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    <title>Myth log archive</title>
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    <description>Myth log archive</description>

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    <dc:date>2009-05-04T13:31:49+09:00</dc:date>
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    <items>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/oldmoon/pages/121.html">
    <title>Tools</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/oldmoon/pages/121.html</link>
    <description>
      &amp;color(gray){注：全てリンクはありません}
#center(){&amp;ref(jtools.jpg)}
#center(){&amp;sizex(5){&amp;b(){--- first tool was made by first tool. ---}}}

このページはMythプラグインの製作に有用な「ツール」を紹介していきます。
FearとLoathing以外のほとんどのツールのダウンロードは&amp;b(){Mill}または、&amp;b(){VistaCartel}からどうぞ。
（FearやLoathingのアップデートは、&amp;b(){Bungie.Net}からできます）

&amp;b(){&gt;Millへ...}
（頻繁に移動するので困ったもんです...）

&amp;b(){&gt;VistaCartelへ...}
（ほぼ全てのツールがダウンロードできます）

Mac版とWindows版とで機能が同じでも、名前が違うものがあります。
ツール名のバックグラウンドカラーが同じなら、ほぼ同じ機能を持ったツールです。

|&gt;|&gt;|&gt;|CENTER:&amp;b(){for Macintosh}|
|CENTER:ツール名|&gt;|&gt;|CENTER:説明|
|CENTER:&amp;b(){Fear}&amp;br()&amp;italic(){Unit Setting}|CENTER:作者名|CENTER:バージョン|CENTER:内容|
|~|CENTER:Bungie（標準添付）|CENTER:1.2|ユニットのステータスや、マップとユニットの関係などをまとめって構築できるツール。Myth2に標準でついています。|
|CENTER:&amp;b(){Loathing}&amp;br()&amp;italic(){Map Setting}|CENTER:作者名|CENTER:バージョン|CENTER:内容|
|~|CENTER:Bungie（標準添付）|CENTER:1.2|マップの高低差や、ユニットをどのように配置するかをグラフィカルに操作できるツール。Myth2に標準でついています。|
|CENTER:&amp;b(){Amber}&amp;br()&amp;italic(){Unit graphics editor}|CENTER:作者名|CENTER:バージョン|CENTER:内容|
|~|CENTER:Hans Hvidsten     </description>
    <dc:date>2009-05-04T13:31:49+09:00</dc:date>
    <utime>1241411509</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/oldmoon/pages/120.html">
    <title>新規ユニット作成・基本的手順</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/oldmoon/pages/120.html</link>
    <description>
      #center(){&amp;ref(jfmanual.jpg)}
#center(){&amp;sizex(5){&amp;b(){--- Man is a DuplicatingMachine. ---}}}

#center(){&amp;b(){Map Making Manual -Map- (1)・新規ユニットの作成}}

Myth2用の新規ユニットを作る手順を紹介していきます。
&amp;color(red){Fearでのセッティングは複雑なので、Galleon作・練習用ファイル&quot;Slime&quot;をダウンロードして練習しましょう。このファイルをMyth2&gt;local&gt;collections　のフォルダに入れてください。}
&amp;b(){}&gt;Slimeダウンロード &amp;color(gray){（注：リンク先消滅）}

|&gt;|&gt;|&gt;|CENTER:&amp;sizex(5){&amp;b(){MYTH2}新規ユニットを作るときの手順}|
|CENTER:NO.|CENTER:使用ツール名|CENTER:タイトル|CENTER:説明|
|CENTER:1|CENTER:Fear|CENTER:既存ユニットからの複製|Fearを起動して、「mons」フォルダを開き、あらかじめ想定している新規ユニットに似たタイプ（浮遊ユニット、直接攻撃ユニット、間接攻撃ユニットなど）のユニットをduplicateコマンドで複製して別名で保存する。|
|CENTER:2|CENTER:グラフィックエディタ|CENTER:ユニットのグラフィックを作る|Photoshop等でユニットのグラフィックを作る。BMP形式で保存。正面（角度0度）、側面（90度）、斜め（45度、135度）背面（180度）の5枚を作ればだいたいの動きは表現できます。&amp;br()人間型などの足の動きを表現したい場合はアニメーションさせるため、コマ数に応じてグラフィックを作らないといけません。&amp;br()&amp;color(red){Amberで&quot;MYTH2&quot;&gt;&quot;local&quot;&gt;&quot;collections&quot;にある（1）で複製したファイルを開き、&quot;Collection&quot;メニューでExport Bitmapでファイルを書き出しておき、そのファイルのサイズでユニットを作ると便利です。}|
|CENTER:3|CENTER:Amber|CENTER:グラフィックの入れ換え|&quot;C    </description>
    <dc:date>2009-05-04T12:45:58+09:00</dc:date>
    <utime>1241408758</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/oldmoon/pages/119.html">
    <title>Manual</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/oldmoon/pages/119.html</link>
    <description>
      #center(){&amp;ref(jfmanual.jpg)}
#center(){&amp;sizex(5){&amp;b(){--- Man is a DuplicatingMachine. ---}}}

Myth2用マップを作るためのマニュアルや、Millにアップする手順などを書いていきます。3rdマップを作るときの参考にしてください。タイトルをクリックするとそれぞれのページに飛びます。

|&gt;|&gt;|CENTER:ユニットの作成|
|CENTER:NO.|CENTER:タイトル|CENTER:説明|
|CENTER:1|CENTER:[[新規ユニット作成・基本的手順]]|チュートリアルファイル&quot;Slime&quot;を使って新規ユニット作成にチャレンジしてみましょう。|
|CENTER:2|CENTER:ユニットのグラフィックを作る|新規ユニットを作るよりも簡単にグラフィックの変更ができます。|
|CENTER:3|CENTER:ユニット属性変更など|ユニットを作るときの属性など、パラメーターの面白い設定の仕方を紹介。|

|&gt;|&gt;|CENTER:マップの作成|
|CENTER:NO.|CENTER:タイトル|CENTER:説明|
|CENTER:1|CENTER:新規マップ製作|The Ultimate Fighting製作を参考にして、新規マップを作ってみます。|

|&gt;|&gt;|CENTER:Millにアップロードするときの手順|
|CENTER:NO.|CENTER:タイトル|CENTER:説明|
|CENTER:1|CENTER:Millに作品を投稿！|世界中の人に自分の作品をプレイしてもらうためには、Millにアップロードするのが一番！Millに投稿するときの手順を書いていきます。|
















[[J-factory]]
[[トップページ]]    </description>
    <dc:date>2009-05-04T12:10:50+09:00</dc:date>
    <utime>1241406650</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/oldmoon/pages/118.html">
    <title>Tips</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/oldmoon/pages/118.html</link>
    <description>
      #center(){&amp;ref(jftips.jpg)}
#center(){&amp;sizex(5){&amp;b(){--- Tip me the Wink. ---}}}

このページは主にMyth用マップを作る上でのちょっとしたヒントやコツを紹介していきます。こういう風にしたら楽に作れる、あるいはこういう点に注意すると良いなどありましたらBBSでお知らせください。サードパーティ製ツールはほとんどが、&quot;MILL&quot;に登録されています。

#center(){目次 | Fear &amp; Loathing | 3rd Party Tools | about Mill |}　

#center(){&amp;sizex(5){&amp;b(){MYTH標準装備ツール（Fear,Loathing）について}}}
|CENTER:No.|CENTER:ツール名|CENTER:タイトル|CENTER:内容|
|CENTER:1|CENTER:Loathing|建物オブジェクト制限|建物オブジェクトは100個までしか配置できない。101個目のオブジェクトは表示されない。|
|CENTER:2|CENTER:Fear|日本語ストリングファイル制限|Windows版はFearがフォントをOSAKAに設定しているために日本語でストリングを書くことが出来ない。&amp;br()また、日本語で書く場合、全角で39文字目の後に半角スペースを2つ（半角文字を入れた場合、半角文字2つで全角1文字とカウントする）入れないと画面表示がおかしくなる。（他の回避方法もあるようだ）|
|CENTER:3|CENTER:Fear|プラグインに書き出す場合の注意点|Win版のFearはプラグインに書き出す場合、必要なLocalファイルのみを選んでプラグインに出来るが、Mac版の場合、Localファイルをひとまとめにしてしまうため、完成時にはなるべく不必要なファイルを外してプラグインに書き出すと良い。|
|CENTER:4|CENTER:Loathing|ディスプレイスメント&amp;br()マップの書き出し（調査中）|ディスプレイスメントマップを書きだす場合（Mac版）、高低差が表示されないままになる場合がある|
|CENTER:5|CENTER:Fear|オーバーヘッドマップ＆プレゲーム画面の色制限&amp;br()&amp;color(red    </description>
    <dc:date>2009-05-03T22:30:16+09:00</dc:date>
    <utime>1241357416</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/oldmoon/pages/117.html">
    <title>Maps</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/oldmoon/pages/117.html</link>
    <description>
      #center(){&amp;sizex(5){&amp;b(){--- Give him good toys, he will be a big man. ---}}}

このページでは注目されるマップやプラグインについて（特に海外作品）のレポートをのせていきます。シナリオの攻略なども加える予定です。おすすめマップや感想などをBBSに書いていただければ掲載したいと思っています。



----
マップ名（5段階評価）
&amp;sizex(5){&amp;b(){The Legend of Gor Ash}}
★★★1/5
レポーター : &amp;b(){Lusied}
&amp;b(){概要}
標準マップではほとんど出てこない、ブレウノールを中心としたプラグイン。隠し面などもあって、一味違ったシナリオを楽しめる。
&amp;b(){コメント}
敵も良いぐらいに強かったし、エンディングがつくってある(MAPで）、というのも良かったです。しかし、マップを流用せず、一面一面つくり込んでくれたら、もっと良かったです。

----
マップ名（5段階評価）
&amp;sizex(5){&amp;b(){Myth Chess}}
★★★
レポーター : &amp;b(){Galleon}
&amp;b(){概要}
Mythでチェスをしてしまおうという、意欲的なプラグイン。完全にチェスのルールにしたがって動くわけではないので、ルールを知らないと全く意味がないが、それでも発想の面白さには感服する。
&amp;b(){コメント}
Mythスクリプトの限界に挑戦したプラグイン。完全にMythでチェスできるというわけではないが、こういった可能性を引きだすというのはプラグインを作るうえで必要なことだと思います。

---- 
マップ名（5段階評価）
&amp;sizex(5){&amp;b(){MythWarrior}}
★★★1/2
レポーター : &amp;b(){Galleon}
&amp;b(){概要}
チームFやGalleonと親しい、スウェーデンのチームMORのメンバーが作成したプラグイン。近未来的ロボットが登場する。
&amp;b(){コメント}
遠距離攻撃を中心としたロボットが出てくるプラグイン。派手な撃ち合いはMythを越えた、アクションゲームに進化している。ただ、遠距離砲がほとんどなので、単調な攻撃になってしまうのが残念。

-    </description>
    <dc:date>2009-05-03T18:30:30+09:00</dc:date>
    <utime>1241343030</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/oldmoon/pages/116.html">
    <title>J-factory</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/oldmoon/pages/116.html</link>
    <description>
      #center(){&amp;ref(jfactop.jpg)}



#center(){&amp;sizex(5){&amp;b(){[[Maps]]}}}

#center(){&amp;sizex(5){&amp;b(){[[Tips]]}}}

#center(){&amp;sizex(5){&amp;b(){[[Manual]]}}}

#center(){&amp;sizex(5){&amp;b(){[[Tools]]}}}

#center(){&amp;sizex(5){&amp;b(){BBS}}}

#center(){&amp;sizex(5){&amp;b(){Links}}}















[[Web data archive]]
[[トップページ]]    </description>
    <dc:date>2009-05-04T16:55:29+09:00</dc:date>
    <utime>1241423729</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/oldmoon/pages/115.html">
    <title>ここで扱ったツール</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/oldmoon/pages/115.html</link>
    <description>
      &amp;color(gray){注：リンクはありません。}

#center(){&amp;sizex(6){ここで扱ったツール}}

&amp;color(#ccff00){&amp;b(){&amp;sizex(6){VISTA} &amp;sizex(5){the myth map cartel}}}

&amp;color(#FF9900){&amp;sizex(5){&amp;b(){Amber1.0pb3}}}
TFLの絵柄、projectileの絵柄の編集、sequenceの作成ができます。またcolor map、shadow mapデータも開けます。Amber2b5で書き出したTFLのマップデータからcolor mapを書き出すのにも使えます。

&amp;color(#FF9900){&amp;sizex(5){&amp;b(){Amber2b5}}}
Myth2用のの絵柄、projectileの絵柄の編集、sequenceの作成ができます。TFLのcollection tagをMyth2用に変換することも可能です。オーバーヘッドマップ、プレゲーム画像の確認にも使えます。color map は扱えないようです。ただし、TFLのscrap.gorなどからマップのデータそのものを書き出すことができます。書き出したマップのデータはcolor map、shadow mapですがこれはAmber1.0pb3でBMP画像に書き出すことができます。

&amp;color(#FF9900){&amp;sizex(5){&amp;b(){Tag Extractor 1.0}}}
いろいろな種類のtagがまとまって一つのtagになっているものをバラバラに抽出することができます。またpluginファイルをバラすことも可能。pluginの仕組みや設定を参考にするときにも重宝します。

VISTAのDownloadsのコーナーにあります。

&amp;color(#ccff00){&amp;b(){&amp;sizex(6){Kris Amico&#039;s Myth} &amp;sizex(5){Developer: news/ Projects}}}

&amp;color(#FF9900){&amp;sizex(5){&amp;b(){The Fallen Sounds}}}
TFLのサウンドをAIFF形式（圧縮 4：1 IMA/ADPCM）に書き出すことが可能です。この形式はMyth2のFearで取り込    </description>
    <dc:date>2009-05-03T17:45:52+09:00</dc:date>
    <utime>1241340352</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/oldmoon/pages/114.html">
    <title>ユニットの作り方（おまけ編）その4</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/oldmoon/pages/114.html</link>
    <description>
      #center(){&amp;sizex(6){ユニットの作り方（おまけ編）その4}}

&amp;sizex(5){迷彩色の色変更}
Amberでsequenceの設定もし、問題もなさそうなので仕上げに迷彩色の変更をします。

#center(){&amp;color(gray){注：オリジナルは画像がありました}}

ここで変更する色は紫、青、緑2色。緑2色は色味が近いのでうまくいくかどうか分かりませんが、Hue Changesでやってみることにします。

#center(){&amp;color(gray){注：オリジナルは画像がありました}}

変更する色域をこのように選択。上から紫、暗い方の緑、青、明るい緑。それぞれがある程度の幅を持っているのは陰影による色味や汚しを考慮してのこと。

#center(){&amp;color(gray){注：オリジナルは画像がありました}}

#center(){これが色変更したユニット。やはり緑2色の違いは分からないですね。}

#center(){&amp;sizex(5){[[ユニットの作り方（おまけ編）その3]]}}
#center(){&amp;sizex(5){ユニットの作り方（おまけ編）その5}}
#center(){&amp;color(gray){注：リンク先未発見}}















[[3rdMapをつくりましょう]]
[[トップページ]]    </description>
    <dc:date>2009-05-03T17:06:18+09:00</dc:date>
    <utime>1241337978</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/oldmoon/pages/113.html">
    <title>ユニットの作り方（おまけ編）その3</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/oldmoon/pages/113.html</link>
    <description>
      #center(){&amp;sizex(6){ユニットの作り方（おまけ編）その3}}

&amp;sizex(5){ユニットに迷彩色を}
今回はユニットのカラーに迷彩色を使用することに挑戦。まずは元になる迷彩パターンを用意。

#center(){&amp;color(gray){注：オリジナルは画像がありました}}

こんな感じのパターンを用意します。なぜ紫系の色や青色が入っているのかといいますと、今回の対空機関砲ユニットcollectionには攻撃時の火花（黄色系）が含まれています。後のAmber上でchange hueでの色域指定に不安があったため変更色の色相をあえて大きく変えてみました。実際にどう変わるかはお楽しみ。

ユニットを3Dソフトでレンダリングします。今回は通常12方向からのショットで作成し、死亡時の部品を8方向からにしてみました。

#center(){&amp;color(gray){注：オリジナルは画像がありました}}

&amp;sizex(5){残骸に汚しを}
ここでいくつか小技を・・・壊れた部品類についてですが、機械ユニットなのでただ部品をばらしてみても生き物系ユニットのように血などが出ません（というようにfearで設定）。きれいすぎる残骸。変ですよね？ 　ってことで、残骸には汚しを入れましょう。PhotoShop上で汚しを入れます。プラモデルなどでジオラマを作るのと同じ感覚ですね。

#center(){&amp;color(gray){注：オリジナルは画像がありました}}

赤く焼けた鉄や変色した様にもしたかったのですが、後に色を置き換えたいのでできるだけ色相を変えないように黒色で汚しを入れます。こんなんでも十分いけそうなので、全ての壊れた部品の画像に同じ様な汚しを入れていきます。注意点はブラシ効果などを利用して汚していく場合、元々のユニットの画像範囲をはみ出さないこと。背景色に透明度を持つ色がかぶってしまうと、せっかく背景色を青色1色にしているのにも関わらずインデックスカラーに変換するときにRGB=(255.255.255)、(253.4.4)、(245.6.6)、(243.6.6)というように似たような色が認識されてしまい、色の無駄遣いになってしまいます。

#center(){&amp;color(gray){注：オリジナルは画像がありまし    </description>
    <dc:date>2009-05-03T17:00:21+09:00</dc:date>
    <utime>1241337621</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/oldmoon/pages/112.html">
    <title>ユニットの作り方（おまけ編）その2</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/oldmoon/pages/112.html</link>
    <description>
      #center(){&amp;sizex(6){ユニットの作り方（おまけ編）その2}}

&amp;sizex(5){速い動きの表現}
対空機関砲の攻撃は弾を打ち出すだけです。 作ったモデル（ユニット）には砲身が6つ付いています。実在する似たような機関砲の仕組みや機能についてはよく知らないのですが、この砲身がグルグル回って弾が出るということにしましょう。ここでは単純に砲身を回転したカットを作っていけばいいのですが、一コマ一コマくっきり見えるってのもなんですなぁ。そこで、速く回っている感じを2コマで表現してみることにしました。砲身の周りに残像のようなものを描きます。2コマ目ではその残像が移動したような感じにします。で、実際にどう見えるんだろうかというと、

#center(){&amp;ref(mgfire.gif)}

こんな感じになります。火花は3カット分で機関砲は2カットを使い、合計4コマで表現してみました。これはgifアニメーションなのですが、Myth上でもこんな感じになれば万歳です。（gifアニメーションなので読み込みが終われば勢いよく回ると思います）うーん、砲身の正面の面の処理がちょっと甘いんでないかい。それと動作のブレが全くないのですが地面にかなーり頑丈に固定されているのでブレないんです・・・ってことに。

#center(){&amp;sizex(5){[[ユニットの作り方（おまけ編）その1&gt;おまけ編]]}}
#center(){&amp;sizex(5){[[ユニットの作り方（おまけ編）その3]]}}















[[3rdMapをつくりましょう]]
[[トップページ]]    </description>
    <dc:date>2009-05-03T16:56:52+09:00</dc:date>
    <utime>1241337412</utime>
  </item>
  </rdf:RDF>
