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    <title>ボードゲーム@ ウィキ</title>
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    <description>ボードゲーム@ ウィキ</description>

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    <title>Role&amp;Roll Station-秋葉原店</title>
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      **Role&amp;Roll Station-秋葉原店
金曜日の夜に不定期でボードゲームを遊ぶ会を開催している。
また、専用のプレイルームもあり気軽に遊ぶことが出来る。

[[公式サイト&gt;&gt;http://www.arclight.co.jp/r_r_s/aki/]]    </description>
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    <title>お問い合わせ</title>
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    <title>こちら/コメントログ</title>
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    <title>こちら</title>
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    <title>ズーロレット</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/oikku/pages/120.html</link>
    <description>
      ----
**ズーロレット
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&amp;ref(zooloretto.jpg,,width=300)
----
プレイ人数：2-5人
プレイ時間：約30分
作者：Schacht,Michael(シャハト,ミヒャエル)
発売：2007年発売 2007年 大賞
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ルール難易度：普通
戦略性：70%　パーティー性：10%　運：20%　　
ジレンマを楽しみたい人におススメ
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『ズーロレット』は、トラックに乗せられた動物タイルを睨んで、引き取る動物をうまく3種類に抑え、各自の動物園を賑やかにするゲームです。

&amp;ref(zooloretto1.jpg,,width=300)

ズーロレット：各自の動物園 各自に配られる動物園ボード。 
同じ種類の動物だけが入れる檻が3つと、そこからはみ出した動物を飼う宿舎、そして売店置き場があります。 
ズーロレット：タイルの積み込み 時計回りで順番に、タイルをめくって現れた動物・売店・お金を、適当なトラックに積んでいきます。 
各自が要るもの、要らないものを見極めて、他の人にとって「おいしい」組み合わせは避けて積む必要があります。 
ズーロレット：動物・売店の配置 積み荷を見計らって適当なトラックを引き取り、積まれている動物や売店を、自分の動物園に配置します。 
動物は檻いっぱいに近づけるほど得点が高く、置かれた売店は種類の豊富さで得点につながります。 
動物のオス♂とメス♀マークが揃うと、子どもが産まれて一匹増えたりもします。 
ズーロレット：宿舎の動物 でも、檻からはみ出してしまった動物は、宿舎に置かなければなりません。 
宿舎にいる動物が多いほど、ゲーム終了後の得点集計で、大きなマイナスとなってしまいます。 
宿舎の動物は、お金を使って、他の人に買われたり、他の檻への移動や交換などをすることができます。 
ズーロレット：檻の拡張 また、お金を支払って、4つ目の檻を増設することもできます。 
こうしてゲームを続けていき、めくるためのタイルが無くなったらゲーム終了、得点を集計して勝敗が決まります。

ここがオススメ： ライバルの動物園の計画を睨みながら、タイルをめくるかどうか、めくったらどのトラックに置くべきか、現状のトラックを引き取るべきかどうか、といった悩ま    </description>
    <dc:date>2014-03-03T14:25:33+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/oikku/pages/119.html">
    <title>ドミニオン</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/oikku/pages/119.html</link>
    <description>
      ----
**ドミニオン
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&amp;ref(dominion.jpg,,width=300)
----
プレイ人数：2-4人
プレイ時間：約50分
作者：Vaccarino,Donald(ヴァッカリーノ,ドナルド)
発売：2008年発売 2009年 大賞
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ルール難易度：普通
戦略性：75%　パーティー性：5%　運：20%　　
自分の手をじっくり考えて進めるのが好きな人におススメ
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『ドミニオン』は、小国の領主が統治国家(Dominion)を拡大するため、少額の資産を元手に、領土や資金、施設といった様々なものを獲得していき、手札の循環を考えて自分の山札を育てていくカードゲームです。

&amp;ref(dominion1.jpg,,width=300)

ドミニオン：展示用写真
ドミニオン：初手札
各自、少額のお金カードと小さな屋敷カードからなる、同じ構成の山札を用意して始めます。5枚めくって手札にしましょう。


自分の番になったら、手札のお金カードを消費することで、場に並べられた種類別の山札から 様々なカードを買うことができます。大きく分けて3種類があります。

ドミニオン：得点カード
最終的な勝敗を決める領土(得点)カード。


ドミニオン：お金カード
資金を増やすためのお金カード。お金をお金で買うのは奇妙な感じですが、めくる手札が5枚と決まっているので、1枚のカードだけで2や3の価値を持つお金は大切です。


ドミニオン：アクションカード
さまざまな効能を持つアクションカード。使用することで、追加でカードをめくれたり、ライバルに攻撃したり、防御したり、アクションの連鎖を起こしたりと、多種多様な効能を持っています。


ドミニオン：手札の循環
こうして購入したカードは、すぐに利用することはできず、山札が循環するまで待たなければなりません。これがこの『ドミニオン』の最大の特徴です。

まず一旦、今回使ったカードや獲得したカード、余った手札カードをすべて捨て場に捨てます。 そしてまた山札から手札を5枚取り、次に自分の番が回ってきたら、同じように買い物をし、これらも捨てます。

そのうち山札がなくなります。これでやっと、これまで捨てたカードをよく切り混ぜて、新たな山札を作る    </description>
    <dc:date>2014-03-03T15:38:27+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/oikku/pages/118.html">
    <title>クゥワークル</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/oikku/pages/118.html</link>
    <description>
      ----
**クゥワークル
----
&amp;ref(qwirkle.jpg,,width=300)
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プレイ人数：2-4人
プレイ時間：約40分
作者：Susan,McKinley Ross(スーザン,マッキンレイ ロス)
発売：2006年発売 2011年 大賞
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ルール難易度：簡単
戦略性：60%　パーティー性：20%　運：20%　　
パズルや絵合わせが好きな人におススメ
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プレイヤーは、6色に色分けされ、6種類の模様のいずれかが描かれたタイルをテーブル上に並べ、列を作ることで得点を獲得していきます。

&amp;ref(qwirkle1.jpg,,width=300)

並べたタイルが、その列のいくつ目かにより得点が変わってきます。後から並べるほうが得点が高いのです。
ひょっとしたら、自分の並べたタイルが、ほかのプレイヤーがより高い得点を得るアシストとなってしまうかもしれません。
しかも、列は「色が同じで模様が違う」か「模様が同じで色が違う」ものである必要があるため、どこにでも自由に並べられるわけではなく、非常に悩ましいでしょう。
各列で6個目となるタイルを置くことができたら「クワークル!」、ボーナス得点を獲得することができます。
ゲームに勝利するためには、このクワークルボーナスが重要となるのです。
[[ドイツ年間ゲーム大賞]]に選ばれただけあり、どなたでも遊びやすく、適度な悩ましさを持ち、非常に楽しいゲームとなっています。
----     </description>
    <dc:date>2014-02-28T15:08:36+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/oikku/pages/117.html">
    <title>キングダムビルダー</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/oikku/pages/117.html</link>
    <description>
      ----
**キングダムビルダー
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&amp;ref(kingdom_builder.JPG,,width=300)
----
プレイ人数：2-4人
プレイ時間：約40分
作者：Vaccarino,Donald(ヴァッカリーノ,ドナルド)
発売：2011年発売 2012年 大賞
----
ルール難易度：普通
戦略性：70%　パーティー性：10%　運：20%　　
シンプルだけど深いゲームを遊びたい人におススメ
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『キングダムビルダー』は、盤面に自色の開拓コマを3個ずつ置くことで領地を広げ、ゲーム毎に組み合わせが変わる得点条件を鑑みつつ、新たに置ける領地の場所を見出していくゲームです。

&amp;ref(kingdom_builder1.JPG,,width=300)

キングダムビルダー：展示用写真

1人ずつ代わりばんこに、自分の色の開拓コマを3個まとめて盤面に置いていきます。どこでも自由に置けるわけではなく、あらかじめカードで指示された地形(草原・谷・砂漠・花畑・森)に対応する場所で、かつ、これまでに置いてある自分の開拓コマに隣接するようにつなげていかなければなりません。

このコマのつなげ方が最終的な得点に結びついていきますが、コマの配置と得点の条件はランダムに用意された3枚のカード(写真手前)によって決められるため、ゲームを遊ぶたびに臨機応変な方針を打ち立てる必要があります。
例えば、

盤面の1行毎に1個あれば得点
山岳の隣にあれば得点
4分割した区域内で比較した最小のコマ個数が得点
といった具合です。
また、ボード上に4ヶ所ほどある〈城〉マスに接することでも得点できます。

さらに、ボード上に6ヶ所ほどある〈特殊施設〉マスにコマを隣接できれば、毎回永続的に使える特殊能力を獲得できます。どれも〈追加で置ける〉や〈既存のコマを移動させられる〉、〈水域マスにも置ける〉といった強力なものばかりですが、数が有限でわずかしかないため、もし狙うなら急がなければなりません。

これらの得点条件や能力の獲得を鑑みて重要な場所を確保していきましょう。ただし、お互いに徐々に伸ばしている方向は判ってしまうため、ライバルの侵入を阻止するようなコマの置き方も重要です。

一方、つなげてじわじわと伸ばすのでは限界が    </description>
    <dc:date>2014-02-26T17:29:00+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/oikku/pages/116.html">
    <title>ワードバスケット</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/oikku/pages/116.html</link>
    <description>
      ----
**ワードバスケット
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&amp;ref(wordbasket.jpg,,width=300)
----
プレイ人数：2-8人
プレイ時間：約10分
作者：小林 俊雄
発売：2002年発売
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ルール難易度：簡単
戦略性：10%　パーティー性：70%　運：20%　　
ドイツゲームが初めての人におススメ
----
『ワードバスケット』は、場のひらがなカードを頭文字に、そこへ手札のひらがなカードから1枚を末尾の文字として出し、スピード勝負で言葉をつなげながら、手札をいち早く無くすゲームです。

&amp;ref(wordbasket1.jpg,,width=300)

ワードバスケット：展示写真
よーいスタート！で箱に1枚目のひらがなカードが投げ入れられたら、スピード勝負のしりとりゲーム開始!です。例えば、箱のカードが「か」なら、手元から「ら」を選んで「かまくら!(頭が“か”で末尾が“ら”)」などと言いながら重ねます。これで、次のは「ら」が頭の言葉を出さなければなりません。

場のひらがなカードは、各自の思惑でどんどん重なっていくため、「出したかったのに変わっちゃった！」などということになります。でも、焦らずに新たな候補を探りましょう。

また、カードの中には「7文字以上の言葉(末尾は自由)」「さ行(さ～そ)なら何でもOK」といった変わった使い方をするものもあります。

こうしてゲームを続けていき、いち早く手札のカードを無くした人の勝ちです。

ここがオススメ： あーでもないこうでもないと唸りながら、突然ひらめいたように、一気にばばばっと連続して出せるのが楽しいお勧めのゲームです。誰かに上がられると悔しくて、ついつい何度も何度もやってしまいます。 
ただのしりとりではなく、末尾文字縛りのしりとりを行なうので、語彙の豊富さと臨機応変に引き出す速度・冷静さが問われるゲームです。慣れない最初のうちはなかなか出せませんが、何度もやるうちにスムーズに出せるようになります。

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    <dc:date>2014-03-05T13:11:37+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/oikku/pages/115.html">
    <title>ワンナイト人狼</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/oikku/pages/115.html</link>
    <description>
      ----
**ワンナイト人狼
----
&amp;ref(onenight.jpg,,width=300)
----
プレイ人数：2-6人
プレイ時間：約5分
作者：akidelic
発売：2012年発売
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ルール難易度：普通
戦略性：50%　パーティー性：50%　運：0%　　
人狼をサクッと何回も遊びたい人におススメ
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『ワンナイト人狼』は、正体を偽る狼男役と善良な村人役による会話での殺戮劇をテーマにした、総称して「人狼(じんろう)」と呼ばれるゲームを元に、わずか10分で決着がついて司会者がいなくても良いようにアレンジされた、究極のシンプル人狼ゲームです。

&amp;ref(onenight1.jpg,,width=300)

⇒記事:人狼系ゲームのまとめ

ワンナイト人狼：展示用写真

善良な村人や、村人に化けて潜んでいる狼男、その他怪しげな人たち(占い師・怪盗)が描かれている役割カードが各自に1枚ずつ配られて、各自が秘密の役割を確認したらゲームスタートです。
いったい誰が村人で誰が狼男なのかを特定するため、秘密裏に行動する〈夜〉、そして相談の上で投票する〈昼〉を行ないます。

〈夜〉では、全員が目を閉じている間に、各自がその役割に応じたタイミングで目を開けて、仲間を確認したり、誰かのカードをそっと見たり、役割カードを交換したりして、「自分だけが知っている情報」を得ます。

そして〈昼〉では、3〜5分程度の間に全員で相談します。「自分だけが知っている情報」を報告したり、「自分だけが知っている情報」を利用してニセ情報を発したりして、村人側ならば誰が狼男なのかを特定しようとし、狼男側ならば自分たち以外が怪しまれるように票を導くでしょう。

最後にせーの！で指差しした結果、もっとも票を集めた人が狼男だったなら村人側の勝ち。そうでなければ騙しとおせた狼男側の勝ちです。

ここがオススメ： すぐに決着が付くのに、全員が疑心暗鬼に陥るコワ楽しい会話もしっかりとあり、意外な結末に盛り上がって繰り返し遊びたくなる、手軽に遊べる大人向けとして超おすすめのゲームです。

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    <dc:date>2014-03-05T13:10:51+09:00</dc:date>
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