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    <title>nucl @ ウィキ</title>
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    <description>nucl @ ウィキ</description>

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    <title>病棟業務2008</title>
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    <description>
      
&lt;p&gt;甲状腺癌のヨード内服治療&lt;br /&gt;
大まかな流れ&lt;br /&gt;
　入院前…唾液腺動態シンチのオーダー、チェックシートの作成、処方・採血・食事・心電図・呼吸機能検査のオーダー、カルテ・放射線フィルムの確認&lt;br /&gt;
　入院…パス出し、入院時説明、アナム・スタフレ、病名入れ&lt;br /&gt;
甲状腺機能低下症状への対応&lt;br /&gt;
　131-I内服…ヨードカプセルのチェック、内服、内服後の事務処理、隔離。&lt;br /&gt;
　常食・チラージン開始&lt;br /&gt;
　開放…放射線量測定、開放指示、解放後の事務処理。&lt;br /&gt;
　診断書、退院時処方、包括医療調査票作成&lt;br /&gt;
　退院…ムンテラ準備、ムンテラ、カルテ・手紙・サマリ書き、放射線科フィルム・カルテ送り&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;入院日の前前週にやること&lt;br /&gt;
　ホワイトボードに張ってある入院予定患者の表で患者を確認し、医事オーダーシステムでヨード内服日の前に、他の核医学検査と重ならないように唾液腺動態シンチのオーダーを入れる。患者のオーダー画面から「放射線」→「核医」→「消化器」→「唾液腺動態シンチ」を開き、申込表は右下にある「過去の放射線申込書一覧」をコピーすればよいが、一応内容が間違っていないか確認する。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;入院日の前の週にやること&lt;br /&gt;
　パソコンのデスクトップの「nuclear
medicine」→「患者情報.FMJ」を開いて「Shift+N」を押して新しいチェックシートを作る。ホワイトボードに張ってある入院予定患者の表と医事システムのオーダー画面を確認しながらパソコンのチェックシートに入院日、ヨード内服日、退院日、放射線検査を記入し、チェックを入れる。&lt;br /&gt;
　今度はチェックシートを見ながらオーダー画面から食事の指示(ヨード制限食Aになっていることを確認、内服日の昼食から「流用」でディスポ容器にし、内服日の2日後の夕食から「新規」で「一般食」「成人食」を入れる(ディスポ容器はそのまま)。ラシックス・スローケーの処方、入院後早期に採血(月水木)をオーダーする。採血内容は「１・頻用」の「CBCセット」「尿定性半定量+沈査セット」「梅毒定性2法」「HBs抗原・抗体」「四室基本+HDL-C」「肝臓基本14項目」「腎」「電解質(Na,K,Cl)」「Ca」「血糖、HbA1c」、「6・感染」の「HCV抗体/EIA」、「8・TM・ホルモン」の「院内実施RIA」の「TSH、freeT3、freeT4、サイログロブリン、抗サイログロブリン抗体、抗TPO抗体」、「PTH-I」。心電図・呼吸機能検査も申し込む(申込書はNSの師長の机の隣々の棚、上から５段目にある)。心電図は普通心電図、呼吸機能検査は肺活量・フローボリュームカーブ・最大換気量にチェックする。オーダーを入れたらチェックシートにチェックを入れる。&lt;br /&gt;
　入院前週の金曜の午後に患者のカルテがCRの右奥の木の棚の「入院予定カルテ」に、放射線科のフィルム(CT・MRI・X線など)が同じ棚の「本日分」に入るはずなのでフィルムはその棚の空いている所に名前をつけて入れ、カルテはカルテ入れに入れておく。もし17時までに来ていなければ外来に電話して移動したかどうか確認する。月曜のカンファまでに一通り患者の経過を予習しておく。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;入院日にやること&lt;br /&gt;
　朝のうちにパソコンのデスクトップの「nuclear
medicine」→「患者情報連動パス.FMJ」を開いて入院患者の予定をチェックし、間違いがなかったら印刷して担当の看護婦に「今日入院の患者のパスです」と渡す。この際、パスにいくつか間違いがあるので訂正してから出す。&lt;br /&gt;
１・FDG-PETの「前日の夕食後絶食」を、検査が午前の場合は朝食から絶食、午後の場合は朝食を軽食、以後絶食にする(検査前5時間絶食にするため)。&lt;br /&gt;
２・MET-PET、唾液腺動態シンチを行う前の食事を絶食にする(検査前3時間絶食にするため)。&lt;br /&gt;
※これは「患者情報.FMJ」のプログラムミスです。直せたら直してください。&lt;br /&gt;
　患者が入院したらパソコンの患者情報連動パスの1ページ目だけを印刷して持って行き(ヨード内服治療歴のある患者はCR奥の引出しの左、上から5番目の「入院予定患者」の引出しにある口腔乾燥感のアンケート用紙も持っていく)、入院時説明をする。入院の目的、治療の説明、入院中のイベント説明をする。その後チラージン維持量・中止日、他の内服薬のチェック、甲状腺機能低下症(倦怠感、便秘など)、手術痕の状態(ケロイド、掻痒感の有無)、嗄声・嚥下障害・副神経麻痺・Horner兆候のチェックをする。ヨード内服治療歴のある患者は唾液分泌障害、味覚障害の有無もチェックし、アンケート用紙に記入してもらう。最後に頸部リンパ節の触診をする。&lt;br /&gt;
　帰り際にNSのパスにチラージンSの開始時の指示を書いておく。量は中止前の維持量によって変わる。２Tの人は1.5錠を、2.5T以上の人は2錠を3日続け、その後維持量まで3日ごとに1Tづつ増量する。甲状腺機能低下症状の激しい患者は効き目の早いチロナミンを投与するが、これは中駄先生に聞く。&lt;br /&gt;
　CRに帰ったらカルテ記入し、アンケート用紙をコピーして本物はカルテに挟み、コピーはCR奥の引出しの右・上から9番目の「井上・岡本」と書いた引出しに入れる。オーダー画面で病名を入れる。基本的に「甲状腺癌」、「甲状腺機能低下症」、「副甲状腺機能低下症」、「頸部リンパ節転移」は嘘でもいいので入れておく。他に合併症があればそれを、薬を処方したらそれに適応する病名を入れる。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;内服まで&lt;br /&gt;
　頸部エコーをしておく。時間がかかってもいいから見落としがないようにする。リンパ節を見つけたらまず水平断で横径と奥行きを測り、次に垂直にして上下径を測りプリントしておく。他に別紙1の図をプリントしておく。CRに帰ったらCR奥の引出しの真中上から10番目の「甲状腺チェックシート」の引出しにある甲状腺チェックシートに記入する(記入は目立つように)。不安があれば中駄先生に再エコーをお願いする。記入したらコピーをとり、本物はカルテに挟み、コピーはCR右奥にある「核医学入院US
findings report file」に挟む。&lt;br /&gt;
　入院後チラージン開始まで次第に甲状腺機能低下症状が強くなってくる。核医学病棟では便秘に対してプルゼニド・カマ、嘔気・胃のもたれ・むかつきにはナウゼリン・ガスター・プリンペラン、不眠には入眠障害に対してレンドルミン・マイスリー・ハルシオン、中途覚醒にはサイレースを主に使っている。食事は一般に1/3ほど食べられれば様子を見てよい。ほとんど食べらないようなら朝にフィジオ35(500ml)+ビタメジン1A、夕にフィジオ35(500ml)をdivする。その他生食50ml+プリンペラン1A・ガスター1Aをdivすることもある(500mlに混ぜないこと。混ぜると薄まって薬効がなくなる)。その他肩こりがひどくなる人が多いので、枕の寝心地を聞いておく。悪ければ看護師に言って枕を替えてもらう。&lt;br /&gt;
　採血結果で一番重要なのはTSH。これが40以上だとそのまま131-Iを内服できる。40未満の場合、内服当日の6:00にTSH、Tg、抗Tg抗体、freeT3、freT4を再検する。再検後40以上ならそのまま内服できるが、40未満だとTRH(ヒルトニン)をdivすることになる(詳細は「内服日にやること」にて)。内服日延期にはならない。Tgは1･5未満が陰性(undetectable)、それ以上は陽性。どこかに転移があるかもしれない。&lt;br /&gt;
　たまに高Ca血症や低Ca血症を起こす患者もいるので採血結果やしびれ等の臨床症状に気をつける。起こった場合はすぐに中駄先生に指示を仰ぐ。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;内服日にやること&lt;br /&gt;
　必ずTSH値を確認する。再検しても40未満の場合、TRH(ヒルトニン)divになる。&lt;br /&gt;
まず、CRの窓の左側の棚の上にある緑色の「ヨード使用予定」のファイルで患者の内服量、注文カプセルの検定日・種類・数をチェック、その後師長さんの机の引出しから「密封小線源」の鍵を出して貯蔵室の鍵を開け、中に届いているヨードカプセルの箱の記載がヨード使用予定ファイルと違いないことを確認し、箱を開け、箱の放射線のマークをはがし、中の黄色い容器を冷蔵庫に入れ、伝票とシールをCRに持っていく。貯蔵室を出るときは必ず鍵をかける。伝票(1)はNSの師長さんの机の上の引出しの「ヨウ化ナトリウムカプセル控え」に入れ、(2)・(3)はCRのホワイトボードの下の引出しの「RI送品明細書」に入れる。CRの窓の左側の棚の上にある青色の「放射線医薬品購入・使用記録」のファイルの使用記録に張る。書き方は前のページに習えばよい。&lt;br /&gt;
ヒルトニンdivの仕方。まずオーダー画面の「検査」から「負荷試験」のTRH負荷試験を選び、時間設定で0分、60分、120分、180分を入れる。ラベルが発行されるのでそれを水色の試験管(NS中央右の机の左側に「検体検査用
採取容器一覧表」が立てかけてある)に貼って自分で保管しておく。「医事システム」の「看護記録」に生食100ml+ヒルトニン1Aを2日間入力する。内服直前にルートをとり、まず5ml採血する(0分)。次に上記ヒルトニンを1時間かけてdivし、開始後60分、120分、180分に5ml採血をする。全ての採血が終わったら看護婦に渡す。翌日も生食上記ヒルトニンを1時間かけてdivする。この時は採血はいらない。&lt;br /&gt;
　内服は午後2時ごろが良い。早すぎたり遅すぎたりすると、ヨードが病巣に集まる前に食事によりヨードが唾液線に集まって、唾液腺障害が起こりやすくなる。また、嘔気がありそうな患者は、あらかじめナウゼリンを処方しておいたり、プリンペラン注射による被爆量を減らすためあらかじめルートをキープしたりする。&lt;br /&gt;
　内服をするときには担当の看護婦に患者の内服準備ができたことを確認し、必ず二人でヨード使用予定ファイルの患者と内服量もう一度確認してから行う。師長さんの机の引出しから密封小線源の鍵と保管廃棄室の鍵を出し、貯蔵室からさっき冷蔵庫に入れた容器を出し、間違いがないことを確かめてから患者のところへ持っていく。&lt;br /&gt;
　患者の部屋に入ったらドアを閉め、患者に準備ができたことを確認し、これから内服を行うことを説明する。一度内服したら3日ほど部屋から出られなくなること、カプセルを落とさないように、手の上にカプセルを乗せたらすぐに飲むように説明する。また、内服後嘔気、顎下腺・耳下腺の腫れ・圧痛・熱感があったら我慢せずに知らせるように言い、正常時の顎下腺・耳下腺を触診しておく。その後容器からカプセルを出し、一つずつ患者の手の上に乗せ、内服してもらう。この時内服時間を確認しておく。内服が終わったら被爆しないようなるべくすぐに部屋を出、病室前の廊下の窓側に置いてある黄色い「１３１－I内服中」の札をドアにかける。&lt;br /&gt;
　内服後は容器と箱の処理をする。保管廃棄室の鍵を開け、部屋の前で容器からカプセルを入れていたビン(蓋付き)を取り出し、廃棄室の不燃物(緑色)の缶に入れる。次に容器から鉛の蓋と容器を取り出し、廃棄室の右側の台上に置く。中のスポンジと紙は箱の中に入れる。ビンと鉛の容器を全て廃棄室に入れたら廃棄室の鍵をかける。さらに黄色い容器に張ってある放射線のシールをはがし、箱の中に入れ、箱と容器を持って師長さんの机の引出しに密封小線源の鍵と廃棄室の鍵を戻し、塵芥室の鍵を取り出し、放射線病棟のトイレの手前にある塵芥室の鍵を開け、箱は床に、黄色い容器は正面上の棚に置く。鍵をかけてNSに戻り、鍵を戻し、パスに「○時○分　○mCi内服」と記入する。&lt;br /&gt;
　CRに戻ったらカルテに内服したことを記入し、青い放射線医薬品購入・使用記録のファイルの「使用記録」、「入室退室記録」、「退出記録」に必要事項を記入する。書き方は前例にならう。次に医事システムの看護記録の「処置」に「ヨード内服」を入れ、開始・終了日(内服日)、内服量、時間(2ヶ所)を記入。さらに「ヨード内服中」を入れる(終了日は記入しない)。さらにパソコンの「nuclear
medicine」→「放射性ヨード管理最新版.xls」を開き、前例にならって記入する。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;内服中気をつけること&lt;br /&gt;
　嘔気、唾液腺症状(顎下腺・耳下腺の腫れ・圧痛・熱感)に気をつける。嘔気にはナウゼリンの処方やプリンペランivにて対処、唾液腺症状は軽度ならアイスノンによるCooling、中等度以上ならCoolingに加えてデカドロン(8mg)1A
ivを1日１回3日間続ける(オーダーシステムの病名には喉頭浮腫か気管支狭窄を入れる)。もし嘔吐してしまった場合はすぐに看護師に言って処理をしてもらう。内服後の唾液分泌障害を防ぐため内服後24時間たったらレモン飴をなめて唾液腺を刺激することを勧めても良い(24時間以内になめると131Iが病巣に集まる前に顎下腺に集まりかえって唾液腺症状を起こす恐れがある)。&lt;br /&gt;
　内服後2日経ったら(土日以外)朝と夕(3時半まで)の2回、スリッパを置いてある向かいの部屋にある放射線測定器とメジャーを持って、患者を部屋の外に出し、甲状腺のあった部位から１メ－トルの距離で放射線量を測定する。数値が30μSv/h未満だったら開放できる。30μSv/hよりわずかに高いようなら看護婦に服の着替えを指示し、もう一度測定する。帰りに開放するしないにかかわらず、NSのパスに測定時間と放射線量、開放の可・不可を記入する。CRに戻ったらカルテにも同様の記入をする。&lt;br /&gt;
　内服後2日たった日の夕食から常食に戻り、3日たった日の朝からチラージンを開始になる(量は前述したとおり、維持量2Tなら1.5T3日→2Tずっと、維持量2.5T以上なら2T3日→維持量まで3日ごとに1Tずつ増量)。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;開放時にやること&lt;br /&gt;
　基本的に土日は看護師の数が少ないので開放しない。もしどうしても開放したい時は、看護師に開放しても良いかどうか確かめてから行う。&lt;br /&gt;
　放射線量が30μSv/h未満の場合、とりあえず患者に一度中に入ってもらい処理が済むまで少し待っていてもらう。担当の看護師(NS正面の入り口の左に書いてある)に「開放してください」と言い、パスにも記入する。開放の処理は看護師が全てしてくれる。自分はCRに戻り、カルテに線量と「開放」を目立つように記入。次に青い放射線医薬品購入・使用記録のファイルの「入室退室記録」、「退出記録」に必要事項を記入する。書き方は前例にならう。さらに医事システムの看護記録の「処置」に「ヨード内服終了」を入れ、開始・終了日(=開放日)を記入。さらに「ヨード内服中」の終了日に開放日を記入する。そしてオーだリングシステムの「食事」を開き、解放後3食眼からディスポ解除する(「流用」で成人食の「ディスポ容器」をはずす)。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;解放後&lt;br /&gt;
　常食・チラージン開始後から徐々に甲状腺機能低下症状が治っていくので、基本的に経過観察でよいが、たまに唾液が出づらくなったり味覚障害が出たりすることがあるのでチェックする。&lt;br /&gt;
　退院後時処方を患者に聞いておく。処方があればオーダーし、カルテ・パスに記入する。処方がない場合も「退院時処方なし」とカルテ・パスに記入する。&lt;br /&gt;
　看護師から診断書を預かっていれば(看護師が確認しているので必ず看護師を通して預かること)、131-Iシンチが終わった後に書いておく。書き方は過去の記入例を見ればよい。書いたらコピーをとって本物は患者に渡し、コピーはカルテにはさむ。渡すのはいつでも良いがムンテラ時か退院前日に渡すことが多い。渡したら忘れずに看護師にその旨を言う。&lt;br /&gt;
退院時ムンテラの時間もできれば決めておく。基本的に退院日の朝10時頃にやることが多いが、患者の希望・中駄先生の都合によって変わることがあるので確認しておく。決まったらカルテ・パスに記入。&lt;br /&gt;
包括医療調査票作成する。書き方は前例にならえばよい。病名は本当に起こったものだけを書く。これは毎週月曜か火曜に1週間分まとめてCRのドアには中駄先生に提出する。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;退院時にやること&lt;br /&gt;
　ムンテラの前に資料を用意しておく。用意するものはRI写真の入った青い袋、CT・MRI・X線検査のフィルム、入院中の採血結果、カルテ、131-IシンチのPACSのプリントアウト(患者に渡す)。地下のRI検査室からRI検査の青い袋をCRに持ってきておく。青い袋はRIナンバー(02-2264等)順にRI検査室の奥の棚(またはその右手前の棚)にある。RI写真、放射線検査のフィルムは以前の入院の分も持っていく。採血結果は基本的に入院時、再検査があれば再検時、Tg・TSHなどの時系列表をオーダー画面から印刷して持っていく。カルテは実はほとんど使わない。&lt;br /&gt;
　中駄先生が来たら患者を学生実習室につれてくる(使用中の時はその奥の面接室を使う)。ムンテラには必ず同席する。慣れてくると途中まで自分でムンテラすることもある。ムンテラの最後に次回の外来予約をすることが多いので、日時が決まればCRに戻って外来の予約を入れる。患者のオーダー画面を開き、「予約」ボタンを押す。「項目追加」で「外来中駄先生(水)」または「外来中駄先生(金)」を選び、日時を間違えないように予約を入れる。もし患者の希望日時の空きが0だったら近い時間で空いている所に予約を入れる。心配だったら空いている日時をメモして患者に聞いても良い。ただし、水曜の9：30まではMET-PETを受ける患者用の時間なので予約を入れてはいけない。予約したらCRのホワイトボードの左に張ってある封筒の中にある受信カードに患者名と日時を記入して患者に渡す。診断書があれば必ずムンテラ終了前に患者に渡しておく。これでムンテラは終わり。&lt;br /&gt;
　CRに戻ったらカルテに記入し、RI写真をRI検査室に返し、放射線検査のフィルムを棚の右下の「外来へ」に入れる。前医があればそこへ手紙を書く、パソコンの「nuclear
medicine」の「患者手紙.FMJ」で書くと前例もあるので書きやすい。書いたら中駄先生に添削してもらい、2部印刷して一部はカルテに挟み、一部は封筒に入れて送る。その他オーダー画面から退院時処方・検査結果、PACSから重要なRI写真・CTを印刷して封筒に入れる。送る時はNS正面から見て手前左の机(助手さんの机)の左隣にある引出しの一番下から郵便物発送表に記入し、NS前右の小さい引出しの「洗濯伝票・その他」の中に封筒と共に入れる。「患者情報.FMJ」で退院時サマリを書き、CR右奥の棚の下にある黄色い厚紙の裏に印刷してカルテの最後に挟んでおく。&lt;br /&gt;
　RI検査やCT・MRIの報告書、看護記録、血液検査結果、診断書、退院時サマリが全てそろったらカルテ入れの下段に置く。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;退院後気をつけること&lt;br /&gt;
　退院後たまに患者が電話で「唾が出にくくなった」とか「味がしなくなった」などの症状を訴えることがある。その時は症状を聞いておいて、中駄先生が外来の時(水か金)に放射線外来の中駄先生にもう一度電話するように言うのが良いと思われる。もちろん後で中駄先生に報告しておく。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;以上で終わり。お疲れ様でした。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt; &lt;/p&gt;
&lt;p&gt;バセドー病のヨード内服治療&lt;br /&gt;
大まかな流れ&lt;br /&gt;
　入院前…チェックシートの作成、処方・採血・食事・心電図・呼吸機能検査のオーダー、カルテ・放射線フィルムの確認&lt;br /&gt;
　入院…パス出し、入院時説明、アナム・スタフレ、病名入れ&lt;br /&gt;
甲状腺機能亢進症状への対応&lt;br /&gt;
　131-I内服…ヨードカプセルのチェック、内服、内服後の事務処理、隔離。&lt;br /&gt;
　常食・抗甲状腺薬開始&lt;br /&gt;
　開放…放射線量測定、開放指示、解放後の事務処理。&lt;br /&gt;
　診断書、退院時処方、包括医療調査票作成&lt;br /&gt;
　退院…ムンテラ準備、ムンテラ、カルテ・手紙・サマリ書き、放射線科フィルム・カルテ送り&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;この治療はプロトコールがあるのでそれにのっとってやる。ヨード内服量を決める時に中駄先生と次のことをする。&lt;br /&gt;
　パソコンの「nuclear
medicine」の「患者情報.FMJ」を開き、どの患者でもいいので、右側の灰色のボタンで「バセドー線量計算へ」をおす。RTCTの欄に中駄先生の言う甲状腺体積を入力し、ヨード摂取率を70%、有効半減期を5.5日にして、「内服量計算へ」のボタンを押し、適当に入力して中駄先生の言う照射量(Gy)に近くなるようにする。&lt;br /&gt;
　その他、頸胸部CT(甲状腺体積を測る)、眼窩CT(外眼筋肥厚・眼窩後の脂肪増加を見る)CT、甲状腺シンチ(123-I摂取率測定)、眼科受診(バセドー眼症の診察)が加わる。受診は月・水・金のいずれか日にちを指定して、受診させるようパスに書き、手紙を書いて看護師に渡しておく。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;入院日の前前週にやること&lt;br /&gt;
　だいたい甲状腺癌のヨード内服治療と同じだが、唾液腺動態シンチは行わない。ただし、前述の検査があるのでチェックしておく。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;入院日の前の週にやること&lt;br /&gt;
　だいたい甲状腺癌の131-I内服治療と同じだが、食事はヨード制限食Bにする。内服日の昼食から「流用」でディスポ容器にし、内服日の４日後の夕食から「新規」で「一般食」「成人食」を入れる(ディスポ容器はそのまま)。ラシックス・スローケーも処方し、入院後早期に採血(月水木)をオーダーする。採血内容は甲状腺癌に加えてCRP、CPK(CK)、ｵｽﾃｵｶﾙｼﾝｲﾝﾀｸﾄ、甲状腺刺激受容体抗体、抗甲状腺レセプター抗体を入れる。心電図・呼吸機能検査も甲状腺癌と同じように申し込む。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;入院日にやること&lt;br /&gt;
　パス出しは甲状腺癌のヨード内服と同じ。&lt;br /&gt;
　患者が入院したらパソコンの患者情報連動パスの1ページ目だけを印刷して持って行き(ヨード内服治療歴のある患者はCR奥の引出しの左、上から5番目の「入院予定患者」の引出しにある口腔乾燥感のアンケート用紙も持っていく)、入院時説明をする。入院の目的、治療の説明、入院中のイベント説明をする。その後チラージン維持量・中止日、他の内服薬のチェック、甲状腺機能低下症(倦怠感、便秘など)、手術痕の状態(ケロイド、掻痒感の有無)、嗄声・嚥下障害・副神経麻痺・Horner兆候のチェックをする。ヨード内服治療歴のある患者は唾液分泌障害、味覚障害の有無もチェックし、アンケート用紙に記入してもらう。最後に頸部リンパ節の触診をする。&lt;br /&gt;
　帰り際にNSのパスにチラージンSの開始時の指示を書いておく。量は中止前の維持量によって変わる。２Tの人は1.5錠を、2.5T以上の人は2錠を3日続け、その後維持量まで3日ごとに1Tづつ増量する。甲状腺機能低下症状の激しい患者は効き目の早いチロナミンを投与するが、これは中駄先生に聞く。&lt;br /&gt;
　CRに帰ったらカルテ記入し、アンケート用紙をコピーして本物はカルテに挟み、コピーはCR奥の引出しの右・上から9番目の「井上・岡本」と書いた引出しに入れる。オーダー画面で病名を入れる。基本的に「甲状腺癌」、「甲状腺機能低下症」、「副甲状腺機能低下症」、「頸部リンパ節転移」は嘘でもいいので入れておく。他に合併症があればそれを、薬を処方したらそれに適応する病名を入れる。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt; &lt;/p&gt;
&lt;p&gt;甲状腺癌のTDS&lt;br /&gt;
大まかな流れ&lt;br /&gt;
　入院前…唾液腺動態シンチ、チェックシートの作成、処方・採血・食事・心電図・呼吸機能検査のオーダー、カルテ・放射線フィルムの確認&lt;br /&gt;
　入院…パス出し、入院時説明、アナム・スタフレ、病名入れ&lt;br /&gt;
甲状腺機能低下症状への対応&lt;br /&gt;
　常食・チラージン開始&lt;br /&gt;
診断書、退院時処方、包括医療調査票&lt;br /&gt;
　退院…ムンテラ準備、ムンテラ、カルテ・手紙・サマリ書き、放射線科フィルム・カルテ送り&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;入院日の前前週にやること&lt;br /&gt;
　甲状腺癌のヨード内服治療と同じ。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;入院日の前の週にやること&lt;br /&gt;
　ほとんど甲状腺癌のヨード内服治療と同じだが、オーダー画面の食事の指示が異なる。ヨード制限食Aになっていることを確認、内服日の2日後の昼食から「新規」で「一般食」「成人食」を入れる。ディスポ容器は使わない。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;入院日にやること&lt;br /&gt;
　ほとんど甲状腺癌のヨード内服治療と同じだが、TDSでは唾液腺症状や味覚障害が出現することはないのでその旨伝える(パスには出ると書いてあるが間違い)。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;内服まで&lt;br /&gt;
　甲状腺癌のヨード内服治療と同じ。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;内服日にやること&lt;br /&gt;
　全くない。検査なので地下に降りてもらって内服してもらう。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;内服後&lt;br /&gt;
　内服後2日たった日のヨードシンチ後からチラージン、昼食から常食開始になる。チラージン開始後から徐々に甲状腺機能低下症状が治っていくので、基本的に経過観察でよい。&lt;br /&gt;
あとは甲状腺癌のヨード内服治療と同じく退院後時処方、診断書作成、退院時ムンテラ時間の決定、包括医療調査票を作成する。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;退院時にやること&lt;br /&gt;
　甲状腺癌のヨード内服治療と同じ。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;以上で終わり。お疲れ様でした。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;br /&gt;
PEIT治療&lt;br /&gt;
大まかな流れ&lt;br /&gt;
　入院前…チェックシートの作成、採血・心電図・呼吸機能検査オーダー、カルテ・放射線フィルムの確認&lt;br /&gt;
　入院…パス出し、入院時説明、アナム・スタフレ、病名入れ&lt;br /&gt;
PEITの注射入力、ルート取り、PEIT手伝い&lt;br /&gt;
　診断書、退院時処方、包括医療調査票作成&lt;br /&gt;
　退院…ムンテラ準備、ムンテラ、カルテ・手紙・サマリ書き、カルテ送り&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;入院日の前の週にやること&lt;br /&gt;
　パソコンのデスクトップの「nuclear
medicine」→「患者情報.FMJ」を開いて「Shift+N」を押して新しいチェックシートを作る。ホワイトボードに張ってある入院予定患者の表と医事システムのオーダー画面を確認しながらパソコンのチェックシートに入院日、退院日、放射線検査を記入し、チェックを入れる。&lt;br /&gt;
　今度はチェックシートを見ながらオーダー画面から、入院後早期に採血(月水木)をオーダーする。心電図・呼吸機能検査も入院後早期に申し込む。オーダーを入れたらチェックシートにチェックを入れる。&lt;br /&gt;
　入院前週の金曜の午後に患者のカルテがCRの右奥の木の棚の「入院予定カルテ」に、放射線科のフィルム(CT・MRI・X線など)が同じ棚の「本日分」に入るはずなのでフィルムはその棚の空いている所に名前をつけて入れ、カルテはカルテ入れに入れておく。もし17時までに来ていなければ外来に電話して移動したかどうか確認する。月曜のカンファまでに一通り患者の経過を予習しておく。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;入院日にやること&lt;br /&gt;
　基本的に甲状腺癌のヨード内服治療と同じだが、チラージンは中止しない。&lt;br /&gt;
　オーダー画面で病名を入れる。甲状腺癌、バセドー病、腺種様甲状腺種(adenomatous
goiter)など。他に合併症があればそれを、薬を処方したらそれに適応する病名を入れる。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;入院中&lt;br /&gt;
医事システムの看護記録の「注射」にPEIT時の注射入力をする。PEITの予定表は週末頃にホワイトボードか検査結果入れに来る。中駄先生が作るので直接聞いても良い。頸部リンパ節PEITの場合は基本的に別紙2のとおり。ワッサーは生食注20mlに代えても良い。甲状腺PEITの場合はメチコバール、アデホスはいらない。&lt;br /&gt;
PEITの翌日にPEITがない場合は別紙3の注射入力をする。ただし、やらない場合もあるのでこれは中駄先生に聞く。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;PEITの準備&lt;br /&gt;
　まず、開始時間を確認する。中駄先生が外来後PEITを行う時は開始時間が遅れることが多い。医事システムの「外来」の「項目追加」で中駄先生を選び、外来の進行状況を知ることができる。終わり頃を見計らって電話するのが一番確実。また、14時以前にPEITを行う場合は昼食をPEIT後に遅らせることが多い。&lt;br /&gt;
　まず患者のルートを確保する。難しくてルートが取れない場合は他の先生に頼んでも良い。オーダーした注射を処置室に持っていき、処置室で物品を用意する。用意するものは別紙4の通り。中駄先生と梶先生で用意する物が違うので注意する。患者を処置室に呼び、帽子をかぶせ、ベッドの上に寝てもらう。枕は使わない。タオルをかけ、襟をキムタオル(茶色の紙)で覆い、点滴を繋ぎ(三活を付ける事)、大きい覆布をかける。エコーのスイッチを入れ、初期画面の一番上を「７．」にし、患者名を入れ、「EXIT」を押し、プローブNo.を2番にする。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;PEITの手伝い&lt;br /&gt;
　PEIT中は基本的に先生の指示に従えばよい。ドルミカムで寝ると動く患者もいるので、患者の手がPEITの手技を邪魔しないよう気をつける。PEITが終わったら、ロピオン1A、ソル・メドロール2A、レプチラーゼ1Aを三活からゆっくりivする。順番はどうでも良い。最後にアネキセートを2ml、その後2分おきに1mlずつ患者の意識がしっかりするまで速めにivする。PEIT部位にシルキーボア(皮膚がかぶれ易い人はガーゼ)を貼り、患者の目が覚めたら覆布や帽子を取り、頸部をきれいにして患者を車椅子に乗せ、部屋まで運ぶ。&lt;br /&gt;
　部屋に帰ったらしばらく安静にして頸部をアイスノンで冷やすよう指示する。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;退院まで&lt;br /&gt;
甲状腺癌のヨード内服治療と同じく退院後時処方、診断書作成、退院時ムンテラ時間の決定、包括医療調査票を作成する。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;退院時にやること&lt;br /&gt;
　甲状腺癌のヨード内服治療と同じ。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;以上で終わり。お疲れ様でした。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;br /&gt;
MIBG内服治療&lt;br /&gt;
今まで一例しか経験してないのでわかりません。塚本助教授が大体やってくれるので、指示を聞いて手伝えばいいと思います。あとは他の患者と同じように書類やオーダーなどをやるのみ？&lt;/p&gt;
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/nucl/pages/1.html">
    <title>トップページ</title>
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    <title>病棟業務2002</title>
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    <title>病棟業務</title>
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    <title>プラグイン/アーカイブ</title>
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      * アーカイブ
@wikiのwikiモードでは
 #archive_log()
と入力することで、特定のウェブページを保存しておくことができます。
詳しくはこちらをご覧ください。
＝＞http://atwiki.jp/guide/25_171_ja.html


-----


たとえば、#archive_log()と入力すると以下のように表示されます。
保存したいURLとサイト名を入力して&quot;アーカイブログ&quot;をクリックしてみよう


- [[asahi&gt;http://www9.atwiki.jp/nucl/archive/20080413/9a57a42091cfbdca725acb9cefab0527]] (2008-04-13 14:07:54)
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/nucl/pages/10.html">
    <title>プラグイン/コメント</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/nucl/pages/10.html</link>
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      * コメントプラグイン
@wikiのwikiモードでは
 #comment()
と入力することでコメントフォームを簡単に作成することができます。
詳しくはこちらをご覧ください。
＝＞http://atwiki.jp/guide/17_60_ja.html


-----
たとえば、#comment() と入力すると以下のように表示されます。

#comment    </description>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/nucl/pages/9.html">
    <title>プラグイン/関連ブログ</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/nucl/pages/9.html</link>
    <description>
      * 関連ブログ
@wikiのwikiモードでは
 #bf(興味のある単語)
と入力することで、あるキーワードに関連するブログ一覧を表示することができます

詳しくはこちらをご覧ください。
＝＞http://atwiki.jp/guide/17_161_ja.html

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たとえば、#bf(ゲーム)と入力すると以下のように表示されます。


#bf(ゲーム)
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    <title>プラグイン</title>
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      @wikiにはいくつかの便利なプラグインがあります。

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#ls

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これ以外のプラグインについては@wikiガイドをご覧ください
=&gt;http://atwiki.jp/guide/
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/nucl/pages/7.html">
    <title>プラグイン/動画(Youtube)</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/nucl/pages/7.html</link>
    <description>
      * 動画(youtube)
@wikiのwikiモードでは
 #video(動画のURL)
と入力することで、動画を貼り付けることが出来ます。
詳しくはこちらをご覧ください。
＝＞http://atwiki.jp/guide/17_209_ja.html

また動画のURLはYoutubeのURLをご利用ください。
＝＞http://www.youtube.com/

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たとえば、#video(http://youtube.com/watch?v=kTV1CcS53JQ)と入力すると以下のように表示されます。


#video(http://youtube.com/watch?v=kTV1CcS53JQ)

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    <title>プラグイン/編集履歴</title>
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      * 更新履歴
@wikiのwikiモードでは
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と入力することで、wikiのページ更新履歴を表示することができます。
詳しくはこちらをご覧ください。
＝＞http://atwiki.jp/guide/17_117_ja.html


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たとえば、#recent(20)と入力すると以下のように表示されます。


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