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    <title>ボードゲーム@ ウィキ</title>
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    <title>アベカエサル</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/oikku/pages/44.html</link>
    <description>
      ----
**アベカエサル
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&amp;ref(ave_caesar.jpg,,width=300)
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プレイ人数：3-6人
プレイ時間：約30分
作者：Riedesser,Wolfgang(リーデッサー,ヴォルフガング)
発売：1989年発売
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ルール難易度：簡単
戦略性：40%　パーティー性：40%　運：20%　　
邪魔したり邪魔されたり、悔しさが盛り上がったり、罵り合いが楽しめる大人におススメ
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アベカエサルは、1～6のカードを出して自分の戦闘用馬車をコース上で進め、コース取りをうまく行なうことでライバルをブロックしつつゴールを目指すレースゲームです。

&amp;ref(ave_caesar1.jpg,,width=300)

舞台は古代ローマの闘技場。
1人ずつ順にに自分の戦闘用馬車をコース上で少しずつ進めていき、先に3周して先にゴールすることが目的です。 
手札から1～6のカードを選び馬車を進めていきます。

コース上には何箇所か左右に分割されたところがあり、例えば内周側が1マスに対して外周側が3マスで構成されているなど、無駄な歩数を消費させられるようになっています。 
このような無駄に数を消費するコースはできるだけ進みたくないものですが、「他者を追い越せない」「出せる限りはカードを出さなければならない」というルールによって、ライバルに内周をブロックされ、泣く泣く外周を通らなければならないことがまま起こります。

そして重要なのは、ゴールするまでの1周目か2周目の間に、必ずシーザー皇帝の前の側道に入って止まり、金貨を献上して「アベ・カエサル！」と宣言しなければなりません。
この謁見を行なわないと脱落となるため、各自、側道へのコース取りにしのぎを削ることになります。

こうしてゲームを続けていき、いち早く3周目のゴールに到達した人から高得点のポイントを受け取り、以降、2位、3位と低くなっていく得点を受け取って1ラウンドを終えます。
ボードの両面と逆順の組み合わせで全4ラウンドを行ない、最高得点のプレーヤーは勝利となります。
----     </description>
    <dc:date>2014-04-01T15:32:25+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/oikku/pages/43.html">
    <title>悪魔城への馬車</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/oikku/pages/43.html</link>
    <description>
      ----
**悪魔城への馬車
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&amp;ref(akumajou.jpg,,width=300)
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プレイ人数：3-10人
プレイ時間：約50分
作者：Palm,Michael(パルム,ミヒャエル)、Zach, Lukas(ツァッハ,ルカス)
発売：2006年発売
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ルール難易度：簡単
戦略性：40%　パーティー性：30%　運：30%　　
正体隠匿系ゲームが好きな人におススメ
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プレーヤーは秘密結社「ホントに大ウソ青年団」の団員になり、この世に３つしかないと言われる陰謀の聖杯を仲間とともに集め、青年団の力を世にとどろかせることが目的である。
はたして馬車に乗り合わせた連中のだれがあなたの味方なのだろうか…！
&amp;ref(akumajou1.jpg,,width=300)

しかし最近、あなたの青年団を脅かすほどに勢力を伸ばしてきた「秘密バレバレ騎士団」の連中もいるらしい。ヤツらも秘密のアイテムを探しているというウワサだ。
どうにかして、ヤツらが目的を達する前に、聖杯を集めきり、青年団の地位をゆるぎないものにするのだ！

このゲームは、互いに正体のわからないプレイヤー同士が、味方を探しながら敵に悟られることなく目的のアイテムを集めるという、人狼タイプの協力ゲームとでもいうべき画期的なゲームです。
最後まで誰も脱落せずに、推理を楽しめるところが特長です。人狼タイプなのに、全く新しいシステムを使った協力ゲームです！

#amazon(B009YQIJ36,image,text)

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    <dc:date>2014-04-01T13:36:10+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/oikku/pages/40.html">
    <title>アキンド</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/oikku/pages/40.html</link>
    <description>
      ----
**アキンド
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&amp;ref(akindo.JPG,,width=300)
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プレイ人数：3-6人
プレイ時間：約40分
作者：Takashi Sakaue
発売：2013年発売　
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ルール難易度：簡単
戦略性：40%　パーティー性：30%　運：30%　　
日本のゲーム、競りや読み合いが好きな人におススメ。
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商品を入札で仕入れてお金を稼ぐゲーム。
箱を開けると「義理人情」と書かれたルールブックが目に入り、ゲームが始まる前から盛り上がる。

&amp;ref(akindo 1.JPG,,width=300)

この義理人情がゲームのテーマになっており、収入では自分だけ利益になるパターンは選択できず、入札ではとなりの人と談合できるというルールが新しい。
各自、商品を2枚だけもってスタート。

収入フェイズ（「客引き」）では、手番プレイヤーがサイコロを振り、自分専用とほかのプレイヤー用に分ける。収入は手持ちの商品によって、どの目で入るかが異なるようになっている。
自分だけ儲かるようにサイコロを分けたいところだが、ほかの人が多数決で拒否すると、サイコロの振り直しになってしまう。
しかも2回拒否されると、誰も収入できずにお流れ。なので過半数が儲かるくらいのラインで手を打たなくてはならない。

商品の仕入れフェイズは入札。場に東西に2枚のカードが出るので、ついたての後ろで欲しいほうにお金をビッドする。
一斉に公開して、単独で一番多くビッドした人が競り落とす。このとき1人だけ、となりの人と談合ができる。
お互いのビッドを見て、狙いがかぶっていたりすれば調整できるのである。ほかのプレイヤーには内緒。
「おやおや、[[こちら]]を狙っていらっしゃるとは。それならこうしましょうか」「それでは困ります。ここはこれでひとつ手を打ってはいただけないものか」「仕方がないですな」･･･・・・カルテル結びまくり。

これを繰り返して、山札がなくなったら終了。集めた商品の組み合わせ（同色X枚など）でボーナスが入り、商品とお金の得点を足して一番多い人が勝ち。
お金も得点になるので、入札もとことんケチらなければならない。
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    <dc:date>2014-04-01T13:32:17+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/oikku/pages/124.html">
    <title>Role&amp;Roll Station-秋葉原店</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/oikku/pages/124.html</link>
    <description>
      **Role&amp;Roll Station-秋葉原店
金曜日の夜に不定期でボードゲームを遊ぶ会を開催している。
また、専用のプレイルームもあり気軽に遊ぶことが出来る。

[[公式サイト&gt;&gt;http://www.arclight.co.jp/r_r_s/aki/]]    </description>
    <dc:date>2014-03-05T15:22:15+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/oikku/pages/17.html">
    <title>ボードゲームが遊べる場所</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/oikku/pages/17.html</link>
    <description>
      ・[[ドイツゲームスペース@Shibuya]]
・[[JERRY JERRY CAFE]]
・[[Role&amp;Roll Station-秋葉原店]]    </description>
    <dc:date>2014-03-05T15:19:09+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/oikku/pages/36.html">
    <title>リトルエッセン</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/oikku/pages/36.html</link>
    <description>
      **リトルエッセン
リトルエッセンはボードゲームの本場、ドイツで毎年開催されているボードゲーム見本市『Essen Spiel』の新作発売＆体験イベントである。
ゲームの購入はもちろんこと、ゲーム体験卓付きのチケットもあるため最新のドイツゲームを遊ぶ事も出来る。

&amp;ref(le.jpg,,width=300)

[[公式サイト&gt;&gt;http://www.newgamesorder.jp/littleessen]]    </description>
    <dc:date>2014-03-05T15:17:56+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/oikku/pages/35.html">
    <title>ゲームマーケット</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/oikku/pages/35.html</link>
    <description>
      **ゲームマーケット
ゲームマーケットは、『電源不要ゲーム』のみを対象とした有料のゲームイベントである。
東京では年2回春と秋に開催される。第1回開催は2000年4月2日。現在の会場は東京ビッグサイト。また大阪でも年1回開催されている。

参加者の年齢層は幅広く、また成人向け作品の出品を禁じているため、同人慣れしていない低年齢層や親子連れでも安心して参加することができる。
一般参加者には親子連れも多く、フリースペースで親子でボードゲームを楽しむ姿を多数見ることもできる。
また年々取材や外国人の一般参加者も増加傾向にある。アークライト直営ゲームショップ「Role&amp;Roll station」、ホビージャパン、冒険企画局、グループSNE、イエローサブマリン、書泉ほか名古屋や広島のボードゲームショップなどもブース参加している。

2010年からは、主催者が有志による準備会からアークライトに変わり、運営システムにも大きく変更が加えられた。

(Wikipediaより引用)

&amp;ref(GM.jpg,,width=300)


[[公式サイト&gt;&gt;http://gamemarket.jp/]]    </description>
    <dc:date>2014-03-05T15:15:35+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/oikku/pages/116.html">
    <title>ワードバスケット</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/oikku/pages/116.html</link>
    <description>
      ----
**ワードバスケット
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&amp;ref(wordbasket.jpg,,width=300)
----
プレイ人数：2-8人
プレイ時間：約10分
作者：小林 俊雄
発売：2002年発売
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ルール難易度：簡単
戦略性：10%　パーティー性：70%　運：20%　　
ドイツゲームが初めての人におススメ
----
『ワードバスケット』は、場のひらがなカードを頭文字に、そこへ手札のひらがなカードから1枚を末尾の文字として出し、スピード勝負で言葉をつなげながら、手札をいち早く無くすゲームです。

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ワードバスケット：展示写真
よーいスタート！で箱に1枚目のひらがなカードが投げ入れられたら、スピード勝負のしりとりゲーム開始!です。例えば、箱のカードが「か」なら、手元から「ら」を選んで「かまくら!(頭が“か”で末尾が“ら”)」などと言いながら重ねます。これで、次のは「ら」が頭の言葉を出さなければなりません。

場のひらがなカードは、各自の思惑でどんどん重なっていくため、「出したかったのに変わっちゃった！」などということになります。でも、焦らずに新たな候補を探りましょう。

また、カードの中には「7文字以上の言葉(末尾は自由)」「さ行(さ～そ)なら何でもOK」といった変わった使い方をするものもあります。

こうしてゲームを続けていき、いち早く手札のカードを無くした人の勝ちです。

ここがオススメ： あーでもないこうでもないと唸りながら、突然ひらめいたように、一気にばばばっと連続して出せるのが楽しいお勧めのゲームです。誰かに上がられると悔しくて、ついつい何度も何度もやってしまいます。 
ただのしりとりではなく、末尾文字縛りのしりとりを行なうので、語彙の豊富さと臨機応変に引き出す速度・冷静さが問われるゲームです。慣れない最初のうちはなかなか出せませんが、何度もやるうちにスムーズに出せるようになります。

#amazon(B0030DC3RC,image,text)

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    <dc:date>2014-03-05T13:11:37+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/oikku/pages/115.html">
    <title>ワンナイト人狼</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/oikku/pages/115.html</link>
    <description>
      ----
**ワンナイト人狼
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&amp;ref(onenight.jpg,,width=300)
----
プレイ人数：2-6人
プレイ時間：約5分
作者：akidelic
発売：2012年発売
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ルール難易度：普通
戦略性：50%　パーティー性：50%　運：0%　　
人狼をサクッと何回も遊びたい人におススメ
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『ワンナイト人狼』は、正体を偽る狼男役と善良な村人役による会話での殺戮劇をテーマにした、総称して「人狼(じんろう)」と呼ばれるゲームを元に、わずか10分で決着がついて司会者がいなくても良いようにアレンジされた、究極のシンプル人狼ゲームです。

&amp;ref(onenight1.jpg,,width=300)

⇒記事:人狼系ゲームのまとめ

ワンナイト人狼：展示用写真

善良な村人や、村人に化けて潜んでいる狼男、その他怪しげな人たち(占い師・怪盗)が描かれている役割カードが各自に1枚ずつ配られて、各自が秘密の役割を確認したらゲームスタートです。
いったい誰が村人で誰が狼男なのかを特定するため、秘密裏に行動する〈夜〉、そして相談の上で投票する〈昼〉を行ないます。

〈夜〉では、全員が目を閉じている間に、各自がその役割に応じたタイミングで目を開けて、仲間を確認したり、誰かのカードをそっと見たり、役割カードを交換したりして、「自分だけが知っている情報」を得ます。

そして〈昼〉では、3〜5分程度の間に全員で相談します。「自分だけが知っている情報」を報告したり、「自分だけが知っている情報」を利用してニセ情報を発したりして、村人側ならば誰が狼男なのかを特定しようとし、狼男側ならば自分たち以外が怪しまれるように票を導くでしょう。

最後にせーの！で指差しした結果、もっとも票を集めた人が狼男だったなら村人側の勝ち。そうでなければ騙しとおせた狼男側の勝ちです。

ここがオススメ： すぐに決着が付くのに、全員が疑心暗鬼に陥るコワ楽しい会話もしっかりとあり、意外な結末に盛り上がって繰り返し遊びたくなる、手軽に遊べる大人向けとして超おすすめのゲームです。

#amazon(B00DS4125C,image,text)

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    <dc:date>2014-03-05T13:10:51+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/oikku/pages/114.html">
    <title>ワニに乗る？</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/oikku/pages/114.html</link>
    <description>
      ----
**ワニに乗る？
----
&amp;ref(tier_auf_tier.JPG,,width=300)
----
プレイ人数：2-4人
プレイ時間：約15分
作者：Miltenberger,Klaus(ミルテンベルガー,クラウス)
発売：2005年発売
----
ルール難易度：簡単
戦略性：0%　パーティー性：90%　運：10%　　
子どもと一緒に遊びたい人におススメ
----
木でできた7種類の動物を、崩さないようにワニの上に積み上げていくゲームです。 

&amp;ref(tier_auf_tier1.JPG,,width=300)

自分の番になったら、特殊なサイコロを振って、その目の数だけ手持ちの動物コマを積みましょう。 もし崩してしまったら、自分の手持ちコマが増えてしまいます。 
サイコロの指示には特別なものがあり、「指名した人に積んでもらう」「積む動物を他の人が決める」…なんてことも起こります。 

早く手持ちのコマがなくなった人が勝ちです。 
動物コマたちが小さくてかわいい！ 一見ツルツル滑りそうな木製の動物たちですが、意外に持ちこたえるので、吹けば飛ぶような、奇妙なバランスで成り立って場を盛り上げます。 
ゲームの結果を写真に撮ったり、そのままインテリアにするのもお勧めですよ。 

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    <dc:date>2014-03-05T13:10:12+09:00</dc:date>
    <utime>1393992612</utime>
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