入れている。
軍事費は全予算の2割を占めているが、99％が国産兵器であるため、開発費や製造費がかさむ欠点があり、徴兵精度がないため質量ともに(比較的)劣る。
***陸軍
常備兵力12万人、予備兵力3万人。
主力装備は戦車2000両、各種砲類4000門、陸軍戦闘機100機、武装ヘリコプター500機など。
専守防衛が基本で、戦時のみ国外に出て活動を行う。
主力戦車である00式戦車は世界トップクラスの性能を誇る。
一般に、普段はあまり脚光を浴びない。
***海軍
常備兵力6万人、予備兵力9千人。
戦略ミサイル管理局と並ぶ主力。
主力装備は各地に展開するイージス艦、および潜水艦。
装備のほとんどは劣化しないよう処理され保管されている(モスボール)。    </description>
    <dc:date>2010-03-09T21:54:12+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/npsu/pages/19.html">
    <title>各島紹介</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/npsu/pages/19.html</link>
    <description>
      N.P.S.U所属の島の紹介です。
強制ではなく任意なので、自分の島の紹介をしたい方は編集お願いします。
島名をクリックすると島のページに飛べます。

&amp;link(NorthCampbell SouthBluskyraiz島){http://www13.atwiki.jp/npsu/pages/20.html}

&amp;link(ラグ島){http://www13.atwiki.jp/npsu/pages/21.html}

&amp;link(孤島){http://www13.atwiki.jp/npsu/pages/22.html}

&amp;link(金河社会主義帝国特別行政区大栄島){http://www13.atwiki.jp/npsu/pages/23.html}

&amp;link(大豊栄連合帝国島){http://www13.atwiki.jp/npsu/pages/24.html}

&amp;link(あおぞら島){http://www13.atwiki.jp/npsu/pages/32.html}

&amp;link(Lagoon in the Sky島){http://www13.atwiki.jp/npsu/pages/26.html}

&amp;link(FREE KINGDOM島){http://www13.atwiki.jp/npsu/pages/25.html}

&amp;link(ミッドチルダ島){http://www13.atwiki.jp/npsu/pages/33.html}

&amp;link(マルス島){http://www13.atwiki.jp/npsu/pages/27.html}

&amp;link(海里島){http://www13.atwiki.jp/npsu/pages/28.html}

&amp;link(セルヴィーユ島){http://www13.atwiki.jp/npsu/pages/29.html}

&amp;link(勝負島){http://www13.atwiki.jp/npsu/pages/31.html}    </description>
    <dc:date>2009-10-18T20:53:07+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/npsu/pages/27.html">
    <title>マルス島</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/npsu/pages/27.html</link>
    <description>
      ここから妄想

&amp;bold(){・概要}
本土や都市部の機能を持つ主要島にそれぞれ別の機能を持つ孤島からなる人工島。
災害が起きてもすぐに復興できるように島の形を集中させている。
現在は人口増加のために職場の確保中。時間が掛かりすぎて軍備に手が回らない状態である。

&amp;bold(){・歴史}
約1500ターンくらいに発見される。
当時は平和主義(ちなみにこの時は民主主義であった)の島主であり、農業重視の経済基盤で島を発展させていった。
しかし急激な開発や大規模な埋め立てのために頻繁に地盤沈下が発生。
そのたびに島の産業や島民が多大な被害を蒙った。
政府は度重なる地盤沈下に対応するために島の大幅な改造を実施。現在の島の形への大工事が開始された。


しかし、埋め立ていのらの襲撃などにより改造後も地盤沈下に悩まされたために
この時政府は地盤沈下後の島民救助や沈下後の復興支援ために海上保安隊(現海軍の前身)を設立させた。
この部隊は大いに活躍をし、国民や政府から信頼や権限を得ていき、
政府の一角にまで参加できるまでになった。

この辺りから各政党の主要人物が行方不明になったり事故死したりと政治に不穏な気配が漂い始める。
(保安隊からは犠牲者がでていないため暗殺の疑いがあるが真相は一切不明)
そのために各政党は大幅に弱体化、それに伴い、保安隊が序々に勢力を伸ばしていった。
そして数年後、保安隊が政党のほとんどを掌握。保安隊は海軍に名を変え、武力による脅迫により対抗する政党を駆逐、
元島主を担ぎ上げて、独裁政治が開始されることになった。

*なお将軍という名は海軍上層部数人が名を出さないために使用しているものであり、決して人の名ではない

&amp;bold(){・政治}
元島主を傀儡として担ぎ上げて独裁政治を進めてる海軍独裁派と
元島主を元の立場に戻し民主主義の復活を唱える旧王党派が対立を起こしている。
しかし民衆自体は独裁政権を歓迎しているために旧王党派は壊滅の危機に晒されている。綺麗な独裁はいい独裁

&amp;bold(){・軍隊}
島自体を海軍が牛耳っていたり島の構造上海軍を中心に軍隊を構築、空軍は島の防衛に、陸軍は治安維持程度しか存在しない。
そのために大規模な軍事行動を起こす余裕は現在なし。

&amp;bold(){・商業}
国は技術研究に大規模な支援を施しており
その結果、農作物が余らせるほどに採集できるほどになっている。
それに伴いあまった農作物を有効利用するためバイオ産業に力を注いでいる
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　ここまで妄想    </description>
    <dc:date>2008-12-12T16:56:22+09:00</dc:date>
    <utime>1229068582</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/npsu/pages/12.html">
    <title>加盟島</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/npsu/pages/12.html</link>
    <description>
      ***加盟島一覧
|島名|島主|所属連盟|備考|
|[[NorthCampbell SouthBluskyraiz島]]|FLANKER|サイドワインダー通商主義公国|Galaxy（盟主）|
|[[マルス島]]|将軍|サイドワインダー通商主義公国|Supernova（副盟主）、公|
|[[ラグ島]]|ラグ|インフィニティ工業栄国連合|Star|
|孤島|yuuki|サイドワインダー通商主義公国|Star|
|[[金河社会主義帝国特別行政区大栄島]]|シーサー|インフィニティ工業栄国連合|Star、事務総長|
|[[日本連邦帝国島]]|浜松連邦首相|インフィニティ工業栄国連合|Star|
|[[あおぞら島]]|小鳥||Star|
|[[Lagoon in the Sky島]]|アルカイド|エウアンゲリゾー軍事主義連合|Star、軍備顧問|
|[[FREE KINGDOM島]]|FKD|エウアンゲリゾー軍事主義連合|Star|
|[[ミッドチルダ島]]|F.T.H執務官||Star|
|[[海里島]]|海里||Star|
|[[セルヴィーユ島]]|アダムＸ||Star|
|[[勝負島]]|勝利||Star|    </description>
    <dc:date>2008-06-08T18:28:34+09:00</dc:date>
    <utime>1212917314</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/npsu/pages/23.html">
    <title>金河社会主義帝国特別行政区大栄島</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/npsu/pages/23.html</link>
    <description>
      *金河社会主義帝国特別行政区大栄島
#contents
**概要 
|国旗|&amp;ref(金河社会主義帝国国旗.PNG)|
|島名|金河社会主義帝国特別行政区大栄島|
|英名|Kinka socialist exploitation of special administration ward Daiei an island|
|島歌|大いに栄えよ我が島よ|
|公用語|金河語|
|元首|シーサー大栄島元首（国家元首兼任）|
|民族|金河人20%　大栄族80%|
|宗教|ちょんもり教|
|通貨|к（カー）1円＝1к|
|首都|栄京都|
|所属同盟|中立主義恒星連邦|
|所属[[星間連盟]]|インフィニティ工業栄国連合|
|志向|工業志向|
|公式略称|金河帝国/金河/大栄|

**金河社会主義帝国
大栄島は金河社会主義帝国に属している。だが、特別行政区としてあるため、首都を持ち、自島の議会で全てを決定することが出来る、一種の独立国家と見てよ良い。だが、軍は共有していて、さらに島元首のシーサーが帝国の国家元首を兼任しているため、関係は深い。
----
ここでは特に記述の無い限り大栄島のことについて記す。
----

**年表
|6502|シーサーの手によって本格的な都市化される|
|65??|豊かな島作りのため当時勢力2位の【U.H.I.S.】箱庭国際社会主義連邦へ加盟|
|????|特別行政区へ移行。首都『栄京都』が誕生|
|7070|CHIP（箱庭国際平和連合）発足　シーサーは議長に就任する|
|7343|工業志向へ志向変更|
|8796|座標（7，3）で我が島初めてのMAXISが誕生した|
|9058～9134|原油危機|
|9209|黒い嵐戦争開戦。我が島は管理人預かりのため戦争には参加しなかったものの、所属同盟が攻撃目標であったため、預かり解除後軍備を解体した|
|9220|【U.H.I.S.】を脱退と同時に新たに発足した【N.P.S.U】中立主義恒星連邦に加盟|
|9439|軍備解体初のミサイル発射数100発超え|

**歴史
大栄島は金河人の探検家、クラン・フォルクス（金河名：鳳峰太一）によって発見された。当時大栄島は小さな集落がいくつか存在するのみで大きな開発などはされていなかった。そこでフォルクスは大規模な開発をすることを決定、大栄族から仲間を募った（これを大栄開拓者と呼ぶ）。大栄開拓者達は大栄族の中からリーダーを決めた。そこで大栄開拓者たちの長となったのが若きファーレン・シーサーである。シーサーは仲間と共に大規模な開発を行い、やがて都市ができ、金河帝国を代表する都市となった。
フォルクスの死後、本格的が島開発を終った大栄島では金河帝国初代元首、金河英一氏の指導の下、第一回島元首選挙が行われた。初代島元首になったのは圧倒的な支持を得た開拓者たちの長、ファーレン・シーサーだった。シーサーは豊かな島作りのため当時勢力2位の【U.H.I.S.】箱庭国際社会主義連邦へ加盟を島議会へ提案、即時認証され、加盟した。その後、独立国家に近くなってきたため、特別行政区化を実施、首都『栄京都』が出来、その勢いで独立を目指した。しばらくしてCHIP（箱庭国際平和連合）が発足。シーサーは議長に就任する。そして待ちに待った工業志向へ志向変更を行い、成功。徐々に大国家へと成長していく。その後、MAXIS誕生、などの明るいニュースが飛び込む中で箱庭全体を襲った原油危機が大栄島にも到来。何ターンにもわたって被害を受けた。油田地帯が完成した後は安泰すると思われたが、黒い嵐戦争開戦。我が島は管理人預かりのため戦争には参加しなかったものの、所属同盟が攻撃目標であったため、預かり解除後軍備を解体した。その後、しばらくどうするか考えた後【U.H.I.S.】を脱退。同時に新たに発足した【N.P.S.U】中立主義恒星連邦に加盟した。そして再軍備を開始。これからが注目だ、とシーサーはコメントしている。
**歴代島元首
|初代|ファーレン・シーサー|
**政府･政治
大栄島の島議会によって島の方針を決定している。島元首はシーサーが兼任している。
帝国と名乗っているが、金河社会主義帝国での政治体制は、議院内閣制の立憲君主国である。
**政党
|党名|党首|概要|
|金河社会党|ファーレン・シーサー|金河2大政党の一つ。与党。社会主義による国家の安泰を目指す|
|大桜党|ロータクス・ニソロ|与党。自由主義を目指す。|
|改革友好連合党|アラベル･コラーヌ|金河の2大政党の一つ。5年前に改革新党と諸国友好党が合併してできた政党|
|大衆党|一沼朝治|金河の国民のための政治を目指す|
|民主党|笹山四郎|民主制を目指す。最近では大衆党と手を組むことが予想される|
|共鳴党|黒井武雄|宗教団体『全連手結会』がバックアップしている宗教政党。金河国民全員で協力し一丸となることをモットーとしている。現在最小政党|
|軍事改革党|菊野一正|軍事による国土統治を目指す|
**行政機関
元首院
-公安庁　
-災害対策省　災害時の対策、各省庁への指示
--危機対策委員会　普段の災害時対策
金河内閣府　
-公正取引委員会　企業の不正落札防止、監査
-金河公安委員会
-警察庁
-融資庁　
帝務省　総合　
-消防庁　消防関係
-郵便庁　郵便関係
金河科学省　科学の発展及び研究者支援
-研務庁
攻防省　軍を統轄
-海軍庁　
-陸軍庁
-空軍庁
気象環境省　天気予報、環境問題対策
文部省　学習、学校関係
-国学調査庁　
宇宙省　宇宙開発、外交担当
国土省　帝国の国土を管理、把握
-海上警備庁　領海を警備。
エネルギー省　エネルギー管理
-次世代資源庁　次世代資源発掘、研究
-森務庁　森林、木材管理
-水務庁　水産、漁業管理
財務省　通貨発行、財政管理
-税務庁　税金管理
保健労働省　病院、薬剤承認　　
-金河保険庁　社会保険担当
経済産業省　経済管理、発展の支援　
-特許庁　特許許可、管理
-企業支援庁　企業支援
法務省　法律関係　
運輸交通省　公共施設や一般道路等の建設、管理
-建設庁　公共施設の建設
-事故調査委員会　事故調査担当、被害者支援
金河広報省　広報担当
-通信庁　国営放送
金河観光省
-通訳審議局
**民族
大栄島には主に2つの民族が存在する。金河本土から来た金河人と昔からいる古来の人種を大栄族と呼ぶ。大栄族と金河人の違いは名前にあり、大栄族はカタカナ、金河人は漢字である。それぞれ大栄名、金河名と呼ばれる。
**首都
大栄島の首都は栄京都である。大栄島一番の都市であり、政府中枢がここに集中する。
大栄島全体の軍を統括する大栄司令部が存在し、有事の際はここを拠点とする。
**産業
工業が中心であるが、島内には多くの大手企業が存在する。
**地理
気候は暖かく、温帯に属している。
**軍備
攻防省が管理する帝国軍が組織されている。志願制であり、やる気のある兵士であふれている。兵器ほとんどが自国製であるが最近は輸入が噂されている。
海軍に最も力を入れている。
***海軍
海軍庁によって管理されており、大栄島所属の艦隊は『金河親衛隊艦隊』、『大栄艦隊』
、『大栄南艦隊』がある。
シーサーが海軍に力を入れており、自慢の微妙なアイディアを生かしたトンデモ兵器が数多く存在している（シーサー執筆の小説にもいろいろと登場）。
***陸軍
陸軍庁が管理している。陸軍はいたってフツーである。
***空軍
空軍庁が管理している。最近までは空軍は存在していなかったが、最近、空軍の必要性が唱えられてきたため、議会の満場一致で新たに新設した。
**交通
・鉄道
大栄島では地上、地下両方において。多くの鉄道が網羅している。
大栄島には2つの鉄道会社が存在し本国の最大の鉄道会社（旧国有鉄道）の六急電鉄と、大手私鉄の大栄交通である。大栄島ではほとんどが大栄交通が占めている。
・自動車
大栄島では本国とは別の自動車環境規制が施行されており、周辺の国家よりも厳しい。そのため島民のほとんどはマイカーを所有せず、バス、タクシーなどの公共機関を使用している。
・航空
大栄島には大栄空港という空港が存在する。その空港がこの島の空の玄関口となる。    </description>
    <dc:date>2008-05-12T21:04:03+09:00</dc:date>
    <utime>1210593843</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/npsu/pages/17.html">
    <title>星間連盟</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/npsu/pages/17.html</link>
    <description>
      **サイドワインダー通商主義公国

***所属国家首相名
統治者　将軍公
FLANKER
yuuki


***サイドワンダー通商主義公国法令
一条　通商公国の代表および統治者の称号は公とする｡
二条　公は通商公国に関する法令､指令に対して大きな権限を持つもつとする｡
三条　通商公国に属する国家は極力農業志向および商業志向とする｡
四条　通商公国は貿易に対して大きく力を入れることとする｡
五条　通商公国は恒星連邦全体の貿易管理を進んで行うこと｡
六条　産業開発に大きく力を入れ､5000万人以上の人口を有することを目標とする｡
七条　各国家通商公国内での連携を強化するため議会への積極的参加を義務とすること｡
八条　公国に属する国家はFixed starの称号を得るためにも尽力すること


**インフィニティ工業栄国連合

***所属国家首相名
統治者　シーサー
ラグ
浜松連邦首相
お茶


***インフィニティ工業栄国連合法令
一条　栄国連合の代表及び統治者の称号は事務総長とする。
二条　事務総長は栄国連合の議会をまとめる権限があり、直接所属島への命令（独裁政治等）はできない。
三条　栄国連合に属する国家は極力工業志向とする。
四条　工業栄国は自国及び恒星連邦の発展に力を入れること。
五条　工業栄国は恒星連邦全体の資金源となれるよう努力すること。
六条　工業開発に最大限力を入れ、5000万人以上の人口を有すること、毎ターン資源黒字を目標とする。
七条　各国家は工業栄国内及び恒星連邦での連携を強化するため議会への積極的参加を義務とすること｡
八条　工業栄国に属する国家はFixed starの称号を得るためにも尽力すること




**エウアンゲリゾー軍事主義連合

***所属国家首相名
統治者　アルカイド
FKD

***エウアンゲリゾー軍事主義連合内法令

１条　この法令はエウアンゲリゾー軍事主義連合所属島（以下所属島）のみに効力を発揮し、連合外には一切の効力を持たない。
２条　構成連邦憲法を最高法規と定め、憲法に違反する法令は一切の効力を発揮しない。
３条　所属島はたゆまぬ軍備拡大をすること。
　　１項　ミサイル発射可能下限数を２５０発以上維持。
　　２項　兵器量９５０００万トン以上に維持。
　　３項　空軍の設置。
４条　連合内での戦争を禁止する。
５条　連合軍が軍事行動を行う際、総指揮官は元帥（統治者）であり、元帥の命令は例外の除き絶対とする。
６条　新たな法令の制定・改正は所属島の会議によって行う。
７条　元帥の権限は連合軍の指揮、演習実施の提案・宣言、法令の制定・改正の承認とする。
８条　軍事行動の際、敵前逃亡を例外を除き禁止とする。    </description>
    <dc:date>2008-05-11T19:32:12+09:00</dc:date>
    <utime>1210501932</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/npsu/pages/30.html">
    <title>蒼国島</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/npsu/pages/30.html</link>
    <description>
      ***概要

|国名|蒼国（そうこく）|
|英名|Bleu Kingdom|
|国王|蒼（あお）|
|所属同盟|中立主義恒星連邦【N.P.S.U】|
|所属連盟|エウアンゲリゾー軍事主義連合|
|志向|商業|

***歴史

|87??|蒼国の前身である蒼い島が発見される。|
|88??|怪獣の手により蒼い島の滅亡。島民の安否は不明。|
|91??|蒼い島の生き残りの島民により再度蒼い島が作られる。|
|91??|FLANKERさんの誘いを受け、箱庭海平和軍事的連邦【H.S.P.M.F】に加盟。精力的に活動を始める。|
|91??|現在の島の形が完成。但し防御力の低さが課題となった。|
|9222|箱庭海平和軍事的連邦【H.S.P.M.F】が[[中立主義恒星連邦【N.P.S.U】]]に移行。同時にSupernovaとなる。|
|9270|エウアンゲリゾー軍事主義連合の最高統治者兼連合軍元帥となる。|
|9336|Supernova、エウアンゲリゾー軍事主義連合統治者兼元帥を辞任。辞任の理由は「自分より優れた方に任せた方がいいだろう」というもの。|

***政治

政治体制は立憲君主制であり、君主は国王である。
但し立憲君主制では有るものの君主の権力は憲法ではなく、唯一無二の国の方針にのみ制限されている。
島の政策は国王と蒼国議会による議論により決定される。
また国内の政治は全て方針に関するものであり、実際の政治体制は共和制に限りなく近い。


***軍事

陸海空の内、一番の軍事力を持っているのは陸軍である。
空軍は国内に出現した怪獣の掃討用であり、海軍は今後導入予定である。
また君主が連合軍元帥でもあるため、作戦司令部が蒼国に置かれている。
今後の目標はミサイル発射数４００発を越す事であり、この目標には議会も満場一致で賛成している。

***方針

『目的』の達成。    </description>
    <dc:date>2008-04-25T17:46:43+09:00</dc:date>
    <utime>1209113203</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/npsu/pages/20.html">
    <title>NorthCampbell SouthBluskyraiz島</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/npsu/pages/20.html</link>
    <description>
      **NorthCampbell SouthBluskyraiz連邦


***・概要
北に広がる島はキャンベル､南に広がる島はブルースカイライズ､首都機能が備わっている島はセンターアイランド｡
センターアイランドは連邦政府直属となっている。
キャンベル島は商業重視政策を行っており､経済活動が非常に活発である｡
近年は原油危機により大きく後退したが､H.S.P.M.F全盛期には世界の経済中心地の一つとして栄えていた｡
ブルースカイライズ島は軍隊の基地が多く設置されているのが目立つ｡
ブルースカイライズ軍は連邦の主力である軍隊である｡
連邦領海に展開するイージス艦や海底基地などもブルースカイライズ軍の直属である｡
兵器はLagoon in the sky製の最新兵器を装備｡
経済後退後から徐々に以前の威風をとりもどしつつある｡

***産業
・農業
農業はセンターアイランドにて環状式農業地帯にて生産されている｡
連邦の人口の食糧を確保するためにも環状農業地帯では集積高層農場が建設されている｡
集積高層農場であるため生産力はすさまじく､高度な遺伝子組み換えなども行われており､安全な遺伝子組み換え食品を日進月歩で目指している｡
集積高層農場であるため年中農場の生産が可能である｡
環状農業地帯の中心は海水から淡水化された巨大な淡水備蓄湖となっている｡
淡水備蓄湖の中心には風車や水道浄化施設が整っており､ここから連邦の農場を始め､家庭の水道､職場の水道が供給されている｡

・工業
連邦領土には産出鉱石が少ないため､もとより工業発達が遅れていた｡
現在の工業地帯は海上メガフロートへと移行され､国内消費に見合った量の工業製品も生産されていない｡
連邦は島国でもあるためセンターアイランドのディルティス港では造船産業がある程度発達している｡
だが､工業製品などは恒星連邦の他国からの輸入が多い｡
特に工業国である[[あおぞら島]]､[[金河社会主義帝国特別行政区大栄島]]の両国からの工業製品輸入率が70%を占めている｡
軍需品に至っては80%がLagoon in the skyから輸入されている｡

・商業
商業は箱庭諸島内でもトップクラスの商業地帯が存在する｡
キャンベル島､ブルースカイライズ島の両島では天へと向かう摩天楼が見られる｡
島を所狭しと建ち並ぶ高層ビルがあるため､地上道路だけでは間に合わず､地下産業道路､高架道路や高架鉄道が非常に発達している｡
恒星連邦の各地､企業規模が大きければ全世界へと展開する大企業の本社が多くある｡
商業産業が発達しているおかげで連邦は巨大な冨を得ることに成功したのである｡

・交通
連邦では道路や都市部では高架鉄道､地下鉄を中心とする交通網が張り巡らされている｡
都市部では普通の道路では道路不足が生じてしまうため地下には産業道路､地上は歩道､車道は高架化されている｡
人口が極度に集中しているためラッシュアワーは非常に混雑するため何らかの対策をとることが課題とされている｡
また､商業地区と住宅地との間の交通整備が不十分であり､ラッシュアワーの混雑を避けるためフェリーを利用する国民も多い。
連邦政府は交通整備改善を掲げ､大規模地下交通網の建設に着手｡
莫大な資金が投入され連邦の各都市部を結ぶ大規模地下トンネルの建造を行っている｡
この地下トンネルは地上､海底の連邦を結ぶ各地点を結ぶこととなる｡
これほどの大事業であるが大都市部には効果が期待できないのではという疑問も上がっている｡


***・歴史
古きキャンベル島はH.S.P.M.F発足時よりも以前､1400ターン頃発見された｡
古のキャンベル島は繁栄を誇るも突如地盤沈下が発生､多くの島民は一時的にLagoon in the skyを頼りに避難するもキャンベル島は海へと消えた｡
4500ターン頃に新たな島を発見｡
Lagoon in the skyよりキャンベル国の島民や政府要人が移動｡
H.S.P.M.F各国の援助を受け､高度成長を開始した｡
新たな島は3島で構成されており､北の島をキャンベル島､南の島をブルースカイライズ島､中央の島をセンターアイランドと名付けた｡
H.S.P.M.F､現在では恒星連邦の首都となっているスカイライズシティがある｡

***首都機能
地上900メートルに及ぶ超高層建築Eight corner crystalline lensがある。
上層階は恒星連邦会議場､中層部､下層部はNorthCampbell SouthBluskyraiz連邦の政府機関が集中している｡
地下シェルターへの入り口あり､地下にはブルースカイライズ軍司令部にもつながる恒星連邦総司令部が存在する｡
ブルースカイライズ軍の情報センターとリンクしており､さらに恒星連邦各国のレーダーを使用し､広範囲における空中目標､海上目標のデータを詳しく調べることが可能である。

***貿易
首都のEight corner crystalline lensの中層階付近にはサイドワインダー通商主義公国の恒星連邦貿易センター支部が設立されている｡
国家間での様々な貿易について確認することが出来る｡
NorthCampbell SouthBluskyraiz連邦では[[FREE KINGDOM島]]への原油輸出。
FREE KINGDOM島からの鉱石の大量輸入の貿易を行っている｡
また､ブルースカイライズ軍はLagoon in the skyからの大量の兵器購入を行っているとのことが明らかとなっている｡

***軍隊
ブルースカイライズ軍､キャンベル軍の2軍で組織されている｡
使用兵装についてはLagoon in the sky製兵器が80%を占め､20%をブルースカイライズ島にて製造している｡
Lagoon in the sky製兵器の方が良質であるためブルースカイライズ製兵器は補助的に配備されている｡
ブルースカイライズ島にはLagoon in the skyの直営軍事工場が3カ所稼働しており､現地生産も行われている｡
国内統治部隊は主にキャンベル軍によって構成されている｡
防空網は非常に発達しており､防衛施設では常時多数の兵士が警戒に当たっている｡
キャンベル軍､ブルースカイライズ軍は個別の軍隊であるが､情報は共有化している｡
空軍のスクランブル体勢も万全で､早期警戒レーダーに未確認航空機を発見した場合にはには2分以内に3機のスクランブル機を発進｡10分以内にAWACM機の発進も可能としている｡

・キャンベル軍
キャンベル軍は海軍は少なく､領土防衛のための陸軍､空軍によって組織されている｡
キャンベル島に16カ所の駐屯施設､陸軍基地､1カ所の大型空軍基地､4カ所の小規模空軍基地がある｡
また､センターアイランドもキャンベル軍が展開しており､スカイライズシティ近郊では近衛兵部隊､親衛隊が展開している｡
キャンベル近衛兵部隊やキャンベル親衛隊はブルースカイライズ軍精鋭に引けを取らないほどの精錬された部隊である｡

・ブルースカイライズ軍    </description>
    <dc:date>2008-04-25T03:12:48+09:00</dc:date>
    <utime>1209060768</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/npsu/pages/16.html">
    <title>同盟の歴史</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/npsu/pages/16.html</link>
    <description>
      *恒星連邦および箱庭における史書


***2222ターン　H.S.P.M.F誕生
恒星連邦の前身とも言えるH.S.P.M.Fが誕生｡
盟主はフランかぁ～T.F(現FLANKER)

***4822ターンH.S.P.M.F大規模改革開始｡
H.S.P.M.F大規模編成｡
このターンに大きな改革を実行｡
一度解体し､再結成という形になったので何人かのメンバーは離脱することとなった｡
組織改革などが大きく行われた｡

***9198ターン　世界大戦勃発(DAS Force名　OPERATION:Dark　Storm)
新たに出現した軍事国家DAS Forceが発足してからしばらくの時間が経過し､
MIZ､U.H.I.S連合国に対して宣戦布告を宣言した｡

***9209ターン　世界大戦開戦
このターンにDAS Force側からの猛攻が開始された｡
連合軍側は島数では勝っていたものの､多くの島が甚大な被害を受けることとなった｡

***9221ターン　世界大戦終戦
連合国側が何島もの島が放棄されることとなり､
戦闘がほぼ収束したことによりDAS Forceは戦闘の終了を宣言した。
数々の島々が無残にも破壊された｡

***9222ターン　恒星連邦樹立
[[中立主義恒星連邦【N.P.S.U】]]樹立｡
H.S.P.M.Fの憲法などを大幅に改訂｡
大改革を行われることとなる｡
GalaxyはFLANKER
Supernovaは将軍､浜松連邦首相､蒼となった｡

***9222ターン　DAS Force解散
DAS Forceのメンバーは解散｡
各自が各々の道を進むこととなる｡

***9222ターン　箱庭連邦(H.F)樹立
大統領である中京国首長が箱庭連邦の樹立を宣言した｡
箱庭連邦は自由主義を唱え､多くの加盟国が現れると思われる｡
今後の発展が期待される｡

***9222ターン　箱庭独立軍事国家(I.M.N)樹立
大統領Jamesの元､I.M.Nが再び歴史に名を刻むこととなる｡
今後の発展により近い将来大きな影響力を持つことになるだろう｡

***9222ターン　W/C同盟(W.C)樹立
Sixを盟主とする軍事国家が樹立した｡
軍備拡大政策を行っているので強国として君臨するのも遠い未来の話ではなさそうである｡

***9240ターン　アダマス連合帝国(UEA)樹立
MCDONNELLを皇帝とする帝国国家が樹立した｡
史上初めての帝国主義国家であるため今後の急激な発展が期待される｡

***9257ターン　星間連盟『サイドワインダー通商主義公国』樹立
[[星間連盟]]『サイドワインダー通商主義公国』が誕生｡
最高統治者は将軍氏となった｡
統治者の称号は公国であり､公となった｡

9264ターン　究想SUPER連合(K.S.A)樹立
NEEを総長とする平和主義国家が誕生した｡
今後どのような展開を見せるのかが期待される｡

***9270ターン　星間連盟『エウアンゲリゾー軍事主義連合』樹立
星間連盟『エウアンゲリゾー軍事主義連合』が誕生。
最高統治者は蒼氏となった。
統治者の称号は軍事主義であるため、元帥となった。

***9295ターン　星間連盟『インフィニティ工業栄国連合』樹立
星間連盟『インフィニティ工業栄国連合』が誕生。
最高統治者はシーサー氏となった。
統治者の称号は連合であり、事務総長となった。

***9297ターン　OPERATION:Empire defense開始
元H.D.G.Aの龍聖島が引退を宣言｡
同時にアダマス連合帝国への脅迫が発端となり戦争に突入｡
参戦国は恒星連邦から3国､I.M.Nから1国だった｡
3ターンに及ぶ攻撃が実施され､龍聖島は大きな損害を被った｡
龍聖島はH.D.G.Aを追放｡
本人は引退の意志があったため攻撃開始後4ターン目に放棄された｡


最終改訂　9299ターン    </description>
    <dc:date>2008-04-20T00:48:29+09:00</dc:date>
    <utime>1208620109</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/npsu/pages/33.html">
    <title>ミッドチルダ島</title>
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      **ミッドチルダ島

***・概要
政治、経済の中心を担う中央島と東部の食糧生産を担う環状島によって構成される。
中央島東部と南東部、南西部に大規模な工業地帯を有し、島全体の工業生産を支えている。
また、島の各地に鉱石の採掘場、豊富な可採量を誇る油田を有し、島全体の資源はとても豊富である、しかし、近年の人口増加により国内の石油需要が逼迫、需要に見合う新たな原油資源の発見が急がれている。
N.P.S.Uへの加盟が遅かったこともあり、軍備が他の諸国に比べて遅れていて、実力に見合った軍備を早急に整備する事を軍部より求められていて、近々大幅な軍備予算拡張法案が可決される見通し。
公用語：日本語
通貨：ミッドチルダ＄(以降M＄と書く、またレートは1M＄＝1アメリカ＄)
国民の平均所得：3万5千M＄
経済志向：工業志向

***・歴史
国の歴史はとしては発見が8000ターン目と浅く、開拓当初はU.H.I.S.に所属していた。
当時の国内事情は平和ボケしている議員が国会の大部分を占め、軍備予算は微々たる物に過ぎなかった。
後に起きた戦争によりU.H.I.S.は解散、一時期無所属となるが、ターン9300にN.P.S.Uへの加盟処理が完了、現在に至る。
U.H.I.S.所属時の議員の多くは罷免され、現在国会ではより活発な論議が行われている。
経済的な観点では歴史が浅い事もあり特に災害などは発生しておらず、開拓当初から現在に至るまで経済成長率は5％以上を維持して順調に成長している。

***・政治
議会制民主主義執務官制を採用、執務官の任期は4年
現在の執務官はF.T.H
執務官は上院の解散をさせることができるが、法案を国会に提出する事は出来ない、だが可決された法案を一度だけ拒否権を発動し無効化することが出来る。
国会は上院と下院の2院制で上院は定数100人、任期は5年、解散がある下院は定数300人、任期は同じく5年、解散はなし
上院は憲法改正の発議権を持ち、執務官の罷免決議を発議することも出来る。
下院は解散する事はなく、長期的視野に立つ政治が行われている。
提出された法案は下院法案委員会で審議された後本会議で採決され、上院法案委員会で審議された後同じく本会議で採決を行う。
両院で可決された場合のみ法案は成立する。
憲法改正は両院で可決された後、国民投票が行われ、賛成多数の場合成立
選挙権は18歳以上の男女が有する。
政党は保守党と自由党の二大政党制で、現在の与党は自由党。    </description>
    <dc:date>2008-04-19T01:15:14+09:00</dc:date>
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