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    <title>nt7878-nt未発表曲wiki</title>
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    <title>天気予報</title>
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    <description>
      **歌詞
行方不明の僕の心の
天気予報を確認します？
いつも通り大雨です。
晴れる見込みはないようです。

行き道も帰り道も
土砂降りの様ですが
気が綺麗になる気がするから
傘は刺さないでおきます。

朝凪が僕らを楽しいよと
呼んでいますが無視をします。
カーテン一枚間に引いて
覗こうとしています。

迫る二者面談
生は可憐だ
明日は何処かで笑えるのでしょうか？

人生相談をします。
何者になればいいですか？
いつなら大声で幸せと
叫んでも許されますか？
午後4時の雲のなかで
眠れる日は来るのでしょうか？

酷く爆ぜた心の臓の奥深くを
覗こうと試みていますが
まだ見れていません。
何故ならもう死んでいますから。

天気予報教えて下さい。
いつ晴れるのでしょうか？
ここに10年近く晴れていませんが
そろそろ死ぬ時ですか？
長い長いあくびの中で
綻びるのでしょうか？

繰り返してしまうから
離してしまうから
空を見上げてしまうから
飲み込んでしまうから

迷い込んでしまうから
溺れてしまうから
泣きじゃくってしまうから
もうもう一度
描いて下さい

人生相談をします。
何者になればいいですか？
いつなら大声で幸せと
叫んでも許されますか？
この先の雲のなかで
眠れる日は来るのでしょうか？    </description>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/nt7878-nt/pages/52.html">
    <title>テセウスの船</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/nt7878-nt/pages/52.html</link>
    <description>
      **歌詞
誰かが書き残した
童話の世界に飛び込んで
綺麗で鮮明な
二人の物語

廃れた讃美歌
ヒビが入った窓で眺めるのさ
アテネの海に沈む雫
[[darling]]置いて行かないで

言って
言って
言って
その涙が枯れる前に
待って
待って
待って
砂時計が落ちる前に
変わらないって本当だよね？

誰かが書き残した
歴史の裏側を覗いてみて
煌めきの裏の葛藤
隠れた恋模様

ポケットに入れたまま
ボケっと眺めてた
海の真ん中で浮かんだお船
darling助けてって叫んでんだよ

言って
行って
逝って
取り残されちゃったよ
減って
減って
減っても
変わり変わる輪の中身
それでもおんなじものだよね？

変わり果てたあの街の景色
欠けたパズルのピース
おんなじおんなじ
そうだと思っていたいんだ

言って
言って
言って
その涙が枯れる前に
待って
待って
待って
砂時計が落ちる前に
変わらないって本当だよね？    </description>
    <dc:date>2026-06-06T09:48:35+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/nt7878-nt/pages/51.html">
    <title>人生時計</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/nt7878-nt/pages/51.html</link>
    <description>
      **歌詞
時計が0になった時
君は生きているのかな
人間を導いているのかな
また楽しそうに歌っているのかな

君は今頃笑って
酷い私の人生を馬鹿にして
「もっと笑って」と言うんだろう
もう生きたくもないないけど

歩き出した
君の眼差しは
私を照らすんだ
やっと君の奇跡を見えた
やっと君の軌跡を追えた
見て、見ていて
これからの私の軌跡を

時計が1になった時も
君は生きているのかな
幸せ、愛を歌っているんだろう
まだ私を泣かせるの？

君は今も
待ちぼうけしている私を嘲笑って
「もう泣かないで」と言うんだろう
もう泣きたくなんかないけど

走り出した
君の笑顔は
私を包んでくれるんだ
やっと君の歌を歌える
いや、まだ君を歌えない
出て、出てきて欲しい
私の目の前にさ
亡霊でも良いからさ

眼指しをちょうだい
辛いくらいがちょうどいい
カチカチと進む人生時計
灯は塔の上で嘆き
悲嘆に浸っているままだ
私の私を導いてほしいな

歩き出した
君の眼差しは
私を照らすんだ
やっと君の奇跡を見えた
やっと君の軌跡を追えた
見て、見ていて
これからの私の物語を    </description>
    <dc:date>2026-06-02T09:17:31+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/nt7878-nt/pages/50.html">
    <title>怪盗人生</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/nt7878-nt/pages/50.html</link>
    <description>
      **歌詞
漆黒のマント
シンボルのシルクハット
儲けはもちろん自己満足
正義なんてこんなもんだ

ぶっきらぼうに言ってきたな
「気分転換に怪盗やめて」
勇者気取りするくらいなら
今のまま自己犠牲してやるさ

欠片もないの人生
変わりゆく季節
悲しいやつから盗めば良いさ
楽な方にでも逃げて甘えばいいさ
吸殻よ、受け取って
私は怪盗もどきさ

私の脳に問いかけてくる
もう辞めても良いんだよ
人の代わりに不幸を被ってるだけさ
私だけが犠牲者であれば
もうどうなっても良いんだよ

歩幅が縮んでいく
締め付けられる心の臓
幸せなんかいらない
いや、いま嘘をついたな
望んだって無理だ
私のお墓はどこだ？

仮初だけの演者
不完全ままの駅舎
歩いているだけのつまんない人生さ
大きな風船が割れた後の瓦礫みたいだ
嘘もとうに廃れたの

欠片もないの人生
変わりゆく季節
悲しいやつから盗めば良いさ
楽な方にでも逃げて甘えばいいさ
吸殻よ、受け取って
私は生きるの
このお話はの怪盗人生さ    </description>
    <dc:date>2026-06-02T09:15:57+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/nt7878-nt/pages/49.html">
    <title>オードパルファン</title>
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    <description>
      **歌詞
意味探し始めた無知な愚鈍者
離れる事を決めたI love you.と
クールに装った今朝
今では変わった景色

途切れた赤い線
挫けて折れた足で歩いた
雨音にかき消された足跡
頭に残り続ける記憶
僕らに降り立った

仕方ないで片付けた過ち
余り売れ残した愛は
北の国でオーロラに
醜態を見せている

握りしめたはずの手から
溢れてゆく世間体
今夜もしょうもない顔しているのかな
ほのかに香るオードパルファン
今でも残っている
Favour

気にしていた好きだった人も
行き道で見つけた禁じ手で誤魔化し
敏感になった平常運転
寄り添いあった違和感達
弾かれて挫けた因果も
輝く銀河にはなれない
もうどうしようかな

昔に屠ったはずなのに
蘇る倦怠感
明日も気だるい顔をしているのだろう
どこから香るオードパルファン
今でも残ってる
フォーメーション

あの時想いを寄せてい人は
今では幸せに過ごしているのかな
それに比べて僕は
過去の柵を引きずって
今日もベットで布団に包まって
新しい出会いが嫌いになってる

握りしめたはずの手から
溢れてゆく世間体
今夜もしょうもない顔しているのかな
ほのかに香るオードパルファン
今でも残っている
Favour    </description>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/nt7878-nt/pages/48.html">
    <title>佩楯</title>
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    <description>
      **歌詞
魅力的見えたあの事象
自称幸福者なんか反吐が出そう
所詮“幸せそう”の言葉に甘えて
嘘でも笑っている
満足なんかしてないくせに

好きなんか知らない
侮蔑しか見てきてない
名乗らない虚しさしか生きれない
厭味なら知っているよ

仮面を被り葬り合う
まさか勘違いしてるんじゃないだろうね
不格好な氣も狂いそうだ
貶し合うことで気を保ってる
貶め合うことで浮かんでいられる

怠惰な人は分かりやすくて
自信なんて無いんだ楽園を望んでる
衝動に駆られて過ちを犯した
皆んなも同じだろう？
今すぐに答えてよ

優しさなんか知らない
侮辱しか聞こえない
名乗らない寂しさしか宿ってない
ただ美しいと思いたい


僕らは偶像に縋るばかりだ
まさか勘違いしてるわけないだろ
普遍的な氣も冷たくなった
責め合う事で正義を保ってる
殴り合う事で嘘が本当になってる

先祖様が造った
愛も傲慢さも人間の醜さも
膨れては破裂するんだろう
啀み合う愚民らは
幸せや喜びを
探し求めては狂ってる

仮面を被り弄り合う
まさか勘違いしてるんじゃないだろうね
不格好な佩楯も狂いそうだ
貶し合うことで気を保ってる
貶め合うことで浮かんでいられる    </description>
    <dc:date>2026-06-02T09:08:30+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/nt7878-nt/pages/47.html">
    <title>えほん</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/nt7878-nt/pages/47.html</link>
    <description>
      **歌詞
心底この世に呆れたんだけど
それでも今は泣きたくないな
この声が届くことは
何千何万光年経っても
ないんだろうな

もどかしい毎日から
何故か抜けられないんなら
お月様の幾多の穴みたいに
綺麗だと
人は人に言ってあげるんだろう

臆病者なボクら
青い記憶を棚にしまって
誰も見たこともない
空虚な世界で
2人で描こう
駆け抜けよう

心底この世が退屈だ
それでも未だに見捨てられないな
この聲が届くことは
何千何万光年経っても
ないんだろうな

あの時見た夕日が
何故か忘れられないな
お日様から貰った暖かさ
そんな愛を
人は人を想ってあげるんだろう

諍い合うボクら
澄んだ空も包んで
誰も辿りついたことのない
空虚な世界で
2人で手を繋いで
走り抜けよう

大人になれば
僕たちの距離が
離れてしまうんだろうな
野に咲いた花も
囁く様に語ったえほんも
いつかは誇りをかぶって
忘れられてしまうんだろう

臆病者なボクら
青い記憶を棚にしまって
誰も見たこともない
空虚な世界で
2人で描こう
駆け抜けよう    </description>
    <dc:date>2026-06-02T09:03:52+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/nt7878-nt/pages/46.html">
    <title>Solitude</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/nt7878-nt/pages/46.html</link>
    <description>
      **歌詞
生まれたときからの
埋まらぬ溝も
蝕まれて
ポッカリと空いた穴

歪んだ世界で
当たり前が壊れたんだ
目の前に確かにあった
幸せが崩れていくんだよ

誰かが話している輪に入れたら
僕の空は晴れるかな
嵐が吹いて
汗を拭っても
&quot;変わりたい&quot;という叫びは
誰にも届くことはない

裕福そうなあの人も
不幸そうなあの人も
嫌っているものは同じだ
それは&quot;僕のこと&quot;だろう

馴染めない僕は
指を咥えて待っている
足元に生えている
花を大事にする事なんだろう

誰かにそっと心を語れれば
僕の心は楽になるかな
砂が舞って
僕が足掻いても
&quot;愛してる&quot;という想いは
貴方に届くことはない

自分の中を誰にも見せたくはないし
汚れた手で花を触りたくはないし
信じれば裏切られると分かってるけど
誰かを信じるのを
辞めれない僕がいる

僕の中に潜む蟠りを放ってしまえば
僕の雲はどけるかな
波に揺られても
貴方を待つよ
愛を手に乗せて
語り合うよ    </description>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/nt7878-nt/pages/45.html">
    <title>フィアット500</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/nt7878-nt/pages/45.html</link>
    <description>
      **歌詞
羨ましい平気
批評される日々が
絶え間なく襲ってくるけど
この世は腐ってなんかいない

あの場所へ行こうか
笑える日が来るまで
その先を想って
愛を唄っていよう

ちょっとくらいは良いね
行き先は何処でも良いよ
砂利道に躓いても
焦っちゃいけないからね
昔話みたいな
童話みたいな
僕らのこれからを描いていこう

増えゆく傷が
量れない日々達
難解な問いが襲ってくるけど
この世は終わってなんかいない

この場所にいようか
光射す日が来るまで
その先を待って
希望を唄ってみよう

ちょっと何処かへ旅しよう
自慢の車に乗ってさ
高い壁に会っても
手を繋いじゃって
名もなき地でも
最果てでも
僕らの青を此処に預けに行こう

僕らがたどり着いた
世の本質には
強さを解ける
方程式は無かったみたいだ

微笑んで
怯えて
そんなことを
続けていくからさ
難しく考えないで
人を愛することを
大事にしていて

ちょっとくらいは良いね
行き先は何処でも良いよ
砂利道に躓いても
焦っちゃいけないからね
昔話みたいな
童話みたいな
僕らのこれからを描いていこう    </description>
    <dc:date>2026-06-02T08:55:05+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/nt7878-nt/pages/44.html">
    <title>Answer</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/nt7878-nt/pages/44.html</link>
    <description>
      **歌詞
浮かんだ砂が飛ばぬよう
恥晒して生きて
去った笑顔と罵り合って
受け取った愛を捨てて
立ちこむ煙を吸っている

歪んだ美しいものが欲しくて
妬み見捨てるそんな日々だ
黒に染まり墜ちてしまった

醜くはばたいて
また落ちて
惨めに今日も涙流してる
恥ずかしいね
でもそれがはばたく土台
空欄だらけのanswer
挑戦の旅へいざ


膨らんだ風船を破らぬよう
汚らしく生きて
限りある時と見つめ合って
もどかしさと睨めっこして
手を隠して生きている

キラキラしているもの欲しくて
大切な何かを捨てる日々だ
最低で平凡なものを取ってしまう

幼くとって
転んで
生真面目に今日も苦しんでる
恥ずかしいね
孤独な愛を抱きしめて
素晴らしい世界が待っている
素晴らしい世界へいざ

形あるものは無くなって
すれ違う青春へのアンサー
どうかどうか前向いて
抗ってみよう
いつかの勇者もおんなじ
嫌う日々もあっただろう
解答用紙を手に取り
薄れたこの世界の空を
見上げて翔んで

醜くはばたいて
また落ちて
惨めに今日も涙流してる
恥ずかしいね
でもそれがはばたく土台
空欄だらけのanswer
挑戦の旅へいざ    </description>
    <dc:date>2026-06-02T08:51:52+09:00</dc:date>
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