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    <title>nyaaaaaaasokushi @Wiki</title>
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    <description>nyaaaaaaasokushi @Wiki</description>

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    <title>涼宮ハルヒ外伝　すごいよ古泉君！</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/nyaaaaaaasokushi/pages/14.html</link>
    <description>
      
&lt;p&gt;もくじ&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;a href=
&quot;http://www13.atwiki.jp/nyaaaaaaasokushi/pages/7.html&quot;&gt;http://www13.atwiki.jp/nyaaaaaaasokushi/pages/7.html&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;a href=
&quot;http://www13.atwiki.jp/nyaaaaaaasokushi/pages/8.html&quot;&gt;http://www13.atwiki.jp/nyaaaaaaasokushi/pages/8.html&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;a href=
&quot;http://www13.atwiki.jp/nyaaaaaaasokushi/pages/9.html&quot;&gt;http://www13.atwiki.jp/nyaaaaaaasokushi/pages/9.html&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;a href=
&quot;http://www13.atwiki.jp/nyaaaaaaasokushi/pages/10.html&quot;&gt;http://www13.atwiki.jp/nyaaaaaaasokushi/pages/10.html&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;a href=
&quot;http://www13.atwiki.jp/nyaaaaaaasokushi/pages/11.html&quot;&gt;http://www13.atwiki.jp/nyaaaaaaasokushi/pages/11.html&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;a href=
&quot;http://www13.atwiki.jp/nyaaaaaaasokushi/pages/12.html&quot;&gt;http://www13.atwiki.jp/nyaaaaaaasokushi/pages/12.html&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;a href=
&quot;http://www13.atwiki.jp/nyaaaaaaasokushi/pages/13.html&quot;&gt;http://www13.atwiki.jp/nyaaaaaaasokushi/pages/13.html&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;
&lt;br&gt;
&lt;p&gt;感想はこちら！&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;a href=
&quot;http://sakura03.bbspink.com/test/read.cgi/neet4pink    </description>
    <dc:date>2006-05-23T19:11:58+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/nyaaaaaaasokushi/pages/13.html">
    <title>すごいよ古泉君！最終回【涼宮ハルヒの憂鬱】</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/nyaaaaaaasokushi/pages/13.html</link>
    <description>
      
&lt;p&gt;SOS団が発足してから半年。&lt;br&gt;
僕の特別な性生活も半年が経ちました。&lt;br&gt;
正直に言うと、僕はもうこの生活に飽きていました。&lt;br&gt;
新しい刺激が欲しい。&lt;br&gt;
そう思ったから、こんなことをしてしまったのかもしれません。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;ドアが無造作に開けられます。&lt;br&gt;
「待っていましたよ」&lt;br&gt;
彼は、部室の光景をみて呆然としています。&lt;br&gt;
「どうしました、キョンさん？　どうぞお入りください」&lt;br&gt;

「古泉………、これは……」&lt;br&gt;
「見ての通りです。皆さん、忠実な僕の肉奴隷です」&lt;br&gt;
僕は涼宮さんに腰を打ち付けます。&lt;br&gt;
「はっ！　ひゃうん！　こ、古泉君、はげししゅぎりゅうぅぅ！」&lt;br&gt;

僕の後ろには、朝比奈さん、長門さん、鶴屋さん、妹さんが整列して控えています。&lt;br&gt;

全裸で。&lt;br&gt;
「ああっん！　古泉君！　しゅごいよおぉぉー！」&lt;br&gt;
涼宮さんはキョンさんには気づいていないようです。&lt;br&gt;
「お、おい、涼宮……。涼宮！　おい！！」&lt;br&gt;
一瞬、涼宮さんの目が、キョンさんをとらえます。&lt;br&gt;
「ひ、いやぁ………どうして、どうしてキョンがここにいるの…？」&lt;br&gt;

怯えるような涙目で、僕を見上げました。&lt;br&gt;
「僕が呼んだのです」&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
「嫌ーっ！！　見ないで！　古泉君の馬鹿！　なんで………キョンには秘密にしてくれるっていったのに……！」&lt;br&gt;

キョンさんは呆然と呟きます。&lt;br&gt;
「涼宮……、お前いつもこんなことしてたのか？　他のみんなもそうなのか？」&lt;br&gt;

「その通りです」僕は答えました。&lt;br&gt;
「…………いつからだ？」&lt;br&gt;
「僕がSOS団に入団した日の夜には、もう涼宮さんを頂いていました」&lt;br&gt;

「駄目！　言わないで古泉君！　キョン、見ないで！　お願いだからっ！」&lt;br&gt;

「…………このド外道がっっ！！！」&lt;br&gt;
キョンさんは拳を振り上げ、僕に向かってきます。&lt;br&gt;
しかし、その姿勢のまま固まってしまいました。&lt;br&gt;
「な、長門！　放せ！　呪文をやめろ！」&lt;br&gt;
それには答えずに、長門さんは僕の方にすり寄ってきました。&lt;br&gt;

「一つだけきいておきたいことがあります。キョンさん、あなた本当に気づいていなかったのですか？」&lt;br&gt;

キョンさんは無言のまま、    </description>
    <dc:date>2006-05-23T19:10:06+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/nyaaaaaaasokushi/pages/12.html">
    <title>すごいよ古泉君！第六話【涼宮ハルヒの憂鬱】</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/nyaaaaaaasokushi/pages/12.html</link>
    <description>
      
&lt;p&gt;
「ほら、朝比奈さん。早くしないと、皆さん集まってしまいますよ」&lt;br&gt;

「ん…ぬむうぅぅ……かぽじゅぽっ…………」&lt;br&gt;
朝比奈さんはその大きな胸を使って、僕のペニスを挟み込みます。&lt;br&gt;

そして小さなお口で、いやらしい音を立てながら先端にむしゃぶりつきました。&lt;br&gt;

「はぁっ！　………ぢゅばっ！　ずちゅぅぅう！」&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;ある晴れた日のこと。&lt;br&gt;
僕らSOS団のメンバーは、涼宮さんの発案で、不思議なこと探しをすることになりました。&lt;br&gt;

今は集合時刻の三十分前。僕と朝比奈さんがいるのは、駅にほど近い広場です。&lt;br&gt;

他のメンバーはまだ来ていません。&lt;br&gt;
芝生に寝そべった僕に、朝比奈さんは一生懸命奉仕してくれます。&lt;br&gt;

「んっ……。ま、まられふか？　ふぁやくひってくらひゃーい………」&lt;br&gt;

「くっ！　もう少し………」&lt;br&gt;
このときの僕は、まだ近づく影に気づいてはいませんでいた。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;br&gt;
その人物は朝比奈さんの首筋に手を当てます。&lt;br&gt;
するとすぐに、朝比奈さんの全身から力が抜けました。&lt;br&gt;
「いったいどういうこと………？」&lt;br&gt;
困ったような、ちょっと怒ったような表情をした女性が、僕を見下ろしています。&lt;br&gt;

逆光でしたが、僕は一目で彼女が誰かわかりました。&lt;br&gt;
「あなたは、朝比奈さんですね？　この失神した朝比奈さんよりもあとの時代から来た、大人の朝比奈さん」&lt;br&gt;

「よく知っていますね」&lt;br&gt;
「ええ、キョンさんから聞いていましたので」&lt;br&gt;
朝比奈さんは巨乳を持ち上げるように腕を組みました。&lt;br&gt;
「古泉君、見損ないました。こんなことは、規定事項にはなかったのに…」&lt;br&gt;

「それはつまり、あなたには僕とセックスした記憶がない、という意味ですよね？」&lt;br&gt;

朝比奈さんは黙りました。&lt;br&gt;
「すなわち、過去の朝比奈さんが僕とセックスするはずがない。換言すれば、していてはおかしい」&lt;br&gt;

「その通りです」&lt;br&gt;
「ふふ。あなたは重要な思い違いをしている」&lt;br&gt;
僕は人差し指を立てます。&lt;br&gt;
「セックスしたというのは事実。しかし記憶を失っている、という可能性は？」&lt;br&gt;

「え………そんな」&lt;br&gt;
「『機関』を甘く見ないで頂きたいですね。その程度    </description>
    <dc:date>2006-05-23T19:08:35+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/nyaaaaaaasokushi/pages/11.html">
    <title>すごいよ古泉君！第五話【涼宮ハルヒの憂鬱】</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/nyaaaaaaasokushi/pages/11.html</link>
    <description>
      
&lt;p&gt;
夏休み、我らSOS団は孤島で合宿を行うこととなりました。&lt;br&gt;

精いっぱい高校生らしく遊んだ一日目。その夜のことです。&lt;br&gt;

「こんばんわーっ！」&lt;br&gt;
そう言いながら僕の部屋に入ってきたのは、キョンさんの妹さんです。&lt;br&gt;

さらに、涼宮さん、朝比奈さん、長門さん、そしてメイドの森さんが続きます。&lt;br&gt;

「ねえねえ、キョン君に内緒で集合ってどういうこと？　なにするの？」&lt;br&gt;

「お静かに」僕は妹さんに微笑みかけます。「となりはキョンさんの部屋ですよ」&lt;br&gt;

涼宮さんが珍しく不安そうな顔でたずねます。&lt;br&gt;
「ねえ古泉君。さすがに妹ちゃんは、ちょっと…」&lt;br&gt;
「ええ、さすがの僕もそこまで鬼畜ではありませんよ。今日は妹さんは見学ということで」&lt;br&gt;

「えーっ？　つまんなーい」&lt;br&gt;
「申し訳ありません。……それでは始めましょう」&lt;br&gt;
僕は皆さんの顔を見渡しました。&lt;br&gt;
「それでは朝比奈さん、口で奉仕してくれますか？」&lt;br&gt;
「は、はい……」&lt;br&gt;
朝比奈さんは頬を赤らめると、僕の股間に顔を近づけました。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;br&gt;
コスプレでなく、しかも制服でもない、私服の朝比奈さんの姿もまた乙なものです。&lt;br&gt;

「口だけで取り出してみて下さい」&lt;br&gt;
「ふぁい………」&lt;br&gt;
朝比奈さんは口を使って、僕のベルトを外そうとしています。&lt;br&gt;

「みくるちゃん何してるのー？」&lt;br&gt;
妹さんは目を丸くしてその様子を見守っていました。&lt;br&gt;
しかし、なかなか外すことができませんでした。&lt;br&gt;
「ご、ごめんらひゃい………」&lt;br&gt;
「仕方ありませんね。森さん、お手本を見せてあげてください」&lt;br&gt;

「わかりました」&lt;br&gt;
森さんは一礼して朝比奈さんの横に並びます。&lt;br&gt;
そして、朝比奈さんにレクチャーするように、器用にベルトを外してみせました。&lt;br&gt;

そのままチャックを下げ、下着をずらし、僕のものを引きずり出しました。&lt;br&gt;

「うわぁ、すごーい！　キョン君のよりも大きいよう！」&lt;br&gt;

「ほら、こうやって先っぽを責めて………」&lt;br&gt;
森さんの超絶テクが尿道口をはいずり回ります。&lt;br&gt;
「それから、こっぽりくわえ込むの。喉の奥を使うのがコツですよ」&lt;br&gt;

「あっ、凄い………」&lt;br&gt;
「    </description>
    <dc:date>2006-05-23T19:07:50+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/nyaaaaaaasokushi/pages/10.html">
    <title>すごいよ古泉君！第四話【涼宮ハルヒの憂鬱】</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/nyaaaaaaasokushi/pages/10.html</link>
    <description>
      
&lt;p&gt;
ここは街中の薄暗い裏路地。そんな人気のない場所に、あの二人組がやって来ます。&lt;br&gt;

「ねえみくるっ？　こんな場所にあたしを連れてきて、みせたいものってなにかなっ？」&lt;br&gt;

いつもの晴れやかな笑顔の鶴屋さんです。&lt;br&gt;
「そ、それはね………」&lt;br&gt;
「こんにちは、鶴屋さん。それに朝比奈さんも」&lt;br&gt;
「あれ、古泉君、こんな所で奇遇だねっ！　野球の後、用事があって帰ったんじゃなかったっけ？」&lt;br&gt;

僕は苦笑して、その質問には答えませんでした。&lt;br&gt;
「あ、あの、古泉君……」隣にいた朝比奈さんがおずおずと言いました。&lt;br&gt;

「鶴屋さんまで巻き込むのは………その…」&lt;br&gt;
「まあまあ、いいじゃないですか。鶴屋さんも、僕たちの仲間に入れてあげましょう」&lt;br&gt;

「なにかななにかなっ？　面白いことに混ぜてくれるのかなっ？」&lt;br&gt;

「ええ。では、単刀直入にお伺いしましょう。鶴屋さん、あなたはセックスをしたことがありますか？」&lt;br&gt;

「………………へ？」&lt;br&gt;
鶴屋さんはいつもの溌剌とした笑顔のまま、固まっていました。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;br&gt;
「な、なんの冗談かな、古泉君？」&lt;br&gt;
「冗談ではありませんよ。いえ、失礼しました。実はわかっていたんですよ。鶴屋さんは処女ですね。それも、約束された方(&amp;gt;&amp;gt;173)のために貞操を守っている。違いますか？」&lt;br&gt;

「………」&lt;br&gt;
鶴屋さんは笑顔のまま無言でした。&lt;br&gt;
僕はかまわず続けます。&lt;br&gt;
「その貞操、僕がいただきます。では朝比奈さん、お願いします」&lt;br&gt;

「はい………。鶴屋さん、ごめんね」&lt;br&gt;
朝比奈さんは、布きれを鶴屋さんの口元にあてました。&lt;br&gt;
「んっ！　み、みくる………？」&lt;br&gt;
鶴屋さんの身体から力が抜けていきます。僕はその身体を支えてあげました。&lt;br&gt;

「最近は良い薬がありましてね。今あなたが嗅いだのは、正常な意識を保ちながら、全身の筋を弛緩させるタイプの媚薬です。&lt;br&gt;

もちろん感度は抜群。あと、喋ることも可能です。今の気分はどうですか？」&lt;br&gt;

「………」&lt;br&gt;
鶴屋さんは笑顔のまま絶句しています。&lt;br&gt;
どうやら、あまりにも予想外のことが起こったため、意識がオーバーヒートしてしまったようです。&lt;/p&gt;
&lt;br&gt;
&lt;    </description>
    <dc:date>2006-05-23T19:06:24+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/nyaaaaaaasokushi/pages/9.html">
    <title>すごいよ古泉君！第三話【涼宮ハルヒの憂鬱】</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/nyaaaaaaasokushi/pages/9.html</link>
    <description>
      
&lt;p&gt;昼休み、僕はSOS団の部室にいました。&lt;br&gt;
ドアがノックされます。&lt;br&gt;
「……失礼します」&lt;br&gt;
入ってきたのは朝比奈さんでした。&lt;br&gt;
「やあ、待っていましたよ、朝比奈さん」&lt;br&gt;
「あの………古泉君、今日も、その……や、やるんですか？」&lt;br&gt;

「やります」&lt;br&gt;
僕は爽やか笑顔で答えました。&lt;br&gt;
「じゃあ、着替えてくれますか」&lt;br&gt;
「はい………」&lt;br&gt;
朝比奈さんは、覚束ない手つきでメイド衣装を手に取ります。&lt;br&gt;

僕は椅子に腰かけ、足を組んでその姿を見守ります。&lt;br&gt;
しかし、朝比奈さんはなかなか着替えようとはしません。&lt;br&gt;

「は、恥ずかしいです古泉君。着替えるところは、その……」&lt;br&gt;

「何をいっているのですか？　今さら恥ずかしがることもないでしょう」&lt;br&gt;

朝比奈さんは涙目で頷くと、制服のボタンを外し始めました。&lt;br&gt;

大きな胸を包んだ下着が露わになります。&lt;br&gt;
僕は微笑みました。&lt;br&gt;
「朝比奈さん、またおっぱいが大きくなったようですね。僕がいつも揉んでいるせいでしょうか」&lt;br&gt;

「らめ、言わないで……」&lt;br&gt;
そしてスカートに手をかけ、一度下着姿になった後、メイド衣装を着込みました。&lt;br&gt;

「素晴らしい。僕が持ってきたその衣装、良くお似合いですよ」&lt;br&gt;

「…………」&lt;br&gt;
「笑ってしまいますよね。キョンさんは知らないのですよ、この部屋にあるコスプレ衣装は、みんな僕が用意したものだって。&lt;br&gt;

涼宮さんが見繕ったのだと、本気で信じているんです。さあ、朝比奈さん」&lt;br&gt;

「は、はい」&lt;br&gt;
僕は朝比奈さんの肩に手をかけました。&lt;/p&gt;
&lt;br&gt;
&lt;p&gt;
メイド服の前をはだけさせ、豊満な乳房だけを露出させます。&lt;br&gt;

「僕はこのシチュが大好きなんですよ。わがまま御曹司、メイドに夢中ってね」&lt;br&gt;

僕はおっぱいに吸い付きました。&lt;br&gt;
「ひゃうん！　古泉君、いきなり………」&lt;br&gt;
朝比奈さんの控えめな抗議を無視して、乳首を重点的に攻め続けます。&lt;br&gt;

「らめぇ、ちくびらめえぇぇ」&lt;br&gt;
「そうだ朝比奈さん。あの歌を歌ってみてくれませんか？　み、み、みらくるってやつです」&lt;br&gt;

「ろ、ろうひてでふか？（ど、どうしてですか？）」&lt;br&gt;
「その方が    </description>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/nyaaaaaaasokushi/pages/8.html">
    <title>すごいよ古泉君！第二話【涼宮ハルヒの憂鬱】</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/nyaaaaaaasokushi/pages/8.html</link>
    <description>
      
&lt;p&gt;夕方になり、SOS団の集まりも解散となりました。&lt;br&gt;
僕は家には帰らず、ある場所へ向かいます。&lt;br&gt;
部屋番号を選んで、インターフォンを倍プッシュ。&lt;br&gt;
「長門さん。僕です」&lt;br&gt;
「………」&lt;br&gt;
「お邪魔してもよろしいですか？」&lt;br&gt;
「………どうぞ」&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
部屋に入ると、僕は真っ先に長門さんに眼鏡をかけてあげました。&lt;br&gt;

長門さんは微動だにしません。&lt;br&gt;
どこかの誰かさんは眼鏡がない方がいいとか言っていましたが、言語道断です。&lt;br&gt;

僕は直立不動の長門さんのセーラー服をせっせと脱がします。もちろん半脱がせです。そのくらいのことはわきまえています。&lt;br&gt;

「あ、そうです長門さん。今日はいいものを持ってきたんですよ」&lt;br&gt;

僕は鞄から一冊の本を取り出しました。漫画本です。付箋が挟まれています。&lt;br&gt;

「長門さん、本、好きでしょう？　ほら、ここのページ、音読してみてください」&lt;br&gt;

「………ヒロミ、もっとちんこ使って」&lt;br&gt;
「いえ、その下です」&lt;br&gt;
「あたし最大の弱点、両乳首同時こねくりでもされない限りね」&lt;br&gt;

僕は、漫画のキャラがされているように、長門さんの両乳首を同時に攻めました。&lt;br&gt;

「……らめえぇぇぇ………」&lt;br&gt;
その無表情とセリフとのギャップがたまりません。&lt;/p&gt;
&lt;br&gt;
&lt;p&gt;
とつぜん、長門さんの乳首をこねくっていた僕の指に電撃が走りました。&lt;br&gt;

「くっ！　な、長門さん、なにを？」&lt;br&gt;
「ちくびの情報をブロック」&lt;br&gt;
「なるほど………さすがは情報統合思念体のヒューマノイドインターフェース。セキュリティの高さはお墨付きというわけですか。&lt;br&gt;

でも、こちらはどうですか？」&lt;br&gt;
僕は長門さんのスカートを捲りあげ、パンティを一気に下ろしました。&lt;br&gt;

そして、僕のものをあてがい、長門さんの身体を抱きかかえて一気に挿入します。&lt;br&gt;

「ほら長門さん、どうですか？　これでもいつもの無表情を維持できますか？」&lt;br&gt;

「……………」&lt;br&gt;
すばらしいマグロと言えるでしょう。&lt;br&gt;
僕は長門さんの首筋に息を吹きかけながら、動きを激しくしました。&lt;br&gt;

まだ発展途上の幼い体躯。きつい内部。快感が背筋を駆け上がります。&lt;br&gt;

「ああ、長    </description>
    <dc:date>2006-05-23T19:04:12+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/nyaaaaaaasokushi/pages/7.html">
    <title>すごいよ古泉君！第一話【涼宮ハルヒの憂鬱】</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/nyaaaaaaasokushi/pages/7.html</link>
    <description>
      
&lt;p&gt;
僕の名前は古泉一樹。SOS団副団長の超能力者です。団員の中では、唯一の人格者のように思われています。&lt;br&gt;

でも、それはキョンさんの勘違いに過ぎません。&lt;br&gt;
それがどのような種類の勘違いなのかは、おいおいわかってくることでしょう。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
さて、いま現在、部室には僕と涼宮さんしかいません。&lt;br&gt;
「皆さん遅いですね。涼宮さんは何か聞いていますか？」&lt;br&gt;

涼宮さんは一瞬ぴくっと身体を震わせた後、答えます。&lt;br&gt;
「さあ、何も聞いていないわ。…あ、そういえばキョンは進路相談があるから遅れるって言ってたような……」&lt;br&gt;

「そうですか…、それはいい」&lt;br&gt;
僕は自慢の微笑みを湛えながら、涼宮さんに近づき、後ろから首筋に手を廻しました。&lt;br&gt;

涼宮さんの表情からは、いつもキョンさんの前で見せている気丈さは消え、僕にだけ見せてくれる女の子の恥じらいが浮かんでいます。&lt;br&gt;

「だっ、だめ古泉君！　こんな所で…キョンにばれちゃう！」&lt;br&gt;

僕は微笑みを絶やさず、涼宮さんに言いました。&lt;br&gt;
「涼宮さん、冒険でしょでしょ？」&lt;/p&gt;
&lt;br&gt;
&lt;p&gt;
僕はポケットからチューブを取り出すと、その中身を自分の手に絞り出しました。&lt;br&gt;

そして、それを涼宮さんのスカートの中に差し入れます。&lt;br&gt;

「ちょっと、古泉君、何して…？」&lt;br&gt;
「媚薬ですよ。ええ、心配はいりません。少しばかり敏感になってしまうだけです」&lt;br&gt;

そう言って、僕は涼宮さんのパンツを少しずらして、露わになった部分に媚薬を塗りたくります。&lt;br&gt;

もちろん、空いた方の手で涼宮さんの胸を愛撫するのは忘れません。&lt;br&gt;

「い、いや……やめてっ！　ひゃうん！」&lt;br&gt;
「具合はどうですか？」&lt;br&gt;
「く、くやしい…、でも感じちゃう………！」&lt;br&gt;
そのとき、気配を察した僕は、素早く涼宮さんから離れました。&lt;br&gt;

「え……、古泉君？」&lt;br&gt;
物欲しそうな涼宮さんに、僕は軽くウィンクして答えました。&lt;br&gt;

「始まりでしょでしょ？」&lt;br&gt;
「すみません、遅くなりました……」&lt;br&gt;
その声と共に、部室のドアが開きます。&lt;/p&gt;
&lt;br&gt;
&lt;p&gt;「すみません、遅くなりました……」&lt;br&gt;
入ってきたのは朝比奈さん。それに続いて、長門さん、キョン    </description>
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    <title>こんにちわこんにちわ</title>
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      いえーい    </description>
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    <title>俺のちんこをしゃぶれ</title>
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      ちゅぱちゅぱ    </description>
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