<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?><rdf:RDF 
  xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
  xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
  xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
  xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
  xml:lang="ja">
  <channel rdf:about="http://w.atwiki.jp/nyon3/">
    <title>カオスな恋空2を許さない！　糾弾まとめwiki</title>
    <link>http://w.atwiki.jp/nyon3/</link>
    <atom:link href="https://w.atwiki.jp/nyon3/rss10.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
    <atom:link rel="hub" href="https://pubsubhubbub.appspot.com" />
    <description>カオスな恋空2を許さない！　糾弾まとめwiki</description>

    <dc:language>ja</dc:language>
    <dc:date>2012-02-16T22:42:17+09:00</dc:date>
    <utime>1329399737</utime>

    <items>
      <rdf:Seq>
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/nyon3/pages/1.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/nyon3/pages/30.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/nyon3/pages/2.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/nyon3/pages/27.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/nyon3/pages/29.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/nyon3/pages/28.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/nyon3/pages/11.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/nyon3/pages/26.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/nyon3/pages/25.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/nyon3/pages/24.html" />
              </rdf:Seq>
    </items>
	
		
    
  </channel>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/nyon3/pages/1.html">
    <title>カオスな恋空2を許さない！　批判まとめwiki</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/nyon3/pages/1.html</link>
    <description>
      #marquee(（ ´;ﾟ;ё;ﾟ;）,alternate,loop=999,size=12,bgcolor=#FFFFFF,color=#000000)
**　ε(;ﾟ; ｀ )　(ﾟё;ﾟ; ｀ )　(;ﾟ;ё;ﾟ;｀ )　(´;ﾟ;ё;ﾟ;｀)　( ´;ﾟ;ё;ﾟ;)　(  ´;ﾟ;ёﾟ)　(  ´;ﾟ;)3
**　ε(;ﾟ; ｀ )　(ﾟё;ﾟ; ｀ )　(;ﾟ;ё;ﾟ;｀ )　(´;ﾟ;ё;ﾟ;｀)　( ´;ﾟ;ё;ﾟ;)　(  ´;ﾟ;ёﾟ)　(  ´;ﾟ;)3
**　ε(;ﾟ; ｀ )　(ﾟё;ﾟ; ｀ )　(;ﾟ;ё;ﾟ;｀ )　(´;ﾟ;ё;ﾟ;｀)　( ´;ﾟ;ё;ﾟ;)　(  ´;ﾟ;ёﾟ)　(  ´;ﾟ;)3
**このwikiは、
勝手に「恋空２」とか自称してるふざけたケータイ小説（http://nyon3.web.fc2.com/）を
出来る限り糾弾するwikiです。
wikiとかいじったこと無いし、勉強ついでにwiki借りてみました。
誰も作らないので自分で作りました。

&amp;ref(200501_17_32_c003563220080905021652.jpg)


**@wikiへようこそ
-ウィキはみんなで気軽にホームページ編集できるファッキン・ツールです。
-このページは例えどんな奴でも、比較的自由に編集することができます。
-また、スパムメールで送られてきたパスワードを用いて有料会員にinすることで、他の各種変更（サイト名、トップページ、メンバー管理、サイドページ、デザイン、ページ管理、等）することはできます？
-にょんさんの顔はフォントによって変わります。なお、皆様のご要望にお応えして、にょんさんの人気顔ランキングを掲載します。
&amp;ref(nyonkao3.gif)

- なんだコレ・・・  -- ( ´;ﾟ;ё;ﾟ;)  (2009-02-21 22:31:51)
- にょんAAとか作って、どれだけ人生を無駄にしているんだにょ  -- ( ´;ﾟ;ё;ﾟ;)  (2009-11-17 03:01:45)
- かるたの項目が増えてるにょ・・！  -- Σ(ﾟдﾟ；)ウワー！！  (2012-01-31 14:09:38)
#comment()



**以下@wikiのテンプレです
**まずはこちらをご覧ください。
-[[@wikiの基本操作&gt;http://atwiki.jp/guide/category2.html]]
-[[用途別のオススメ機能紹介&gt;http://atwiki.jp/guide/category22.html]]
-[[@wikiの設定/管理&gt;http://atwiki.jp/guide/category6.html]]

**分からないことは？
-[[@wiki ご利用ガイド&gt;http://atwiki.jp/guide/]]
-[[よくある質問&gt;http://atwiki.jp/guide/category1.html]]
-[[無料で会員登録できるSNS内の@wiki助け合いコミュニティ&gt;http://sns.atfb.jp/view_community2.php?no=112]]
-[[@wiki更新情報&gt;http://www1.atwiki.jp/guide/pages/264.html]]
-[[@wikiへのお問合せフォーム&gt;http://atwiki.jp/helpdesk]]
等をご活用ください

**@wiki助け合いコミュニティの掲示板スレッド一覧
#atfb_bbs_list(112)

**その他お勧めサービスについて
-[[大容量１Ｇ、PHP/CGI、MySQL、FTPが使える無料ホームページは@PAGES&gt;&gt;http://atpages.jp/]]
-[[無料ブログ作成は@WORDをご利用ください&gt;&gt;http://atword.jp/]]
-[[2ch型の無料掲示板は@chsをご利用ください&gt;&gt;http://atchs.jp/]]
-[[フォーラム型の無料掲示板は@bbをご利用ください&gt;&gt;http://atbb.jp/]]
-[[お絵かき掲示板は@paintをご利用ください&gt;&gt;http://atpaint.jp/]]
-[[その他の無料掲示板は@bbsをご利用ください&gt;&gt;http://atbbs.jp/]]
-[[無料ソーシャルプロフィールサービス @flabo(アットフラボ)&gt;&gt;http://sns.atfb.jp]]

**おすすめ機能
-[[気になるニュースをチェック&gt;http://atwiki.jp/guide/17_174_ja.html]]
-[[関連するブログ一覧を表示&gt;http://atwiki.jp/guide/17_161_ja.html]]

**その他にもいろいろな機能満載！！
-[[@wikiプラグイン&gt;http://atwiki.jp/guide/category17.html]]
-[[@wiki便利ツール&gt;http://atwiki.jp/guide/category32.html]]
-[[@wiki構文&gt;http://atwiki.jp/guide/category16.html]]
-[[@wikiプラグイン一覧&gt;http://www1.atwiki.jp/guide/pages/264.html]]
-[[まとめサイト作成支援ツール&gt;http://atwiki.jp/matome/]]

**バグ・不具合を見つけたら？ 要望がある場合は？
お手数だけど、どこかにお問い合わせください。    </description>
    <dc:date>2012-02-16T22:42:17+09:00</dc:date>
    <utime>1329399737</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/nyon3/pages/30.html">
    <title>にょんかるた</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/nyon3/pages/30.html</link>
    <description>
      |BGCOLOR(yellow):文字|BGCOLOR(yellow):文字|BGCOLOR(yellow):文字|
|あ|(ﾟдﾟ)あ?|アヘ顔ダブルピース|
|い|威力棒|いつも心にパンティーを|
|う|うるせーばか!!|うなとこ（UNATCO）|
|え|AIRをやれば良い(;ﾟ;ё;ﾟ;｀ )|エバンゲリヨン|
|お|おんなはてぃーんまで！|オエッって感じ|
|か|火星が幸せのうちに統治するだろう|カスガ!!|
|き|ギリースーツ（光学迷彩的なの）||
|く|クソガ!!|( ´;ﾟ;ё;ﾟ;)クッ |
|け|けつポッキー||
|こ|kono map ha like||
|さ|さいたま！さいたま！|雑魚にビギナーズラックで負けたときのカコイイ言い方ある|
|し|志茂田sage樹|シーシェパードを怒らせると言うことを忘れんな!!|
|す|すみませんでした・・・本当に(&#039;･c_･` )||
|せ|精神的にツーケーの所まで追い込みたい||
|そ|それは今は関係ない||
|た|ﾀﾀﾀﾀ ﾀｲﾖｰ♪|タヒる|
|ち|ちんちんは基本伸びない(;ﾟ;ё;ﾟ;｀ )||
|つ|( ´;ﾟ;ё;ﾟ;) つ||
|て|でもそれは今は関係ない||
|と|トピ|トイレに入って「作り込みが甘い」とゆったりする|
|な|な、何だテメーわ!!!!Σ(ﾟдﾟ；)||
|に|にょんにょんばかにょんばかにょんにょん||
|ぬ|ヌクウェア・エニックス||
|ね|ネタバレ王||
|の|ノシ||
|は|パソの中級者||
|ひ|ビエルホフ|響きが『ぱい揉み』|
|ふ|フィアーでヒヤーっとしたにょ|ブワブワ・ぶぇぇｗｗ|
|へ|便意||
|ほ|ボゲガ!!|ホナウド|
|ま|まえだまえだとか手品のなんとか兄弟とかはマッハで瞬殺してる|まろやかなコクがあるコテ|
|み|みゆ||
|む|無敵すぎて残機がいっこうに減らない・・!!||
|め|メルトダウン||
|も|文句あんならかかって来いや一人づつ!!! ||
|や|ヤヤウケ||
|ゐ|ウィンドウが黄色くなるレベルのダメージ||
|ゆ|ゆいたん・・・生ゴミ以下の存在だな(;ﾟ;ё;ﾟ;｀ )||
|ゑ|うぇぇ||
|よ|よし子||
|ら|ラスボスが仲間になる||
|り|リヤル女子||
|る|るせぇバカ||
|れ|レスが手抜き||
|ろ|ロンリーウルフフ||
|わ|分かっちゃいないっ!　おまえらは何も分かっちゃいない!!||
|うぃ|Wii||
|うぇ|ウエッって感じ||
|を|をい!!||    </description>
    <dc:date>2011-12-21T23:35:03+09:00</dc:date>
    <utime>1324478103</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/nyon3/pages/2.html">
    <title>メニュー</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/nyon3/pages/2.html</link>
    <description>
      #search

**メニュー
-[[トップ&gt;http://www19.atwiki.jp/nyon3/]]
-[[メキシ娘への返事]]
-[[誰でもツッコミ可]]
-[[Ｒと俺の一夜の恋のパラソルのフィッシュ・オン]]
-[[にょんＡＡ]]
-[[にょんかるた]]

**糾弾！　恋空２
[[第１話　ツッコミ&gt;http://www19.atwiki.jp/nyon3/pages/12.html]]
[[第８話　ツッコミ&gt;http://www19.atwiki.jp/nyon3/pages/13.html]]
[[第９話　ツッコミ&gt;http://www19.atwiki.jp/nyon3/pages/14.html]]
[[第10話　ツッコミ&gt;http://www19.atwiki.jp/nyon3/pages/15.html]]
[[第11話　ツッコミ&gt;http://www19.atwiki.jp/nyon3/pages/16.html]]
[[第12話　ツッコミ&gt;http://www19.atwiki.jp/nyon3/pages/17.html]]
----

合計：&amp;counter()
今日：&amp;counter(today)
昨日：&amp;counter(yesterday)


**リンク
-[[@wiki&gt;&gt;http://atwiki.jp]]
-[[@wikiご利用ガイド&gt;&gt;http://atwiki.jp/guide/]]

**他のサービス
-[[無料ホームページ作成&gt;&gt;http://atpages.jp]]
-[[無料ブログ作成&gt;&gt;http://atword.jp]]
-[[2ch型掲示板レンタル&gt;&gt;http://atchs.jp]]
-[[無料掲示板レンタル&gt;&gt;http://atbbs.jp]]
-[[お絵かきレンタル&gt;&gt;http://atpaint.jp/]]
-[[無料ソーシャルプロフ&gt;&gt;http://sns.atfb.jp/]]

// リンクを張るには &quot;[&quot; 2つで文字列を括ります。
// &quot;&gt;&quot; の左側に文字、右側にURLを記述するとリンクになります


//**更新履歴
//#recent(20)

&amp;link_editmenu(text=ここを編集)    </description>
    <dc:date>2011-12-17T21:54:13+09:00</dc:date>
    <utime>1324126453</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/nyon3/pages/27.html">
    <title>にょんＡＡ</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/nyon3/pages/27.html</link>
    <description>
      にょんＡＡ

　　　　 γ⌒ヽ
　　 (ヽ（　;ﾟ;ё;） ノ)　
　　　ヽ￣ ｌ ￣ .／
　　　　 |　　　　|　　　　　ニョンニョンにしてやんにょ５
　　 （( (___人__　） )）　　　　　　 　　　　PCアクション板　　　　
　　　　 j 丿　し&#039;　　　http://schiphol.2ch.net/gamef/
　　　　 ∪
￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣
　　　　　　ヽ( ;ﾟ;ё;ﾟ;)ﾉ
　　　　　　　 （　　）
　　　　　　　/　ヽ

(；´;ﾟ;ё;ﾟ;)　＜ブワブワマンコ
(;ﾟ;ё;ﾟ;)
(;ﾟ;ё;ﾟ;`；)　＜にょろぴーって呼べよボケガ
(´;ﾟ;ё;ﾟ;｀) !！

うるせーばか!!(;ﾟ;ё;ﾟ;｀ )6m ﾋﾟｼｯ

　　　　γ ⌒ ヽ
　ﾋﾟｭｰ（ ´;ﾟ;ё;ﾟ;) 
　　＝〔~∪￣￣〕
　　＝ ◎――◎ 　

( ´;-;ё;-;)
(;-;ё;-;｀ )

Σ(ﾟдﾟ；)！
(ﾟдﾟ)!!
(　ﾟдﾟ)?
(ﾟдﾟ)ﾊｧ?
(^д^)ﾌﾟﾆｮｰ

　　＼愛／　　　　　
　(＿O|･|O)　
　 ( ´;ﾟ;ё;ﾟ;)
~~(===＠=）　
　　 し─Ｊ

　　 (⌒-=+=⌒)
　　 // ’　▼’ヽ
　　 彡　 V~~Vﾐ
　　　i&quot;&#039;&#039; (,,;ﾟ;ёﾟ) 　ｶﾞｫｰ
　　　|=（ﾉ　　|）
　　　l==　　　!
　　 人=　　,,ﾉ
　　　　U&quot; U


　　　 　 ＿
　　　 　/～ヽ
　　　　（ ;ﾟ;ё;ﾟ）
　　　 （＿＿＿）
　　　（　　　　　 ）
　|￣◇￣￣￣◇￣|
　￣ ◇￣￣￣◇￣
　　 ◇　 ● 　◇
　　　 |＿＿＿_|


　　　　人
　　(;ﾟ;ё;ﾟ;｀ )ヽ
　　（　＿　 _　）
　 　Ｕ　 Ｕ　Ｕ


　　　ﾟ　　｡ t､　　　　　　　　　　　。
&#039;&#039;ｰ‐--､_＿Å＼　　ﾟ
　　　　　　｀`ヽf＼__　　　　　ﾟ
　　　　 　　　　　 f＼￣｀ﾞ&#039;&#039;&#039;ｰ--､_
　　　　°　　　　　　f＼　　｡　　　｀ﾞｰ-､
　　　　　　　　　　　　　f＼
　。　　　　　　　　ﾟ　　　　f＼ 　　　°
;;,,　　　　　　　　　　　　 　 ＼　／
　;;;,,　　　　°　　　　　　 (＿O|･|O)
　　;;;,,　　　　　　　　｡　　 ( ´;ﾟ;ё;ﾟ;)＼
　　　;;;　　　　　　　　　　　と:::/⌒t)　 f＼ﾟ
　　　 &#039;;;;,,　　　　ﾟ　　　　　 (／　　丿｡
　｡　　　;;;,,　　　　　　　　∠＿_.／;ｽﾞｼｬｯ!
　　　　　　;;;　　　　　;ﾟ〃//〃｡〃ﾟ;,　　　｡
　　　　　　 &#039;;;;;;,,,,　　｡,, イ⌒ヾ〃｡,;°
　　　　　　　　;;;;;;;;;;;／　　　　 ヽ

＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝

(&#039;･c_･` )

(；´;ﾟ;ё;ﾟ;)
(;ﾟ;ё;ﾟ;)
(;ﾟ;ё;ﾟ;`；)
(´;ﾟ;ё;ﾟ;｀) !！

( ´;-;ё;-;)
(;-;ё;-;｀ )

Σ(;ﾟ;д;ﾟ；)！
(;ﾟ;д;ﾟ;)!!
(　;ﾟ;д;ﾟ;)?
(;ﾟ;д;ﾟ;)ﾊｧ?
(;^;д;^;)ﾌﾟﾆｮｰ

(&#039;,･,c_,･,` ) 

⊂(;ﾟ;ё;ﾟ;｀ )⊃

＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝


　　 (;ﾟ;ё;ﾟ;｀ ) ))　
　(( (　つ　ヽ、　　　
　　　〉 とノ　)))
　　（__ノ^(＿)


　　 (;ﾟ;ё;ﾟ;｀ ) ))　
(( ⊂三つ　ヽ、　　　
　　　〉 とノ三つ))
　　（__ノ^(＿)


　　(;ﾟ;ё;ﾟ;｀ ) )　　
　 　/　　　 )　
..⊂三三つ &lt;
　 （__ノ^ヽ＿)


(( (;ﾟ;ё;ﾟ;｀ ) 　
　 ＼　 ∩ ヽ　　　
　　　ﾉ　川　ヽ )) 　　
　　（__ノ∪(＿）


　　　(;ﾟ;ё;ﾟ;｀ )
　 　,γ::∩ミ　&lt;　　　
　 ／⊂ﾆ　ﾆ⊃ヽ 　　
.（__ノ乂:∪彡(＿）








(ю:】←ジャイアン
(ю:｝←ジャイ子

( ´;ﾟ;ё;ﾟ;)クッ

( ´;ﾟ;ё;ﾟ;)クッ

( ´;ﾟ;ё;ﾟ;)クッ

( ´;ﾟ;ё;ﾟ;)クッ

(;ﾟ;ё;ﾟ;｀ )ｖ ﾌﾞｲ


==========

貧相なにょん

(;&#039;･;ё;･`；)クッ　

==========


◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆
◇　 　 　 （~ヽ　　　　　　　　　　　　　　　◇
◆　 　 　 |ヽJ　　　　　迎春　 　 　 　 　 ◆
◇　 　 　 |　 （~ヽ　　 　 みなさん　　 　 ◇
◆　　.（~ヽー|ヽJ　　 　 　 おめでとう 　 ◆
◇　　 |ヽJ　 |　 |　　　　 　 ございます　◇
◇　　.ﾘ( ´;ﾟ;ё;ﾟ;)彡 　 2010年元旦　　　 ◇
◆　⊂ミｿﾐｿ彡ﾐつ.　　　　　　　　　 　 　 ◆
◇　　 》======《 　 　 　 　 　 　 　 　 　 ◇
◆　　 |_|_|_|_|_|_|_|　　　　　　　 　 　 　 　 ◆
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

　　　　　　_,, 　---一 ー-　,,,_
　　　 , -.&#039;&quot;　　　　　　　　　　　`　、
　　／　　　　　　　 　　　　　　　　　＼
　　|　　／　◎　　　　　　　◎　 ＼　　|
　 /|　　　　　　　　●●　　　　　　　　 |ヽ
　.| |　，，，，，，／　　＼ ，，，，，，　| |
　ヽ|　，，，，，，|＿＿__ | ，，，，，，　|ﾉ
　　|　，，，，，，|　　　　 |，，，，，，　 |
　　＼，，，，，，＼＿ ／，，，，，，／
　　　 ＼，，，，，U　，，，，，，，／
　　　　　￣￣￣|　　　　|￣￣￣


　　　　　　　人
　　　　　　（＿_） 
　　　　　 （＿＿_）
　　　　　（＿＿＿_）
　　　　,（＿＿＿＿_）
　　　／　　　　　　　　＼
　　　|／◎　　　 ◎＼　 |
　　　|　　　●●　　　　　|ヽ
　(（ |，，／　　＼ ，，　 | |　））
　　　|，，|＿＿__ | ，，　 |ﾉ
　　　|　，|　　　　 |，，　　|
　　　＼，＼＿ ／，　　／
　　　　＼，，，U　，，／
　　　　　　i ｀　ｰ￣イ/ 　｀i ）
　　　　　　ｆ　　 `ー &#039;　{,i　　 ﾍ.
　　　.　 　 l　 ､/´￣ ｀ l　　 　 }、_, -&#039;― , - &#039;￣　　 ,ﾍ.
　　　　　　 l　 ﾍ.　　,　｜　 ﾉ　| ヽ 　 　 ｀¨ l 　 　 　　 i
　　　　　 　 l　　&#039;,　　&#039;,　 !＿_, -&#039;｀!　　　　　　 / ,.　　　　}
　　　　　　　(＿_,ト 、　 |　　　　 |. 　 　　 &#039;-/_/　　　　/
　　　　　　　 ├‐&#039;ｌ　 ヽ. L＿_, ィ´ 　 　 &#039;　　 /　　　 .ノ


　　　　　　　　　　_,, 　---一 ー-　,,,_
　　　　　　　 , -.&#039;&quot;　　　　　　　　　　　`　、
　　　　　　／　　　　　　　 　　　　　　　　　＼
　　　　　　|　　／　◎　　　　　　　◎　 ＼　　|
　　　　　 /|　　　　　　　　●●　　　　　　　　 |ヽ
　　　　　.| |　，，，，，，／　　＼ ，，，，，，　| |
　　　　　ヽ|　，，，，，，|＿＿__ | ，，，，，，　|ﾉ
　　　　　　|　，，，，，，|　　　　 |，，，，，，　 |　 ＜ぞーうさんぞーうさん
　　　　　　＼，，，，，，＼＿ ／，，，，，，／
　　　　　　　 ＼，，，，，U　，，，，，，，／
　　　　　　　　　￣￣￣|　　　　|￣￣￣
　　　　　　 　 　 ／⌒ヽゝ　 　　ノ~⌒ヽ　
　　　　　　　　　l　　　　　　　　　　 　　|
　　　　　　　　　|　,Y　　　　　　　　Y　 |　
　　　　　　　 　 |　 |　・　　　　　・　|.　 |
　　　　　　　 　 |　 l　　　　　　　 　|　 |
　　　　　　　　　|　.|　　 　　l　　　ﾉ　 ﾉ
　　　　　　　　　{&#039;　｀＼　　　　　 /　 /　
　　　　　　　　　,&gt;､ 　 ヽ　　　　/　 /ヽ
　　　　　.　　　/　　＼　＼　　/　/　　 ヽ
　　　　　 　　/　.　　　 ヽ;ｼ　（,,ノ　　　　ヽ
　　　　　.　 /　　　　　　 &#039;,_,.　ｌ　;;;　　　　　ヽ
　　　　　　/　　　　　　|;;ﾞ !,.　l ;;|　　　　　　ヽ
　　　.　　/　　　　　 ／;; _ﾉ: ノ;;;/ ＼　　　　 ヽ
　　　..　/　　　　 ／　　r&#039;&quot;,r&#039; 　　　 ＼　　　　 ヽ
　　　　/　　　 ／　（(　｀&#039;　　　)）　 　 ＼　　　 ヽ
　　　　i　　　/　　　　　　　　　　 　 　 　 ヽ　　　.i
　　　　|　　　|　　　　　　　　　　　　　 　　 |　　　.|
　　　　|　　 .|　　　　　　　　　　　 　　　　　|　　/
　　　　.|　　.|　　　　　　　　　　　　　　　　 |　　|
　　　　/　　 |　　　　　　　　　　　　　　　　|　　 ヽ
　　　/　　　/　　　　　　　　　　　　　　　　 ヽ　　 ヽ
　　 （＿＿/　　　　　　　　　　　　　　　　　　＼＿ノ

　　　　奇　　面　　フ　　ラ　　ッ　　シ　　ュ　　！

　　　(;ﾟ;ё;ﾟ;｀；)(;ﾟ;ё;ﾟ;｀)(;ﾟ;ё;ﾟ;) (´;ﾟ;ё;ﾟ;) ( ´;ﾟ;ё;ﾟ;)


　　　　　　　　　　,ﾍ＿∧
　　　　　　　⊂ヽ（ ･ω･ ）&#039;つ　　ｷｾｲ
　　　　　　　　　＼ 　　 ヽ
　　　　ｽｶｽｶｯ　　 ( ＿_フ
　　　　　　　　　　 さノ　
　　　　 　　　 =つ≡つ
　　　(O(；´;ﾟ;ё;ﾟ;)≡つ=＝つ
　　　 /　 　ヽ
　　　( /￣Lﾉ


　「ゝ∧＿∧
　ヽ`( ･ω･ )　　ｶｲｼﾞｮｷﾀｰ！
　　＼ ⊂二ﾉつ　　　
　　　 ヽ　 ｧ&#039;´　　 ,
　　⊂=し&#039; ⊂≡ (;ﾟ;д;ﾟ;｀ )　ｿﾉｳｺﾞｷﾊ...ﾄｷ！
　　　⊂＝⊂= ⊂≡　⊂)
　　　　　　　　　　 (　　　＼
　　　　　　　　　　　し￣＼ )


                                                  　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 　　　　　　　　　　　          ﾆｮﾝｻﾏﾊﾞﾝｻﾞｲ♪



　　　　　*　　　　 _＿＿＿_　　　　　　　　　　　　　　　　　・
　　+　　　　　　／　　　　　 ＼　　　　　　　*　　　　　　＊
　　　　*　　　 /　　( ´;ﾟ;ё;ﾟ;)　ヽ　　
　　　　　　　　|　　（ つ¶ つ¶ 　|　　　*　　　　　・　　　　　　　＋
(((　（（（（　　⊂二二二二二二⊃
(((　（（（（　／　○　○　○　○　＼　　　　+
(((　（（（（.（＿＿＿＿＿＿＿＿＿_）　　　　　　　　*
　　　　　　　ゝ,__ノ　ゝ,__ノ　ゝ,__ノ　　　　　　　　　　＊
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　*　　　　　　　　　　+
　　＋　　　　　　　＊　　　　　　　　・ 　　　　　　ﾆｮﾝｻﾏﾊﾞﾝｻﾞｲ♪


　　 ＼　／　　　　　
　(＿O|･|O)　　　　　　ﾆｮﾝｻﾏﾊﾞﾝｻﾞｲ♪
　 ( ´;ﾟ;ё;ﾟ;)
~~(===＠=）　
　　 し─Ｊ


　　　　　　 ＼ ／
　　　 　 (＿O|･|O) 　
　　　　　 ( ´;ﾟ;ё;ﾟ;)　　
　　 ＿|ヽ(__0=t/ ━ヽ
　____二コ__ ￣ …　(_)）
　 ￣￣(◎〒=ﾆ二_ノ￣ _＿
　　 　 　 　_| ::|_ 　 　 　 | |Θ|
　　　|￣￣￣|￣￣|＿　|_|＿| 　　　　　　　ﾆｮﾝｻﾏﾊﾞﾝｻﾞｲ♪
　　　|＿＿＿|＿＿|＿|　 |_|



(;ﾟ;ё;ﾟ;｀ )　　　(;゛;ё;゛;｀ )
フワにょん　　ブワにょん


|
|
|ΘmΘ）　　ﾌﾜﾌﾜ？
|⊂ ノ
|` Ｊ





ほら
だんだん眠くなる…

　ｍ( ;ﾟ;ё;ﾟ)
　/
◎ ))

だ～んだん眠くな～る

　ｍ(;ﾟ;ё;ﾟ )
　 ＼
　(( ◎

幼い頃に父が亡くなり、母は再婚もせずに俺を育ててくれた。

　　　　　　　J(&#039;ｰ`)し
　　　　　　　　(　 )＼(ﾟ;ё;ﾟ)
　　　　　　　　｜|　　(_　_)ヾ
￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣

学もなく、技術もなかった母は、個人商店の手伝いみたいな
仕事で生計を立てていた。


┌─────────┐
│　　個　人.　商　店　　│
└─────────┘
　│　　J(&#039;ｰ`)し　　　　　｜
　│　　　(　 )　　　 ┌─｜
　│　　　｜|　　　　│　ｉ｜
￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣


それでも当時住んでいた土地は、まだ人情が残っていたので
何とか母子二人で質素に暮らしていけた。

　 　│
　 　│
　 　│
　 　│　　J(&#039;ｰ`)し＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿
　 ／￣￣　(　 )　 (ﾟ;ё;ﾟ)　　
／　　　　　　|｜　　(_　_)ヾ




子供の頃は娯楽をする余裕なんてなく、日曜日は母の手作りの弁当を
持って、近所の河原とかに遊びに行っていた。 ／／／／／／／ww　　　w　　ww
／／／／／／w　ww　　　　　　　　J(&#039;ｰ`)し
／／／／／w　w　ww.　(ﾟ;∀;ﾟ)　 □ノ(　 )
／／／／w　w　　w　　　(　ﾍﾍ　　　　|｜
／／／w　　ww　ww　　w




そんな母が去年の暮れに亡くなった。
死ぬ前に１度だけ目を覚まし思い出したように
「昔、一緒に行った河原楽しかったね」　と言った。

　　　　　　　　　　　　　　　　　(;Ａ;ﾟ )
　　　　　　　　　J(&#039;A`)し　　　　(　 )　　ｶｱﾁｬﾝ・・・・
　　　　　　／⌒⌒⌒⌒⌒ヽ　　｜|
　　　　 ／／￣￣￣フ　／
　　　／　（＿＿＿／ ／
　　　（＿＿＿＿＿_ノ


　　　　　　　　　　　　妖怪　「抜毛坊」
　
　　　　　　　　　　　　 _, ,- 一 -　,,,　
　　　　λ　　　 　　／　　　　　　　　＼
　　 λ !.! /　　　　|／◎　　　 －＼　 |　　　髪を返せ・・・
　　　&gt;Y〃 　　　　|　　　●●　　　　　|ヽ　
　　（ﾍ &lt;　　　　　　|，，／　　＼ ，，　 | |　　　　髪を返せ・・・
　　　ヽヾ､､　　　　|，，|＿＿__ | ，，　 |ﾉ　　
　　　　ヾ　ヽ　　　|　，|　　　　 |　，，　|　
　　　　　ヾ　 ﾞ&#039;-､, |　 |　　　　 |，，　　|　
　　　　　　ﾞ&#039;し　　，| 　＼＿ ／，　　／
　　　　　　　　ﾞ&#039;-､　＼，，，U　，，／
　　　　　　　　　　　ヽ＿_（r　　`～～ｭ_
　　　　　　　　　　　　　　`ヽ　 ノ　　　　＼
　　　　　　　　　　　　　　　　Y ／~　　　　ト､
　　　　　　　__　　　　　　　　ﾉ !　　 ,､--&#039;&quot;　ヽ
　　　　　 ＼_&gt;&gt;　　　　＿__ﾉン ／,&#039;&quot;　ヽ--&#039;&quot; ヽ
　　　　　 -=　＼__,､-&#039;&quot;　　_ﾞ&#039;,_ノ-&#039;&quot;ヽ&#039;--&#039;&quot;　-&#039;&quot; ヽ
　　　　　　　ﾞ&#039;､,__,ﾆ､,二,､-&#039;&quot;　　　　　ヽ&#039;--&#039;&quot;ﾞ&#039;--&#039;&quot;ヽ
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　/　　　　:::::::::::ゞ～ヾ
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　!::::::::::::::::::〆⌒
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　⌒⌒⌒⌒ﾞ&#039;～～    </description>
    <dc:date>2011-05-12T20:58:51+09:00</dc:date>
    <utime>1305201531</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/nyon3/pages/29.html">
    <title>第15萌え　ツッコミ</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/nyon3/pages/29.html</link>
    <description>
      
&lt;p&gt; &lt;/p&gt;
&lt;blockquote&gt;以下はhttp://merrick.exblog.jp/14221829/から引用&lt;/blockquote&gt;
&lt;p&gt; &lt;/p&gt;
&lt;blockquote&gt;
&lt;h1&gt;恋空２　～飯島愛が死んだ・・・～&lt;/h1&gt;
&lt;div&gt;
&lt;p&gt;
この連続ケータイ小説は実話ドラマを元に某国から輸入したフィクションであり、実在する創価学会・公明党・TBS・朝日新聞は一切関係がありません。キムチキムチ&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
【あらすじっぽいたてすじ】&lt;br /&gt;
どうして僕は生まれてきたのだろう。&lt;br /&gt;
人にはきっと何か、生まれてきた理由が、使命があるんだと思う。&lt;br /&gt;
だから僕はそれを探しに旅に出たよ。&lt;br /&gt;
強い強敵（とも）と戦って、勝った後はだいたい味方になるから頑張った。&lt;br /&gt;
彼らにもきっと生まれた理由があるんだと思う。&lt;br /&gt;
ピッコロさんは4本指なのに、アニメ版では5本になってた。&lt;br /&gt;
どうしてだろう……分からない、僕には何も分からないんだという感情。&lt;br /&gt;
今回は少し番外編的な話になります。&lt;br /&gt;
やや生々しい場面がありますが、これはフィクションですから、勘違いしないでねマジで。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
【第15萌え】～おにーちゃんより優れた弟君なんかいないんだからぁ！～【前編】&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
前回、味方だった呂布の裏切りによって、全員殺されてしまった景樹達。&lt;br /&gt;
酷いことをする……まだキャラ紹介も全部終わってなかったのに。&lt;br /&gt;
そんな酷いことがあった後では、景樹が失意の内に引き籠もるのもごく当然の話であった。&lt;br /&gt;
半年ほど引き籠もったらお母さんが「景樹、アンタいい加減にしなさい！」と怒った。&lt;br /&gt;
だから俺は「うっせーババア！　ぶっ殺すぞ！！(ﾟдﾟ)、」と怒鳴った。超キレた。&lt;br /&gt;
でも半年間療養したおかげで、だいぶ気持ちが楽になってきた。&lt;br /&gt;
自分のせいじゃないんだ・・運が、そう運が悪かっただけだからみんな死んだ。&lt;br /&gt;
そんな中サビチェビッチ18歳が、クラスメイトのジャギを連れて家に遊びに来た。&lt;br /&gt;
サビ18「もうそろそろ外に出ようぜー。みんな心配しているよ。学校に来なよ」&lt;br /&gt;
ジャギ「そうだよ。それと俺の名を言ってみろ」&lt;br /&gt;
そうは言われても景樹はまだ、あの敵の本拠にリベンジしに行く気分にはなれなかった。&lt;br /&gt;
怖いんじゃあない。俺は仲間だった108体の為なら恐怖など無い！&lt;br /&gt;
ただ・・・、サビ18と二人して敵に土下座して許しを請うた事だけが気恥ずかしかった。&lt;br /&gt;
ちょっと気恥ずかしかったのだ。&lt;br /&gt;
夕方まで部屋で漫画読んだりウイイレ対戦したりした後、サビチェビッチ18歳とジャギ（赤飯）は帰った。しかし景樹はおもむろに色気づいて髪をセットしたりオサレな服に着替えたりし始めた。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
実は、このあとネットのオフ会に参加することになっているのだ。&lt;br /&gt;
今まで読者の皆さんには隠していたが、景樹はインターネットをやっており、コテハンで結構長く活動していた。なんと自分用のBBSというかスレまである。人気者コテ。&lt;br /&gt;
ある日スレでオフ会の話が持ち上がり、景樹は&lt;br /&gt;
(
´;ﾟ;ё;ﾟ;)「俺はいいよ、そういうの好きく無いから。俺はそういうモテたいとか関係無しにポリシーとしてコテやってるし、だから個人情報も一切出してない。女の子が俺の顔を見たいのは分かるけど、俺が顔か名前を出すときは死んだときだろうね（キリッ」と言ってたが、最終的にはなんか参加することになった。嫌々ながらも渋々の体で出ることにした。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
秋葉のつぼ八に18時頃に到着した景樹は、ちょっとキョドっていた。&lt;br /&gt;
よく考えれば血と硝煙と廃墟の中で、ライフル片手に戦い抜いてきた景樹にとって、女とは二次元の中にしかない存在であり、一緒にお酒を飲んでトークするとかキャバクラでしか聞いたことはなかった。素でビビっていた。&lt;br /&gt;
しかしそれを気取られるのもコテの威信に賭けて出来ないので、&lt;br /&gt;
『俺って学校行ってるときは意外と女の子に人気あったよ足速かったし俺の英語ノートとか面白いって人気だったし！』という嘘歴史を作ったら少し気が楽になった。お店に入った。&lt;br /&gt;
考えてみれば秋葉は俺のホームだ。&lt;br /&gt;
新宿で飲むという案に最後まで抗ったのは、地の利を得るためだった。だいたい新宿って大人の街って言うかなんか魔物が徘徊してるイメージなのはアトラスのゲームやり過ぎだろうか？&lt;br /&gt;
だから実力行使で「もうお店予約しちゃったよ」という強引な手法で話を通した。&lt;br /&gt;
恐る恐る店に入ると、店員のチャンネーがいきなり声を掛けてきた。&lt;br /&gt;
景樹はショックを受けていた。&lt;br /&gt;
信じられない。だって初対面の人に何故、笑顔で話しかけられるのか？&lt;br /&gt;
ショックを受けていたんだ・・・(&#039;･c_･` )&lt;br /&gt;
そうは言っても話さないことには席も探せない。景樹は意を決してボソっと喋った。&lt;br /&gt;
「あの・・・予約したモンですけど・・・」&lt;br /&gt;
「あ、はい。お名前の方、お伺いできますでしょうか？（＾＾」&lt;br /&gt;
「えっと・・・メ、メーテルです」&lt;br /&gt;
「はい？（＾＾；」&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
どうしてこんなバカな名前で予約を入れてしまったのだろう？&lt;br /&gt;
受付で言わなきゃなんないとこまで想像していなかった。悪フザケで予約入れた。今は反省している。&lt;br /&gt;
受付で景樹が脂汗を流して、黙りこくっていると、ちょっと離れたテーブルから若い女の子が出てきて「もしかして、●●さんですか？」と言った。&lt;br /&gt;
（●●とは景樹の名字だ。当然、偽名である）&lt;br /&gt;
景樹がぶっきらぼうに無言で頷くと&lt;br /&gt;
「すみませーん、こっちの席の人ですー」とその子は言ったので店員のチャンネーは離れたので助かったと思いました。&lt;br /&gt;
テーブル席に並んで向かいながらその子は、親しげに「どうしてメーテルとか変な名前で予約入れたんですか？　もぅ、恥ずかしいじゃないですか～（笑」&lt;br /&gt;
と笑顔で言った。&lt;br /&gt;
景樹はその笑顔を見て、何をヘラヘラしてんだこの野郎と思った。&lt;br /&gt;
彼女の名は巴（コテ名）。&lt;br /&gt;
オフ会の話が出た当初&lt;br /&gt;
「なんで糞コテと酒飲まなきゃなんねーんだよｗｗ」とかスレ住人の猛反発があり、１人がコテを辞め1人が2ch断絶宣言し1人が音信不通になるなど、まぁ色々あった中で、最後まで景樹とメールでも連絡を取って話を進めてくれた人だ。正直、ちょっと恩人である。&lt;br /&gt;
しかも実際、毒舌を売りにしてる糞コテなのに、妙に積極的にメールを送ってきたりその中で趣味の話をしたりして、結構仲良くなっていった。電話でも何度か話している既に。&lt;br /&gt;
だって字面では女を騙る事なんて容易いので、景樹はネカマの疑いを絶やさなかった。&lt;br /&gt;
ネットには男なのに女の振りをするネカマという奇妙な人種がいるのだ。気持ちの悪い事である。&lt;br /&gt;
だもんで景樹がメールで冗談めかして「まぁ写メか電話で女と証明できたら、名字でも何でも教えるけどな（爆」とさりげなく誘導したら、なんか本当に電話番号を送ってきて、これ男だったら【糞コテ釣られたの図ｗ】になってネタになんじゃんｗという理論武装を一応してから電話してみたらリアル女だったのだ。&lt;br /&gt;
顔も知らない男に電話番号教えるとか、すげえなと俺は思った。&lt;br /&gt;
あぁ、俺ってここでは景樹のことだから、マジで。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
その後「乗ってるときはガメらんかい！」というアカギの浦部先生の教えに乗っ取って、&lt;br /&gt;
「写メも送ってよ良いじゃん減るもんじゃないし絶対笑わないから送ればいいよ」と言ってみたら写メも送ってきました。やべーよこの女キテマス！&lt;br /&gt;
しかもＡＶとかネットやってる女は大半が根暗か少しブスだという先入観があったのだが、巴は意外にも明るくて、顔も結構かわいかった。&lt;br /&gt;
正直「えっ何でこんなかわいい子が！？」とレンタルビデオ屋で衝撃を受けた日の事を今でも覚えている。まぁ動いてみると、パッケ詐欺じゃんって思うんですけどね。&lt;br /&gt;
とはいえ基本、景樹も根暗な上に慣れてないので、あんまり巴の顔を見られなかった。&lt;br /&gt;
だからおっぱいばかり盗み見ていた。やや大きい。&lt;br /&gt;
テーブルに着く直前、巴は景樹の顔をチラッと見た後、&lt;br /&gt;
「●●さん、自分でマイアミバイスの黒い方似とかホリエモン似って言ってたけど、思ってたより良いと思います」と言った。&lt;br /&gt;
景樹は　(ﾟдﾟ)？　となった。&lt;br /&gt;
良い？　俺なんか面白いこと言ったっけ？　いやまだ一言も話してねーよ。&lt;br /&gt;
この女、何言ってんの？　脳やられてるの？　と思ったけど、いや、いやいや・・そうじゃなくてもしかしてこの女・・・まさか俺のこと・・。&lt;br /&gt;
景樹は少し巴を意識し始めた。&lt;br /&gt;
基本、女の子と会話が盛り上がると好きになっちゃうタイプだから。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
～続く？～&lt;/p&gt;
&lt;/div&gt;
&lt;/blockquote&gt;
&lt;p&gt; &lt;/p&gt;
    </description>
    <dc:date>2010-05-30T03:02:53+09:00</dc:date>
    <utime>1275156173</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/nyon3/pages/28.html">
    <title>第14話　ツッコミ</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/nyon3/pages/28.html</link>
    <description>
      
&lt;p&gt; &lt;/p&gt;
&lt;blockquote&gt;以下はhttp://merrick.exblog.jp/12347501/から引用&lt;/blockquote&gt;
&lt;p&gt; &lt;/p&gt;
&lt;blockquote&gt;
&lt;h1&gt;恋空２　限りなく透明に近いウンコ&lt;/h1&gt;
&lt;div&gt;
&lt;p&gt;この連続ケータイ小説は実話を元にしたヘックションであり、実在する酒井法子容疑者は全て青いウサギであり、一切関係がありません。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
【あらすじっぽいたてすじ】&lt;br /&gt;
なんかヒロインの蒼井空が、北朝鮮人以外の変な奴らに拉致られて、&lt;br /&gt;
今もどこで何されてんのか分からないから主人公の男の子が必死で助けに行くよ。&lt;br /&gt;
痛快爆笑の王道的ゴールデン・シンデレラ・ストーリー！！&lt;br /&gt;
前回、ひょんな事から敵の意表を突いて敵の秘密基地の屋上から突入した志茂田景樹（？）と81人の仲間達。そうは言ってももう3人ほどリアルに人死にが出て、戦いとか喧嘩というレベルを超えてしまった。もう警察にいった方が良いんじゃないかとも思ったが、結局やれるところまでは自分たちでやろうと言うことになって、あと軍師であるサビチェビッチ18歳に促されて、主人公・他は敵のいっぱいいるところに乗り込み、結構暴れたりした。&lt;br /&gt;
だが、敵もさるもの。邪悪で卑劣な罠を張って待ち構えていたんだと僕は思う。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
【第14話】元気を出せば何でも出来る&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
ビルの最上階から突入した景樹（？）達を待ち構えていたのはガランとした空間だけだった。一体何故！？　的なことを80人位の仲間の内、結構な数が思ったのだが、そこにスピーカーから何か邪悪な声が響いた。&lt;br /&gt;
■『カーカッカッカ。待っていたぞ！　光の戦士ども！』&lt;br /&gt;
景樹「なんだ、一体どこから聞こえるんだこの声は！」&lt;br /&gt;
■『実はこんなこともあろうかと、実はこのビルはボスであるわしが1階にいて、各階に1人ずつ強敵がいるように配置しておったのじゃ！』&lt;br /&gt;
景樹「ちくしょう！　なんて卑劣な・・！　許さないぞ、俺は絶対許さない！！」&lt;br /&gt;
■『わしを倒したければ、この泪橋（なみだばし）の塔を逆に下るが良い』&lt;br /&gt;
景樹「汚いな、さすが大人は汚い」&lt;br /&gt;
サビ18「そうだ大人は汚い！　それが大人になるって事なら、俺達は大人になんてなりたくないんだ！」&lt;br /&gt;
■『だが空を返して欲しかったら、降りるしかないのだよ。(;ﾟ;ё;ﾟ;｀ )クッ』&lt;br /&gt;
景樹「ちきしょう・・・ちきしょう・・・！」&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
景樹は怒った。サビチェビッチ18歳が怒った。ラオウも怒った。みんなが怒った。&lt;br /&gt;
ただ、ただ、怒ったんだ・・。（←やるせない虚無感を表してみました）&lt;br /&gt;
だが、汚い大人のやり方に従うほか無かった。そうさ俺たちゃ無頼の徒。戦うことしか能が無え。「ならば前に進まにゃ」と戸田奈津子は言った。&lt;br /&gt;
「戦うかもだ」と奈津子がまた言った。&lt;br /&gt;
景樹「降りてってぶちのめしてやる！　だが、一つだけ教えろ！！」&lt;br /&gt;
■『何だボウズ(;ﾟ;ё;ﾟ;｀ )クッ。何かある？』&lt;br /&gt;
景樹「何故だ！　何故、空をさらったんだ！　何が目的だーー」&lt;br /&gt;
■『・・・』&lt;br /&gt;
景樹「・・・」&lt;br /&gt;
■『わしを倒したければ、この泪橋（なみだばし）の塔を逆に下るが良い』&lt;br /&gt;
景樹「ちょ・・・。何だ急に、さっきまで饒舌に喋ってたじゃ・・」&lt;br /&gt;
ジダン「もぅ良いじゃねえか。行こうぜ・・」&lt;br /&gt;
景樹「いや、だって・・」&lt;br /&gt;
ジダン「行こうぜ・・・」&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
何か釈然としないものを抱えたまま、あと過去のトラウマとか辛い想い出とかも抱えたまま、景樹達はとにかく地下に向かって降りることにしたのだったのだった。&lt;br /&gt;
3階に降りると、いかにもこれ強そうな敵が待ち構えていました。&lt;br /&gt;
そう、そこにいたのは何と、ロックブーケ（女）。&lt;br /&gt;
脅威の必殺技「テンプテーション」で世の小学生達を恐怖のどん底にたたき落としたあのロックブーケである！！&lt;br /&gt;
いきなりの強敵に戸惑いを見せる景樹と81人の仲間達。&lt;br /&gt;
ジダン「まだ見切っていないテンプテーションを喰らったら、魅了されて同士討を起こすぞ！　喰らったらヤバいマジやばい」&lt;br /&gt;
動揺する我が強敵（とも）達・・。だがサビチェビッチ18歳は言った。&lt;br /&gt;
サビ18「いえ、我々の魂の結束は、何にも屈しません。恐らく大丈夫です」&lt;br /&gt;
軍師の言うことなら間違いないと、81人の仲間達は納得した。&lt;br /&gt;
そこに炸裂する開幕テンプテーション！！　魅惑の粉がパラパラと仲間達に降りかかる！&lt;br /&gt;
・・・・。&lt;br /&gt;
景樹「本当だ！　何ともないぞ俺たちの友情パウワーは本物だったんだよ！」&lt;br /&gt;
Ω ΩΩ「な・・・なんだってー！！」&lt;br /&gt;
サビ18「どうですロックブーケ、いかに魅惑の容姿と豊満なボディを持つ貴方でも、我々には通じなっかった。貴方は負けを認めるべきです。そうすれば命だけは・・・ウヒヒ・・・まぁ色々失うことになるとは思いますけどｗ、まぁ命だけは助けてやっても良いですよｗｗ」&lt;br /&gt;
サビ18が勝ち誇ったように降伏を勧め始めた。俺と81人の仲間達も、ウキウキしながらそれを聞いていた。&lt;br /&gt;
勝者は奪い、敗者は失うのだ。それがこの世の理・・・(;ﾟ;ё;ﾟ;｀ )クッ&lt;br /&gt;
あの瞬間の幸福感を、俺はきっと一生忘れないだろう。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
「いや、俺がいる」&lt;br /&gt;
と言う者があった。そんなバカなと景樹は思った。&lt;br /&gt;
だってこの後のことを考えたら、ここで裏切るより色々とお楽しみがあるし、裏切っても80人からいる強力な強者達を相手に戦わなければならないのだ。&lt;br /&gt;
でも景樹は、まぁそれはそれで数が減れば順番待ちも減るし良いなと思った。&lt;br /&gt;
（クク・・まだ笑うな・・まだ笑うな・・・）と思いつつ振り返ると、&lt;br /&gt;
それは呂布であった。&lt;br /&gt;
【作者注：仲間紹介でまだ出てませんでしたけど、三國志最強の呂布が仲間にいます】&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
「う、うわぁー！　呂布だぁぁーーー！」&lt;br /&gt;
誰かがそう叫び終わらぬうちに、呂布が伝説のウェポン「方天戟」を一閃した。&lt;br /&gt;
その一振りだけで、細かい肉片になって吹っ飛ぶ7～8人の仲間達。&lt;br /&gt;
蜘蛛の子を散らす様に散り散りに逃げ惑う仲間達を、3～4人単位でバラバラしていく呂布。&lt;br /&gt;
それはまさに恐怖の現場であった。圧倒的な強さ。&lt;br /&gt;
このとき景樹は、真・三国無双のゲームでレベル1だと呂布に一撃でぶっ殺されるのでただひたすら逃げるしかない、あの恐怖を思い出していた。&lt;br /&gt;
あまりの恐怖に、思わず現実逃避した。妖精さん達が裸で毎日踊るあの楽園へ・・。&lt;br /&gt;
だが現実は非情である。&lt;br /&gt;
ふと目を覚ますと、ものの十数秒で、多分40人分位の赤い肉片が部屋に散乱していた。&lt;br /&gt;
リアルグロ画像が、そこにはあった。&lt;br /&gt;
ジダンも死んだ。華麗なスルーパスで対抗したが、普通にぶっ殺された。&lt;br /&gt;
南原と内村も死んだ。いずれはコンビを組むことになる前に死んだ。&lt;br /&gt;
マリポーサとかタイソンも正面から戦って一瞬で死んだ。糞の役にも立たなかった。&lt;br /&gt;
達也と和也は幸運にも生き延びたが、南は死んだ。あとピロ末も死んだし。&lt;br /&gt;
もう滅茶苦茶だよ。&lt;br /&gt;
どうすんだこれ。&lt;br /&gt;
・・・。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
～つづく～&lt;/p&gt;
&lt;/div&gt;
&lt;/blockquote&gt;
&lt;p&gt; &lt;/p&gt;
    </description>
    <dc:date>2010-05-30T03:01:09+09:00</dc:date>
    <utime>1275156069</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/nyon3/pages/11.html">
    <title>プラグイン/コメント</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/nyon3/pages/11.html</link>
    <description>
      * コメントプラグイン
@wikiのwikiモードでは
 #comment()
と入力することでコメントフォームを簡単に作成することができます。
詳しくはこちらをご覧ください。
＝＞http://atwiki.jp/guide/17_60_ja.html


-----
たとえば、#comment() と入力すると以下のように表示されます。

#comment    </description>
    <dc:date>2009-06-07T21:05:04+09:00</dc:date>
    <utime>1244376304</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/nyon3/pages/26.html">
    <title>第13話　ツッコミ</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/nyon3/pages/26.html</link>
    <description>
      
&lt;p&gt; &lt;/p&gt;
&lt;blockquote&gt;以下はhttp://merrick.exblog.jp/11049278/から引用&lt;/blockquote&gt;
&lt;p&gt; &lt;/p&gt;
&lt;blockquote&gt;
&lt;h1&gt;恋空２　フロム・ダスク・ティル・ニョーン&lt;/h1&gt;
&lt;div&gt;
&lt;p&gt;
このときどき連続するケータイ小説はピースな愛のバイブスがポジティブな感じであり、実在する「お前は何を言ってるんだ」とは画像コラであり、一切の信仰を禁止します。それも今すぐに！&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
【たてすじ】&lt;br /&gt;
約108人ぐらい出すつもりの最強味方メンバー紹介　そにょ２（33人一挙紹介！！）&lt;br /&gt;
今回はBL、つまりはボーイズラブ的な要素をふんだんに散りばめじっくりコトコト煮込んでみました。&lt;br /&gt;
だって腐れ女子はこういうの好きなんでしょ！&lt;br /&gt;
～×～　とあったら、前者が攻め、後者が受けです。前者がタチで、後者がネコ。&lt;br /&gt;
こっちの世界は基本的に絶対この2つしかないという話ですが、&lt;br /&gt;
今回は例外的に3人ユニット有り。3番目はどっちでもイケる人です。&lt;br /&gt;
【２】&lt;br /&gt;
清原×桑田　バンナ×フグ　力石×ジョー　陳登×満寵　スネーク×大佐&lt;br /&gt;
カヲル×シンジ　ガッツ石松×竹原　ブーマー×掛布　ジダン×マテラッツィ　南原×内村&lt;br /&gt;
Win×Mac　フェニックス一輝×アンドロメダ瞬　ベジータ×ゴクウ　シャア×アムロ　つのだ×ひろ&lt;br /&gt;
【３】&lt;br /&gt;
達也×和也×南&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
【第13話】この道は　いつか来た道&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
くそ・・！　加藤が、加藤がやられちまったよ・・！&lt;br /&gt;
つい数時間前まであんなに果たし合っていた加藤が、今は案外と遠くに感じられる。&lt;br /&gt;
俺は親友を戦いで失ってしまった事に絶望し、外に出る気力もなくなり家でゴロゴロして過ごした。&lt;br /&gt;
ラオウとかが何度も家に来て「戦いに行こう」とか誘ってきたけど、そんな気分ではなかった。&lt;br /&gt;
だって俺は、傷ついていたから・・。&lt;br /&gt;
だが、そうこうしてる間に2ヶ月程が過ぎ、そろそろ本気でヤバいなと感じてきたのも確かだ。&lt;br /&gt;
あれだけの激戦とはいえ、果たして何ヶ月も休んで良いのだろうか？　戦いを・・戦いとか、連載とか。&lt;br /&gt;
「明日やればいいよ。今日できる事は明日出来るって事なんだから、じゃあ明日で良いんじゃん」&lt;br /&gt;
という甘い、スイーツな思考だけがグルグルと俺を支えてきた。&lt;br /&gt;
でも結局、渋々やることにした。&lt;br /&gt;
ああもう面倒くせーな・・ったく、来んなよ・・・オメーラは楽で良いよな！（ペッ&lt;br /&gt;
等と思った。いや、ラオウの事です。ええ。&lt;br /&gt;
そうやって景樹はラオウに、ラオウに色々わだかまりとか苛立ちを感じつつ、再開する事にしたのだった。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
しかし、最強の3人を失い、軍師を勤めていた加藤（次男）ももぅ死んだ。景樹達は雑軍でしかない。&lt;br /&gt;
加藤（次男）が最後の際に残していった言葉が頭にこびりついていた・・。&lt;br /&gt;
「伏龍と鳳雛、いずれかを味方に付ければ天下を取ったも同然ナノダ！」&lt;br /&gt;
かといって、そう簡単に都合良く彼らを味方に付ける事など、時代とか読者が許すわけもない。&lt;br /&gt;
そんな都合の良い展開だったら、みんな久しぶりにキレるだろう。&lt;br /&gt;
もう完全に屋上に行くレベル。&lt;br /&gt;
しかし前回は108人でフルパウワーで駆け抜けて、&lt;br /&gt;
やっとたどり着いたあのトップ・オブ・ビルディング（最上階）。&lt;br /&gt;
今は105人。少しだけ戦力が落ちている。これでたどり着けるのだろうか！？&lt;br /&gt;
恐らく前回の騒ぎでセキュリティは強化されている事だろう。警察や世間の目もある。&lt;br /&gt;
またもや八方ふさがりの景樹タチ・・。だがここでサビチェビッチ18歳が言った。&lt;br /&gt;
「大丈夫です・・・ファストトラベルを使うんです・・・」&lt;br /&gt;
なんだそれはとジダンが言った。&lt;br /&gt;
1回行った場所ならいつでも行けるんだよと内村が言った。&lt;br /&gt;
（ちなみに内村は南原と後にとあるコンビを結成するのだが、それはまた別の機会に・・）&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
景樹は思った。そんなバカな話があるか、と。途中の警備員とかスルーなのかよ、と。&lt;br /&gt;
だが今はIQ 10000のサビチェビッチ18歳の言う事を信じるしかなかったのである。&lt;br /&gt;
サビ18「さぁ、みんな手を繋いで輪になって下さい」&lt;br /&gt;
みんな半信半疑のまま、その言葉に従う。その望みに一縷の希望を託して・・。&lt;br /&gt;
サビ18「そしたらみんな、一斉にジャンプです。ドルフィンジャンプです」&lt;br /&gt;
十何人かは年甲斐もなくそんな事出来るかよ。BF2じゃあるまいし・・とか言って参加しなかった。&lt;br /&gt;
だが世の中、分からないものである。信じた者だけが救われるんだ。&lt;br /&gt;
数十分後には手を繋いだ人の大半は、ビルの屋上にいたのですから。&lt;br /&gt;
そして、この技（ファストトラベル）の最大の利点は、&lt;br /&gt;
闇の秘密組織ゴールドブラックなんとかの支部の最上階にいきなり奇襲をかけられる事である。&lt;br /&gt;
「空・・待ってろよ・・！　俺が絶対、お前を守ってみせるから」&lt;br /&gt;
オラァァアアアアアアア！！！&lt;br /&gt;
俺たちは一斉に隣のビルに飛び移り、招かれざる客として、突入したのである。&lt;br /&gt;
番組表に「～乱入！」って書かれる勢いで。&lt;br /&gt;
鳥居みゆきかよ。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
【次回　最終回「空フォーエバー　～想い出は永遠に・・～」をお楽しみに】&lt;/p&gt;
&lt;/div&gt;
&lt;/blockquote&gt;
&lt;p&gt; &lt;/p&gt;
    </description>
    <dc:date>2009-03-28T00:45:23+09:00</dc:date>
    <utime>1238168723</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/nyon3/pages/25.html">
    <title>Ｒと俺の一夜の恋のパラソルのフィッシュ・オン</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/nyon3/pages/25.html</link>
    <description>
      
&lt;table width=&quot;100%&quot; cellspacing=&quot;0&quot; cellpadding=&quot;0&quot; border=&quot;0&quot;&gt;&lt;tbody&gt;&lt;tr&gt;&lt;td width=&quot;80%&quot;&gt;
&lt;div class=&quot;POST_TTL&quot;&gt;Ｒと俺の一夜の恋のパラソルのフィッシュ・オン&lt;/div&gt;
&lt;/td&gt;
&lt;td width=&quot;20%&quot; align=&quot;right&quot;&gt; &lt;/td&gt;
&lt;/tr&gt;&lt;/tbody&gt;&lt;/table&gt;&lt;div class=&quot;POST_BODY&quot;&gt;
&lt;p&gt;&lt;font color=&quot;#FF0000&quot;&gt;「の」が多いよ「の」が&lt;/font&gt;&lt;br /&gt;
Ｒとは性別を超えた親友である。奴は女で俺は男。奴は未成年で俺は・・まぁそれはどうでもいい。&lt;br /&gt;&lt;font color=&quot;#FF0000&quot;&gt;未成年の女の子相手にどうでもよくはないだろ&lt;/font&gt;&lt;br /&gt;
Ｒとは、とあるチャットサイトで出会った。&lt;br /&gt;&lt;font color=&quot;#FF0000&quot;&gt;いきなり不安ｗ&lt;/font&gt;&lt;br /&gt;
そ の頃の俺は、例えバーチャルであろうが人と接する事を何より欲していて、&lt;br /&gt;&lt;font color=&quot;#FF0000&quot;&gt;何があったｗ&lt;/font&gt;&lt;br /&gt;
足繁く通っていたそのroomの常連だった男Ｒとは何故か一番気が合った。やたら短 い英単語を使いたがるお茶目な奴だ。&lt;br /&gt;&lt;font color=&quot;#FF0000&quot;&gt;小室かよ&lt;/font&gt;&lt;br /&gt;
気づいたらＲとは将来の話とかいろいろ語り合う仲になり、成り行き上是非一度オフで逢おうという事になってしまった。&lt;br /&gt;
焦ったのは俺である。&lt;br /&gt;
と いうのも実は当時、俺はネカマをやっていて、&lt;br /&gt;&lt;font color=&quot;#FF0000&quot;&gt;何やってんだよｗ&lt;/font&gt;&lt;br /&gt;
だから実際は男な訳だから、男と男で逢うのも変というか、相手は俺を女だと思って逢いに来る訳だから下手する とぶっ飛ばされる可能性があった。&lt;br /&gt;&lt;font color=&quot;#FF0000&quot;&gt;じゃあ行かなきゃいいだろ&lt;/font&gt;&lt;br /&gt;
第一、俺は男と女どっちが好きかと問われれば６：４で女の方が好きだし、進んで逢いたい理由もない。&lt;br /&gt;&lt;font color=&quot;#FF0000&quot;&gt;微妙だなオイ&lt;/font&gt;&lt;br /&gt;
何とか上手く相手に疑問を抱かせず自然な感じに回避できないものかと、ガキの頃は神童と呼ばれた頭をフル回転させて対策を練っていたら、ある日Ｒは、メッセにwebカメラ繋いで衝撃の告白をした。&lt;br /&gt;
実はＲ、チャットでは性別を偽っていたのだ（俗に言うネナベ）。&lt;br /&gt;&lt;font color=&quot;#FF0000&quot;&gt;ナンパがうざいって理由で結構あるらしいな&lt;/font&gt;&lt;br /&gt;
「ゴメン・・アタシ本当は女なんだ。それでも逢ってくれますか？」&lt;br /&gt;
なんていじらしい・・（ｷｭﾝ）、&lt;br /&gt;&lt;font color=&quot;#FF0000&quot;&gt;「キュン」じゃねーよおっさん&lt;/font&gt;&lt;br /&gt;
目鼻立ちの整った結構可愛い系のＲの”いじらしい心”に俺は感動したのだ。決して思ったよりも可愛かったからと言うわけでは決してない（決して！）。&lt;br /&gt;&lt;font color=&quot;#FF0000&quot;&gt;「いじらしい」とか強調したところで下心はごまかせない&lt;/font&gt;&lt;br /&gt;
だから俺も腹を決めた。&lt;br /&gt;&lt;font color=&quot;#FF0000&quot;&gt;＝性欲が勝った&lt;/font&gt;&lt;br /&gt;
Ｒは遠いところからわざわざこっちに遠出してきてくれた。待ち合わせたとある駅のそこで、俺はネカマだった事を告白した。Ｒは大泣きした。俺も泣いた。泣いて土下座した。&lt;br /&gt;&lt;font color=&quot;#FF0000&quot;&gt;駅で？　大げさ過ぎじゃないか？&lt;/font&gt;&lt;br /&gt;
それ以来、俺とＲは強い強い信頼で結ばれた親友となったのである。俺は一生、コイツにだけは嘘をつかないと心に誓ったんだ。&lt;br /&gt;&lt;font color=&quot;#FF0000&quot;&gt;イイハナシダナー&lt;/font&gt;&lt;br /&gt;
そんなＲから先日のとある夜、久しぶりかつ唐突に電話が来た。&lt;br /&gt;
少し緊張気味に電話に出る俺。&lt;br /&gt;
「こんばんわ・・」Ｒの声に張りがない。コイツに元気がないのは珍しい。&lt;br /&gt;&lt;font color=&quot;#FF0000&quot;&gt;どうした？&lt;/font&gt;&lt;br /&gt;
「ど、どうしたんだよ。久しぶりじゃねぇーか」&lt;br /&gt;
「うん・・。●●さん、どうしてるかなって思って・・」&lt;br /&gt;
●●とは俺の名字だ。&lt;br /&gt;
当然、偽名である。&lt;br /&gt;&lt;font color=&quot;#FF0000&quot;&gt;当然じゃねーよカスが！　何たくらんで偽名なんだよ&lt;/font&gt;&lt;br /&gt;
Ｒはどうやら、将来の自分と今の自分のギャップとかベクトル（方向性）にいろいろ悩んでいるらしかった。詳しくは流石の俺も分からない。だって電話中ドラえもん観てたし。&lt;br /&gt;&lt;font color=&quot;#FF0000&quot;&gt;親友の相談なのに・・&lt;/font&gt;&lt;br /&gt;
なので俺は&lt;br /&gt;
「バカヤロウ。Ｒが選択した決断は、つまり今のＲの結論であり意志なんだよ。昨日でも明日でも、Ｒの選択は間違いじゃないよ。どれも自分なんだから。だから自信を持て。そう思えば、少なくとも後悔はしないだろ？」&lt;br /&gt;
と言ってあげた。&lt;br /&gt;
今かっこよく脚色したけど、実際は上記の様な事をこの十倍位の言葉でグダグダに言った。&lt;br /&gt;&lt;font color=&quot;#FF0000&quot;&gt;わざわざそれバラさなくても良いよ&lt;/font&gt;&lt;br /&gt;
だってドラえもん観てたし。&lt;br /&gt;&lt;font color=&quot;#FF0000&quot;&gt;黙れカス！！&lt;/font&gt;&lt;br /&gt;
そしたらなんかＲは感動して感極まった感じだったので、きっと俺に惚れたと思ったよ。&lt;br /&gt;&lt;font color=&quot;#FF0000&quot;&gt;↑なんだこの行ｗ&lt;/font&gt;&lt;br /&gt;
だから、俺はお前の為ならいつでも相談に乗るよ、っぽい事を言ったみたいな覚えがある。&lt;br /&gt;&lt;font color=&quot;#FF0000&quot;&gt;何で曖昧なんだよって、まぁドラえもん見てたからか・・&lt;/font&gt;&lt;br /&gt;
そしたらＲは狙い通りに泣いてしまった。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
お前の事こんなに気にしてるんだぜ、的なオーラを出しつつ俺は、「なぁ、俺の事どう思う？」と意味ありげな事を言った。&lt;br /&gt;&lt;font color=&quot;#FF0000&quot;&gt;いきなり口説きモード&lt;/font&gt;&lt;br /&gt;
いつものＲなら「う～ん、キモイ（笑」とか適当に受け流すのに、Ｒはビビビと来てたのか、&lt;br /&gt;&lt;font color=&quot;#FF0000&quot;&gt;「ビビビ」とか聖子ちゃんかよ&lt;/font&gt;&lt;br /&gt;
トチ狂ったのか、満更でもない感じの答えが返ってきた。&lt;br /&gt;&lt;font color=&quot;#FF0000&quot;&gt;トチ狂ったって、お前ｗ&lt;/font&gt;&lt;br /&gt;
来た！　フィッシュ・オン！！　フーッ！！&lt;br /&gt;&lt;font color=&quot;#FF0000&quot;&gt;釣れたのか&lt;/font&gt;&lt;br /&gt;
だから俺は&lt;br /&gt;
「じゃあおっぱい見せて。おっぱいぐらい良いじゃん。俺はＲの為に時間費やして相談に乗ったんだし、見返りくれても良いじゃん。見せてよ」&lt;br /&gt;
とおねだりした。俗に言う”恋の駆け引き”ってやつだ。&lt;br /&gt;&lt;font color=&quot;#FF0000&quot;&gt;最低のカスだな、マジ&lt;/font&gt;&lt;br /&gt;
少し渋るＲに淡々と「見せてよ、見せてよ」とばかり言っていたら、だんだんＲの声が険しくなってきた。&lt;br /&gt;&lt;font color=&quot;#FF0000&quot;&gt;もう台無しだよ。そりゃキレるわ&lt;/font&gt;&lt;br /&gt;
なんだよ見せてくれないのかよ、しょっぱい奴だな、&lt;br /&gt;&lt;font color=&quot;#FF0000&quot;&gt;↑人間のカスｗ&lt;/font&gt;&lt;br /&gt;
と落胆しつつ俺は釣った魚を逃がすまいと別の話題を振ってみた。&lt;br /&gt;
「え？　えーと今は街をブラブラしてるよ。散歩好きなんだ」&lt;br /&gt;
「へぇ、Ｒもか。俺も夜の街っていうか、夜景が好きだよ」&lt;br /&gt;
と雰囲気が持ち直した。&lt;br /&gt;
よっぽど夜が好きなのか？　急に上機嫌になったＲは、&lt;br /&gt;
「夜のコンビニってさ、外から見ると何か水槽みたいで好き。綺麗じゃない？」&lt;br /&gt;
とか訳の分からない事を言ってきたので「いや、コンビニだよ」と答えた。&lt;br /&gt;&lt;font color=&quot;#FF0000&quot;&gt;訳が分からなくは無いだろｗｗ&lt;/font&gt;&lt;br /&gt;
「違う違う、ほら、電気を消した部屋の青い水槽みたいっていうか」&lt;br /&gt;
「いや、コンビニだよ。バカだなー」&lt;br /&gt;&lt;font color=&quot;#FF0000&quot;&gt;バカはテメーだ！！&lt;/font&gt;&lt;br /&gt;
「・・・」&lt;br /&gt;
Ｒは急に口ごもった。何でか、俺の返しが気に入らないようだ。&lt;br /&gt;&lt;font color=&quot;#FF0000&quot;&gt;お前の態度が気に入らない&lt;/font&gt;&lt;br /&gt;
なんかワガママすぎるＲにややイラッとしたので、もぅこの際だと&lt;br /&gt;
「あのさー、何でメールに『ゎ』だの『ぅ』だの小文字使うの？　見にくいんだけど」&lt;br /&gt;
と言ってやった。&lt;br /&gt;&lt;font color=&quot;#FF0000&quot;&gt;ダメ押し&lt;/font&gt;&lt;br /&gt;
それでお終いだ。&lt;br /&gt;
ごめん、もう切るね、と一方的に打ち切ったＲは、そのあと「グッドバイ」とだけメールを送ってきた。&lt;br /&gt;&lt;font color=&quot;#FF0000&quot;&gt;太宰治かよ&lt;/font&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
訳は分からなかったが、この時ばかりは俺もとにかく頭に来た。怒りをぶつける当てが無くて、必殺の枕パンチを叩き込みまくった。&lt;br /&gt;&lt;font color=&quot;#FF0000&quot;&gt;子供みたいだなｗ&lt;/font&gt;&lt;br /&gt;
軽く汗をかいたので風呂に入ったが、怒りは収まらない。&lt;br /&gt;
ったく何なんだよ、俺の何が悪いんだよ。ふざけやがってサーッ！&lt;br /&gt;&lt;font color=&quot;#FF0000&quot;&gt;もう全部が駄目です&lt;/font&gt;&lt;br /&gt;
「だいたいグッドバイて何だよ。太宰治かよ」&lt;br /&gt;&lt;font color=&quot;#FF0000&quot;&gt;自分でつっこんだよ&lt;/font&gt;&lt;br /&gt;
と愚痴ったら、隣でよしおがふふふと笑った。&lt;br /&gt;&lt;font color=&quot;#FF0000&quot;&gt;なんで一緒に風呂入ってんだよ！　しかも誰だよ！！&lt;/font&gt;&lt;br /&gt;
風呂から上がると、Ｒから何故かまたメールが来ていた。仲直りメールかなと思って見てみると、&lt;br /&gt;
「今日の事は絶対に日記のネタにしないで」と書いてあった。&lt;br /&gt;&lt;font color=&quot;#FF0000&quot;&gt;しちゃってんじゃん・・&lt;/font&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
【文中におきまして、不適切な卓球愛ちゃんがあった事をお詫びいたします】&lt;br /&gt;&lt;font color=&quot;#FF0000&quot;&gt;なんだこのオチ&lt;/font&gt;&lt;/p&gt;
&lt;/div&gt;
    </description>
    <dc:date>2009-03-28T00:39:28+09:00</dc:date>
    <utime>1238168368</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/nyon3/pages/24.html">
    <title>誰でもツッコミ可</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/nyon3/pages/24.html</link>
    <description>
      誰でもツッコミ可のコーナーです。
適当にページ作ってリンク張ってください。
[[192&gt;192]]
[[194&gt;194]]
[[197&gt;197]]
[[208&gt;208]]




----
#co(){
■
■ここはメモ書き欄です。
■
■ツッコミのやりかた
■
■　１．@Wikiメニューから適当に新規ページを作成する
■　２．そのページで好きにツッコミを入れる
■　３．このページにリンクを張る
■　　　リンクの張り方は、
■　　　　　[[表示されるなまえ&gt;そのページのなまえ]]
■　　　みたいな感じで[[208&gt;208]]の下に追加すればＯＫ
■
}    </description>
    <dc:date>2009-02-24T20:53:57+09:00</dc:date>
    <utime>1235476437</utime>
  </item>
  </rdf:RDF>
