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    <title>ＯＲＩ：オクヤマ総合研究所</title>
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    <description>ＯＲＩ：オクヤマ総合研究所</description>

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    <title>キャリアサポート・学習サポート事業</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/okuyama-souken/pages/12.html</link>
    <description>
      *学習支援サポート・キャリアサポート

学習支援サポート・キャリアサポートならオクヤマ総研へお任せください。
オクヤマ総研では、勉強の仕方がわからない、進路選択に困っているという人に対してサポートを行っています。
進路や勉強について、一緒に悩み、解決策を考えます。

-費用は初回は原則無料です（ただ、お気持ちでおいて下さる人もいます。１０００円程度で構いません。）
-１回の相談は１時間くらいが目処と考えて下さい。
-１回の費用は「お気持ち」で結構です（２０００円という人もいれば、５０００円という人もいます。）
-出張可能地域は、秋田県（県南地域・秋田市・由利本荘市周辺の中央地域）・山形県庄内最上地域・岩手県です。交通費は実費分をご負担願います（すいません。）。

*家庭教師
家庭教師もオクヤマ総研へどうぞ。一般の家庭教師よりも格安で教えます。そして、勉強の「コツ」を教えます。
-費用は初回は原則無料です（ただ、お気持ちでおいて下さる人もいます。１０００円程度で構いません。）
-１回の学習は１時間くらいが目処と考えて下さい。
-１回の費用は「お気持ち」で結構です（２０００円という人もいれば、５０００円という人もいます。北東北の家庭教師の相場は１時間３０００円が多いです。かなり格安です。）
-対象は小学校・中学校・高校まで（ただし高校は教科が限られる場合があります）
-社会科が専門です。社会科は入試で一番点数を伸ばせる科目です。高校入試であれば100点も夢ではありません。一緒にがんばりましょう。
-出張可能地域は、秋田県（県南地域・秋田市・由利本荘市周辺の中央地域）・山形県庄内最上地域・岩手県です。交通費は実費分をご負担願います（すいません。）。



連絡先は：
オクヤマ総合研究所まで。
e-mail:nishinomasamitsuアットマークgmail.com（アットマークの部分を@に変えて下さい）

※申し訳ございませんが、迷惑防止・防犯のため住所・自宅電話番号はＨＰ上では非公開とさせていただきます。
ご連絡いただけました方にはお教えしておりますので、ご安心下さい。    </description>
    <dc:date>2012-05-02T15:52:47+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/okuyama-souken/pages/11.html">
    <title>子育てどうしますか？</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/okuyama-souken/pages/11.html</link>
    <description>
      少子化少子化少子化…と子供が減っているのにもかかわらず、子育ては大きな問題として毎日報道されています。
よく「子育てがしにくい」「子供が産めない」という声をよく聞きますが、問題を一緒に考え、解決できる場に
したいと考えています。

***現在　工事中です。    </description>
    <dc:date>2009-11-25T16:09:31+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/okuyama-souken/pages/10.html">
    <title>「新幹線に思う事（平成20年5月17日(土)）」</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/okuyama-souken/pages/10.html</link>
    <description>
      新幹線を使う機会が最近多い。
学会、研究会、資料収集、帰省、相方のところへ行く、などなど、
なにかとお世話になっている。

飛行機は１月前に予約をすれば安いが、前日や当日に予約すると高い事が多い。しかし、新幹線なら、飛行機の往復割引より安いのである。
しかもチェックインチェックアウトも簡単。セキュリティチェックもない。
改札機に切符を入れるだけである。

おまけに、
東海道新幹線の名古屋〜東京の指定席は学割＋ネット予約で片道８８４０円で乗れるという、昔では考えられない破格で乗れるのだからなおさらだろう。
グリーン車だって３日前に予約すれば１１５００円で乗れる。プラス２５００円で乗れるのだ。資料作成やレポートに集中したいときはグリーン車を使う。
あと、普通指定席が取れないときとか。グリーン車も一昔前まではべらぼうに高かったのにね。各停のこだまならグリーン車に８９００円で乗れる。
あと、小さな子どものいる家族連れはグリーン車を使うようだ。
幼児なら、お父さんやお母さんがいれば、だっこ乗車ただで乗れるから、
ワンランク上をリザーブする。


とはいってもバスに比べれば高いので、バス＋新幹線や寝台＋新幹線が多い。
そうすれば、出費も抑えられる。

新型の新幹線には最近はコンセントが付いている。
携帯電話もパソコンも使えるし、本当に助かる。

スピードも速くなっている。名古屋ー東京が昔は２時間かかったのが、今や１時間３０分ちょっとである。もちろん、揺れも少なくなった。

しかし、食堂車や個室が無くなったなど、家族連れに対するオペレーションが少なくなっているのは残念な気がする。スピードが速くなった分、長時間乗車に必要な設備が無くなっているからであろう。しかし、自分か家族連れだったとしたら、個室が欲しいところだ。子どもが泣きわめいては、周りの乗客に迷惑だろうし、おむつの取り替えや授乳はどうすればいいのだろうか。嘗て、東北新幹線にも、東海道新幹線にも個室があった。今は山陽新幹線の新型ひかり号（レールスター：普通車料金でグリーン車並の席に座れる）に個室を残すのみである。しかも山陽新幹線の個室は好評を博しているというではないか。

新幹線は安くなった。ただ、安さだけではなく、多様な乗客に対するアメニティをそろえて欲しい。何度も言うが    </description>
    <dc:date>2008-05-17T11:28:23+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/okuyama-souken/pages/9.html">
    <title>新幹線に思う事（平成20年5月17日(土)）</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/okuyama-souken/pages/9.html</link>
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      新幹線を使う機会が最近多い。
学会、研究会、資料収集、帰省、相方のところへ行く、などなど、
なにかとお世話になっている。

飛行機は１月前に予約をすれば安いが、前日や当日に予約すると高い事が多い。しかし、新幹線なら、飛行機の往復割引より安いのである。
しかもチェックインチェックアウトも簡単。セキュリティチェックもない。
改札機に切符を入れるだけである。

おまけに、
東海道新幹線の名古屋〜東京の指定席は学割＋ネット予約で片道８８４０円で乗れるという、昔では考えられない破格で乗れるのだからなおさらだろう。
グリーン車だって３日前に予約すれば１１５００円で乗れる。プラス２５００円で乗れるのだ。資料作成やレポートに集中したいときはグリーン車を使う。
あと、普通指定席が取れないときとか。グリーン車も一昔前まではべらぼうに高かったのにね。各停のこだまならグリーン車に８９００円で乗れる。
あと、小さな子どものいる家族連れはグリーン車を使うようだ。
幼児なら、お父さんやお母さんがいれば、だっこ乗車ただで乗れるから、
ワンランク上をリザーブする。


とはいってもバスに比べれば高いので、バス＋新幹線や寝台＋新幹線が多い。
そうすれば、出費も抑えられる。

新型の新幹線には最近はコンセントが付いている。
携帯電話もパソコンも使えるし、本当に助かる。

スピードも速くなっている。名古屋ー東京が昔は２時間かかったのが、今や１時間３０分ちょっとである。もちろん、揺れも少なくなった。

しかし、食堂車や個室が無くなったなど、家族連れに対するオペレーションが少なくなっているのは残念な気がする。スピードが速くなった分、長時間乗車に必要な設備が無くなっているからであろう。しかし、自分か家族連れだったとしたら、個室が欲しいところだ。子どもが泣きわめいては、周りの乗客に迷惑だろうし、おむつの取り替えや授乳はどうすればいいのだろうか。嘗て、東北新幹線にも、東海道新幹線にも個室があった。今は山陽新幹線の新型ひかり号（レールスター：普通車料金でグリーン車並の席に座れる）に個室を残すのみである。しかも山陽新幹線の個室は好評を博しているというではないか。

新幹線は安くなった。ただ、安さだけではなく、多様な乗客に対するアメニティをそろえて欲しい。何度も言うが    </description>
    <dc:date>2008-05-17T11:26:00+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/okuyama-souken/pages/8.html">
    <title>「湯沢・横手の交通網の現状と課題を考える」</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/okuyama-souken/pages/8.html</link>
    <description>
      *湯沢横手の交通網の現状と課題を考える

**はじめに
　このページは、湯沢横手の交通網の現状と課題を考えるべく書かれている。湯沢横手地域は、１９９６年に、仙台への短絡線である国道１０８号鬼首道路の開通、１９９７年に秋田自動車道の東北道との直結、２００７年までの東北中央自動車道湯沢横手道路の開通と、高速自動車交通網の発展は著しいものがあった。
　鉄道網に関しては、１９９７年の秋田新幹線（ミニ新幹線方式）の開通、１９９９年に山形新幹線が山形県の新庄まで延伸開通し、普通列車乗り継ぎで大曲駅若しくは新庄駅にて新幹線にアクセスできるようになっている。しかしながら、奥羽本線の特急の廃止、寝台特急・急行の廃止による対首都圏輸送のフレックス性の低下、湯沢駅の冬期間以外の夜間無人化、通年終日の窓口無人化というターミナル駅としての機能が失われる事態になった。特に新庄駅や大曲駅への自家用車でのダイレクトアクセスも増加しており、駅というまちなかのコアとしての機能が失われることはまちの地盤沈下につながることは言うまでもないだろう。

&gt;たとえば、特急列車が止まらず、駅としての機能が低下した駅の代表として、長野県小諸市にある小諸駅がある。同駅は長野新幹線（北陸新幹線）の開通によって、並行在来線が第三セクターに移行、新幹線は南側の佐久市を通ることになり、特急無しの駅となった。そのため、ターミナル機能が大きく低下し、まちなかの地盤沈下につながった。&gt;

　    </description>
    <dc:date>2006-12-31T05:06:43+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/okuyama-souken/pages/7.html">
    <title>道路・鉄道関連データベース</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/okuyama-souken/pages/7.html</link>
    <description>
      [[「湯沢・横手の交通網の現状と課題を考える」]]
[[「新幹線に思う事（平成20年5月17日(土)）」]]    </description>
    <dc:date>2008-05-17T11:27:47+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/okuyama-souken/pages/6.html">
    <title>教育・地域学術関係のリサーチ・論文</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/okuyama-souken/pages/6.html</link>
    <description>
      *教育・地域学術関係のリサーチ・論文
----
私の研究に関してのリサーチや論文です。
----
**修士論文
-『秋田県内における定時制高校に関する研究』
2011年3月刊行予定。

**学士論文

-『定時制高校の現代における社会的必要性の検討：秋田県立秋田明徳館高等学校の事例を通して』
2007年1月31日　刊行予定

**論文・レポート
-『コミュニティモデルとしての農村における若者たちの取り組み：山形県戸沢村の事例を通して』 
2006年３月15日　刊行

☆閲覧希望の方はnishinomasamitsu@yahoo.co.jpまでご連絡ください。    </description>
    <dc:date>2009-11-25T15:59:25+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/okuyama-souken/pages/5.html">
    <title>専門高校からの国立大学進学</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/okuyama-souken/pages/5.html</link>
    <description>
      *専門高校からの国立大学進学ーはじめに　
このORIをつくっている情報科出身といいます。秋田県のとある商業高校を出て、福島大学行政社会学部で４年生やっています。あ、そうなんです。商業高校出身だけど、経済とか商学とか経営とか情報とか、そういう方向の大学ではありません。私は一般入試で大学に入りました。結構珍しいと言われます。でも、難しい訳でなくて、珍しいだけなのです。そう、国立大学は難しくはないのです。
　このブログを見ているあなたは、きっと商業高校などの専門高校に在学している人、もしくは進学校とは言わない普通科にいる人かもしれませんね。で、高校を卒業すれば就職したり大学に進んだりするわけです。で、最近は専門高校から大学に行く人はとても多くなっています。
　ですが、進学校との大学進学の壁はまだまだ厚いものがある、というのが現状です。国立大学に行きたいけど、断念してしまう人も、何人もいるでしょう。でも、原因は、決して難しいのではなくて、国立大学に進学するという機運やモチベーションが、専門高校に生まれにくい現状にあるといえます。　さらに、「私立の指定校狙い」の指導が、高校ではみられるのが現状です。指定校は簡単です。学校枠なのですから。しかし、高い学費を考えるとなかなか尻込みしてしまう人もいるでしょうね。
また、分野がどうしても限定されてしまうという現状もあるでしょう。商業からは経済へ、工業からは工学部へ「推薦で行く」というのが常態化しています。
　そして最後に「国立は難しい」というイメージの先行。これにより、国立大学へ行きたいというモチベーションが封じ込められています。
　希望の大学へ、希望の分野へ、できるだけレベルの高い大学へ、専門高校生が行く方法を、このホームページでは紹介できればと考えています。

　私自身は商業高校生でした。大学進学を決めたのは高校２年の時。１年生の評定平均はぼろぼろで、とても推薦で国立大学へは行ける状況ではありませんでした。で、一般で大学に行くことにしました。いろいろ苦労することもありますが、なんとか福島大学への入学をものにすることができました。希望の学部へも進むことができ、満足のいく進路決定ができたと思います。

専門高校だからといって何ら不利なことはありません。進学校生と同じ土俵で、同じ大学へ行きましょう。
** 国立は難    </description>
    <dc:date>2006-12-25T21:15:55+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/okuyama-souken/pages/4.html">
    <title>オクヤマ総研のイグノーベル研究：バカなことをするプロジェクト</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/okuyama-souken/pages/4.html</link>
    <description>
      *オクヤマ総研のイグノーベル研究：バカなことをするプロジェクト
----
バカなことをする企画のページです。今まで行ったバカなことをつらつら書いています。
----
-[[長野って日帰りできるの？　福島市ー長野県軽井沢町　日帰り高速道路の旅]]
-[[大阪まで原チャリで行くことは可能？　福島市ー大阪市　原付ラリー１０日間の旅]]
-[[本当に北海道の一般国道は高速道路みたいなの？　弾丸国道を攻略せよ！　道東の旅]]
-[[商業高校出身者が旧帝大に入学できるのか？ 名古屋大学大学院への道]]    </description>
    <dc:date>2006-12-25T21:56:45+09:00</dc:date>
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